JPH0714638A - Catv休止用ダミーコネクタ - Google Patents
Catv休止用ダミーコネクタInfo
- Publication number
- JPH0714638A JPH0714638A JP5203549A JP20354993A JPH0714638A JP H0714638 A JPH0714638 A JP H0714638A JP 5203549 A JP5203549 A JP 5203549A JP 20354993 A JP20354993 A JP 20354993A JP H0714638 A JPH0714638 A JP H0714638A
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- JP
- Japan
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- connector
- tap
- catv
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- cap nut
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 10
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 claims description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 2
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 2
- 101001017827 Mus musculus Leucine-rich repeat flightless-interacting protein 1 Proteins 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000013535 sea water Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Two-Way Televisions, Distribution Of Moving Picture Or The Like (AREA)
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
Abstract
(57)【要約】
[目的] タップオフ1の接栓部に休止用ダミーコネク
タを取り付けて視聴を中止した家庭へのCATV用電波
の受信を停止させた時に、家庭内受信用コネクタ付きケ
ーブル5に対する防水性を向上させるとともに、視聴を
開始する際の便を図る。 [構成] 一端にタップオフ1の接栓座2と螺合自在な
袋ナット12を備え、他端に家庭内受信用コネクタ4の
袋ナット3と螺合自在な雄ねじ20を外周面に刻設した
円筒状の接続筒13を連設するとともに、この接続筒1
3の内周面を電波遮断部材16で覆ったことを特徴とす
る。
タを取り付けて視聴を中止した家庭へのCATV用電波
の受信を停止させた時に、家庭内受信用コネクタ付きケ
ーブル5に対する防水性を向上させるとともに、視聴を
開始する際の便を図る。 [構成] 一端にタップオフ1の接栓座2と螺合自在な
袋ナット12を備え、他端に家庭内受信用コネクタ4の
袋ナット3と螺合自在な雄ねじ20を外周面に刻設した
円筒状の接続筒13を連設するとともに、この接続筒1
3の内周面を電波遮断部材16で覆ったことを特徴とす
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、CATVの視聴を中止
した時に、この受信を中止した家庭への共同受信設備か
らのCATV用電波の供給を停止するのに使用するCA
TV休止用ダミーコネクタに関する。
した時に、この受信を中止した家庭への共同受信設備か
らのCATV用電波の供給を停止するのに使用するCA
TV休止用ダミーコネクタに関する。
【0002】
【従来の技術】CATVにおいては、視聴を中止した
時、この視聴を中止した家庭に対し、CATV用電波が
受信できないようにする必要がある。
時、この視聴を中止した家庭に対し、CATV用電波が
受信できないようにする必要がある。
【0003】このため、従来、視聴を中止した家庭に対
し、図3に示すように、CATV用の電波を送信する電
線(図示せず)に取り付けられたタップオフ1の接栓部
2から、袋ナット3を介して家庭内受信用コネクタ4を
取り外して、タップオフ1と家庭内とを結ぶケーブル5
を取り除くとともに、前記タップオフ1の接栓部2に休
止用ダミーコネクタ6を取り付けて該接栓部2の開口を
塞ぐことが一般に行われていた。
し、図3に示すように、CATV用の電波を送信する電
線(図示せず)に取り付けられたタップオフ1の接栓部
2から、袋ナット3を介して家庭内受信用コネクタ4を
取り外して、タップオフ1と家庭内とを結ぶケーブル5
を取り除くとともに、前記タップオフ1の接栓部2に休
止用ダミーコネクタ6を取り付けて該接栓部2の開口を
塞ぐことが一般に行われていた。
【0004】ここに、前記休止用ダミーコネクタ6に
は、前記タップオフ1の接栓部2と螺合自在な袋ナット
7が備えられ、この袋ナット7を介してタップオフ1に
休止用コネクタ6が取り付けられるよう構成されている
とともに、雑音防止用コネクタピン8が内蔵され、この
コネクタピン8に、例えば75オームの抵抗9が接続さ
れている。更に、前記袋ナット7の内部には、ゴム製の
Oリング10が装着されて、タップオフ1の接栓部2と
休止用ダミーコネクタ6との間の水密性を保持するよう
になされている。
は、前記タップオフ1の接栓部2と螺合自在な袋ナット
7が備えられ、この袋ナット7を介してタップオフ1に
休止用コネクタ6が取り付けられるよう構成されている
とともに、雑音防止用コネクタピン8が内蔵され、この
コネクタピン8に、例えば75オームの抵抗9が接続さ
れている。更に、前記袋ナット7の内部には、ゴム製の
Oリング10が装着されて、タップオフ1の接栓部2と
休止用ダミーコネクタ6との間の水密性を保持するよう
になされている。
【0005】このように、タップオフ1と家庭内とを結
ぶケーブル5を取り除くことによってCATV用電波が
受信できないようにするとともに、休止用ダミーコネク
タ6を介してタップオフ1を保護するようになされてい
た。
ぶケーブル5を取り除くことによってCATV用電波が
受信できないようにするとともに、休止用ダミーコネク
タ6を介してタップオフ1を保護するようになされてい
た。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来例においては、休止用ダミーコネクタ6と家庭内受信
用コネクタ4付きケーブル5との間の水密性が一般に悪
く、又、取り出したケーブル5は何ら保護されておら
ず、ここから雨水や海水などが家庭内受信用コネクタ付
きケーブル5内に入り込んでこの故障の原因となってし
まうことがあるばかりでなく、視聴を再開した時に以前
使用していた家庭内受信用コネクタ4付きケーブル5を
そのまま使用できずにこれが無駄になってしまうといっ
た問題点があった。
来例においては、休止用ダミーコネクタ6と家庭内受信
用コネクタ4付きケーブル5との間の水密性が一般に悪
く、又、取り出したケーブル5は何ら保護されておら
ず、ここから雨水や海水などが家庭内受信用コネクタ付
きケーブル5内に入り込んでこの故障の原因となってし
まうことがあるばかりでなく、視聴を再開した時に以前
使用していた家庭内受信用コネクタ4付きケーブル5を
そのまま使用できずにこれが無駄になってしまうといっ
た問題点があった。
【0007】本発明は上記に鑑み、タップオフの接栓部
に休止用ダミーコネクタを取り付けて視聴を中止した家
庭へのCATV用電波の受信を停止させた時に、家庭内
受信用コネクタ付きケーブル5に対する防水性を向上さ
せることができ、しかも視聴を開始する際の便を図った
ものを提供することを目的とする。
に休止用ダミーコネクタを取り付けて視聴を中止した家
庭へのCATV用電波の受信を停止させた時に、家庭内
受信用コネクタ付きケーブル5に対する防水性を向上さ
せることができ、しかも視聴を開始する際の便を図った
ものを提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明に係るCATV休止用ダミーコネクタは、一
端にタップオフの接栓座と螺合自在な袋ナットを備え、
他端に家庭内受信用コネクタの袋ナットと螺合自在な雄
ねじを外周面に刻設した円筒状の接続筒を連設するとと
もに、この接続筒の内周面を電波遮断部材で覆ったこと
を特徴とするものである。
め、本発明に係るCATV休止用ダミーコネクタは、一
端にタップオフの接栓座と螺合自在な袋ナットを備え、
他端に家庭内受信用コネクタの袋ナットと螺合自在な雄
ねじを外周面に刻設した円筒状の接続筒を連設するとと
もに、この接続筒の内周面を電波遮断部材で覆ったこと
を特徴とするものである。
【0009】
【作用】上記のように構成した本発明によれば、視聴を
中止した家庭に対し、タップオフの接栓部に休止用ダミ
ーコネクタを該コネクタの袋ナットを介して取り付け、
この休止用ダミーコネクタの接続筒の外周面に刻設した
雄ねじ部に家庭内受信用コネクタを該コネクタの袋ナッ
トを介して接続することができる。これによって、前記
両コネクタの周囲を円筒状の防水シートで覆って、タッ
プオフに対する防水性の向上を図るとともに、視聴を再
開した時には、休止用ダミーコネクタを取り除くことに
よって、これに容易に対処することができる。しかも、
休止用ダミーコネクタの接続筒の内周面を電波遮断部材
で覆うことによって、家庭内受信用コネクタのコネクタ
ピンとタップオフからの信号をシールドすることができ
る。
中止した家庭に対し、タップオフの接栓部に休止用ダミ
ーコネクタを該コネクタの袋ナットを介して取り付け、
この休止用ダミーコネクタの接続筒の外周面に刻設した
雄ねじ部に家庭内受信用コネクタを該コネクタの袋ナッ
トを介して接続することができる。これによって、前記
両コネクタの周囲を円筒状の防水シートで覆って、タッ
プオフに対する防水性の向上を図るとともに、視聴を再
開した時には、休止用ダミーコネクタを取り除くことに
よって、これに容易に対処することができる。しかも、
休止用ダミーコネクタの接続筒の内周面を電波遮断部材
で覆うことによって、家庭内受信用コネクタのコネクタ
ピンとタップオフからの信号をシールドすることができ
る。
【0010】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1及び図2を参
照して説明する。
照して説明する。
【0011】前記従来例とほぼ同様に、CATVの視聴
を中止した家庭に対し、CATV用の電波を送信する電
線(図示せず)に取り付けられたタップオフ1の接栓部
2から、袋ナット3を介して家庭内受信用コネクタ4を
取り外し、このタップオフフ1の接栓部2に休止用ダミ
ーコネクタ11を取り付けてこの開口部を塞ぐのである
が、この休止用ダミーコネクタ11は、以下のように構
成されている。
を中止した家庭に対し、CATV用の電波を送信する電
線(図示せず)に取り付けられたタップオフ1の接栓部
2から、袋ナット3を介して家庭内受信用コネクタ4を
取り外し、このタップオフフ1の接栓部2に休止用ダミ
ーコネクタ11を取り付けてこの開口部を塞ぐのである
が、この休止用ダミーコネクタ11は、以下のように構
成されている。
【0012】即ち、この休止用ダミーコネクタ11の一
端には、前記タップオフ1の接栓座2と螺合自在な袋ナ
ット12が備えられているとともに、他端には、家庭内
受信用コネクタ4の袋ナット3と螺合自在な雄ねじ20
を外周面に刻設した円筒状の接続筒13が連設されてい
る。これにより、休止用ダミーコネクタ11を、この袋
ナット12を介してタップオフ1の接栓部2に接続させ
るとともに、この休止用ダミーコネクタ11に、接続筒
13を介して家庭内受信用コネクタ4が接続できるよう
になっている。
端には、前記タップオフ1の接栓座2と螺合自在な袋ナ
ット12が備えられているとともに、他端には、家庭内
受信用コネクタ4の袋ナット3と螺合自在な雄ねじ20
を外周面に刻設した円筒状の接続筒13が連設されてい
る。これにより、休止用ダミーコネクタ11を、この袋
ナット12を介してタップオフ1の接栓部2に接続させ
るとともに、この休止用ダミーコネクタ11に、接続筒
13を介して家庭内受信用コネクタ4が接続できるよう
になっている。
【0013】また、前記休止用ダミーコネクタ11に
は、雑音防止用コネクタピン14が内蔵され、このコネ
クタピン14に、例えば75オームの抵抗15が接続さ
れている。更に、前記接続筒13の内周面及び底面は、
電波遮断部材16、例えば金属製部材等で覆われてい
る。前記抵抗15は接続筒13内に位置し、これによっ
て伝送路の信号が家庭内受信用コネクタ4に対して送信
することがなく、完全に電波はシールドされてしまう。
即ち、休止用ダミーコネクタ11に家庭内受信用コネク
タ4を接続した場合においても、コネクタピン17と休
止用ダミーコネクタ11との完全な絶縁体が確保され
る。ゴム製のOリング10は袋ナット12の底部に位置
している。
は、雑音防止用コネクタピン14が内蔵され、このコネ
クタピン14に、例えば75オームの抵抗15が接続さ
れている。更に、前記接続筒13の内周面及び底面は、
電波遮断部材16、例えば金属製部材等で覆われてい
る。前記抵抗15は接続筒13内に位置し、これによっ
て伝送路の信号が家庭内受信用コネクタ4に対して送信
することがなく、完全に電波はシールドされてしまう。
即ち、休止用ダミーコネクタ11に家庭内受信用コネク
タ4を接続した場合においても、コネクタピン17と休
止用ダミーコネクタ11との完全な絶縁体が確保され
る。ゴム製のOリング10は袋ナット12の底部に位置
している。
【0014】そして、視聴を中止した家庭に対し、タッ
プオフ1の接栓部2に袋ナット12を介して休止用ダミ
ーコネクタ11を取り付け、この休止用ダミーコネクタ
11の接続筒13に袋ナット3を介して家庭内受信用コ
ネクタ4を接続することによって、CATV用電波が受
信できないようにする。この場合、接続筒13の内側に
形成した孔18にコネクタピン17を嵌め込んで接続す
る。
プオフ1の接栓部2に袋ナット12を介して休止用ダミ
ーコネクタ11を取り付け、この休止用ダミーコネクタ
11の接続筒13に袋ナット3を介して家庭内受信用コ
ネクタ4を接続することによって、CATV用電波が受
信できないようにする。この場合、接続筒13の内側に
形成した孔18にコネクタピン17を嵌め込んで接続す
る。
【0015】この時、同図に示すように、前記両コネク
タ4、11の周囲を円筒状の防水シート19で覆って、
家庭内受信用コネクタ4付きケーブル5に対する防水性
の向上を図るとともに、視聴を再開した時には、休止用
ダミーコネクタ11を取り除くことによって、即ち、休
止用ダミーコネクタ11に接続してあった家庭内受信用
コネクタ4をタップオフ1の接栓部2に直接接続するこ
とによって、これに容易に対処することができる。又、
伝送路に対しては、75オームの抵抗15があるため、
伝送路には如何なる問題も生じない。
タ4、11の周囲を円筒状の防水シート19で覆って、
家庭内受信用コネクタ4付きケーブル5に対する防水性
の向上を図るとともに、視聴を再開した時には、休止用
ダミーコネクタ11を取り除くことによって、即ち、休
止用ダミーコネクタ11に接続してあった家庭内受信用
コネクタ4をタップオフ1の接栓部2に直接接続するこ
とによって、これに容易に対処することができる。又、
伝送路に対しては、75オームの抵抗15があるため、
伝送路には如何なる問題も生じない。
【0016】
【発明の効果】本発明は上記のような構成であるので、
視聴を中止した家庭に対し、タップオフの接栓部と家庭
内受信用コネクタとの間に休止用ダミーコネクタを介在
させてCATV用電波の受信を停止させることができ、
この時、前記両コネクタの周囲を円筒状の防水シートで
覆って、家庭内受信用コネクタ付きケーブルに対する防
水性の向上を図るとともに、視聴を再開した時には、休
止用ダミーコネクタを取り除くことによって、これに容
易に対処することができるといった効果がある。
視聴を中止した家庭に対し、タップオフの接栓部と家庭
内受信用コネクタとの間に休止用ダミーコネクタを介在
させてCATV用電波の受信を停止させることができ、
この時、前記両コネクタの周囲を円筒状の防水シートで
覆って、家庭内受信用コネクタ付きケーブルに対する防
水性の向上を図るとともに、視聴を再開した時には、休
止用ダミーコネクタを取り除くことによって、これに容
易に対処することができるといった効果がある。
【図1】本発明の一実施例を示す一部切欠の分解説明図
である。
である。
【図2】本発明の一実施例において、休止用ダミーコネ
クタを取り付けた時の一部切欠正面図である。
クタを取り付けた時の一部切欠正面図である。
【図3】従来例を示す一部切欠分解説明図である。
1 タップオフ 2 接栓部 3 袋ナット 4 家庭内受信用コネクタ 11 休止用ダミーコネクタ 12 袋ナット 13 接続筒 16 電波遮断部材 19 防水シート 20 雄ねじ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H04N 5/64 551 Z 7205−5C 7/16 A 7251−5C
Claims (1)
- 【請求項1】 一端にタップオフの接栓座と螺合自在な
袋ナットを備え、他端に家庭内受信用コネクタの袋ナッ
トと螺合自在な雄ねじを外周面に刻設した円筒状の接続
筒を連設するとともに、該接続筒の内周面を電波遮断部
材で覆ったことを特徴とするCATV休止用ダミーコネ
クタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5203549A JP2990325B2 (ja) | 1993-06-24 | 1993-06-24 | Catv休止用ダミーコネクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5203549A JP2990325B2 (ja) | 1993-06-24 | 1993-06-24 | Catv休止用ダミーコネクタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0714638A true JPH0714638A (ja) | 1995-01-17 |
| JP2990325B2 JP2990325B2 (ja) | 1999-12-13 |
Family
ID=16475982
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5203549A Expired - Lifetime JP2990325B2 (ja) | 1993-06-24 | 1993-06-24 | Catv休止用ダミーコネクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2990325B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008198509A (ja) * | 2007-02-14 | 2008-08-28 | Toyokuni Electric Cable Co Ltd | 低圧ケーブルの接続具 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0186784U (ja) * | 1987-11-30 | 1989-06-08 | ||
| JPH02150685U (ja) * | 1989-05-23 | 1990-12-27 | ||
| JPH0461881U (ja) * | 1990-10-03 | 1992-05-27 |
-
1993
- 1993-06-24 JP JP5203549A patent/JP2990325B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0186784U (ja) * | 1987-11-30 | 1989-06-08 | ||
| JPH02150685U (ja) * | 1989-05-23 | 1990-12-27 | ||
| JPH0461881U (ja) * | 1990-10-03 | 1992-05-27 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008198509A (ja) * | 2007-02-14 | 2008-08-28 | Toyokuni Electric Cable Co Ltd | 低圧ケーブルの接続具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2990325B2 (ja) | 1999-12-13 |
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