JPH07147121A - 密閉形ヒューズ付プロテクタ - Google Patents

密閉形ヒューズ付プロテクタ

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JPH07147121A
JPH07147121A JP19742794A JP19742794A JPH07147121A JP H07147121 A JPH07147121 A JP H07147121A JP 19742794 A JP19742794 A JP 19742794A JP 19742794 A JP19742794 A JP 19742794A JP H07147121 A JPH07147121 A JP H07147121A
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JP
Japan
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protector
temperature
fixed
fuse
closed
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JP19742794A
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English (en)
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Susumu Ubukata
進 生方
Yasukazu Mizutani
靖和 水谷
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UBUKATA REIKO
UBUKATA SHINNOSUKE
Original Assignee
UBUKATA REIKO
UBUKATA SHINNOSUKE
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    • H01H37/02Details
    • H01H37/32Thermally-sensitive members
    • H01H37/52Thermally-sensitive members actuated due to deflection of bimetallic element
    • H01H37/54Thermally-sensitive members actuated due to deflection of bimetallic element wherein the bimetallic element is inherently snap acting
    • H01H2037/5463Thermally-sensitive members actuated due to deflection of bimetallic element wherein the bimetallic element is inherently snap acting the bimetallic snap element forming part of switched circuit
    • HELECTRICITY
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    • H01H37/74Switches in which only the opening movement or only the closing movement of a contact is effected by heating or cooling
    • H01H37/76Contact member actuated by melting of fusible material, actuated due to burning of combustible material or due to explosion of explosive material

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Abstract

(57)【要約】 【目的】密閉形電動圧縮機などの密閉容器内部で使用さ
れ、プロテクタ部の寿命が尽きた場合にも電路を確実に
遮断できる密閉形プロテクタを得る。 【構成】このプロテクタは金属製の容器1と蓋板2によ
り密閉容器を構成している。密閉容器内部にはバイメタ
ル等の熱応動板5を配置し、この熱応動板5により所定
の温度で可動接点6と固定接点7との間を開放・接触す
るプロテクタ部を有している。また蓋板2には作動ばね
11の一端が固定され他端はハンダの様な感温溶融材1
2により復元力に抗して固定桿8に固着され電路を構成
している。何等かの原因によりプロテクタ部の寿命が尽
き接点閉状態となり通常の動作温度を越えても電動機へ
の通電が遮断されないときは、感温溶融材12が溶融し
作動ばね11は復元力により固定桿8から開放され電路
が遮断される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は密閉形電動圧縮機などに
用いられ、電動機の異常時にその巻線等の焼損保護のた
めのプロテクタ及びそのプロテクタの寿命が尽きた時に
異常温度となった密閉ドーム内の機器の破損及び高圧ガ
スが密閉ドームのもっとも弱い部分を破壊させ火炎等が
噴出し火災事故の発生する事を防止するため最終的な回
路遮断を行なうヒューズを有する密閉形ヒューズ付プロ
テクタに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、密閉形電動圧縮機は密閉ドーム内
でフレオン等の冷媒ガスを高圧縮して密閉ドーム外部へ
送出し熱的仕事をさせた後に再び密閉ドーム内に戻すと
いう冷凍システム内を循環させているが、その圧縮ポン
プは電動機によって駆動されている。その電動機の回転
トルク以上の負荷トルクが何らかの異常により生じて回
転子が拘束された場合などには、固定子巻線に定格運転
時の数倍の電流が継続的に流れるため巻線の近傍に置か
れたバイメタル等の熱応動板によって一対の接点を開閉
させるモータープロテクタによって電動機巻線の絶縁被
覆の耐熱温度の上限を越えないように繰り返し開閉動作
して負荷トルクが電動機の起動トルク以下になった場合
には電動機を運転させたり、冷媒ガスの異常圧力など種
々のトラブルが生じても電動機の巻線温度が所定温度の
上限を越えないように前記プロテクタの接点が電動機へ
の給電を断続的に行なうようにされている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかるに電動機のプロ
テクタが多くの回数の開閉動作を行なって動作の寿命が
尽きたりした場合に、接点が熔着し放す状態となる時電
動機の巻線の絶縁劣化から短絡大電流が流れて密閉ドー
ム内が非常に高温度となり、ドームの最も弱い部分であ
る例えばクラスタと呼ばれているガラスで端子を絶縁し
気密に保持している部分が抜けて火炎が吹き出して火事
になるという危険性があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の密閉形ヒューズ
付プロテクタは、プロテクタ部の接点が開放される通常
保護動作温度が例えば180℃であれば、ヒューズ部分の
動作温度即ち回路を開く温度は180℃より高い例えば200
℃に設定され、温度上昇の限界を越える危険な温度をす
ばやく検出すべくプロテクタ部と同じ密閉容器の中にヒ
ューズ部を設けたもので、感熱素子として導電性の作動
ばねを低融点金属などの感温溶融材により作動ばねの復
元力に抗して電路を構成するように配設し、温度の異常
上昇時には感温溶融材が溶融する事により作動ばねを開
放し電路を遮断するものであり、電動機に通常流れる電
流によってヒューズ部の自己発熱する影響がほとんどな
いように考慮されていて密閉形ヒューズ付プロテクタ自
体の設置される雰囲気温度に敏感に応動する性能を有す
るように構成されている。
【0005】
【実施例】以下図1を参照して実施例を説明する。本実
施例は図1に示す如く、鉄板を絞り成形した有底の容器
1を有している。この容器1の図示右端である開口端に
は厚肉の鉄板で作られた蓋板2がリングプロジェクショ
ン溶接などの方法により固着せられ全体は一個の気密容
器を形成しているが、勿論この工程の前に内部の機構部
品は収容されたり組立てられている。蓋板2には2個の
貫通孔2A・2Bが穿たれ、それぞれガラスの如き充填
材Gによってリードピン3A・3Bが蓋板2と電気的に
絶縁されて気密に固定されている。リードピン3A及び
3Bは蓋板2及び充填材Gとの熱膨張係数を考慮したニ
ッケル合金で作られている。リードピン3Aには板状の
支持体4が溶接などにより固着せられ、この支持体4の
根元近傍にはバイメタルなどを浅い皿状に絞り成形した
熱応動板5がその固定端側を接続金具5Aによって溶接
などの方法により固着されている。熱応動板5の図示左
方可動端には銀合金などで作られた可動接点6が固着さ
れている。
【0006】一方リードピン3Bには前記可動接点6と
対をなす固定接点7を支持する固定桿8が固着されてい
る。支持体4の根元近傍に穿たれたねじ孔にはネジ4A
が螺合せられその先端即ち第1図示下端は熱応動板5を
支持している接続金具5Aと当接している。このネジ4
Aを下方へねじ込む事により支持体4の方が厚みがあり
強度を大きくしてあるので接続金具5Aは変形せられこ
の先端に固着せられている熱応動板5の先端の可動接点
6と固定接点7との間の接点圧力を加減する事ができ、
これによって周知の如く接点開閉時のチャタリングを防
ぎスナップ開閉動作をさせる事と動作温度を調整する事
ができる。
【0007】リードピン3Aの密閉容器から外へ出た部
分にはリード線9が接続され、蓋板2には接続用L字形
金具2Cを介してリード線10が接続されている。固定
桿8を固着しているリードピン3Bは外部回路に接続す
る必要がなく短くて済む。本プロテクタは全体をマイラ
ーチューブと呼ばれている耐熱性のある絶縁体で包まれ
て電動機の巻線上に又は近傍に取付けられる。
【0008】また密閉容器の中に固定接点7を支持する
固定桿8の一部分に例えばリン青銅板で作られた作動ば
ね11の左端が感温溶融材である易溶融金属12として
例えば鉛と錫の合金でハンダ付けされており、作動ばね
11の右端は蓋板2にスポット溶接のような方法で固着
されている。作動ばね11の左端は固定桿8に易溶融金
属12でハンダ付けされない前は点線で示すような位置
にあるように偏倚力が付与されている。
【0009】このプロテクタのリード線9及び10は周
知の如く電動機と電源を結ぶ主回路に直列に接続され、
電動機の電流はリード線9からリードピン3A→支持体
4→接続金具5A→熱応動板5→可動接点6→固定接点
7→固定桿8→易溶融金属12→作動ばね11→蓋板2
→L字形金具2C→リード線10の電路を通る。
【0010】電動機が通常の状態で運転される時は本実
施例の密閉形ヒューズ付プロテクタの各接点は全く閉の
状態を継続しているが電動機の起動トルクが負荷トルク
以下の場合とか長時間運転されて電動機の周囲温度が異
常に上昇した場合にはバイメタルで作られた熱応動板5
が所定の温度例えば180℃になると、図1に点線で示し
た如くその湾曲方向を急激に変更して反転動作し閉路す
る。電動機への電流が遮断された状態が暫時継続し自然
放熱によって熱応動板5の温度が例えば120℃に下がる
と熱応動板5は急跳復帰して可動接点6が固定接点7に
接触し図1に実線で示した状態に戻る。このような繰返
し動作が通常の保護の場合に行なわれる。
【0011】密閉形プロテクタにおいては熱応答性の見
地から可及的小形化が要求されるため開閉寿命回数も数
千回乃至1万回位である場合が多く、たまたま何らかの
理由によりプロテクタの寿命が尽きて可動接点が固定接
点と閉じた状態で通常動作温度180℃を越えても閉路し
ないままとなる事がある。その場合例えば200℃になっ
た時にはハンダ付けされた部分が溶解して作動ばね11
の左端は固定桿8から点線で示された位置にばねの反発
力で復元してリード線9とリード線10との間の電気回
路は開放状態となり負荷としての電動機などを過熱から
安全に保護し火災等を未然に防ぐ事ができる。尚この場
合、固定桿8は作動ばね11の左端がハンダ付けされた
易溶融金属部分を充分に覆っていてプロテクタ部分の接
点6・7の通常の開閉によるアークの陰になるよう遮蔽
体の役をなしている。
【0012】次に他の実施例について述べる。図1に示
したプロテクタは電動機の主回路と電源との間に直列に
接続して使用されるものであるが、図2及び図3に示す
ように例えば単相誘導電動機において主巻線LMと補助
巻線LAがあって、補助巻線LAはコンデンサCと直列
にして電源Eに結ばれている場合、補助巻線が主巻線よ
り電流密度が高くなる場合にその絶縁被覆が温度の異常
上昇によって劣化し易い等の理由により補助巻線電流を
プロテクタ内部に設けた抵抗値の比較的大きなヒータH
を介して接続するようにして補助巻線を保護するプロテ
クタが知られているが、この場合には可動接点6を有す
る熱応動板5を支持している支持体4又はリードピン3
Aと同電位の部分と図2に示す如く蓋板2にガラス等の
充填材Gで電気的に絶縁するとともに気密に固着した第
3のリードピン3Cとの間にニクロム線のような材料で
作ったヒータHを電気的に接続しこのヒータHは熱応動
板5との間の熱交換関係を良好にする位置に配設され
る。図2に示す記号は図1に示された記号と同じものは
等効物を表わしているので重複して説明する事は省略す
る。図3に示すように接続すれば主巻線LM電流に比較
して小さいけれど補助巻線LAを流れる電流密度が異常
に高くなった場合補助巻線LAの絶縁劣化を防ぐ事がで
きる。
【0013】
【発明の効果】高圧でしかもフレオンガスなど特殊な雰
囲気の中で使用される電動機の密閉形プロテクタが、接
点部分から比較的遠く離れかつアークの直射に対して既
存部品により陰になる部分に、作動ばねと易溶融金属か
らなる僅かな部分を追加する事により、接点閉状態とな
ってプロテクタ部の寿命が尽きた場合に電動機は過熱し
その温度上昇によって絶縁材が破壊されない間はますま
す電動機の電流は銅線の温度抵抗特性から減少する傾向
にあるために通常の電流ヒューズでは電動機巻線の焼損
を防ぎきれないという従来の欠点を完全に無くする安全
装置として非常に有効なものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例に係る縦断面図
【図2】他の実施例を説明するための側面図
【図3】図2の実施例の電気回路図
【符号の説明】
1:有底容器 2:蓋板 3A,3B,3C:リードピン 4:支持体 5:熱応動板 6:可動接点 7:固定接点 8:固定桿(遮蔽体) 11:作動ばね 12:易溶融金属(感熱溶融材) G:絶縁充填材

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】一端を閉止端とし他端を開放端とした概ね
    円筒形の金属製の容器と、この開放端を金属製の蓋板に
    気密に溶接することにより構成される密閉容器中に、一
    端を支持体を介して前記金属製の容器に電気絶縁的に固
    着されたバイメタルの如き熱応動板の他端に可動接点を
    固着し、この熱応動板の温度に依る変形によって可動接
    点をスナップ開閉動作で移動せしめる機構とこのバイメ
    タルのスナップ開閉動作する温度を調整する機構とその
    可動接点と対をなす固定接点を固定桿を介して前記金属
    製の容器に電気絶縁的に固着せしめて成るプロテクタ部
    と、電路の一部たる導電性の作動ばねの一端を蓋板上に
    溶接等により固定し、該作動ばねの他端をハンダの如き
    感温溶融材によってこの作動ばねの復元力に抗して蓋板
    から絶縁された導電部に固着することにより電路を形成
    し、前記感温溶融材が前記バイメタルがスナップ運動に
    より開放する温度よりも高い温度で溶融することにより
    前記作動ばねの端部を開放し電路の接続を遮断するヒュ
    ーズ部を収納し、前記プロテクタ部とヒューズ部は直列
    に接続され、このヒューズ部は該プロテクタ部の通常保
    護繰返し開閉動作によって電気回路の開閉がなされる時
    に生ずるアーク熱の影響を受けないように前記接点部分
    から比較的遠く離れかつ遮蔽体によりアークの直射に対
    して陰になる部分に収納され、そのヒューズ部の感温溶
    融材の作動温度は前記プロテクタ部の通常保護動作温度
    より高い値に設定された事を特徴とする密閉形ヒューズ
    付プロテクタ。
JP19742794A 1994-07-28 1994-07-28 密閉形ヒューズ付プロテクタ Pending JPH07147121A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN100351976C (zh) * 2004-09-07 2007-11-28 游聪谋 双重温度感应电路保护器
JP2010097750A (ja) * 2008-10-15 2010-04-30 Sobo Yu 二重の感温遮断を行なう回路保護構造
JP2010097746A (ja) * 2008-10-15 2010-04-30 Sobo Yu 二重の感温遮断を行なう回路保護構造
CN113593999A (zh) * 2021-09-30 2021-11-02 广东寻夏科技有限公司 一种紧急保护装置及电路系统

Citations (1)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS607132B2 (ja) * 1975-11-10 1985-02-22 アセア スタル アクチ−ボラグ 遊星歯車装置

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