JPH0712868B2 - マスターペーパーの搬送方法 - Google Patents
マスターペーパーの搬送方法Info
- Publication number
- JPH0712868B2 JPH0712868B2 JP26051987A JP26051987A JPH0712868B2 JP H0712868 B2 JPH0712868 B2 JP H0712868B2 JP 26051987 A JP26051987 A JP 26051987A JP 26051987 A JP26051987 A JP 26051987A JP H0712868 B2 JPH0712868 B2 JP H0712868B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- master paper
- paper
- master
- cutter
- length
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Control Of Cutting Processes (AREA)
- Advancing Webs (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (発明の技術分野) この発明は、画像を電子写真感光材料(以下、マスター
ペーパーという)に撮影して平版印刷版を作成する電子
写真製版機におけるマスターペーパーの搬送方法に関す
る。
ペーパーという)に撮影して平版印刷版を作成する電子
写真製版機におけるマスターペーパーの搬送方法に関す
る。
(技術的背景と解決すべき問題点) 第1図は電子写真製版機の一般的な例を示すものであ
り、底面に固着された足2を介して床面1に載置された
箱状の装置本体3と、この装置本体3の中央下部から水
平に出入可能で原稿を載置する原稿台11を支持する原稿
台支持装置10とを有している。そして、装置本体3の内
部には、原稿台11の上方に配設され、原稿台11上に載置
された原稿上を図示A方向に移動してスリット走査で連
続的に撮影する走査露光手段20と、この走査露光手段20
の上方に配設され、ベルトコンベア形式でマスターペー
パー4を図示下向きにして吸着搬送する搬送手段30とを
有している。また、搬送手段30の入口側には、本体3の
内側面の図示上下にそれぞれ軸支され、例えば酸化亜鉛
ペーパーから成るロール状の2つのマスターペーパーロ
ール31a及び31bと、マスターペーパーロール31a及び31b
から供給されるマスターペーパー4を所定の長さに切断
するカッタ33と、搬送されるマスターペーパー4を帯電
させるコロナ帯電器32とが連設されている。さらに、搬
送手段30の出口側には走査露光手段20で露光されたマス
ターペーパ4を現像液で現像する現像部40と、現像され
たマスターペーパー4を加熱して定着する定着部50と、
定着されたマスターペーパー4を親水化処理するプリエ
ッチ部60と、親水化処理されたマスターペーパー4を乾
燥する乾燥部70とが複数の搬送ローラ5を介して連設さ
れている。
り、底面に固着された足2を介して床面1に載置された
箱状の装置本体3と、この装置本体3の中央下部から水
平に出入可能で原稿を載置する原稿台11を支持する原稿
台支持装置10とを有している。そして、装置本体3の内
部には、原稿台11の上方に配設され、原稿台11上に載置
された原稿上を図示A方向に移動してスリット走査で連
続的に撮影する走査露光手段20と、この走査露光手段20
の上方に配設され、ベルトコンベア形式でマスターペー
パー4を図示下向きにして吸着搬送する搬送手段30とを
有している。また、搬送手段30の入口側には、本体3の
内側面の図示上下にそれぞれ軸支され、例えば酸化亜鉛
ペーパーから成るロール状の2つのマスターペーパーロ
ール31a及び31bと、マスターペーパーロール31a及び31b
から供給されるマスターペーパー4を所定の長さに切断
するカッタ33と、搬送されるマスターペーパー4を帯電
させるコロナ帯電器32とが連設されている。さらに、搬
送手段30の出口側には走査露光手段20で露光されたマス
ターペーパ4を現像液で現像する現像部40と、現像され
たマスターペーパー4を加熱して定着する定着部50と、
定着されたマスターペーパー4を親水化処理するプリエ
ッチ部60と、親水化処理されたマスターペーパー4を乾
燥する乾燥部70とが複数の搬送ローラ5を介して連設さ
れている。
このような構成においてその動作を説明すると、マスタ
ーペーパーロール31a又は31bより供給されて来るマスタ
ーペーパー4をコロナ帯電器32で帯電させ、帯電された
マスターペーパー4が搬送手段30で所定長搬送される
と、マスターペーパー4はカッタ33で設定長cに切断さ
れ、切断されたマスターペーパー4は搬送手段30で原稿
台11上方の所定露光位置まで吸着搬送される。この状態
で、走査露光手段20内に配設された光源21により照射さ
れた撮影光22は、原稿台11上に予め載置されている原稿
面で反射され、走査露光手段20内の上部に配設された反
射ミラー23及びインミラーレンズ24で一度方向変換され
た後、予め搬送された所定位置に停止されているマスタ
ーペーパー4に投射され、このマスターペーパー4をス
リット状に露光する。そして、走査露光手段20が図示A
方向に連続的に移動してマスターペーパー4の全面を露
光後、マスターペーパー4は搬送手段30により現像部40
に搬送されて現像され、定着部50で加熱されて定着され
る。更に搬送ローラ5によりプリエッチ部60に搬送され
て親水化処理され、その後に乾燥部70で乾燥され、原稿
台支持装置10の原稿台11の下方に配設された集積台12上
に放出される。
ーペーパーロール31a又は31bより供給されて来るマスタ
ーペーパー4をコロナ帯電器32で帯電させ、帯電された
マスターペーパー4が搬送手段30で所定長搬送される
と、マスターペーパー4はカッタ33で設定長cに切断さ
れ、切断されたマスターペーパー4は搬送手段30で原稿
台11上方の所定露光位置まで吸着搬送される。この状態
で、走査露光手段20内に配設された光源21により照射さ
れた撮影光22は、原稿台11上に予め載置されている原稿
面で反射され、走査露光手段20内の上部に配設された反
射ミラー23及びインミラーレンズ24で一度方向変換され
た後、予め搬送された所定位置に停止されているマスタ
ーペーパー4に投射され、このマスターペーパー4をス
リット状に露光する。そして、走査露光手段20が図示A
方向に連続的に移動してマスターペーパー4の全面を露
光後、マスターペーパー4は搬送手段30により現像部40
に搬送されて現像され、定着部50で加熱されて定着され
る。更に搬送ローラ5によりプリエッチ部60に搬送され
て親水化処理され、その後に乾燥部70で乾燥され、原稿
台支持装置10の原稿台11の下方に配設された集積台12上
に放出される。
ここにおいて、マスターペーパー4はカッタ33で設定長
cに切断されるが、マスターペーパーロール31a又は31b
の巻端部では残量によって設定長cよりも短かく切断さ
れてしまい、不完全な不良製版を作成してしまう。この
ため、従来は第5図に示す如くマスターペーパーロール
31a(又は31b)とカッタ33との間に、例えば光学式にマ
スターペーパー4の有無、つまりマスターペーパー4の
終端を検出するためのペーパー有無センサ80を設けてい
る。そして、このペーパー有無センサ80がマスターペー
パー4の終端を検出したとき、設定長c以上に残量があ
ってもマスターペーパー4の搬送を停止し、装置内に保
留されたマスターペーパー4を手で外部に取出すように
していた。
cに切断されるが、マスターペーパーロール31a又は31b
の巻端部では残量によって設定長cよりも短かく切断さ
れてしまい、不完全な不良製版を作成してしまう。この
ため、従来は第5図に示す如くマスターペーパーロール
31a(又は31b)とカッタ33との間に、例えば光学式にマ
スターペーパー4の有無、つまりマスターペーパー4の
終端を検出するためのペーパー有無センサ80を設けてい
る。そして、このペーパー有無センサ80がマスターペー
パー4の終端を検出したとき、設定長c以上に残量があ
ってもマスターペーパー4の搬送を停止し、装置内に保
留されたマスターペーパー4を手で外部に取出すように
していた。
このため、マスターペーパー4に大きなロスを生じると
共に、マスターペーパー4は装置内のどこに保留される
か分らず、その残りペーパーの取出しが容易でないこと
もあるといった欠点があった。
共に、マスターペーパー4は装置内のどこに保留される
か分らず、その残りペーパーの取出しが容易でないこと
もあるといった欠点があった。
(発明の目的) この発明は上述のような事情よりなされたものであり、
この発明の目的は、マスターペーパーのロスを少なくす
ると共に、残りペーパーの取出しを容易にしたマスター
ペーパーの搬送方法を提供することにある。
この発明の目的は、マスターペーパーのロスを少なくす
ると共に、残りペーパーの取出しを容易にしたマスター
ペーパーの搬送方法を提供することにある。
(問題点を解決するための手段) この発明は、画像をマスターペーパーに撮影して設定長
cにカッタで切断した平版印刷版を作成する電子写真製
版機における前記マスターペーパーの搬送方法に関する
もので、この発明の上記目的は、前記マスターペーパー
の有無を検出するペーパー有無検出手段と、前記カッタ
位置からの前記マスターペーパーの搬送長aを測定する
測長手段とを設け、前記ペーパー有無検出手段と前記カ
ッタとの距離をbとし、前記ペーパー有無検出手段が前
記マスターペーパーの無を検出したとき、a+b≧cの
場合には前記マスターペーパーを切断しないでそのまま
搬送して製版処理を行ない、a+b<cの場合には前記
マスターペーパーを取出し易い位置まで搬送して製版処
理を行なわないようにすることによって達成される。
cにカッタで切断した平版印刷版を作成する電子写真製
版機における前記マスターペーパーの搬送方法に関する
もので、この発明の上記目的は、前記マスターペーパー
の有無を検出するペーパー有無検出手段と、前記カッタ
位置からの前記マスターペーパーの搬送長aを測定する
測長手段とを設け、前記ペーパー有無検出手段と前記カ
ッタとの距離をbとし、前記ペーパー有無検出手段が前
記マスターペーパーの無を検出したとき、a+b≧cの
場合には前記マスターペーパーを切断しないでそのまま
搬送して製版処理を行ない、a+b<cの場合には前記
マスターペーパーを取出し易い位置まで搬送して製版処
理を行なわないようにすることによって達成される。
(発明の作用) この発明によるマスターペーパーの搬送方法では、カッ
タ位置からのマスターペーパーの搬送長を測定する測長
手段を設け、ペーパー有無検出手段がマスターペーパー
の終端を検出したとき、上記搬送長に応じて製版した
り、製版しないように区分しており、製版しない場合に
はマスターペーパーを取出し易い位置まで搬送してい
る。
タ位置からのマスターペーパーの搬送長を測定する測長
手段を設け、ペーパー有無検出手段がマスターペーパー
の終端を検出したとき、上記搬送長に応じて製版した
り、製版しないように区分しており、製版しない場合に
はマスターペーパーを取出し易い位置まで搬送してい
る。
(発明の実施例) この発明では第2図に示すようにマスターペーパー4の
搬送路に、マスターペーパー4の搬送に応じてパルス列
信号PTを出力するパルスエンコーダ81を設け、出力され
るパルス列信号PTをカウンタ82で計数することによっ
て、カッタ33位置からのマスターペーパー4の搬送長a
を求めるようにしている。なお、カウンタ82はカッタ33
の切断毎に出力されるリセット信号RSによってリセット
される。
搬送路に、マスターペーパー4の搬送に応じてパルス列
信号PTを出力するパルスエンコーダ81を設け、出力され
るパルス列信号PTをカウンタ82で計数することによっ
て、カッタ33位置からのマスターペーパー4の搬送長a
を求めるようにしている。なお、カウンタ82はカッタ33
の切断毎に出力されるリセット信号RSによってリセット
される。
このような構成において、その動作を第3図のフローチ
ャートを参照して説明する。ここに、ペーパー有無セン
サ80とカッタ33との距離をb、前述の走査露光手段20に
よって走査される領域に応じて設定される設定長をcと
し、パルスエンコーダ81及びカウンタ82で測定されるカ
ッタ33からのマスターペーパー4の搬送長をaとする。
ャートを参照して説明する。ここに、ペーパー有無セン
サ80とカッタ33との距離をb、前述の走査露光手段20に
よって走査される領域に応じて設定される設定長をcと
し、パルスエンコーダ81及びカウンタ82で測定されるカ
ッタ33からのマスターペーパー4の搬送長をaとする。
先ず、測長開始となり(ステップS1)、ペーパー有無セ
ンサ80がマスターペーパー4の有を検出しているか否か
を判別する(ステップS2)。そして、終端でない場合に
は、パルスエンコーダ81及びカウンタ82によってカッタ
33位置からの搬送長が設定長cとなったとき((ステッ
プS3)、カッタ33を作動させてマスターペーパー4を設
定長cに切断し(ステップS4)、前述したような通常の
製版処理を行なう(ステップS5)。
ンサ80がマスターペーパー4の有を検出しているか否か
を判別する(ステップS2)。そして、終端でない場合に
は、パルスエンコーダ81及びカウンタ82によってカッタ
33位置からの搬送長が設定長cとなったとき((ステッ
プS3)、カッタ33を作動させてマスターペーパー4を設
定長cに切断し(ステップS4)、前述したような通常の
製版処理を行なう(ステップS5)。
一方、上記ステップS2でペーパー有無センサ80がマスタ
ーペーパー4の無、つまりペーパー終端を検出したとき
は、マスターペーパー4のカッタ33位置からの搬送長a
とペーパー有無センサ80,カッタ33の距離bとの和(a
+b)が設定長c以上であるいか否かを判断する(ステ
ップS6)。そして、第4図の(A)で示すようにa+b
≧cの場合はカッタ33でマスターペーパー4を切断しな
いと共に、更に搬送して前述のような製版処理を行なう
(ステップS7)。この場合、製版された平版印刷版は設
定長c以上のサイズとなっているので、製版後に不要部
分は手でカッタやはさみ等を用いて切断し、設定長cの
平板印刷版とする。また、第4図の(B)で示すような
a+b<cの場合は、カッタ33で切断しないでそのまま
搬送し、原稿台11の上に達したときに吸着作用を停止し
て落下させる(ステップS8)。原稿台11の上に落下した
残ペーパーは、装置の外部より手で容易に取出すことが
できる。
ーペーパー4の無、つまりペーパー終端を検出したとき
は、マスターペーパー4のカッタ33位置からの搬送長a
とペーパー有無センサ80,カッタ33の距離bとの和(a
+b)が設定長c以上であるいか否かを判断する(ステ
ップS6)。そして、第4図の(A)で示すようにa+b
≧cの場合はカッタ33でマスターペーパー4を切断しな
いと共に、更に搬送して前述のような製版処理を行なう
(ステップS7)。この場合、製版された平版印刷版は設
定長c以上のサイズとなっているので、製版後に不要部
分は手でカッタやはさみ等を用いて切断し、設定長cの
平板印刷版とする。また、第4図の(B)で示すような
a+b<cの場合は、カッタ33で切断しないでそのまま
搬送し、原稿台11の上に達したときに吸着作用を停止し
て落下させる(ステップS8)。原稿台11の上に落下した
残ペーパーは、装置の外部より手で容易に取出すことが
できる。
なお、上述の実施例では測長手段としてパルスエンコー
ダ81及びカウンタ82の組合わせを用いたが、マスターペ
ーパーの搬送長をディジタル的又はアナログ的に測定で
きるものであれば良い。また、上述の実施例では所定長
よりも短かい場合には、原稿台11の上に落下させて外部
から手で取出すようにしているが、他の外部より取出し
易い位置に搬送したり、外部に搬送する機構を設けたり
しても良い。
ダ81及びカウンタ82の組合わせを用いたが、マスターペ
ーパーの搬送長をディジタル的又はアナログ的に測定で
きるものであれば良い。また、上述の実施例では所定長
よりも短かい場合には、原稿台11の上に落下させて外部
から手で取出すようにしているが、他の外部より取出し
易い位置に搬送したり、外部に搬送する機構を設けたり
しても良い。
(発明の効果) 以上のようにこの発明のマスターペーパー搬送方法によ
れば、マスターペーパー終端におけるロスを少なくする
ことができ、残ペーパーの装置内からの取出しも容易と
なる利点がある。
れば、マスターペーパー終端におけるロスを少なくする
ことができ、残ペーパーの装置内からの取出しも容易と
なる利点がある。
第1図はこの発明方法を適用する電子写真製版機の一例
を示す構造図、第2図は及び第4図はこの発明の要部を
説明するための図、第3図はこの発明方法のフローチャ
ート、第5図は従来の搬送方法を説明するための図であ
る。 3…装置本体、4…マスターペーパー、5…搬送ロー
ラ、10…原稿台支持装置、11…原稿台、20…走査露光手
段、30…搬送手段、40…現像装置、50…定着装置、60…
プリエッチ部、70…乾燥部、80…ペーパー有無センサ、
81…パルスエンコーダ、82…カウンタ。
を示す構造図、第2図は及び第4図はこの発明の要部を
説明するための図、第3図はこの発明方法のフローチャ
ート、第5図は従来の搬送方法を説明するための図であ
る。 3…装置本体、4…マスターペーパー、5…搬送ロー
ラ、10…原稿台支持装置、11…原稿台、20…走査露光手
段、30…搬送手段、40…現像装置、50…定着装置、60…
プリエッチ部、70…乾燥部、80…ペーパー有無センサ、
81…パルスエンコーダ、82…カウンタ。
Claims (1)
- 【請求項1】画像をマスターペーパーに撮影して設定長
cにカッタで切断した平版印刷版を作成する電子写真製
版機における前記マスターペーパーの搬送方法におい
て、前記マスターペーパーの有無を検出するペーパー有
無検出手段と、前記カッタ位置からの前記マスターペー
パーの搬送長aを測定する測長手段とを設け、前記ペー
パー有無検出手段と前記カッタとの距離をbとし、前記
ペーパー有無検出手段が前記マスターペーパーの無を検
出したとき、a+b≧cの場合には前記マスターペーパ
ーを切断しないでそのまま搬送して製版処理を行ない、
a+b<cの場合には前記マスターペーパーを取出し易
い位置まで搬送して製版処理を行なわないようにしたこ
とを特徴とするマスターペーパーの搬送方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26051987A JPH0712868B2 (ja) | 1987-10-15 | 1987-10-15 | マスターペーパーの搬送方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26051987A JPH0712868B2 (ja) | 1987-10-15 | 1987-10-15 | マスターペーパーの搬送方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01104554A JPH01104554A (ja) | 1989-04-21 |
| JPH0712868B2 true JPH0712868B2 (ja) | 1995-02-15 |
Family
ID=17349094
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26051987A Expired - Fee Related JPH0712868B2 (ja) | 1987-10-15 | 1987-10-15 | マスターペーパーの搬送方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0712868B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2522675Y2 (ja) * | 1990-03-15 | 1997-01-16 | 富士ゼロックス株式会社 | ロール紙供給装置 |
| JP2695511B2 (ja) * | 1990-04-19 | 1997-12-24 | 富士写真フイルム株式会社 | 電子写真製版機における帯電方法及びその装置 |
| JP4491959B2 (ja) * | 2000-11-29 | 2010-06-30 | ノーリツ鋼機株式会社 | 画像形成装置および写真処理装置 |
-
1987
- 1987-10-15 JP JP26051987A patent/JPH0712868B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01104554A (ja) | 1989-04-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |