JPH07130449A - コネクタ受け治具 - Google Patents

コネクタ受け治具

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JPH07130449A
JPH07130449A JP5274366A JP27436693A JPH07130449A JP H07130449 A JPH07130449 A JP H07130449A JP 5274366 A JP5274366 A JP 5274366A JP 27436693 A JP27436693 A JP 27436693A JP H07130449 A JPH07130449 A JP H07130449A
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JP
Japan
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connector
receiving member
connector receiving
wire harness
posture
Prior art date
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Pending
Application number
JP5274366A
Other languages
English (en)
Inventor
環 ▲高▼柳
Tamaki Takayanagi
Takeichi Yamada
竹一 山田
Toshio Sakata
敏男 坂田
Michihiro Harakawa
道廣 原川
Hajime Fujita
肇 藤田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Yazaki Corp
Original Assignee
Yazaki Corp
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Publication date
Application filed by Yazaki Corp filed Critical Yazaki Corp
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  • Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ワイヤハーネスの配索作業や結束作業時にお
けるコネクタの抜け防止を行うことができ、もって作業
性の向上を図る。 【構成】 コネクタを収容するコネクタ受け部材30を
有するコネクタ受け治具であって、コネクタ受け部材3
0を上面に挿入口32を有すると共に前面に取出口34
を有する箱状に形成し、その両側面の内面に、挿入口3
2からのコネクタの挿入と、取出口34からのコネクタ
の取出しに対しては該コネクタの動きを許容し、ワイヤ
ハーネス導出方向へのコネクタの動きは阻止する一対の
コネクタ係止部材40、40を設けたことを特徴とす
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、コネクタにワイヤハー
ネスを配索する作業やコネクタに配索されたワイヤハー
ネスを結束する作業等に使用されるコネクタ受け治具に
関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、コネクタにワイヤハーネスを
配索する作業やコネクタに配索されたワイヤハーネスを
結束する作業には、コネクタを収容しておくコネクタ受
け治具が使用されている。
【0003】この種の従来のコネクタ受け治具として
は、例えば図7に示すようなものがある。このコネクタ
受け治具は、コネクタ受け部材10と、このコネクタ受
け部材10を支持する支持枠体20とにより構成されて
いる。
【0004】コネクタ受け部材10は、コネクタ1を挿
入する挿入口12を上面に有する箱状をなし、両側壁1
4に突出形成した一対の支持ピン16を介して支持枠体
20の両側壁22に形成した支持溝24に支持されてい
る。支持枠体20の支持溝24は、図7に示すように、
コネクタ受け部材10の姿勢を上向きから横向きに変え
られるように形成されており、上向きの姿勢と横向きの
姿勢とで適宜なロック機構(図示せず)によってそれぞ
れロックされるように構成されている。
【0005】而して、コネクタ1にワイヤハーネス3の
端子5を配索する作業では、図7及び図8に示すように
コネクタ受け部材10を上向き姿勢でロックする。そし
て、コネクタ1を挿入口12からコネクタ受け部材10
内に挿入して収容し、ワイヤハーネス3の端子5もコネ
クタ1に配索する。つぎに、コネクタ1に配索されたワ
イヤハーネス3を結束する作業では、図9〜図11に示
すように、コネクタ1を挿入したままでコネクタ受け部
材10を、支持ピン16を介して支持枠20の支持溝2
4に沿わせて図9に示す上向きの姿勢から図11に示す
横向きの姿勢になるまで移動させ、この横向きの姿勢で
ロックする。そして、粘着テープ7をワイヤハーネス3
に巻き付けて結束する。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】ところで、コネクタ1
にワイヤハーネス3の端子5を配索する作業において
は、ワイヤハーネス3の端子5がコネクタ1に完全にロ
ックされているか否かの確認を、ワイヤハーネス3を手
で引張って行っているが、従来のコネクタ受け部材10
では、コネクタ1が固定されていないため、図13に示
すように、コネクタ1がコネクタ受け部材10から抜け
ることがあり、作業性が低下するという問題があった。
【0007】また、コネクタ1に配索されたワイヤハー
ネス3を結束する作業では、ワイヤハーネス3に粘着テ
ープ7を巻き付けるときに、コネクタ1に対して引張り
力が作用して、図14に示すように、コネクタ1がコネ
クタ受け部材10から抜け出てしまうため、結束作業が
しづらくなるという問題があった。
【0008】そこで、コネクタ受け部材10にコネクタ
1を固定する手段を設けることが考えられる。しかし、
固定手段を設けると、作業中におけるコネクタ1の抜け
は防止できるが、反面コネクタ1の固定及び解除の工程
が増えることになり、作業性が低下するという問題があ
る。
【0009】本発明は、上記事情を考慮し、ワイヤハー
ネスの配索作業や結束作業時におけるコネクタの抜け防
止を行うことができ、もって作業性の向上を図ることが
できるコネクタ受け治具を提供することを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、請求項1の発明は、コネクタを収容するコネクタ受
け部材を有するコネクタ受け治具であって、前記コネク
タ受け部材を上面にコネクタの挿入口を有すると共に前
面にコネクタの取出口を有する箱状に形成し、その両側
壁の内面に、前記挿入口からのコネクタの挿入と、前記
取出口からのコネクタの取出しに対してはコネクタの動
きを許容し、ワイヤハーネス導出方向へのコネクタの動
きは阻止する一対のコネクタ係止部材を設けたことを特
徴としている。
【0011】請求項2の発明は、請求項1記載の発明で
あって、コネクタ受け部材を上向き姿勢と横向き姿勢と
に相互に変更可能に支持する支持枠体を有することを特
徴としている。
【0012】
【作用】請求項1の発明のコネクタ受け治具では、コネ
クタの挿入及び取外しはスムーズに行えるが、コネクタ
受け部材に収容されたコネクタにワイヤハーネス導出方
向の引張り力が作用したときには、コネクタ係止部材が
作用してコネクタの動きを阻止する。
【0013】従って、ワイヤハーネスの配索作業や結束
作業におけるコネクタの抜けが防止され、もって、作業
性が向上する。
【0014】請求項2の発明では、ワイヤハーネスの端
末に接続された端子をコネクタに収容する場合には、コ
ネクタ受け部材が上向き姿勢となるように、支持枠体で
支持することにより、端子をコネクタに容易に収容する
ことが出来る。ワイヤハーネスを結束する場合には、コ
ネクタ受け部材が横向き姿勢となるように支持枠体で支
持する。ワイヤハーネスを結束する場合、コネクタにワ
イヤハーネス導出方向の引張り力が作用するが、コネク
タ係止部材が作用してコネクタの動きを阻止する。コネ
クタをコネクタ受け部材から取出すときは、取り出し口
からすなわち、横向き姿勢なので上方向にコネクタを移
動させれば容易に取り出すことが出来る。
【0015】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。
【0016】図1は本発明の一実施例に係るコネクタ受
け部材の斜視図、図2は同コネクタ受け部材の断面図で
ある。これらの図中、図7と同一構成部分には同一符号
を付して説明を省略する。
【0017】このコネクタ受け部材30は、上面にコネ
クタ1を挿入する挿入口32を開口すると共に、前面に
コネクタ1を取出す取出口34を開口する箱状に形成さ
れており、上記従来例と同様に両側壁36の外面に突出
形成した少なくとも一対の支持ピン16を介して、支持
枠体20に上向き姿勢と横向き姿勢とに相互に姿勢変更
可能に支持されている。
【0018】このコネクタ受け部材30では、コネクタ
係止部材40を新たに設けている。すなわち、コネクタ
係止部材40は、コネクタ受け部材30の両側壁36の
内面に形成した対向する凹部38内に配置されている。
【0019】コネクタ係止部材40は、カム面42を内
向きにして、その上端部を軸44により回動可能に支持
されており、下端部はバネ46により内側へ向けて付勢
されている。バネ46はコネクタ係止部材40の背面4
8と側壁36の内面との間に介装されている。対向する
コネクタ係止部材40のカム面42の間の寸法Aは自由
状態において、両側壁36の内幅寸法Bよりも若干小さ
く設定されている。前記カム面42には、周方向に凹凸
が形成されている。
【0020】コネクタ受け部材30にコネクタ1を挿入
するときは、コネクタ1がコネクタ係止部材40のカム
面42に係合すると、コネクタ1の押込み力によってコ
ネクタ係止部材40が軸44を回転中心にバネ46の付
勢力に抗して外方へ向けて回動しコネクタ1の挿入を許
容して、図3に示すようにコネクタ受け部材30内に収
容される。
【0021】この状態で、コネクタ1の端子収容室内に
ワイヤハーネス3の端子5を収容した後、図4に示すよ
うにワイヤハーネス3を手で引張って端子5が端子収容
室に完全にロックされているか否かを確認する。このと
きコネクタ1に引張り力が作用し、ワイヤハーネス導出
方向へ抜けようとすると、バネ46の付勢力によってコ
ネクタ係止部材40が内方へ向けて若干回動し、バネ4
6とカム面42との協働作用によってコネクタ係止部材
40がコネクタ1を挟み込み、コネクタ1の抜け方向へ
の動きを阻止する。
【0022】従って、コネクタ1をコネクタ受け部材3
0に挿入するときは、コネクタ1の動きを許容してスム
ーズに挿入することができ、コネクタ受け部材30に収
容されたコネクタ1にワイヤハーネス導出方向の引張り
力が作用したときには、コネクタ係止部材40が作用し
てコネクタ1の動きを阻止するので、コネクタ1の抜け
が防止され、作業性を向上することができる。
【0023】また、配索完了後のコネクタ1を取出す場
合には、図6に示すように、図5に示す状態から横方向
へ向けて移動させて取出口34から容易に抜き出すこと
ができる。
【0024】なお、上記実施例では、コネクタ受け部材
30が上向姿勢と横向姿勢とに相互に姿勢変更可能に支
持枠体20に支持されている例を示したが、このような
支持枠体20にコネクタ受け部材30を支持することな
く用いても良い。
【0025】
【発明の効果】以上説明したように、請求項1の発明に
よれば、ワイヤハーネスの配索作業や結束作業時におけ
るコネクタ受け部材からのコネクタの抜け防止を行うこ
とができ、もって、作業性を向上することができる。
【0026】請求項2の発明によれば、支持枠体により
コネクタ受け部材を上向き姿勢と横向き姿勢との相互に
姿勢変更可能に支持できるので、ワイヤハーネスの結束
作業を容易にし、ワイヤハーネス端末の端子をコネクタ
に容易に収容できると共に、コネクタをコネクタ受け部
材から容易に取り出すことが出来る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例の斜視図である。
【図2】本発明の一実施例の断面図である。
【図3】本発明の一実施例の作用説明図である。
【図4】本発明の一実施例の作用説明図である。
【図5】ワイヤハーネスの配索完了後の状態を示す斜視
図である。
【図6】本発明の一実施例の作用説明図である。
【図7】従来のコネクタ受け治具の一例を示す側面図で
ある。
【図8】従来例の作用説明図である。
【図9】従来例の作用説明図である。
【図10】従来例の作用説明図である。
【図11】従来例の作用説明図である。
【図12】従来例の作用説明図である。
【図13】従来例の問題点を示す説明図である。
【図14】従来例の問題点を示す説明図である。
【符号の説明】
1 コネクタ 3 ワイヤハーネス 20 支持枠体 30 コネクタ受け部材 32 挿入口 34 取出口 36 側壁 40 コネクタ係止部材
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 原川 道廣 静岡県湖西市鷲津2464−48 矢崎部品株式 会社内 (72)発明者 藤田 肇 静岡県湖西市鷲津2464−48 矢崎部品株式 会社内

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 コネクタを収容するコネクタ受け部材を
    有するコネクタ受け治具であって、前記コネクタ受け部
    材を上面に挿入口を有すると共に前面に取出口を有する
    箱状に形成し、その両側壁の内面に、前記挿入口からの
    コネクタの挿入と、前記取出口からのコネクタの取出し
    に対しては該コネクタの動きを許容し、ワイヤハーネス
    導出方向へのコネクタの動きは阻止する一対のコネクタ
    係止部材を設けたことを特徴とするコネクタ受け治具。
  2. 【請求項2】 請求項1記載の発明であって、前記コネ
    クタ受け部材を上向き姿勢と横向き姿勢とに相互に変更
    可能に支持する支持枠体を有することを特徴とするコネ
    クタ受け治具。
JP5274366A 1993-11-02 1993-11-02 コネクタ受け治具 Pending JPH07130449A (ja)

Priority Applications (1)

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JP5274366A JPH07130449A (ja) 1993-11-02 1993-11-02 コネクタ受け治具

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JP5274366A JPH07130449A (ja) 1993-11-02 1993-11-02 コネクタ受け治具

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JPH07130449A true JPH07130449A (ja) 1995-05-19

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ID=17540662

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JP5274366A Pending JPH07130449A (ja) 1993-11-02 1993-11-02 コネクタ受け治具

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