JPH0713838U - スラリー排送装置のシール構造 - Google Patents
スラリー排送装置のシール構造Info
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- JPH0713838U JPH0713838U JP4863093U JP4863093U JPH0713838U JP H0713838 U JPH0713838 U JP H0713838U JP 4863093 U JP4863093 U JP 4863093U JP 4863093 U JP4863093 U JP 4863093U JP H0713838 U JPH0713838 U JP H0713838U
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- chamber
- rotor
- slurry
- blade
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- Pending
Links
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Landscapes
- Reciprocating Pumps (AREA)
- Jet Pumps And Other Pumps (AREA)
- Air Transport Of Granular Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 スラリー排送装置において、移動室の内圧に
応じてシール部材をブレード外端付近から出すようにし
て、シール部材の不具合が起こることなく移動室のシー
ル性を高め、エネルギーロスを少なくしてスラリー排送
機能を高める。 【構成】 断面円形のロータ室11を有するケーシング
10と、ケーシングのロータ室に回転自在に嵌挿するロ
ータ20とを備え、ロータに、回転中心部から半径方向
に延びてロータ室内にロータと共に回転する移動室23
を形成するブレード22を一体的に設け、ケーシング
に、スラリー搬入位置にある移動室に連通する搬入口1
2と、スラリー搬出位置にある移動室に連通する搬出口
14及びエア供給口15とを設けると共に、上記ブレー
ド内に、上記移動室に連通し且つブレード外端付近に開
口する収納室25を設け、この収納室に弾性材29を装
着する。
応じてシール部材をブレード外端付近から出すようにし
て、シール部材の不具合が起こることなく移動室のシー
ル性を高め、エネルギーロスを少なくしてスラリー排送
機能を高める。 【構成】 断面円形のロータ室11を有するケーシング
10と、ケーシングのロータ室に回転自在に嵌挿するロ
ータ20とを備え、ロータに、回転中心部から半径方向
に延びてロータ室内にロータと共に回転する移動室23
を形成するブレード22を一体的に設け、ケーシング
に、スラリー搬入位置にある移動室に連通する搬入口1
2と、スラリー搬出位置にある移動室に連通する搬出口
14及びエア供給口15とを設けると共に、上記ブレー
ド内に、上記移動室に連通し且つブレード外端付近に開
口する収納室25を設け、この収納室に弾性材29を装
着する。
Description
【0001】
本考案は、圧縮エアによりスラリーを排送する排送管路を設置した場合に、こ の排送管路へスラリーをスムーズに送り出していくためのスラリー排送装置に係 り、その内部のシール構造に関する。
【0002】
以前、本考案者は、この種のスラリー排送装置として好適なものを、特開平4 ー313517号公報で提案している。これは、断面円形のロータ室を有するケ ーシングと、ケーシングのロータ室に回転自在に嵌挿するロータとを備え、ロー タに、回転中心部から半径方向に延びてロータ室内にロータと共に回転する移動 室を形成するブレードを一体的に設け、ケーシングに、スラリー搬入位置にある 移動室に連通する搬入口と、スラリー搬出位置にある移動室に連通する搬出口及 びエア供給口とを設けたものであり、上記搬入口の上にホッパを設け、上記搬出 口に排送管路を連結し、上記エア供給口に、例えば6気圧程度の圧縮エアを供給 すると共に、油圧モータ等で上記ロータを回転駆動することにより、上記ホッパ にスラリーを投入すると、スラリーは上記搬入口から上側にある移動室に入り、 この移動室が上記ロータの回転に伴い下側に移動したときにスラリーが上記エア 供給口からの圧縮エアを受けて上記排出口から排送管路へ排出されるものであり 、この構造によってホッパのスラリーを逆流なく排送管路へ排出させることがで きるというものである。
【0003】
上記従来のものでは、エネルギーロスを少なくしてスラリーを排送管路へ排出 するには、移動室のシール性を高めることが肝要である。その場合、例えばブレ ードの外端にシール部材を装着し、これによってブレードとケーシングとの間の 隙間を塞ぐことが考えられるが、これではブレードがケーシングの搬入口を通過 するときなどにシール部材が搬入口によってかじられてしまう。
【0004】 本考案は、このような点に着目してなされたものであり、その目的とするとこ ろは、上述したようなスラリー排送装置において、移動室の内圧に応じてシール 部材をブレード外端付近から出すようにして、シール部材のかじり等の不具合が 起こることなく移動室のシール性を高め、エネルギーロスを少なくしてスラリー 排送機能を高めることにある。
【0005】
上記目的を達成するため、本考案の解決手段は、断面円形のロータ室を有する ケーシングと、ケーシングのロータ室に回転自在に嵌挿するロータとを備え、ロ ータに、回転中心部から半径方向に延びてロータ室内にロータと共に回転する移 動室を形成するブレードを一体的に設け、ケーシングに、スラリー搬入位置にあ る移動室に連通する搬入口と、スラリー搬出位置にある移動室に連通する搬出口 及びエア供給口とを設けると共に、上記ブレード内に、上記移動室に連通し且つ ブレード外端付近に開口する収納室を設け、この収納室に弾性材を装着する構成 としている。
【0006】
上記構成により、エア供給口に圧縮エアを供給すると共に、油圧モータ等で上 記ロータを回転駆動することにより、上記搬入口からスラリーを入れると、スラ リーが上側にある移動室に入り、この移動室が上記ロータの回転に伴い下側に移 動したときにスラリーが上記エア供給口からの圧縮エアを受けて上記搬出口から 排送管路等へ排出される。
【0007】 その場合、スラリー搬入時など移動室が大気開放されているときは、収納室の 弾性材には大気しか作用しないので、弾性材は収納室内に入っており、ケーシン グに接しない。一方、スラリー排出時など移動室に圧縮エアが充填されていると きは、連通孔から収納室の弾性材に上記圧縮エアが作用するので、弾性材は収納 室からブレード外端付近に出てきてケーシングに接し、ブレードとケーシングと の間の隙間を塞ぐ。
【0008】
以下、実施例を説明する。図1〜図4は実施例に係るシール構造を備えたスラ リー排送装置を示し、10は、ロータハウジング10aと、この両側に取り付け られたサイドハウジング10b,10cとからなるケーシングであって、ロータ ハウジング10aの内部には断面円形のロータ室11が形成されている。ロータ 室11には、ロータ20が回転自在に嵌挿されている。
【0009】 ロータ20は、回転中心部21と、回転中心部21に一体的に設けられた6枚 のブレード22とを備えている。ブレード22は回転中心部21から半径方向に 延びて、ロータ室内にロータ20と共に回転する6つの移動室23を形成してい る。回転中心部21は、サイドハウジング10b,10cに設けられた水軸受1 6において支承されている。サイドハウジング10cにおいて、ブレード22の 端面が摺接する部位には、サイドプレート17が取付けられている。このサイド プレート17はネジ式の位置調整機構(図示省略)を介してサイドハウジング1 0cに取付けられており、この位置調整機構により、サイドプレート17とロー タ20とのクリアランスを最適に調整できるようにしている。上記水軸受16か ら洩れ出た水は、このサイドプレート17とロータ20との間の土砂を洗い流す 作用を奏する。
【0010】 サイドハウジング10bには、油圧モータ31およびこれに軸直結された減速 機32が取付けられ、これらにより駆動機構を構成している。一方、上記回転中 心部21の一端はサイドハウジング10bを貫通し、上記減速機32の出力軸に 連結されている。従って、油圧モータ31が回転すると、6つの移動室23が回 転し、その途中で各移動室23はスラリー搬入位置(図3における12時の位置 )と、スラリー搬出位置(図3における6時30分の位置)とに位置することに なる。油圧モータ31は回転抵抗が所定値を超えると、一時的に逆回転するよう に制御されている。
【0011】 ロータハウジング10aの上部には、スラリー搬入位置にある移動室23に連 通する搬入口12が開口し、搬入口12の周縁からはホッパのガイド13が立ち 上がっている。また、一方のサイドハウジング10cには、スラリー搬出位置に ある移動室23に連通する搬出口14が開口している。そして、他方のサイドハ ウジング10bには、エア供給口15が開口している。このエア供給口15には 、コンプレッサ(図示省略)から圧縮エアが供給されている。上記搬出口14に は、排送管路40が接続されている。
【0012】 上記ケーシング10のロータハウジング10aには、スラリー搬出位置を過ぎ た移動室23に連通するエア抜き口18が設けられ、このエア抜き口18に連通 管61が接続している。このエア抜き口18の位置であるが、移動室23がスラ リー搬出位置を過ぎて、搬出口14及びエア供給口15のいずれにも連通しなく なったときに当該移動室23に連通しはじめるように位置決めするのが好ましい 。そして、その開口部位としては、必ずしもロータハウジング10aに限定され るものではなく、サイドハウジング10b又は10cに開口してもよい。また、 図1において、62は上下に蓋体が取り付けられた円筒形のタンクであって、こ のタンク62には上記連通管61が平面視においてタンク中心からオフセットし た位置で接続されている。このタンク62の上部には排出管63が接続され、こ の排出管63の先端はホッパ内に導入されている。
【0013】 そして、上記各ブレード22の内部には、収納室25が形成されている。この 収納室25は、図3〜図5に示すように、ブレード22の外端付近においてロー タ軸方向に3個形成された主室26と、ブレード22の側壁に形成され、各主室 26を両側の移動室23に連通させる連通孔27と、ブレード22の外端付近に 形成されロータ軸方向に端面まで延びて各主室25に連通し且つ各主室25をブ レード外端付近に開口させる溝27とを備えている。図3に示すように、上記溝 27の幅は主室25の幅よりも狭く設定されている。そして、上記収納室25に おいて、主室26から溝27にかけて、天然ゴム製の弾性材29が装着されてい る。この弾性材29には、ほぼ中央に心金が封入されている。
【0014】 従って、上記実施例においては、上記ロータ20を回転駆動することにより、 ホッパにスラリーを投入すると、このスラリーが搬入口12から上側にある移動 室23に入り、この移動室23が上記ロータ20の回転に伴い下側に移動したと きに、スラリーが上記エア供給口15からの圧縮エアを受けて、上記搬出口14 から排送管路40へ逆流なく排出される。
【0015】 その場合、スラリーが排出された直後の移動室23には当該スラリーを押し出 した圧縮エアが残留しているが、この圧縮エアはエア抜き口18から直ちに放出 されるので、その後に移動室23が搬入口12まできても、搬入口12からホッ パ内へ圧縮エアが噴出することがなく、従って次のスラリーを搬入口12へスム ーズに搬入し、移動室内のスラリー充填率を向上させて搬送効率を高くできる。 この場合、エア抜き口18からは、圧縮エアのみならず、少量のスラリーも放出 されるが、この圧縮エア及びスラリーは連通管61を介してタンク62へ入り、 旋回流を形成する。そして、このタンク内で遠心力等によって圧縮エアとスラリ ーが分離され、スラリーは下方に溜まり、圧縮エアは排出管63から外へ排出さ れる。また、移動室23から圧縮エアが放出されると、他の移動室23の内圧と の圧力差がなくなるから、ロータ20に対してその回転軸まわりに曲げ力が減少 し、ロータ20の振れ回りによるケーシング10の振動、或いは偏摩耗が抑制さ れる。
【0016】 そして、上記実施例のシール構造について説明すると、スラリー搬入時など移 動室23が大気開放されているときは、収納室25の弾性材29には大気しか作 用しないので、弾性材29は収納室内に入っており、ケーシング10に接しない 。そのため、ブレード22がケーシング10の搬入口12を通過するときにシー ル部材である弾性材29が搬入口12によってかじられることがない上、摺動抵 抗を低減することができる。一方、スラリー排出時から圧縮エアの放出に至るま での間、つまり移動室23に圧縮エアが充填されているときは、連通孔27から 収納室25の弾性材29に上記圧縮エアが作用するので、弾性材29は変形して 収納室25の溝28からロータ半径方向外方に出てきてロータハウジング10a に接すると共にロータ軸方向に出てきてサイドハウジング10b,10cに接し 、これによってブレード22とケーシング10との間の隙間を塞ぐ。そのため、 スラリー排出時においては、移動室23のシール性を高め、エネルギーロスを少 なくしてスラリー排送機能を高めることができるし、圧縮エアの放出時において は、ブレード22とケーシング10との間から圧縮エアが搬入口12の方向へ噴 出するという不具合を未然に防ぐことができる。
【0017】 また、弾性材29のほぼ中央に心金が封入されているから、弾性材29に対し て左右からほぼ均等に圧縮エアが作用し、弾性材29の変形を均一化できる。ま た、溝27の幅が主室25の幅よりも狭く設定されており、弾性材29がこの形 状に合わせて成形されているので、弾性材29が遠心力や圧力を受けてもロータ 半径外方に抜け出すことがない上、溝28から主室26へのスラリーの侵入を防 ぐことができる。
【0018】 なお、上記実施例では、天然ゴム製の弾性材29を使用したが、これは天然ゴ ムの耐摩耗性の良さに着目して採用したものであり、公知である他の材質の弾性 材を使用してもよい。また、主室はブレード内に形成されておればよく、その形 状及び数は上記実施例によって限定されるものではない。さらに、連通孔27の 数も3個に限らない。また、本考案のシール構造は、エア抜き口を有しないスラ リー排送装置においても利用できる。
【0019】
以上説明したように、本考案のスラリー排送装置のシール構造は、断面円形の ロータ室を有するケーシングと、ケーシングのロータ室に回転自在に嵌挿するロ ータとを備え、ロータに、回転中心部から半径方向に延びてロータ室内にロータ と共に回転する移動室を形成するブレードを一体的に設け、ケーシングに、スラ リー搬入位置にある移動室に連通する搬入口と、スラリー搬出位置にある移動室 に連通する搬出口及びエア供給口とを設けると共に、上記ブレード内に、上記移 動室に連通し且つブレード外端付近に開口する収納室を設け、この収納室に弾性 材を装着したので、シール部材のかじり等の不具合を招くことなく、移動室のシ ール性を高め、エネルギーロスを少なくしてスラリー排送機能を高めることがで きる。
【図1】実施例の全体縦断正面図、
【図2】実施例の全体縦断側面図、
【図3】実施例のスラリー排送装置の拡大縦断正面図、
【図4】実施例のロータの拡大縦断側面図、
【図5】実施例のロータの一部拡大斜視図である。
10 ケーシング 11 ロータ室 12 搬入口 14 搬出口 15 エア供給口 20 ロータ 22 ブレード 23 移動室 25 収納室 29 弾性材
Claims (1)
- 【請求項1】断面円形のロータ室を有するケーシング
と、ケーシングのロータ室に回転自在に嵌挿するロータ
とを備え、ロータに、回転中心部から半径方向に延びて
ロータ室内にロータと共に回転する移動室を形成するブ
レードを一体的に設け、ケーシングに、スラリー搬入位
置にある移動室に連通する搬入口と、スラリー搬出位置
にある移動室に連通する搬出口及びエア供給口とを設け
ると共に、上記ブレード内に、上記移動室に連通し且つ
ブレード外端付近に開口する収納室を設け、この収納室
に弾性材を装着したことを特徴とするスラリー排送装置
のシール構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4863093U JPH0713838U (ja) | 1993-08-13 | 1993-08-13 | スラリー排送装置のシール構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4863093U JPH0713838U (ja) | 1993-08-13 | 1993-08-13 | スラリー排送装置のシール構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0713838U true JPH0713838U (ja) | 1995-03-10 |
Family
ID=12808708
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4863093U Pending JPH0713838U (ja) | 1993-08-13 | 1993-08-13 | スラリー排送装置のシール構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0713838U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002265047A (ja) * | 2001-03-09 | 2002-09-18 | Tsukasa Kogyo Kk | ロータリーバルブ用戻り気体排気装置 |
-
1993
- 1993-08-13 JP JP4863093U patent/JPH0713838U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002265047A (ja) * | 2001-03-09 | 2002-09-18 | Tsukasa Kogyo Kk | ロータリーバルブ用戻り気体排気装置 |
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