JPH0711902B2 - ディジタル・オーディオ・テープレコーダ - Google Patents

ディジタル・オーディオ・テープレコーダ

Info

Publication number
JPH0711902B2
JPH0711902B2 JP50889A JP50889A JPH0711902B2 JP H0711902 B2 JPH0711902 B2 JP H0711902B2 JP 50889 A JP50889 A JP 50889A JP 50889 A JP50889 A JP 50889A JP H0711902 B2 JPH0711902 B2 JP H0711902B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
digital audio
mode
bits
bit
recording
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP50889A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH02183465A (ja
Inventor
一郎 三宅
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Pioneer Corp
Original Assignee
Pioneer Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Pioneer Corp filed Critical Pioneer Corp
Priority to JP50889A priority Critical patent/JPH0711902B2/ja
Publication of JPH02183465A publication Critical patent/JPH02183465A/ja
Publication of JPH0711902B2 publication Critical patent/JPH0711902B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、R−DAT,S−DATなどのディジタル・オーディ
オ・テープレコーダに関する。
〔従来の技術〕
ディジタル・オーディオ・テープレコーダ(DAT)で
は、テープの記録モードとして標準モード以外に長時間
モードが用意され、記録ソースや記録目的に応じて切り
換え得るようになされている。
〔発明が解決しようとする課題〕
従来は、上記記録モードは操作者が手動で切り換えるよ
うになっていたため、次のような問題があった。
例えば、衛星放送の音声モードには、Aモード(標本化
周波数32KHz,量子化ビット数14)とBモード(標本化周
波数48KHz,量子化ビット数16)の2つがあるが、この衛
星放送をタイマーを使用して留守録音するような場合、
その留守録音時間内にA,B両モードの放送が含まれてい
ると、留守録音を標準モードに設定した場合には、Bモ
ード放送に対しては適切な録音を実現できるが、Aモー
ド放送に対しては録音品質が過大となり、また逆に、長
時間モードに設定した場合には、Aモード放送に対して
は適切な録音を実現できるが、Bモード放送に対しては
録音品質が不足するなどの問題を生じる。
本発明は上記事情に鑑みなされたもので、テープの記録
モードを記録すべきディジタル・オーディオ・データの
伝送モード品位に合わせて自動的に切り換えることので
きるディジタル・オーディオ・テープレコーダを提供す
ることを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は、上記目的を達成するために、ディジタル・オ
ーディオ・インターフェースを備え、標準モードと長時
間モードの2つの記録モードを有するディジタル・オー
ディオ・テープレコーダにおいて、ディジタル・オーデ
ィオ・インターフェースを介して入力されるディジタル
・オーディオ・データの下位所定ビットが一定期間に亘
って不変であるか否かを検出する下位ビット監視手段
と、他の上位各ビットが一定期間に亘って不変であるか
否かを検出する上位ビット監視手段とを設け、下位所定
ビットが不変で、かつ上位各ビットが変化するときには
記録モードを標準モードから長時間モードへ自動的に切
り換えるようにした。
また、下位所定ビットが変化するときには記録モードを
長時間モードから標準モードへ自動的に切り換えるよう
にした。
〔作 用〕
例えば、衛星放送のBモードを標本化周波数48KHz,量子
化ビット数16であるから、Bモード放送時にはディジタ
ル・オーディオ・データの全16ビットが記録ソースに従
って変化する。これに対し、Aモード時は量子化ビット
数14であるから、16ビット中の上位14ビットのみが使用
され、下位2ビットは変化せず、一定不変である。この
ように、ディジタル・オーディオ・テープレコーダで記
録可能なディジタル・オーディオ・データは予めその伝
送モードごとに標本化周波数や量子化ビット数などの伝
送フォーマットが決められている。したがって、ディジ
タル・オーディオ・テープレコーダ側で、この入力する
ディジタル・オーディオ・データの伝送フォーマット、
特にその量子化ビット数を調べることにより、その時の
ディジタル・オーディオ・データの伝送モードの品位、
例えば、上記衛星放送であれば、Aモードであるか、あ
るいはBモードであるかを判定することができる。本発
明はこの点に着目して発明されたものである。
すなわち、いま、記録すべきディジタル・オーディオ・
データがディジタル・オーディオ・インターフェースを
介して入力されると、下位ビット監視手段は該データの
下位所定ビットが予め定めた一定期間に亘って不変であ
るか否かを検出する。
他方、上位ビット監視手段は、該下位所定ビット以外の
他の上位各ビットが上記一定期間に亘って不変であるか
否かを検出する。
そして、上記一定期間に亘って下位所定ビットが不変
で、かつ上位各ビットが変化するときは、量子化ビット
数が小さい伝送モードであると判定し、記録モードを長
時間モードに自動的に切換える。また、それ以外のとき
は量子化ビット数が大きい伝送モードであると判定し、
記録モードを標準モードに自動的に切換える。これによ
り、ディジタル・オーディオ・データの伝送モード品位
に応じた最適な録音を自動的に行うことができる。
なお、ディジタル・オーディオ・テープレコーダで記録
可能であるためには、入力するディジタル・オーディオ
・データの標本化周波数とディジタル・オーディオ・テ
ープレコーダの標本化周波数とが等しいか、あるいは所
定の整数比になっている必要があることは当然である。
〔実施例〕
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本発明になるディジタル・オーディオ・テープ
レコーダの一実施例を示す。1は記録すべきディジタル
・オーディオ・データの入力端子、2は入力するディジ
タル・オーディオ・データのサンプリング周期を1サイ
クルとするチャンネル同期クロックLRCKの入力端子であ
る。
3は入力端子1を通じて入力してくるディジタル・オー
ディオ・データをNRZ符号形式のデータに復調するディ
ジタル・オーディオ・インターフェース、4はディジタ
ル・オーディオ・インターフェース3から送られてくる
シリアル・データを16ビットごとにパラレル・データに
変換する直・並列変換回路、5は直・並列変換回路4の
出力データをラッチする16ビット構成になる第1のラッ
チレジスタ、6は第1のラッチレジスタ5の出力する1
つ前のサンプリング周期のデータをラッチする16ビット
構成になる第2のラッチレジスタ、7は2つのラッチレ
ジスタ5,6の上位14ビットの出力Q15〜Q2同士を各ビット
ごとに比較するExOR(排他的論理割)ゲート群、8はラ
ッチレジスタ5,6の第2ビットの出力Q1同士を比較するE
xORゲート、9はラッチレジスタ5,6の最下位ビット(LS
B)の出力Q1同士を比較するExORゲート、10はExORゲー
ト群7の各ゲート出力を入力とするNORゲート、11,12は
ORゲート、13はチャンネル同期クロックLRCKをカウント
入力CKとし、かつORゲート12の出力をリセット入力RST
とするnビットカウンタ、14はシステムコントロール部
である。なお、nビットカウンタ13は伝送モード品位を
判定するためのいわゆる一定期間を設定するもので、そ
の期間は2n-1サイクルで与えられる。ビット数nは最良
の判定結果を与える値に予め定められている。
進んで、上記実施例の回路の動作を、衛星放送を受信す
る場合を例にとって説明する。なお、第2図および第3
図にその動作のタイムチャートを示す。第2図は入力さ
れたディジタル・オーディオ・データが第1および第2
のラッチレジスタ5,6にラッチされるまでの動作を、ま
た第3図はラッチされた以後の動作を示すものである。
いま、衛星放送を受信して第2図(a)の所定の伝送フ
ォーマットからなるディジタル・オーディオ・データが
入力端子1から入力されると、該データはディジタル・
オーディオ・インターフェース3でNRZ符号形式のデー
タに復調され、データ・シフト・クロックとともに直・
並列変換回路4に送られる。また、これと同時に、ディ
ジタル・オーディオ・インターフェース3では、チャン
ネル・ステータス・ビット(第2図(a)中のCビッ
ト)からサンプリング情報を得、そのサンプリング周波
数信号をシステムコントロール部14に送る。
直・並列変換回路4に送られたデータは、16ビットごと
にシリアル・データからパラレル・データに変換され、
第1のラッチレジスタ5に送られる。そして、第1のラ
ッチレジスタ5は、チャンネル同期クロックLRCKに従っ
て、例えば第2図(c)に示すように、左(L)チャン
ネルについて各サンプリング・データL-0,L1,L0,L1,L2
を順次ラッチする。
また、第2のラッチレジスタ6は、第2図(d)に示す
ように、上記第1のラッチレジスタ5にラッチされた左
チャンネルの各サンプリング・データL-0,L1,L0,L1,L2
を1サンプリング周期遅れで順次ラッチする。
上記のようにして、第1および第2のラッチレジスタ5,
6に所定のデータが順次ラッチされていくが、そのラッ
チの都度、以下に述べるような処理動作が行われ、入力
してきたディジタル・オーディオ・データの伝送モード
品位に応じて、ディジタル・オーディオ・テープレコー
ダの記録モードの切換え動作が実行される。
すなわち、ExORゲート群7は、第1のラッチレジスタ5
にラッチされている、例えば、サンプリング・データL0
の上位14ビットの出力Q15〜Q2と、第2のラッチレジス
タ6にラッチされている1つ前のサンプリング・データ
L-1の上位14ビットの出力Q15〜Q2同士を各ビットごとに
比較し、ビット状態が一致する時は出力“L"を、またビ
ット状態が不一致の時は出力“H"を各ゲートごとに出力
する。
そして、NORゲート10において、これら各ゲート出力のN
ORがとられる。
この結果、NORゲート10の出力は、ラッチレジスタ5,6に
ラッチされた1つ前のサンプリング・データと次のサン
プリング・データの上位14ビットが全ビット一致した場
合、すなわち上位14ビットに変化のない場合にのみ出力
“H"となり、1ビットでも不一致の場合、すなわち上位
14ビットに変化がある場合には出力“L"となる。
したがって、上記動作により1サンプリング期間の間に
ディジタル・オーディオ・データの上位14ビットが変化
したか否かが検出される。
他方、ExORゲート8,9は、第1のラッチレジスタ5の下
位2ビットの出力Q1,Q0と、第2のラッチレジスタ6の
下位2ビットの出力Q1,Q0同士を各ビットごとにそれぞ
れ比較し、ビット状態が一致する時は出力“L"を、また
不一致の時は出力“H"をそれぞれ出力する。
そして、ORゲート11において、この2つのゲート出力の
ORがとられる。
この結果、ORゲート11の出力は、2つのラッチレジスタ
5,6にラッチされた1つ前のサンプリング・データと次
のサンプリング・データの下位2ビットが全ビット一致
した場合、すなわち下位2ビットに変化のない場合にの
み出力“L"となり、1ビットでも不一致の場合、すなわ
ち下位2ビットに変化がある場合には出力“H"となる。
したがって、上記動作により1サンプリング期間の間に
オーディオ・データの下位2ビットが変化したか否かが
検出される。
上記NORゲート10とORゲート11の出力は、ORゲート12に
おいてORがとられ、nビットカウンタ13のリセット端子
RSTに入力される。
ORゲート12の出力が“H"の場合、すなわち、下位2ビッ
トが変化している場合およびオーディオ・データがディ
ジタル的に消音されて16ビットすべてが“0"となってい
る無音状態の場合には、nビットカウンタ13は第3図
(c)に示すようにリセット状態に維持されてその出力
Qnは“L"となり、システムコントロール部14に送られ
る。
システムコントロール部14は、このQn=“L"となってい
る場合には、入力されたディジタル・オーディオ・デー
タの量子化ビット数は16ビット、すなわちBモード放送
であると判定し、ディジタル・オーディオ・テープレコ
ーダの記録モードを高品質なBモード放送に適した標準
モードに自動的に切換える。
他方、第3図中に示すように、衛星放送の音声モードが
BモードからAモードに変わると、量子化ビット数は16
ビットから14ビットに切り換わるため、上位14ビットの
みが使用され、下位2ビットは不変状態となる。したが
って、Aモードになると、上位14ビットのみが記録デー
タのレベル変化に従って変動し、下位2ビットは不変と
なるため、ORゲート12の出力は“L"となり、nビットカ
ウンタ13はそのリセットが解除されて、第3図(c)に
示すようにチャンネル同期クロックLRCKをカウント開始
する。
nビットカウンタ13は、チャンネル同期クロックLRCKを
2n-1回カウントした時点でカウントアップして出力Qn=
“H"となり、該出力Qnをシステムコントロール部14へ送
る。
システムコントロール部14は、上記Qn=“H"を受信する
と、入力してくるディジタル・オーディオ・データの量
子化ビット数は14ビット、すなわちAモード放送である
と判定し、第3図(c)に示すように、ディジタル・オ
ーディオ・テープレコーダの記録モードを前記標準モー
ドから長時間モードに自動的に切換える。
以上のようにして、ディジタル・オーディオ・テープレ
コーダの記録モードは、衛星放送の音声モードがAモー
ドからBモードへ、また逆に、BモードからAモードへ
変わる度に、上記回路によって自動的に最適のモードに
切り換えられる。
なお、上記実施例は、ディジタル・オーディオ・インタ
ーフェース3と直・並列変換回路4を直結した回路構成
の場合を例示したが、これらの間に必要な信号処理回路
などを接続し、そのソースモニター信号を直・並列変換
回路4に入力するようにしても同様の結果が得られる。
〔発明の効果〕
以上述べたように、本発明によれば、ディジタル・オー
ディオ・インターフェースを介して送られてくる記録す
べきディジタル・オーディオ・データの伝送モード品位
に応じて、テープの記録モードを最適モードに自動的に
切り換えることができ、タイマーを用いて留守録音など
を行う場合でも、従来のような記録テープの無駄を生じ
ることなしに、最適なディジタル録音を実現できるとい
う優れた効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例のブロック図、 第2図は上記実施例におけるラッチレジスタへのデータ
ラッチまでの動作のタイムチャート、 第3図は上記実施例におけるデータラッチ以降の動作の
タイムチャートである。 3……ディジタル・オーディオ・インターフェース、4
……直・並列変換回路、5,6……ラッチレジスタ、7〜
9……ExORゲート、10……NORゲート、11,12……ORゲー
ト、13……nビットカウンタ、14……システムコントロ
ール部。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ディジタル・オーディオ・インターフェー
    スを備え、標準モードと長時間モードの2つの記録モー
    ドを有するディジタル・オーディオ・テープレコーダに
    おいて、 ディジタル・オーディオ・インターフェースを介して入
    力されるディジタル・オーディオ・データの下位所定ビ
    ットが一定期間に亘って不変であるか否かを検出する下
    位ビット監視手段と、他の上位各ビットが一定期間に亘
    って不変であるか否かを検出する上位ビット監視手段と
    を設け、 下位所定ビットが不変で、かつ上位各ビットが変化する
    ときには記録モードを標準モードから長時間モードへ自
    動的に切り換えるようにしたことを特徴とするディジタ
    ル・オーディオ・テープレコーダ。
  2. 【請求項2】下位所定ビットが変化するときには記録モ
    ードを長時間モードから標準モードへ自動的に切り換え
    るようにしたことを特徴とする請求項(1)記載のディ
    ジタル・オーディオ・テープレコーダ。
JP50889A 1989-01-06 1989-01-06 ディジタル・オーディオ・テープレコーダ Expired - Lifetime JPH0711902B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP50889A JPH0711902B2 (ja) 1989-01-06 1989-01-06 ディジタル・オーディオ・テープレコーダ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP50889A JPH0711902B2 (ja) 1989-01-06 1989-01-06 ディジタル・オーディオ・テープレコーダ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH02183465A JPH02183465A (ja) 1990-07-18
JPH0711902B2 true JPH0711902B2 (ja) 1995-02-08

Family

ID=11475713

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP50889A Expired - Lifetime JPH0711902B2 (ja) 1989-01-06 1989-01-06 ディジタル・オーディオ・テープレコーダ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0711902B2 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPH02183465A (ja) 1990-07-18

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3225644B2 (ja) ノイズシェイピング回路
JPH0131329B2 (ja)
US4818996A (en) Digital-to-analog converting circuit
US5778031A (en) Decoding circuit for bi-phase BPSK signal having a high noise immunity
US7711974B1 (en) SCLK auto-detection and generation in various serial port modes
JPH05304474A (ja) ディジタルアナログ変換装置
KR100487134B1 (ko) 1비트디지털신호를위한뮤트신호처리회로
US4931796A (en) Digital-to-analog conversion circuit
JPH02183465A (ja) ディジタル・オーディオ・テープレコーダ
JP2762941B2 (ja) 背景雑音発生装置
KR940023080A (ko) 뮤트회로 및 방법
US6411245B2 (en) Signal processing circuit
US5325240A (en) Data compression and expansion apparatus for audio recorders
US5648953A (en) Sub-que code data read circuit for compact disc reproduction apparartus
JP2505734B2 (ja) 伝送デ−タ作成装置
JP2576111B2 (ja) デジタル信号速度変換方式
KR0162218B1 (ko) 음향신호 프레임 정정 방법 및 장치
KR0182183B1 (ko) 모드 변환이 가능한 오디오 데이터 출력 회로
JPH08251029A (ja) データ変換装置
JP2526794Y2 (ja) 磁気テープ記録再生装置
KR900006567B1 (ko) 자기기록 재생기기의 서브코드 입출력 인터페이스의 콘트롤신호 발생회로
JP3092331B2 (ja) 信号処理装置
JPH04235412A (ja) 多数決回路
JPS5972221A (ja) Ad変換による量子化の状態の監視機能を有するad,da変換回路
JPS6339988B2 (ja)