JPH07120Y2 - ベッド - Google Patents
ベッドInfo
- Publication number
- JPH07120Y2 JPH07120Y2 JP1990100436U JP10043690U JPH07120Y2 JP H07120 Y2 JPH07120 Y2 JP H07120Y2 JP 1990100436 U JP1990100436 U JP 1990100436U JP 10043690 U JP10043690 U JP 10043690U JP H07120 Y2 JPH07120 Y2 JP H07120Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- headboard
- dowel
- bed
- beds
- outer end
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 239000011120 plywood Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47C—CHAIRS; SOFAS; BEDS
- A47C19/00—Bedsteads
- A47C19/02—Parts or details of bedsteads not fully covered in a single one of the following subgroups, e.g. bed rails, post rails
- A47C19/021—Bedstead frames
- A47C19/022—Head or foot boards
Landscapes
- Invalid Beds And Related Equipment (AREA)
Description
本考案は、ヘッドボードを有するシングルあるいはセミ
ダブルのベッドに関するものである。
ダブルのベッドに関するものである。
【従来の技術】 ベッドAとして第1図に示すようにベッド本体1のヘッ
ド側の端面にヘッドボード2を取り付けてたものがあ
る。このヘッドボード2はその両側端に縦框5,5を設け
て形成されている。そしてシングルあるいはセミダブル
のベッドAは2台を並べると、幅が2倍になるためにダ
ブルベッドとして使用することができる。
ド側の端面にヘッドボード2を取り付けてたものがあ
る。このヘッドボード2はその両側端に縦框5,5を設け
て形成されている。そしてシングルあるいはセミダブル
のベッドAは2台を並べると、幅が2倍になるためにダ
ブルベッドとして使用することができる。
しかし上記第1図のようなベッドAでは、ベッド本体1
の側面からヘッドボード2の縦框5,5が突出しているた
めに、ベッド本体1の側面同士を密接させることができ
ず、2台並べてダブルベッドとして用いるようにすると
いうことはできないものであった。また、ベッド本体1
の側面を密接させた状態で2台のベッドAを並べたとし
ても、振動等でベッドAが離れるように少しづつ移動し
て、2台のベッドAの間に隙間が生じるおそれがあると
いう問題もあった。 本考案は上記の点に鑑みて為されたものであり、ベッド
本体の側面同士を密接させてベッドを並べることがで
き、しかも隙間が生じることなくベッドを接続すること
ができるようにすることを目的とするものである。
の側面からヘッドボード2の縦框5,5が突出しているた
めに、ベッド本体1の側面同士を密接させることができ
ず、2台並べてダブルベッドとして用いるようにすると
いうことはできないものであった。また、ベッド本体1
の側面を密接させた状態で2台のベッドAを並べたとし
ても、振動等でベッドAが離れるように少しづつ移動し
て、2台のベッドAの間に隙間が生じるおそれがあると
いう問題もあった。 本考案は上記の点に鑑みて為されたものであり、ベッド
本体の側面同士を密接させてベッドを並べることがで
き、しかも隙間が生じることなくベッドを接続すること
ができるようにすることを目的とするものである。
本考案に係るベッドは、ベッド本体1のヘッド側の端部
にベッド本体1の幅寸法と略同寸のヘッドボード2を取
り付け、ヘッドボード2の一方の外側端にダボ3aを突設
すると共にこのダボ3aと同じ高さ位置においてヘッドボ
ード2の他方の外側端にダボ孔4bを凹設し、ヘッドボー
ド2の一方の外側端にダボ孔4aを凹設すると共にこのダ
ボ孔4aと同じ高さ位置においてヘッドボード2の他方の
外側端にダボ3bを突設し、ヘッドボード2の両外側端に
それぞれ縦框5,5を外側方へ突出するように取り外し自
在に取り付けて成ることを特徴とするものである。
にベッド本体1の幅寸法と略同寸のヘッドボード2を取
り付け、ヘッドボード2の一方の外側端にダボ3aを突設
すると共にこのダボ3aと同じ高さ位置においてヘッドボ
ード2の他方の外側端にダボ孔4bを凹設し、ヘッドボー
ド2の一方の外側端にダボ孔4aを凹設すると共にこのダ
ボ孔4aと同じ高さ位置においてヘッドボード2の他方の
外側端にダボ3bを突設し、ヘッドボード2の両外側端に
それぞれ縦框5,5を外側方へ突出するように取り外し自
在に取り付けて成ることを特徴とするものである。
本考案にあっては、ベッド本体1のヘッド側の端部にベ
ッド本体1の幅寸法と略同寸のヘッドボード2を取り付
け、ヘッドボード2の両外側端に縦框5,5を外側方へ突
出するように取り外し自在に取り付けるようにしている
ために、ヘッドボード2の一方の外側端の縦框5を取り
外すことによって、ベッド本体1の側面同士を密接させ
た状態で2台のベッドAを並べることができる。また、
ヘッドボード2の一方の外側端にダボ3aを突設すると共
にこのダボ3aと同じ高さ位置においてヘッドボード2の
他方の外側端にダボ孔4bを凹設し、ヘッドボード2の一
方の側端にダボ孔4aを凹設すると共にこのダボ孔4aと同
じ高さ位置においてヘッドボード2の他方の外側端にダ
ボ3bを突設するようにしているために、2台のヘッドA
のヘッドボード2はその一方の外側端のダボ3a,3bと他
方の外側端のダボ孔4a,4bとを相互に嵌合させることが
でき、このダボ結合で2台のベッドAを接続させること
ができる。
ッド本体1の幅寸法と略同寸のヘッドボード2を取り付
け、ヘッドボード2の両外側端に縦框5,5を外側方へ突
出するように取り外し自在に取り付けるようにしている
ために、ヘッドボード2の一方の外側端の縦框5を取り
外すことによって、ベッド本体1の側面同士を密接させ
た状態で2台のベッドAを並べることができる。また、
ヘッドボード2の一方の外側端にダボ3aを突設すると共
にこのダボ3aと同じ高さ位置においてヘッドボード2の
他方の外側端にダボ孔4bを凹設し、ヘッドボード2の一
方の側端にダボ孔4aを凹設すると共にこのダボ孔4aと同
じ高さ位置においてヘッドボード2の他方の外側端にダ
ボ3bを突設するようにしているために、2台のヘッドA
のヘッドボード2はその一方の外側端のダボ3a,3bと他
方の外側端のダボ孔4a,4bとを相互に嵌合させることが
でき、このダボ結合で2台のベッドAを接続させること
ができる。
以下本考案を実施例によって詳述する。 第3図は本考案に係るベッドの一実施例を示すものであ
り、ベッド本体1は四角枠状に組み付けたスカート8の
外面上部に化粧枠材9を取り付けて形成されるものであ
り、スカート8の上側にはリクライニング可変型等のマ
ットレス10を取り付けるようにしてある。またベッド本
体1のヘッド側の端面には幅寸法がベッド本体1の幅寸
法とほぼ同寸の取付板11がボルトナット止め等で取り付
けて固定してある。この取付板11の上端面には所定間隔
でダボ孔12,12…が凹設してある。 一方、ヘッドボード2は幅寸法をベッド本体1の幅寸法
とほぼ同一にして横長の矩形状に形成されるものであ
り、第4図(b)(c)のように合板等の芯板13の前面
側にクッション材14を重ねると共に全体を革等の表面材
15で被覆することによって作成してある。このヘッドボ
ード2の一方の側端面には上下一対のダボ3a,3aが突設
してあり、このダボ3a,3aと位置をずらして上下一対の
ダボ孔4a,4aが凹設してある。またヘッドボード2の他
方の側端面には、上記ダボ3a,3aと同じ高さ位置におい
て対応するように一対のダボ孔4b,4bが凹設してあり、
さらに上記ダボ孔4a,4aと同じ高さ位置において対応す
るように一対のダボ3b,3bが突設してある。さらにヘッ
ドボード2の下面には取付板11のダボ孔12と対応するよ
うに所定間隔でダボ16が突設してある。また一対の縦框
5,5のうち、一方の縦框5の内側面にはヘッドボード2
の一方の側端のダボ3a,3aと同じ高さ位置において対応
するようにダボ孔17が、他方の縦框5の内側面にはヘッ
ドボード2の他方の側端のダボ3b,3bと同じ高さ位置に
おいて対応するようにダボ孔17が、それぞれ第4図
(a)に示すように凹設してある。この一対の縦框5,5
はそれぞれ上記取付板11の両側端面に取り外し自在に取
り付けられるものであり、このために取付板11の両側端
面にダボ孔18を設けると共にこのダボ孔17に対応するよ
うに各縦框5,5にダボ19が突設してある。 しかして、ヘッドボード2をベッド本体1のヘッド側端
部に取着した取付板11の上に配設してダボ孔12にダボ13
を嵌合させることによって、取付板11の上にヘッドボー
ド2を取り付け、そしてこの両側端にそれぞれ縦框5,5
を配設して、各縦框5,5のダボ19を取付板11のダボ孔18
に嵌合させると共に、一方の縦框5のダボ孔17にヘッド
ボード2の一方の側端のダボ3aを、他方の縦框5のダボ
孔17にヘッドボード2の他方の側端のダボ3bをそれぞれ
嵌合させることによって、ヘッドボード2の両側端に縦
框5,5を取り付けることができる。このようにして第1
図に示すようなシングルあるはセミダブルのベッドAを
組み立てることができるものであり、このものでは縦框
5はベッド本体1の両側面から突出されている。 次ぎに上記ベッドAを2台並べてダブルベッドとして使
用するには、まず2台ベッドAの各対向する側の縦框5,
5を取り外す。縦框5の取り外しはダボ3a,3bとダボ孔17
との嵌合を外すと共にダボ孔18とダボ19との嵌合を外す
ことによって容易におこなうことができる。そして縦框
5を外した側の側面において2台のベッドAの各ベッド
本体1を密接させると共に、一方のヘッドボード2のダ
ボ3a,3aを他方のヘッドボード2のダボ孔4b,4bと、一方
のヘッドボード2のダボ孔4a,4aを他方のヘッドボード
2のダボ3b,3bとそれぞれ嵌合させることによって、第
2図に示すように2台のベッドAを接続するものであ
る。このように縦框5を取り外すことによってベッド本
体1の側面同士を密接させた状態で2台のベッドAを並
べることができると共に、2台のベッドAはヘッドボー
ド2のダボ3a,3bとダボ孔4a,4bとの嵌合で結合されるた
めに、振動などで2台のベッドAが離れるように移動し
てしまうことを防ぐことができるものである。 尚、上記実施例ではヘッドボード2への縦框5の取り付
けは、ヘッドボード2に設けたダボ3a,3bに縦框5のダ
ボ孔17を嵌合させることによっておこなうようにした
が、これのみに限定されるものでなく、例えば第5図に
示すようにヘッドボード2の両側端に上下方向で嵌合突
部20を設けると共に縦框5の内側面に上下方向で嵌合凹
部21を設け、嵌合突部20を嵌合凹部21に嵌合させること
によっておこなうようにしてもよい。
り、ベッド本体1は四角枠状に組み付けたスカート8の
外面上部に化粧枠材9を取り付けて形成されるものであ
り、スカート8の上側にはリクライニング可変型等のマ
ットレス10を取り付けるようにしてある。またベッド本
体1のヘッド側の端面には幅寸法がベッド本体1の幅寸
法とほぼ同寸の取付板11がボルトナット止め等で取り付
けて固定してある。この取付板11の上端面には所定間隔
でダボ孔12,12…が凹設してある。 一方、ヘッドボード2は幅寸法をベッド本体1の幅寸法
とほぼ同一にして横長の矩形状に形成されるものであ
り、第4図(b)(c)のように合板等の芯板13の前面
側にクッション材14を重ねると共に全体を革等の表面材
15で被覆することによって作成してある。このヘッドボ
ード2の一方の側端面には上下一対のダボ3a,3aが突設
してあり、このダボ3a,3aと位置をずらして上下一対の
ダボ孔4a,4aが凹設してある。またヘッドボード2の他
方の側端面には、上記ダボ3a,3aと同じ高さ位置におい
て対応するように一対のダボ孔4b,4bが凹設してあり、
さらに上記ダボ孔4a,4aと同じ高さ位置において対応す
るように一対のダボ3b,3bが突設してある。さらにヘッ
ドボード2の下面には取付板11のダボ孔12と対応するよ
うに所定間隔でダボ16が突設してある。また一対の縦框
5,5のうち、一方の縦框5の内側面にはヘッドボード2
の一方の側端のダボ3a,3aと同じ高さ位置において対応
するようにダボ孔17が、他方の縦框5の内側面にはヘッ
ドボード2の他方の側端のダボ3b,3bと同じ高さ位置に
おいて対応するようにダボ孔17が、それぞれ第4図
(a)に示すように凹設してある。この一対の縦框5,5
はそれぞれ上記取付板11の両側端面に取り外し自在に取
り付けられるものであり、このために取付板11の両側端
面にダボ孔18を設けると共にこのダボ孔17に対応するよ
うに各縦框5,5にダボ19が突設してある。 しかして、ヘッドボード2をベッド本体1のヘッド側端
部に取着した取付板11の上に配設してダボ孔12にダボ13
を嵌合させることによって、取付板11の上にヘッドボー
ド2を取り付け、そしてこの両側端にそれぞれ縦框5,5
を配設して、各縦框5,5のダボ19を取付板11のダボ孔18
に嵌合させると共に、一方の縦框5のダボ孔17にヘッド
ボード2の一方の側端のダボ3aを、他方の縦框5のダボ
孔17にヘッドボード2の他方の側端のダボ3bをそれぞれ
嵌合させることによって、ヘッドボード2の両側端に縦
框5,5を取り付けることができる。このようにして第1
図に示すようなシングルあるはセミダブルのベッドAを
組み立てることができるものであり、このものでは縦框
5はベッド本体1の両側面から突出されている。 次ぎに上記ベッドAを2台並べてダブルベッドとして使
用するには、まず2台ベッドAの各対向する側の縦框5,
5を取り外す。縦框5の取り外しはダボ3a,3bとダボ孔17
との嵌合を外すと共にダボ孔18とダボ19との嵌合を外す
ことによって容易におこなうことができる。そして縦框
5を外した側の側面において2台のベッドAの各ベッド
本体1を密接させると共に、一方のヘッドボード2のダ
ボ3a,3aを他方のヘッドボード2のダボ孔4b,4bと、一方
のヘッドボード2のダボ孔4a,4aを他方のヘッドボード
2のダボ3b,3bとそれぞれ嵌合させることによって、第
2図に示すように2台のベッドAを接続するものであ
る。このように縦框5を取り外すことによってベッド本
体1の側面同士を密接させた状態で2台のベッドAを並
べることができると共に、2台のベッドAはヘッドボー
ド2のダボ3a,3bとダボ孔4a,4bとの嵌合で結合されるた
めに、振動などで2台のベッドAが離れるように移動し
てしまうことを防ぐことができるものである。 尚、上記実施例ではヘッドボード2への縦框5の取り付
けは、ヘッドボード2に設けたダボ3a,3bに縦框5のダ
ボ孔17を嵌合させることによっておこなうようにした
が、これのみに限定されるものでなく、例えば第5図に
示すようにヘッドボード2の両側端に上下方向で嵌合突
部20を設けると共に縦框5の内側面に上下方向で嵌合凹
部21を設け、嵌合突部20を嵌合凹部21に嵌合させること
によっておこなうようにしてもよい。
上述のように本考案にあっては、ベッド本体のヘッド側
の端部にベッド本体の幅寸法と略同寸のヘッドボードを
取り付け、ヘッドボードの両外側端に縦框を外側方へ突
出するように取り外し自在に取り付けるようにしたの
で、ヘッドボードの一方の外側端の縦框を取り外すこと
によって、縦框が邪魔になることなくベッド本体の側面
同士を密接させた状態で2台のベッドを並べることがで
きるものであり、しかも、ヘッドボードの一方の外側端
にダボを突設すると共にこのダボと同じ高さ位置におい
てヘッドボードの他方の外側端にダボ孔を凹設し、ヘッ
ドボードの一方の外側端にダボ孔を凹設すると共にこの
ダボ孔と同じ高さ位置においてヘッドボードの他方の外
側端にダボを突設するようにしたので、2台のベッドを
並べて使用する場合には一方のベッドに取り付けたヘッ
ドボードの一方の外側端に設けたダボと、他方のベッド
に取り付けたヘッドボードの他方の外側端に設けたダボ
孔とを相互に嵌合させることができ、このダボ結合で2
台のベッドを結合させてベッドが離れるように移動して
隙間が生じることを防ぐことができるものである。
の端部にベッド本体の幅寸法と略同寸のヘッドボードを
取り付け、ヘッドボードの両外側端に縦框を外側方へ突
出するように取り外し自在に取り付けるようにしたの
で、ヘッドボードの一方の外側端の縦框を取り外すこと
によって、縦框が邪魔になることなくベッド本体の側面
同士を密接させた状態で2台のベッドを並べることがで
きるものであり、しかも、ヘッドボードの一方の外側端
にダボを突設すると共にこのダボと同じ高さ位置におい
てヘッドボードの他方の外側端にダボ孔を凹設し、ヘッ
ドボードの一方の外側端にダボ孔を凹設すると共にこの
ダボ孔と同じ高さ位置においてヘッドボードの他方の外
側端にダボを突設するようにしたので、2台のベッドを
並べて使用する場合には一方のベッドに取り付けたヘッ
ドボードの一方の外側端に設けたダボと、他方のベッド
に取り付けたヘッドボードの他方の外側端に設けたダボ
孔とを相互に嵌合させることができ、このダボ結合で2
台のベッドを結合させてベッドが離れるように移動して
隙間が生じることを防ぐことができるものである。
第1図は本考案の一実施例の斜視図、第2図は同上をダ
ブルベッドにした状態の斜視図、第3図(a)(b)
(c)は本考案の一実施例の正面図と平面図と側面図、
第4図(a)(b)は同上のヘッドボードと縦框と取付
板の分解正面図とヘッドボードの側面図、第4図(c)
は第4図(a)のA−A線拡大断面図、第5図は本考案
の他の実施例における一部の断面図である。 1はベッド本体、2はヘッドボード、3a,3bはダボ、4a,
4bはダボ孔、5は縦框である。
ブルベッドにした状態の斜視図、第3図(a)(b)
(c)は本考案の一実施例の正面図と平面図と側面図、
第4図(a)(b)は同上のヘッドボードと縦框と取付
板の分解正面図とヘッドボードの側面図、第4図(c)
は第4図(a)のA−A線拡大断面図、第5図は本考案
の他の実施例における一部の断面図である。 1はベッド本体、2はヘッドボード、3a,3bはダボ、4a,
4bはダボ孔、5は縦框である。
Claims (1)
- 【請求項1】ベッド本体のヘッド側の端部にベッド本体
の幅寸法と略同寸のヘッドボードを取り付け、ヘッドボ
ードの一方の外側端にダボを突設すると共にこのダボと
同じ高さ位置においてヘッドボードの他方の外側端にダ
ボ孔を凹設し、ヘッドボードの一方の外側端にダボ孔を
凹設すると共にこのダボ孔と同じ高さ位置においてヘッ
ドボードの他方の外側端にダボを突設し、ヘッドボード
の両外側端にそれぞれ縦框を外側方へ突出するように取
り外し自在に取り付けて成るベッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990100436U JPH07120Y2 (ja) | 1990-09-25 | 1990-09-25 | ベッド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990100436U JPH07120Y2 (ja) | 1990-09-25 | 1990-09-25 | ベッド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0458173U JPH0458173U (ja) | 1992-05-19 |
| JPH07120Y2 true JPH07120Y2 (ja) | 1995-01-11 |
Family
ID=31843096
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990100436U Expired - Lifetime JPH07120Y2 (ja) | 1990-09-25 | 1990-09-25 | ベッド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07120Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6222516B2 (ja) * | 2013-08-29 | 2017-11-01 | アイシン精機株式会社 | ベッド装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS474733U (ja) * | 1971-02-05 | 1972-09-12 | ||
| JPS591806A (ja) * | 1982-06-27 | 1984-01-07 | 石沢 誠也 | 小幅製材板連結用ダボ |
| JPS591206A (ja) * | 1982-09-06 | 1984-01-06 | 富士鋼業株式会社 | 幅矧板およびその製造方法 |
-
1990
- 1990-09-25 JP JP1990100436U patent/JPH07120Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0458173U (ja) | 1992-05-19 |