JPH07135154A - ホトレジスト膜のベーキング方法および装置 - Google Patents

ホトレジスト膜のベーキング方法および装置

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Publication number
JPH07135154A
JPH07135154A JP5172174A JP17217493A JPH07135154A JP H07135154 A JPH07135154 A JP H07135154A JP 5172174 A JP5172174 A JP 5172174A JP 17217493 A JP17217493 A JP 17217493A JP H07135154 A JPH07135154 A JP H07135154A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
photoresist film
wafer
baking
hot plate
heating
Prior art date
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Pending
Application number
JP5172174A
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English (en)
Inventor
Hisafumi Nomura
尚史 野村
Yoshinobu Uchida
芳宜 内田
Kenji Jingu
健次 神宮
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Publication date
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Publication of JPH07135154A publication Critical patent/JPH07135154A/ja
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  • Photosensitive Polymer And Photoresist Processing (AREA)
  • Exposure Of Semiconductors, Excluding Electron Or Ion Beam Exposure (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 ホトレジスト膜を良好に乾燥することができ
るベーキング処理技術を提供する。 【構成】 ベーキング処理工程において、ホトレジスト
膜5が塗布されているウエハ4の裏面を加熱するホット
プレートヒータ3がウエハ4の搬送ラインに沿って4つ
設備されており、その4番目のホットプレートヒータ3
の上方位置にホトレジスト膜5の表面を加熱する遠赤外
線ヒータ6が設備されている。 【効果】 ホトレジスト膜5中の溶剤はホットプレート
ヒータ3によるウエハ裏面の加熱によるベーキング処理
によって蒸散され、さらにベーキング処理工程の終期に
遠赤外線ヒータ6によって加熱されるため、ホトレジス
ト膜5の表面が充分に乾燥される。その結果、密着露光
工程において、ホトマスクとウエハ4のホトレジスト膜
5とが密着されても、ステッキングが発生するのが抑え
られる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、リソグラフィー処理に
おけるホトレジスト膜のベーキング処理技術に関し、例
えば、半導体装置の製造工程において、ウエハ上に塗布
されたホトレジスト膜をベーキング処理する際に利用し
て有効な技術に関する。
【0002】
【従来の技術】半導体装置の製造工程において、ウエハ
上にパターンを形成するのにホトエッチング技術が用い
られている。このホトエッチング技術は次のように実施
されるのが基本的である。すなわち、半導体ウエハ上に
ホトレジスト膜を塗布するとともに、そのホトレジスト
膜をベーキング処理した後、所望のパターン形成のた
め、ホトマスクを通した紫外光をホトレジスト膜に照射
することによりホトレジスト膜に露光処理を施す。その
後、現像液によりホトレジスト膜の露光部または未露光
部を溶かすことにより、ホトレジスト膜を現像処理し
て、必要とするホトレジストパターンをウエハ上に残
す。そのホトレジストパターンをベーキング処理した後
に、ウエハ上のホトレジストパターンをマスクにしてレ
ジスト下の膜をエッチングする。
【0003】上記において、通常、塗布工程からベーキ
ング処理工程、または現像工程からベーキング処理工程
は一貫処理装置によって実施されている。
【0004】また、露光方式には密着露光方式、プロジ
ェクション方式、ステップアンドリピート方式のうちの
一つが用いられるが、最小加工寸法、スループット等を
考慮して最も適切な方式が採用される。
【0005】なお、ホトレジスト処理技術を述べてある
例としては、株式会社工業調査会発行「電子材料198
4年11月号別冊」昭和59年11月20日発行 P6
7〜P71、がある。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】一般に、露光方式のう
ち、密着露光方式は、スループットが高い利点を持つ反
面、最小加工寸法を小さくできない欠点を有している。
また、露光時にウエハとマスクとを接触させて露光する
方式のため、異物が発生しやすく、さらに、ウエハとマ
スクとが剥がれなくなるステッキングと呼ばれる現象が
発生し易い欠点を併せ持っている。
【0007】特に、ステッキングが発生すると、露光装
置を停止し、人手によりウエハとマスクを剥がさなけれ
ばならないため、著しく装置稼動率を下げる原因とな
る。また、ステッキングが発生したウエハおよびマスク
には傷が生じるため、歩留りが低下する問題もある。
【0008】本発明の目的は、ステッキングの発生を抑
えることができるホトレジスト膜のベーキング処理技術
を提供することにある。
【0009】本発明の前記ならびにその他の目的と新規
な特徴は、本明細書の記述および添付図面から明らかに
なるであろう。
【0010】
【課題を解決するための手段】本願において開示される
発明のうち代表的なものの概要を説明すれば、次の通り
である。
【0011】すなわち、ホトレジスト膜が塗布された被
処理物を裏面側から加熱して行うベーキング処理工程の
終期または工程終了後に、前記ホトレジスト膜の表面を
乾燥することを特徴とする。
【0012】
【作用】被処理物の裏面側から加熱して行うベーキング
処理工程において溶剤が残りやすいホトレジスト膜の表
面を、ベーキング処理工程の終期または工程終了後に乾
燥するため、ホトレジスト膜の表面が充分乾燥される。
したがって、密着露光工程においてウエハ上のホトレジ
スト膜にマスクを密着させてもステッキングの発生を抑
えることができる。
【0013】
【実施例】図1は本発明の一実施例であるベーキング処
理装置を示す一部切断正面図、図2はウエハの搬送フィ
ーダを説明するための平面図である。
【0014】本実施例におけるベーキング処理装置1は
ベーキング炉2を備えており、ベーキング炉2には4つ
のホットプレートヒータ3がウエハ4の搬送ラインに沿
って設備されている。各ホットプレートヒータ3はウエ
ハ4と略等しい直径の円盤形状にそれぞれ形成された本
体にヒータが内蔵されているもので、ウエハ4の裏面を
熱伝導によって均一に加熱してウエハ4上のホトレジス
ト膜5をベーキング処理し得るように構成されている。
【0015】これらのホットプレートヒータ3のうちの
最も出口側のホットプレートヒータ3の真上には遠赤外
線ヒータ6が設備されており、ウエハ4上のホトレジス
ト膜5を上方から均一に輻射加熱してホトレジスト膜5
の表面をベーキング処理し得るように構成されている。
【0016】遠赤外線ヒータ6とホットプレートヒータ
3との間に熱電対温度センサ7が配設されており、この
温度センサ7はホットプレートヒータ3の上方位置にお
ける温度を検出して、その検出温度が遠赤外線ヒータ6
の上方位置に配置されている温度コントローラ8に送ら
れるように構成されている。温度コントローラ8はその
検出温度によって遠赤外線ヒータ6を温度制御するよう
に構成されており、ホトレジスト膜5の表面を加熱する
温度をホトレジスト膜5のガラス転移温度以下で、か
つ、ホトレジスト膜5の表面を加熱してホトレジスト膜
5の表面の溶剤を蒸散させてしまう温度以上に維持す
る。
【0017】ベーキング炉2は上方がカバー9で覆われ
ており、カバー9内にはベーキング処理時にホトレジス
ト膜5中から放出される気体を排出するための排気管1
0が設備されている。また、ベーキング炉2内にはベー
キング炉2内を正圧に保持して大気の巻き込みを防止す
るために、ベーキング炉2内に気体を供給する機構(図
示せず)が設備されている。
【0018】ベーキング炉2の入口の手前にはウエハ受
入れステージ11が設備されており、ベーキング炉2の
出口の後にはウエハ払出しステージ12が設備されてい
る。
【0019】ウエハ4の搬送は搬送フィーダ13によっ
て行われる。搬送フィーダ13は、ホットプレートヒー
タ3が配置されている搬送ラインに沿って延設されてお
り、図2に示されているように、搬送ラインに沿って延
びる一対のフィーダ本体13aと、両フィーダ本体13
a、13aの内側の対向位置に互いに対向して長さ方向
にホットプレートヒータ3群のピッチをもって配列され
てウエハ4の裏面を両側から保持する複数組のウエハ保
持部材13bとを備えている。
【0020】各ウエハ保持部材13bは一対のフィーダ
本体13aからそれぞれ突出するフォーク形状のアーム
によってそれぞれ構成されており、各ホットプレートヒ
ータ3には対向して配置されているウエハ保持部材13
bの各一対のアームが、挿入される逃げ溝14が周端部
の対向位置に各一対形成されている。搬送フィーダ13
は搬送フィーダ駆動部15によって垂直面内を矩形軌道
を描くように動作される。
【0021】以下に搬送フィーダ13の動作を具体的に
説明する。搬送動作は以下のサイクルを1単位として繰
り返し動作される。すなわち、まず、ウエハ払出しステ
ージ12上のウエハ4が後工程のユニット(図示せ
ず)、例えば、アンローダに払い出されたのをウエハ有
無検出機構(図示せず)が確認した後、予め設定されて
いるベーキング処理時間が終了すると、搬送フィーダ1
3はウエハ受入れステージ11側へ水平移動する。
【0022】移動終了後、搬送フィーダ13は上昇を開
始し、ウエハ受入れステージ11および各ホットプレー
トヒータ3上のウエハ4を同時に持ち上げる。上昇終了
後、搬送フィーダ13はウエハ4を載せたまま、ウエハ
払出しステージ12側へ水平移動する。
【0023】移動終了後、搬送フィーダ13は下降し、
各ウエハ4を一つ隣のホットプレートヒータ3およびウ
エハ払出しステージ12上に載せる。下降終了後、ベー
キング処理時間終了まで待機する。
【0024】次に、上記ベーキング処理装置1の作用を
説明する。ホトレジスト塗布一貫処理装置では、塗布装
置の後にベーキング処理装置1が設備されており、ウエ
ハは塗布工程からベーキング処理まで連続処理される。
【0025】ウエハ4は塗布工程においてウエハ4上に
ホトレジスト膜5がスピンナ塗布される。すなわち、塗
布工程においてウエハ4は回転させられ、その回転して
いるウエハ4の中心上にホトレジストが滴下される。す
ると、ホトレジストは遠心力によって放射方向に拡散さ
れるとともに、ウエハ4の表面全体に均一に拡がり、ウ
エハ4の表面にホトレジスト膜5が均一に形成される。
【0026】ホトレジスト膜5が塗布されたウエハ4は
次のベーキング処理装置1におけるウエハ受入れステー
ジ11に移動され、さらに、ベーキング炉2内のホット
プレートヒータ3上に搬送フィーダ13によって移載さ
れて、ホトレジスト膜5のベーキング処理が施される。
ウエハ4は通常、100℃前後の温度で数分間加熱され
てベーキング処理が行われる。
【0027】すなわち、ホトレジスト膜5塗布後のウエ
ハ4は、4つのホットプレートヒータ3の上にて裏面側
から伝熱されて加熱され、ホトレジスト膜5中の溶剤が
蒸散される。この際、ホトレジスト膜5中の溶剤はホト
レジスト膜5のウエハ4側から表面側へ移動して、ホト
レジスト膜5と大気との界面から蒸散するため、ホトレ
ジスト膜5中の溶剤濃度分布はウエハ4側が低く、表面
側が高くなり、ホトレジスト膜5の表面側の溶剤が残留
することがある。その場合、ホトレジスト膜5の表面が
柔らかいため、次工程の密着露光工程においてホトマス
クがウエハ4のホトレジスト膜5上に密着されると、ホ
トマスクとウエハ4との間にステッキングが発生するこ
とがある。
【0028】しかし、本実施例においては、最も出口側
のホットプレートヒータ3の上方位置に遠赤外線ヒータ
6が具備されており、最も出口側のホットプレートヒー
タ3上のウエハ4は裏面側から伝熱加熱されると同時
に、ホトレジスト膜5の表面も輻射加熱されるため、ホ
トレジスト膜5の表面の乾燥が促進され表面が固くな
る。その結果、次工程における密着露光工程において、
ホトマスクがウエハ4のホトレジスト膜5上に密着され
ても、ホトマストとウエハ4との間にステッキングが発
生するのが抑えられる。
【0029】上記において、ベーキング処理工程の初期
からウエハ4上のホトレジスト膜5の表面を乾燥させな
いのは、ベーキング処理工程の初期からホトレジスト膜
5の表面を加熱してホトレジスト膜5の表面を乾燥させ
ると、ホトレジスト膜5中の溶剤が蒸散しにくくなり、
ベーキング効果が弱まるためである。
【0030】以上説明した前記実施例によれば次の効果
が得られる。 ベーキング処理工程の終期にホトレジスト膜5の表
面を加熱する遠赤外線ヒータ6を設けたことにより、ウ
エハ4の裏面から加熱するベーキング処理において溶剤
が残留しやすいホトレジスト膜5の表面が充分に乾燥さ
れるため、次工程における密着露光工程において、ホト
マスクとウエハ4上のホトレジスト膜5とが密着されて
も、ホトマスクとウエハ4との間にステッキングが発生
するのが抑えられる。
【0031】 前記により、ステッキングの発生が
未然に防止されるため、露光装置の稼動率の低下を防止
できる。また、ステッキング時におけるホトマスクとウ
エハ4を剥がす際に発生する傷が原因となる不良が無く
なり、歩留りを向上することができる。さらに、不良の
ホトマスクを廃棄して新規のマスクを購入する必要がな
くなるので、コストの低減を図ることができる。
【0032】 ホトレジスト膜5の表面を乾燥する遠
赤外線ヒータ6を熱電対温度センサ7と温度コントロー
ラ8とによって温度制御することにより、ホトレジスト
膜5の表面が変質することなく、良好に乾燥することが
可能になる。
【0033】以上本発明者によってなされた発明を実施
例に基づき具体的に説明したが、本発明は前記実施例に
限定されるものではなく、その要旨を逸脱しない範囲で
種々変更可能であることはいうまでもない。
【0034】例えば、ホトレジスト膜5の表面を乾燥さ
せる手段は、遠赤外線ヒータに限ることはなく、熱風ヒ
ータによって熱風をホトレジスト膜5の表面に作用させ
るようにしてもよい。
【0035】また、ホトレジスト膜5の表面を乾燥させ
る手段は、遠赤外線ヒータや熱風ヒータによる加熱手段
に限ることはなく、ホトレジスト膜5の表面に乾燥空気
や不活性ガスの気体を作用させて乾燥するようにしても
よい。
【0036】また、ホトレジスト膜5の表面を乾燥させ
る時期は、ベーキング処理工程の終期に限ることはな
く、ベーキング処理工程の終了後、密着露光工程の前に
行うようにしてもよい。この場合、例えば、オーブン等
に入れて、バッチ処理にて乾燥するようにすることもで
きる。
【0037】以上の説明では主として本発明者によって
なされた発明をその背景となった利用分野である半導体
装置の製造工程においてウエハ上に塗布されたホトレジ
スト膜をベーキング処理する技術に適用した場合につい
て説明したが、それに限定されるものではなく、ホトマ
スクや液晶パネル等の製造におけるホトレジスト膜のベ
ーキング処理技術等、リソグラフィー処理におけるホト
レジスト膜のベーキング処理全般に適用することができ
る。
【0038】
【発明の効果】本願において開示される発明のうち代表
的なものによって得られる効果を簡単に説明すれば、次
の通りである。
【0039】ホトレジスト膜が塗布された被処理物を裏
面側から加熱して行うベーキング処理工程の終期または
工程終了後に、前記ホトレジスト膜の表面を乾燥するこ
とにより、密着露光工程においてホトマスクとウエハ上
のホトレジスト膜が密着されるに際して、ホトマスクと
ウエハとの間にステッキングが発生するのを防止するこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例であるベーキング処理装置を
示す一部切断正面図である。
【図2】ウエハの搬送フィーダを説明するための平面図
である。
【符号の説明】
1…ベーキング処理装置、2…ベーキング炉、3…ホッ
トプレートヒータ、4…ウエハ、5…ホトレジスト膜、
6…遠赤外線ヒータ、7…熱電対温度センサ、8…温度
コントローラ、9…カバー、10…排気管、11…ウエ
ハ受入れステージ、12…ウエハ払出しステージ、13
…搬送フィーダ、13a…フィーダ本体、13b…ウエ
ハ保持部材、14…逃げ溝、15…搬送フィーダ駆動
部。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ホトレジスト膜が塗布された被処理物を
    裏面側から加熱して行うベーキング処理工程の終期また
    は工程終了後に、前記ホトレジスト膜の表面を乾燥する
    ことを特徴とするホトレジスト膜のベーキング方法。
  2. 【請求項2】 前記ホトレジスト膜の表面の乾燥が加熱
    することにより行われることを特徴とする請求項1記載
    のホトレジスト膜のベーキング方法。
  3. 【請求項3】 前記ホトレジスト膜の表面の乾燥が気体
    を作用させて行われることを特徴とする請求項1記載の
    ホトレジスト膜のベーキング方法。
  4. 【請求項4】 ホトレジスト膜が塗布された被処理物の
    裏面を加熱するベーキング処理手段と、ベーキング工程
    の終期または工程終了後に前記被処理物のホトレジスト
    膜の表面を乾燥する手段とを具備していることを特徴と
    するホトレジスト膜のベーキング装置。
JP5172174A 1993-06-18 1993-06-18 ホトレジスト膜のベーキング方法および装置 Pending JPH07135154A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005122153A (ja) * 2003-09-25 2005-05-12 Matsushita Electric Ind Co Ltd レジスト形状パターン、レジストパターン形成方法、マスター情報担体の製造方法、磁気記録媒体の製造方法、磁気記録再生装置の製造方法、および磁気記録再生装置
JP2007158088A (ja) * 2005-12-06 2007-06-21 Tokyo Electron Ltd 加熱処理装置、加熱処理方法、制御プログラム、コンピュータ読取可能な記憶媒体
JP2007214367A (ja) * 2006-02-09 2007-08-23 Tokyo Electron Ltd 熱処理装置,熱処理方法及びプログラム

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