JPH0712064U - 食器洗浄機 - Google Patents
食器洗浄機Info
- Publication number
- JPH0712064U JPH0712064U JP4398893U JP4398893U JPH0712064U JP H0712064 U JPH0712064 U JP H0712064U JP 4398893 U JP4398893 U JP 4398893U JP 4398893 U JP4398893 U JP 4398893U JP H0712064 U JPH0712064 U JP H0712064U
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- Pending
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- Washing And Drying Of Tableware (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 総合処理時間、特に、洗浄時間,すすぎ時間
が短い食器洗浄機を提供することにある。 【構成】 給水口22と洗浄槽11とを連通する流路に
洗浄水等を予備加熱するヒータ20を備えた昇温部21
を設ける。そして、一端部を前記給水口22と昇温部2
1との間に位置する流路に連通し、かつ、他端部を前記
昇温部21と洗浄槽11との間に位置する流路に連通す
る中継管23を設けて循環流路を形成する。さらに、一
端部を前記中継管23の他端部に連通し、かつ、他端部
を洗浄槽1に連通する流路を吐出管15およびノズル1
4で形成する。
が短い食器洗浄機を提供することにある。 【構成】 給水口22と洗浄槽11とを連通する流路に
洗浄水等を予備加熱するヒータ20を備えた昇温部21
を設ける。そして、一端部を前記給水口22と昇温部2
1との間に位置する流路に連通し、かつ、他端部を前記
昇温部21と洗浄槽11との間に位置する流路に連通す
る中継管23を設けて循環流路を形成する。さらに、一
端部を前記中継管23の他端部に連通し、かつ、他端部
を洗浄槽1に連通する流路を吐出管15およびノズル1
4で形成する。
Description
【0001】
本考案は食器洗浄機、特に、昇温した洗浄水,すすぎ水を噴射して洗浄,すす ぎを行う食器洗浄機に関する。
【0002】
一般に、食器洗浄機は、洗浄槽内に収納した食器に洗浄水,すすぎ水をノズル から噴射して洗浄,すすぎを行い、さらに、回収した前記洗浄水を循環させて食 器に再度噴射して洗浄等を行うものである。ところで、洗浄水,すすぎ水の温度 が高いと、洗浄,すすぎ効果が向上するので、洗浄等に要する処理時間が短くな る。このため、従来の食器洗浄機では、例えば、前記洗浄槽内の底部にヒータを 配置し、洗浄槽に満量の洗浄水を注入した後、食器に洗浄水を洗浄ノズルから噴 射すると同時に、前記ヒータで洗浄水を加熱していた。
【0003】 しかしながら、前述の方法では、初期温度の低い洗浄水が所望の洗浄効果が得 られる温度に達するまでに時間がかかるので、早期に所望の洗浄効果が得られな い。このため、初期温度が低い満量の洗浄水等を注入した後、加熱しながら洗浄 等を行う食器洗浄機も提案されているが、この食器洗浄機では、洗浄時間,すす ぎ時間を効果的に短縮できないという問題点がある。
【0004】 そこで、本考案は、前記問題点に鑑み、総合処理時間を効果的に短縮できる食 器洗浄機を提供することを目的とする。
【0005】
本考案にかかる食器洗浄機は、前記目的を達成するため、食器洗浄機本体の洗 浄槽内に収納した食器に、洗浄水またはすすぎ水をノズルから噴射して洗浄,す すぎを行う食器洗浄機において、洗浄水等を加熱する加熱手段を備え、かつ、洗 浄槽内に注入する前に洗浄水等を加熱する昇温部を、前記洗浄槽外に設けた構成 としてある。
【0006】 また、本考案にかかる食器洗浄機は、食器洗浄機本体の洗浄槽内に収納した食 器に、給水口から前記洗浄槽に連通する流路を介して注入した洗浄水またはすす ぎ水をノズルから噴射して洗浄,すすぎを行い、回収した前記洗浄水等を循環さ せて加熱手段で加熱するとともに、前記ノズルから食器に再度噴射して洗浄,す すぎを行う食器洗浄機において、前記給水口と洗浄槽とを連通する流路に洗浄水 等を予備加熱する加熱手段を備えた昇温部を設け、さらに、一端部を前記給水口 と昇温部との間に位置する流路に連通し、かつ、他端部を前記昇温部と洗浄槽と の間に位置する流路に連通する中継管を設けて循環流路を形成するとともに、一 端部を前記中継管の他端部に連通し、かつ、他端部を洗浄槽に連通する流路を形 成したものであってもよい。
【0007】 さらに、前記昇温部は、予備加熱した高温すすぎ用のすすぎ水を溜めておく予 備タンクを有するものであってもよい。
【0008】
したがって、本考案の請求項1によれば、昇温部の加熱手段が洗浄水,すすぎ 水を洗浄槽に注入する前に加熱するので、当初から温度の高い洗浄水等で洗浄, すすぎ処理ができることになる。 また、請求項2,3によれば、洗浄水等は予備加熱されているので、所望の洗 浄,すすぎ効果が得られる温度に従来例よりも早く洗浄水等が達することになる 。
【0009】
次に、本考案にかかる食器洗浄機の一実施例を図1ないし図6の添付図面を参 照して説明する。 本実施例にかかる食器洗浄機は、図1に示すように、洗浄機本体10の洗浄槽 11内に食器12を収納した収納かご13が配置され、そして、この収納かご1 3の下方側に、前記食器12に洗浄水,すすぎ水を回転しながら噴射するノズル 14が設けられている。このノズル14は、洗浄機本体10の底面を貫通する吐 出管15を介し、モータ16によって駆動されるポンプ17に接続されている。 さらに、前記洗浄機本体10の底面には前記ノズル14から噴射された洗浄水等 を回収するための水溜め部18が設けられ、この水溜め部18は第1切替弁19 を介して前記ポンプ17に接続され、循環流路が形成可能となっている。また、 前記第1切替弁19は、ヒータ20を内蔵する昇温部21を介して給水口22に 接続されているとともに、中継管23を介して前記給水口22に接続され、循環 流路が形成可能となっている。そして、前記給水口22と中継管23との間には 、昇温部21または中継管23に選択的に切り替え可能な第2切替弁24が設け られている。さらに、前記昇温部21は開閉弁25を介して高温すすぎ用のすす ぎ水を溜めておく予備タンク26に接続されている一方、前記水溜め部18は排 水ポンプ27を介して排水口28に接続されている。
【0010】 次に、前述の構成からなる食器洗浄機の処理工程である高温洗浄工程、常温す すぎ工程、および、高温すすぎ工程を順次説明する。
【0011】 高温洗浄工程は食器の汚れを洗い落とす最初の処理工程であり、図1に示すよ うに、第1切替弁19が水溜め部18と昇温部21とを連通状態にするとともに 、ポンプ17と中継管23とを連通状態にしている。そして、第2切替弁24が 給水口22と昇温部21とを連通状態にするとともに、給水口22と中継管23 とを閉状態にしている。このとき、開閉弁25は高温すすぎ水用の予備タンク2 6を閉じている。
【0012】 このため、給水口22から流入した洗浄水は昇温部21のヒータ20で加熱さ れ、昇温して水溜め部18から洗浄槽11内に流入する。そして、所定量の洗浄 水が洗浄槽11内に溜められると、第2切替弁24が切り替わり、給水口22と 、昇温部21および中継管23とを閉状態にし、昇温部21と中継管23とを連 通状態にして循環流路を形成する(図2)。ついで、予備昇温した洗浄水をポン プ17および吐出管15を介してノズル14から食器12に噴射して洗浄した後 、水溜め部18に回収した洗浄水を昇温部21のヒータ20で加熱し、中継管2 3を介してポンプ17に戻し、吐出管15を介してノズル14から再び噴射し、 この操作を繰り返す。そして、所望の洗浄効果が得られる温度に洗浄水が達した 後、第1切替弁19を切り替えて水溜め部18とポンプ17とを連通状態にし( 図3)、ポンプ17,吐出口15,ノズル14、洗浄槽11および水溜め部18 の順に所定の温度に達した洗浄水を循環させて高温洗浄を行う。
【0013】 この高温洗浄工程では、従来例のように洗浄槽11に満量の洗浄水を注入した 後、洗浄処理と同時に加熱するのではなく、洗浄槽11に洗浄水を注入する際に 洗浄水をヒータ20で予備加熱するので、洗浄水の初期温度が従来例よりも高い 。このため、当初から温度の高い洗浄水で洗浄できるだけでなく、所望の洗浄効 果が得られる温度に従来例よりも早く洗浄水が達するので、高温洗浄工程の処理 時間を短縮できるという利点がある。
【0014】 一方、所定の温度に達した洗浄水で洗浄処理が行われている間、第2切替弁2 4が切り替わって給水口22と昇温部21とが連通状態になるとともに、開閉弁 25が開いて昇温部21と予備タンク26とが連通状態になる(図4)。そして 、洗浄槽11に注入して使用される高温すすぎ用のすすぎ水のうち、その満量の 10分の1のすすぎ水が給水口22から昇温部21に流入し、昇温部21のヒー タ20で予備加熱されたすすぎ水が新たに流入するすすぎ水の水圧で押し上げら れて予備タンク26に流入した後、第2切替弁24が切り替わり(図5)、昇温 部21に新たに流入したすすぎ水がヒータ20で加熱される。ついで、新たに流 入したすすぎ水が所定の温度に達すると、第2切替弁24が切り替わり、前述と 同様、給水口22から昇温部21に高温すすぎ用のすすぎ水が満量の10分の1 だけ新たに注入され、昇温したすすぎ水が予備タンク26内に溜められる。以後 、同様な操作が高温洗浄工程の間に計7回行われ、予備加熱で昇温した満量の7 0%のすすぎ水が予備タンク26に溜められる。
【0015】 そして、7回目の予備加熱が終了し、第2切替弁24が切り替わり、給水口2 2と、昇温部21および中継管23とを閉状態にするとともに、開閉弁25を閉 じた後(図3)、前述の高温洗浄が終了し、水溜め部18に接続した排水ポンプ 27を介して排水口28から洗浄水が排出される。
【0016】 前述の高温洗浄工程が終了した後、常温すすぎ工程が引き続き行われる。 すなわち、高温洗浄工程と同様、第1切替弁19が切り替わって洗浄槽11に 設けた水溜め部18と昇温部21とを連通状態にし、ポンプ17と中継管23と を連通状態にする一方、第2切替弁24が切り替わって給水口22と昇温部21 とを連通状態にする。このとき、開閉弁25は閉じられている(図1)。このた め、給水口22から常温すすぎ用のすすぎ水が流入し、昇温部21のヒータ20 で加熱されて洗浄槽11内に溜められる。そして、すすぎ水が満量になると、第 1切替弁19が切り替わり、ポンプ17と水溜め部18とが連通状態になるとと もに、第2切替弁24が切り替わり、給水口22と、昇温部21および中継管2 3とが閉状態になる(図3)。ついで、ポンプ17が吐出管15を介してノズル 14から前記すすぎ水を食器12に噴射してすすぎ処理を行い、そして、水溜部 18に回収されたすすぎ水がポンプ17および吐出管15を介してノズル14か ら再び噴射されて循環し、常温すすぎ処理を行う。
【0017】 この常温すすぎ工程中に、開閉弁25が開いて昇温部21と予備タンク26と を連通状態にするとともに、第2切替弁24が切り替わって給水口22と昇温部 21とを連通状態にする(図4)。そして、給水口22から満量の10分の1の すすぎ水が昇温部21に流入し、昇温部21で予備加熱されて昇温した高温すす ぎ用のすすぎ水が新たに流入するすすぎ水の水圧で予備タンク26に押し上げら れた後、第2切替弁24が切り替わる(図5)。ついで、開閉弁25が閉じられ た後(図3)、第1回目の常温すすぎ工程が終了し、常温すすぎ用のすすぎ水が 水溜め部18に接続した排水ポンプ27を介して排水口28から排出される。常 温すすぎ工程では、前述と同様なすすぎ処理が計3回行われるが、そのすすぎ処 理ごとに、予備加熱で昇温した高温すすぎ用のすすぎ水が予備タンク26に充填 される。この結果、常温すすぎ工程が終了したとき、予備タンク26には予備加 熱で昇温した満量の高温すすぎ用のすすぎ水が溜められている。
【0018】 この常温すすぎ工程では、洗浄槽11にすすぎ水を注入する際に昇温部21で 予備加熱するので、初期温度の高いすすぎ水ですすぎを行うことができ、すすぎ 効率が良いという利点がある。
【0019】 高温すすぎ工程では、第1切替弁19が切り替わって昇温部21と洗浄槽11 とを連通状態にし、ポンプ17と中継管23とを連通状態にした後、開閉弁25 が開き(図6)、予備タンク26に溜めた高温すすぎ用のすすぎ水が流出して洗 浄槽11内に流入した後、開閉弁25が閉じられる。そして、ポンプ17を駆動 して吐出管15を介してノズル14からすすぎ水を噴射してすすぎ、水溜め部1 8に回収したすすぎ水を昇温部21のヒータ20で加熱し、中継管23を介して ポンプ17に戻して循環させる。そして、すすぎ水が所望のすすぎ効果が得られ る温度に達した後、第1切替弁19が切り替わって水溜め部18とポンプ17と を連通状態にし(図3)、すすぎ水が循環して高温すすぎを続行する。
【0020】 次いで、高温すすぎ処理が終了すると、第1切替弁19が切り替わって水溜部 18と昇温部21とを連通状態にするとともに、ポンプ17と中継管23とを連 通状態にした後(図2)、水溜め部18に接続した排水ポンプ27を介してすす ぎ水を排出口28から排出することにより、一連の処理が終了する。
【0021】 この高温すすぎ工程では、洗浄槽11にすすぎ水を注入する場合に、既にヒー タ20で予備加熱した満量のすすぎ水を使用するので、当初から温度の高いすす ぎ水ですすぎが行えるだけでなく、従来例よりも短い時間で所望のすすぎ効果が 得られる温度にすすぎ水が達し、すすぎ処理時間を節約できるという利点がある 。
【0022】 なお、前述の実施例では、水溜め部18を介して洗浄槽11に洗浄水を注入し ているが、必ずしもこれに限らず、吐出管15を介してノズル14から注入する ように流路を形成してもよい。 また、前述の高温洗浄工程では、7回に分けて高温すすぎ用のすすぎ水を予備 加熱して溜めておく場合について説明したが、必ずしもこれに限らず、例えば、 ヒータの能力や昇温部の大きさを適宜選択することにより、1回で満量の高温す すぎ用のすすぎ水を予備加熱して溜めておいてもよい。 さらに、高温すすぎ用のすすぎ水を予備加熱して溜める操作は高温洗浄工程、 または、常温すすぎ工程だけで完了するようにしてもよい。 そして、洗浄槽の外部に設けた昇温部における一度の加熱で所望の洗浄,すす ぎ効果が得られる温度まで洗浄水等を昇温し、昇温した洗浄水等を洗浄槽内に直 接注入して洗浄,すすぎ処理を行ってもよい。
【0023】
以上の説明から明らかなように、本考案にかかる請求項1の食器洗浄機によれ ば、昇温部で加熱して昇温した洗浄水,すすぎ水によって食器の洗浄,すすぎを 行うので、最初から高い洗浄,すすぎ効果が得られ、洗浄,すすぎ時間を節約で き、総合処理時間が短い食器洗浄機が得られる。 また、請求項2によれば、洗浄水,すすぎ水を加熱手段で予備加熱しておくの で、当初から高い洗浄,すすぎ効果が得られるだけでなく、所望の洗浄効果が得 られる温度に従来例よりも早く洗浄水等が達する。このため、食器の洗浄,すす ぎ時間を節約でき、前述と同様、総合処理時間の短い食器洗浄機が得られる。 さらに、請求項3によれば、昇温部で予備加熱した満量の高温すすぎ用すすぎ 水を予備タンクに予め溜めておけるので、高温すすぎ処理時間をより一層短縮で き、総合処理時間の短い食器洗浄機が得られるという効果がある。
【図1】 本考案にかかる食器洗浄機の一実施例を示す
概略図である。
概略図である。
【図2】 本考案にかかる食器洗浄機の一実施例を示す
概略図である。
概略図である。
【図3】 本考案にかかる食器洗浄機の一実施例を示す
概略図である。
概略図である。
【図4】 本考案にかかる食器洗浄機の一実施例を示す
概略図である。
概略図である。
【図5】 本考案にかかる食器洗浄機の一実施例を示す
概略図である。
概略図である。
【図6】 本考案にかかる食器洗浄機の一実施例を示す
概略図である。
概略図である。
10…食器洗浄器本体、11…洗浄槽、12…食器、1
3…食器かご、14…ノズル、15…吐出管、17…ポ
ンプ、19…第1切替弁、20…ヒータ、21…昇温
部、22…給水口、23…中継管、24…第2切替弁、
25…開閉弁、26…予備タンク。
3…食器かご、14…ノズル、15…吐出管、17…ポ
ンプ、19…第1切替弁、20…ヒータ、21…昇温
部、22…給水口、23…中継管、24…第2切替弁、
25…開閉弁、26…予備タンク。
Claims (3)
- 【請求項1】 食器洗浄機本体の洗浄槽内に収納した食
器に、洗浄水またはすすぎ水をノズルから噴射して洗
浄,すすぎを行う食器洗浄機において、 洗浄水等を加熱する加熱手段を備え、かつ、洗浄槽内に
注入する前に洗浄水等を加熱する昇温部を、前記洗浄槽
外に設けたことを特徴とする食器洗浄機。 - 【請求項2】 食器洗浄機本体の洗浄槽内に収納した食
器に、給水口から前記洗浄槽に連通する流路を介して注
入した洗浄水またはすすぎ水をノズルから噴射して洗
浄,すすぎを行い、回収した前記洗浄水等を循環させて
加熱手段で加熱するとともに、前記ノズルから食器に再
度噴射して洗浄,すすぎを行う食器洗浄機において、 前記給水口と洗浄槽とを連通する流路に洗浄水等を予備
加熱する加熱手段を備えた昇温部を設け、さらに、一端
部を前記給水口と昇温部との間に位置する流路に連通
し、かつ、他端部を前記昇温部と洗浄槽との間に位置す
る流路に連通する中継管を設けて循環流路を形成すると
ともに、一端部を前記中継管の他端部に連通し、かつ、
他端部を洗浄槽に連通する流路を形成したことを特徴と
する食器洗浄機。 - 【請求項3】 前記昇温部が、予備加熱した高温すすぎ
用のすすぎ水を溜めておく予備タンクを有することを特
徴とする請求項1または2に記載の食器洗浄機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4398893U JPH0712064U (ja) | 1993-08-11 | 1993-08-11 | 食器洗浄機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4398893U JPH0712064U (ja) | 1993-08-11 | 1993-08-11 | 食器洗浄機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0712064U true JPH0712064U (ja) | 1995-02-28 |
Family
ID=12679103
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4398893U Pending JPH0712064U (ja) | 1993-08-11 | 1993-08-11 | 食器洗浄機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0712064U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61256101A (ja) * | 1985-05-08 | 1986-11-13 | 株式会社 タクマ | 螺旋式水管ボイラ |
-
1993
- 1993-08-11 JP JP4398893U patent/JPH0712064U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61256101A (ja) * | 1985-05-08 | 1986-11-13 | 株式会社 タクマ | 螺旋式水管ボイラ |
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