JPH0713566U - 車両用足裏マッサージマット - Google Patents
車両用足裏マッサージマットInfo
- Publication number
- JPH0713566U JPH0713566U JP5019993U JP5019993U JPH0713566U JP H0713566 U JPH0713566 U JP H0713566U JP 5019993 U JP5019993 U JP 5019993U JP 5019993 U JP5019993 U JP 5019993U JP H0713566 U JPH0713566 U JP H0713566U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vehicle
- mat
- foot
- massage
- vibration
- Prior art date
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- Pending
Links
- 235000019504 cigarettes Nutrition 0.000 claims 1
- 102100028175 Abasic site processing protein HMCES Human genes 0.000 abstract 1
- 101001006387 Homo sapiens Abasic site processing protein HMCES Proteins 0.000 abstract 1
- 101100491335 Caenorhabditis elegans mat-2 gene Proteins 0.000 description 1
- 235000019506 cigar Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Passenger Equipment (AREA)
- Percussion Or Vibration Massage (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 車両内の滞留時間は増大傾向にある、車両内
で足裏マッサージをすることにより疲労を和らげ、安全
運転に貢献し、なおかつ安全な車両用足裏マッサージマ
ットを提供する。 【構成】 表面に多数の突起が間隔をおいて形成された
弾性板に(1)の裏側に振動発生機構(2)を取付けバ
イブレーションでマッサージをする、動力源をDC12
Vとすることにより、車両内で長時間利用できること
と、中央山部以外薄くマット状で車両内利用に適するこ
とを特徴とする。
で足裏マッサージをすることにより疲労を和らげ、安全
運転に貢献し、なおかつ安全な車両用足裏マッサージマ
ットを提供する。 【構成】 表面に多数の突起が間隔をおいて形成された
弾性板に(1)の裏側に振動発生機構(2)を取付けバ
イブレーションでマッサージをする、動力源をDC12
Vとすることにより、車両内で長時間利用できること
と、中央山部以外薄くマット状で車両内利用に適するこ
とを特徴とする。
Description
【0001】
この考案は利用者の足裏部をマッサージするためのマッサージ装置に関する。
【0002】
従来よりマッサージ装置には種々のタイプのものがあり、その1つとして利用 者の足裏をマッサージするものがある。
【0003】
従来、この種のマッサージ装置は屋内での使用目的であり、動力源をAC10 0Vを使用する。したがって車両内での使用は不可能である。本考案はこれらの 欠点を解決するために考案されたものである。
【0004】
この考案の基本的な構成を説明する。 突起のある弾性板表面側中央部に山部を設けられた(1)の内側部に振動発生 機構(2)を取付ける。本考案は、以上のような構成よりなる車両用足裏マッサ ージマットである。
【0005】
車両内で足載マット上に足を裁置し足裏をマッサージする。
【0006】
以下、本案の実施例を1図乃至4図を参照して説明する。 (イ)図1及び図2に示す足裏マッサージマット(1)中央山部内側部に図4 に示す振動発生機構(2)を左右2個を適当な間隔で取付ける。 (ロ)振動発生機構(2)の取付けに際し回転体(8)の回転を妨げないよう に、あらかじめ筒状の、ものを用意するか、若しくは、足裏マッサージマット (1)の内側面(9)に凸状又は凹状にして効果的、経済的、合理的に取付けす る。 (ハ)左足踵部分に給電用のボタンスイッチ(10)を設置しスイッチのオン オフが足を載置した時自動的にオンとなるようにする。 (ニ)図4振動発生機構(2)は図3のモーター(5)と、このモーターの回 転軸(6)に回転体(8)を通孔(7)偏心して取付け、偏心回転することによ り振動する構造である。 (ホ)足裏マッサージマットのコード付根(11)は回転可能な差込み式のも のを使用し車両内以外の屋内で使用する場合にはアダプターによる互換性を有す 。
【0007】
乾電池使用でないことで長時間、車両内であればいつでも利用できる。 オートマ車両運転時左足の疲労感、長距離運転をする時等、靴を脱いでマットの 上に足を置くだけで足の裏のマッサージが出来、きわめて安全である。
【図1】本考案の本体平面図の多数の突起の1部を省略
したもの。
したもの。
【図2】本考案に足を載せた断面図。
【図3】モーターと回転体の斜図
【図4】振動発生機構側面図
1 本体マット 2 振動発生機構 3 突起 4 シガーライター用プラグ 5 DC12V対応モーター 6 モーター回転軸 7 通孔 8 回転体 9 中央山部内側 10 通電用ボタンスイッチ 11 CD12V入力端子
Claims (1)
- 表面に多数の突起が間隔をおいて形成された弾性板に、
振動発生機構を内蔵させたバイブレーションマッサージ
装置で、動力源を車両のシガーライターソケットDC1
2Vとすることを特徴とする車両用足裏マッサージマッ
ト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5019993U JPH0713566U (ja) | 1993-08-03 | 1993-08-03 | 車両用足裏マッサージマット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5019993U JPH0713566U (ja) | 1993-08-03 | 1993-08-03 | 車両用足裏マッサージマット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0713566U true JPH0713566U (ja) | 1995-03-07 |
Family
ID=12852470
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5019993U Pending JPH0713566U (ja) | 1993-08-03 | 1993-08-03 | 車両用足裏マッサージマット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0713566U (ja) |
-
1993
- 1993-08-03 JP JP5019993U patent/JPH0713566U/ja active Pending
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