JPH0713109U - 紐バスケットにおける紐玉支持機構 - Google Patents

紐バスケットにおける紐玉支持機構

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JPH0713109U
JPH0713109U JP4755393U JP4755393U JPH0713109U JP H0713109 U JPH0713109 U JP H0713109U JP 4755393 U JP4755393 U JP 4755393U JP 4755393 U JP4755393 U JP 4755393U JP H0713109 U JPH0713109 U JP H0713109U
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幹夫 持田
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 本考案は、ノッタ用の紐バスケット4の上部
収容部19内に小径の紐玉18を安定的に収容でき、且
つ、下部収容部22内に大径の紐玉21を収納した際に
は、大径の紐玉21からの紐の繰り出しをスムースに行
うことができるようにする。 【構成】 紐バスケット4は、周壁13〜15、天板1
6および底板17からなるボックス状であり、その内部
には、小径の紐玉18を横方向に収容する上部収容室1
9と、大径の紐玉21を縦方向に収容する下部収容室2
2とが形成されている。この上部収容室19内には、内
端部34、36が上下方向に回動し、紐玉18を支持す
る突出姿勢と、下部収容室22に収容された紐玉21か
ら繰り出された紐の通過を妨げない折畳み姿勢とを形成
し得る一対の紐サポート32、33が設けられている。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、コンバイン等の紐バスケットにおける紐玉支持機構に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来、コンバイン等におけるわら結束用のノッタに使用する結束紐は、ロール 状に巻取り形成されてノッタの側端部にある紐バスケットに収容し、ノッタ作動 に応じて順次繰り出し使用される構造のものが一般的である。 そして、上記紐バスケットとしては、上部に小径のロール状紐(紐玉)を横方 向に収容し、下部に大径の紐玉を縦方向に収容するボックス状のものが用いられ ている。 このような紐バスケットは、該紐バスケットの上部と下部とを仕切る仕切板と 、小径の紐玉を吊り上げるゴムバンドとを有しており、小径の紐玉がこのゴムバ ンドで上部の所定の位置に固定され、大径の紐玉が下部の底板上に載置され、こ の際、周壁により挟持されて固定されるよう構成されている。この場合、上記仕 切板の中央付近には、大径の紐玉から繰り出された紐を紐バスケットの下部側か ら上部側に通過させるための紐出し孔が形成されている。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
しかし、上記構成の紐バスケットの場合、小径の紐玉は吊り上げられた状態で 固定されているので、紐の量が少なくなったときに紐玉の形が崩れてくるという 問題があった。 また、上記大径の紐玉には、順次内周側の端部より紐を繰り出して使用される 構造のもの(内取型の紐玉)と、順次外周側の端部より紐を繰り出して使用され る構造のもの(外取型の紐玉)とがあるが、このうち内取型の紐玉には、紐の材 質によって、紐の量が少なくなったときに紐玉の形が崩れてきてしまうという欠 点がある。
【0004】 このため、形崩れのない外取型の紐玉を使用したいという要望があるが、外取 型の大径の紐玉を使用する場合、上記構成の紐バスケットでは、周壁により紐玉 の外周側が挟持されているので、外周側から紐を繰り出すことが困難であり、し かも紐の取り出しの際、仕切板が邪魔になり、従って、外取型の大径の紐玉を使 用できないという問題があった。
【0005】
【課題を解決するための手段】
上記のような問題点を解決するための本考案は、ノッタ3の近傍に、ロール状 に巻付形成された紐玉18、21を上下複数段に各別に収容する上部収容室19 と下部収容室22とを設けた紐バスケット4を設置したものにおいて、上部収容 室19内には内端が上下方向に回動して、横軸方向に収容した紐玉周面に当接し て紐玉を支持する突出姿勢と、下部収容室22からの紐の繰り出し通過を妨げな い折畳み姿勢とを形成する紐サポート32、33を設けたことを特徴としている 。
【0006】
【作用】
紐バスケット4内に小径の紐玉18を収容する場合には、紐サポート32、3 3を展開して突出姿勢にし、この紐サポート32、33上に紐玉18を載置する 。
【0007】 また、外取型の大径の紐玉21を収容する場合には、紐サポート32、33を 折畳んで折畳み姿勢にし、紐玉21を底板17上に載置し、ロックハンドル45 により紐玉21の内周側から固定する。
【0008】 また、内取型の大径の紐玉21を収容する場合には、紐サポート32、33を 折畳んで折畳み姿勢にし、紐玉21を底板17上に載置し、内壁13〜15によ り紐玉21の外周側から固定する。
【0009】
【実施例】 図1はコンバインの全体図で、機体1の脱穀部2の後方にはノッタ3が取り付 けられ、ノッタ3の右端にはノッタ紐を収容するボックス状の紐バスケット4が 設けられている。 ノッタ3は、図2に示すように排わらを掻き込み搬送する搬送装置6と根揃板 7、掻き込まれた排わらを受け止めて結束するまで停止させておくスイーパ8及 びドア9、結束紐を繰り出して排わらを束ねるニードル11、排わらを前方から 押圧して結束後放出せしめるパッカ12等を備えている。 上記ノッタ3の右側方には、前後及び左側面の周壁13〜15と上下の天板1 6、底板17とからなるボックス状の紐バスケット4が設けられている。
【0010】 紐バスケット4の右側端は、開放端をなし、開閉自在または着脱自在にカバー 26が取り付けられている。また、このカバー26には、把手28が形成されて いる。 なお、上記天板16の上面は、排わらの搬送案内面を兼ねている。
【0011】 図3は紐バスケットの断面平面図、図4は図3中のA−A線での断面図であり 、紐バスケット4は、同図に示すように、内部に、小径の紐玉18を載置するた めの一対の紐サポート32、33と、この紐サポート32、33を係止するため の一対のストッパー29、30とを有している。 ストッパー29、30は、それぞれ板状であって、その断面形状はほぼL字状 である。また、その寸法は、それぞれ長手方向の長さが周壁13と14との間隔 と同じ程度の長さとされている。そして、ストッパー29、30は、それぞれフ ランジ部が上側になるように、且つ、両ストッパー29、30が互いに対向する ように、周壁15側およびカバー26側に固定されている。 このストッパー29、30により紐バスケット4の内部が上下に仕切られ、小 径の紐玉18を横方向(横軸方向)に収容する上部収容室19と、大径の紐玉2 1を縦方向(縦軸方向)に収容する下部収容室22とが形成されている。
【0012】 ここで、紐バスケット4に収容される紐玉は、ロール状に巻付形成されたもの であり、巻付形成されたロール形状の巻付半径が大きいものを大径の紐玉、小さ いものを小径の紐玉と称する。 上記下部収容室22の寸法は、大径の紐玉21を縦方向に収容した際、紐玉2 2が前後方向および左右方向に動かないように、紐玉22の外周面と、周壁13 〜15およびカバー26の内周面とが接近する程度とされている。
【0013】 紐サポート32は、板状であって、その断面形状がほぼL字状の内端部34と 外端部35とが互いに回動自在に構成されており、また、同様に紐サポート33 は、板状であって、その断面形状がほぼL字状の内端部36と外端部37とが互 いに回動自在に構成されている。紐サポート32、33の寸法は、それぞれ長手 方向の長さが周壁15側とカバー26との間隔と同じ程度の長さとされている。 この紐サポート32、33は、それぞれ、両紐サポート32、33が互いに対 向するように、上部収容室19内の周壁14、13に、留め具38、39によっ て着脱自在に固定されている。
【0014】 ここで、紐サポート32、33の内端部34、36を所定方向に回転させるこ とにより、紐サポート32、33は、図4に示す折畳み姿勢と、図8に示す突出 姿勢とを形成する。 この場合、図8に示すように上記突出姿勢では、内端部34、36の両端部が 、ストッパー29、30に当接しており、互いに対向した状態で下方に向けて間 隔が狭くなるように配置される。
【0015】 内取型の小径の紐玉18は、突出姿勢における内端部34、36の間に横向き 載置されることによって、下側から支えられるとともに、転動が規制される。 なお、紐サポート32、33をそれぞれ展開して突出姿勢とし、小径の紐玉1 8を横方向に収容した際、紐玉18の周面に当接する内端部34、36の所定の 位置には、衝撃を緩和するため衝撃緩和部材として又紐玉18を安定的に支持す るスポンジ40、41が取り付けられている。
【0016】 上部収容室19内の天板16の中央部には、大径の紐玉21から紐を紐バスケ ット4の外部に導く際に紐の方向をスムースに転換ガイドする方向転換ガイド4 2が取り付けられている。そして、上部収容室19内の周壁15の中央部には、 紐出し孔43が形成されている。この紐出し孔43は、図8に示すように、横方 向に収容された小径の紐玉18の中心付近に位置するよう配置されている。
【0017】 また、底板17の中央部には、厚さ方向に貫通する孔部44が形成されており 、この孔部44から後述するロックハンドル45が挿入される。 ロックハンドル45は、一方の先端部に、固定手段49に螺合し得るねじを有 するT字状の部材である。このロックハンドル45は、固定手段46に、軸方向 を固定した状態で、且つ、回動自在に取り付けられている。
【0018】 固定手段46は、フランジ部47および凸部48を有する円筒状の部材であり 、大径の紐玉21を使用する際、留め具51により底板17に着脱自在に固定さ れる。 また、固定手段49は、凸部50を有しており、この凸部50および固定手段 46の凸部48により、大径の紐玉21は、その内周部において挟持され、固定 される。
【0019】 また、紐バスケット4には、下部収容室22内の上方であって、周壁14、1 5により形成される角部および周壁13、15により形成される角部に、それぞ れ基板に取り付けたスポンジ52、53が設置されている。また、下部収容室2 2の上方であって、カバー26の内周面上には、スポンジ54が取り付けられて いる。また、底板17の内周面上には、貫通孔を有するスポンジ55が取り付け られている。
【0020】 次に、本考案の紐バスケットにおける紐玉支持機構により、紐玉を支持する際 の手順およびその方法について説明する。この場合、外取型の大径の紐玉、内取 型の大径の紐玉および内取型の小径の紐玉を使用する場合のそれぞれについて順 次説明する。
【0021】 外取型の大径の紐玉 図3および図4に示すように、カバー26を開けて、紐サポート32、33を それぞれ折畳んで折畳み姿勢にし、紐玉21をスポンジ55上に載置する。この 場合、紐玉21は、下方から上方に向かって外径が小さくなっているので、スポ ンジ52、53、54には接触しないが軽く接触する程度である。 次いで、底板17の孔部47からロックハンドル45を挿入し、固定手段46 を底板17に固定する。 次いで、固定手段49をロックハンドル45の先端部に螺合させ、固定手段4 6、49により紐玉21を挟持し、固定する。
【0022】 紐玉21の外周側の端部より繰り出された紐は、方向転換ガイド42、紐出し 孔43を順次介して、外部まで導かれる。この場合、紐サポート32、33はそ れぞれ折畳まれ、広い開口部56が形成されているので、紐の繰り出し通路が妨 げられることはない。
【0023】 内取型の大径の紐玉 図5は紐バスケットの断面平面図、図6は図5中のB−B線での断面図である 。 図示するように、カバー26を開けて、紐サポート32、33をそれぞれ折畳 んで折畳み姿勢にし、紐玉21をスポンジ55上に載置する。紐玉21は、下方 から上方までほぼ一定の外径を有しているので、スポンジ52、53、54によ り挟持され、固定される。
【0024】 紐玉21の内周側の端部より繰り出された紐は、方向転換ガイド42、紐出し 孔43を順次介して、外部まで導かれる。この場合、紐サポート32、33はそ れぞれ折畳まれ、広い開口部56が形成されているので、紐の繰り出し通路が妨 げられることはない。 なお、紐玉21の固定には、前述したロックハンドル45等は使用しない。
【0025】 内取型の小径の紐玉 図7は紐バスケットの断面平面図、図8は図7中のC−C線での断面図である 。 図示するように、カバー26を開けて、紐サポート32、33をそれぞれ展開 し突出姿勢にする。すなわち、紐サポート32の内端部34を時計回りの向きに 回転させて、ストッパー29、30により内端部34の両端部を係止させる。そ して、同様に、紐サポート33の内端部36を反時計回りの向きに回転させて、 ストッパー29、30により内端部36の両端部を係止させる。
【0026】 次いで、紐玉18をスポンジ40、41上に載置し、内端部34、36により 挟持する。これにより紐玉18は、紐玉を吊り上げて固定する従来の方法に比較 して、安定的に固定され、紐の量が少なくなっても形崩れしなくなる。 紐玉18の内周側の端部より繰り出された紐は、紐出し孔43を介して、外部 まで導かれる。
【0027】 ここで、上記およびの場合にように、ロックハンドル45を使用しない場 合には、孔部44を覆う着脱自在のカバー57を取り付ける。この場合、このカ バー57は、透明または不透明の部材で構成され、開閉可能または開閉不可能に 取り付けられる。
【0028】
【考案の効果】
以上のように構成される本考案によれば、紐バスケット内の上部収容室に紐玉 を安定的に収容し且つ紐繰り出しをスムースに行わせることができるほか、紐サ ポートを折畳み姿勢にセットすることにより、下部収容室の紐玉からの紐繰り出 しも上部収容室の紐サポートに妨げられることなくスムースに行われるという利 点を有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】コンバインの全体斜視図である。
【図2】ノッタ部の背面斜視図である。
【図3】紐バスケットの断面平面図である。
【図4】図3中のA−A線での断面図である。
【図5】紐バスケットの断面平面図である。
【図6】図5中のB−B線での断面図である。
【図7】紐バスケットの断面平面図である。
【図8】図7中のC−C線での断面図である。
【符号の説明】
1 機体 2 脱穀部 3 ノッタ 4 紐バスケット 6 搬送装置 7 根揃板 8 スイーパ 9 ドア 11 ニードル 12 パッカ 13〜15 周壁 16 天板 17 底板 18 小径の紐玉 19 上部収容室 21 大径の紐玉 22 下部収容室 26 カバー 28 把手 29、30 ストッパー 32、33 紐サポート 34、36 内端部 35、37 外端部 38、39 留め具 40、41 スポンジ 42 方向転換ガイド 43 紐出し孔 44 孔部 45 ロックハンドル 46 固定手段 47 フランジ部 48 凸部 49 固定手段 50 凸部 51 留め具 52〜55 スポンジ 56 開口部 57 カバー
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成6年1月20日
【手続補正1】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】全図
【補正方法】変更
【補正内容】
【図1】
【図2】
【図3】
【図4】
【図5】
【図6】
【図7】
【図8】

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ノッタ(3)の近傍に、ロール状に巻付
    形成された紐玉(18)、(21)を上下複数段に各別
    に収容する上部収容室(19)と下部収容室(22)と
    を設けた紐バスケット(4)を設置したものにおいて、
    上部収容室(19)内には内端が上下方向に回動して、
    横軸方向に収容した紐玉周面に当接して紐玉を支持する
    突出姿勢と、下部収容室(22)からの紐の繰り出し通
    過を妨げない折畳み姿勢とを形成する紐サポート(3
    2)、(33)を設けてなる紐バスケットにおける紐玉
    支持機構。
JP1993047553U 1993-08-09 1993-08-09 紐バスケットにおける紐玉支持機構 Expired - Fee Related JP2589215Y2 (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6031344U (ja) * 1983-08-08 1985-03-02 神野潜水土木工業株式会社 選別装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6031344U (ja) * 1983-08-08 1985-03-02 神野潜水土木工業株式会社 選別装置

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