JPH0712875Y2 - 廃タイヤの供給装置 - Google Patents

廃タイヤの供給装置

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JPH0712875Y2
JPH0712875Y2 JP12926189U JP12926189U JPH0712875Y2 JP H0712875 Y2 JPH0712875 Y2 JP H0712875Y2 JP 12926189 U JP12926189 U JP 12926189U JP 12926189 U JP12926189 U JP 12926189U JP H0712875 Y2 JPH0712875 Y2 JP H0712875Y2
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conveyor
waste tire
hopper
waste
tire
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行夫 馬場
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  • Filling Or Emptying Of Bunkers, Hoppers, And Tanks (AREA)
  • Muffle Furnaces And Rotary Kilns (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は廃タイヤの供給装置に係り、詳しくは例えば、
セメント工場において、セメント原料を焼成すための燃
焼であるロータリーキルン内に補助燃料として使用され
る廃タイヤを該燃焼炉側に供給する装置に関するもので
ある。
(従来の技術) 一般に、この種のセメント原料を焼成すための燃焼炉で
ある大型のロータリーキルンに対して補助燃料としての
廃タイヤを供給する装置としてはロータリーキルン内に
対し廃タイヤを原料投入側と同じ側から落下状態で供給
する方式、すなわちロータリーキルン内の最も有効な位
置まで供給するための十分な落下速度を得る必要性か
ら、廃タイヤを一旦上方に搬送する垂直移送用コンベア
が装設された構成が採用されており、そして、、この垂
直移送用コンベアへの廃タイヤの供給は主として作業者
による手作業に頼っているのが現状であった。
(考案が解決しようとする課題) したがって、上記した従来の供給手段にあっては作業者
による手作業であるため、必然的にその供給作業には相
当の労力を必要としかつ非能率的であった。
そこで、本考案は上記した従来の欠点に鑑み、廃タイヤ
の供給作業を自動的に能率良く行い、その作業性の向上
を図ることができる廃タイヤの供給装置を提供すること
を目的とする。
(課題を解決するための手段) 上記した目的を達成するために、本考案は廃タイヤを受
入れるホッパと、該ホッパからの廃タイヤの燃焼炉側の
垂直移送用コンベアに供給する搬送コンベアとを備えた
廃タイヤの供給装置において、前記ホッパは少なくとも
相対向する一側面に斜状に配設されかつ下部の排出口側
から上部の投入口にかけて循環移動されて前記廃タイヤ
を前記コンベア上に排出する対の調整ベルトを有すると
ともに、該調整ベルトはその表面に幅方向の両端縁側か
らそれぞれ中心に向かって下方に傾斜されかつ前記廃タ
イヤを起立状態で前記ホッパの排出口側に位置させる多
数本の帯状突部を突出し、前記搬送コンベアは前記ホッ
パの下部排出口の下方からほぼ水平状に配置され前記廃
タイヤの起立状態を維持しながら搬送するガイド手段並
びに前記垂直移送用コンベアに対する受渡し部位にあっ
て該廃タイヤを該受渡し部位に停止させるストッパと該
ストッパの近傍に搬送方向に対して斜状に配置されかつ
前記ガイド手段の該受渡し部位側に整列させる整列規制
部材とからなる整列手段を有したことを要旨とするもの
である。
(作用) 上記の構成によれば、ホッパ内にランダムに投入された
廃タイヤを、下部の排出口側から上部の投入口にかけて
循環駆動される対の調整ベルトにより起立状態に矯正し
ながら下部の排出口から順次下方の搬送コンベア上に排
出し、ついで、搬送コンベアによりガイド手段でその起
立した状態を維持しながら搬送し、垂直移送用コンベア
に対する廃タイヤの受渡し部位に整列手段で順次整列し
て該垂直移送用コンベアに一個づつ供給できるものであ
る。
(実施例) 以下、本考案の一実施例を図にしたがって詳述と、図に
おいて、本例の廃タイヤの供給装置は大別すると、廃タ
イヤをランダムに収納するホッパ1と該ホッパ1からの
廃タイヤを受けてほぼ水平状に搬送する搬送コンベア2
と、該搬送コンベア2からの廃タイヤを受けて上方に搬
送しかつ燃焼炉(図示しない)側に供給する垂直移送用
コンベア3とから構成されている。なお、ホッパ1内に
は軽自動車及び普通自動車用として使用された比較的小
型の廃タイヤTaやバス及びトラック用として使用された
比較的大型の廃タイヤTbが収納されるが、実際に燃焼炉
(図示しない)側に供給される廃タイヤは比較的小型の
廃タイヤTaを対象とするものである。
前記ホッパ1は、相対向する対の側壁4,5と該側壁4,5間
に逆ハの字状に相対向されて対の側壁部を形成する調整
ベルト6,6とからなり、上部を開口して長方形の投入口
7となしかつ下部を開口して排出口8となした矩形の漏
斗状に形成されており、そして支持フレーム9によりそ
の排出口8を設置面に対して所定の高さ浮かした状態で
装設されている。前記調整ベルト6,6は無端状に形成さ
れていて、側壁4,5間のほぼ下部に回転可能に架設され
た駆動ローラ10と同じく側壁4,5間のぼほ上部に回転可
能に架設された従動ローラ11とに亘って掛装されてい
る。しかして、両調整ベルト6,6はそれぞれの駆動ロー
ラ10が前記支持フレーム9にブラケットを介して取付け
られた駆動モータ12によりチェーン等の伝達手段を介し
て互いに逆方向に回転駆動されることによってそのホッ
パ1内面に位置したベルト部分がそれぞれ下部から上部
に向かう方向に循環移動(回動)されるように構成され
ている。
前記調整ベルト6,6の表面には第1図及び第2図に示す
ように、その幅方向の両端縁からそれぞれ中心に向かっ
て下方に傾斜する多数本の帯状突部13〜13が中心を挟ん
で図示左右に間隔を互いに変位して突出されている。ま
た、調整ベルト6,6は駆動ローラ10と従動ローラ11との
間において側壁4,5間のほぼ中央部に回転可能に架設さ
れた複数本の案内ローラ14〜14により案内されている。
なお、調整ベルト6,6の下部に対応して形成される排出
口8の幅は前記比較的大型の廃タイヤTbのタイヤ幅より
若干広く設定されており、該排出口8の長手方向の両側
縁下部には後述する第1の搬送コンベア15に対向するガ
イド板8a,8aが前記両側壁4,5間に亘って形成されてい
る。ただし、このガイド板8a,8aの一端(第1図では右
端)は側壁5より延出されて出口通路8bが形出されてい
る。
前記搬送コンベア2は前記ホッパ1の下方に位置された
第1の搬送コンベア15と、この第1の搬送コンベア15と
同一直線上に整合配置されて一端が該第1の搬送コンベ
ア15と所定の間隔をおいて対向されかつ他端が前記垂直
移送用コンベア3に対向位置された第2の搬送コンベア
16とから構成されている。この搬送コンベア15は横長状
に枠組みされたフレーム17と、該フレーム17のほぼ両端
部(第1図において左右部)に回転可能に支承された駆
動ローラ18及び従動ローラ19に亘って掛装された無端状
の搬送ベルト20とからなり、この搬送ベルト20はその上
部に位置したベルト部が前記ホッパ1の排出口8の下方
に沿って対向されるとともに、前記駆動ローラ18を駆動
モータ21からギャ等の伝達手段を介して回転駆動するこ
とによって第2の搬送コンベア16側に向けて循環移動
(回動)するように構成されている。なお、搬送ベルト
20の上面と前記ホッパ1の下部との間隔はホッパ1内に
収納された大型の廃タイヤTbの直径より若干大きく設定
されている。
前記第2の搬送コンベア16は前記第1の搬送コンベア15
と同様に横長状に枠組みされたフレーム22と、該フレー
ム22のほぼ両端部(第1図において左右部)に回転可能
に支承された駆動ローラ23及び従動ローラ24に亘って掛
装された無端状の搬送ベルト25とからなり、この搬送ベ
ルト25はその上部に位置したベルト部が前記第1の搬送
コンベア15の搬送ベルト20の上面より若干下位に位置さ
れるとともに、前記駆動ローラ23を駆動モータ26からチ
ェーン等の伝達手段を介して回転駆動することによって
前記垂直移送用コンベア3側に向けて循環移動(回動)
するように構成されている。そして、前記フレーム22の
上部両側縁には長手方向に沿ってガイド板27,27が前記
ホッパ1側のガイド板8a,8aと同様の間隔で整合した状
態で立設されており、また、フレーム22上の前記垂直移
送用コンベア3の手前側には整列規制部材28が水平回動
可能に支承され、この整列規制部材28は先端が廃タイヤ
Taの搬送方向に向けて斜状に延出され、その支承部に弾
装されたスプリング29により常には一方のガイド板27側
に回動するように付勢されている。なお、フレーム22上
の他端側には搬送された廃タイヤTaを前記垂直移送用コ
ンベア3に対向した所定の部位に停止させるストッパ30
が形成され、また、第1の搬送コンベア15と第2の搬送
コンベア16との間には渡し板31が斜状に装設されてい
る。
前記垂直移送用コンベア3は縦長状に枠組みされたフレ
ーム32と、該フレーム32に対し駆動モータ33aによりチ
ェーン等の伝達手段を介して上下方向の循環移動(回
動)可能に配設されたチェーンコンベア33とから構成さ
れており、このチェーンコンベア33はその外周面を前記
第2の搬送コンベア16側に面して所定の間隔をおいて多
数個の引掛け片34〜34が突設されていて、前記第2の搬
送コンベア16のストッパ30により停止された位置にある
廃タイヤTaを順次引掛けて上方に搬送するように構成さ
れている。
垂直移送用コンベア3の上方にはチェーンコンベア33に
より上方に搬送された廃タイヤTaを燃焼炉(図示しな
い)に搬送する搬送路35が位置されている。
前記ホッパ1における一方の側壁5側の前記支持フレー
ム9には大型の廃タイヤTbを選別して抜取る排除手段36
が装備され、この排除手段36は支持フレーム9に固着さ
れたブラケット36に対し、前記出口通路8bの両側に所定
の間隔を隔てて相対向した歯車状の対の排除ローラ37,3
7が駆動モータ38によりチェーン等の伝達手段を介して
互いに逆方向に積極回転可能に支承されている。この排
除ローラ37,37はその外径が排除すべき大型の廃タイヤT
bの内径より若干大径に形成されるとともに、第1の搬
送コンベア15の搬送ベルト20上の大型の廃タイヤTbのみ
を側面から押圧しながら上方に排出するようにその搬送
ベルト20上からの高さが適切に設定されている。なお、
排除手段36には上方に排出された大型の廃タイヤTbを受
ける樋(図示しない)等が付設されている。
続いて、上述のように構成された本例の廃タイヤの供給
装置の作用を説明する。
さて、駆動モータ12,21,26,,33a,38をそれぞれ駆動する
と、ホッパ1における対の調整ベルト6,6がホッパ1内
面に位置したベルト部分をそれぞれ下部から上部に向か
うO矢視方向に循環移動(回動)され、第1の搬送コン
ベア15における搬送ベルト20並びに第2の搬送コンベア
16における搬送ベルト25が第1図においてそれぞれP矢
視方向、すなわち、垂直移送用コンベア3側に循環移動
(回動)され、該垂直移送用コンベア3におけるチェー
ンコンベア33が第2の搬送コンベア16に面したコンベア
部を下方から上方に向かうQ矢視方向に循環移動(回
動)され、排除手段36における対の排除ローラ37,37が
R矢視方向に互いに逆方向に積極回転される。
そこで、ホッパ1内に投入口7から比較的小型の廃タイ
ヤTaと比較的大型の廃タイヤTbとをランダムに投入する
と、該ホッパ1内の廃タイヤTa或いはTbはその直径方向
と排出口7の長手方向との位置が合致することによって
起立した状態で該排出口7から第1の搬送コンベア15の
搬送ベルト20上に排出される。
このとき、排出口7の長手方向とその直径方向とが一致
されない廃タイヤTa或いはTbさらには排出口7に複数の
廃タイヤTa或いはTbが位置されて排出口7に引掛かった
状態の廃タイヤTa或いはTbにあっては、調整ベルト6,6
がO矢視方向に循環移動(回動)されて該廃タイヤTa或
いはTbに対し常に上方への移動力を付与していること
と、その表面に幅方向の両端縁からそれぞれ中心に向か
って下方に傾斜する多数本の帯状突部13〜13が突出され
てその上動時に該廃タイヤTa或いはTbに対し常に搬送ベ
ルト6,6面に沿う方向に偏向する作用が強制的に付与さ
れることにより、前記状態の廃タイヤTa或いはTbは排出
口7の長手方向とその直径方向とが一致されて順次第1
の搬送コンベア15の搬送ベルト20上に排出されるもので
ある。
次に、第1の搬送コンベア15の搬送ベルト20上の廃タイ
ヤTa或いはTbは該搬送ベルト20とともに、出口通路8bに
おけるガイド板8a、8aにより起立した状態を維持されな
がら、該ホッパ1内における出口通路8bから脱して排除
手段36の下方を通過される。
このとき、比較的小型の廃タイヤTaはそのまま搬送ベル
ト20とともに水平状に搬送されて第2の搬送コンベア16
の搬送ベルト25側に搬送されるが、比較的大型の廃タイ
ヤTbはR矢視方向に互いに逆方向に積極回転されている
排除ローラ37,37によりその外径の一部が食わえられた
状態で側面から押圧されながら該搬送ベルト20上から上
方に持上げられて樋(図示しない)等に排出される。こ
の場合、排除ローラ37,37はその外径が排除すべき大型
の廃タイヤTbに形成されている内径より若干大径に形成
されているので、該廃タイヤTbを最後まで確実に食わえ
て持上げることができる。
次いで、第2の搬送コンベア16の搬送ベルト25側に搬送
された廃タイヤTaは第1の搬送コンベア15の該搬送ベル
ト20上から渡し板3上を転動して下位の第2の搬送コン
ベア16の搬送ベルト25上に移送される。そして、該搬送
ベルト25上の廃タイヤTaはガイド板27,27により起立状
態が維持されながら、搬送ベルト25とともに搬送されて
垂直移送用コンベア3側に対向する部位におけるストッ
パ30まで搬送されそのストッパ30位置で搬送が止められ
るとともに、該搬送ベルト25上において一時待機され
る。
このとき、廃タイヤTaは整列規制部材28により、一方の
ガイド板27側に寄せられた状態で搬送されて垂直移送用
コンベア3側に対向する部位に位置される。
続いて、搬送ベルト25上に一時待機された廃タイヤTaは
第2の搬送コンベア16に面したコンベア部を下方から上
方に向かうQ矢視方向に循環移動(回動)されている垂
直移送用コンベア3におけるチェーンコンベア33の引掛
け片34によりその内径部分が引掛けられたて順次上方へ
搬送される。
しかして、上方に搬送された廃タイヤTaは搬送路35に供
給されて該搬送路35から燃焼炉(図しない)に供給され
るものである。
本例は上記のようにして各廃タイヤTaを順次連続して燃
焼炉(図示しない)に供給するものであり、とくにホッ
パ1内における出口通路8bに装備した排除手段36によ
り、比較的小型の廃タイヤTaはそのまま搬送ベルト20と
ともに水平状に搬送されて第2の搬送コンベア16の搬送
ベルト25側に搬送することができ、燃焼炉(図示しな
い)への供給に適しない比較的大型の廃タイヤTbはR矢
視方向に互いに逆方向に積極回転されている排除ローラ
37,37によりその外径の一部が食わえられた状態で側面
から押圧されながら該搬送ベルト20上から上方に持上げ
られて樋(図示しない)等に排出することができるもの
であり、ホッパ1内にランダムに投入された廃タイヤの
選別作業とその排除作業とを自動的におこなうことがで
きるものである。
(考案の効果) 以上のように、本考案によれば、ホッパ内にランダムに
投入された廃タイヤを、下部の排出口側から上部の投入
口にかけて循環移動されかつ表面に斜状の帯状突部を有
した対の調整ベルトにより起立状態に矯正しながら下部
の排出口から順次下方の搬送コンベア上に排出し、つい
で、搬送コンベアによりガイド手段でその起立した状態
が維持されながら搬送し、垂直移送用コンベアに対する
廃タイヤの受渡し部位に整列手段で順次整列して該垂直
移送用コンベアに一個づつ供給でき廃タイヤの供給作業
を自動的に能率良くなし得、その作業性を大幅に向上す
ることができる。
【図面の簡単な説明】
図は本考案の一実施例を示し、第1図は装置全体を示す
側面図、第2図はホッパの平面図、第3図は第1図のII
I-III線断面図、第4図は第1図のIV-IV線断面図、第5
図は第1図のV−V線断面図、第6図は第5図のA矢視
図である。 1……ホッパ、2……搬送コンベア 3……垂直移送用コンベア、6……調整ベルト 7……投入口、8……排出口 8a,27……ガイド板、28……整列規制部材

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】廃タイヤを受入れるホッパと、該ホッパか
    らの廃タイヤの燃焼炉側の垂直移送用コンベアに供給す
    る搬送コンベアとを備えた廃タイヤの供給装置におい
    て、前記ホッパは少なくとも相対向する一側面に斜状に
    配設されかつ下部の排出口側から上部の投入口にかけて
    循環移動されて前記廃タイヤを前記コンベア上に排出す
    る対の調整ベルトを有するとともに、該調整ベルトはそ
    の表面に幅方向の両端縁側からそれぞれ中心に向かって
    下方に傾斜されかつ前記廃タイヤを起立状態で前記ホッ
    パの排出口側に位置させる多数本の帯状突部を突出し、
    前記搬送コンベアは前記ホッパの下部排出口の下方から
    ほぼ水平状に配置され前記廃タイヤの起立状態を維持し
    ながら搬送するガイド手段並びに前記垂直移送用コンベ
    アに対する受渡し部位にあって該廃タイヤを該受渡し部
    位に停止させるストッパと該ストッパの近傍に搬送方向
    に対して斜状に配置されかつ前記ガイド手段の該受渡し
    部位側に整列させる整列規制部材とからなる整列手段を
    有したことを特徴とする廃タイヤの供給装置。
JP12926189U 1989-11-04 1989-11-04 廃タイヤの供給装置 Expired - Lifetime JPH0712875Y2 (ja)

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JPH0367992U JPH0367992U (ja) 1991-07-03
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