JPH07143104A - 映音通信方法 - Google Patents
映音通信方法Info
- Publication number
- JPH07143104A JPH07143104A JP5284591A JP28459193A JPH07143104A JP H07143104 A JPH07143104 A JP H07143104A JP 5284591 A JP5284591 A JP 5284591A JP 28459193 A JP28459193 A JP 28459193A JP H07143104 A JPH07143104 A JP H07143104A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data transfer
- error
- transfer mode
- transfer
- transmission
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
- Telephonic Communication Services (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 映音情報の様々な伝送目的に適合したデータ
転送方式を利用できるようにする。 【構成】 送信側および受信側それぞれに、エラー再送
手順を持たない低遅延データ転送部14,23及びエラ
ーフリー特性を達成するための再送手順つきエラーフリ
ーデータ転送手段15,24を用意する。映音情報の伝
送に先立って、送信側と受信側の転送モード通信制御部
18,27の間で、利用可能な転送モードの種類、利用
したい転送モードの候補を通信しあって転送モードを決
定する。転送モードが決定されると、送信側および受信
側では、それぞれ転送モード通信制御部18,27から
の転送モード指示信号により、切り替えスイッチ13,
16,22,25が同期して作動し、低遅延データ転送
部14,23あるいはエラーフリーデータ転送部15,
24が選択される。
転送方式を利用できるようにする。 【構成】 送信側および受信側それぞれに、エラー再送
手順を持たない低遅延データ転送部14,23及びエラ
ーフリー特性を達成するための再送手順つきエラーフリ
ーデータ転送手段15,24を用意する。映音情報の伝
送に先立って、送信側と受信側の転送モード通信制御部
18,27の間で、利用可能な転送モードの種類、利用
したい転送モードの候補を通信しあって転送モードを決
定する。転送モードが決定されると、送信側および受信
側では、それぞれ転送モード通信制御部18,27から
の転送モード指示信号により、切り替えスイッチ13,
16,22,25が同期して作動し、低遅延データ転送
部14,23あるいはエラーフリーデータ転送部15,
24が選択される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ビデオ、音声を含む映
音情報を遠隔地間で相互にやり取りする映音通信方法に
関し、詳しくは、ライブ通信、蓄積視聴、蓄積転送等、
多様な伝送目的に対し適応的に、映音情報を遠隔地間で
やり取りする映音通信方法に関する。
音情報を遠隔地間で相互にやり取りする映音通信方法に
関し、詳しくは、ライブ通信、蓄積視聴、蓄積転送等、
多様な伝送目的に対し適応的に、映音情報を遠隔地間で
やり取りする映音通信方法に関する。
【0002】
【従来の技術】テレビ電話・会議画像の国際伝送規格で
あるH.221は、固定ビットレート、ライブビデオ通
信専用の規格である。このH.221に基づいた従来の
ビデオ情報伝送システムでは、人間が直接視聴するため
にビデオ情報を伝送することを基本に考えられていたた
め、ビデオ再生時の連続性を保つ必要から、伝送路エラ
ーがあってもデータ再送手段を利用して該エラーを訂正
することができないという特性を持っている。
あるH.221は、固定ビットレート、ライブビデオ通
信専用の規格である。このH.221に基づいた従来の
ビデオ情報伝送システムでは、人間が直接視聴するため
にビデオ情報を伝送することを基本に考えられていたた
め、ビデオ再生時の連続性を保つ必要から、伝送路エラ
ーがあってもデータ再送手段を利用して該エラーを訂正
することができないという特性を持っている。
【0003】人間が直接視聴する場合は、伝送路エラー
がある程度あり、それを訂正できないとしても、画像が
乱れる時間率は大して高くなく、H.221に基づいた
ビデオ情報伝送システムは実質的な問題とはならなかっ
た。しかし、このシステムを用いて、例えば蓄積されて
いるビデオ情報を相手側の端末で再編集するために通信
路を介して伝送した場合、エラーの混入は、再編集の際
に支障をきたすことになる。即ち、再編集で、エラーに
より乱れた箇所が繰返し利用される場合や、再々編集の
ためにさらにビデオ情報を伝送した場合、画像が乱れる
時間率がどんどん高まるという問題が生じる。
がある程度あり、それを訂正できないとしても、画像が
乱れる時間率は大して高くなく、H.221に基づいた
ビデオ情報伝送システムは実質的な問題とはならなかっ
た。しかし、このシステムを用いて、例えば蓄積されて
いるビデオ情報を相手側の端末で再編集するために通信
路を介して伝送した場合、エラーの混入は、再編集の際
に支障をきたすことになる。即ち、再編集で、エラーに
より乱れた箇所が繰返し利用される場合や、再々編集の
ためにさらにビデオ情報を伝送した場合、画像が乱れる
時間率がどんどん高まるという問題が生じる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このように、従来技術
は、映音情報を遠隔地間で相互にやり取りする場合、伝
送の目的毎に要求される伝送特性が異なることを考慮さ
れておらず、映音情報に対し単一のデータ転送方式しか
用いることができなかったため、映音情報を伝送する時
にアプリケーションが要求する伝送特性を満足させるこ
とができないという問題点があった。
は、映音情報を遠隔地間で相互にやり取りする場合、伝
送の目的毎に要求される伝送特性が異なることを考慮さ
れておらず、映音情報に対し単一のデータ転送方式しか
用いることができなかったため、映音情報を伝送する時
にアプリケーションが要求する伝送特性を満足させるこ
とができないという問題点があった。
【0005】本発明の目的は、上記従来技術の問題点を
解決し、様々な映音情報の伝送要求に対応できる映音通
信方法を提供することにある。
解決し、様々な映音情報の伝送要求に対応できる映音通
信方法を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は、送信側および受信側の各々に、エラーフ
リー特性を達成するための再送手順つきエラーフリーデ
ータ転送手段とエラー再送手順を持たない低遅延データ
転送手段とを用意し、送信側と受信側で、伝送目的に応
じて前記エラーフリーデータ転送手段と低遅延データ転
送手段を切り替えて映音情報を送受信するようにしたこ
とである。
に、本発明は、送信側および受信側の各々に、エラーフ
リー特性を達成するための再送手順つきエラーフリーデ
ータ転送手段とエラー再送手順を持たない低遅延データ
転送手段とを用意し、送信側と受信側で、伝送目的に応
じて前記エラーフリーデータ転送手段と低遅延データ転
送手段を切り替えて映音情報を送受信するようにしたこ
とである。
【0007】
【作用】映音情報の発信側と受信側で、映音情報の通信
を開始する前にデータ転送モードを決定する。通常、映
音通信は、ある端末が別の端末あるいは映音サーバ装置
などに発呼し、着呼した端末あるいはサーバ装置がそれ
に応答することにより開始される。従って、発呼の際に
転送方式を示す何等かのコードを着呼側に伝送し、着呼
側はそこで示された転送方式に対応していれば、その転
送モードで通信を行うことができる。
を開始する前にデータ転送モードを決定する。通常、映
音通信は、ある端末が別の端末あるいは映音サーバ装置
などに発呼し、着呼した端末あるいはサーバ装置がそれ
に応答することにより開始される。従って、発呼の際に
転送方式を示す何等かのコードを着呼側に伝送し、着呼
側はそこで示された転送方式に対応していれば、その転
送モードで通信を行うことができる。
【0008】また、転送モードを変更するための手順を
規定しておくことにより、通信中でも転送モードを変更
することができる。通常、映音通信といっても通信され
るビットストリーム全てが映音情報というわけではな
く、様々な制御を行うためのチャンネルが用意されてい
る。そのようなチャンネルを用いて、転送モードを制御
するためのコマンドなどをやり取りすることにより、転
送モードを切り替えることができる。
規定しておくことにより、通信中でも転送モードを変更
することができる。通常、映音通信といっても通信され
るビットストリーム全てが映音情報というわけではな
く、様々な制御を行うためのチャンネルが用意されてい
る。そのようなチャンネルを用いて、転送モードを制御
するためのコマンドなどをやり取りすることにより、転
送モードを切り替えることができる。
【0009】このように、それぞれの要求条件にあった
データ転送方式を切り替えて利用することにより、どの
伝送目的にも適合した映音通信を行うことができる。即
ち、伝送目的に適合した伝送特性が常に得られる。
データ転送方式を切り替えて利用することにより、どの
伝送目的にも適合した映音通信を行うことができる。即
ち、伝送目的に適合した伝送特性が常に得られる。
【0010】
【実施例】以下、本発明の一実施例について図面により
説明する。
説明する。
【0011】図1は本発明の一実施例の映音伝送システ
ムを示す図である。図において、送信側は、映音入力端
子11、転送モード制御信号入出力端子12、第1の切
り替えスイッチ13、低遅延データ転送部14、エラー
フリーデータ転送部15、第2の切り替えスイッチ1
6、多重化/多重分離部17、転送モード通信制御部1
8などで構成される。また、受信側は、多重化/多重分
離部21、第1の切り替えスイッチ22、低遅延データ
転送部23、エラーフリーデータ転送部24、第2の切
り替えスイッチ25、映音出力端子26、転送モード通
信制御部27、転送モード制御信号入出力端子28など
で構成される。
ムを示す図である。図において、送信側は、映音入力端
子11、転送モード制御信号入出力端子12、第1の切
り替えスイッチ13、低遅延データ転送部14、エラー
フリーデータ転送部15、第2の切り替えスイッチ1
6、多重化/多重分離部17、転送モード通信制御部1
8などで構成される。また、受信側は、多重化/多重分
離部21、第1の切り替えスイッチ22、低遅延データ
転送部23、エラーフリーデータ転送部24、第2の切
り替えスイッチ25、映音出力端子26、転送モード通
信制御部27、転送モード制御信号入出力端子28など
で構成される。
【0012】図2に、映音伝送目的とそれに適応するデ
ータ転送モードの関係を示す。
ータ転送モードの関係を示す。
【0013】送信側と受信側で映音情報をやり取りする
目的は、ライブ通信、蓄積視聴、蓄積転送の3種類に分
けることができる。 (1)ライブ通信:テレビ電話、テレビ会議など、今撮
影した画像をなるべく低遅延でリアルタイムに伝送する
ことが要求される通信。 (2)蓄積視聴:ビデオ情報がディジタル的に蓄積され
ており、その情報を通信路を介して引き出すことにより
視聴する。ビデオの連続的な再生に必要な情報速度以上
の速度で通信が行われる必要がある。視聴されたデータ
情報をさらに加工することはないので、エラー再送手順
は、特に必要無い。 (3)蓄積転送:ビデオサーバなどから発信されたビデ
オ情報を受信し、それを受信側に蓄積して、再送信、再
編集などを行う場合の通信。伝送路エラーが無いかある
いは非常に少ないことが要求される。
目的は、ライブ通信、蓄積視聴、蓄積転送の3種類に分
けることができる。 (1)ライブ通信:テレビ電話、テレビ会議など、今撮
影した画像をなるべく低遅延でリアルタイムに伝送する
ことが要求される通信。 (2)蓄積視聴:ビデオ情報がディジタル的に蓄積され
ており、その情報を通信路を介して引き出すことにより
視聴する。ビデオの連続的な再生に必要な情報速度以上
の速度で通信が行われる必要がある。視聴されたデータ
情報をさらに加工することはないので、エラー再送手順
は、特に必要無い。 (3)蓄積転送:ビデオサーバなどから発信されたビデ
オ情報を受信し、それを受信側に蓄積して、再送信、再
編集などを行う場合の通信。伝送路エラーが無いかある
いは非常に少ないことが要求される。
【0014】このように分類された伝送目的に対し、デ
ータ転送モード(データ転送手段)として、低遅延デー
タ転送モードとエラーフリーデータ転送モードの2種類
を用意する。 (A)低遅延データ転送モード:送信側で発生した情報
をとにかく迅速に受信側に転送するモード。伝送路上で
発生したエラーをデータ転送手段の中で訂正することは
しない。転送方式でのエラー発生を許容するようなアプ
リケーション側での配慮が必要。 (B)エラーフリーデータ転送モード:データ転送中に
エラーが発生したら、その箇所を再送信することにより
エラーを訂正する。アプリケーション側は、基本的にエ
ラーフリー伝送路を使用できるという前提のもとに設計
が可能。
ータ転送モード(データ転送手段)として、低遅延デー
タ転送モードとエラーフリーデータ転送モードの2種類
を用意する。 (A)低遅延データ転送モード:送信側で発生した情報
をとにかく迅速に受信側に転送するモード。伝送路上で
発生したエラーをデータ転送手段の中で訂正することは
しない。転送方式でのエラー発生を許容するようなアプ
リケーション側での配慮が必要。 (B)エラーフリーデータ転送モード:データ転送中に
エラーが発生したら、その箇所を再送信することにより
エラーを訂正する。アプリケーション側は、基本的にエ
ラーフリー伝送路を使用できるという前提のもとに設計
が可能。
【0015】図1において、映音情報の伝送を始める
前、あるいは映音情報の伝送目的が変更される前に、送
信側と受信側との交渉によりデータ転送モードを決定す
る。この転送モードの決定では、まず、送信側と受信側
それぞれの転送モード制御信号入出力端子12,28か
ら、自装置側の利用可能な転送モードの種類、利用した
い転送モードの候補を入力する。送信側と受信側の転送
モード通信制御部18,27は、この入力された利用可
能な転送モードの種類、利用したい転送モードの候補
(要求転送モード)を、それぞれ多重化/多重分離部1
7,21、通信路1を介して相手側に伝える。次に、受
信側と送信側の転送モード制御信号通信部18,27
は、それらの情報を元に、実際に使用する転送モードを
決定する。この決定された転送モードの情報は、現在の
転送モードをアプリケーション側に示すために、それぞ
れ転送モード制御信号入出力端子12,28へ出力され
る。図3は、転送モード通信制御部18,27での転送
モード決定法を示したものである。
前、あるいは映音情報の伝送目的が変更される前に、送
信側と受信側との交渉によりデータ転送モードを決定す
る。この転送モードの決定では、まず、送信側と受信側
それぞれの転送モード制御信号入出力端子12,28か
ら、自装置側の利用可能な転送モードの種類、利用した
い転送モードの候補を入力する。送信側と受信側の転送
モード通信制御部18,27は、この入力された利用可
能な転送モードの種類、利用したい転送モードの候補
(要求転送モード)を、それぞれ多重化/多重分離部1
7,21、通信路1を介して相手側に伝える。次に、受
信側と送信側の転送モード制御信号通信部18,27
は、それらの情報を元に、実際に使用する転送モードを
決定する。この決定された転送モードの情報は、現在の
転送モードをアプリケーション側に示すために、それぞ
れ転送モード制御信号入出力端子12,28へ出力され
る。図3は、転送モード通信制御部18,27での転送
モード決定法を示したものである。
【0016】送信側および受信側では、転送モードが決
定されると、それぞれ転送モード通信制御部18,27
からの転送モード指示信号により、切り替えスイッチ1
3,16,22,25が同期して作動し、低遅延データ
転送部14,23あるいはエラーフリーデータ転送部1
5,24が選択される。このようにして、低遅延転送モ
ードが選択された時は、低遅延データ転送部14および
23が映音情報転送部として用いられ、また、エラーフ
リーデータ転送モードが選択された時は、それぞれエラ
ーフリーデータ転送部15および24が映音情報転送部
として用いられて、送信側と受信側で映音情報がやり取
りされることになる。なお、実際に用いる転送モードが
ない場合には、送信側と受信側それぞれの転送モード通
信制御部18,27から転送モード制御信号入出力端子
12,28へ「通信不可」が出力される。
定されると、それぞれ転送モード通信制御部18,27
からの転送モード指示信号により、切り替えスイッチ1
3,16,22,25が同期して作動し、低遅延データ
転送部14,23あるいはエラーフリーデータ転送部1
5,24が選択される。このようにして、低遅延転送モ
ードが選択された時は、低遅延データ転送部14および
23が映音情報転送部として用いられ、また、エラーフ
リーデータ転送モードが選択された時は、それぞれエラ
ーフリーデータ転送部15および24が映音情報転送部
として用いられて、送信側と受信側で映音情報がやり取
りされることになる。なお、実際に用いる転送モードが
ない場合には、送信側と受信側それぞれの転送モード通
信制御部18,27から転送モード制御信号入出力端子
12,28へ「通信不可」が出力される。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
映音情報伝送の目的に適したデータ転送手段を切替えて
利用することができるので、様々な映音情報の伝送要求
に答えることができる。
映音情報伝送の目的に適したデータ転送手段を切替えて
利用することができるので、様々な映音情報の伝送要求
に答えることができる。
【図1】本発明の一実施例の映音伝送システムの構成図
である。
である。
【図2】映音伝送目的とデータ転送モードの関係を示し
た図である。
た図である。
【図3】転送モード決定法の一例を示す図である。
11 映音入力端子 12 転送モード制御信号入出力端子 13,16 切り替えスイッチ 14 低遅延データ転送部 15 エラーフリーデータ転送部 17 多重化/多重分離部 18 転送モード通信制御部 21 多重化/多重分離部 22,25 切り替えスイッチ 23 低遅延データ転送部 24 エラーフリーデータ転送部 26 映音出力端子 27 転送モード通信制御部 28 転送モード制御信号入出力端子
Claims (1)
- 【請求項1】 ビデオ、音声を含む映音情報を遠隔地間
で通信路を介して送受信する方法において、 送信側および受信側の各々に、エラーフリー特性を達成
するための再送手順つきエラーフリーデータ転送手段と
エラー再送手順を持たない低遅延データ転送手段とを用
意し、 送信側と受信側で、伝送目的に応じて前記エラーフリー
データ転送手段と低遅延データ転送手段を切り替えて映
音情報を送受信することを特徴とする映音通信方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5284591A JPH07143104A (ja) | 1993-11-15 | 1993-11-15 | 映音通信方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5284591A JPH07143104A (ja) | 1993-11-15 | 1993-11-15 | 映音通信方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07143104A true JPH07143104A (ja) | 1995-06-02 |
Family
ID=17680441
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5284591A Pending JPH07143104A (ja) | 1993-11-15 | 1993-11-15 | 映音通信方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07143104A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1188251A (ja) * | 1997-09-04 | 1999-03-30 | Mitsubishi Electric Corp | データ通信システム、送信機、受信機、並びに、データ通信方法 |
| WO2019102546A1 (ja) * | 2017-11-22 | 2019-05-31 | 三菱電機株式会社 | データ伝送装置及びデータ伝送方法 |
-
1993
- 1993-11-15 JP JP5284591A patent/JPH07143104A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1188251A (ja) * | 1997-09-04 | 1999-03-30 | Mitsubishi Electric Corp | データ通信システム、送信機、受信機、並びに、データ通信方法 |
| WO2019102546A1 (ja) * | 2017-11-22 | 2019-05-31 | 三菱電機株式会社 | データ伝送装置及びデータ伝送方法 |
| JPWO2019102546A1 (ja) * | 2017-11-22 | 2020-02-06 | 三菱電機株式会社 | データ伝送装置及びデータ伝送方法 |
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