JPH0713436U - ジョークラッシャ - Google Patents
ジョークラッシャInfo
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- JPH0713436U JPH0713436U JP4283193U JP4283193U JPH0713436U JP H0713436 U JPH0713436 U JP H0713436U JP 4283193 U JP4283193 U JP 4283193U JP 4283193 U JP4283193 U JP 4283193U JP H0713436 U JPH0713436 U JP H0713436U
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- 239000000837 restrainer Substances 0.000 claims 1
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 少ない費用で、ジョークラッシャのテンショ
ンロッドの切損に際して飛出すテンションロッドの一
部、コイルばね、抑え金具の飛散を防ぐ。 【構成】 ジョークラッシャのバックフレーム2の両側
に突設されてなるブラケット2bにトグルブロック2a
を固着するボルトBにナットNを螺着して、抑え金具8
の外方に位置する状態でテンションロッド7の先端を避
ける切欠部14aを有する平板状のストッパ14を固着
すると、このストッパ14はジョークラッシャの稼働中
において繰り返し負荷を受けることがなくメインテナン
スフリーになるので、少ない費用でテンションロッド7
の切損に際して飛出すテンションロッド7の一部、コイ
ルばね8、抑え金具9の飛散を防ぐことができる。
ンロッドの切損に際して飛出すテンションロッドの一
部、コイルばね、抑え金具の飛散を防ぐ。 【構成】 ジョークラッシャのバックフレーム2の両側
に突設されてなるブラケット2bにトグルブロック2a
を固着するボルトBにナットNを螺着して、抑え金具8
の外方に位置する状態でテンションロッド7の先端を避
ける切欠部14aを有する平板状のストッパ14を固着
すると、このストッパ14はジョークラッシャの稼働中
において繰り返し負荷を受けることがなくメインテナン
スフリーになるので、少ない費用でテンションロッド7
の切損に際して飛出すテンションロッド7の一部、コイ
ルばね8、抑え金具9の飛散を防ぐことができる。
Description
【0001】
本考案は、特に、テンションロッドが切損したときに、テンションロッドの一 部、弾発体、および抑え金具が外方に飛散することを防止する、飛散物の飛散防 止に係る安全装置を具備したジョークラッシャに関する。
【0002】
典型的な従来のジョークラッシャ(以下、クラッシャという)の概要は、その 側面断面図の図5aと、図5aのE矢視図の図5bとに示すように、フロントフ レーム1に固定ジョープレート3が垂直状に固着され、この固定ジョープレート 3の破砕歯3aの相対する側に、固定ジョープレート3に対して下側が狭く、上 側が広くなるように、この固定ジョープレート3の相対する側に破砕歯4aを有 するスイングジョープレート4が傾斜配設されたスイングジョー5に固着され、 このスイングジョー5は上部に設けられた偏心軸10の回転でスイングされるよ うに構成されている。そして、固定ジョーフムレート3とスイングジョープレー ト4との両端面の外側の夫々に、サイドライナ6を備えており、これらは何れも フロントフレーム1と駆動側のバックフレーム2と共に枠体を構成している。
【0003】 また、スイングジョープレート4が固着されるスイングジョー5の下部のスイ ング支点5aよりも上方位置にはテンションロッド7の一端側が連結される一方 、他端側は、バックフレーム2の幅方向の両側に突設され、前記フロントフレー ム1側の面にトグルブロック2aが固着されるブラケット2bのトグルブロック 2aより下方位置に設けられた貫通孔に遊嵌されると共に、弾発体であるコイル ばね8を介して、これを圧縮する抑え金具9が螺着されることにより支持されて いる。従って、スイングジョー5がスイングされると、テンションロッド7を介 してコイルばね8が伸縮される。なお、図5bから良く理解されるように、テン ションロッド7、コイルばね8、抑え金具9からなる組立体は、クラッシャの左 右の夫々に配設されており、これらは全く同構成になるものである。
【0004】 従って、スイングジョー5がスイングされると、テンションロッド7には繰り 返して引張力が作用する。何らかの要因で、例えば、テンションロッド7が切損 すると、コイルばね8のスプリングバック力で切損したテンションロッド7の一 部、コイルばね8、抑え金具9が共に外方に飛散してしまうので極めて危険であ る。飛散防止に係る安全装置として、例えば、その構成説明図の図6に示すよう に、チェーン11を抑え金具9とテンションロッド7の頂部とに掛けると共に、 その両端を基礎ボルト12に連結してテンションロッド7、コイルばね8、抑え 金具9の飛散を防止するようにしている。また、その構成説明図の図7に示すよ うに、ワイヤロープ13を用い、この一端を抑え金具9に連結する一方、他端を バックフレーム2に連結するようにしたものもある。
【0005】
上記従来例に係るクラッシャでは、上記の通り、テンションロッドが切損した ときのテンションロッドの一部、コイルばね、抑え金具の飛散防止のために、チ ェーンやワイヤーロープを用いているが、例えば前者ではチェーンの他に基礎ボ ルトや接続用小物部品類を必要とし、また後者ではワイヤーロープの他にフック や接続用小物部品類を必要とし、しかもこれらは繰り返し負荷を受けるので消耗 してしまう。つまり、部品数が多くしかも消耗品であるため、メインテナンス費 の点に関して経済的に不利になるという解決すべき課題があった。
【0006】 従って、本考案の目的とするところは、部品点数を少なく、しかもメインテナ ンスフリーの、切損したテンションロッド、コイルばね、抑え金具の飛散防止に 係る安全装置を具備した、経済的に優れたクラッシャを提供するにある。
【0007】
本考案は、上記実情に鑑みみてなされたものであって、従って、本考案の請求 項1に係るクラッシャが採用した主たる手段の特徴とするところは、固定ジョー プレートに相対し、これに対して近接し、かつ離反する作動を反復するスイング ジョープレートを備え、該スイングジョープレートが固着されるスイングジョー の下部にテンションロッドの一端側が連結され、他端側が、弾発体と、該弾発体 を圧縮する抑え金具とを介して前記スイングジョーを支持するバックフレームに 支持されてなるクラッシャにおいて、前記抑え金具の反弾発体側の外方位置に、 該抑え金具の飛散を防止するストッパを配設したところにある。
【0008】 また、本考案の請求項2に係るクラッシャが採用した主たる手段の特徴とする ところは、固定ジョープレートに相対し、これに対して近接し、かつ離反する作 動を反復するスイングジョープレートを備え、該スイングジョープレートが固着 されるスイングジョーの下部にテンションロッドの一端側が連結され、他端側が 、弾発体と、該弾発体を圧縮する抑え金具とを介して前記スイングジョーを支持 するバックフレームに支持されてなるクラッシャにおいて、前記抑え金具の反弾 発体側の外方位置に、該抑え金具の飛散を防止するストッパを配設し、前記テン ションロッドの抑え金具より本体側のロッド部外周に、該抑え金具に設けたロッ ド貫通穴の外縁面に衝突し得る突出体を設けたところにある。
【0009】
本考案の請求項1に係るクラッシャによれば、抑え金具の反弾発体側の外方位 置に、抑え金具の飛散を防止するストッパを配設したので、テンションロッドが 切損すると、弾発体のスプリングバック力で一体的に飛出すテンションロッドの 一部と、弾発体と、抑え金具とのうちの抑え金具がストッパに衝突する。
【0010】 また、本考案の請求項2に係るクラッシャによれば、請求項1に係るクラッシ ャの作用に加えて、テンションロッドが抑え金具のロッド貫通穴を抜出ようとし ても、突出体がロッド貫通穴の外縁面に衝突するので、テンションロッドはロッ ド貫通穴から抜け出ることがない。
【0011】
以下、本考案の実施例に係るクラッシャを、図1乃至図4を参照しながら、従 来と同一のもの、並びに同機能を有するものを同一符号を以て説明する。但し、 クラッシャの本体構成については従来例と同構成であるから、主としてテンショ ンロッドの一部と、弾発体と、抑え金具との飛散を防止する安全装置に係る構成 についてだけの説明に止める。
【0012】 第1実施例に係るクラッシャは、その側面断面図の図1aと、図1aのA矢視 図の図1bとに示す通りで、バックフレーム2に設けたブラケット2bにトグル ブロック2aを固着するボルトBを活用して、平板状のストッパ14を2個固着 したものである。ところで、これらストッパ14は、左右勝手反対の形状をして いるが同構成であるため一方だけ説明すると、このストッパ14は、機械的手段 により抑え金具9に固着されたテンションロッド(以下、ロッドという)7の先 端を避ける切欠部14aを有し、かつ反切欠部14a側にボルト貫通孔を有する 平板状の形状をしている。そして、前記トグルブロック2aを固着するボルトB の突出端とボルト貫通孔とを合わせてバックフレーム2に密接させると共に、ボ ルトBの突出端にナットNを螺着することにより、このストッパ14がバックフ レーム2に固着されている。なお、この実施例では、抑え金具9が一体的になっ ていて、左右2本のロッド7を共に抑えるように構成されているが、従来例のよ うに、抑え金具9はロッド7毎に設けられる構成であっても良い。
【0013】 以下、上記構成になる安全装置の作用態様を説明すると、ロッド7が切損する と、弾発体であるコイルばね8のスプリングバック力によって、ロッド7の一部 と、コイルばね8と、抑え金具9とが一体的に、ストッパ14の方向に飛出すが 、抑え金具9がストッパ14に衝突するため、これらロッド7の一部と、コイル ばね8と、抑え金具9とがストッパ14よりも外方に飛散したりせず、ここでそ れらの飛散が抑えられる。さらに、以上の説明から良く理解されるように、これ らストッパ14,14には、クラッシャの稼働中において、従来のように、繰り 返し負荷が作用することがないので、外力による損傷や異物の衝突による損傷が ない限り消耗することがなく、メインテナンスフリーとなる。
【0014】 第2実施例に係るクラッシャの安全装置を、その主要部側面図の図2aと、図 2aのB矢視図の図2bとを参照しながら説明すると、これは図から良く理解さ れるように、断面が「Lの字」状、つまり水平部分と先端が上方に突出する突出 部分とからなる形状のストッパ14を溶接でバックフレーム2の外面に突設し、 抑え金具9を突出部分に衝突させるように構成したものである。従って、ロッド 7が切損して、このロッド7の一部と、コイルばね8と、抑え金具9とが飛出す と、抑え金具9が突出部分に衝突して、これらの飛散が防止されるので、本実施 例は上記実施例と同効である。
【0015】 第3実施例に係るクラッシャの安全装置を、その主要部側面図の図3aと、図 3aのC矢視図の図3bとを参照しながら以下に説明すると、これは、これらの 図から良く理解されるように、バックフレーム2の両側の夫々に、相対する方向 に突出するように、短冊状の平鋼板からなるストッパ14の一端側を溶接して固 着した構成としたものである。従って、ロッド7が切損して、ロッド7の一部と 、コイルばね8と、抑え金具9とが飛出すと、抑え金具9の長手方向の両端が夫 々ストッパ14,14に衝突して、これらの飛散が防止されるので、本実施例は 上記実施例と同効である。
【0016】 第4実施例に係るクラッシャの安全装置を、その主要部側面図の図4aと、図 4aのD矢視図の図4bとを参照しながら以下に説明すると、これは、同図から 良く理解されるように、抑え金具9へのロッド7の取付け構成が上記実施例と相 違するもので、ロッド7が抑え金具9に設けたロッド貫通穴9aから外方に抜出 し得る構成になっている。この場合には、抑え金具9やコイルばね8が、第1実 施例と同構成になるストッパ14に衝突しても、ロッド7はそのまま外方に飛び 出してしまうことになるので、これを防止するために、ロッド7の抑え金具9よ り本体側に、ロッド貫通穴9aの内径より大寸の突出体であるナット7aを螺着 したものである。勿論、ストッパは、例えば、上記第2実施例、第3実施例に示 すような構成であっても良い。
【0017】 従って、ロッド7がナット7aの位置より本体側で折損すると、ロッド7の一 部、コイルばね8、抑え金具9が飛散しようとするが、コイルばね8や抑え金具 9はストッパ14に衝突する一方、ナット7aが抑え金具9のロッド貫通穴9a の外縁面に衝突するので、これらロッド7の一部、コイルばね8、抑え金具9が 外方に飛散するようなことがないから、本実施例は上記実施例と同効である。
【0018】
以上詳述したように、本考案の請求項1,2に係るクラッシャによれば、抑え 金具の反弾発体側の外方位置に、抑え金具の飛散を防止するストッパを配設した ので、ストッパはクラッシャの稼働中において繰り返し負荷を受けることがなく 、また部品もストッパだけで済むため、従来例のように消耗品である多数のチェ ーン、基礎ボルト、接続用小物部品類あるいはワイヤーロープ、フック、接続用 小物部品類を必要としなくなり、クラッシャに係るメインテナンス費の点に関し て経済的に有利になるという効果がある。
【図1】図1aは第1実施例に係るクラッシャの側面断
面図、図1bは図1aのA矢視図である。
面図、図1bは図1aのA矢視図である。
【図2】図2aは第2実施例に係るクラッシャの安全装
置の主要部側面図、図2bは図2aのB矢視図である。
置の主要部側面図、図2bは図2aのB矢視図である。
【図3】図3aは本考案の第3実施例に係るクラッシャ
の安全装置の主要部側面図であり、また図3bは図3a
のC矢視図である。
の安全装置の主要部側面図であり、また図3bは図3a
のC矢視図である。
【図4】図4aは本考案の第4実施例に係るクラッシャ
の安全装置の主要部側面図であり、また図4bは図4a
のD矢視図である。
の安全装置の主要部側面図であり、また図4bは図4a
のD矢視図である。
【図5】図5aは従来例に係るクラッシャの側面断面
図、図5bは図5aのE矢視図である。
図、図5bは図5aのE矢視図である。
【図6】従来例に係るクラッシャの安全装置の構成説明
図である。
図である。
【図7】従来例に係るクラッシャの安全装置の構成説明
図である。
図である。
2…バックフレーム、2a…トグルブロック、3…固定
ジョープレート、4…スイングジョープレート、5…ス
イングジョー、7…ロッド、7a…ナット、8…コイル
ばね、9…抑え金具、9a…ロッド貫通穴、14…スト
ッパ。
ジョープレート、4…スイングジョープレート、5…ス
イングジョー、7…ロッド、7a…ナット、8…コイル
ばね、9…抑え金具、9a…ロッド貫通穴、14…スト
ッパ。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 二神 大 兵庫県高砂市荒井町新浜2丁目3番1号 株式会社神戸製鋼所高砂製作所内
Claims (2)
- 【請求項1】 固定ジョープレートに相対し、これに対
して近接し、かつ離反する作動を反復するスイングジョ
ープレートを備え、該スイングジョープレートが固着さ
れるスイングジョーの下部にテンションロッドの一端側
が連結され、他端側が、弾発体と、該弾発体を圧縮する
抑え金具とを介して前記スイングジョーを支持するバッ
クフレームに支持されてなるジョークラッシャにおい
て、前記抑え金具の反弾発体側の外方位置に、該抑え金
具の飛散を防止するストッパを配設したことを特徴とす
るジョークラッシャ。 - 【請求項2】 固定ジョープレートに相対し、これに対
して近接し、かつ離反する作動を反復するスイングジョ
ープレートを備え、該スイングジョープレートが固着さ
れるスイングジョーの下部にテンションロッドの一端側
が連結され、他端側が、弾発体と、該弾発体を圧縮する
抑え金具とを介して前記スイングジョーを支持するバッ
クフレームに支持されてなるジョークラッシャにおい
て、前記抑え金具の反弾発体側の外方位置に、該抑え金
具の飛散を防止するストッパを配設し、前記テンション
ロッドの抑え金具より本体側のロッド部外周に、該抑え
金具に設けたロッド貫通穴の外縁面に衝突し得る突出体
を設けたことを特徴とするジョークラッシャ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4283193U JPH0713436U (ja) | 1993-08-04 | 1993-08-04 | ジョークラッシャ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4283193U JPH0713436U (ja) | 1993-08-04 | 1993-08-04 | ジョークラッシャ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0713436U true JPH0713436U (ja) | 1995-03-07 |
Family
ID=12646919
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4283193U Withdrawn JPH0713436U (ja) | 1993-08-04 | 1993-08-04 | ジョークラッシャ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0713436U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6070495U (ja) * | 1983-10-24 | 1985-05-18 | 株式会社赤松製錨所 | 錨 |
-
1993
- 1993-08-04 JP JP4283193U patent/JPH0713436U/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6070495U (ja) * | 1983-10-24 | 1985-05-18 | 株式会社赤松製錨所 | 錨 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19971106 |