JPH0713408B2 - 石材移動積上げ装置 - Google Patents
石材移動積上げ装置Info
- Publication number
- JPH0713408B2 JPH0713408B2 JP1480591A JP1480591A JPH0713408B2 JP H0713408 B2 JPH0713408 B2 JP H0713408B2 JP 1480591 A JP1480591 A JP 1480591A JP 1480591 A JP1480591 A JP 1480591A JP H0713408 B2 JPH0713408 B2 JP H0713408B2
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- Japan
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- arm
- stone
- clamp
- stacking device
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- Load-Engaging Elements For Cranes (AREA)
- Fencing (AREA)
- Conveying And Assembling Of Building Elements In Situ (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、石塀等を構築する際
に石材を積み上げる装置に関し、特にクレ−ンが自在に
運転操作できないような工事現場で効果を発揮するもの
である。
に石材を積み上げる装置に関し、特にクレ−ンが自在に
運転操作できないような工事現場で効果を発揮するもの
である。
【0002】
【従来技術】これまで上記のような現場においては、特
別小さな体積の石材ならともかく大谷石など規格サイズ
の重量石材にあっては二人の作業者が一つ一つ石材を持
ち上げて所定位置へ積み上げなければならない。その作
業は言う迄もなく重労働で、且つ作業性は極めて低い。
別小さな体積の石材ならともかく大谷石など規格サイズ
の重量石材にあっては二人の作業者が一つ一つ石材を持
ち上げて所定位置へ積み上げなければならない。その作
業は言う迄もなく重労働で、且つ作業性は極めて低い。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この発明は、上記に鑑
み、クレ−ン等で所定の一箇所に石材を運ぶ際、クラン
プの手操作を省き、また一人の簡単な操作で石材を所定
位置へ移動積み上げできるような装置、より具体的には
クランプと台車とコ−ナ−誘導板との組合わせ装置を提
供するものである。
み、クレ−ン等で所定の一箇所に石材を運ぶ際、クラン
プの手操作を省き、また一人の簡単な操作で石材を所定
位置へ移動積み上げできるような装置、より具体的には
クランプと台車とコ−ナ−誘導板との組合わせ装置を提
供するものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記目的を果
たすため、図1乃至図4に示すようにクランプ1と、移
動引抜き台車6と、コーナー誘導板16とから成る。ク
ランプ1は、一方のアーム2下部に方向案内棒3を突設
し、またアーム交差部4に自動ロック装置5を備える。
移動引抜き台車6は、少なくともその前輪をキャスタ7
とし前方と後方の両側部に跳ね上げ可能なガイド輪8を
備え、また前端縁上部に繰出しローラ9を後端縁上部に
出没可能な浮上ローラ10を設け、さらに後端縁下部に
押圧ブレーキ12を設ける。コーナー誘導板16は、略
直角状交差板14の内側をアール状に形成しその内側縁
14aより垂直下向きに内接支持板15を屈曲形成して
構成される。ことを特徴とする石材移動積上げ装置であ
る。
たすため、図1乃至図4に示すようにクランプ1と、移
動引抜き台車6と、コーナー誘導板16とから成る。ク
ランプ1は、一方のアーム2下部に方向案内棒3を突設
し、またアーム交差部4に自動ロック装置5を備える。
移動引抜き台車6は、少なくともその前輪をキャスタ7
とし前方と後方の両側部に跳ね上げ可能なガイド輪8を
備え、また前端縁上部に繰出しローラ9を後端縁上部に
出没可能な浮上ローラ10を設け、さらに後端縁下部に
押圧ブレーキ12を設ける。コーナー誘導板16は、略
直角状交差板14の内側をアール状に形成しその内側縁
14aより垂直下向きに内接支持板15を屈曲形成して
構成される。ことを特徴とする石材移動積上げ装置であ
る。
【0005】
【実施例】今、図面の実施例によって説明すると、図1
乃至図4において1がクランプで、その一方のアーム2
下部に二本の方向案内棒3を突設してある。この方向案
内棒3は簡単なようで、クランプで石材を吊上げる場
合、クランプアーム2の挾持部2aが石材の挟み側面と
角度ズレている場合の向き修正という重要な機能を果た
す。またアーム交差部4には、自動ロック装置5を備え
る。この自動ロツク装置は、クランプ1が石材に向かっ
て降下するときの重圧を利用して自動的に開閉動作する
ものとし、具体的には一方のアーム2の表面縦方向に嵌
挿部5aを設け、その嵌挿部5aに推進螺軸5cを嵌挿
し、嵌挿部5aの外側水平方向から挿通した案内ピン5
bに沿って上下移動可能とし、さらに前記推進螺軸5c
の頭端に両アーム2,2の交差部4に跨がるロックバー
5dを固着してそのロックバー5dの先端部と前記一方
のアーム2の上部位間をスプリング5eで連結して常に
はロックバー5dを前記交差部4に跨がる状態に維持す
るようにして構成される。
乃至図4において1がクランプで、その一方のアーム2
下部に二本の方向案内棒3を突設してある。この方向案
内棒3は簡単なようで、クランプで石材を吊上げる場
合、クランプアーム2の挾持部2aが石材の挟み側面と
角度ズレている場合の向き修正という重要な機能を果た
す。またアーム交差部4には、自動ロック装置5を備え
る。この自動ロツク装置は、クランプ1が石材に向かっ
て降下するときの重圧を利用して自動的に開閉動作する
ものとし、具体的には一方のアーム2の表面縦方向に嵌
挿部5aを設け、その嵌挿部5aに推進螺軸5cを嵌挿
し、嵌挿部5aの外側水平方向から挿通した案内ピン5
bに沿って上下移動可能とし、さらに前記推進螺軸5c
の頭端に両アーム2,2の交差部4に跨がるロックバー
5dを固着してそのロックバー5dの先端部と前記一方
のアーム2の上部位間をスプリング5eで連結して常に
はロックバー5dを前記交差部4に跨がる状態に維持す
るようにして構成される。
【0006】次に、図3において6が移動引抜き台車
で、前輪をキャスタ7に後輪をローラ11とし前方と後
方の両側部に不要時に上方へ跳ね上げ可能な水平向きの
ガイド輪8を備え、前部には石材落下シュート13を設
ける。また前端縁上部に繰出しローラ9を後端縁上部に
出没可能な浮上ローラ10を設け、さらに後端縁下部に
押圧ブレーキ12を設ける。この押圧ブレーキ12は、
種々の態様が考えられるが、同図では案内枠12aに沿
ってブレーキ棒12bがリターンスプリング12dを介
して縦方向に挿通され、そのブレーキ棒12bの下端に
ブレーキシュー12eが装着された摩擦ブレーキ方式を
示してある。
で、前輪をキャスタ7に後輪をローラ11とし前方と後
方の両側部に不要時に上方へ跳ね上げ可能な水平向きの
ガイド輪8を備え、前部には石材落下シュート13を設
ける。また前端縁上部に繰出しローラ9を後端縁上部に
出没可能な浮上ローラ10を設け、さらに後端縁下部に
押圧ブレーキ12を設ける。この押圧ブレーキ12は、
種々の態様が考えられるが、同図では案内枠12aに沿
ってブレーキ棒12bがリターンスプリング12dを介
して縦方向に挿通され、そのブレーキ棒12bの下端に
ブレーキシュー12eが装着された摩擦ブレーキ方式を
示してある。
【0007】最後に、コ−ナ−誘導板16は、略直角状
交差板14の内側をア−ル状に形成し、その内側縁14
aより垂直下向きに内接支持板15を屈曲形成して構成
される。本発明の石材移動積上げ装置は、以上の三要素
から組成される。
交差板14の内側をア−ル状に形成し、その内側縁14
aより垂直下向きに内接支持板15を屈曲形成して構成
される。本発明の石材移動積上げ装置は、以上の三要素
から組成される。
【0008】
【作用】今、以上の本発明装置により石材の積み上げ作
業をする場合を説明すると、まず図5及び図6において
クランプ1によって石材Sを所定位置の移動引抜き台車
6に載せる過程を示し、(イ)がクレーンに吊ったロッ
ク状態のクランプ1を石材Sに向けて降下させ、方向案
内棒3によりクランプアーム2の挾持部2aが石材の挟
み側面と対接するように角度修正している状態、(ロ)
がさらにクランプ1を降下させて自動ロック装置5の推
進螺軸5cを石材S上面に突当ててその重圧により案内
ピン5bに沿って回動させながら上動させ、両アーム
2,2の交差部4に跨がるロックバー5dを横向きに外
した状態(ロック解除)、(ハ)がその状態からクラン
プ1を上昇させて石材Sを吊上げた状態(この時上記推
進螺軸5cは石材S上面を外れるからスプリング5eの
作用で元へ戻ろうとする力が働くがアーム2の表面に邪
魔されてその復元力を蓄える)、そして(ニ)がクラン
プ1を移動させて所定位置の移動引抜き台車6の上に降
下させ、さらにクランプ1を押し下げると未だロック解
除状態にあるアーム2,2が開きロックバー5dを前記
スプリング5eの復元力で再び前記交差部4に跨がせて
(イ)におけるロック状態を維持させる。これ迄の動作
によりクランプ1の開閉に特に作業員の手操作が不要と
なった。
業をする場合を説明すると、まず図5及び図6において
クランプ1によって石材Sを所定位置の移動引抜き台車
6に載せる過程を示し、(イ)がクレーンに吊ったロッ
ク状態のクランプ1を石材Sに向けて降下させ、方向案
内棒3によりクランプアーム2の挾持部2aが石材の挟
み側面と対接するように角度修正している状態、(ロ)
がさらにクランプ1を降下させて自動ロック装置5の推
進螺軸5cを石材S上面に突当ててその重圧により案内
ピン5bに沿って回動させながら上動させ、両アーム
2,2の交差部4に跨がるロックバー5dを横向きに外
した状態(ロック解除)、(ハ)がその状態からクラン
プ1を上昇させて石材Sを吊上げた状態(この時上記推
進螺軸5cは石材S上面を外れるからスプリング5eの
作用で元へ戻ろうとする力が働くがアーム2の表面に邪
魔されてその復元力を蓄える)、そして(ニ)がクラン
プ1を移動させて所定位置の移動引抜き台車6の上に降
下させ、さらにクランプ1を押し下げると未だロック解
除状態にあるアーム2,2が開きロックバー5dを前記
スプリング5eの復元力で再び前記交差部4に跨がせて
(イ)におけるロック状態を維持させる。これ迄の動作
によりクランプ1の開閉に特に作業員の手操作が不要と
なった。
【0009】次いで図7に示すように石材Sを載せた移
動引抜き台車6を積み上げ箇所に移動する。この際、台
車6は前後左右のガイド輪8にガイドされつつ円滑且つ
安定状態で移送される。そして積み上げ箇所の手前、具
体的には石材Sの長さ分の少し手前に近づいたら作業員
が手持ちのバーBで浮上ローラ9の押上げ動作と押圧ブ
レーキ12の押下げ動作を同時に行った上、石材Sを手
押しで前方へ押す。石材Sは前方の繰出しローラ9と後
方の浮上ローラ9の転がり作用によりブレーキの掛かっ
た台車6を残して難なく滑り降りるから、同図に示すよ
うに石材Sの後端部が未だ少し台車6に掛かっている状
態において押圧ブレーキ12の押下げ動作を解き、図8
に示すように今度は台車6を手前に引き抜く。そして台
車6を再び所定位置まで戻し、以下同一作業を繰り返
す。
動引抜き台車6を積み上げ箇所に移動する。この際、台
車6は前後左右のガイド輪8にガイドされつつ円滑且つ
安定状態で移送される。そして積み上げ箇所の手前、具
体的には石材Sの長さ分の少し手前に近づいたら作業員
が手持ちのバーBで浮上ローラ9の押上げ動作と押圧ブ
レーキ12の押下げ動作を同時に行った上、石材Sを手
押しで前方へ押す。石材Sは前方の繰出しローラ9と後
方の浮上ローラ9の転がり作用によりブレーキの掛かっ
た台車6を残して難なく滑り降りるから、同図に示すよ
うに石材Sの後端部が未だ少し台車6に掛かっている状
態において押圧ブレーキ12の押下げ動作を解き、図8
に示すように今度は台車6を手前に引き抜く。そして台
車6を再び所定位置まで戻し、以下同一作業を繰り返
す。
【0010】前記台車6の移動を直角交差部において行
うには、図9に示すようにコーナー部にコーナー誘導板
16(図4に示す)を渡した上、台車6を走行させる
と、前輪がキャスタ7であることと相俟って安定状態で
カーブを切ることができる。なおこの際、台車6の外側
の前後のガイド輪8は邪魔になるので跳ね上げておくも
のとする。
うには、図9に示すようにコーナー部にコーナー誘導板
16(図4に示す)を渡した上、台車6を走行させる
と、前輪がキャスタ7であることと相俟って安定状態で
カーブを切ることができる。なおこの際、台車6の外側
の前後のガイド輪8は邪魔になるので跳ね上げておくも
のとする。
【0011】
【発明の効果】以上説明したように、本発明装置によれ
ば、まず石材を吊るためのクランプの開閉動作が自動的
に行え、またその石材を所定箇所に定置させた台車に載
せ、あとはその台車について簡単な操作即ち位置の移
動、浮上ロ−ラ押上げと押圧ブレ−キ押下げの同時操
作、石材の前方押しと台車引き抜きという極めて単純な
作業で積み上げを完了させるものであり、さらにコ−ナ
−においてもコ−ナ−誘導板の利用により支障なく台車
を移動できるものであり、全体として一人の作業員によ
る極めて省力的且つ効率的な作業が可能となり、特にク
レ−ンが自在に運転操作できないような狭隘な工事現場
において効果を発揮する。
ば、まず石材を吊るためのクランプの開閉動作が自動的
に行え、またその石材を所定箇所に定置させた台車に載
せ、あとはその台車について簡単な操作即ち位置の移
動、浮上ロ−ラ押上げと押圧ブレ−キ押下げの同時操
作、石材の前方押しと台車引き抜きという極めて単純な
作業で積み上げを完了させるものであり、さらにコ−ナ
−においてもコ−ナ−誘導板の利用により支障なく台車
を移動できるものであり、全体として一人の作業員によ
る極めて省力的且つ効率的な作業が可能となり、特にク
レ−ンが自在に運転操作できないような狭隘な工事現場
において効果を発揮する。
【図1】本発明装置を構成する要素であるクランプの斜
視図。
視図。
【図2】図1における要部の斜視図。
【図3】本発明装置を構成する要素である移動引き抜き
台車の斜視図。
台車の斜視図。
【図4】本発明装置を構成する要素であるコーナー誘導
板の斜視図。
板の斜視図。
【図5】クランプについて作業工程順を示し、(イ)が
クレーンに吊ったロック状態のクランプを石材に向けて
降下させ、方向案内棒によりクランプアームの挾持部が
石材の挟み側面と対接するように角度修正している状態
の側面図、(ロ)がさらにクランプを降下させて自動ロ
ック装置の推進螺軸を石材上面に突当ててロック解除と
した状態の側面図。
クレーンに吊ったロック状態のクランプを石材に向けて
降下させ、方向案内棒によりクランプアームの挾持部が
石材の挟み側面と対接するように角度修正している状態
の側面図、(ロ)がさらにクランプを降下させて自動ロ
ック装置の推進螺軸を石材上面に突当ててロック解除と
した状態の側面図。
【図6】クランプについて作業工程順を示し、(ハ)が
その状態からクランプを上昇させて石材を吊上げた状態
の側面図、(ニ)がクランプを移動させて所定位置の移
動引抜き台車の上に石材を降下させ、再びロック状態と
した側面図。
その状態からクランプを上昇させて石材を吊上げた状態
の側面図、(ニ)がクランプを移動させて所定位置の移
動引抜き台車の上に石材を降下させ、再びロック状態と
した側面図。
【図7】石材を載せた移動引抜き台車を積み上げ箇所に
移動し、手持ちのバーで浮上ローラの押上げ動作と押圧
ブレーキの押下げ動作を同時に行い、石材を手押しで前
方へ押して台車を残して滑り降ろしている状態の側面
図。
移動し、手持ちのバーで浮上ローラの押上げ動作と押圧
ブレーキの押下げ動作を同時に行い、石材を手押しで前
方へ押して台車を残して滑り降ろしている状態の側面
図。
【図8】押圧ブレーキの押下げ動作を解き、台車6を手
前に引き抜いた状態の側面図。
前に引き抜いた状態の側面図。
【図9】コーナー部にコーナー誘導板を渡して台車6を
走行させている状態の斜視図。
走行させている状態の斜視図。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 E04H 17/26
Claims (3)
- 【請求項1】 クランプ1と、移動引抜き台車6と、コ
−ナ−誘導板16とから成り、クランプ1は、一方のア
−ム2下部に方向案内棒3を突設し、またア−ム交差部
4に自動ロック装置5を備え、移動引抜き台車6は、少
なくともその前輪をキャスタ7とし前方と後方の両側部
にガイド輪8を備え、また前端縁上部に繰出しロ−ラ9
を後端縁上部に出没可能な浮上ロ−ラ10を設け、さら
に後端縁下部に押圧ブレ−キ12を設け、コ−ナ−誘導
板16は、略直角状交差板14の内側をア−ル状に形成
しその内側縁14aより垂直下向きに内接支持板15を
屈曲形成して構成されることを特徴とする石材移動積上
げ装置。 - 【請求項2】 自動ロック装置5が、一方のア−ム2の
表面縦方向に嵌挿部5aを設け、その嵌挿部5aに推進
螺軸5cを嵌挿し、嵌挿部5aの外側水平方向から挿通
した案内ピン5bに沿って上下移動可能とし、さらに前
記推進螺軸5cの頭端に両ア−ム2,2の交差部4に跨
がるロックバ−5dを固着してそのロックバ−5dの先
端部と前記一方のア−ム2の上部位間をスプリング5e
で連結して常にはロックバ−5dを前記交差部4に跨が
る状態に維持するようにして構成される請求項1の石材
移動積上げ装置。 - 【請求項3】 移動引抜き台車6の前部に石材落下シュ
−ト13を設けた請求項1又は請求項2記載の石材移動
積上げ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1480591A JPH0713408B2 (ja) | 1991-01-14 | 1991-01-14 | 石材移動積上げ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1480591A JPH0713408B2 (ja) | 1991-01-14 | 1991-01-14 | 石材移動積上げ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04315665A JPH04315665A (ja) | 1992-11-06 |
| JPH0713408B2 true JPH0713408B2 (ja) | 1995-02-15 |
Family
ID=11871259
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1480591A Expired - Fee Related JPH0713408B2 (ja) | 1991-01-14 | 1991-01-14 | 石材移動積上げ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0713408B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107795132A (zh) * | 2017-11-16 | 2018-03-13 | 长沙科悦企业管理咨询有限公司 | 一种建筑用具有抓砖装置的瓦刀 |
| WO2025047276A1 (ja) * | 2023-08-28 | 2025-03-06 | 株式会社Aster | 建築工法及び組積造パネル |
-
1991
- 1991-01-14 JP JP1480591A patent/JPH0713408B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04315665A (ja) | 1992-11-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |