JPH0714009U - シート緊結具 - Google Patents

シート緊結具

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JPH0714009U
JPH0714009U JP4401293U JP4401293U JPH0714009U JP H0714009 U JPH0714009 U JP H0714009U JP 4401293 U JP4401293 U JP 4401293U JP 4401293 U JP4401293 U JP 4401293U JP H0714009 U JPH0714009 U JP H0714009U
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淳一 中村
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▲高▼松建設株式会社
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 シート内側からシート間の緊結とともに足場
部材への緊結が容易に行えるシート緊結具を提供する。 【構成】 複数の係止歯2を形成したバンド部材1と、
このバンド部材1の一端部に設けたヘッド部材3とを有
する緊結具において、前記ヘッド部材3に、前記バンド
部材1の係止歯2を係止する係止部材6,7を形成した
第1挿入孔4と第2挿入孔5とを交差するように併設し
た。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、建築工事現場等において外部または下方への落下物を防止するため の養生シート等を緊結するための緊結具に関し、更に詳しくは、養生シート等を 緊結すると共に足場等へも緊結することができるシート緊結具に関するものであ る。
【0002】
【従来の技術】
従来より、図9の側面図に示すように、建築工事現場においては建築物Dの外 面に養生シートSを張設することにより、材料等の飛来,落下等を防止している 。この養生シートSを緊結する方法としては、図10(a),(b) の緊結工程を示す 平面図のように、緊結するそれぞれの養生シートSの端部に形成されたはと目E にシートひも51を通して一度結び、そのシートひも51を更に足場部材Fに結 ぶことにより緊結している(従来例1)。
【0003】 また、図11(a),(b),(c) の平面図に示すように、多数の係合歯が形成された 帯状部63と、この帯状部63の一端部に形成され上記帯状部63が挿通されそ の係合歯に係合する係合部材を備えた頭部62とからなる合成樹脂製の結束具6 1を用い、結束具61の帯状部63を養生シートS縁部のはと目Eに挿通すると ともに、この結束具61を足場部材Fに巻回して建築物の外面にシートSを張設 する方法も考えられる(従来例2)。この種の従来技術として特開昭64− 17964 号公報記載の発明がある。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
上記従来例1では、養生シートSのはと目E間をシートひも51で十分緊結し て隙間を生じないようにした後、シートひも51を足場部材Fに緊結する必要が ある。従って、シートひも51を緊結する作業は、多大な労力を必要とするとと もに、建築物外面の複数箇所での作業(図9参照)となるため、極めて煩雑な重 労働となっている。
【0005】 また、この作業は、シートひも51をはと目Eに通すために養生シートSの外 面へ乗り出して作業する場合もあり、高所作業であるため多くの危険を伴ってし まう。
【0006】 一方、上記従来例2では、図11(a),(b),(c) の緊結工程を示す平面図のよう に、養生シートSのはと目Eと共に足場部材Fを緊結しようとした場合(a) 、緊 結力の大きさによって養生シートSの間に隙間を生じたり(b) 、養生シートSの 端部が重なったりしてしまう(c) 。
【0007】 また、養生シートSの端部のみを先に緊結しようとした場合、図12(a),(b) の緊結部を示す平面図のように、締め過ぎにより養生シートS端部が重なったり (a) 、折れ曲がってしまったりする場合がある(b) 。
【0008】 このように養生シートSの端部に重なったり折れ曲がったりした箇所を生じる と、養生シートSは足場部材Fの設置間隔に合わせて所定寸法で製作されている ため、他の養生シートS間に隙間を生じてしまうこととなり、飛来,落下防止の 機能を十分果たせなくなってしまう。また、この場合、養生シートSの外面に弛 みや隙間を生じることとなり、外観も損ねてしまう。
【0009】 一方、図13(a),(b),(c) の緊結工程を示す平面図のように、結束具71の頭 部72を2段構造にし、第1段頭部72aではと目E間を緊結した後、第2段頭 部72bで足場部材Fに緊結することも考えられる。
【0010】 しかし、この場合、第2段頭部72bに挿通する帯状部73を養生シートSの 外側方向、つまり養生シートS外側の空間方向へ引っ張って緊結することとなり 、緊結が極めて難しく、その上、作業者が外部へ転落するという危険性も伴って しまう。
【0011】 また、通常、この種結束具71は所定の工具により連続的に緊結作業を行って いる。従って、養生シートSの内側から作業を行おうとしても、帯状部73を引 っ張る方向である外側方向には張設する養生シートSが壁状に形成されているた め、この工具を用いて緊結作業を行うことができない。
【0012】 従って、養生シートSのように連続的に複数のシートを張設する場合は、上記 結束具71では安全且つ容易な緊結作業を行うことができない。
【0013】 本考案は上記課題に鑑みて、シート内側からシート間の緊結とともに足場部材 への緊結が容易に行えるシート緊結具を提供することを目的とする。
【0014】
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成するために、第1考案におけるシート緊結具は、複数の係止歯 を形成したバンド部材と、該バンド部材の一端部に設けたヘッド部材とを有する 緊結具において、前記ヘッド部材に、前記バンド部材の係止歯を係止する係止部 材を形成した第1挿入孔と第2挿入孔とを交差するように併設したことを特徴と するものである。
【0015】 また、第2考案におけるシート緊結具は、上記第1考案において、バンド部材 の表面をヘッド部材から離間した所定位置まで平面部で形成し、該平面部の端部 から複数の係止歯を形成したことを特徴とするものである。
【0016】 更に、第3考案におけるシート緊結具は、上記第1考案又は第2考案において 、バンド部材表面のヘッド部材から離間した所定位置に係止爪を設けたことを特 徴とするものである。
【0017】
【作用】
上記第1考案の構成によれば、バンド部材でシートのはと目に巻回して、ヘッ ド部材に交差するよう併設した一方の第1挿入孔に挿入した後、更にバンド部材 で他の被緊結物に巻回してヘッド部材に併設した他の第2挿入孔に挿入すれば、 2回の緊結が可能となる。この2回の緊結は、ヘッド部材に交差するように併設 した2個の挿入孔によりバンド部材を交差する方向に引っ張って緊結するため、 シートが邪魔にならずに緊結できる。
【0018】 また、上記第2考案の構成によれば、バンド部材の表面をヘッド部材から離間 した所定位置まで平面部で形成し、その端部から複数の係止歯が形成されている ため、バンド部材で被張設物を巻回して、ヘッド部材に設けたバンド部材と直交 する方向の第1挿入孔に挿入して緊結しても上記平面部では緊結されないため、 所定位置から形成した係止歯の最初の位置で常に係止される。
【0019】 更に、上記第3考案の構成によれば、バンド部材表面のヘッド部材から離間し た所定位置に係止爪を設けているため、バンド部材で被張設物を巻回して、ヘッ ド部材に設けたバンド部材と直交する方向の第1挿入孔に挿入して緊結しても、 上記係止爪の位置で常に係止される。
【0020】
【実施例】
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。 図1は第1実施例のシート緊結具を示す図面であり、(a) は正面図,(b) はA −A断面図,(c) はB−B断面図である。
【0021】 図示するように、シート緊結具J1 は、片面に複数の係止歯2を形成したバン ド部材1と、このバンド部材1の一端部に設けられたヘッド部材3とから大きく 構成されており、このヘッド部材3には、上記バンド部材1と直交方向に貫通し た第1挿入孔4と、バンド部材1と平行方向に貫通した第2挿入孔5とが交差す るように併設されている。そして、第1挿入孔4内には上記バンド部材1の係止 歯2を係止する第1係止部材6が設けられ、挿入孔5内にも上記係止歯2を係止 する第2係止部材7が設けられている。なお、上記図面ではバンド部材1を短く 示しているが、実際には所定の緊結が行えるような長さに形成されている。
【0022】 以上のように構成された第1実施例のシート緊結具J1 によれば、図2(a),(b ),(c) の緊結工程を示す平面図のようにしてシートを緊結する。
【0023】 すなわち、(a) に示すように、養生シートSの内側から養生シートSの端部に 形成されたそれぞれのはと目Eにバンド部材1を挿通し、ヘッド部材3に設けた 第1挿入孔4に挿入して引っ張ることにより養生シートS間を緊結する。
【0024】 そして、(b) に示すように、バンド部材1を足場部材Fに巻回し、(c) に示す ように、ヘッド部材3の第2挿入孔5に挿入して引っ張ることにより足場部材F へ緊結する。この時、それぞれの挿入孔4,5に設けた係止部材6,7がバンド 部材1の係止歯2により係止される。
【0025】 このようにしてシート緊結具J1 で2回の緊結を行った状態は、図3に示す緊 結状態を示す斜視図のように、バンド部材1をヘッド部材3に設けた第1挿入孔 4に挿通した後、交差する方向で更に第2挿入孔5に挿通して、2重の緊結を行 った状態となる。
【0026】 また、このシート緊結具J1 による養生シートSの緊結作業は、ヘッド部材3 の第1挿入孔4と第2挿入孔5とを直交する方向に併設しているため、養生シー トSの内側でシートSと平行方向から所定の工具を容易に操作して行えるので、 危険性を伴うことなく安全、且つ迅速に極めて容易に行える作業となる。
【0027】 次に、図4に示す正面図に基づいて第2実施例のシート緊結具を以下に説明す る。なお、上記第1実施例と同一の構成には同一符号を付して説明は省略する。
【0028】 この第2実施例に係るシート緊結具J2 は、上述したように養生シートSが所 定寸法で製作されているため、1回目に緊結するシートSのはと目E間の緊結位 置を常に同一位置に保てるように構成したものである。このシート緊結具J2 は 、バンド部材1のヘッド部材3から所定距離L間に平面部1aを形成し、この平 面部1aの端部から複数の係止歯2を形成したものである。
【0029】 以上のように構成された第2実施例のシート緊結具J2 によれば、図5(a),(b ) の緊結部を示す断面図及び図6に示す拡大断面図のように作用して、常に同一 位置での緊結が可能となる。
【0030】 すなわち、図5(a) に示すように、養生シートSの端部に形成されたそれぞれ のはと目Eにバンド部材1を挿通して、ヘッド部材3に設けた第1挿入孔4に挿 入して引っ張ることにより所定位置より締め過ぎたとしても、ヘッド部材3に設 けた係止部材6は、バンド部材1上の平面部1aに位置するため係止できず、図 5(b) 及び図6に示すように、バンド部材1を逆方向へ押すことにより、平面部 1aの端部から形成された係止歯2により係止される。
【0031】 従って、この最初の係止歯2の位置を所定距離に形成することにより、養生シ ートSのはと目E間を緊結する時に所定の緊結位置を作業者が判断することなく 常に同一位置での緊結が可能となる。
【0032】 次に、図7に示す側面図に基づいて、上記第2実施例のシート緊結具J2 と同 様に、作業者が判断することなく常に同一緊結位置を保てるようにした第3実施 例のシート緊結具J3 を以下に説明する。
【0033】 この第3実施例に係るシート緊結具J3 は、上記第2実施例における所定距離 Lの位置に係止爪8を設けることにより、この係止爪8の位置以上に締め過ぎな いようにしたものである。
【0034】 すなわち、上記第2実施例の図5(a),(b) と同様に、養生シートSの端部に形 成されたそれぞれのはと目Eにバンド部材1を挿通して、ヘッド部材3に設けた 第1挿入孔4に挿入して引っ張ると、所定距離Lの位置に設けた係止爪8により 第1挿入孔4の端部で係止され、それ以上の締め過ぎが防止される。従って、上 記第2実施例と同様に、常に同一位置での緊結が可能となる。
【0035】 ところで、上記第2,第3実施例におけるシート緊結具J2,J3 は、1回目の はと目E間の緊結位置は常に一定に保つことができるが、2回目の足場部材Fへ の緊結位置、すなわち緊結力は作業者が判断しなければならない。
【0036】 そこで、図8に示す第4実施例のシート緊結具J4 のように、バンド部材1の 所定位置にマーク9を記することにより、常に一定の緊結力で足場部材への緊結 ができるようにしている。
【0037】 この第4実施例のようにマーク9を記せば、例えば異なった作業者が緊結作業 を行っても、このマーク9の位置までバンド部材1を引っ張ることにより常に所 定緊結力を保つことができるので、安定したシート張設作業を行うことができる 。
【0038】 なお、この第4実施例におけるマーク9は、上述したいずれの実施例において も採用可能であり、また、バンド部材1のヘッド部材3への取付位置、あるいは 係止歯2又は挿入孔4,5及び係止部材6,7の形成方向等の構成は、使用場所 あるいは使用目的等により適宜選択して採用すればよい。
【0039】 更に、上述した実施例では、養生シートSを例に説明したが、壁状に張設する シートの内側からシート間を緊結した後、他の構造物に緊結するような用途であ れば同一の作用効果を奏することができる。
【0040】
【考案の効果】
本考案によれば、バンド部材をヘッド部材に設けた第1挿入孔に挿入した後、 更に第1挿入孔と交差する第2挿入孔に挿入して緊結することが可能となるため 、シートの内側からシート間の緊結とともに足場部材への緊結が極めて容易に行 えるようになり、シート張設作業の大幅な簡略化とともに労力の大幅な削減が可 能となる。
【0041】 また、ヘッド部材から離間した所定位置から複数の係止歯を形成すれば、バン ド部材をヘッド部材に設けた第1挿入孔に挿入して締め付けても締め過ぎること がなく、所定寸法のシートを常に最適な同一位置で緊結することが可能となり、 シート緊結作業の簡略化とともに安定した緊結作業が可能となる。
【0042】 更に、ヘッド部材から離間した所定位置に係止爪を設けてこの係止爪から複数 の係止歯を形成しても、バンド部材を締め過ぎることがなく、常に同一位置での 緊結が可能となり、シート緊結作業の簡略化と安定した作業が可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案に係るシート緊結具の第1実施例を示す
図面であり、(a) は正面図,(b)はA−A断面図,(c)はB
−B断面図である。
【図2】(a),(b),(c) は、図1の第1実施例に係る緊結
具の緊結工程を示す平面図である。
【図3】図2に示す第1実施例に係る緊結具の緊結状態
を示す斜視図である。
【図4】本考案に係るシート緊結具の第2実施例を示す
正面図である。
【図5】(a),(b) は、図4の第2実施例に係る緊結具の
緊結部を示す断面図である。
【図6】図4に示す緊結部を示す拡大断面図である。
【図7】本考案に係るシート緊結具の第3実施例を示す
正面図である。
【図8】本考案に係るシート緊結具の第4実施例を示す
正面図である。
【図9】シートを張設する状態を示す建築物の側面図で
ある。
【図10】(a),(b) は、従来のシートひもによる緊結工
程を示す平面図である。
【図11】(a),(b),(c) は、従来の結束具による緊結工
程を示す平面図である。
【図12】(a),(b) は、図11に示す従来の緊結具によ
る緊結部を示す平面図である。
【図13】(a),(b),(c) は、従来の他の緊結具による緊
結工程を示す平面図である。
【符号の説明】
1…バンド部材 1a…平面部 2…係止歯 3…ヘッド部材 4…第1挿入孔 5…第2挿入孔 6…第1係止部材 7…第2係止部材 8…係止爪 9…マーク J1,J2,J3,J4 …シート緊結具 S…養生シート E…はと目 F…足場部材

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数の係止歯を形成したバンド部材と、
    該バンド部材の一端部に設けたヘッド部材とを有する緊
    結具において、 前記ヘッド部材に、前記バンド部材の係止歯を係止する
    係止部材を形成した第1挿入孔と第2挿入孔とを交差す
    るように併設したことを特徴とするシート緊結具。
  2. 【請求項2】 バンド部材の表面をヘッド部材から離間
    した所定位置まで平面部で形成し、該平面部の端部から
    複数の係止歯を形成したことを特徴とする請求項1記載
    のシート緊結具。
  3. 【請求項3】 バンド部材表面のヘッド部材から離間し
    た所定位置に係止爪を設けたことを特徴とする請求項1
    又は請求項2記載のシート緊結具。
JP4401293U 1993-08-11 1993-08-11 シート緊結具 Expired - Lifetime JP2534601Y2 (ja)

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JPH0714009U true JPH0714009U (ja) 1995-03-10
JP2534601Y2 JP2534601Y2 (ja) 1997-05-07

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0732107U (ja) * 1993-11-29 1995-06-16 優治 仁村 建築用シートの取付具
JP2013133698A (ja) * 2011-12-26 2013-07-08 Takedagumi Co Ltd シート用結束バンド

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0732107U (ja) * 1993-11-29 1995-06-16 優治 仁村 建築用シートの取付具
JP2013133698A (ja) * 2011-12-26 2013-07-08 Takedagumi Co Ltd シート用結束バンド

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