JPH07127026A - スイーパー - Google Patents
スイーパーInfo
- Publication number
- JPH07127026A JPH07127026A JP27912393A JP27912393A JPH07127026A JP H07127026 A JPH07127026 A JP H07127026A JP 27912393 A JP27912393 A JP 27912393A JP 27912393 A JP27912393 A JP 27912393A JP H07127026 A JPH07127026 A JP H07127026A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ground
- brush
- rotary
- sweeper
- support frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Cleaning Of Streets, Tracks, Or Beaches (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 地面の起伏に良好に追従しながら、地面上に
散在する回収対象物を回収できるスイーパーを提供す
る。 【構成】 地面上に散在する回収対象物を掻き上げる回
転式ブラシ8を、回転駆動される状態で支持フレーム2
8を介して走行機体3に装着し、前記回転式ブラシ8を
その回転軸芯方向で複数個に分割し、分割された各回転
式ブラシをそれぞれ調心可能に支持フレーム28に支持
した支軸17,21に自在継手18,22で連動連結し
てある。
散在する回収対象物を回収できるスイーパーを提供す
る。 【構成】 地面上に散在する回収対象物を掻き上げる回
転式ブラシ8を、回転駆動される状態で支持フレーム2
8を介して走行機体3に装着し、前記回転式ブラシ8を
その回転軸芯方向で複数個に分割し、分割された各回転
式ブラシをそれぞれ調心可能に支持フレーム28に支持
した支軸17,21に自在継手18,22で連動連結し
てある。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば芝地に散在する
刈芝や塵埃等の回収対象物を回収できるようにしたスイ
ーパーに関し、詳しくは、地面上に散在する回収対象物
を掻き上げる回転式ブラシを、回転駆動される状態で支
持フレームを介して走行機体に装着したスイーパーに関
する。
刈芝や塵埃等の回収対象物を回収できるようにしたスイ
ーパーに関し、詳しくは、地面上に散在する回収対象物
を掻き上げる回転式ブラシを、回転駆動される状態で支
持フレームを介して走行機体に装着したスイーパーに関
する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のスイーパーとしては、例
えば、実開平4‐92022号公報に開示されているよ
うに、支持フレームに回転駆動可能に支持された一本の
回転軸にブラシ毛を植設した構造の回転式ブラシが周知
である。
えば、実開平4‐92022号公報に開示されているよ
うに、支持フレームに回転駆動可能に支持された一本の
回転軸にブラシ毛を植設した構造の回転式ブラシが周知
である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来構造のものは、一本の回転軸を支持フレームに回転自
在に支持された状態で回転式ブラシが構成されたもので
あるから、例えばゴルフ場のフェアウェイのように、ア
ンジュレーション等、ある程度地面に起伏があるところ
では、回転式ブラシが地面の起伏状態に追従できないこ
とがあった。そのため、刈芝等地面に散在する回収対象
物が一度の作業走行で良好に回収できるとは限らないの
であって、その起伏に合わせて回転式ブラシの姿勢を変
更調節しながら回収作業を行わねばならず、手間がかか
るものであった。本発明は、上記実情に鑑みてなされた
ものであって、地面の起伏に良好に追従しながら、地面
上に散在する回収対象物を回収できるスイーパーの提供
を目的とする。
来構造のものは、一本の回転軸を支持フレームに回転自
在に支持された状態で回転式ブラシが構成されたもので
あるから、例えばゴルフ場のフェアウェイのように、ア
ンジュレーション等、ある程度地面に起伏があるところ
では、回転式ブラシが地面の起伏状態に追従できないこ
とがあった。そのため、刈芝等地面に散在する回収対象
物が一度の作業走行で良好に回収できるとは限らないの
であって、その起伏に合わせて回転式ブラシの姿勢を変
更調節しながら回収作業を行わねばならず、手間がかか
るものであった。本発明は、上記実情に鑑みてなされた
ものであって、地面の起伏に良好に追従しながら、地面
上に散在する回収対象物を回収できるスイーパーの提供
を目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明にかかるスイーパ
ーは、上記目的を達成するために、冒記構造のものにお
いて、前記回転式ブラシをその回転軸芯方向で複数個に
分割し、分割された各回転式ブラシを、それぞれ調心可
能に前記支持フレームに支持した支軸に自在継手で連動
連結してあることを特徴構成とする。かかる特徴構成に
よる作用・効果は次の通りである。
ーは、上記目的を達成するために、冒記構造のものにお
いて、前記回転式ブラシをその回転軸芯方向で複数個に
分割し、分割された各回転式ブラシを、それぞれ調心可
能に前記支持フレームに支持した支軸に自在継手で連動
連結してあることを特徴構成とする。かかる特徴構成に
よる作用・効果は次の通りである。
【0005】
【作用】即ち、回転式ブラシがその回転軸芯方向で複数
個に分割され、その分割された各回転式ブラシを、それ
ぞれ調心可能に支持フレームに支持した支軸に自在継手
で連動連結してあるから、分割された各回転式ブラシの
姿勢が、地面の起伏状態に合わせて、地面に沿うよう相
対的に変わることになる。
個に分割され、その分割された各回転式ブラシを、それ
ぞれ調心可能に支持フレームに支持した支軸に自在継手
で連動連結してあるから、分割された各回転式ブラシの
姿勢が、地面の起伏状態に合わせて、地面に沿うよう相
対的に変わることになる。
【0006】
【発明の効果】従って、分割された各回転式ブラシは、
地面に起伏があっても、その地面の起伏状態に合わせて
姿勢変更することになって、回転式ブラシでの回収対象
物の掻き出しの確実性を高めるため、回収不良の発生を
抑制できて、良好な清掃作業を行うことができるに至っ
た。
地面に起伏があっても、その地面の起伏状態に合わせて
姿勢変更することになって、回転式ブラシでの回収対象
物の掻き出しの確実性を高めるため、回収不良の発生を
抑制できて、良好な清掃作業を行うことができるに至っ
た。
【0007】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。図1に、ゴルフ場で使用されるスイーパーを示し
ている。このスイーパーは、例えば芝地における刈芝等
の塵埃を回転式ブラシ8で掻き上げて、その掻き上げた
塵埃を集塵容器6に集めるように構成している。詳述す
ると、スイーパーは、左右一対の前車輪1,1と、左右
一対の後車輪2,2とで走行可能に支持した走行機体3
の前後車輪1,2間に、清掃用ヘッド4を上下動可能に
配備するとともに、機体3上には塵埃吸い上げ用のブロ
ワ5と、集塵容器6とを搭載した構成となっている。清
掃用ヘッド4は、ホイールゲージ7等を介して接地追従
させ、内装した回転式ブラシ8で掃き上げた塵埃をダク
ト9を介してブロワ5に吸引させて、集塵容器6に送り
込むように構成している。
する。図1に、ゴルフ場で使用されるスイーパーを示し
ている。このスイーパーは、例えば芝地における刈芝等
の塵埃を回転式ブラシ8で掻き上げて、その掻き上げた
塵埃を集塵容器6に集めるように構成している。詳述す
ると、スイーパーは、左右一対の前車輪1,1と、左右
一対の後車輪2,2とで走行可能に支持した走行機体3
の前後車輪1,2間に、清掃用ヘッド4を上下動可能に
配備するとともに、機体3上には塵埃吸い上げ用のブロ
ワ5と、集塵容器6とを搭載した構成となっている。清
掃用ヘッド4は、ホイールゲージ7等を介して接地追従
させ、内装した回転式ブラシ8で掃き上げた塵埃をダク
ト9を介してブロワ5に吸引させて、集塵容器6に送り
込むように構成している。
【0008】集塵容器6は、第1油圧シリンダ10で昇
降される四連リンク機構11で支持されており、ブロア
5に対して接続及び分離可能に構成されている。そし
て、集塵容器6の後部開口部を開閉自在な蓋体12を横
軸芯P1周りで揺動操作可能な第2油圧シリンダ13を
設けるとともに、第1油圧シリンダ10で上昇された集
塵容器6の前記後部開口部が下方に向くように、集塵容
器6をダンプ姿勢に横軸芯P2周りで揺動変更可能な第
3油圧シリンダ14を設けている。
降される四連リンク機構11で支持されており、ブロア
5に対して接続及び分離可能に構成されている。そし
て、集塵容器6の後部開口部を開閉自在な蓋体12を横
軸芯P1周りで揺動操作可能な第2油圧シリンダ13を
設けるとともに、第1油圧シリンダ10で上昇された集
塵容器6の前記後部開口部が下方に向くように、集塵容
器6をダンプ姿勢に横軸芯P2周りで揺動変更可能な第
3油圧シリンダ14を設けている。
【0009】次に、回転式ブラシ8について説明する。
図2及び図3に示すように、清掃用ヘッド4は、板金で
下がわが開放したボックス状に形成された支持ケース1
5内に回転型ブラシ8を内装して構成している。そし
て、回転型ブラシ8は、左右に2つに分割されており、
その分割された左側ブラシ8Aと右側ブラシ8Bとは、
それぞれの回転軸8a,8bの一端部が支持フレーム1
5の左右両端部の調心軸受16,16で回転可能に支持
された支軸17,17に自在継手18,18を介して連
動連結しているとともに、両回転軸8a,8bの相対向
する他端部は、走行機体3から支持フレーム15内に延
出した第1揺動支持アーム19の端部に設けた調心軸受
20で回転可能に支持された支軸21に自在継手22,
22を介して連動連結している。そして、走行機体3に
球ジョイント23,23で上下左右に揺動自在に設けた
左右一対の第2揺動支持アーム24,24の端部で、前
記支持ケース15の左右両横壁面15a,15aをそれ
ぞれ球ジョイント25,25を介して支持することで、
支持フレーム15が支持される。又、支持ケース15の
右がわの横壁面15aの外方より走行機体3からの動力
をベルト伝動機構26を介して右がわの支軸17を回転
させることで、回転式ブラシ8への伝動を行っている。
さらに、第1揺動支持アーム19には、調心軸受20の
対地高さを設定するためのゲージローラ27を支持する
揺動アームを、第1揺動支持アーム19に対するその相
対揺動角度を変更調節できるように設けている。ここ
で、前記支持ケース15及び第1揺動支持アーム19
は、支持フレーム28を構成するものである。
図2及び図3に示すように、清掃用ヘッド4は、板金で
下がわが開放したボックス状に形成された支持ケース1
5内に回転型ブラシ8を内装して構成している。そし
て、回転型ブラシ8は、左右に2つに分割されており、
その分割された左側ブラシ8Aと右側ブラシ8Bとは、
それぞれの回転軸8a,8bの一端部が支持フレーム1
5の左右両端部の調心軸受16,16で回転可能に支持
された支軸17,17に自在継手18,18を介して連
動連結しているとともに、両回転軸8a,8bの相対向
する他端部は、走行機体3から支持フレーム15内に延
出した第1揺動支持アーム19の端部に設けた調心軸受
20で回転可能に支持された支軸21に自在継手22,
22を介して連動連結している。そして、走行機体3に
球ジョイント23,23で上下左右に揺動自在に設けた
左右一対の第2揺動支持アーム24,24の端部で、前
記支持ケース15の左右両横壁面15a,15aをそれ
ぞれ球ジョイント25,25を介して支持することで、
支持フレーム15が支持される。又、支持ケース15の
右がわの横壁面15aの外方より走行機体3からの動力
をベルト伝動機構26を介して右がわの支軸17を回転
させることで、回転式ブラシ8への伝動を行っている。
さらに、第1揺動支持アーム19には、調心軸受20の
対地高さを設定するためのゲージローラ27を支持する
揺動アームを、第1揺動支持アーム19に対するその相
対揺動角度を変更調節できるように設けている。ここ
で、前記支持ケース15及び第1揺動支持アーム19
は、支持フレーム28を構成するものである。
【0010】そして、前記各回転軸8a,8bには、そ
れぞれドラム体29a,29bを一体的に設けていると
ともに、これらドラム体29a,29bのそれぞれに
は、芝地上の芝等を掃き出すためのブラシ30を、各回
転軸8a,8bの軸芯周りで90度おきに設けている。
さらに、回転式ブラシ8は、図2に示すように、その左
側ブラシ8Aと右側ブラシ8Bとを、その回転軸8a,
8bの軸芯同士が平面視で交差するように、つまり調心
軸受20が左右の調心軸受16,16より後方に位置す
るように構成しているとともに、左側ブラシ8Aのブラ
シ30と右側ブラシ8Bのブラシ30とを、互いに接触
しないよう、軸芯周りでの植設位置の位相をずらして設
けている。尚、支持ケース15の前がわの上部には前記
ダクト9を突設しているとともに、このダクト9への塵
埃案内路31を支持ケース15内の前がわに形成してい
る。又、清掃用ヘッド4をメンテナンス等の際に対地的
に浮上させることができるように、油圧シリンダ32で
上下揺動操作される左右一対の吊り下げ支持アーム33
にチェーン34を介して支持ケース15を吊り下げた状
態にしてある。
れぞれドラム体29a,29bを一体的に設けていると
ともに、これらドラム体29a,29bのそれぞれに
は、芝地上の芝等を掃き出すためのブラシ30を、各回
転軸8a,8bの軸芯周りで90度おきに設けている。
さらに、回転式ブラシ8は、図2に示すように、その左
側ブラシ8Aと右側ブラシ8Bとを、その回転軸8a,
8bの軸芯同士が平面視で交差するように、つまり調心
軸受20が左右の調心軸受16,16より後方に位置す
るように構成しているとともに、左側ブラシ8Aのブラ
シ30と右側ブラシ8Bのブラシ30とを、互いに接触
しないよう、軸芯周りでの植設位置の位相をずらして設
けている。尚、支持ケース15の前がわの上部には前記
ダクト9を突設しているとともに、このダクト9への塵
埃案内路31を支持ケース15内の前がわに形成してい
る。又、清掃用ヘッド4をメンテナンス等の際に対地的
に浮上させることができるように、油圧シリンダ32で
上下揺動操作される左右一対の吊り下げ支持アーム33
にチェーン34を介して支持ケース15を吊り下げた状
態にしてある。
【0011】上記構成により、このスイーパーをゴルフ
場の芝地で走行させていると、芝地上の回収対象物とし
ての芝屑等の塵埃が、左側ブラシ8Aと右側ブラシ8B
との交差した箇所に掃き集められるとともに、その掃き
集められた塵埃は、ダクト9を通ってブロワ5で吸引さ
れ、集塵装容器6に回収される。又、接地したゲージロ
ーラ27で第1揺動支持アーム19は地面の凹凸に追従
して昇降することが許される。例えば、凹部に第1揺動
支持アーム19のゲージローラ27が入り込んで、第1
揺動支持アーム19のゲージローラ27が下降するよう
なことがあった場合、その下降につれて、両脇の調心軸
受16,16より第1揺動支持アーム19の調心軸受2
0が下降して、左側ブラシ8A及び右側ブラシ8Bの掃
き作用を行うブラシ外周軌跡の下部縁がそれぞれ地面に
沿うようになる。逆に、図4(ロ)に示すように、凸部
に第1揺動支持アーム19のゲージローラ27が乗り上
がった場合、第1揺動支持アーム19のゲージローラ2
7が上昇するに連れて、両脇の調心軸受16,16より
第1揺動支持アーム19の調心軸受20が上昇して、左
側ブラシ8A及び右側ブラシ8Bの掃き作用を行うブラ
シ外周軌跡の下部縁がそれぞれ地面に沿うようになる。
場の芝地で走行させていると、芝地上の回収対象物とし
ての芝屑等の塵埃が、左側ブラシ8Aと右側ブラシ8B
との交差した箇所に掃き集められるとともに、その掃き
集められた塵埃は、ダクト9を通ってブロワ5で吸引さ
れ、集塵装容器6に回収される。又、接地したゲージロ
ーラ27で第1揺動支持アーム19は地面の凹凸に追従
して昇降することが許される。例えば、凹部に第1揺動
支持アーム19のゲージローラ27が入り込んで、第1
揺動支持アーム19のゲージローラ27が下降するよう
なことがあった場合、その下降につれて、両脇の調心軸
受16,16より第1揺動支持アーム19の調心軸受2
0が下降して、左側ブラシ8A及び右側ブラシ8Bの掃
き作用を行うブラシ外周軌跡の下部縁がそれぞれ地面に
沿うようになる。逆に、図4(ロ)に示すように、凸部
に第1揺動支持アーム19のゲージローラ27が乗り上
がった場合、第1揺動支持アーム19のゲージローラ2
7が上昇するに連れて、両脇の調心軸受16,16より
第1揺動支持アーム19の調心軸受20が上昇して、左
側ブラシ8A及び右側ブラシ8Bの掃き作用を行うブラ
シ外周軌跡の下部縁がそれぞれ地面に沿うようになる。
【0012】本発明は次のように実施しても良い。 (イ)回転式ブラシをその回転軸芯方向で3個以上に分
割したもので構成すること。
割したもので構成すること。
【0013】尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を
便利にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
便利にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
【図1】スイーパーを示す全体側面図
【図2】清掃用ヘッドを示す横断平面図
【図3】清掃用ヘッドを示す縦断側面図
【図4】平地を清掃している清掃用ヘッドを示す概略縦
断正面図(イ)と、凸状となった地面を清掃している清
掃用ヘッドを示す概略縦断正面図(ロ)
断正面図(イ)と、凸状となった地面を清掃している清
掃用ヘッドを示す概略縦断正面図(ロ)
3 走行機体 8 回転式ブラシ 17,21 支軸 18,22 自在継手 28 支持フレーム
Claims (1)
- 【請求項1】 地面上に散在する回収対象物を掻き上げ
る回転式ブラシ(8)を、回転駆動される状態で支持フ
レーム(28)を介して走行機体(3)に装着したスイ
ーパーであって、 前記回転式ブラシ(8)をその回転軸芯方向で複数個に
分割し、分割された各回転式ブラシを、それぞれ調心可
能に前記支持フレーム(28)に支持した支軸(1
7),(21)に自在継手(18),(22)で連動連
結してあるスイーパー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27912393A JPH07127026A (ja) | 1993-11-09 | 1993-11-09 | スイーパー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27912393A JPH07127026A (ja) | 1993-11-09 | 1993-11-09 | スイーパー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07127026A true JPH07127026A (ja) | 1995-05-16 |
Family
ID=17606754
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27912393A Pending JPH07127026A (ja) | 1993-11-09 | 1993-11-09 | スイーパー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07127026A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023508582A (ja) * | 2019-12-30 | 2023-03-02 | プラッサー ウント トイラー エクスポート フォン バーンバウマシーネン ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング | 軌道設備を処理するための清掃装置 |
-
1993
- 1993-11-09 JP JP27912393A patent/JPH07127026A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023508582A (ja) * | 2019-12-30 | 2023-03-02 | プラッサー ウント トイラー エクスポート フォン バーンバウマシーネン ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング | 軌道設備を処理するための清掃装置 |
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