JPH07131868A - 赤外線外部機器制御装置 - Google Patents
赤外線外部機器制御装置Info
- Publication number
- JPH07131868A JPH07131868A JP5273435A JP27343593A JPH07131868A JP H07131868 A JPH07131868 A JP H07131868A JP 5273435 A JP5273435 A JP 5273435A JP 27343593 A JP27343593 A JP 27343593A JP H07131868 A JPH07131868 A JP H07131868A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- source
- external
- correspondence
- input terminal
- external input
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- Pending
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- Details Of Television Systems (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 内蔵ソースと外部ソースの違いや、メディア
の違いを意識することなく操作することを可能とする。 【構成】 ソース対応記憶手段2は、チューナーのチャ
ンネルもしくはその他のソースと、機器と、外部入力端
子とをAVシステムのソース番号に対応させたソース対
応表を保持する。対応抽出手段3は、ソース番号とソー
ス対応記憶手段2のソース対応表とを照合し、対応する
ソースと機器と外部入力端子とを抽出する。入力切替手
段5は、AV機器の入力を抽出された外部入力端子に切
り替える。赤外線送出手段6は、対応する機器のチャン
ネルもしくはソースを再生状態にする赤外線信号を送出
する。これらにより、内蔵ソースと外部ソースの違い
や、メディアの違いも意識することなく操作することが
出来る。
の違いを意識することなく操作することを可能とする。 【構成】 ソース対応記憶手段2は、チューナーのチャ
ンネルもしくはその他のソースと、機器と、外部入力端
子とをAVシステムのソース番号に対応させたソース対
応表を保持する。対応抽出手段3は、ソース番号とソー
ス対応記憶手段2のソース対応表とを照合し、対応する
ソースと機器と外部入力端子とを抽出する。入力切替手
段5は、AV機器の入力を抽出された外部入力端子に切
り替える。赤外線送出手段6は、対応する機器のチャン
ネルもしくはソースを再生状態にする赤外線信号を送出
する。これらにより、内蔵ソースと外部ソースの違い
や、メディアの違いも意識することなく操作することが
出来る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、AVシステムのソース
番号として、チューナーのチャンネル一つ一つおよびそ
の他のソースを割り当てることにより、AV機器の内蔵
ソースと外部ソースの区別やメディアの違いを意識する
ことなく制御出来る赤外線外部機器制御装置に関するも
のである。
番号として、チューナーのチャンネル一つ一つおよびそ
の他のソースを割り当てることにより、AV機器の内蔵
ソースと外部ソースの区別やメディアの違いを意識する
ことなく制御出来る赤外線外部機器制御装置に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】近年、衛星放送やCATVなど、従来の
テレビやビデオの内蔵チューナーでは受信出来ない放送
が行われるようになり、外部入力端子に様々な機器を接
続して使用するようになってきた。
テレビやビデオの内蔵チューナーでは受信出来ない放送
が行われるようになり、外部入力端子に様々な機器を接
続して使用するようになってきた。
【0003】以下図面を参照しながら、従来の例につい
て説明する。図2はAVシステムの一例である。図2に
おいて、TVの外部入力端子の一つにVTRの出力が接
続され、VTRの外部入力端子に、BSチューナーと、
CATVのターミナルと、ビデオディスクプレーヤーの
出力が接続され、BSチューナーにデコーダーが接続さ
れている。
て説明する。図2はAVシステムの一例である。図2に
おいて、TVの外部入力端子の一つにVTRの出力が接
続され、VTRの外部入力端子に、BSチューナーと、
CATVのターミナルと、ビデオディスクプレーヤーの
出力が接続され、BSチューナーにデコーダーが接続さ
れている。
【0004】以上のように接続されたAVシステムにお
いて、BS放送を見るときは、TVのチャンネルを外部
入力にし、VTRのチャンネルをBSチューナーの接続
されている外部入力端子に対応する外部入力にし、BS
チューナーのチャンネルを選択する。選択したチャンネ
ルがスクランブル放送の場合は、さらにデコーダーの電
源を入れる。
いて、BS放送を見るときは、TVのチャンネルを外部
入力にし、VTRのチャンネルをBSチューナーの接続
されている外部入力端子に対応する外部入力にし、BS
チューナーのチャンネルを選択する。選択したチャンネ
ルがスクランブル放送の場合は、さらにデコーダーの電
源を入れる。
【0005】ビデオディスクを見る場合は、TVのチャ
ンネルを外部入力にし、VTRのチャンネルをビデオデ
ィスクプレーヤーの接続されている外部入力端子に対応
する外部入力にし、ビデオディスクプレーヤーを再生に
する。
ンネルを外部入力にし、VTRのチャンネルをビデオデ
ィスクプレーヤーの接続されている外部入力端子に対応
する外部入力にし、ビデオディスクプレーヤーを再生に
する。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記のよ
うな構成では、関係する機器すべてを操作せねばなら
ず、面倒であるという問題点を有していた。
うな構成では、関係する機器すべてを操作せねばなら
ず、面倒であるという問題点を有していた。
【0007】本発明は上記問題点に鑑み、外部入力端子
に接続された機器の赤外線制御手段を利用することによ
り、内蔵ソースと外部ソースの違いや、メディアの違い
を意識すること無く制御出来るよう操作を簡略化する赤
外線外部機器制御装置を提供することを目的とする。
に接続された機器の赤外線制御手段を利用することによ
り、内蔵ソースと外部ソースの違いや、メディアの違い
を意識すること無く制御出来るよう操作を簡略化する赤
外線外部機器制御装置を提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記問題点を解決するた
めに本発明の赤外線外部機器制御装置は、AVシステム
のソース番号としてチューナーのチャンネルもしくはそ
の他のソースと機器と外部入力端子とを対応させた対応
表を記憶しているソース対応記憶手段と、ソース番号と
前記ソース対応記憶手段とを照合しソース番号に対応す
るチャンネルもしくはソースと機器と外部入力端子とを
抽出する対応抽出手段と、AV機器の入力を対応する外
部入力端子に切り替える入力切替手段と、前記対応する
機器の対応するソースを再生状態にする赤外線信号を送
出する赤外線送出手段とを備えたものである。
めに本発明の赤外線外部機器制御装置は、AVシステム
のソース番号としてチューナーのチャンネルもしくはそ
の他のソースと機器と外部入力端子とを対応させた対応
表を記憶しているソース対応記憶手段と、ソース番号と
前記ソース対応記憶手段とを照合しソース番号に対応す
るチャンネルもしくはソースと機器と外部入力端子とを
抽出する対応抽出手段と、AV機器の入力を対応する外
部入力端子に切り替える入力切替手段と、前記対応する
機器の対応するソースを再生状態にする赤外線信号を送
出する赤外線送出手段とを備えたものである。
【0009】
【作用】本発明の赤外線外部機器制御装置は上記した構
成によって、AVシステムのソース番号に内蔵チューナ
ー外部チューナーのチャンネル、外部ソース、内部ソー
スをそれぞれ対応させ、外部入力端子に接続された機器
に対しては赤外線信号により制御信号を送出するので、
内蔵と外部の違いや、メディアの違いを意識すること無
く入力を切り替えられ、操作を簡略化することとなる。
成によって、AVシステムのソース番号に内蔵チューナ
ー外部チューナーのチャンネル、外部ソース、内部ソー
スをそれぞれ対応させ、外部入力端子に接続された機器
に対しては赤外線信号により制御信号を送出するので、
内蔵と外部の違いや、メディアの違いを意識すること無
く入力を切り替えられ、操作を簡略化することとなる。
【0010】
【実施例】以下本発明の一実施例の赤外線外部機器制御
装置について、図面を参照しながら説明する。
装置について、図面を参照しながら説明する。
【0011】図1は本発明の実施例における赤外線外部
機器制御装置の構成を示すものである。図1において、
制御部4は、ソース対応記憶手段2、対応抽出手段3、
入力切替手段5、赤外線送出手段6の各手段の動作を制
御するものである。
機器制御装置の構成を示すものである。図1において、
制御部4は、ソース対応記憶手段2、対応抽出手段3、
入力切替手段5、赤外線送出手段6の各手段の動作を制
御するものである。
【0012】ソース対応記憶手段2は、ソース番号にソ
ースと機器と外部入力端子を対応させたソース対応表を
保持する手段である。図4にソース対応表の一例を示
す。対応抽出手段3は、現在のソース番号とソース対応
記憶手段2とを照合し、対応するソースと機器と外部入
力端子を抽出する手段である。入力切替手段5は、入力
を対応抽出手段3により抽出されたソース番号に対応す
る外部入力端子に切り替える手段である。赤外線送出手
段6は、対応抽出手段3により抽出されたソースを再生
状態にする赤外線信号を送出する装置である。
ースと機器と外部入力端子を対応させたソース対応表を
保持する手段である。図4にソース対応表の一例を示
す。対応抽出手段3は、現在のソース番号とソース対応
記憶手段2とを照合し、対応するソースと機器と外部入
力端子を抽出する手段である。入力切替手段5は、入力
を対応抽出手段3により抽出されたソース番号に対応す
る外部入力端子に切り替える手段である。赤外線送出手
段6は、対応抽出手段3により抽出されたソースを再生
状態にする赤外線信号を送出する装置である。
【0013】上記赤外線外部機器制御装置1の動作に付
いて、図3のフローチャートを参照しながら説明する。
ソース番号の選択が行われると、対応抽出手段3が前記
ソース番号に対応するソースと、機器と、外部入力端子
とをソース対応記憶手段2から抽出する(ステップS
1)。入力切替手段5がAV機器の入力を対応抽出手段
3が抽出した対応する外部入力端子に切り替える(ステ
ップS2)。対応抽出手段3が抽出した外部入力端子に
より外部ソースかどうか判断する(ステップS3)。ス
テップS3において外部ソースと判断されなければ、対
応するソースの再生をする(ステップS4)。
いて、図3のフローチャートを参照しながら説明する。
ソース番号の選択が行われると、対応抽出手段3が前記
ソース番号に対応するソースと、機器と、外部入力端子
とをソース対応記憶手段2から抽出する(ステップS
1)。入力切替手段5がAV機器の入力を対応抽出手段
3が抽出した対応する外部入力端子に切り替える(ステ
ップS2)。対応抽出手段3が抽出した外部入力端子に
より外部ソースかどうか判断する(ステップS3)。ス
テップS3において外部ソースと判断されなければ、対
応するソースの再生をする(ステップS4)。
【0014】ステップS3において外部ソースと判断さ
れれば、対応抽出手段3が抽出した対応する機器の抽出
した対応するソースを再生状態にする赤外線信号を、赤
外線送出手段6が送出する(ステップS5)。
れれば、対応抽出手段3が抽出した対応する機器の抽出
した対応するソースを再生状態にする赤外線信号を、赤
外線送出手段6が送出する(ステップS5)。
【0015】このように赤外線外部機器制御装置が外部
入力端子に接続された機器を制御するので、内蔵と外部
の違いや、メディアの違いを意識すること無く入力を切
り替えられ、操作を簡略化することとが出来る。
入力端子に接続された機器を制御するので、内蔵と外部
の違いや、メディアの違いを意識すること無く入力を切
り替えられ、操作を簡略化することとが出来る。
【0016】
【発明の効果】以上のように本発明は、外部入力端子を
持つAV機器の外部入力端子にAVソース(以下外部ソ
ースと称する)の出力が接続してあるAVシステムの制
御に用いる赤外線外部機器制御装置であって、AVシス
テムのソース番号として、チューナーもしくはその他の
ソースと、機器と、外部入力端子とを対応させたソース
対応表を保持するソース対応記憶手段と、ソース番号と
ソース対応記憶手段のソース対応表を照合し、対応する
ソースと機器と外部入力端子とを抽出する対応抽出手段
と、AV機器の入力を抽出された対応機器に切り替える
入力切替手段と、対応機器のチャンネルもしくはソース
を再生状態にする赤外線信号を送出する赤外線送出手段
とを備えたので、内蔵ソースと外部ソースの区別やメデ
ィアの違いを意識することなく操作することが出来、操
作を簡略化することが出来る。
持つAV機器の外部入力端子にAVソース(以下外部ソ
ースと称する)の出力が接続してあるAVシステムの制
御に用いる赤外線外部機器制御装置であって、AVシス
テムのソース番号として、チューナーもしくはその他の
ソースと、機器と、外部入力端子とを対応させたソース
対応表を保持するソース対応記憶手段と、ソース番号と
ソース対応記憶手段のソース対応表を照合し、対応する
ソースと機器と外部入力端子とを抽出する対応抽出手段
と、AV機器の入力を抽出された対応機器に切り替える
入力切替手段と、対応機器のチャンネルもしくはソース
を再生状態にする赤外線信号を送出する赤外線送出手段
とを備えたので、内蔵ソースと外部ソースの区別やメデ
ィアの違いを意識することなく操作することが出来、操
作を簡略化することが出来る。
【図1】本発明の一実施例における赤外線外部機器制御
装置の構成図
装置の構成図
【図2】AVシステムの構成例を示す図
【図3】本発明の一実施例における赤外線外部機器制御
装置の動作を説明するフローチャート
装置の動作を説明するフローチャート
【図4】本発明の実施例におけるソース対応表を示す図
2 ソース対応記憶手段 3 対応抽出手段 5 入力切替手段 6 赤外線送出装置
Claims (1)
- 【請求項1】外部入力端子を持つAV機器の外部入力端
子にAVソース(以下外部ソースと称する)の出力が接
続してあるAVシステムの制御に用いる赤外線外部機器
制御装置であって、 前記AVシステムのソース番号として、チューナーのチ
ャンネルもしくはその他のソースと、前記チャンネルも
しくはソースを含んでいる機器と、前記機器が接続され
ている外部入力端子とを対応させたソース対応表を保持
しているソース対応記憶手段と、 現在選択されているソース番号とソース対応記憶手段が
保持するソース対応表とを照合し、前記ソース番号に対
応するチャンネルもしくはソースと、前記チャンネルも
しくはソースに対応する機器と、前記機器に対応する外
部入力端子とを抽出する対応抽出手段と、 前記AV機器の入力を前記対応抽出手段により抽出され
た外部入力端子に切り替える入力切替手段と、 対応抽出手段により、前記ソースが外部ソースと抽出さ
れた場合、前記対応する機器の前記抽出したチャンネル
もしくはソースを再生状態にする赤外線信号を送出する
赤外線送出手段とを備えたことを特徴とする赤外線外部
機器制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5273435A JPH07131868A (ja) | 1993-11-01 | 1993-11-01 | 赤外線外部機器制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5273435A JPH07131868A (ja) | 1993-11-01 | 1993-11-01 | 赤外線外部機器制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07131868A true JPH07131868A (ja) | 1995-05-19 |
Family
ID=17527873
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5273435A Pending JPH07131868A (ja) | 1993-11-01 | 1993-11-01 | 赤外線外部機器制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07131868A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7532802B2 (en) | 2003-03-31 | 2009-05-12 | Fujifilm Corporation | Apparatus and program for image reproduction |
| JP2013055692A (ja) * | 2012-11-22 | 2013-03-21 | Toshiba Corp | 映像・音声処理装置および映像・音声処理方法 |
-
1993
- 1993-11-01 JP JP5273435A patent/JPH07131868A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7532802B2 (en) | 2003-03-31 | 2009-05-12 | Fujifilm Corporation | Apparatus and program for image reproduction |
| JP2013055692A (ja) * | 2012-11-22 | 2013-03-21 | Toshiba Corp | 映像・音声処理装置および映像・音声処理方法 |
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