JPH0713013U - 流体圧の異常検出回路及び該回路を有する電気流体圧レギュレータ - Google Patents

流体圧の異常検出回路及び該回路を有する電気流体圧レギュレータ

Info

Publication number
JPH0713013U
JPH0713013U JP4468593U JP4468593U JPH0713013U JP H0713013 U JPH0713013 U JP H0713013U JP 4468593 U JP4468593 U JP 4468593U JP 4468593 U JP4468593 U JP 4468593U JP H0713013 U JPH0713013 U JP H0713013U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
circuit
output
fluid pressure
signal
deviation
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP4468593U
Other languages
English (en)
Other versions
JP2579518Y2 (ja
Inventor
谷 昌 生 梶
田 哲 朗 徳
Original Assignee
エスエムシー株式会社
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by エスエムシー株式会社 filed Critical エスエムシー株式会社
Priority to JP1993044685U priority Critical patent/JP2579518Y2/ja
Publication of JPH0713013U publication Critical patent/JPH0713013U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2579518Y2 publication Critical patent/JP2579518Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Control Of Fluid Pressure (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 出力流体圧の異常を検出する異常検出回路を
提供する。 【構成】 設定流体圧に対応する入力電気信号と出力流
体圧を変換した出力電気信号とが入力される差動増幅回
路2、全波整流回路3、遅延回路4、比較回路6及び出
力回路7を直列に接続するとともに、許容偏差設定回路
5で設定した許容偏差信号を比較回路6に入力する。比
較回路6は、遅延回路及び許容偏差設定回路から入力さ
れた信号を比較し、出力回路7は、比較回路で比較した
偏差が所定の範囲内のときは導通し、この範囲を超えた
ときは非導通となる。 【効果】 制御機器側と無関係に出力流体圧の異常を検
出できる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、出力流体圧の異常を検出する流体圧の異常検出回路、及びこの異常 検出回路を組み込んだ電気流体圧レギュレータに関するものである。
【0002】
【従来の技術】
圧力流体の供給ポート、出力ポート及び排出ポートを有し、ソレノイドその他 のアクチュエータの通電制御によって出力ポートを供給ポートと排出ポートとに 切換えて連通させる制御弁と、上記アクチュエータの通電を制御する制御回路と 、出力ポートの流体圧を電気信号に変換して出力する圧力センサとを備えた電気 流体圧レギュレータは、特に例示するまでもなく既に知られている。
【0003】 上記公知の電気流体圧レギュレータは、従来は図10に示すように、動作モニ タとして、上記レギュレータの出力ポートの流体圧を、内蔵した圧力センサで電 気信号に変換したものとして、シーケンサやコンピュータ等の制御機器側に出力 している。 この場合、上記モニタ出力は、出力ポートの流体圧を変換した電気信号である から、この値が入力電気信号に対応する所定の流体圧になっているか否かを判断 するためには、上記制御機器に電気流体圧レギュレータの「入力電気信号−出力 圧」特性を考慮した流体圧の許容範囲のデータを入力しておく必要があり、これ には高いイニシャルコストと工数とを必要とする。 したがって、流体圧の異常を簡単に検出できる手段が要望されている。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
本考案が解決しようとする課題は、入力電気信号に対する出力流体圧が正常か 否かを検出する出力流体圧の異常検出回路、及びこの異常検出回路を組み込んだ 電気流体圧レギュレータを提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】
上記課題を解決するため、本考案の流体圧の異常検出回路は、設定流体圧に対 応する入力電気信号と、出力流体圧を変換した出力電気信号とが入力される差動 増幅回路と、該差動増幅回路の出力信号を整流する全波整流回路と、許容偏差信 号を出力する許容偏差設定回路と、上記全波整流回路と許容偏差設定回路とが出 力する電気信号を比較する比較回路と、上記比較回路で比較した電気信号の偏差 が所定の許容範囲内のときは導通し、上記許容範囲を超えたときは非導通となる 出力回路とを備えていることを特徴としている。 また、同様の課題を解決するため、上記流体圧の異常検出回路が、全波整流回 路と比較回路の間に、設定流体圧の変更直後の過渡的偏差の検出を防止する遅延 回路を設けたことを特徴としている。
【0006】 さらに、同様の課題を解決するため、流体圧の異常検出回路が、設定流体圧に 対応する入力電気信号と、出力流体圧を変換した出力電気号とがそれぞれ入力さ れる第1、第2の差動増幅回路と、それぞれ許容偏差信号を出力する第1、第2 の許容偏差設定回路と、入力電気信号が出力電気信号より大きい場合に第1の差 動増幅回路と第1の許容偏差設定回路とが出力する電気信号を比較して、その偏 差が所定の許容範囲内のときに信号を出力する第1の比較回路と、入力電気信号 が出力電気信号より小さい場合に第2の差動増幅回路と第2の許容偏差設定回路 とが出力する電気信号を比較して、その偏差が所定の許容範囲内のときに信号を 出力する第2の比較回路と、これらの比較回路のいずれかの信号によって出力す るOR回路と、上記OR回路の信号によって導通し、信号が出力しないときは非 導通となる出力回路とを備えていることを特徴としている。
【0007】 また、同様の課題を解決するため、上記異常検出回路のいずれかを、圧力流体 の供給ポート、出力ポート及び排出ポートを有し、アクチュエータへの通電及び その解除によって出力ポートを供給ポートと排出ポートとに切換えて連通させる 制御弁と、上記ソレノイドの通電を制御する制御回路と、出力ポートの流体圧を 電気信号に変換して出力する圧力センサとを備えた電気流体圧レギュレータに組 み込んだことを特徴としている。
【0008】
【作用】
差動増幅回路において、該回路に入力された設定流体圧に対応する入力電気信 号と出力流体圧を変換した出力電気信号との偏差を検出し、全波整流回路におい てその信号を整流し、比較回路において、この信号と許容偏差設定回路に設定し た許容偏差信号とを比較して、これらの信号の偏差が予め定めた許容範囲内のと きは出力回路を導通し、許容範囲を超えたときは出力回路を非導通とする。 したがって、制御機器側と関係がない上記3つの信号によって出力流体圧が正 常か否かを検出することができるので、判断操作が簡単である。 また、全波整流回路と比較回路との間に設けた遅延回路によって、設定流体圧 の変更直後の過渡的な偏差を、異常偏差として検出することを防止できる。
【0009】 さらに、入力電気信号が出力電気信号より大きい場合に異常を検出する、第1 の差動増幅回路、第1の許容偏差設定回路、及び第1の比較回路と、入力電気信 号が出力電気信号より小さい場合に異常を検出する、第2の差動増幅回路、第2 の許容偏差設定回路、及び第2の比較回路と、OR回路とを有するので、流体圧 の許容偏差を、昇圧時と降圧時とで個別に設定及び検出することができる。
【0010】
【実施例】
図1ないし図4は本考案の第1実施例を示し、この流体圧の異常検出回路1は 、設定流体圧に対応する入力電気信号VREF と出力流体圧を変換した出力電気信 号VSEN とが入力される差動増幅回路2と、差動増幅回路2が出力する信号を整 流する全波整流回路3と、全波整流回路3が出力する信号の遅延回路4と、予め 設定した出力流体圧の許容偏差信号を出力する許容偏差設定回路5と、遅延回路 4と許容偏差設定回路5とが出力する電気信号を比較する比較回路6と、比較回 路6で比較した上記2つの信号の偏差が所定の許容範囲内のときは導通し、上記 許容範囲を超えたときは非導通となる出力回路7とを備えている。 そして、上記遅延回路4及び許容偏差設定回路5は、遅延時間及び許容偏差範 囲が変更可能とされている(図2参照)。
【0011】 上記遅延回路4は、設定流体圧を変更した直後の過渡的偏差を異常偏差として 検出することを防止するためのものであり、遅延回路4を設けないときは、図3 に示すように、全波整流回路3の信号が一時的に許容偏差を超えて異常となるこ とがあるが、遅延回路4を設けると、図4に示すように過渡的偏差を異常偏差と して検出することを防止できる。
【0012】 上記第1実施例は、比較回路6において、該回路に入力された遅延回路4の信 号と許容偏差設定回路5の偏差信号との大小を比較して、これらの電気信号の差 が許容範囲を超えているときは出力回路7が非導通となるので、流体圧の異常を 検出することができる(図5参照)。
【0013】 図6及び図7は本考案の第2実施例を示し、この異常検出回路11は、設定流 体圧に対応する入力電気信号VREF と出力流体圧を変換した出力電気信号VSEN とが入力される第1、第2の差動増幅回路12a,12bと、第1、第2の遅延 回路13a,13bと、予め個別に設定した出力流体圧の許容偏差信号を出力す る第1、第2の許容偏差設定回路14a,14bと、上記第1、第2の遅延回路 13a,13bと第1、第2の許容偏差設定回路14a,14bとが出力する信 号を個別に比較して、これらの電気信号の偏差が所定の許容範囲内のときは信号 を出力する第1、第2の比較回路15a,15bと、2つの比較回路15a,1 5bのいずれかからの信号によって出力するOR回路16と、OR回路16の信 号によって導通し、OR回路16の信号出力がないときは非導通となる上記出力 回路7とを備えている。
【0014】 上記第1の各回路12a,13a,14a,15aは、入力電気信号VREF が 出力電気信号VSEN より大きい場合に、比較回路15aが2つの信号を比較して 異常の有無を検出し、第2の各回路12b,13b,14b,15bは、入力電 気信号VREF が出力電気信号VSEN より小さい場合に、比較回路15bが2つの 信号を比較して異常の有無を検出するものとして構成されている。 したがって、第2実施例は、許容偏差及び遅延時間を、昇圧時と降圧時とに分 けて個別に設定することができる。 第2実施例の他の構成及び作用は第1実施例と同じであるから、詳細な説明は 省略する。
【0015】 図8は、第1実施例または第2実施例の異常検出回路1または11が組み込ま れる電気流体圧レギュレータの一例としての、電気空気圧レギュレータの構成図 を示し、この電気空気圧レギュレータ20は、制御弁21と、該制御弁のソレノ イド22の通電を制御する制御回路23と、出力空気圧を電気信号に変換する圧 力センサ24とを備えている。 上記制御弁21は、圧縮空気の供給ポートP、出力ポートA及び排出ポートR を有し、制御回路23によるソレノイド22の通電とその解除とによって、出力 ポートAを供給ポートPと排出ポートRとに切換えて連通させる周知の3ポート 電磁弁として構成されており、入力電気信号VREF と出力電気信号VSEN は、制 御回路23から差動増幅回路2または12a及び12bに入力される。 なお、上記制御回路22は、入力電気信号VREF 及び出力電気信号VSEN を上 記差動増幅回路に出力する以外は、公知の電気空気圧レギュレータの制御回路と 同じであるから、詳細な説明は省略する。
【0016】 上記第1実施例または第2実施例の異常検出回路1または11を組み込んだ、 図9に示す電気空気圧レギュレータ20は、該レギュレータ側において出力流体 圧が異常か否かを判断できるので、シーケンサやコンピュータ等の入力電気信号 の制御機器における異常の判断が容易であり、しかも制御機器に予め出力流体圧 の許容範囲のデータを入力しておく必要がないので、安価なものとすることがで きる。
【0017】
【考案の効果】
本考案の流体圧の異常検出回路は、制御機器側と関係なく異常を検出できるの で、異常の判断操作が簡単であり、しかも制御機器に予め出力流体圧の許容範囲 のデータを入力しておく必要がないので、安価なものとすることができる。 また、遅延回路によって、設定圧の変更直後における一時的な偏差を、出力流 体圧の異常として検出することを防止できる。 さらに、2つの差動増幅回路、許容偏差設定回路及び比較回路を設けたので、 出力流体圧の許容偏差を、昇圧時と降圧時とに分けて個別に設定することができ る。
【提出日】平成5年9月2日
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0006
【補正方法】変更
【補正内容】
【0006】 さらに、同様の課題を解決するため、流体圧の異常検出回 路が、設定流体圧に対応する入力電気信号と、出力流体圧を変換した出力電気信 号とがそれぞれ入力される第1、第2の差動増幅回路と、それぞれ許容偏差信号 を出力する第1、第2の許容偏差設定回路と、入力電気信号が出力電気信号より 大きい場合に第1の差動増幅回路と第1の許容偏差設定回路とが出力する電気信 号を比較して、その偏差が所定の許容範囲内のときに信号を出力する第1の比較 回路と、入力電気信号が出力電気信号より小さい場合に第2の差動増幅回路と第 2の許容偏差設定回路とが出力する電気信号を比較して、その偏差が所定の許容 範囲内のときに信号を出力する第2の比較回路と、これらの比較回路のいずれか の信号によって出力するOR回路と、上記OR回路の信号によって導通し、信号 が出力しないときは非導通となる出力回路とを備えていることを特徴としている 。
【図面の簡単な説明】
【図1】第1実施例のブロック図である。
【図2】同じく構成図である。
【図3】遅延回路がない場合の説明図である。
【図4】遅延回路の作用の説明図である。
【図5】設定圧力が異常な場合の説明図である。
【図6】第2実施例のブロック図である。
【図7】同じく構成図である。
【図8】電気空気圧レギュレータの構成図である。
【図9】異常検出回路を組み込んだ上記レギュレータの
構成図である。
【図10】公知の電気流体圧レギュレータのブロック線
図である。
【符号の説明】
1,11 異常検出回路 2,12a,12b 差動増幅回路 3 全波整流回路 4,13a,13b 遅延回路 5,14a,14b 許容偏差設定回路 6,15a,15b 比較回路 7 出力回路 16 OR回路 20 電気空気圧レギュレータ 21 制御弁 22 ソレノイド 23 制御回路 24 圧力センサ
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成5年9月2日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】請求項3
【補正方法】変更
【補正内容】
【手続補正3】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図6
【補正方法】変更
【補正内容】
【図6】
【手続補正4】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図7
【補正方法】変更
【補正内容】
【図7】
【手続補正5】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図10
【補正方法】変更
【補正内容】
【図10】

Claims (4)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 設定流体圧に対応する入力電気信号と、
    出力流体圧を変換した出力電気信号とが入力される差動
    増幅回路と、 該差動増幅回路の出力信号を整流する全波整流回路と、 許容偏差信号を出力する許容偏差設定回路と、 上記全波整流回路と許容偏差設定回路とが出力する電気
    信号を比較する比較回路と、 上記比較回路で比較した電気信号の偏差が所定の許容範
    囲内のときは導通し、 上記許容範囲を超えたときは非導通となる出力回路とを
    備えている、 ことを特徴とする流体圧の異常検出回路。
  2. 【請求項2】 全波整流回路と比較回路の間に、設定流
    体圧の変更直後の過渡的偏差の検出を防止する遅延回路
    を設けた、 ことを特徴とする請求項1に記載した流体圧の異常検出
    回路。
  3. 【請求項3】 設定流体圧に対応する入力電気信号と、
    出力流体圧を変換した出力電気号とがそれぞれ入力され
    る第1、第2の差動増幅回路と、 それぞれ許容偏差信号を出力する第1、第2の許容偏差
    設定回路と、 入力電気信号が出力電気信号より大きい場合に第1の差
    動増幅回路と第1の許容偏差設定回路とが出力する電気
    信号を比較して、その偏差が所定の許容範囲内のときに
    信号を出力する第1の比較回路と、 入力電気信号が出力電気信号より小さい場合に第2の差
    動増幅回路と第2の許容偏差設定回路とが出力する電気
    信号を比較して、その偏差が所定の許容範囲内のときに
    信号を出力する第2の比較回路と、 これらの比較回路のいずれかの信号によって出力するO
    R回路と、 上記OR回路の信号によって導通し、信号が出力しない
    ときは非導通となる出力回路とを備えている、 ことを特徴とする流体圧の異常検出回路。
  4. 【請求項4】 請求項1、2または3のいずれかに記載
    した流体圧の異常検出回路を、 圧力流体の供給ポート、出力ポート及び排出ポートを有
    し、アクチュエータへの通電及びその解除によって出力
    ポートを供給ポートと排出ポートとに切換えて連通させ
    る制御弁と、上記ソレノイドの通電を制御する制御回路
    と、出力ポートの流体圧を電気信号に変換して出力する
    圧力センサとを備えた電気流体圧レギュレータに組み込
    んだ、 ことを特徴とする電気流体圧レギュレータ。
JP1993044685U 1993-07-23 1993-07-23 流体圧の異常検出回路及び該回路を有する電気流体圧レギュレータ Expired - Fee Related JP2579518Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1993044685U JP2579518Y2 (ja) 1993-07-23 1993-07-23 流体圧の異常検出回路及び該回路を有する電気流体圧レギュレータ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1993044685U JP2579518Y2 (ja) 1993-07-23 1993-07-23 流体圧の異常検出回路及び該回路を有する電気流体圧レギュレータ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0713013U true JPH0713013U (ja) 1995-03-03
JP2579518Y2 JP2579518Y2 (ja) 1998-08-27

Family

ID=12698292

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1993044685U Expired - Fee Related JP2579518Y2 (ja) 1993-07-23 1993-07-23 流体圧の異常検出回路及び該回路を有する電気流体圧レギュレータ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2579518Y2 (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS484113U (ja) * 1971-05-28 1973-01-18
JPS484016U (ja) * 1971-05-23 1973-01-18
JPS484112U (ja) * 1971-05-26 1973-01-18
JPS5011918U (ja) * 1973-06-04 1975-02-06
JP2003186543A (ja) * 2001-11-23 2003-07-04 Siemens Ag 操作弁の位置調節方法

Citations (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6298408A (ja) * 1985-10-24 1987-05-07 Idemitsu Kosan Co Ltd 自動圧力調節方法および装置
JPH0248208A (ja) * 1988-08-09 1990-02-19 Kayaba Ind Co Ltd アクティブサスペンションの油圧回路
JPH02177658A (ja) * 1988-09-13 1990-07-10 Fujitsu Ltd データ送受信装置
JPH03116913A (ja) * 1989-09-29 1991-05-17 Meidensha Corp 負荷時タップ切換装置の異常監視,診断装置
JP3037511U (ja) * 1996-11-07 1997-05-20 浩司 林 携帯用光ディスク再生装置の車室用取付装置

Patent Citations (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6298408A (ja) * 1985-10-24 1987-05-07 Idemitsu Kosan Co Ltd 自動圧力調節方法および装置
JPH0248208A (ja) * 1988-08-09 1990-02-19 Kayaba Ind Co Ltd アクティブサスペンションの油圧回路
JPH02177658A (ja) * 1988-09-13 1990-07-10 Fujitsu Ltd データ送受信装置
JPH03116913A (ja) * 1989-09-29 1991-05-17 Meidensha Corp 負荷時タップ切換装置の異常監視,診断装置
JP3037511U (ja) * 1996-11-07 1997-05-20 浩司 林 携帯用光ディスク再生装置の車室用取付装置

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS484016U (ja) * 1971-05-23 1973-01-18
JPS484112U (ja) * 1971-05-26 1973-01-18
JPS484113U (ja) * 1971-05-28 1973-01-18
JPS5011918U (ja) * 1973-06-04 1975-02-06
JP2003186543A (ja) * 2001-11-23 2003-07-04 Siemens Ag 操作弁の位置調節方法

Also Published As

Publication number Publication date
JP2579518Y2 (ja) 1998-08-27

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP1769159B1 (en) Feedback control methods and apparatus for electro-pneumatic control systems
JPH0796883B2 (ja) ポンプ及び負荷を有する油圧装置
JP2579518Y2 (ja) 流体圧の異常検出回路及び該回路を有する電気流体圧レギュレータ
EP1473611B1 (en) Load failure diagnosis method and apparatus and load failure processing method and apparatus
CN117353442B (zh) 一种双电源辅助切换装置的切换控制方法
GB2359600A (en) Controlling a pneumatic brake system
JPH0123756Y2 (ja)
JPH10103308A (ja) 空気作動弁の開度制御方法とそのシステム
JPH04266A (ja) 整流装置の直流電流制御装置
JPH02254968A (ja) 電圧検出方式
JPS59180613A (ja) 圧縮空気設備の圧力制御方法
JPH0360983A (ja) エアモータのトルク制御装置
JPH0515689U (ja) 冗長化並列運転電源装置
TH16365Y (th) ระบบจัดการการทำงานของหลอดไฟถนน
TH16365U (th) ระบบจัดการการทำงานของหลอดไฟถนน
WO2025144581A3 (en) Systems, methods, and circuits for redundant, intelligent, and fault tolerant battery control
JPH07286603A (ja) アクチュエータの駆動装置
JPS60164683A (ja) コンプレツサ制御装置
JPS6143287A (ja) コンプレツサの運転制御方法
JPH073004U (ja) 圧力制御装置
CN114489207A (zh) 一种适用于伺服系统的信号调理电路
JPH03105604A (ja) 電源装置の電圧制御回路
JPH08144709A (ja) タービン制御装置
JPS6322496A (ja) 液圧ジヤツキ制御装置
JPH03200073A (ja) 停電検出回路

Legal Events

Date Code Title Description
R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees