JPH07125799A - バッグインボックスの液体注出方法およびその装置 - Google Patents
バッグインボックスの液体注出方法およびその装置Info
- Publication number
- JPH07125799A JPH07125799A JP26240893A JP26240893A JPH07125799A JP H07125799 A JPH07125799 A JP H07125799A JP 26240893 A JP26240893 A JP 26240893A JP 26240893 A JP26240893 A JP 26240893A JP H07125799 A JPH07125799 A JP H07125799A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bag
- pressurizing
- box
- liquid
- pressure
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- Pending
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- Beverage Vending Machines With Cups, And Gas Or Electricity Vending Machines (AREA)
- Devices For Dispensing Beverages (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 バッグインボックスの注出部分を傷めること
なく確実な定量注出を可能とし、保守管理を容易とする
ことを目的とする。 【構成】 内・外二重の袋2,3からなる袋体1を有す
るバッグインボックスにおいて、バッグインボックスの
内袋2の内部に連通する注出ノズル17の一部に加圧変
形部18を連設し、この加圧変形部18にこれを加圧す
る加圧手段23を付設し、前記加圧変形部18を加圧手
段23により加圧することにより内部の液体を定量注出
するようにしたことを特徴とする。
なく確実な定量注出を可能とし、保守管理を容易とする
ことを目的とする。 【構成】 内・外二重の袋2,3からなる袋体1を有す
るバッグインボックスにおいて、バッグインボックスの
内袋2の内部に連通する注出ノズル17の一部に加圧変
形部18を連設し、この加圧変形部18にこれを加圧す
る加圧手段23を付設し、前記加圧変形部18を加圧手
段23により加圧することにより内部の液体を定量注出
するようにしたことを特徴とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、バッグインボックスの
注出口から内容液を定量注出するための注出装置に関す
る。
注出口から内容液を定量注出するための注出装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来から、例えば飲料原料のシロップの
ような液体の取扱いには、開閉可能な蓋あるいは注出用
のチューブを付帯した袋体を外箱に納めた所謂バッグイ
ンボックスと称される容器が使用されている。
ような液体の取扱いには、開閉可能な蓋あるいは注出用
のチューブを付帯した袋体を外箱に納めた所謂バッグイ
ンボックスと称される容器が使用されている。
【0003】このバッグインボックスの袋体は、内・外
二重の袋からなり、内袋と外袋との間に圧力流体(圧縮
空気)を供給することにより内袋を加圧して内袋内に充
填されている液体を注出させる構成を有し、一般にこの
袋体1は図4に一部の断面を示すように扁平形状の内袋
2および外袋3の各開口部に溶着等により密着固定され
るノズル本体4を備え、このノズル本体4の側部には前
記内・外袋2,3の間の空間部5に圧縮空気を流入させ
るためのホース接続部6から前記空間部5に連通する圧
力流体供給路7が形成されている。そして上記ノズル本
体4の先端にはチューブ8が接続され、図5のように外
箱9に納められてバッグインボックス10を構成し、チ
ューブ8を通じて内袋2内の液体を注出するようになさ
れている。
二重の袋からなり、内袋と外袋との間に圧力流体(圧縮
空気)を供給することにより内袋を加圧して内袋内に充
填されている液体を注出させる構成を有し、一般にこの
袋体1は図4に一部の断面を示すように扁平形状の内袋
2および外袋3の各開口部に溶着等により密着固定され
るノズル本体4を備え、このノズル本体4の側部には前
記内・外袋2,3の間の空間部5に圧縮空気を流入させ
るためのホース接続部6から前記空間部5に連通する圧
力流体供給路7が形成されている。そして上記ノズル本
体4の先端にはチューブ8が接続され、図5のように外
箱9に納められてバッグインボックス10を構成し、チ
ューブ8を通じて内袋2内の液体を注出するようになさ
れている。
【0004】上記のバッグインボックス10を飲料供給
設備にセットしたのちにおける液体の定量注出には、図
6(A)に示すようにバッグインボックス10のノズル
本体4から導出されるチューブ8が置かれる位置の側方
部に回転板11が設けられ、この回転板11の一面に突
設された2〜3本のピン12でチューブ8を固定壁13
に押しつけるようにしてチューブ8を押し潰すことによ
り液体の流出を止めるようにした注出機構、あるいは図
6(B)のようにチューブ8の両側に押圧体14,15
を対設し、一方の押圧体14をソレノイド16等により
移動させてチューブ8を他側の押圧体15に押しつける
ことによりチューブ8を押し潰して流出を止めるように
した注出機構が一般に採用されている。
設備にセットしたのちにおける液体の定量注出には、図
6(A)に示すようにバッグインボックス10のノズル
本体4から導出されるチューブ8が置かれる位置の側方
部に回転板11が設けられ、この回転板11の一面に突
設された2〜3本のピン12でチューブ8を固定壁13
に押しつけるようにしてチューブ8を押し潰すことによ
り液体の流出を止めるようにした注出機構、あるいは図
6(B)のようにチューブ8の両側に押圧体14,15
を対設し、一方の押圧体14をソレノイド16等により
移動させてチューブ8を他側の押圧体15に押しつける
ことによりチューブ8を押し潰して流出を止めるように
した注出機構が一般に採用されている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかるに上記いずれの
注出機構も、チューブ8を機械的に押し潰して流出を止
める構造であるため、繰返し押し潰し作動が行なわれて
いる間にチューブ8の押し潰される部分が局部的に劣化
し、チューブ8の破損を招くとともに押し潰された状態
からの復元性を失って流路断面積が次第に変化し、流量
が変動して定量注出の精度が損なわれるという問題点が
あった。またチューブ8の途中を押し潰すため長いチュ
ーブ8が必要となり、空気との接触面が多くなることか
ら毎日の洗浄、サニテーションが不可欠となり、保守管
理の面で多くの手数を要するという問題点があった。
注出機構も、チューブ8を機械的に押し潰して流出を止
める構造であるため、繰返し押し潰し作動が行なわれて
いる間にチューブ8の押し潰される部分が局部的に劣化
し、チューブ8の破損を招くとともに押し潰された状態
からの復元性を失って流路断面積が次第に変化し、流量
が変動して定量注出の精度が損なわれるという問題点が
あった。またチューブ8の途中を押し潰すため長いチュ
ーブ8が必要となり、空気との接触面が多くなることか
ら毎日の洗浄、サニテーションが不可欠となり、保守管
理の面で多くの手数を要するという問題点があった。
【0006】本発明はこれに鑑み、バッグインボックス
の注出部分を傷めることなく、確実な定量注出を可能と
し、特に無菌性を重視する液体の注出に適するバッグイ
ンボックスの液体注出方法およびその装置を提供するこ
とを目的とする。
の注出部分を傷めることなく、確実な定量注出を可能と
し、特に無菌性を重視する液体の注出に適するバッグイ
ンボックスの液体注出方法およびその装置を提供するこ
とを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記従来の技術が有する
問題点を解決する手段として、本発明は、内・外二重の
袋からなる袋体を有するバッグインボックスにおいて、
バッグインボックスの内袋の内部に連通する注出ノズル
の一部に加圧変形部を連設し、この加圧変形部を外圧に
より圧迫して内部の液体を定量注出することを特徴とす
るバッグインボックスの液体注出方法とその装置であ
り、その装置は前記加圧変形部を加圧する加圧手段を設
け、この加圧手段により加圧変形部を圧迫して注出する
ようにしたものである。
問題点を解決する手段として、本発明は、内・外二重の
袋からなる袋体を有するバッグインボックスにおいて、
バッグインボックスの内袋の内部に連通する注出ノズル
の一部に加圧変形部を連設し、この加圧変形部を外圧に
より圧迫して内部の液体を定量注出することを特徴とす
るバッグインボックスの液体注出方法とその装置であ
り、その装置は前記加圧変形部を加圧する加圧手段を設
け、この加圧手段により加圧変形部を圧迫して注出する
ようにしたものである。
【0008】
【作用】加圧手段により注出ノズルの加圧変形部を加圧
すると、この加圧変形部内にある液体が押し出され、注
出ノズルの先端から注出される。この場合、加圧変形部
の変形量を一定化することにより液体の粘性等の性状に
拘らず定量注出ができ、また温度変化に伴い粘性が変化
しても注出量に影響を受けることがない。
すると、この加圧変形部内にある液体が押し出され、注
出ノズルの先端から注出される。この場合、加圧変形部
の変形量を一定化することにより液体の粘性等の性状に
拘らず定量注出ができ、また温度変化に伴い粘性が変化
しても注出量に影響を受けることがない。
【0009】
【実施例】以下、本発明を図面に示す実施例を参照して
説明する。
説明する。
【0010】図1に示す実施例は、バッグインボックス
10の注出口部に連設され弾性を有する合成樹脂材料か
らなる注出ノズル17の一部に蛇腹状の加圧変形部18
が形成され、その下端に注出口19が開口されている。
この実施例では、バッグインボックス10の注出口部と
加圧変形部18との間および注出口19の上流側にバッ
グインボックス側からの流出のみを許容する逆止弁2
0,21が介装されている。
10の注出口部に連設され弾性を有する合成樹脂材料か
らなる注出ノズル17の一部に蛇腹状の加圧変形部18
が形成され、その下端に注出口19が開口されている。
この実施例では、バッグインボックス10の注出口部と
加圧変形部18との間および注出口19の上流側にバッ
グインボックス側からの流出のみを許容する逆止弁2
0,21が介装されている。
【0011】上記加圧変形部18のある部分は気密の密
閉ケース22内に納められ、この密閉ケース22には加
圧装置23が付設されている。
閉ケース22内に納められ、この密閉ケース22には加
圧装置23が付設されている。
【0012】図1における加圧装置23は、前記密閉ケ
ース22内に気密に摺動するピストン24が内蔵され、
このピストン24のロッド25は密閉ケース22外に気
密を保って導出され、このロッド25にクランク26の
クランクロッド27が連結されて構成されている。この
クランク26はモータ、ロータリソレノイド等の駆動手
段により1回転単位で駆動されるようになっている。
ース22内に気密に摺動するピストン24が内蔵され、
このピストン24のロッド25は密閉ケース22外に気
密を保って導出され、このロッド25にクランク26の
クランクロッド27が連結されて構成されている。この
クランク26はモータ、ロータリソレノイド等の駆動手
段により1回転単位で駆動されるようになっている。
【0013】したがってクランク26の1回転によりク
ランクロッド27を介してピストン24が1往復動し、
その前進時に密閉ケース22の内圧を高め、その圧力に
より加圧変形部18を圧縮して内部の液体が逆止弁21
を通じて注出口19から注出される。ピストン24が後
退すると密閉ケース22内の圧力が消滅し、加圧変形部
18は原形に戻り、その際に逆止弁20が開いてバッグ
インボックス10内から液体が加圧変形部18内に充填
され、次回の注出に備える。この場合、加圧変形部18
が蛇腹構造であると、加圧時にリニヤに変形し、吐出む
らなく定量注出ができる。
ランクロッド27を介してピストン24が1往復動し、
その前進時に密閉ケース22の内圧を高め、その圧力に
より加圧変形部18を圧縮して内部の液体が逆止弁21
を通じて注出口19から注出される。ピストン24が後
退すると密閉ケース22内の圧力が消滅し、加圧変形部
18は原形に戻り、その際に逆止弁20が開いてバッグ
インボックス10内から液体が加圧変形部18内に充填
され、次回の注出に備える。この場合、加圧変形部18
が蛇腹構造であると、加圧時にリニヤに変形し、吐出む
らなく定量注出ができる。
【0014】図2は前記加圧装置23の他の実施例を示
すもので、密閉ケース22に加圧流体管路28が接続さ
れ、この管路28は途中2路29,30に分岐されてそ
の分岐部に3方コック構造の切換バルブ31が介挿され
ており、この切換バルブ31をロータリソレノイド等の
駆動手段32により所定角度回動させることにより管路
の流れ方向を切換えるようになっている。
すもので、密閉ケース22に加圧流体管路28が接続さ
れ、この管路28は途中2路29,30に分岐されてそ
の分岐部に3方コック構造の切換バルブ31が介挿され
ており、この切換バルブ31をロータリソレノイド等の
駆動手段32により所定角度回動させることにより管路
の流れ方向を切換えるようになっている。
【0015】上記管路29,30には加圧ポンプ33が
接続され、一方の管路29が吐出側、他方の管路30は
吸入側とされる。なお34,35はアキュムレータであ
る。
接続され、一方の管路29が吐出側、他方の管路30は
吸入側とされる。なお34,35はアキュムレータであ
る。
【0016】したがって加圧ポンプ33の駆動により管
路29には正圧が作用しており、切替バルブ31を切換
えてこの管路29と密閉ケース22とを連通状態とする
ことにより密閉ケース22内に圧力が導入され、内部圧
力を高めて加圧変形部18が圧縮されてその内部の液体
が注出口19から注出される。
路29には正圧が作用しており、切替バルブ31を切換
えてこの管路29と密閉ケース22とを連通状態とする
ことにより密閉ケース22内に圧力が導入され、内部圧
力を高めて加圧変形部18が圧縮されてその内部の液体
が注出口19から注出される。
【0017】定量注出後切換バルブ31が切換えられる
と、蔭圧側の管路30と密閉ケース22とが連通され、
密閉ケース22内の圧力が消滅して加圧変形部18は原
形に戻され、新たに液体を吸入して次回の注出に備え
る。
と、蔭圧側の管路30と密閉ケース22とが連通され、
密閉ケース22内の圧力が消滅して加圧変形部18は原
形に戻され、新たに液体を吸入して次回の注出に備え
る。
【0018】図3は注出ノズル17の側部に蛇腹状の加
圧変形部18が連設され、この加圧変形部18の外端部
にソレノイド等の加圧装置23を接合してこの加圧装置
23を駆動することにより加圧変形部18を押圧し、液
体を注出するようにしたものである。
圧変形部18が連設され、この加圧変形部18の外端部
にソレノイド等の加圧装置23を接合してこの加圧装置
23を駆動することにより加圧変形部18を押圧し、液
体を注出するようにしたものである。
【0019】上記いずれの実施例の場合も、加圧変形部
18の復元時の迅速性を求めるときは、戻し用のバネを
付設するようにしてもよい。
18の復元時の迅速性を求めるときは、戻し用のバネを
付設するようにしてもよい。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、バ
ッグインボックスの注出口部の注出ノズルに加圧変形部
を設け、この加圧変形部を圧迫することにより内部の液
体を注出するようにしたので、加圧変形部の変形圧力
(変形量)に比例した注出量が得られ、正確な定量注出
ができ、しかも温度変化により粘性が変動しやすい飲料
シロップのような液体であっても粘性に影響されること
なく安定して定量注出ができる。さらに外部に液体が接
触しないので毎日の洗浄やサニテーションが不要とな
り、保守管理の面で容易となり、自動飲料供給設備に適
用して最適である。
ッグインボックスの注出口部の注出ノズルに加圧変形部
を設け、この加圧変形部を圧迫することにより内部の液
体を注出するようにしたので、加圧変形部の変形圧力
(変形量)に比例した注出量が得られ、正確な定量注出
ができ、しかも温度変化により粘性が変動しやすい飲料
シロップのような液体であっても粘性に影響されること
なく安定して定量注出ができる。さらに外部に液体が接
触しないので毎日の洗浄やサニテーションが不要とな
り、保守管理の面で容易となり、自動飲料供給設備に適
用して最適である。
【図1】本発明の一実施例を示す略示断面図。
【図2】同、他の実施例を示す略示断面図。
【図3】同、さらに他の実施例を示す略示断面図。
【図4】バッグインボックスの袋体の一例を示す略示断
面図。
面図。
【図5】バッグインボックスの外観例を示す斜視図。
【図6】(A),(B)は従来の注出装置を示す説明
図。
図。
1 袋体 2 内袋 3 外袋 4 注出ノズル本体 6 ホース接続部 8 チューブ 9 外箱 10 バッグインボックス 17 注出ノズル 18 加圧変形部 19 注出口 20,21 逆止弁 22 密閉ケース 23 加圧装置 24 ピストン 26 クランク 28 加圧流体管路 31 切換バルブ 33 加圧ポンプ
Claims (6)
- 【請求項1】内・外二重の袋からなる袋体を有するバッ
グインボックスにおいて、バッグインボックスの内袋の
内部に連通する注出ノズルの一部に加圧変形部を連設
し、この加圧変形部を外圧により圧迫して内部の液体を
定量注出することを特徴とするバッグインボックスの液
体注出方法。 - 【請求項2】内・外二重の袋からなる袋体を有するバッ
グインボックスにおいて、バッグインボックスの内袋の
内部に連通する注出ノズルの一部に加圧変形部を連設
し、この加圧変形部にこれを加圧する加圧手段を付設
し、前記加圧変形部を加圧手段により加圧することによ
り内部の液体を定量注出するようにしたことを特徴とす
るバッグインボックスの液体注出装置。 - 【請求項3】前記加圧変形部が存在する部分を密閉ケー
ス内に収納し、この密閉ケースの内圧を高めて前記加圧
変形部を圧迫する加圧装置を付設した請求項2記載のバ
ッグインボックスの液体注出装置。 - 【請求項4】前記加圧装置は、前記密閉ケース内におい
て気密に摺動自在に設けられたピストン部材と、このピ
ストン部材のロッドに連結されピストン部材を往復動さ
せるクランク機構とで構成されている請求項3記載のバ
ッグインボックスの液体注出装置。 - 【請求項5】前記加圧装置は、前記密閉ケースに接続さ
れた加圧流体管路と、この管路中に接続された加圧ポン
プと、前記管路中に接続され加圧流体の流れ方向を切換
える切換バルブとで構成されている請求項3記載のバッ
グインボックスの液体注出装置。 - 【請求項6】前記加圧変形部が蛇腹で構成されている請
求項2〜5のいずれか1項記載のバッグインボックスの
液体注出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26240893A JPH07125799A (ja) | 1993-10-20 | 1993-10-20 | バッグインボックスの液体注出方法およびその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26240893A JPH07125799A (ja) | 1993-10-20 | 1993-10-20 | バッグインボックスの液体注出方法およびその装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07125799A true JPH07125799A (ja) | 1995-05-16 |
Family
ID=17375371
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26240893A Pending JPH07125799A (ja) | 1993-10-20 | 1993-10-20 | バッグインボックスの液体注出方法およびその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07125799A (ja) |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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-
1993
- 1993-10-20 JP JP26240893A patent/JPH07125799A/ja active Pending
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