JPH07121596B2 - 自動刻印装置 - Google Patents
自動刻印装置Info
- Publication number
- JPH07121596B2 JPH07121596B2 JP60109013A JP10901385A JPH07121596B2 JP H07121596 B2 JPH07121596 B2 JP H07121596B2 JP 60109013 A JP60109013 A JP 60109013A JP 10901385 A JP10901385 A JP 10901385A JP H07121596 B2 JPH07121596 B2 JP H07121596B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- character
- marking
- pitch
- code
- character pitch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J3/00—Typewriters or selective printing or marking mechanisms characterised by the purpose for which they are constructed
- B41J3/38—Typewriters or selective printing or marking mechanisms characterised by the purpose for which they are constructed for embossing, e.g. for making matrices for stereotypes
Landscapes
- Character Spaces And Line Spaces In Printers (AREA)
- Printers Characterized By Their Purpose (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明は自動刻印装置、特にマイクロコンピュータを用
いて入力した単語を自動的に刻印する自動刻印装置に関
する。
いて入力した単語を自動的に刻印する自動刻印装置に関
する。
第5図に従来一般に用いられている刻印機本体10を示
す。活字ホイール1は複数の活字フェイスを周面に刻ん
だ金属製の円盤であり、刻印すべき活字が選択された後
箔テープ2を介してXYステージ3と押圧接触し、XYステ
ージ3上に載置された被刻印物に刻印がなされる。この
活字ホイール1は書体、被刻印物の材質等に合わせて交
換可能である。箔テープ2は巻取機構4によって各刻印
動作ごとに送られる。近年のマイクロコンピュータの発
達に伴ない、このような刻印機もマイクロコンピュータ
によって制御されるようになってきている。即ち、マイ
クロコンピュータから与えられた文字コードはエンコー
ダ5で解読され、選字用パルスモータ6が活字ホイール
1を回転させ、自動的に刻印すべき活字の選字が行われ
る。また、一文字分の刻印が終了するとX軸駆動パルス
モータ7およびY軸駆動パルスモータ8によってXYステ
ージ3が平面運動を行い、被刻印物を次の刻印位置まで
自動的に移動させる。
す。活字ホイール1は複数の活字フェイスを周面に刻ん
だ金属製の円盤であり、刻印すべき活字が選択された後
箔テープ2を介してXYステージ3と押圧接触し、XYステ
ージ3上に載置された被刻印物に刻印がなされる。この
活字ホイール1は書体、被刻印物の材質等に合わせて交
換可能である。箔テープ2は巻取機構4によって各刻印
動作ごとに送られる。近年のマイクロコンピュータの発
達に伴ない、このような刻印機もマイクロコンピュータ
によって制御されるようになってきている。即ち、マイ
クロコンピュータから与えられた文字コードはエンコー
ダ5で解読され、選字用パルスモータ6が活字ホイール
1を回転させ、自動的に刻印すべき活字の選字が行われ
る。また、一文字分の刻印が終了するとX軸駆動パルス
モータ7およびY軸駆動パルスモータ8によってXYステ
ージ3が平面運動を行い、被刻印物を次の刻印位置まで
自動的に移動させる。
しかしながらこのような従来の自動刻印装置では、マイ
クロコンピュータからは文字コードのみが送られてくる
ため、刻印された文字の文字間隙が一定でなく読みにく
いという欠点がある。即ち、第6図(a)に示すよう
に、刻印された文字は各文字の中心間隔が一定間隔aと
なるように刻印される。ところが活字フェイスは、アル
ファベットを例にとると“1"のように幅の狭い文字から
“W"のように幅の広い文字まで様々であり、中心間隔は
一定でも実際の文字間隙は一定にはならないのである。
クロコンピュータからは文字コードのみが送られてくる
ため、刻印された文字の文字間隙が一定でなく読みにく
いという欠点がある。即ち、第6図(a)に示すよう
に、刻印された文字は各文字の中心間隔が一定間隔aと
なるように刻印される。ところが活字フェイスは、アル
ファベットを例にとると“1"のように幅の狭い文字から
“W"のように幅の広い文字まで様々であり、中心間隔は
一定でも実際の文字間隙は一定にはならないのである。
そこで本発明は各文字の幅を考慮して常に一定の文字間
隙を確保しながら打刻を行うことができる自動刻印装置
を提供することを目的とする。
隙を確保しながら打刻を行うことができる自動刻印装置
を提供することを目的とする。
本発明の特徴は、複数の活字フェイスが刻まれた活字ホ
イールと、被刻印物を載せたまま平面運動を行う刻印ス
テージと、前記活字ホイールから所望の活字フェイスを
選択する選字手段と、前記活字ホイールと前記刻印ステ
ージとを押圧し前記選択された活字フェイスを前記被刻
印物に刻印する押圧手段と、前記刻印ステージ、前記選
字手段および前記押圧手段を制御することにより刻印す
べき単語を自動的に刻印する刻印制御手段とを備える自
動刻印装置において、前記刻印制御手段が、2つの活字
フェイスを並べて刻印する場合の最適文字ピッチを前記
複数の活字フェイスのすべての組合せについて定義した
書換え可能なファイルからなる複数種類の文字ピッチテ
ーブルと、前記刻印すべき単語を構成する各文字に対応
する各文字コードの間に前記複数種類の文字ピッチテー
ブルの中で選択された文字ピッチテーブルから参照した
各文字ピッチコードを挿入した刻印信号を発生する刻印
信号発生手段とを有し、前記文字ピッチテーブルには、
相隣る2つの文字の一方の文字幅をw1、他方の文字幅を
w2、該2つの文字の間隔をs、前記最適文字ピッチをp
としたとき、 p=(w1+w2)/2+s として求めた値が設定され、前記選択手段が前記文字コ
ードに基づく選字を行うとともに前記刻印ステージが前
記文字ピッチコードに基づく平面運動を行うようにした
点にある。
イールと、被刻印物を載せたまま平面運動を行う刻印ス
テージと、前記活字ホイールから所望の活字フェイスを
選択する選字手段と、前記活字ホイールと前記刻印ステ
ージとを押圧し前記選択された活字フェイスを前記被刻
印物に刻印する押圧手段と、前記刻印ステージ、前記選
字手段および前記押圧手段を制御することにより刻印す
べき単語を自動的に刻印する刻印制御手段とを備える自
動刻印装置において、前記刻印制御手段が、2つの活字
フェイスを並べて刻印する場合の最適文字ピッチを前記
複数の活字フェイスのすべての組合せについて定義した
書換え可能なファイルからなる複数種類の文字ピッチテ
ーブルと、前記刻印すべき単語を構成する各文字に対応
する各文字コードの間に前記複数種類の文字ピッチテー
ブルの中で選択された文字ピッチテーブルから参照した
各文字ピッチコードを挿入した刻印信号を発生する刻印
信号発生手段とを有し、前記文字ピッチテーブルには、
相隣る2つの文字の一方の文字幅をw1、他方の文字幅を
w2、該2つの文字の間隔をs、前記最適文字ピッチをp
としたとき、 p=(w1+w2)/2+s として求めた値が設定され、前記選択手段が前記文字コ
ードに基づく選字を行うとともに前記刻印ステージが前
記文字ピッチコードに基づく平面運動を行うようにした
点にある。
以下本発明を図示する実施例に基づいて説明する。第1
図は本発明に係る自動刻印装置の全体構成図である。刻
印機本体10はマイクロコンピュータ20とRS−232Cバスに
よって接続されている。刻印すべき単語はマイクロコン
ピュータ20のキーボードから入力してもよいが、マイク
ロコンピュータ20に接続されたフロッピディスクドライ
ブ21から入力することもできる。例えば手帳に顧客の氏
名を刻印してサービスで配布するような場合、大型計算
機に登録されている顧客の氏名についてのデータをフロ
ッピに転送し、これをマイクロコンピュータ20にフロッ
ピディスクドライブ21を介して入力するようにすれば、
多数の顧客データをキーボードから入力する手間が省け
る。
図は本発明に係る自動刻印装置の全体構成図である。刻
印機本体10はマイクロコンピュータ20とRS−232Cバスに
よって接続されている。刻印すべき単語はマイクロコン
ピュータ20のキーボードから入力してもよいが、マイク
ロコンピュータ20に接続されたフロッピディスクドライ
ブ21から入力することもできる。例えば手帳に顧客の氏
名を刻印してサービスで配布するような場合、大型計算
機に登録されている顧客の氏名についてのデータをフロ
ッピに転送し、これをマイクロコンピュータ20にフロッ
ピディスクドライブ21を介して入力するようにすれば、
多数の顧客データをキーボードから入力する手間が省け
る。
本装置の特徴はマイクロコンピュータ20が、2つの活字
フェイスを並べて刻印する場合の最適文字ピッチをすべ
ての活字フェイスの組合せについて定義した文字ピッチ
テーブルを有する点である。この文字ピッチテーブルの
一例を第2図に示す。この表は縦の欄に今回打刻する文
字を、横の欄に次に打刻する文字を並べ、両文字につい
ての最適文字ピッチ(単位mm)を引いてくるものであ
る。例えば第1文字が“C"、第2文字が“B"であれば、
表より両文字についての最適文字ピッチは2.0mmである
ことがわかる。従って実際の刻印動作では両文字の中心
間隔が2.0mmとなるように打刻が行われる。第3図にこ
の最適文字ピッチの算出方法の一例を示す。例えば同図
(a)に示すように、活字フェイス“A",“I",“W"の幅
がそれぞれa,b,cである場合を考えると、同図(b)の
ように文字間隔をあけないで打刻するとすれば、“A"−
“I"間のピッチは(a+b)/2で、“I"−“W"間のピ
ッチは(b+c)/2で求まる。所定の文字間隔dをと
るとすれば、それぞれに値dを加えればよい。このよう
にして求めた全活字フェイスの組合せについての最適文
字ピッチを文字ピッチテーブルとして記憶させておけば
よい。この文字ピッチテーブルは数種類用意し、それぞ
れファイルとしてマイクロコンピュータ20に保存してお
き、任意のファイルを自由に選択できるようにする。ま
た、ファイルを書換えることによって随時修正可能とす
る。
フェイスを並べて刻印する場合の最適文字ピッチをすべ
ての活字フェイスの組合せについて定義した文字ピッチ
テーブルを有する点である。この文字ピッチテーブルの
一例を第2図に示す。この表は縦の欄に今回打刻する文
字を、横の欄に次に打刻する文字を並べ、両文字につい
ての最適文字ピッチ(単位mm)を引いてくるものであ
る。例えば第1文字が“C"、第2文字が“B"であれば、
表より両文字についての最適文字ピッチは2.0mmである
ことがわかる。従って実際の刻印動作では両文字の中心
間隔が2.0mmとなるように打刻が行われる。第3図にこ
の最適文字ピッチの算出方法の一例を示す。例えば同図
(a)に示すように、活字フェイス“A",“I",“W"の幅
がそれぞれa,b,cである場合を考えると、同図(b)の
ように文字間隔をあけないで打刻するとすれば、“A"−
“I"間のピッチは(a+b)/2で、“I"−“W"間のピ
ッチは(b+c)/2で求まる。所定の文字間隔dをと
るとすれば、それぞれに値dを加えればよい。このよう
にして求めた全活字フェイスの組合せについての最適文
字ピッチを文字ピッチテーブルとして記憶させておけば
よい。この文字ピッチテーブルは数種類用意し、それぞ
れファイルとしてマイクロコンピュータ20に保存してお
き、任意のファイルを自由に選択できるようにする。ま
た、ファイルを書換えることによって随時修正可能とす
る。
マイクロコンピュータ20はRS−232Cバスを介して刻印機
本体10に刻印信号を送るために刻印信号発生手段を有す
る。この刻印信号のフォーマットを第4図に示す。起動
コード41は打刻開始を示す信号で、続く印字位置データ
42に基づいてXYステージが被刻印物を印字位置まで動か
す。この後、刻印すべき単語を構成する各文字コード4
3,45,47…が送られるが、それぞれの文字コードの間に
は文字ピッチテーブルから参照した文字ピッチコード4
4,46,48…が挿入される。例えば文字ピッチコード44
は、第2図に示す文字ピッチテーブルにおいて、文字コ
ード43に対応する文字を縦の欄から引き、文字コード45
に対応する文字を横の欄から引いて得られた値というこ
とになる。終了コード49は打刻終了を示す信号である。
本体10に刻印信号を送るために刻印信号発生手段を有す
る。この刻印信号のフォーマットを第4図に示す。起動
コード41は打刻開始を示す信号で、続く印字位置データ
42に基づいてXYステージが被刻印物を印字位置まで動か
す。この後、刻印すべき単語を構成する各文字コード4
3,45,47…が送られるが、それぞれの文字コードの間に
は文字ピッチテーブルから参照した文字ピッチコード4
4,46,48…が挿入される。例えば文字ピッチコード44
は、第2図に示す文字ピッチテーブルにおいて、文字コ
ード43に対応する文字を縦の欄から引き、文字コード45
に対応する文字を横の欄から引いて得られた値というこ
とになる。終了コード49は打刻終了を示す信号である。
刻印機本体10はこの刻印信号を受信して次のような刻印
動作を行う。即ち、文字コード43に対応した活字フェイ
スを選択すべき選字用パルスモータ6を駆動して選字を
行い打刻し、続いて文字ピッチコード44に対応した量だ
けXYステージ3を動かし文字送りを行う。以下同様の手
順を繰返してゆく。このようにして刻印された単語は第
6図(b)のようになる。従来装置による刻印は文字の
中心間隔が間隔aに固定されていたが、本装置による刻
印では文字の中心間隔は文字ピッチテーブルからの参照
値a〜hとなり、文字の間隙は常に一定となる。また、
文字ピッチテーブルは数種類用意され、それぞれが書換
え可能なファイルによって構成されているため、一定に
制御する文字間隔の変更を容易に行うことができる。
動作を行う。即ち、文字コード43に対応した活字フェイ
スを選択すべき選字用パルスモータ6を駆動して選字を
行い打刻し、続いて文字ピッチコード44に対応した量だ
けXYステージ3を動かし文字送りを行う。以下同様の手
順を繰返してゆく。このようにして刻印された単語は第
6図(b)のようになる。従来装置による刻印は文字の
中心間隔が間隔aに固定されていたが、本装置による刻
印では文字の中心間隔は文字ピッチテーブルからの参照
値a〜hとなり、文字の間隙は常に一定となる。また、
文字ピッチテーブルは数種類用意され、それぞれが書換
え可能なファイルによって構成されているため、一定に
制御する文字間隔の変更を容易に行うことができる。
以上のとおり本発明によれば、自動刻印装置において、
すべての活字フェイスの組合せについて定義した文字ピ
ッチテーブルを用意し、このテーブルからの参照値に基
づいた文字送りを行うようにしたため、各文字の幅を考
慮して常に一定の文字間隙を確保した刻印を行うことが
できると共に、その一定に制御する文字間隔を容易に変
更することができるようになる。
すべての活字フェイスの組合せについて定義した文字ピ
ッチテーブルを用意し、このテーブルからの参照値に基
づいた文字送りを行うようにしたため、各文字の幅を考
慮して常に一定の文字間隙を確保した刻印を行うことが
できると共に、その一定に制御する文字間隔を容易に変
更することができるようになる。
第1図は本発明に係る自動刻印装置の構成図、第2図は
該装置に用いる文字ピッチテーブルの一例を示す図、第
3図は文字ピッチの算出方法を示す説明図、第4図は本
発明に係る自動刻印装置で用いる刻印信号のフォーマッ
ト図、第5図は従来から一般に用いられている刻印機本
体の説明図、第6図(a)は従来装置による刻印結果を
示す図、第6図(b)は本発明に係る装置による刻印結
果を示す図である。 1……活字ホイール、2……箔テープ、3……XYステー
ジ、4……巻取機構、5……エンコーダ、6……選字用
パルスモータ、7……X軸駆動パルスモータ、8……Y
軸駆動パルスモータ、10……刻印機本体、20……マイク
ロコンピュータ、21……フロッピディスクドライブ。
該装置に用いる文字ピッチテーブルの一例を示す図、第
3図は文字ピッチの算出方法を示す説明図、第4図は本
発明に係る自動刻印装置で用いる刻印信号のフォーマッ
ト図、第5図は従来から一般に用いられている刻印機本
体の説明図、第6図(a)は従来装置による刻印結果を
示す図、第6図(b)は本発明に係る装置による刻印結
果を示す図である。 1……活字ホイール、2……箔テープ、3……XYステー
ジ、4……巻取機構、5……エンコーダ、6……選字用
パルスモータ、7……X軸駆動パルスモータ、8……Y
軸駆動パルスモータ、10……刻印機本体、20……マイク
ロコンピュータ、21……フロッピディスクドライブ。
Claims (1)
- 【請求項1】複数の活字フェイスが刻まれた活字ホイー
ルと、被刻印物を載せたまま平面運動を行う刻印ステー
ジと、前記活字ホイールから所望の活字フェイスを選択
する選字手段と、前記活字ホイールと前記刻印ステージ
とを押圧し前記選択された活字フェイスを前記被刻印物
に刻印する押圧手段と、前記刻印ステージ、前記選字手
段および前記押圧手段を制御することにより刻印すべき
単語を自動的に刻印する刻印制御手段と、を備える自動
刻印装置において、前記刻印制御手段が、2つの活字フ
ェイスを並べて刻印する場合の最適文字ピッチを前記複
数の活字フェイスのすべての組合せについて定義した書
換え可能なファイルからなる複数種類の文字ピッチテー
ブルと、前記刻印すべき単語を構成する各文字に対応す
る各文字コードの間に前記複数種類の文字ピッチテーブ
ルの中で選択された文字ピッチテーブルから参照した各
文字ピッチコードを挿入した刻印信号を発生する刻印信
号発生手段とを有し、前記文字ピッチテーブルには、相
隣る2つの文字の一方の文字幅をw1、他方の文字幅をw
2、該2つの文字の間隔をs、前記最適文字ピッチをp
としたとき、 p=(w1+w2)/2+s として求められた値が設定され、前記選択手段が前記文
字コードに基づく選字を行うとともに前記刻印ステージ
が前記文字ピッチコードに基づく平面運動を行うことを
特徴とする自動刻印装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60109013A JPH07121596B2 (ja) | 1985-05-21 | 1985-05-21 | 自動刻印装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60109013A JPH07121596B2 (ja) | 1985-05-21 | 1985-05-21 | 自動刻印装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61266280A JPS61266280A (ja) | 1986-11-25 |
| JPH07121596B2 true JPH07121596B2 (ja) | 1995-12-25 |
Family
ID=14499358
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60109013A Expired - Lifetime JPH07121596B2 (ja) | 1985-05-21 | 1985-05-21 | 自動刻印装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07121596B2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5641119Y2 (ja) * | 1976-10-25 | 1981-09-25 | ||
| JPS55107100A (en) * | 1979-02-09 | 1980-08-16 | Hitachi Ltd | Blower driven by electric motor |
| JPS6240159Y2 (ja) * | 1981-03-12 | 1987-10-14 |
-
1985
- 1985-05-21 JP JP60109013A patent/JPH07121596B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61266280A (ja) | 1986-11-25 |
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