JPH0714183A - 光記録媒体のサーボ方法 - Google Patents
光記録媒体のサーボ方法Info
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- JPH0714183A JPH0714183A JP15367493A JP15367493A JPH0714183A JP H0714183 A JPH0714183 A JP H0714183A JP 15367493 A JP15367493 A JP 15367493A JP 15367493 A JP15367493 A JP 15367493A JP H0714183 A JPH0714183 A JP H0714183A
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims abstract description 13
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 10
- 230000001678 irradiating effect Effects 0.000 claims abstract description 6
- 230000006378 damage Effects 0.000 abstract description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 4
- 238000000862 absorption spectrum Methods 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 230000010287 polarization Effects 0.000 description 3
- 238000001228 spectrum Methods 0.000 description 2
- 238000002835 absorbance Methods 0.000 description 1
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
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- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
Landscapes
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 情報記録の多重度を向上させた結果、フォト
クロミック材料の吸収がサーボ用ビーム波長域に重なっ
ても、記録情報が破壊されにくいようなフォーカスサー
ボあるいはトラッキングサーボ方法を提供する。 【構成】 フォトンモードで記録再生を行うことのでき
る光記録媒体4に対し、記録又は再生用の波長の第1ビ
ーム7を対物レンズ系13を用いて集光して照射すると
共に、該記録又は再生用のビーム7とは異なる波長のサ
ーボ用の第2ビーム6を前記対物レンズ系13を用いて
集光して照射することにより、情報の記録又は再生と共
にフォーカスあるいはトラッキングを行う方法であっ
て、前記第2ビーム6のスポットは隣接する一対の記録
済8あるいは未記録トラック8の中心の中間5に位置す
るように集光されるようにしたものである。
クロミック材料の吸収がサーボ用ビーム波長域に重なっ
ても、記録情報が破壊されにくいようなフォーカスサー
ボあるいはトラッキングサーボ方法を提供する。 【構成】 フォトンモードで記録再生を行うことのでき
る光記録媒体4に対し、記録又は再生用の波長の第1ビ
ーム7を対物レンズ系13を用いて集光して照射すると
共に、該記録又は再生用のビーム7とは異なる波長のサ
ーボ用の第2ビーム6を前記対物レンズ系13を用いて
集光して照射することにより、情報の記録又は再生と共
にフォーカスあるいはトラッキングを行う方法であっ
て、前記第2ビーム6のスポットは隣接する一対の記録
済8あるいは未記録トラック8の中心の中間5に位置す
るように集光されるようにしたものである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はフォトンモードで記録再
生を行うことのできる光記録媒体に対するフォーカスあ
るいはトラッキング用のサーボ方法に関する。
生を行うことのできる光記録媒体に対するフォーカスあ
るいはトラッキング用のサーボ方法に関する。
【0002】
【従来の技術】次世代の光記録技術としてフォトンモー
ドで反応するフォトクロミック材料を光記録媒体へと応
用するための研究が活発になされている。この種フォト
クロミック材料は特定波長の光を照射すると光化学反応
によって分子構造が変化し、また別波長の光照射により
元の分子構造に戻るといった性質を有している。
ドで反応するフォトクロミック材料を光記録媒体へと応
用するための研究が活発になされている。この種フォト
クロミック材料は特定波長の光を照射すると光化学反応
によって分子構造が変化し、また別波長の光照射により
元の分子構造に戻るといった性質を有している。
【0003】このようなフォトンモード記録では光の有
する波長・偏光の自由度を活かして多重記録を行うこと
により、光磁気記録や、相変化型光記録よりも高密度な
情報記録が可能となる。
する波長・偏光の自由度を活かして多重記録を行うこと
により、光磁気記録や、相変化型光記録よりも高密度な
情報記録が可能となる。
【0004】ところで斯かるフォトンモード記録では、
記録に閾値がないため、吸収変化が検出できるような波
長の再生光を繰り返し照射することで記録された情報が
破壊され、再生出力が低下してくるという問題点があっ
た。
記録に閾値がないため、吸収変化が検出できるような波
長の再生光を繰り返し照射することで記録された情報が
破壊され、再生出力が低下してくるという問題点があっ
た。
【0005】上記の問題点を解決するために、本発明者
は先に特願平4−199990号の明細書及び図面にお
いて超低パワー再生方式による解決手段を提案した。ま
たこの種超低パワー再生方式による光記録媒体の再生時
にも安定にフォーカスサーボあるいはトラッキングサー
ボを行うための装置の例として、記録・再生用の光の波
長とは別波長で且つフォトクロミック材料が吸収を有し
ないような波長のビームをサーボ用ビームとして用い、
これを記録再生系と共通の対物レンズにより光記録媒体
上に集光する装置を特願平4−22629号の明細書及
び図面で提案した。
は先に特願平4−199990号の明細書及び図面にお
いて超低パワー再生方式による解決手段を提案した。ま
たこの種超低パワー再生方式による光記録媒体の再生時
にも安定にフォーカスサーボあるいはトラッキングサー
ボを行うための装置の例として、記録・再生用の光の波
長とは別波長で且つフォトクロミック材料が吸収を有し
ないような波長のビームをサーボ用ビームとして用い、
これを記録再生系と共通の対物レンズにより光記録媒体
上に集光する装置を特願平4−22629号の明細書及
び図面で提案した。
【0006】上記の装置は波長多重記録へも応用するこ
とが可能であるが、一般にフォトクロミック材料の吸収
スペクトルは比較的ブロードな形をしているため、多重
度を向上させると図4に示すように材料3の吸収スペク
トルの端部がサーボ用ビームの波長λsと重なる可能性
があった。
とが可能であるが、一般にフォトクロミック材料の吸収
スペクトルは比較的ブロードな形をしているため、多重
度を向上させると図4に示すように材料3の吸収スペク
トルの端部がサーボ用ビームの波長λsと重なる可能性
があった。
【0007】尚図中曲線は材料1〜3の各吸収スペクト
ルを示し、横軸に波長、縦軸に吸光度をとり、横軸のλ
1、λ2、λ3及びλsは夫々チャンネル1〜3の記録
再生用波長及びフォーカスサーボ、トラッキングサーボ
用波長を示している。
ルを示し、横軸に波長、縦軸に吸光度をとり、横軸のλ
1、λ2、λ3及びλsは夫々チャンネル1〜3の記録
再生用波長及びフォーカスサーボ、トラッキングサーボ
用波長を示している。
【0008】このような場合にはサーボ用ビームの波長
において材料3の吸収は小さいもののビーム強度自体は
サーボが可能な程強い(〜1mW)ので、このサーボ用
ビームによる記録情報の破壊が起こる惧れがあった。
において材料3の吸収は小さいもののビーム強度自体は
サーボが可能な程強い(〜1mW)ので、このサーボ用
ビームによる記録情報の破壊が起こる惧れがあった。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記の従来
技術のような装置において、情報記録の多重度を向上さ
せた結果、フォトクロミック材料の吸収がサーボ用ビー
ム波長域に重なっても、記録情報が破壊されにくいよう
なフォーカスサーボあるいはトラッキングサーボ方法を
提供することを目的とする。
技術のような装置において、情報記録の多重度を向上さ
せた結果、フォトクロミック材料の吸収がサーボ用ビー
ム波長域に重なっても、記録情報が破壊されにくいよう
なフォーカスサーボあるいはトラッキングサーボ方法を
提供することを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に本発明は、フォトンモードで記録再生を行うことので
きる光記録媒体に対し、記録又は再生用の波長の第1ビ
ームを対物レンズ系を用いて集光して照射すると共に、
該記録又は再生用のビームとは異なる波長のサーボ用の
第2ビームを前記対物レンズ系を用いて集光して照射す
ることにより、情報の記録又は再生と共にフォーカスあ
るいはトラッキングを行う方法であって、前記第2ビー
ムのスポットは隣接する一対の記録済あるいは未記録ト
ラックの中心の中間に位置するように集光されるように
したものである。
に本発明は、フォトンモードで記録再生を行うことので
きる光記録媒体に対し、記録又は再生用の波長の第1ビ
ームを対物レンズ系を用いて集光して照射すると共に、
該記録又は再生用のビームとは異なる波長のサーボ用の
第2ビームを前記対物レンズ系を用いて集光して照射す
ることにより、情報の記録又は再生と共にフォーカスあ
るいはトラッキングを行う方法であって、前記第2ビー
ムのスポットは隣接する一対の記録済あるいは未記録ト
ラックの中心の中間に位置するように集光されるように
したものである。
【0011】
【作用】上記の構成において、記録トラックの中心とサ
ーボ用ビームスポットの位置の関係を図1(a)の媒体
断面図に示す。同図において1は記録層、2は記録マー
ク(記録情報があるところ)、3は反射層を表してい
る。
ーボ用ビームスポットの位置の関係を図1(a)の媒体
断面図に示す。同図において1は記録層、2は記録マー
ク(記録情報があるところ)、3は反射層を表してい
る。
【0012】この例の場合、サーボ用ビームスポット6
はディスク基板4上に設けられたプリグルーブ5上を走
査する。一方記録再生用ビームスポット7はグルーブ5
とグルーブ5との間のランド部8を走査し、その部分に
記録マーク2を形成し、そしてその記録マーク2の情報
を再生する。
はディスク基板4上に設けられたプリグルーブ5上を走
査する。一方記録再生用ビームスポット7はグルーブ5
とグルーブ5との間のランド部8を走査し、その部分に
記録マーク2を形成し、そしてその記録マーク2の情報
を再生する。
【0013】前記グルーブ5は相対運動方向に延びてい
るので、サーボ用ビームスポット6と記録・再生用ビー
ムスポット7とは相対運動方向と直交するディスクの半
径方向に変位した位置関係を有しており、且つサーボ用
ビームスポット6は記録トラック中心(または未記録状
態の場合は記録されるべきトラック中心)の中間に位置
する。
るので、サーボ用ビームスポット6と記録・再生用ビー
ムスポット7とは相対運動方向と直交するディスクの半
径方向に変位した位置関係を有しており、且つサーボ用
ビームスポット6は記録トラック中心(または未記録状
態の場合は記録されるべきトラック中心)の中間に位置
する。
【0014】前記スポット6、7が図1のような位置関
係を有する場合、サーボ用ビームスポット6におけるビ
ーム強度分布が図1(b)の特性図のようなガウス分布
に従うために記録マーク8部にはサーボ用ビームスポッ
ト6の比較的強度が低い部分しか当たらないので、該サ
ーボ用ビームスポット6による記録情報の破壊を大幅に
抑えることが可能となる。尚、サーボ用ビームスポット
6と記録再生用ビームスポット7とは図1のように隣り
合う必要はなく、数〜数十トラック分離れていても良
い。
係を有する場合、サーボ用ビームスポット6におけるビ
ーム強度分布が図1(b)の特性図のようなガウス分布
に従うために記録マーク8部にはサーボ用ビームスポッ
ト6の比較的強度が低い部分しか当たらないので、該サ
ーボ用ビームスポット6による記録情報の破壊を大幅に
抑えることが可能となる。尚、サーボ用ビームスポット
6と記録再生用ビームスポット7とは図1のように隣り
合う必要はなく、数〜数十トラック分離れていても良
い。
【0015】
【実施例】次に上記構成及び作用を有する本発明を実現
する装置の概略構成を図2に示す。同図において前述し
たスポット6、7の位置関係を達成するため記録再生用
光源9の前に配されたコリメートレンズ10または光源
9自身の位置が微調整されていることを前提とする。
する装置の概略構成を図2に示す。同図において前述し
たスポット6、7の位置関係を達成するため記録再生用
光源9の前に配されたコリメートレンズ10または光源
9自身の位置が微調整されていることを前提とする。
【0016】サーボ用ビームを出力する光源16はフォ
トクロミック媒体4に用いられたフォトクロミック材料
の吸収が小さい波長域のビームを放射し、ここからの放
射光はコリメートレンズ17、偏光ビームスプリッタ1
8、λ/4板19を通過し、この光源16からのビーム
は透過すると共に前記光源9からのビームは反射するダ
イクロイックミラー20を通過して対物レンズ系13に
よりフォトクロミック媒体4の記録トラック中心と記録
トラック中心との中間部に集光される。
トクロミック媒体4に用いられたフォトクロミック材料
の吸収が小さい波長域のビームを放射し、ここからの放
射光はコリメートレンズ17、偏光ビームスプリッタ1
8、λ/4板19を通過し、この光源16からのビーム
は透過すると共に前記光源9からのビームは反射するダ
イクロイックミラー20を通過して対物レンズ系13に
よりフォトクロミック媒体4の記録トラック中心と記録
トラック中心との中間部に集光される。
【0017】フォトクロミック媒体4での反射光は再び
対物レンズ系13、ダイクロイックミラー20を通り、
従来周知のフォーカスエラーあるいはトラッキングエラ
ー検出用光学系21へと入射し、ここでフォーカスエラ
ー信号あるいはトラッキングエラー信号を得て、これら
信号に基づいてサーボ回路22で対物レンズ系13を駆
動してサーボ処理が実行される。
対物レンズ系13、ダイクロイックミラー20を通り、
従来周知のフォーカスエラーあるいはトラッキングエラ
ー検出用光学系21へと入射し、ここでフォーカスエラ
ー信号あるいはトラッキングエラー信号を得て、これら
信号に基づいてサーボ回路22で対物レンズ系13を駆
動してサーボ処理が実行される。
【0018】一方、記録再生用ビームを放射する光源9
からの放射光はコリメートレンズ10、偏光ビームスプ
リッタ11、λ/4板12を通り、ダイクロイックミラ
ー20で反射されて、対物レンズ系13によりフォトク
ロミック媒体4の記録トラックの中心(再生時)、又は
記録するべきトラックの中心(記録時)へと集光され
る。
からの放射光はコリメートレンズ10、偏光ビームスプ
リッタ11、λ/4板12を通り、ダイクロイックミラ
ー20で反射されて、対物レンズ系13によりフォトク
ロミック媒体4の記録トラックの中心(再生時)、又は
記録するべきトラックの中心(記録時)へと集光され
る。
【0019】再生時には前記媒体4からの反射光は再び
対物レンズ系13を通り、ダイクロイックミラー20で
反射され、λ/4板12、偏光ビームスプリッタ11、
レンズ14を通って光検出器15に入り、ここで光電変
換されて再生出力が得られる。
対物レンズ系13を通り、ダイクロイックミラー20で
反射され、λ/4板12、偏光ビームスプリッタ11、
レンズ14を通って光検出器15に入り、ここで光電変
換されて再生出力が得られる。
【0020】上記の構成が波長多重記録装置へも適用す
ることができることは言うまでもない。また上記構成で
はサーボ用ビームをグルーブ5に集光することによって
エラー検出を行う方式で説明したが、図3(a)に示す
ようにエラー検出をウォブル(Wobble)マークによって
行うことも可能である。図3(b)は比較のためにグル
ーブ5を用いた場合の図を示している。尚図3(a)
(b)はいずれも記録媒体1を上から見た平面図であ
る。
ることができることは言うまでもない。また上記構成で
はサーボ用ビームをグルーブ5に集光することによって
エラー検出を行う方式で説明したが、図3(a)に示す
ようにエラー検出をウォブル(Wobble)マークによって
行うことも可能である。図3(b)は比較のためにグル
ーブ5を用いた場合の図を示している。尚図3(a)
(b)はいずれも記録媒体1を上から見た平面図であ
る。
【0021】
【発明の効果】以上の説明の如く本発明によれば、フォ
トンモードで記録再生を行う媒体における記録再生用ビ
ームとサーボ用ビームとを別の波長のビームで行うフォ
ーカスサーボ及びトラッキングサーボ方式において、サ
ーボ用ビームによる記録情報の破壊を最小限に抑えるこ
とができる効果が期待できる。
トンモードで記録再生を行う媒体における記録再生用ビ
ームとサーボ用ビームとを別の波長のビームで行うフォ
ーカスサーボ及びトラッキングサーボ方式において、サ
ーボ用ビームによる記録情報の破壊を最小限に抑えるこ
とができる効果が期待できる。
【図1】本発明のサーボ方法の作用を説明する断面図
(a)及びスペクトル特性図(b)である。
(a)及びスペクトル特性図(b)である。
【図2】本発明方法を実現するための装置の概略を示す
図である。
図である。
【図3】(a)はウォブルマークをサーボ用に用いたと
きのスポットの位置関係を説明する図、(b)はグルー
ブをサーボ用に用いたときのスポットの位置関係を説明
する図である。
きのスポットの位置関係を説明する図、(b)はグルー
ブをサーボ用に用いたときのスポットの位置関係を説明
する図である。
【図4】従来の方法における波長多重記録時の問題点を
説明するスペクトル特性図である。
説明するスペクトル特性図である。
4 記録媒体 5 グルーブ 6 サーボ用ビームスポット 7 記録再生用ビームスポット 8 ランド
Claims (1)
- 【請求項1】 フォトンモードで記録再生を行うことの
できる光記録媒体に対し、記録又は再生用の波長の第1
ビームを対物レンズ系を用いて集光して照射すると共
に、該記録又は再生用のビームとは異なる波長のサーボ
用の第2ビームを前記対物レンズ系を用いて集光して照
射することにより、情報の記録又は再生と共にフォーカ
スあるいはトラッキングを行う方法であって、前記第2
ビームのスポットは隣接する一対の記録済あるいは未記
録トラックの中心の中間に位置するように集光されるこ
とを特徴とする光記録媒体のサーボ方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15367493A JPH0714183A (ja) | 1993-06-24 | 1993-06-24 | 光記録媒体のサーボ方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15367493A JPH0714183A (ja) | 1993-06-24 | 1993-06-24 | 光記録媒体のサーボ方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0714183A true JPH0714183A (ja) | 1995-01-17 |
Family
ID=15567696
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15367493A Pending JPH0714183A (ja) | 1993-06-24 | 1993-06-24 | 光記録媒体のサーボ方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0714183A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6540397B2 (en) * | 2000-04-07 | 2003-04-01 | Siro Technologies, Inc. | Optical information storage medium |
| KR100767934B1 (ko) * | 2006-07-05 | 2007-10-17 | 주식회사 대우일렉트로닉스 | 트랙킹 에러 검출 방법 및 이를 이용한 광정보 재생장치 |
-
1993
- 1993-06-24 JP JP15367493A patent/JPH0714183A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6540397B2 (en) * | 2000-04-07 | 2003-04-01 | Siro Technologies, Inc. | Optical information storage medium |
| KR100767934B1 (ko) * | 2006-07-05 | 2007-10-17 | 주식회사 대우일렉트로닉스 | 트랙킹 에러 검출 방법 및 이를 이용한 광정보 재생장치 |
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