JPH0713236U - キッチンキャビネット - Google Patents

キッチンキャビネット

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JPH0713236U
JPH0713236U JP4796893U JP4796893U JPH0713236U JP H0713236 U JPH0713236 U JP H0713236U JP 4796893 U JP4796893 U JP 4796893U JP 4796893 U JP4796893 U JP 4796893U JP H0713236 U JPH0713236 U JP H0713236U
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JP
Japan
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counter
reinforcing
plate
cabinet
base cabinet
Prior art date
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Application number
JP4796893U
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English (en)
Inventor
智博 戸田
Original Assignee
株式会社イナックス
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 カウンターの厚みがやや薄く成形された場合
であっても、ベースキャビネットの上部に載置固定され
た際湾曲することのないキッチンキャビネットを提供す
る。 【構成】 カウンター7の裏面に接着されてなる第1の
補強木8とベースキャビネット3を構成する幕板3cと
の間及び第2の補強木9とべースキャビネット3を構成
する補強桟3e及び/又は背板3dとの間に、それぞれ
上面又は下面のいずれか一方に粘着剤が塗布されてなる
とともに弾力性を有してなる弾性板21,22が貼付さ
れてなる。 【効果】 弾性板が各補強木とベースキャビネットの幕
板もしくは補強桟又は背板との間に形成された隙間を埋
めることとなるため、該隙間からの湯水やゴキブリ等の
侵入を防止することができるばかりでなく、取付金具に
よりベースキャビネットとカウンターとを固定した場合
であっても、該カウンターが湾曲してしまうことを有効
に防止することができる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、キッチンの床上に設置され上部にはカウンターが載置固定されてな るキッチンキャビネットに関するものである。
【0002】
【従来の技術】
従来より、キッチンキャビネット50は、例えば図6に示すように、第1乃至 第5のベースキャビネット2・・・6が床上に並んで設置固定され、これらのベ ースキャビネット2・・・6の上部にカウンター7が載置固定されて使用されて いる。なお、上記第2のベースキャビネット3は、図示しないシンクの下端側が 内部に収容されるキャビネットであり、また第4のベースキャビネット5は、図 示しないレンジが収納されるキャビネットである。また、上記カウンター7は、 樹脂等により例えば大理石の如く成形されてなるものであって、水平面が形成さ れてなる水平部7aと、この水平部7aの前端から垂下してなるエプロン部(前 垂れ部)7bと、上記水平部7aの後端から起立してなるバックガード7cと、 左右両側に取り付けられてなる側板部7d,7eとから構成されてなるものであ る。また、上記水平部7aのやや一側側には、上記シンクの大きさに対応した長 方形状の第1の開口部7fが開設され、また他側側には上記レンジの大きさに対 応した長方形状の第2の開口部7gが開設されている。そして、上述のように構 成されてなるカウンター7の裏面には、図7に示すように、第1乃至第6の補強 木8・・・13が接着剤により固定されている。すなわち、第1の補強木8は、 上記カウンター7を構成するエプロン部7bに沿って接着されなるものであり、 第2の補強木9は、バックガード7cの下面に沿って接着されてなるものであり 、また上記第3及び第4の補強木10,11は、上記第1の開口部7fの短辺に 沿って接着されてなるものであり、さらに第5及び第6の補強木12,13は、 前記第2の開口部7gの短辺に沿って接着されてなるものである。なお、これら の補強木8・・・13の厚さは、下面が上記エプロン部7bや側板部7d,7e の下面と面一となる厚さに成形されている。
【0003】 そして、上述したカウンター7と前記第1乃至第5のベースキャビネット2・ ・・6とは、図4に示す多数の取付金具15を介して互いに固定されている。上 記各取付金具15は図8に示すように、上記各ベースキャビネット2・・・6を 構成する左右の側板2a,2b・・・6a,6bに一方の平板部15aがネジ1 6により固定されるとともに、この一方の平板部15aからL字状に折曲されて なるとともに、上記カウンター7の裏面に接着されてなる第1乃至第6の補強木 8・・・13の下面にネジ17により固定される他方の平板部15bとから構成 されてなるものである。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
ところで、上述した各ベースキャビネット2・・・6の上部に載置固定される カウンター7は常に規定された厚みに成形されるわけではなく、所定の厚みより も薄く成形される場合がある。そして、このようにカウンター7の厚みが薄く成 形されると、カウンター7の左側板部7dや右側板部7eの下面は上記第1のベ ースキャビネット2を構成する左側の側板2aの上面や第5のベースキャビネッ ト6の右側の側板6bの上面に当接する一方、上記各補強木8・・・13の下面 は、前記ベースキャビネット2・・・6を構成する幕板2c・・・6cや背板2 d・・・6dの上面に当接することなく、図8に示すように隙間tが形成されて しまうこととなる。しかしながら、こうした隙間tが形成されると、湯水やゴキ ブリ等がベースキャビネット2・・・6内に侵入する危険性が高いばかりではな く、こうした状態で、前記L字状となされた取付金具15を介してネジ16,1 7により該ベースキャビネット2・・・6とカウンター7とを互いに固定すると 、該カウンター7の中央部のみがやや下方に窪み該カウンター7全体が湾曲させ られてしまう場合が多い。 そこで、本考案は、上述した従来のキッチンキャビネットが有する課題を解決 するために提案されたものであって、カウンターの厚みがやや薄く成形された場 合であっても、ベースキャビネットの上部に載置固定された際湾曲することのな いベースキャビネットを提供することを目的とするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】
本考案は、上述した目的を達成するために提案されたものであって、カウンタ ーと、このカウンターの裏面の前端側に固定されてなる第1の補強木と、この第 1の補強木と並列してなり上記カウンターの裏面の後端側に固定されてなる第2 の補強木と、このカウンターが載置固定されるベースキャビネットとを備えてな るキッチンキャビネットであって、上記第1の補強木とベースキャビネットを構 成する幕板との間及び上記第2の補強木とべースキャビネットを構成する補強桟 及び/又は背板との間には、それぞれ上面又は下面のいずれか一方に粘着剤が塗 布されてなるとともに弾力性を有してなる弾性板が貼付されてなることを特徴と するものである。
【0006】
【作用】
上記考案に係るキッチンキャビネットによれば、上述のように、第1及び第2 の補強木とベースキャビネットを構成する幕板若しくは補強桟及び/又は背板と の間にはそれぞれ弾性板が介在してなることから、カウンターが薄く成形された 場合であっても、この弾性板が上記各補強木とベースキャビネットの幕板若しく は補強桟又は背板との間に形成された隙間を埋めることとなるため、該隙間から の湯水やゴキブリ等の侵入を防止することができるばかりでなく、取付金具によ りベースキャビネットとカウンターとを固定した場合であっても、該カウンター が湾曲してしまうことを有効に防止することができる。また、上記弾性板の上面 又は下面のいずれか一方には粘着剤が塗布されてなるので、位置ずれ等を生ずる ことを防止することもできる。
【0007】
【実施例】
以下、本考案に係るベースキャビネットの一実施例を図面を参照しながら詳細 に説明する。なお、本考案は前記従来のベースキャビネットに新たな構成要素を 付加してなるものであることから、共通の構成要素については同一の符号を用い て説明する。
【0008】 この実施例に係るキッチンキャビネット1は、図1に示すように、ベースキャ ビネット(第2のベースキャビネット)3の幕板3cの上面に第1の弾性板21 が貼付され、また該ベースキャビネット3の背板3dの上面及び補強桟3eの上 面には第2の弾性板22が貼付されてなるとともに、これら第1及び第2の弾性 板21,22の上面には、カウンター7の裏面に接着されてなる第1および第2 の補強木8,9の下面が当接されている。すなわち、このベースキャビネット3 は、上記カウンター7の裏面に接着された第1の補強木8とこのベースキャビネ ット3を構成する幕板3cとの間及び上記第2の補強木9とべースキャビネット 3を構成する背板3d及び補強桟3eとの間に、第1及び第2の弾性板21,2 2が貼付されてなるものである。なお、上記ベースキャビネット3を構成する幕 板3cは、図2に示すように、上端が左右の側板3a,3bの上端と面一とされ てなるとともに、左側の側板3aの正面上端から右側の側板3bの正面上端に亘 って配設されてなるものであり、これら左右の側板3a,3bの正面に図示しな い蝶番を介して開閉自在に取り付けられた開閉扉3f,3gの裏面に固定された 図示しない金属板が磁着する図示しない磁石が固定されてなるものである。また 、上記背板3dは、左側の側板3aの背面上端から右側の側板3bの背面上端に 亘って配設されてなるものであって、上端は左右の側板3a,3bの上端と面一 とされてなるとともに、下端は図示しない底板と接続されてなるものである。ま た、上記補強桟3eは、上記背板3dの正面側に配設されてなるものであって、 該背板3dと同様、上端は左右の側板3a,3bの上端と面一とされてなるもの である。なお、このベースキャビネット3には、図1に示すように、シンク23 が、上記幕板3cに固定された一方の取付金具24と補強桟3eに固定された他 方の取付金具25及びボルト26,27により、上端に形成されたフランジ部2 3aがカウンター7の裏面に当接するよう支持されている。上記一方の取付金具 24は、上記幕板3cの背面に図示しないネジを介して固定されている垂直片部 24aと、この垂直片24aの上端からL字状に折曲されてなり中心にはボルト 挿通穴が穿設されてなるとともに下面には上記ボルト26が下側から螺着される ナット28が溶着されてなる水平片部24bとから構成され、同様に、上記他方 の取付金具25も、上記補強桟3eの正面に図示しないネジを介して固定されて いる垂直片部25aと、この垂直片25aの上端からL字状に折曲されてなり中 心にはボルト挿通穴が穿設されてなるとともに下面には上記ボルト27が螺着さ れるナット29が溶着されてなる水平片部25bとから構成されている。
【0009】 また、上述した第1及び第2の弾性板21,22は、本実施例ではクロロプレ ンゴムの発砲体(ダイワゴム株式会社製造,品番NV−M15°,ゴム材質CR 系)からなるものであり、幅は上記ベースキャビネット3を構成する幕板3c, 背板3d,補強桟3eの上面と同じ幅である20mm、長さは1000mm、ま た厚みは5mmのものが使用されている。また、この第1及び第2の弾性板21 ,22の一側面は、接着剤が塗布されてなる接着面となされ、本実施例では、該 接着面が上記幕板3c,背板3d,補強桟3eの上面に接着されている。
【0010】 なお、ここで上述した本実施例に係るキッチンキャビネット1を製造する工程 について簡単に説明すると、先ず、第2のベースキャビネット3に前記シンク2 3を取り付けた後に、上記第1及び第2の弾性板21,22を、図2に示すベー スキャビネット3を含む第1乃至第5のベースキャビネット2・・・6の幕板2 c・・・6c,背板2d・・・6d,補強桟2e・・・6eの上面に貼付し、次 いで該ベースキャビネット2・・・6の上部にカウンター7を載置し、多数の取 付金具15を介して該ベースキャビネット2・・・6とカウンター7とを互いに 固定することにより概略終了するが、特に上記第1及び第2の弾性板21,22 の貼付作業については、図2に示す第1の弾性板21のように長尺のものを第1 の幕板2cから第5の幕板5cに亘って連続して貼付する第1の方法や、或いは 同図に示す第2の弾性板22のように、予め各ベースキャビネット2・・・6の 背板2d・・・6d等の長さに切断し、各々別個に貼付する第2の方法を採用し ても良いが、例えば上記第1の方法により貼付する場合において、中途部で該第 1の弾性板21を接続する場合においては、図3に示すように端部を傾斜して切 断したものを使用する。このような方法で接続することにより該接続部から湯水 やゴキブリ等の虫が侵入するのを有効に防止することができる。
【0011】 上述した本実施例に係るキッチンキャビネット1によれば、カウンター7の裏 面に接着された第1の補強木8と、ベースキャビネット2・・・6を構成する幕 板2c・・・5cとの間には第1の弾性板21が、また第2の補強木9と、背板 2d・・・6d及び補強桟2e・・・6eとの間には第2の弾性板22が介在し てなることから、カウンター7が薄く成形された場合であっても、この弾性板2 1,22が上記各補強木8,9とベースキャビネット2・・・6の幕板2c・・ ・5c及び背板2d・・・6c及び補強桟2e・・・6eとの間に形成された隙 間を埋めることとなるため、該隙間からの湯水やゴキブリ等の侵入を防止するこ とができるばかりでなく、取付金具15によりベースキャビネット2・・・6と カウンター7とを固定した場合であっても、該カウンターが湾曲してしまうこと を有効に防止することができる。また、上記第1及び第2の弾性板21,22の 上面又は下面のいずれか一方には粘着剤が塗布されてなるので、位置ずれ等を生 ずることを防止することもできる。
【0012】 なお、上記実施例に係るキッチンキャビネット1では、本考案を構成する弾性 板として、クロロプレンゴムの発砲体からなるものを使用したが、この弾性板は 、少なくともカウンターの裏面に接着された第1及び第2の補強木とベースキャ ビネットを構成する幕板等との間の隙間が解消され取付金具により該カウンター とベースキャビネットとを固定した際に該カウンターが湾曲することを防止でき るものであれば、他の材料として例えばウレタンゴムや発砲スチロール等からな るものを使用しても良い。また、上記実施例では、第1及び第2の弾性板21, 22をベースキャビネット2・・・6を構成する幕板2c・・・5cの上面に貼 付した例を図示して説明したが、本考案に係る弾性板はカウンターの裏面に貼付 された状態で上記幕板等と第1及び第2の補強木との間に介在されてなる物や、 さらにカウンターの裏面と上記幕板等の上面との両方に貼付されてなる物であっ ても良い。
【0013】 例えば、図4に示すように、カウンター7の裏面に接着された第1及び第2の 補強木8,9の底面に本考案を構成する弾性板21,22が貼付されてなるもの であっても良い。なお、図5に示すように、カウンター7にコンロ等の機器が取 り付けられる開口部7gが開設されている場合にあっては、弾性板21,22は 、該開口部7gを構成する一方の長辺(エプロン部7b側の長辺)は貼付せず空 けておくのが好ましい。また、こうしたカウンター7の第1及び第2の補強木8 ,9への上記弾性板21,22の貼付作業は、このキッチンキャビネット1の設 置現場において行うのが好ましい。これは、第1及び第2の弾性板21,22を 、ベースキャビネット2・・・6を構成する幕板2c・・・5cの上面に予め貼 付した後に、設置現場においてカウンター7をこれらベースキャビネット2・・ ・6の上部に載置固定するという作業工程を採用すると、ベースキャビネット2 ・・・6の組合せにより(キッチン内のレイアウト)により、上記弾性板21, 22が露出する場合があり、また、カウンター7が人造大理石で成形され端部に 小口化粧が施されている場合にあっては、小口化粧された長さ分上記弾性板21 ,22が露出する場合があるからである。また、ベースキャビネット2・・・6 毎に上記第1及び第2の弾性板21,22を貼付すると、キャビネット毎に隙間 が発生する場合が多く、この点からも設置現場においてカウンター7の裏面に弾 性板21,22を貼付するのが好ましい。
【0014】
【考案の効果】
上述した本考案の一実施例の説明からも明らかなように、本考案に係るキッチ ンキャビネットによれば、第1及び第2の補強木とベースキャビネットを構成す る幕板もしくは補強桟及び/又は背板との間にはそれぞれ弾性板が介在してなる ことから、カウンターが薄く成形された場合であっても、この弾性板が上記各補 強木とベースキャビネットの幕板もしくは補強桟又は背板との間に形成された隙 間を埋めることとなるため、該隙間からの湯水やゴキブリ等の侵入を防止するこ とができるばかりでなく、取付金具によりベースキャビネットとカウンターとを 固定した場合であっても、該カウンターが湾曲してしまうことを有効に防止する ことができる。また、上記弾性板の上面又は下面のいずれか一方には粘着剤が塗 布されてなるので、位置ずれ等を生ずることを防止することもできる。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は、本考案の一実施例に係るキッチンキッ
チンの要部を拡大して示す側断面図である。
【図2】図2は、第1及び第2の弾性板の貼付方法を示
すためのものであり、ベースキッチンとカウンターとを
分解して示すキッチンキャビネットの分解斜視図であ
る。
【図3】図3は、弾性板の接続方法を模式的に示す平面
図である。
【図4】図4は、カウンターの裏面に接着された補強木
の底面に弾性板を貼付する状態の要部を底面側から模式
的に示す斜視図である。
【図5】図5は、開口部が開設されているカウンターの
裏面に弾性板が貼付された状態の要部を示すカウンター
の底面図である。
【図6】図6は、従来のキッチンキャビネットをベース
キャビネットとカウンターとに分解して示す分解斜視図
である。
【図7】図7は、カウンターの底面図である。
【図8】図8は、従来のキッチンキャビネットにおける
補強木とベースキャビネットとの間に隙間が発生してい
る状態の要部を示す正面断面図である。
【符合の説明】
1 キッチンキャビネット 2・・・3 ベースキャビネット 2c・・・5c 幕板 2d・・・6d 背板 2e・・・6e 補強桟 7 カウンター 8 第1の補強木 9 第2の補強木 21 第1の弾性板 22 第2の弾性板

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 カウンターと、このカウンターの裏
    面の前端側に固定されてなる第1の補強木と、この第1
    の補強木と並列してなり上記カウンターの裏面の後端側
    に固定されてなる第2の補強木と、上記カウンターが載
    置固定されるベースキャビネットとを備えてなるキッチ
    ンキャビネットであって、上記第1の補強木とベースキ
    ャビネットを構成する幕板との間及び上記第2の補強木
    とべースキャビネットを構成する補強桟及び/又は背板
    との間には、それぞれ上面又は下面の少なくともいずれ
    か一方に粘着剤が塗布されてなるとともに弾力性を有し
    てなる弾性板が貼付されてなることを特徴とするキッチ
    ンキャビネット。
JP4796893U 1993-08-10 1993-08-10 キッチンキャビネット Pending JPH0713236U (ja)

Priority Applications (1)

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JP4796893U JPH0713236U (ja) 1993-08-10 1993-08-10 キッチンキャビネット

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JP4796893U JPH0713236U (ja) 1993-08-10 1993-08-10 キッチンキャビネット

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JPH0713236U true JPH0713236U (ja) 1995-03-07

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ID=12790130

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JP4796893U Pending JPH0713236U (ja) 1993-08-10 1993-08-10 キッチンキャビネット

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS551954U (ja) * 1978-06-22 1980-01-08

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS551954U (ja) * 1978-06-22 1980-01-08

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