JPH07143B2 - 音声ゲ−ム装置 - Google Patents

音声ゲ−ム装置

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JPH07143B2
JPH07143B2 JP60242668A JP24266885A JPH07143B2 JP H07143 B2 JPH07143 B2 JP H07143B2 JP 60242668 A JP60242668 A JP 60242668A JP 24266885 A JP24266885 A JP 24266885A JP H07143 B2 JPH07143 B2 JP H07143B2
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Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、プレーヤーに問題を出して解答させるゲーム
において出題、解答の正誤、その他ゲームの進行に必要
な指示を音声で発生する音声ゲーム装置に関する。
[従来の技術] 従来、音声によるゲーム装置としては、録音媒体から再
生された音声をプレーヤーが聞き、その音声による指示
に従ってゲームを行うものが知られており、その録音媒
体としては、安価に大量の情報を記憶できるという利点
を持つ磁気テープ(特にカセットテープ)が用いられて
いる。
[発明が解決しようとする問題点] しかしながら、テープという記録媒体は情報を順次記憶
するため、シリアルデータの記録および再生には適して
いるが、必要な情報を随時取り出すランダムアクセスに
は、記録量が多くなればなるほど時間がかかるという欠
点がある。一方、迅速なランダムアクセスを行うために
は、半導体メモリを用いればよい。ところが、記憶容量
の大きい半導体メモリは、磁気テープよりもはるかに高
価であり、大量の音声データを記憶することが要求され
る音声ゲーム装置の記憶媒体としては、コストの点で実
用的でないという問題があった。
本発明は、このような従来の問題点に鑑みてなされたも
ので、磁気テープのように大量の情報を記録できる安価
な録音媒体を使用し且つランダムアクセスが可能な音声
ゲーム装置を提供することを目的とする。
[問題点を解決するための手段] そのため、本発明者は、プレーヤーに音声で問題を出し
て解答させるクイズ形式のゲームにあっては、問題や解
答の他にゲームの進行を促す言葉が必要であり、問題や
解答を与える言葉は数も多く任意に作り換えられるのに
対し、ゲームの進行状況に応じて適宜発生する即ちラン
ダムアクセスを必要とする言葉は、一旦定めれば以後改
変する必要がなく、数も比較的少ないことに着目し、そ
れらのランダムアクセスを必要とする言葉は、半導体メ
モリを用いた音声合成装置に格納しておき、必要に応じ
てこの音声合成装置から即時に再生するようにした。
すなわち、本発明の音声ゲーム装置は、磁気テープのよ
うな録音媒体に録音された複数個の問題と各問題の解答
とを外部からの信号に応じて再生する録音再生機構と、
プレーヤーに問題を出して解答させるゲームを行うため
に必要な言葉等の音声を予め記憶し、外部からの信号に
応じてその記憶内容を出力する音声合成装置と、前記録
音再生機構及び前記音声合成装置の動作を制御する制御
装置とを備え、該制御装置からの制御信号により、録音
再生機構は前記録音媒体に記録されている問題とその解
答を示す音声を選択的に再生し、音声合成装置はゲーム
の進行状況に応じた所定の音声を前記録音媒体からの再
生と関連して発生するように構成したものである。
[作用] ゲーム開始時には、制御装置が録音再生機構に再生制御
信号を送って録音媒体から選択した問題を表現する音声
の再生を行わせると共に、音声合成装置に録音媒体から
の問題の再生と関連した所定の音声(問題開始)を発生
させる制御信号を送り、音声合成装置がその音声信号を
出力する。
録音再生機構から問題を表わす音声の再生が終わると、
制御装置は、音声合成装置に対して問題の終了に対応し
た所定の音声(解答を促す音声)を発生させ、プレーヤ
ーの解答を待つ。プレーヤーが解答を入力すると、その
解答は、正解を記憶した制御装置或は他の適当な判定手
段で正解か否かを判定させる。制御装置は、その判定結
果に応じた音声信号を音声合成装置から出力させる。
こうして1つの問題の処理が終わると、制御装置は次の
問題を選択し、録音再生機構及び音声合成装置に制御信
号を送り、選択した問題の再生及びこれと関連した所定
の音声の発生を行わせる。以下、各問題について上記の
手順を繰り返す。
[実施例] 以下、添付図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す図で、この音声ゲーム
装置は、多数の問題と解答例、正解等を与える言葉を録
音する録音媒体として2チャンネルのカセットテープ1
を使用するものであり、カセットテープ1のLチャンネ
ルには通常の音声信号、Rチャンネルには制御用データ
が予め記録される。カセットテープ1の録音内容は、後
述のCPU9からの制御信号により制御されるカセットテー
プ再生機構2のステレオ再生ヘッド3によって取り出さ
れるが、そのうちLチャンネルの音声信号は、プリアン
プ4およびメインアンプ5を介してスピーカ6に送ら
れ、問題や解答等を与える音声に再生される。他方、R
チャンネルから取り出されたデータ信号は、別のプリア
ンプ7およびメインアンプ8を介してCPU9に送られる。
カセットテープ1の録音内容については、後で詳細に説
明する。
CPU9は、予め定めたプログラムに従い、カセットテープ
1から取り出したデータ信号および入力用キーマトリッ
クス10から送られる入力信号に応じて、カセットテープ
再生機構2、音声合成装置11および得点表示器12に夫々
所定の信号を供給する。
入力用キーマトリックス10は、スプーカ6から出力され
る音声に従って1人〜4人のプレーヤーが解答したり問
題を再度聞いたりするために使用するキースイッチを配
列したもので、図中1〜5の符号を付した5個の解答ス
イッチと、ゲーム中に本装置から出された音声を再度聞
きたい時に押すリピートスイッチRと、1人〜4人の各
プレーヤーが解答する時に押す4個のプレーヤースイッ
チP1,P2,P3,P4とで構成されている。
音声合成装置11は、プレーヤーに音声で問題を出して解
答を選択させるクイズ形式のゲームにおいて進行状況に
応じて適宜発生する音声データを記憶する半導体メモリ
を備えた音声合成LSIから成り、作動時にはCPU9から送
られる制御信号に従って、所定の言葉(その具体例は後
述の通り)を再生する音声データを読みだして音声信号
として出力し、メインアンプ5を介してスピーカ6に送
って再生する。
得点表示器12は、CPU9から送られる表示信号に従って各
プレーヤーの得点を表示する液晶その他の電気的表示手
段で構成され、これに表示する得点の計算方法は、例え
ば1問正解する毎に1点加算し、正解でない場合には1
点減算するようにする。
次に、カセットテープ1の録音内容について説明する。
第2図に示すように、カセットテープ1のLチャンネル
には、問題とその解答例および解説を与える音声21L,22
L,23Lが1組になり、所定の長さの空白ないし無音域を
置いて順次録音されている。例えば、番号N(問題の数
を1000個とすれば0≦N≦999)の問題が「日本で一番
高い山は何でしょう?」であるとすれば、その解答例と
して「1番 のこぎり山、2番 富士山、3番 浅間
山、4番 高見山、5番 阿蘇山」、解説として「正解
は2番の富士山。富士山は標高3776mで、日本で一番高
い山です。」という音声が順番に録音されている。
一方、カセットテープ1のRチャンネルには、上記のよ
うな問題、解答例および解説の録音部21L,22L,23Lに対
応して、問題番号、解答例および解説の録音位置等を示
すデータ21R,22R,23Rが記録されている。これらのデー
タ記録部の始点は、夫々対応する録音部に先行して再生
されるように位置付けられると共に、問題に対応するデ
ータ記録部21Rの始点には、CPU9が問題番号を選定した
時に問題の頭出しをするためのコードが付されている。
これに対し、ゲームの進行情況に応じて適宜再生すべき
言葉として音声合成装置11に予め記憶される音声は、例
えば次のようなものである。
問題です。
答えを選んでください。
どうぞ。
プレーヤー“n"(nはプレーヤーの番号)どうぞ。
正解です。
間違いである。
説明します。
これらの音声データは、カセットテープ1からの再生と
関連して、CPU9から音声合成装置11に送られる再生指令
信号により再生される。具体的には第2図に示すよう
に、CPU9により選択された問題に対応するデータがカセ
ットテープ1のRチャンネルから取り出された時点でテ
ープからの再生が停止し、音声合成装置11から上記の
音声が再生される。次に、の音声はカセットテープ1
に録音された問題の再生が終了した後再生される。の
音声は、カセットテープ1による解答例の再生が終了し
た時点で再生される。また、の音声は、解答例の再生
終了後プレーヤースイッチを押したプレーヤーを指定す
る時に再生される。更に、の音声はプレーヤーの選択
した解答番号が正解の場合に、の音声はプレーヤーの
選択した解答番号が不正解の場合に、夫々再生される。
更に、の音声はカセットテープ1による解説の再生前
に再生される。
次に、上記実施例の作用について説明する。
まず、CPU9は乱数処理により問題番号を選択すると、カ
セットテープ再生機構2に早送りまたは巻戻しの信号を
送って目的の問題の頭出しを行い、その位置にカセット
テープ1を停止させる。次に、CPU9は再生機構2に再生
の指令を送ってカセットテープ1を再生状態にする。こ
の状態で再生ヘッド3により、最初にカセットテープ1
のRチャンネルよりCPU用の制御データ21Lが取り出さ
れ、プリアンプ7およびメインアンプ8を介してCPU9に
送り込まれる。CPU9は、制御データを取り込むと、再生
機構2に停止の指令を送ってカセットテープ1の再生を
停止させ、次に、音声合成装置11に上記の「問題で
す」という音声の再生指令を送る。音声合成装置11で再
生された音声信号は、メインアンプ5を介してスピーカ
6に送られ、実際の音声となる。この音声再生が終了す
ると、CPU9は再生機構2に対して再び再生の指令を送
る。そのため、今度はカセットテープ1のLチャンネル
の録音部21Lから問題を与える音声信号が取り出され、
再生ヘッド3からプリアンプ4およびメインアンプ5を
介してスピーカ6に送られ、再生される。
問題を出す音声が終わると、CPU9は、再び音声合成装置
11に対して上記の「答えを選んでください」という音
声の再生指令を送る。この時、カセットテープ再生機構
2は再生状態のままである。数秒の無音状態の後、再び
カセットテープ1のLチャンネルより前記のような解答
例が再生される。その音声信号が終了した時点で、CPU9
は再生機構2に対して停止の指令を送り、次に音声合成
装置11に対しての「どうぞ」をいう音声の再生指令を
送ってプレーヤーの解答を待つ。
プレーヤーは、解答がわかった時点で自分のプレーヤー
スイッチを押す。プレーヤースイッチはP1,P2,P3,P4と
4個あるので、一度に4人のプレーヤーがゲームを楽し
むことができる。これに対し、CPU9は解答するプレーヤ
ーを指示する。すなわち、プレーヤースイッチP1が押さ
れた時は音声合成装置11にの「プレーヤー1どうぞ」
という音声の再生を指令し、プレーヤースイッチP4が押
された時は音声合成装置11に「プレーヤー4どうぞ」と
いう音声の再生を指令する。また、1つの問題に対し複
数のプレーヤーが各々のプレーヤースイッチを押した場
合には、CPU9は各キー入力の早い遅いを判定し、最も早
く押したプレーヤーに最初の解答権を与える。ただし、
複数のプレーヤーが全く同時(実際には所定の微小時間
内)にプレーヤースイッチを押した場合には、CPU9は乱
数処理によってプレーヤーの優先順位を決定する。解答
権を得たプレーヤー即ち音声合成装置11による音声で指
定されたプレーヤーは、5個の解答スイッチの中から正
解と考える番号のスイッチを押すことで解答する。
これに対して、CPU9はどの解答が正解かをデータ(問題
番号と正解番号の組合せ)として予め記憶しているの
で、これとプレーヤーの解答を比較し、正解であれば
の「正解です」という音声、正解でなければの「間違
いです」という音声の再生を音声合成装置11に指令し、
各々の場合のプレーヤーの得点を計算して表示器12に表
示する。次にCPU9は、正解の場合には、カセットテープ
再生機構2に再生の指令を送り、Rチャンネルからのデ
ータで音声合成装置11にの「説明します」という音声
を再生させた後、Lチャンネルの録音部23Lから前記の
ような解説を再生させる。一方、最初のプレーヤーの解
答が不正解の場合は、次に優先権のあるプレーヤーを指
示する音声の再生を音声合成装置11に指令する。このよ
うにして、解答権のあるプレーヤーが解答するが、どの
プレーヤーも正解できず、一定時間(例えば16秒)が経
過してしまうと、CPU9はカセットテープ再生機構2に再
生の指令を出し、音声合成装置11による「説明します」
との音声再生後、カセットテープ1から解説を再生す
る。
こうして1つの問題の処理が終わると、CPU9は次の問題
番号を選定し、カセットテープ再生機構2に早送りまた
は巻戻しの指令を与えて次に再生する問題の頭出しを行
い、再び同じ処理手順を実行する。
最後に、第3図〜第5図は実施例のCPUにおける処理手
順を示すフローチャートで、第3図はメインフローチャ
ート、第4図はカセットテープ再生機構の制御手順、第
5図(A)(B)はゲームの処理手順を示すものであ
る。以下、これらのフローチャートに示された動作につ
いて簡単に説明する。
まず第3図において、実施例はゲームを行う場合と単に
カセットテープ再生機構を作動させる場合とを選択でき
るものであり、CPUは初期設定後プレーヤーによるスイ
ッチ(図示省略)操作で選択されたモードがいずれの場
合かを判断する。また、この実施例では作動を一時停止
している状態(PAUSE)かどうかを判断する。
次に、第3図の「カセット作動」の場合は、第4図の手
順に従って処理する。
更に第5図(A)(B)において、問題の選択は、番号
順に5つの問題を1個のブロックとしてその中でランダ
ムに問題番号を選択するものであり、1ブロックの問題
が全て終了後、次のブロックに移る。また、図において
「ミューティング」とは、録音テープは駆動されている
が音は出ない状態のことである。更に、“PI"および“B
U"は夫々異なる音の発生を示す。
以上、実施例について説明したが、本発明はこれに限ら
れるものではない。例えば、問題等を録音する媒体はカ
セットテープに限らない。また、問題に対する解答形式
は択一式に限らず、プレーヤーが適当なスイッチ操作で
解答できるものであればよい。
[発明の効果] 以上のように、本発明によれば、カセットテープのよう
な安価で取扱い易い録音媒体の大量記憶能力と音声合成
装置のランダムアクセス能力とを有機的に結合すること
により、従来の磁気テープを用いた音声ゲームの能力の
限界を越えて、複雑かつ高度なクイズ形式の音声ゲーム
を実現できるという効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の構成を示す図、第2図は実
施例の録音媒体であるカセットテープの記録方式の説明
図、第3図、第4図および第5図は実施例のCPUにおけ
る処理手順を示すフローチャートである。 1……カセットテープ、2……カセットテープ再生機
構、3……再生ヘッド、4……プリアンプ、5……メイ
ンアンプ、6……スピーカ、7……プリアンプ、8……
メインアンプ、9……CPU、10……入力用キーマトリッ
クス、11……音声合成装置、12……得点表示器。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】録音媒体に録音された複数個の問題と各問
    題の正解とを外部からの信号に応じて再生する録音再生
    機構と、プレーヤーに問題を出して解答させるゲームを
    行うために必要な言葉等の音声を予め記憶し、外部から
    の信号に応じてその記憶内容を出力する音声合成装置
    と、前記録音再生機構及び前記音声合成装置の動作を制
    御する制御装置とを備え、該制御装置からの制御信号に
    より、前記録音再生機構は前記録音媒体に記録されてい
    る問題とその解答を示す音声を選択的に再生し、前記音
    声合成装置は前記ゲームの進行状況に応じた所定の音声
    を前記録音媒体からの再生と関連して発生するように構
    成したことを特徴とする音声ゲーム装置。
JP60242668A 1985-10-31 1985-10-31 音声ゲ−ム装置 Expired - Lifetime JPH07143B2 (ja)

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CN1454354A (zh) * 2000-08-09 2003-11-05 卡纳斯数据株式会社 内容配送系统及配送内容的再现装置

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