JPH07146608A - 現像装置 - Google Patents

現像装置

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JPH07146608A
JPH07146608A JP5317553A JP31755393A JPH07146608A JP H07146608 A JPH07146608 A JP H07146608A JP 5317553 A JP5317553 A JP 5317553A JP 31755393 A JP31755393 A JP 31755393A JP H07146608 A JPH07146608 A JP H07146608A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
container
developer
opening
developing
film
Prior art date
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Pending
Application number
JP5317553A
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English (en)
Inventor
Hisayoshi Kojima
久義 小嶋
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明は、シール部材のエッジ部に跳ね上が
りを生じないようにする事ができる現像装置を提供する
ことを目的としている。 【構成】 トナーシール7のエッジ部7cに相当する部
分のトナー容器6に、溝8を形成し、治具9を用いて溶
着を行う。その結果、治具9の押圧及び熱の影響による
容器変形の影響をトナーシール7が受ける事がなくな
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、カートリッジ方式の現
像装置、特にトナーホッパーの遮蔽部材たるシール部材
の貼合方法に特徴を有する現像装置に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来、現像容器であるトナーホッパーに
充填されているトナーを現像装置内に補給する際、作業
者はトナーホッパーに貼合されたフィルム状のシール部
材を剥し、補給を行っていた。特にカートリッジ方式の
現像装置の場合、トナーホッパーと現像容器は一体に構
成されており、ユーザ(作業者)は上記シール部材を剥
した後、画像形成装置本体に装着していた。
【0003】このシール部材は、通常トナーホッパーの
開口部周囲にヒートシール等により溶着するのが一般的
であった。
【0004】
【発明が解決しようとしている課題】しかしながら、上
記方法でシール部材をトナーホッパーに貼合した場合、
図8に示すようにシール部材107の熱収縮あるいは熱
膨張、及びヒートシール治具109の押圧及び熱の影響
による容器部材106の熱変形により、シール部材10
7のエッジ部107aが跳ね上がってしまうという不具
合があった。この跳ね上がりは、現像装置の上方にトナ
ーホッパーを配置し、重力によりトナーを現像容器内に
供給する方式の画像形成装置においては特に問題となら
ないが、図9のように、現像容器104の側方にトナー
ホッパー106を配置し、攪拌翼105等によりトナー
Tを現像容器104内に供給する方式の画像形成装置に
おいては、トナーTの還流を上記シール部材107の跳
ね上がり部が妨げる事となり、トナーの劣化による画質
低下を招くといった問題があった。また図9のように上
記シール部材107のそばにトナー供給ローラ102等
の部材が配置されていたりすると、この跳ね上がり部が
上記供給部材に接触し、同部材の表面を傷つけたり、あ
るいは永久変形を引き起こしたりするといった問題も生
じてきた。
【0005】この跳ね上がりを防止する方法としては、
上記シール部材107を容器106に溶着する際に、図
10のようにシール部材幅よりも広い溶着治具109’
により溶着を行う事が考えられるが、上記構成をとった
場合、シール部材107のエッジ部107aが溶融し、
治具に付着し、治具を離した際に糸引きが起きるといっ
た不具合が生じるため、採用困難であった。
【0006】本発明は、上記問題点を解決し、シール部
材のエッジ部に跳ね上がりを生じないようにする事がで
きる現像装置を提供することを目的としている。
【0007】
【課題を解決するための手段】本願第一発明によれば、
上記目的は、現像剤を担持搬送せしめる現像剤担持体
と、該現像剤担持体へ供給する現像剤を収容せしめる現
像容器と、開口部を介して該現像容器と連通し、現像剤
を上記現像容器に供給する現像剤収容容器と、取り外し
自在に配設され、上記開口部を遮蔽せしめるフィルム状
のシール部材とを具備し、これらを一体的に画像形成装
置本体より着脱可能な現像装置において、上記シール部
材は、上記開口部周囲に貼合されており、上記シール部
材のエッジ部に相当する現像剤収容容器壁面には、溝が
形成されている事により達成される。
【0008】また、本願第二発明によれば、上記目的
は、現像剤を担持搬送せしめる現像剤担持体と、該現像
剤担持体へ供給する現像剤を収容せしめる現像容器と、
開口部を介して該現像容器と連通し、現像剤を上記現像
容器に供給する現像剤収容容器と、取り外し自在に配設
され、上記開口部を遮蔽せしめるフィルム状のシール部
材とを具備し、これらを一体的に画像形成装置本体より
着脱可能な現像装置において、上記シール部材は、上記
開口部を遮蔽する無延伸もしくは一軸延伸の第一のフィ
ルム部材と、該第一のフィルム部材よりも延長して形成
され、該第一のフィルム部材を引き裂いて上記開口部を
連通せしめる二軸延伸の第二のフィルム部材とが一体的
に貼合されたものであり、上記第二のフィルム部材の少
なくとも引き抜き方向と直交する方向の幅は、上記開口
幅よりも広く、上記第一のフィルム部材の該方向の幅
は、上記第二のフィルム部材の該幅よりも広く、上記現
像剤収容容器開口部周囲には上記第一のフィルム部材が
貼合されており、上記第一のフィルム部材のエッジ部に
相当する上記現像剤収容容器壁面には、溝が形成されて
おり、上記第二のフィルム部材のエッジ部に相当する上
記現像剤容器壁面には、段差が形成されている事により
達成される。
【0009】
【作用】本願第一発明によれば、シール部材のエッジ部
に相当する部分の現像剤収容容器に溝が形成されている
ため、該溝に向けて凸部を有する治具を用いて溶着する
ことにより、該凸部が上記エッジ部を溝側に押し込み、
溶着によりトナーシール7に熱膨張あるいは熱収縮が生
じてエッジ部が跳ね上がろうとしても、現像容器側にこ
の跳ね上がりが生じる事がない。その結果、エッジ部が
現像剤の供給部材に当接し、該供給部材に永久変形や、
傷を付けることがない。
【0010】また、本願第二発明によれば、上記開口部
を遮蔽する第一のフィルム部材を、該第一のフィルム部
材に貼合された第二のフィルム部材を引く抜くことによ
り引き裂くので、例えば現像剤収容容器の開口幅が広い
場合でも、容易にシール部材が引き裂かれる。さらに、
本願第二発明によれば、第二のフィルム部材を引き抜い
た後の現像剤収容容器の開口幅は、該第二のフィルム部
材の幅で決まってしまうが、第二のフィルム部材の幅を
現像剤収容容器の開口部より幅広とし、この開口部の周
囲に上記第二のフィルム部材を落とし込み可能とする段
差を設けたことにより、第二のフィルム部材が多少ずれ
て貼られたりしても、現像剤収容容器開口部下端の位置
は、現像剤収容容器そのものの精度で規定できるため、
現像剤の供給量が装置毎に違うといった不具合や、装置
間での濃度差があるといった問題を防止する。
【0011】
【実施例】以下、本発明の実施例を添付図面に基づいて
説明する。
【0012】〈実施例1〉先ず、本発明の実施例1に係
る画像形成装置を、図1ないし図4を参照して説明す
る。
【0013】図に示すように、現像ユニットXは、現像
剤担持体である現像ローラ1、芯金に発泡ウレタン等の
フォーム材を巻き付けて形成され、上記現像ローラ1に
トナーを供給するローラ2、現像ローラ1上にトナー薄
層を塗布し、並びにトナーへの電荷付与を行うブレード
3、さらにこれらを具備する現像容器4、及びトナー供
給部材である攪拌翼5を具備し、現像容器4側に開口部
6aを有するトナー容器6で構成され、その内部にトナ
ーTが充填されている。また、上記現像容器4側の上記
開口部6aの周囲には、二方向に延伸されたフィルム部
材であるトナーシール7が熱溶着されている。さらに上
記トナーシール7は、長手方向の端部が延長され、熱溶
着部7aより折り返されて、上記現像ユニットXの外に
引き出された把持部分7bを有している。
【0014】従って、作業者が図2に示すように把持部
7bを把持し、矢印A方向に引っ張る事によって、トナ
ーシール7は、溶着部7aより順次トナー容器開口部6
aの周囲から引き剥がされ、トナーシール7をすべて取
り去る事により、現像容器4とトナー容器6が貫通し、
現像動作可能な状態となる。
【0015】次に、トナーシール7の溶着方法について
説明するが、トナーシール7のエッジ部7cに相当する
部分のトナー容器6には、図3のように溝8が形成され
ており、この状態で治具9を用いて溶着を行うと、治具
9の押圧及び熱の影響による容器変形の影響をトナーシ
ール7が受ける事がなくなる。
【0016】さらにこの溶着用治具として、図4のよう
に上記溝8に向けて凸部9’aを有する治具9’を用れ
ば、溶着時には、該凸部9’aが上記エッジ部7cを溝
8側に押し込むように作用するため、溶着によりトナー
シール7に熱膨張あるいは熱収縮が生じ、エッジ部7c
が跳ね上がろうとしても、現像容器4側にこの跳ね上が
りが生じる事がないため、エッジ部7cが上記トナー供
給ローラ2に当接し、ローラ部に永久変形や、傷を付け
たりする心配がなくなる。
【0017】〈実施例2〉次に、本発明の実施例2を図
5及び図6に基づいて説明する。なお、実施例1との共
通箇所には同一符号を付して説明を省略する。
【0018】例えば上記実施例における、トナー容器の
開口幅が広い場合、トナーシールを引き抜く為には非常
に大きな力要する。このため作業性が悪いばかりか、途
中でトナーシール部材がちぎれたりするといった不具合
が生じる可能性が大きい。このため、本構成のような場
合、トナーシールを二枚構成とし、無延伸または長手方
向に延伸された第一の樹脂フィルム171と、二方向に
延伸され、上記開口部4aとほぼ同一かやや狭い幅の第
二の樹脂フィルム172をラミネートしたものをトナー
シール17として使用し、現像容器4a側の上記開口部
6aの周囲に、第二のフィルム172がトナー容器4側
を向くように、第一のフィルム171の周囲を溶着した
ものが用いられる。
【0019】この場合においても、第一のフィルム17
1のエッジ部171cは、熱変形により跳ね上がりを生
じ、前述した問題点を生じるばかりか、トナーシール1
7を引き抜いた後にも第一のフィルム171のエッジ部
171cが容器に残るため、トナー供給ローラ2による
トナーの流れを妨げる結果となり、画質低下を招いてし
まう。
【0020】そこで本実施例においても実施例1で示し
たような形状並びに治具を用いる事により、上記問題点
を克服する事ができる。
【0021】〈実施例3〉次に、本発明の実施例3を図
7に基づいて説明する。なお、実施例1との共通箇所に
は同一符号を付して説明を省略する。
【0022】実施例2においては、トナー容器4の開口
幅14aは、トナーシール17の第二のフィルム172
の幅で決まってしまう。この時、図7のようにトナーを
略直立した壁に設けた開口から、攪拌羽根等により現像
容器側に送り込む構成であると、開口部下端14a1
位置がトナーシール17の貼り付け方により非常に不安
定となる。その結果、トナーの供給量が装置毎に違うと
いった不具合が生じ、装置間での濃度差があるといった
問題が発生する。
【0023】そこで本実施例では、第二のフィルム27
2の幅をトナー容器開口部14aより幅広とし、この開
口部14aの周囲に上記第二のフィルム272を落とし
込み可能とする段差14bを設けた。
【0024】この結果、第二のフィルム272が多少ず
れて貼られたりしても、容器開口部下端14a1 の位置
は、容器そのものの精度で規定できるため、上記問題を
生じる事がなくなる。
【0025】
【発明の効果】以上説明したように、本願第一発明によ
れば、シール部材のエッジ部に相当する現像剤収容容器
壁面に溝を形成する事により、シール部材エッジ部の跳
ね上がりを防止する事が可能となり、常に良好な画像を
得る事が可能となった。また、本願第二発明によれば、
第二のフィルム部材の幅を現像剤収容容器開口部より幅
広とし、この開口部の周囲に上記第二のフィルム部材を
落とし込み可能とする段差を設けたため、容器開口部下
端の位置は、容器そのものの精度で規定でき、ため、ト
ナーの供給量が装置毎に違うといった不具合や、装置間
での濃度差があるといった問題を発生させない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例1における現像装置の断面図で
ある。
【図2】本発明の実施例1における現像装置の主要部の
平面図である。
【図3】本発明を実施例1における現像装置の主要部の
断面図である。
【図4】本発明を実施例1における現像装置の主要部の
断面図である。
【図5】本発明の実施例2における現像装置の主要部の
平面図である。
【図6】本発明を実施例2における現像装置の主要部の
断面図である。
【図7】本発明を実施例3における現像装置の主要部の
断面図である。
【図8】従来例におけるシール部材の不具合点を説明す
る図である。
【図9】従来例の現像装置の断面図である。
【図10】従来例におけるシール部材の不具合点を説明
する図である。
【符号の説明】
1 現像ローラ(現像剤担持体) 4 現像容器 6 トナー容器(現像剤収容容器) 6a 容器開口部 7 トナーシール部材 7c エッジ部 8 トナー容器に形成された溝 9 熱溶着用の治具 14b 段差 171 第一のシール部材 172,272 第二のシール部材

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 現像剤を担持搬送せしめる現像剤担持体
    と、該現像剤担持体へ供給する現像剤を収容せしめる現
    像容器と、開口部を介して該現像容器と連通し、現像剤
    を上記現像容器に供給する現像剤収容容器と、取り外し
    自在に配設され、上記開口部を遮蔽せしめるフィルム状
    のシール部材とを具備し、これらを一体的に画像形成装
    置本体より着脱可能な現像装置において、上記シール部
    材は、上記開口部周囲に貼合されており、上記シール部
    材のエッジ部に相当する現像剤収容容器壁面には、溝が
    形成されている事を特徴とする現像装置。
  2. 【請求項2】 シール部材は、現像剤収容容器の溝方向
    に凸状である治具により押圧・加熱され、熱溶着により
    貼合されていることとする請求項1に記載の現像装置。
  3. 【請求項3】 現像剤を担持搬送せしめる現像剤担持体
    と、該現像剤担持体へ供給する現像剤を収容せしめる現
    像容器と、開口部を介して該現像容器と連通し、現像剤
    を上記現像容器に供給する現像剤収容容器と、取り外し
    自在に配設され、上記開口部を遮蔽せしめるフィルム状
    のシール部材とを具備し、これらを一体的に画像形成装
    置本体より着脱可能な現像装置において、上記シール部
    材は、上記開口部を遮蔽する無延伸もしくは一軸延伸の
    第一のフィルム部材と、該第一のフィルム部材よりも延
    長して形成され、該第一のフィルム部材を引き裂いて上
    記開口部を連通せしめる二軸延伸の第二のフィルム部材
    とが一体的に貼合されたものであり、上記第二のフィル
    ム部材の少なくとも引き抜き方向と直交する方向の幅
    は、上記開口幅よりも広く、上記第一のフィルム部材の
    該方向の幅は、上記第二のフィルム部材の該幅よりも広
    く、上記現像剤収容容器開口部周囲には上記第一のフィ
    ルム部材が貼合されており、上記第一のフィルム部材の
    エッジ部に相当する上記現像剤収容容器壁面には、溝が
    形成されており、上記第二のフィルム部材のエッジ部に
    相当する上記現像剤容器壁面には、段差が形成されてい
    る事を特徴とする現像装置。
JP5317553A 1993-11-25 1993-11-25 現像装置 Pending JPH07146608A (ja)

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JP5317553A JPH07146608A (ja) 1993-11-25 1993-11-25 現像装置

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JP5317553A JPH07146608A (ja) 1993-11-25 1993-11-25 現像装置

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JP5317553A Pending JPH07146608A (ja) 1993-11-25 1993-11-25 現像装置

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JP (1) JPH07146608A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6188855B1 (en) 1998-02-27 2001-02-13 Nec Corporation Toner cartridge capable of preventing sealing film from breaking

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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US6188855B1 (en) 1998-02-27 2001-02-13 Nec Corporation Toner cartridge capable of preventing sealing film from breaking

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