JPH07129710A - イメージデータ文書ファイル化装置およびその方法 - Google Patents
イメージデータ文書ファイル化装置およびその方法Info
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- JPH07129710A JPH07129710A JP5277206A JP27720693A JPH07129710A JP H07129710 A JPH07129710 A JP H07129710A JP 5277206 A JP5277206 A JP 5277206A JP 27720693 A JP27720693 A JP 27720693A JP H07129710 A JPH07129710 A JP H07129710A
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- 230000006870 function Effects 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000007726 management method Methods 0.000 description 6
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 2
- PCTMTFRHKVHKIS-BMFZQQSSSA-N (1s,3r,4e,6e,8e,10e,12e,14e,16e,18s,19r,20r,21s,25r,27r,30r,31r,33s,35r,37s,38r)-3-[(2r,3s,4s,5s,6r)-4-amino-3,5-dihydroxy-6-methyloxan-2-yl]oxy-19,25,27,30,31,33,35,37-octahydroxy-18,20,21-trimethyl-23-oxo-22,39-dioxabicyclo[33.3.1]nonatriaconta-4,6,8,10 Chemical compound C1C=C2C[C@@H](OS(O)(=O)=O)CC[C@]2(C)[C@@H]2[C@@H]1[C@@H]1CC[C@H]([C@H](C)CCCC(C)C)[C@@]1(C)CC2.O[C@H]1[C@@H](N)[C@H](O)[C@@H](C)O[C@H]1O[C@H]1/C=C/C=C/C=C/C=C/C=C/C=C/C=C/[C@H](C)[C@@H](O)[C@@H](C)[C@H](C)OC(=O)C[C@H](O)C[C@H](O)CC[C@@H](O)[C@H](O)C[C@H](O)C[C@](O)(C[C@H](O)[C@H]2C(O)=O)O[C@H]2C1 PCTMTFRHKVHKIS-BMFZQQSSSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Character Discrimination (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】認識装置において、帳票の認識対象文字の位置
を知り、帳票のイメージ通りの文書形式データを作成す
る機能を持たせ、認識結果の有効活用を図る。 【構成】このイメージデータ文書ファイル化装置は、手
書きまたは活字で記入された帳票3を、その帳票3の読
み取り条件を定義している帳票フォーマットパラメータ
6に従って文字識別を行う認識部1を使用して、指定さ
れた帳票フォーマットパラメータ6から認識対象文字ま
たは記号の帳票3上の位置情報を取りこみ管理を行う位
置情報管理部2を備える。また、この位置情報に従って
帳票3全体を文書1頁分とみなした仮想ページメモリ1
3上に認識部1の識別結果を帳票3と同配置になるよう
に文書形式データに変換し書き込む文書作成部12と、
仮想ページメモリ13上からワードプロセッサ上で使用
できる文書ファイルに編集する文書ファイル編集部14
とを備える。
を知り、帳票のイメージ通りの文書形式データを作成す
る機能を持たせ、認識結果の有効活用を図る。 【構成】このイメージデータ文書ファイル化装置は、手
書きまたは活字で記入された帳票3を、その帳票3の読
み取り条件を定義している帳票フォーマットパラメータ
6に従って文字識別を行う認識部1を使用して、指定さ
れた帳票フォーマットパラメータ6から認識対象文字ま
たは記号の帳票3上の位置情報を取りこみ管理を行う位
置情報管理部2を備える。また、この位置情報に従って
帳票3全体を文書1頁分とみなした仮想ページメモリ1
3上に認識部1の識別結果を帳票3と同配置になるよう
に文書形式データに変換し書き込む文書作成部12と、
仮想ページメモリ13上からワードプロセッサ上で使用
できる文書ファイルに編集する文書ファイル編集部14
とを備える。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はイメージデータ文書ファ
イル化装置およびその方法に関し、特に帳票フォーマッ
トパラメータから認識対象文字の位置情報を得て帳票イ
メージの文書ファイル作成を行うイメージデータ文書フ
ァイル化装置およびその方法に関する。
イル化装置およびその方法に関し、特に帳票フォーマッ
トパラメータから認識対象文字の位置情報を得て帳票イ
メージの文書ファイル作成を行うイメージデータ文書フ
ァイル化装置およびその方法に関する。
【0002】
【従来の技術】図3は、従来の認識装置の一例を示すブ
ロック図である。図3を参照すると、この従来の認識装
置は、帳票3をイメージリーダ4により読み取らせ、認
識部1で認識処理を行う。イメージリーダ4で読み取ら
れたデータは、認識部1内のイメージページバッファ5
へ送られ、アプリケーションプログラム16の要求に応
じて、あらかじめ外部ファイル7から指定ロードしてあ
る帳票フォーマットパラメータ6に従って認識制御部8
により認識される。その結果は、認識結果格納領域9へ
ロードされ、要求元のアプリケーションプログラム16
の結果データ格納部17に送られる。このアプリケーシ
ョンプログラム16に送られる認識結果は帳票フォーマ
ットパラメータ6で定義されているフィールド単位で通
知されるため、各々の認識結果の帳票3上での位置関係
については知ることができない。
ロック図である。図3を参照すると、この従来の認識装
置は、帳票3をイメージリーダ4により読み取らせ、認
識部1で認識処理を行う。イメージリーダ4で読み取ら
れたデータは、認識部1内のイメージページバッファ5
へ送られ、アプリケーションプログラム16の要求に応
じて、あらかじめ外部ファイル7から指定ロードしてあ
る帳票フォーマットパラメータ6に従って認識制御部8
により認識される。その結果は、認識結果格納領域9へ
ロードされ、要求元のアプリケーションプログラム16
の結果データ格納部17に送られる。このアプリケーシ
ョンプログラム16に送られる認識結果は帳票フォーマ
ットパラメータ6で定義されているフィールド単位で通
知されるため、各々の認識結果の帳票3上での位置関係
については知ることができない。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この従来の認識装置
は、その認識結果が帳票フォーマットパラメータで定義
されているフィールド単位で通知されるため、各々の認
識結果の帳票上での位置関係については知ることができ
ない。また、認識装置から受け取る識別結果は、帳票フ
ォーマットパラメータ中で行・桁・長さを定義されて区
切られたデータ単位で通知されるため、その用途範囲が
限られる。
は、その認識結果が帳票フォーマットパラメータで定義
されているフィールド単位で通知されるため、各々の認
識結果の帳票上での位置関係については知ることができ
ない。また、認識装置から受け取る識別結果は、帳票フ
ォーマットパラメータ中で行・桁・長さを定義されて区
切られたデータ単位で通知されるため、その用途範囲が
限られる。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明のイメージデータ
文書ファイル化装置は、手書きまたは活字で記入された
帳票を、その帳票の読み取り条件を定義している帳票フ
ォーマットパラメータに従って文字識別を行う認識手段
を使用して、指定された前記帳票フォーマットパラメー
タから認識対象文字または記号の前記帳票上の位置情報
を取りこみ管理を行う位置情報管理手段と、前記位置情
報に従って前記帳票全体を文書1頁分とみなした仮想ペ
ージメモリ上に前記認識手段の識別結果を前記帳票と同
配置になるように文書形式データに変換し書き込む文書
作成手段と、前記仮想ページメモリ上からワードプロセ
ッサ上で使用できる文書ファイルに編集する文書ファイ
ル編集手段とを備える。
文書ファイル化装置は、手書きまたは活字で記入された
帳票を、その帳票の読み取り条件を定義している帳票フ
ォーマットパラメータに従って文字識別を行う認識手段
を使用して、指定された前記帳票フォーマットパラメー
タから認識対象文字または記号の前記帳票上の位置情報
を取りこみ管理を行う位置情報管理手段と、前記位置情
報に従って前記帳票全体を文書1頁分とみなした仮想ペ
ージメモリ上に前記認識手段の識別結果を前記帳票と同
配置になるように文書形式データに変換し書き込む文書
作成手段と、前記仮想ページメモリ上からワードプロセ
ッサ上で使用できる文書ファイルに編集する文書ファイ
ル編集手段とを備える。
【0005】
【実施例】次に本発明について図面を参照して説明す
る。本発明の一実施例をブロックで示す図1を参照する
と、この実施例のイメージデータ文書ファイル化装置
は、手書きまたは活字で記入された帳票3を、その帳票
3の読み取り条件を定義している帳票フォーマットパラ
メータ6に従って文字識別を行う認識部1を使用して、
指定された帳票フォーマットパラメータ6から認識対象
文字または記号の帳票3上の位置情報を取りこみ管理を
行う位置情報管理部2と、この位置情報に従って帳票3
全体を文書1頁分とみなした仮想ページメモリ13上に
認識部1の識別結果を帳票3と同配置になるように文書
形式データに変換し書き込む文書作成部12と、仮想ペ
ージメモリ13上からワードプロセッサ上で使用できる
文書ファイルに編集する文書ファイル編集部14とから
構成される。
る。本発明の一実施例をブロックで示す図1を参照する
と、この実施例のイメージデータ文書ファイル化装置
は、手書きまたは活字で記入された帳票3を、その帳票
3の読み取り条件を定義している帳票フォーマットパラ
メータ6に従って文字識別を行う認識部1を使用して、
指定された帳票フォーマットパラメータ6から認識対象
文字または記号の帳票3上の位置情報を取りこみ管理を
行う位置情報管理部2と、この位置情報に従って帳票3
全体を文書1頁分とみなした仮想ページメモリ13上に
認識部1の識別結果を帳票3と同配置になるように文書
形式データに変換し書き込む文書作成部12と、仮想ペ
ージメモリ13上からワードプロセッサ上で使用できる
文書ファイルに編集する文書ファイル編集部14とから
構成される。
【0006】図2は帳票の一例を示す図である。図2を
参照して、帳票フォーマットパラメータ6について説明
する。帳票フォーマットパラメータ6は、帳票パラメー
タと行パラメータとフィールドデータとから成る。帳票
パラメータは、帳票3の長さおよび幅、鉛筆/ボールペ
ンの指定などであり、1帳票に1つ設定される。行パラ
メータは、各々の行31,32および33の位置(帳票
の上端および左端からの距離)などであり、行番号で管
理される。フィールドデータは、フィールド311また
は321などの詳細なデータであり、フィールドの位
置、文字数、文字ピッチ、字体(枠の有無、手書き/活
字)および字種(英数/カナ/記号)などの指定が含ま
れ、フィールド番号で管理される。
参照して、帳票フォーマットパラメータ6について説明
する。帳票フォーマットパラメータ6は、帳票パラメー
タと行パラメータとフィールドデータとから成る。帳票
パラメータは、帳票3の長さおよび幅、鉛筆/ボールペ
ンの指定などであり、1帳票に1つ設定される。行パラ
メータは、各々の行31,32および33の位置(帳票
の上端および左端からの距離)などであり、行番号で管
理される。フィールドデータは、フィールド311また
は321などの詳細なデータであり、フィールドの位
置、文字数、文字ピッチ、字体(枠の有無、手書き/活
字)および字種(英数/カナ/記号)などの指定が含ま
れ、フィールド番号で管理される。
【0007】図1を参照して、この実施例の動作を説明
する。帳票3はイメージリーダ4で読み取られ、そのイ
メージデータが認識部1内のイメージページバッファ5
へ送り込まれる。外部ファイル7からロードされた帳票
フォーマットパラメータ6を使用して認識制御部8はこ
のイメージデータを1文字分ずつ切り出して認識処理を
行ない、その結果を位置情報管理部2の認識結果格納領
域9に送り込む。すなわち、帳票3上のフィールド31
1および321の文字“ABCD”および“EFG”は
認識制御部8で認識されて、文字コードで位置情報管理
部2の認識結果格納領域9に送り込まれる。次に、位置
情報管理部2の認識文字位置情報作成機能部10は認識
結果格納領域9に渡されたフィールド単位のデータの帳
票上の位置を知るために認識処理時に指定した帳票フォ
ーマットパラメータ6を参照し、各々のフィールドデー
タの開始位置および文字数の値を認識文字位置情報格納
部11に取り込む。文書作成部12は、認識結果格納領
域9と認識文字位置情報格納部11から各々のフィール
ドの認識結果データの内容と開始位置・文字数の情報を
得て、帳票上と同じ配置になるように仮想ページメモリ
13へ結果データの書きこみを行う。1帳票の全体また
は指定部分の認識が終了した時点で文書ファイル編集部
14が、書きこまれた仮想ページメモリ13から磁気デ
ィスクまたはフロッピィディスクに作成した文書ファイ
ル15へ編集を行う。こうして作成された文書ファイル
15は、ワードプロセッサ上で校正・編集または印刷を
実行することができる。
する。帳票3はイメージリーダ4で読み取られ、そのイ
メージデータが認識部1内のイメージページバッファ5
へ送り込まれる。外部ファイル7からロードされた帳票
フォーマットパラメータ6を使用して認識制御部8はこ
のイメージデータを1文字分ずつ切り出して認識処理を
行ない、その結果を位置情報管理部2の認識結果格納領
域9に送り込む。すなわち、帳票3上のフィールド31
1および321の文字“ABCD”および“EFG”は
認識制御部8で認識されて、文字コードで位置情報管理
部2の認識結果格納領域9に送り込まれる。次に、位置
情報管理部2の認識文字位置情報作成機能部10は認識
結果格納領域9に渡されたフィールド単位のデータの帳
票上の位置を知るために認識処理時に指定した帳票フォ
ーマットパラメータ6を参照し、各々のフィールドデー
タの開始位置および文字数の値を認識文字位置情報格納
部11に取り込む。文書作成部12は、認識結果格納領
域9と認識文字位置情報格納部11から各々のフィール
ドの認識結果データの内容と開始位置・文字数の情報を
得て、帳票上と同じ配置になるように仮想ページメモリ
13へ結果データの書きこみを行う。1帳票の全体また
は指定部分の認識が終了した時点で文書ファイル編集部
14が、書きこまれた仮想ページメモリ13から磁気デ
ィスクまたはフロッピィディスクに作成した文書ファイ
ル15へ編集を行う。こうして作成された文書ファイル
15は、ワードプロセッサ上で校正・編集または印刷を
実行することができる。
【0008】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
手書きまたは活字で記入された帳票の読み取り条件を定
義している帳票フォーマットパラメータに従って文字識
別を行う認識手段を使用して、指定された帳票フォーマ
ットパラメータから認識対象文字または記号の帳票上の
位置情報を取りこみ管理を行い、位置情報に従って帳票
全体を文書1頁分とみなした仮想ページメモリ上に認識
手段の識別結果を帳票と同配置になるように文書形式デ
ータに変換し書き込み、仮想ページメモリ上からワード
プロセッサ上で使用できる文書ファイルに編集すること
により、帳票上の配置を知ることが可能となり、また更
にその位置情報をもとにして認識結果を実帳票と同じレ
イアウトの文書形式データに変換できるので、帳票の認
識結果をワードプロセッサ上の文書で再現して校正・編
集を可能とし、認識結果の活用範囲が拡大する。
手書きまたは活字で記入された帳票の読み取り条件を定
義している帳票フォーマットパラメータに従って文字識
別を行う認識手段を使用して、指定された帳票フォーマ
ットパラメータから認識対象文字または記号の帳票上の
位置情報を取りこみ管理を行い、位置情報に従って帳票
全体を文書1頁分とみなした仮想ページメモリ上に認識
手段の識別結果を帳票と同配置になるように文書形式デ
ータに変換し書き込み、仮想ページメモリ上からワード
プロセッサ上で使用できる文書ファイルに編集すること
により、帳票上の配置を知ることが可能となり、また更
にその位置情報をもとにして認識結果を実帳票と同じレ
イアウトの文書形式データに変換できるので、帳票の認
識結果をワードプロセッサ上の文書で再現して校正・編
集を可能とし、認識結果の活用範囲が拡大する。
【図1】本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
る。
る。
【図2】この実施例の帳票の一例を示す図である。
【図3】従来例の構成を示すブロック図である。
1 認識部 2 位置情報管理部 3 帳票 4 イメージリーダ 5 イメージページバッファ 6 帳票フォーマットパラメータ 7 外部ファイル 8 認識制御部 9 認識結果格納領域 10 認識文字位置情報作成機能部 11 認識文字位置情報格納部 12 文書作成部 13 仮想ページメモリ 14 文書ファイル編集部 15 文書ファイル 16 アプリケーションプログラム 17 結果データ格納部 31,32,33 行 311,321,322,331 フィールド
Claims (2)
- 【請求項1】 手書きまたは活字で記入された帳票を、
その帳票の読み取り条件を定義している帳票フォーマッ
トパラメータに従って文字識別を行う認識手段を使用し
て、指定された前記帳票フォーマットパラメータから認
識対象文字または記号の前記帳票上の位置情報を取りこ
み管理を行う位置情報管理手段と、前記位置情報に従っ
て前記帳票全体を文書1頁分とみなした仮想ページメモ
リ上に前記認識手段の識別結果を前記帳票と同配置にな
るように文書形式データに変換し書き込む文書作成手段
と、前記仮想ページメモリ上からワードプロセッサ上で
使用できる文書ファイルに編集する文書ファイル編集手
段とを備えることを特徴とするイメージデータ文書ファ
イル化装置。 - 【請求項2】 手書きまたは活字で記入された帳票の読
み取り条件を定義している帳票フォーマットパラメータ
に従って文字識別を行う認識手段を使用して、指定され
た前記帳票フォーマットパラメータから認識対象文字ま
たは記号の前記帳票上の位置情報を取りこみ管理を行
い、前記位置情報に従って前記帳票全体を文書1頁分と
みなした仮想ページメモリ上に前記認識手段の識別結果
を前記帳票と同配置になるように文書形式データに変換
し、前記仮想ページメモリ上からワードプロセッサ上で
使用できる文書ファイルに編集することを特徴とするイ
メージデータ文書ファイル化方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5277206A JPH07129710A (ja) | 1993-11-08 | 1993-11-08 | イメージデータ文書ファイル化装置およびその方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5277206A JPH07129710A (ja) | 1993-11-08 | 1993-11-08 | イメージデータ文書ファイル化装置およびその方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07129710A true JPH07129710A (ja) | 1995-05-19 |
Family
ID=17580292
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5277206A Pending JPH07129710A (ja) | 1993-11-08 | 1993-11-08 | イメージデータ文書ファイル化装置およびその方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07129710A (ja) |
-
1993
- 1993-11-08 JP JP5277206A patent/JPH07129710A/ja active Pending
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20000222 |