JPH0713362Y2 - モザイク式配電盤における計器の取付構造 - Google Patents
モザイク式配電盤における計器の取付構造Info
- Publication number
- JPH0713362Y2 JPH0713362Y2 JP3761290U JP3761290U JPH0713362Y2 JP H0713362 Y2 JPH0713362 Y2 JP H0713362Y2 JP 3761290 U JP3761290 U JP 3761290U JP 3761290 U JP3761290 U JP 3761290U JP H0713362 Y2 JPH0713362 Y2 JP H0713362Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grid
- instrument
- spacing member
- engaging projection
- boss
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Connection Of Plates (AREA)
- Patch Boards (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 配電盤、監視盤、制御盤などにはモザイク式配電盤と称
し、一定の基準ピッチPの仕切壁によって碁盤目状とし
たグリッドの桝路に、必要な表示具や計器および余白部
分を埋めるタイルなどで盤面を構成するものが知られて
いる。本考案はこのようなモザイク式配電盤に関するも
ので、より詳しくはグリッドに対する計器の取付構造に
係るものである。
し、一定の基準ピッチPの仕切壁によって碁盤目状とし
たグリッドの桝路に、必要な表示具や計器および余白部
分を埋めるタイルなどで盤面を構成するものが知られて
いる。本考案はこのようなモザイク式配電盤に関するも
ので、より詳しくはグリッドに対する計器の取付構造に
係るものである。
従来、モザイク式配電盤では第5図に示すように計器A
の鍔Bを周辺のタイルC表面に支受させて盤面に固定し
ていた。つまり、鍔Bの厚みだけ計器表面が突出してい
た。ところが、近年監視盤などは小型化の方向にあり、
計器類も高密度に実装され確実に視認できるように全て
の計器や表示を同一平面上に位置させることが要求され
るようになった。
の鍔Bを周辺のタイルC表面に支受させて盤面に固定し
ていた。つまり、鍔Bの厚みだけ計器表面が突出してい
た。ところが、近年監視盤などは小型化の方向にあり、
計器類も高密度に実装され確実に視認できるように全て
の計器や表示を同一平面上に位置させることが要求され
るようになった。
本考案者らは、計器の表面を盤面と同一平面上に位置さ
せるため、第6図に示すように一定高さの方形枠Dをグ
リッドの桝路Eに装着し、方形枠の端面に計器の鍔Bを
支受させることを試みて来た。
せるため、第6図に示すように一定高さの方形枠Dをグ
リッドの桝路Eに装着し、方形枠の端面に計器の鍔Bを
支受させることを試みて来た。
第5図に示す従来例では盤面を斜め方向から見た時に鍔
の厚みによって見にくい盤面部分を生じる。第6図に示
す構造によって計器表面と盤面を同一平面としたもので
は全ての計器や盤面の表示を視認することができる。と
ころが、計器類には各種大きさ、形状のものが存在し、
計器取付のために多種類の方形枠を使い分けなければな
らないという不便があった。
の厚みによって見にくい盤面部分を生じる。第6図に示
す構造によって計器表面と盤面を同一平面としたもので
は全ての計器や盤面の表示を視認することができる。と
ころが、計器類には各種大きさ、形状のものが存在し、
計器取付のために多種類の方形枠を使い分けなければな
らないという不便があった。
本考案は上記方形枠を用いたと同様に計器類の表面を盤
面と同一平面上に位置させることができるものであっ
て、かつ全ゆる大きさの計器に対し汎用性がある計器の
取付構造を案出したものである。
面と同一平面上に位置させることができるものであっ
て、かつ全ゆる大きさの計器に対し汎用性がある計器の
取付構造を案出したものである。
縦横の仕切壁によって碁盤目状となるグリッド(1)に
は、仕切壁の交差部分にボス(6)を形成しその中心部
に取付孔(7)を穿設する。
は、仕切壁の交差部分にボス(6)を形成しその中心部
に取付孔(7)を穿設する。
計器を装着しようとする桝路の周囲のグリッドには、所
定高さHで下端に係合突部(9)を突出させた板状の間
隔部材(8)を係合突部(9)と取付孔(7)との嵌合
によって装着し、その先端で鍔など計器の一部を支受せ
しめる。板状の間隔部材(8)は一側面を基準面(8a)
とし下端に突出する係合突部はグリッドの基準ピッチ、
すなわちボス(6)の配列間隔と同一で、かつ基準面よ
りも外方を中心としグリッドの取付孔に嵌入させたとき
に係合突部の表面がボス(6)の端面と同一面となるよ
うにする。
定高さHで下端に係合突部(9)を突出させた板状の間
隔部材(8)を係合突部(9)と取付孔(7)との嵌合
によって装着し、その先端で鍔など計器の一部を支受せ
しめる。板状の間隔部材(8)は一側面を基準面(8a)
とし下端に突出する係合突部はグリッドの基準ピッチ、
すなわちボス(6)の配列間隔と同一で、かつ基準面よ
りも外方を中心としグリッドの取付孔に嵌入させたとき
に係合突部の表面がボス(6)の端面と同一面となるよ
うにする。
計器を装着しようとする桝路周囲の適当な位置、例えば
対向する2辺に間隔部材(8)を装着する。グリッドの
ボス(6)に穿設された取付孔(7)に間隔部材下端の
係合突部(9)を嵌入すると、間隔部材(8)全体はグ
リッドの基準ピッチの一方、つまり計器を装着しようと
する桝路の領域内に位置することになる。従って、第1
図からも理解されるように、間隔部材を装着した周囲の
桝路にタイルなどを装着し、周囲を囲まれた桝路に入り
込む大きさの計器を装着したときに、、間隔部材の先端
によって鍔など計器の一部を支受せしめることができ
る。このとき、ボス(6)の取付孔(7)に嵌入してい
る係合突部(9)の端面の一部は周囲に装着されるタイ
ルなどによって押えられ、抜脱やガタ付きを生じない状
態となる。
対向する2辺に間隔部材(8)を装着する。グリッドの
ボス(6)に穿設された取付孔(7)に間隔部材下端の
係合突部(9)を嵌入すると、間隔部材(8)全体はグ
リッドの基準ピッチの一方、つまり計器を装着しようと
する桝路の領域内に位置することになる。従って、第1
図からも理解されるように、間隔部材を装着した周囲の
桝路にタイルなどを装着し、周囲を囲まれた桝路に入り
込む大きさの計器を装着したときに、、間隔部材の先端
によって鍔など計器の一部を支受せしめることができ
る。このとき、ボス(6)の取付孔(7)に嵌入してい
る係合突部(9)の端面の一部は周囲に装着されるタイ
ルなどによって押えられ、抜脱やガタ付きを生じない状
態となる。
以下、本考案の実施例を添付の図面に基づいて説明す
る。
る。
第1図はモザイク式配電盤の一例を示す全体の斜視図で
ある。モザイク式配電盤は縦横一定の基準ピッチPの仕
切壁によって碁盤目状としたグリッド(1)の各桝路
(2),(2)に必要な表示ブロック(3)や計器
(4)、さらに余白を埋めるタイル(5)によって盤面
が構成される。盤面に装着する計器には各種大きさのも
のが存在し、所望の大きさの計器を装着するためには、
グリッドの一部を切除して大きな桝路(2)〔図示実施
例では基準ピッチの2×4倍〕を形成し、この桝路に計
器を装着するものとする。なお、グリッド(1)には、
縦横の仕切壁の交差部分に円柱状のボス(6)を形成
し、第3図、第4図からも理解されるようにボス(6)
の中心部に取付孔(7)を穿設している。
ある。モザイク式配電盤は縦横一定の基準ピッチPの仕
切壁によって碁盤目状としたグリッド(1)の各桝路
(2),(2)に必要な表示ブロック(3)や計器
(4)、さらに余白を埋めるタイル(5)によって盤面
が構成される。盤面に装着する計器には各種大きさのも
のが存在し、所望の大きさの計器を装着するためには、
グリッドの一部を切除して大きな桝路(2)〔図示実施
例では基準ピッチの2×4倍〕を形成し、この桝路に計
器を装着するものとする。なお、グリッド(1)には、
縦横の仕切壁の交差部分に円柱状のボス(6)を形成
し、第3図、第4図からも理解されるようにボス(6)
の中心部に取付孔(7)を穿設している。
グリッドの一部を切除して所望の大きさとした桝路
(2)に計器類を装着するには、第2図に示す如き板状
の間隔部材(8)を用いる。この間隔部材(8)はその
一側面を基準面(8a)とし、その全長Lをグリッドの基
準ピッチPと同一としている。間隔部材(8)の下端に
は、グリッドの基準ピッチPと同間隔、即ち図示例では
その両端部で、かつ基準面に中心が位置しそれぞれ半円
柱状とした係合突部(9),(9)を突出させている。
図示例においては、係合突部(9)の上端に帽状の外鍔
(9a)を形成するとともに、グリッドのボス(6)上端
に外鍔(9a)が嵌合する溝(10)を刻設し、取付孔
(7)に係合突部(9)を嵌合させたとき、その上面が
同一平面上に位置するようにしている。間隔部材(8)
の高さHは盤面となるタイル(5)の高さH′よりも、
例えば計器の鍔(4a)の厚みTだけ低い寸法とし、間隔
部材の上端に計器の鍔を支受させたときに盤面と計器表
面が同一となるように選定する。もっとも、計器の表面
と盤面とが同じ高さとなるものであれば、鍔(4a)以外
の計器の一部を支受するものであってもよい。間隔部材
(8)の基準面の対向面には縦方向に2つの突出部(8
b)が形成され、計器の鍔(4a)の支受を確実ならしめ
ている。
(2)に計器類を装着するには、第2図に示す如き板状
の間隔部材(8)を用いる。この間隔部材(8)はその
一側面を基準面(8a)とし、その全長Lをグリッドの基
準ピッチPと同一としている。間隔部材(8)の下端に
は、グリッドの基準ピッチPと同間隔、即ち図示例では
その両端部で、かつ基準面に中心が位置しそれぞれ半円
柱状とした係合突部(9),(9)を突出させている。
図示例においては、係合突部(9)の上端に帽状の外鍔
(9a)を形成するとともに、グリッドのボス(6)上端
に外鍔(9a)が嵌合する溝(10)を刻設し、取付孔
(7)に係合突部(9)を嵌合させたとき、その上面が
同一平面上に位置するようにしている。間隔部材(8)
の高さHは盤面となるタイル(5)の高さH′よりも、
例えば計器の鍔(4a)の厚みTだけ低い寸法とし、間隔
部材の上端に計器の鍔を支受させたときに盤面と計器表
面が同一となるように選定する。もっとも、計器の表面
と盤面とが同じ高さとなるものであれば、鍔(4a)以外
の計器の一部を支受するものであってもよい。間隔部材
(8)の基準面の対向面には縦方向に2つの突出部(8
b)が形成され、計器の鍔(4a)の支受を確実ならしめ
ている。
第3図はグリッド(1)の一部を切除し、計器(4)が
装着される大きな桝路(2)を形成したグリッドの平面
図であり、大きな桝路(2)に計器(4)を装着するに
は前もって桝路(2)の周辺に位置するグリッドに前記
間隔部材(8)を装着する。この間隔部材の配置は桝路
(2)の内周全体であってもよいが、計器を支受し得る
配置、第3図では左右対向の2辺に間隔部材(8)を装
着させている。桝路(2)周辺のグリッドに間隔部材
(8)を装着すると、係合突部(9)の中心が間隔部材
(8)の基準面(8a)に中心を有するため、全体は計器
を装着する桝路(2)内に位置させることができ、周囲
の桝路にはタイル(5)を支障なく装着することができ
る。つまり係合突部の中心から外れた位置に間隔部材が
位置し、隣接する桝路にタイルなどを装着し得ればよ
く、係合突部の中心と間隔部材の基準面とは必ずしも正
確に一致する必要はない。間隔部材を装着した桝路の周
囲の桝路にタイル(5)を装着すると、第4図に示すよ
うに計器が装着される桝路領域からはみ出している係合
突部の上面がタイルの一部で押圧され、間隔部材(8)
がしっかりと固定される。このようにして準備された桝
路に計器を装着すると、間隔部材の先端によって計器の
鍔が支受され、かつタイル表面と計器表面を同一面上に
装着することができる。
装着される大きな桝路(2)を形成したグリッドの平面
図であり、大きな桝路(2)に計器(4)を装着するに
は前もって桝路(2)の周辺に位置するグリッドに前記
間隔部材(8)を装着する。この間隔部材の配置は桝路
(2)の内周全体であってもよいが、計器を支受し得る
配置、第3図では左右対向の2辺に間隔部材(8)を装
着させている。桝路(2)周辺のグリッドに間隔部材
(8)を装着すると、係合突部(9)の中心が間隔部材
(8)の基準面(8a)に中心を有するため、全体は計器
を装着する桝路(2)内に位置させることができ、周囲
の桝路にはタイル(5)を支障なく装着することができ
る。つまり係合突部の中心から外れた位置に間隔部材が
位置し、隣接する桝路にタイルなどを装着し得ればよ
く、係合突部の中心と間隔部材の基準面とは必ずしも正
確に一致する必要はない。間隔部材を装着した桝路の周
囲の桝路にタイル(5)を装着すると、第4図に示すよ
うに計器が装着される桝路領域からはみ出している係合
突部の上面がタイルの一部で押圧され、間隔部材(8)
がしっかりと固定される。このようにして準備された桝
路に計器を装着すると、間隔部材の先端によって計器の
鍔が支受され、かつタイル表面と計器表面を同一面上に
装着することができる。
計器が装着できる大きな桝路を形成するためグリッド
(1)の一部を切除するに際し、第3図ではボス(6)
の一部をも切除している。しかしながら、この切除は少
なくとも仕切壁の厚みによってボスの中心から偏ってい
るため、その中心にある取付孔は間隔部材の係合突部
(9)を嵌合させる孔としての機能には支障を生じな
い。
(1)の一部を切除するに際し、第3図ではボス(6)
の一部をも切除している。しかしながら、この切除は少
なくとも仕切壁の厚みによってボスの中心から偏ってい
るため、その中心にある取付孔は間隔部材の係合突部
(9)を嵌合させる孔としての機能には支障を生じな
い。
第2図に示す間隔部材は、その全長Lをグリッドの基準
ピッチPと同一としているが、より長寸のもの、例えば
基準ピッチの2倍のものであってもよい。しかしなが
ら、図示例のように全長を基準ピッチと同一とし、かつ
その両端に係合突部の中心を位置させたものでは、基準
ピッチを一辺とする桝路から全ゆる大きさの桝路に装着
することができる。
ピッチPと同一としているが、より長寸のもの、例えば
基準ピッチの2倍のものであってもよい。しかしなが
ら、図示例のように全長を基準ピッチと同一とし、かつ
その両端に係合突部の中心を位置させたものでは、基準
ピッチを一辺とする桝路から全ゆる大きさの桝路に装着
することができる。
本考案によれば、モザイク式配電盤において計器類を装
着しようとする桝路の周囲に、間隔部材を装着しておく
ことによって盤面から表面が突出しない状態で計器類を
装着することができ、間隔部材は各種大きさの計器類を
装着するために汎用することができる。そして、本考案
構造に係る間隔部材は、グリッドに対し簡単に装着する
ことができ、かつ周辺の桝路にタイルなどを装着する際
邪魔にならないばかりでなく、タイルなどを装着し盤面
を構成したときに抜脱などの虞れのない安定した状態に
組み立てられる。
着しようとする桝路の周囲に、間隔部材を装着しておく
ことによって盤面から表面が突出しない状態で計器類を
装着することができ、間隔部材は各種大きさの計器類を
装着するために汎用することができる。そして、本考案
構造に係る間隔部材は、グリッドに対し簡単に装着する
ことができ、かつ周辺の桝路にタイルなどを装着する際
邪魔にならないばかりでなく、タイルなどを装着し盤面
を構成したときに抜脱などの虞れのない安定した状態に
組み立てられる。
添付図面の第1図ないし第4図は本考案の実施例を示す
もので、 第1図はモザイク式配電盤の一例を示す斜視図、 第2図は間隔部材のみの斜視図、 第3図はグリッドの一部分のみの平面図、 第4図は第3図のIV−IV線断面図、 第5図、第6図はそれぞれ従来例を示す斜視図、 である。 (1)…グリッド、(2)…桝路、(4)…計器、
(5)…タイル、(6)…ボス、(7)…取付孔、
(8)…間隔部材、(8a)…基準面、(9)…係合突
部。
もので、 第1図はモザイク式配電盤の一例を示す斜視図、 第2図は間隔部材のみの斜視図、 第3図はグリッドの一部分のみの平面図、 第4図は第3図のIV−IV線断面図、 第5図、第6図はそれぞれ従来例を示す斜視図、 である。 (1)…グリッド、(2)…桝路、(4)…計器、
(5)…タイル、(6)…ボス、(7)…取付孔、
(8)…間隔部材、(8a)…基準面、(9)…係合突
部。
Claims (1)
- 【請求項1】縦横一定の基準ピッチPの仕切壁によって
碁盤目状としたグリッド(1)の桝路(2)に必要な表
示ブロックや計器およびタイルなどを装着して盤面を構
成するモザイク式配電盤において、 グリッド(1)には縦横の仕切壁の交差部分にボス
(6)を形成しその中心部に取付孔(7)を穿設し、計
器を装着しようとする桝路の周辺のグリッドには所定の
高さHで下端に係合突部(9)を突出させた板状の間隔
部材(8)を、係合突部(9)と取付孔(7)との嵌合
によって装着しその先端に計器の一部を支受せしめるも
のとし、 上記板状の間隔部材(8)は一側面を基準面(8a)と
し、下端に突出させる係合突部(9)はグリッドの基準
ピッチPと同間隔で、かつ基準面(8a)よりも外方を中
心としグリッドの取付孔に嵌入させたとき係合突部の表
面がボス(6)の端面と同一面となるようにしたことを
特徴とするモザイク式配電盤における計器の取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3761290U JPH0713362Y2 (ja) | 1990-04-06 | 1990-04-06 | モザイク式配電盤における計器の取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3761290U JPH0713362Y2 (ja) | 1990-04-06 | 1990-04-06 | モザイク式配電盤における計器の取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04115U JPH04115U (ja) | 1992-01-06 |
| JPH0713362Y2 true JPH0713362Y2 (ja) | 1995-03-29 |
Family
ID=31544884
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3761290U Expired - Lifetime JPH0713362Y2 (ja) | 1990-04-06 | 1990-04-06 | モザイク式配電盤における計器の取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0713362Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-04-06 JP JP3761290U patent/JPH0713362Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04115U (ja) | 1992-01-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |