JPH07146060A - 冷凍庫 - Google Patents
冷凍庫Info
- Publication number
- JPH07146060A JPH07146060A JP29516793A JP29516793A JPH07146060A JP H07146060 A JPH07146060 A JP H07146060A JP 29516793 A JP29516793 A JP 29516793A JP 29516793 A JP29516793 A JP 29516793A JP H07146060 A JPH07146060 A JP H07146060A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- gasket
- inner lid
- contact
- box
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000009413 insulation Methods 0.000 abstract description 4
- 230000035900 sweating Effects 0.000 abstract description 3
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 6
- 235000013372 meat Nutrition 0.000 description 4
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 3
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 description 2
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- 210000004243 sweat Anatomy 0.000 description 1
Landscapes
- Refrigerator Housings (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は断熱扉の発汗を防止するのを目的と
する。 【構成】 額縁5と内蓋3とを断熱扉4のガスケット6
にてシールするものである。
する。 【構成】 額縁5と内蓋3とを断熱扉4のガスケット6
にてシールするものである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は魚や肉類を長期保存して
も、肉質の劣化を抑えることのできる冷凍庫に関する。
も、肉質の劣化を抑えることのできる冷凍庫に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、魚や肉類を扱った飲食店において
は、−40℃等の極低温冷凍庫を使って生鮮品を保存
し、肉質の劣化を抑えている。極低温を維持する手段の
1つとして、本体扉の他に断熱部材からなる内蓋を庫内
に設けることがあげられる。実公平3−47190号公
報に示される様に内蓋の扉を利用して本体に押付け、内
蓋による断熱効果をさらに高めているものである。
は、−40℃等の極低温冷凍庫を使って生鮮品を保存
し、肉質の劣化を抑えている。極低温を維持する手段の
1つとして、本体扉の他に断熱部材からなる内蓋を庫内
に設けることがあげられる。実公平3−47190号公
報に示される様に内蓋の扉を利用して本体に押付け、内
蓋による断熱効果をさらに高めているものである。
【0003】以下、図9と図10を参照しながら、従来
の内蓋を利用して、庫内を極低温に保っている極低温冷
凍庫について説明する。
の内蓋を利用して、庫内を極低温に保っている極低温冷
凍庫について説明する。
【0004】1は極低温冷凍庫で、上面を開口した断熱
壁からなる貯蔵庫2の開口部を、内蓋3と断熱扉4とで
覆ったものである。5は貯蔵庫2の開口に設けられた額
縁で、外側の高い平面5aと内側の低い平面5bとを合
成樹脂により一体に形成している。
壁からなる貯蔵庫2の開口部を、内蓋3と断熱扉4とで
覆ったものである。5は貯蔵庫2の開口に設けられた額
縁で、外側の高い平面5aと内側の低い平面5bとを合
成樹脂により一体に形成している。
【0005】そして、外側の平面5aと断熱扉4のガス
ケット6とを当接させるとともに、低い平面5b上に内
蓋3を載置するものである。
ケット6とを当接させるとともに、低い平面5b上に内
蓋3を載置するものである。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記構成
において、低い側の平面5bにゴム等が付着した場合
に、内蓋3と平面5bとの間にすき間ができ、シール性
が悪くなり、断熱扉の裏面に発汗が生じることがあっ
た。
において、低い側の平面5bにゴム等が付着した場合
に、内蓋3と平面5bとの間にすき間ができ、シール性
が悪くなり、断熱扉の裏面に発汗が生じることがあっ
た。
【0007】本発明は上記点に鑑みシール性のよい冷凍
庫を提供するものである。
庫を提供するものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に本発明の冷凍庫は、上面を開口した貯蔵庫と、この貯
蔵庫の開口に設けられ外側が高い2段形状の額縁と、前
記額縁の高い側の平面と当接するガスケットを備えた断
熱扉と、前記額縁の低い側の平面と当接する内蓋とから
なり、前記ガスケットを額縁の高い側の平面と内側の上
面端部とに当接させてなるものである。
に本発明の冷凍庫は、上面を開口した貯蔵庫と、この貯
蔵庫の開口に設けられ外側が高い2段形状の額縁と、前
記額縁の高い側の平面と当接するガスケットを備えた断
熱扉と、前記額縁の低い側の平面と当接する内蓋とから
なり、前記ガスケットを額縁の高い側の平面と内側の上
面端部とに当接させてなるものである。
【0009】また、上面を開口した貯蔵庫と、この貯蔵
庫の開口に設けられ外側が高い2段形状の額縁と、前記
額縁の高い側の平面と当接するガスケットを備えた断熱
扉と、前記額縁の低い側の平面と当接する内蓋とからな
り、前記額縁の低い側の平面と内蓋との当接面に空間を
構成する様、凹凸部を形成してなるものである。
庫の開口に設けられ外側が高い2段形状の額縁と、前記
額縁の高い側の平面と当接するガスケットを備えた断熱
扉と、前記額縁の低い側の平面と当接する内蓋とからな
り、前記額縁の低い側の平面と内蓋との当接面に空間を
構成する様、凹凸部を形成してなるものである。
【0010】また、上面を開口した貯蔵庫と、この貯蔵
庫の開口に設けられ外側が高く内側に至るほど低く傾斜
した額縁と、前記額縁の高い側の平面と当接するガスケ
ットを備えた扉と、前記額縁の傾斜面と当接する傾斜面
を有した内蓋とからなるものである。
庫の開口に設けられ外側が高く内側に至るほど低く傾斜
した額縁と、前記額縁の高い側の平面と当接するガスケ
ットを備えた扉と、前記額縁の傾斜面と当接する傾斜面
を有した内蓋とからなるものである。
【0011】
【作用】本発明は上記構成により、ガスケットにて内蓋
をもシールするので断熱扉の裏面が異常に冷やされるこ
とがない。
をもシールするので断熱扉の裏面が異常に冷やされるこ
とがない。
【0012】また、内蓋と額縁の間の空間が冷気のトラ
ップとなり、冷気が断熱扉の裏面へ対流して異常に冷や
すことがない。
ップとなり、冷気が断熱扉の裏面へ対流して異常に冷や
すことがない。
【0013】また、内蓋と額縁とを傾斜面にて当接する
ので確実に密閉できる。
ので確実に密閉できる。
【0014】
【実施例】以下本発明の第1の実施例について図1と図
2を参考に説明するが、従来と同一構成については同一
番号を付与して、その詳細な説明を省略する。
2を参考に説明するが、従来と同一構成については同一
番号を付与して、その詳細な説明を省略する。
【0015】9は断熱扉4に取付けられたガスケット
で、額縁5の平面5aと内蓋3の上面端部とにまたがっ
て両方に当接するものである。
で、額縁5の平面5aと内蓋3の上面端部とにまたがっ
て両方に当接するものである。
【0016】したがって、平面5bにゴミがあって内蓋
3が若干浮いたとしてもガスケット9が、内蓋3と平面
5aの両方と当接してシールしているので、冷気が断熱
扉4の裏面に当たることがないので、発汗が起きること
がない。
3が若干浮いたとしてもガスケット9が、内蓋3と平面
5aの両方と当接してシールしているので、冷気が断熱
扉4の裏面に当たることがないので、発汗が起きること
がない。
【0017】次に本発明の第2の実施例について図3か
ら図5を参考に説明するが、従来と同一構成については
同一番号を付与して、その詳細な説明を省略する。
ら図5を参考に説明するが、従来と同一構成については
同一番号を付与して、その詳細な説明を省略する。
【0018】10は貯蔵庫2の開口に設けられた額縁
で、外側の高い平面10aと内側の低い平面10bとを
合成樹脂により一体に形成している。
で、外側の高い平面10aと内側の低い平面10bとを
合成樹脂により一体に形成している。
【0019】そして内蓋3の周囲に凸部3aを形成し、
この凸部3aが入る凹部10cを平面10bに形成し、
凸部3aと凹部10cは空間3dを構成している。
この凸部3aが入る凹部10cを平面10bに形成し、
凸部3aと凹部10cは空間3dを構成している。
【0020】したがって、ゴミは空間3dに溜まるので
ゴミによる内蓋3の浮きはなく、冷気は流出しない。
ゴミによる内蓋3の浮きはなく、冷気は流出しない。
【0021】次に本発明の第3の実施例について図6か
ら図8を参考に説明するが、従来と同一構成については
同一番号を付与して、その詳細な説明を省略する。
ら図8を参考に説明するが、従来と同一構成については
同一番号を付与して、その詳細な説明を省略する。
【0022】11は貯蔵庫2の開口に設けられた額縁
で、外側の高い平面11aと、内側へ傾斜した傾斜面1
1bとを合成樹脂にて一体に形成している。
で、外側の高い平面11aと、内側へ傾斜した傾斜面1
1bとを合成樹脂にて一体に形成している。
【0023】また、12は内蓋で、前記額縁11の傾斜
面11bと当接する傾斜面12aを端面に形成してい
る。そして、この傾斜面11b,12aどうしを当接し
てシールするものである。
面11bと当接する傾斜面12aを端面に形成してい
る。そして、この傾斜面11b,12aどうしを当接し
てシールするものである。
【0024】したがって、額縁11の傾斜面11bにゴ
ミが溜まりにくいので確実にシールでき、断熱扉4の裏
面が異常に冷却されることがなく、発汗が起こらないも
のである。
ミが溜まりにくいので確実にシールでき、断熱扉4の裏
面が異常に冷却されることがなく、発汗が起こらないも
のである。
【0025】
【発明の効果】上記実施例より明らかなように本発明の
冷凍庫は、上面を開口した貯蔵庫と、この貯蔵庫の開口
に設けられ外側が高い2段形状の額縁と、前記額縁の高
い側の平面と当接するガスケットを備えた断熱扉と、前
記額縁の低い側の平面と当接する内蓋とからなり、前記
ガスケットを額縁の高い側の平面と内側の上面端部とに
当接させてなるもので、ガスケットにより内蓋もシール
するため冷気が洩れにくいもので、断熱扉の裏面の発汗
を防止できる。
冷凍庫は、上面を開口した貯蔵庫と、この貯蔵庫の開口
に設けられ外側が高い2段形状の額縁と、前記額縁の高
い側の平面と当接するガスケットを備えた断熱扉と、前
記額縁の低い側の平面と当接する内蓋とからなり、前記
ガスケットを額縁の高い側の平面と内側の上面端部とに
当接させてなるもので、ガスケットにより内蓋もシール
するため冷気が洩れにくいもので、断熱扉の裏面の発汗
を防止できる。
【0026】また、上面を開口した貯蔵庫と、この貯蔵
庫の開口に設けられ外側が高い2段形状の額縁と、前記
額縁の高い側の平面と当接するガスケットを備えた断熱
扉と、前記額縁の低い側の平面と当接する内蓋とからな
り、前記額縁の低い側の平面と内蓋との当接面に空間を
構成する様、凹凸部を形成してなるもので、ゴミが空間
に溜まるので内蓋は浮かず、裏面へ冷気が当たることが
なく、発汗しにくいものである。
庫の開口に設けられ外側が高い2段形状の額縁と、前記
額縁の高い側の平面と当接するガスケットを備えた断熱
扉と、前記額縁の低い側の平面と当接する内蓋とからな
り、前記額縁の低い側の平面と内蓋との当接面に空間を
構成する様、凹凸部を形成してなるもので、ゴミが空間
に溜まるので内蓋は浮かず、裏面へ冷気が当たることが
なく、発汗しにくいものである。
【0027】また、上面を開口した貯蔵庫と、この貯蔵
庫の開口に設けられ外側が高く内側に至るほど低く傾斜
した額縁と、前記額縁の高い側の平面と当接するガスケ
ットを備えた扉と、前記額縁の傾斜面と当接する傾斜面
を有した内蓋とからなるもので、傾斜面にゴミが付着し
にくいとともに、内蓋の開閉でゴミが脱落しやすく、そ
の結果、内蓋と額縁のシール性が向上して冷気洩れが防
止できる。
庫の開口に設けられ外側が高く内側に至るほど低く傾斜
した額縁と、前記額縁の高い側の平面と当接するガスケ
ットを備えた扉と、前記額縁の傾斜面と当接する傾斜面
を有した内蓋とからなるもので、傾斜面にゴミが付着し
にくいとともに、内蓋の開閉でゴミが脱落しやすく、そ
の結果、内蓋と額縁のシール性が向上して冷気洩れが防
止できる。
【図1】本発明の第1の実施例を示す冷凍庫の要部断面
図
図
【図2】本発明の第1の実施例を示す冷凍庫の斜視図
【図3】本発明の第2の実施例を示す冷凍庫の要部断面
図
図
【図4】本発明の第2の実施例を示す冷凍庫の斜視図
【図5】本発明の第2の実施例を示す冷凍庫の内蓋の斜
視図
視図
【図6】本発明の第3の実施例を示す冷凍庫の要部断面
図
図
【図7】本発明の第3の実施例を示す冷凍庫の斜視図
【図8】本発明の第3の実施例を示す冷凍庫の内蓋の斜
視図
視図
【図9】従来の冷凍庫の要部断面図
【図10】従来の冷凍庫の斜視図
2 貯蔵庫 3,12 内蓋 4 断熱扉 9 ガスケット 5,10,11 額縁 10c,3a 凹凸 11b,12a 傾斜面 10d 空間
Claims (3)
- 【請求項1】 上面を開口した貯蔵庫と、この貯蔵庫の
開口に設けられ外側が高い2段形状の額縁と、前記額縁
の高い側の平面と当接するガスケットを備えた断熱扉
と、前記額縁の低い側の平面と当接する内蓋とからな
り、前記ガスケットを額縁の高い側の平面と内側の上面
端部とに当接させてなる冷凍庫。 - 【請求項2】 上面を開口した貯蔵庫と、この貯蔵庫の
開口に設けられ外側が高い2段形状の額縁と、前記額縁
の高い側の平面と当接するガスケットを備えた断熱扉
と、前記額縁の低い側の平面と当接する内蓋とからな
り、前記額縁の低い側の平面と内蓋との当接面に空間を
構成する様、凹凸部を形成してなる冷凍庫。 - 【請求項3】 上面を開口した貯蔵庫と、この貯蔵庫の
開口に設けられ外側が高く内側に至るほど低く傾斜した
額縁と、前記額縁の高い側の平面と当接するガスケット
を備えた扉と、前記額縁の傾斜面と当接する傾斜面を有
した内蓋とからなる冷凍庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29516793A JPH07146060A (ja) | 1993-11-25 | 1993-11-25 | 冷凍庫 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29516793A JPH07146060A (ja) | 1993-11-25 | 1993-11-25 | 冷凍庫 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07146060A true JPH07146060A (ja) | 1995-06-06 |
Family
ID=17817110
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29516793A Pending JPH07146060A (ja) | 1993-11-25 | 1993-11-25 | 冷凍庫 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07146060A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105300013A (zh) * | 2014-06-25 | 2016-02-03 | 海尔集团技术研发中心 | 多重门封式箱体及制冷设备 |
| JP2017096518A (ja) * | 2015-11-19 | 2017-06-01 | パナソニックヘルスケアホールディングス株式会社 | 冷凍装置 |
| JP2022174646A (ja) * | 2021-05-11 | 2022-11-24 | 株式会社タムラ製作所 | 電子機器 |
-
1993
- 1993-11-25 JP JP29516793A patent/JPH07146060A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105300013A (zh) * | 2014-06-25 | 2016-02-03 | 海尔集团技术研发中心 | 多重门封式箱体及制冷设备 |
| JP2017096518A (ja) * | 2015-11-19 | 2017-06-01 | パナソニックヘルスケアホールディングス株式会社 | 冷凍装置 |
| JP2022174646A (ja) * | 2021-05-11 | 2022-11-24 | 株式会社タムラ製作所 | 電子機器 |
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