JPH0712838Y2 - エアコン配管用窓パネル - Google Patents
エアコン配管用窓パネルInfo
- Publication number
- JPH0712838Y2 JPH0712838Y2 JP1989141182U JP14118289U JPH0712838Y2 JP H0712838 Y2 JPH0712838 Y2 JP H0712838Y2 JP 1989141182 U JP1989141182 U JP 1989141182U JP 14118289 U JP14118289 U JP 14118289U JP H0712838 Y2 JPH0712838 Y2 JP H0712838Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- panel
- air conditioner
- window
- window panel
- insertion hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
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Landscapes
- Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)
- Panels For Use In Building Construction (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本考案は、窓を利用してルームエアコンの配管を屋外に
引き出す際に、半開き状態とされたガラス戸の隙間を塞
ぐために使用されるエアコン配管用窓パネルに関する。
引き出す際に、半開き状態とされたガラス戸の隙間を塞
ぐために使用されるエアコン配管用窓パネルに関する。
〈従来の技術〉 この種の窓パネルとしては、アルミニウムよりなる二枚
の縦長パネルを縦方向にスライドするように組み合わせ
たものが多用されている。この窓パネルは、一端部にエ
アコン配管が挿通される挿通穴を有し、半開き状態とさ
れたガラス戸の隙間を塞ぐべく、窓枠の上端と下端との
間に架装される。エアコン配管は、窓枠に窓パネルを固
定した後に、その挿通穴に通される。
の縦長パネルを縦方向にスライドするように組み合わせ
たものが多用されている。この窓パネルは、一端部にエ
アコン配管が挿通される挿通穴を有し、半開き状態とさ
れたガラス戸の隙間を塞ぐべく、窓枠の上端と下端との
間に架装される。エアコン配管は、窓枠に窓パネルを固
定した後に、その挿通穴に通される。
〈考案が解決しようとする課題〉 このような窓パネルを使用する場合には、ルームエアコ
ンの配管作業を始める前に窓枠に窓パネルを取り付け、
配管作業途中に窓パネルの挿通穴へエアコン配管を通す
必要がある。しかるに、エアコン配管は曲げ難く、予め
決められた挿通穴にエアコン配管を通す作業は容易でな
く、作業中に窓パネルを傷付けるおそれもある。また、
窓パネルを新しいものに取り換える場合には、エアコン
配管を外さなければならず、窓パネルが古くなったから
といって簡単には窓パネルを付け換えるわけにはいかな
い。
ンの配管作業を始める前に窓枠に窓パネルを取り付け、
配管作業途中に窓パネルの挿通穴へエアコン配管を通す
必要がある。しかるに、エアコン配管は曲げ難く、予め
決められた挿通穴にエアコン配管を通す作業は容易でな
く、作業中に窓パネルを傷付けるおそれもある。また、
窓パネルを新しいものに取り換える場合には、エアコン
配管を外さなければならず、窓パネルが古くなったから
といって簡単には窓パネルを付け換えるわけにはいかな
い。
なお、エアコン配管が通される挿通穴を側方へ開放する
ことによって、エアコン配管の配管作業を終えた後に窓
パネルを装着することも過去には考えられたが、窓パネ
ルは表と裏があって裏返し使用できないことが多く、そ
のために、挿通穴を側方へ開放する場合には窓パネルを
左側用と右側用とに作り分けなければならず、さらに挿
通穴部分の強度的な問題もあって現在は殆ど使用されて
いない。
ことによって、エアコン配管の配管作業を終えた後に窓
パネルを装着することも過去には考えられたが、窓パネ
ルは表と裏があって裏返し使用できないことが多く、そ
のために、挿通穴を側方へ開放する場合には窓パネルを
左側用と右側用とに作り分けなければならず、さらに挿
通穴部分の強度的な問題もあって現在は殆ど使用されて
いない。
本考案はかかる事情に鑑みて創案されたものであり、そ
の目的は、エアコン配管の配管作業を終えた後に窓枠へ
簡単に装着することができ、しかも強度が高く、左右の
区別なく使用できる窓パネルを提供することにある。
の目的は、エアコン配管の配管作業を終えた後に窓枠へ
簡単に装着することができ、しかも強度が高く、左右の
区別なく使用できる窓パネルを提供することにある。
〈課題を解決するための手段〉 本考案にかかる窓パネルは、二枚の縦長パネルが縦方向
にスライドするように組み合わされ、一端部にエアコン
配管が挿通される挿通穴が設けられたエアコン配管用窓
パネルであって、その一端部に略U字状の切り欠きが設
けられ、該切り欠きの底部にエアコン配管が挿通される
挿通穴を残して、該切り欠きに一端側へ離脱可能な遮蔽
板が嵌め込まれていることを特徴としている。
にスライドするように組み合わされ、一端部にエアコン
配管が挿通される挿通穴が設けられたエアコン配管用窓
パネルであって、その一端部に略U字状の切り欠きが設
けられ、該切り欠きの底部にエアコン配管が挿通される
挿通穴を残して、該切り欠きに一端側へ離脱可能な遮蔽
板が嵌め込まれていることを特徴としている。
〈作用〉 略U字状の切り欠きから遮蔽板を離脱させることによ
り、挿通穴が一端側へ開放されるので、既にエアコン配
管が工事されていても、そのエアコン配管を挿通穴へ至
極簡単に通すことができる。そして、挿通穴にエアコン
配管を通した後、切り欠きに遮蔽板を嵌め込んで、窓パ
ネルを窓枠に取り付ければ、半開き状態とされたガラス
戸の隙間が窓パネルにて閉塞される。しかも、遮蔽板を
一端側へ離脱させるので、窓パネルは左右対称形状にす
ることができ、左右いずれの側にも使用可能になり、切
り欠き部分の縦方向強度も高い。
り、挿通穴が一端側へ開放されるので、既にエアコン配
管が工事されていても、そのエアコン配管を挿通穴へ至
極簡単に通すことができる。そして、挿通穴にエアコン
配管を通した後、切り欠きに遮蔽板を嵌め込んで、窓パ
ネルを窓枠に取り付ければ、半開き状態とされたガラス
戸の隙間が窓パネルにて閉塞される。しかも、遮蔽板を
一端側へ離脱させるので、窓パネルは左右対称形状にす
ることができ、左右いずれの側にも使用可能になり、切
り欠き部分の縦方向強度も高い。
〈実施例〉 以下、図面を参照して本考案の実施例を説明する。第1
図は本考案にかかる窓パネルの一例を示す斜視図、第2
図はその使用状態を示す斜視図である。
図は本考案にかかる窓パネルの一例を示す斜視図、第2
図はその使用状態を示す斜視図である。
窓パネルは上段パネル10と下段パネル20とよりなり、下
段パネル20は上段パネル10の表側に重ねられている。い
ずれのパネルも縦長の板状アルミニウム材よりなるパネ
ル本体11,21を有し、パネル本体11,21は同一幅とされて
いる。
段パネル20は上段パネル10の表側に重ねられている。い
ずれのパネルも縦長の板状アルミニウム材よりなるパネ
ル本体11,21を有し、パネル本体11,21は同一幅とされて
いる。
上段パネル10のパネル本体11は表面両側部に、板ナット
12,12が挿入される溝111,111を有する。溝111,111内に
挿入された板ナット12,12は、溝111,111内を自由に慴動
し、パネル本体11の表面側へは離脱しないようになって
いる。パネル本体11の両側面には、全長にわたって溝11
2,112と突起113,113とが設けられており、突起113,113
にはゴム製のシールパッキン13,13が嵌め込まれてい
る。
12,12が挿入される溝111,111を有する。溝111,111内に
挿入された板ナット12,12は、溝111,111内を自由に慴動
し、パネル本体11の表面側へは離脱しないようになって
いる。パネル本体11の両側面には、全長にわたって溝11
2,112と突起113,113とが設けられており、突起113,113
にはゴム製のシールパッキン13,13が嵌め込まれてい
る。
パネル本体11上端部の溝111,111間はU字状に切り欠か
れている。その切り欠きの下端部には、U字状の凹みを
有する樹脂製の下フランジ14が嵌め込まれており、下フ
ランジ14は両側上端部に対称的に形成されたフック部14
1,141を有する。下フランジ14より上方の切り欠き内に
は、切り欠きを閉塞する遮蔽板としての上フランジ15が
嵌め込まれる。上フランジ15の上縁部には、窓枠の上レ
ールに係合するレール受け151が一体的に設けられてい
る。
れている。その切り欠きの下端部には、U字状の凹みを
有する樹脂製の下フランジ14が嵌め込まれており、下フ
ランジ14は両側上端部に対称的に形成されたフック部14
1,141を有する。下フランジ14より上方の切り欠き内に
は、切り欠きを閉塞する遮蔽板としての上フランジ15が
嵌め込まれる。上フランジ15の上縁部には、窓枠の上レ
ールに係合するレール受け151が一体的に設けられてい
る。
上記上フランジ15は、下フランジ14と同様の樹脂製で、
切り欠き内に上方より差し込まれて下フランジ14に合体
すると共に、下フランジ14のフック部141,141にて係止
され、かつフランジ14に合体した状態から上方へ引き抜
かれるようになっている。上フランジ15の下端部は上方
へ半円状に凹んでおり、下フランジ14に上フランジ15が
合体した状態では、下フランジ14のU字状凹みと上フラ
ンジ15の半円状凹みとで長円形の挿通穴が形成される。
切り欠き内に上方より差し込まれて下フランジ14に合体
すると共に、下フランジ14のフック部141,141にて係止
され、かつフランジ14に合体した状態から上方へ引き抜
かれるようになっている。上フランジ15の下端部は上方
へ半円状に凹んでおり、下フランジ14に上フランジ15が
合体した状態では、下フランジ14のU字状凹みと上フラ
ンジ15の半円状凹みとで長円形の挿通穴が形成される。
上段パネル10の表側に重ねられる下段パネル20のパネル
本体21は、裏面両側部に突起211,211を有し、該突起21
1,211が上段パネル10のパネル本体11両側面に形成され
た溝112,112にそれぞれ嵌合することにより、上段パネ
ル10のパネル本体11と下段パネル20のパネル本体21とは
縦方向に相対的にスライドする。下段パネル20のパネル
本体21には、丸穴212,212が設けられており、丸穴212,2
12には、パネル本体11に設けた溝111,111内の板ナット1
2,12にねじ込まれるネジ16,16が挿通される。パネル本
体21の両側面には、ゴム製のシールパッキン22,22を保
持するための突起213,213が設けられており、下縁部に
は、窓枠の下レールに係合するレール受け23が取り付け
られている。
本体21は、裏面両側部に突起211,211を有し、該突起21
1,211が上段パネル10のパネル本体11両側面に形成され
た溝112,112にそれぞれ嵌合することにより、上段パネ
ル10のパネル本体11と下段パネル20のパネル本体21とは
縦方向に相対的にスライドする。下段パネル20のパネル
本体21には、丸穴212,212が設けられており、丸穴212,2
12には、パネル本体11に設けた溝111,111内の板ナット1
2,12にねじ込まれるネジ16,16が挿通される。パネル本
体21の両側面には、ゴム製のシールパッキン22,22を保
持するための突起213,213が設けられており、下縁部に
は、窓枠の下レールに係合するレール受け23が取り付け
られている。
このような構成の窓パネルは、エアコン配管を屋外に引
き出すために半開き状態とされたガラス戸の隙間に以下
の如く嵌め込まれる。
き出すために半開き状態とされたガラス戸の隙間に以下
の如く嵌め込まれる。
まず、窓枠31内のエアコン配管が通る位置に予め配管工
事を行う。この工事は、窓パネルのない状態で、ガラス
戸32を全開にして行うことができるので、その作業はす
こぶる簡単である。配管工事が終わると、下段パネル20
のパネル本体21に設けられた丸穴212,212を通して、ネ
ジ16,16を溝111,111内の板ナット12,12に軽くねじ込ん
だ状態とする。これにより、上段パネル10と下段パネル
20とが縦方向に自在にスライドし、窓パネルの長さを自
由に調節できる状態になる。
事を行う。この工事は、窓パネルのない状態で、ガラス
戸32を全開にして行うことができるので、その作業はす
こぶる簡単である。配管工事が終わると、下段パネル20
のパネル本体21に設けられた丸穴212,212を通して、ネ
ジ16,16を溝111,111内の板ナット12,12に軽くねじ込ん
だ状態とする。これにより、上段パネル10と下段パネル
20とが縦方向に自在にスライドし、窓パネルの長さを自
由に調節できる状態になる。
次いで、パネル本体11の切り欠きから遮蔽板としての上
フランジ15を外し、窓枠31の高さより窓パネルをやや短
くした状態で、パネル本体11の切り欠き内にエアコン配
管をすくい込み、その後、切り欠き内に上フランジ15を
上方より差し込む。これにより、下フランジ14と上フラ
ンジ15とが合体し、下フランジ14のU字状凹みと上フラ
ンジ15の半円状凹みとにて形成された長円形の挿通穴に
エアコン配管が挿通される。
フランジ15を外し、窓枠31の高さより窓パネルをやや短
くした状態で、パネル本体11の切り欠き内にエアコン配
管をすくい込み、その後、切り欠き内に上フランジ15を
上方より差し込む。これにより、下フランジ14と上フラ
ンジ15とが合体し、下フランジ14のU字状凹みと上フラ
ンジ15の半円状凹みとにて形成された長円形の挿通穴に
エアコン配管が挿通される。
挿通穴にエアコン配管が挿通されると、一方の側のシー
ルパッキン13,22を窓枠31の縦材に押し付けた状態で、
上段パネル10と下段パネル20とを縦方向に引き延ばす。
上フランジ15の上縁部に設けたレール受け151が窓枠31
の上レールに係合し、パネル本体21の下縁部に取り付け
られたレール受け23が窓枠31の下レールに係合すると、
ネジ16,16を溝111,111内の板ナット12,12にきつくねじ
込む。これにより、上段パネル10と下段パネル20とが固
定され、エアコン配管を挿通させた状態で、窓枠31内の
片隅に窓パネルが固定される。
ルパッキン13,22を窓枠31の縦材に押し付けた状態で、
上段パネル10と下段パネル20とを縦方向に引き延ばす。
上フランジ15の上縁部に設けたレール受け151が窓枠31
の上レールに係合し、パネル本体21の下縁部に取り付け
られたレール受け23が窓枠31の下レールに係合すると、
ネジ16,16を溝111,111内の板ナット12,12にきつくねじ
込む。これにより、上段パネル10と下段パネル20とが固
定され、エアコン配管を挿通させた状態で、窓枠31内の
片隅に窓パネルが固定される。
窓枠に別の窓パネルが嵌め込まれていて、これを新しい
窓パネルに取り換える場合には、エアコン配管をそのま
まにし、別の窓パネルを壊して窓枠から取り除く。しか
る後、上記窓パネルを窓枠内に嵌め込めば、エアコン配
管を外すことなく新しい窓パネルが窓枠内に装着され
る。
窓パネルに取り換える場合には、エアコン配管をそのま
まにし、別の窓パネルを壊して窓枠から取り除く。しか
る後、上記窓パネルを窓枠内に嵌め込めば、エアコン配
管を外すことなく新しい窓パネルが窓枠内に装着され
る。
また、上記窓パネルは、左右対称な形状をしていて、挿
通穴を開放する上フランジ15を上方へ引き抜くので、窓
枠31内の左右何れの片隅にも嵌め込むことができ、左
用、右用を作り分ける必要がない。
通穴を開放する上フランジ15を上方へ引き抜くので、窓
枠31内の左右何れの片隅にも嵌め込むことができ、左
用、右用を作り分ける必要がない。
さらに、パネル本体11の切り欠き部分は、縦方向に優れ
た強度を示し、窓枠内に窓パネルを強固に固定しても切
り欠き部分が変形するおそれはない。
た強度を示し、窓枠内に窓パネルを強固に固定しても切
り欠き部分が変形するおそれはない。
〈考案の効果〉 本考案にかかる窓パネルは、配管工事を済ませた後に窓
枠へ嵌め込むことができ、予め決められた挿通穴にエア
コン配管を通す作業を必要としない。従って、配管作業
が極めて簡単になり、ルームエアコンの据え付け工事が
簡素化されると共に、配管工事によって窓パネルを傷付
けるおそれもなくなる。また、窓パネルがエアコン配管
を外すことなく簡単に交換できる。さらに、窓枠内の左
右いずれの側にも同じ窓パネルが使用でき、左用、右用
を作り分ける必要がないので、製作コストが低く抑えら
れ、切り欠き部分の変形のおそれもない。
枠へ嵌め込むことができ、予め決められた挿通穴にエア
コン配管を通す作業を必要としない。従って、配管作業
が極めて簡単になり、ルームエアコンの据え付け工事が
簡素化されると共に、配管工事によって窓パネルを傷付
けるおそれもなくなる。また、窓パネルがエアコン配管
を外すことなく簡単に交換できる。さらに、窓枠内の左
右いずれの側にも同じ窓パネルが使用でき、左用、右用
を作り分ける必要がないので、製作コストが低く抑えら
れ、切り欠き部分の変形のおそれもない。
第1図は本考案にかかる窓パネルの一例を示す斜視図、
第2図はその使用状態を示す斜視図である。 10……上段パネル 20……下段パネル 11,21……パネル本体 14……下フランジ 15……上フランジ(遮蔽板)
第2図はその使用状態を示す斜視図である。 10……上段パネル 20……下段パネル 11,21……パネル本体 14……下フランジ 15……上フランジ(遮蔽板)
Claims (1)
- 【請求項1】二枚の縦長パネルが縦方向にスライドする
ように組み合わされ、一端部にエアコン配管が挿通され
る挿通穴が設けられたエアコン配管用窓パネルであっ
て、その一端部に略U字状の切り欠きが設けられ、該切
り欠きの底部にエアコン配管が挿通される挿通穴を残し
て、該切り欠きに一端側へ離脱可能な遮蔽板が嵌め込ま
れていることを特徴とするエアコン配管用窓パネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989141182U JPH0712838Y2 (ja) | 1989-12-06 | 1989-12-06 | エアコン配管用窓パネル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989141182U JPH0712838Y2 (ja) | 1989-12-06 | 1989-12-06 | エアコン配管用窓パネル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0380219U JPH0380219U (ja) | 1991-08-16 |
| JPH0712838Y2 true JPH0712838Y2 (ja) | 1995-03-29 |
Family
ID=31688103
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989141182U Expired - Fee Related JPH0712838Y2 (ja) | 1989-12-06 | 1989-12-06 | エアコン配管用窓パネル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0712838Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-12-06 JP JP1989141182U patent/JPH0712838Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0380219U (ja) | 1991-08-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |