JPH0714741Y2 - ドレン継手構造 - Google Patents
ドレン継手構造Info
- Publication number
- JPH0714741Y2 JPH0714741Y2 JP1988166950U JP16695088U JPH0714741Y2 JP H0714741 Y2 JPH0714741 Y2 JP H0714741Y2 JP 1988166950 U JP1988166950 U JP 1988166950U JP 16695088 U JP16695088 U JP 16695088U JP H0714741 Y2 JPH0714741 Y2 JP H0714741Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- outdoor unit
- drain
- cylindrical portion
- side plate
- bottom frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Other Air-Conditioning Systems (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 この考案は、空気調和機の室外機内に生じたドレン水を
外部に排水するためのドレン継手構造に関する。
外部に排水するためのドレン継手構造に関する。
〈従来の技術〉 従来、室外機内に生じたドレン水を外部に排水するため
に、室外機を第7図に示すような構造にして排水してい
る。すなわち、室外機内の熱交換器11の下方のドレン溜
り16または底板15上に生じたドレン水を、溝18,19によ
って導びいて、上記ドレン溜り16の底部略中央に設けた
排水穴17から外部に向けて下方に排水するようにしてい
る(実開昭62−6617号公報)。
に、室外機を第7図に示すような構造にして排水してい
る。すなわち、室外機内の熱交換器11の下方のドレン溜
り16または底板15上に生じたドレン水を、溝18,19によ
って導びいて、上記ドレン溜り16の底部略中央に設けた
排水穴17から外部に向けて下方に排水するようにしてい
る(実開昭62−6617号公報)。
〈考案が解決しようとする課題〉 しかしながら、上記従来の構造では、真下にドレン水を
排出しているため、ドレン水を室外機から遠くに導く排
水管の配管を行う場合、横方向にドレン水を導びく別の
継手部材を要するという問題がある。また、上記継手部
材を上記排水穴17に接続することができるように、底フ
レームの下にコンクリートブロック等を敷いて、上記室
外機を床面よりも高い位置に保持しなければならないと
いう問題もある。さらに、室外機の高さを確保して継手
部材を接続した後、排水管を接続しなければならないの
で、作業時間が長くかかるという問題がある。
排出しているため、ドレン水を室外機から遠くに導く排
水管の配管を行う場合、横方向にドレン水を導びく別の
継手部材を要するという問題がある。また、上記継手部
材を上記排水穴17に接続することができるように、底フ
レームの下にコンクリートブロック等を敷いて、上記室
外機を床面よりも高い位置に保持しなければならないと
いう問題もある。さらに、室外機の高さを確保して継手
部材を接続した後、排水管を接続しなければならないの
で、作業時間が長くかかるという問題がある。
そこで、この考案の目的は、ドレン水を室外機から遠く
に導く配管を行う場合、別の屈曲した継手部材を必要と
せず、しかも室外機を床面よりも高い位置に保持する必
要がなく、簡単に短時間で配管することができる一方、
上記配管を行なわない場合に邪魔にならないようなドレ
ン継手構造を提供することにある。
に導く配管を行う場合、別の屈曲した継手部材を必要と
せず、しかも室外機を床面よりも高い位置に保持する必
要がなく、簡単に短時間で配管することができる一方、
上記配管を行なわない場合に邪魔にならないようなドレ
ン継手構造を提供することにある。
〈課題を解決するための手段〉 上記目的を達成するために、この考案のドレン継手構造
は、室外機の側板の下部に設けられ、中心軸が略水平な
円筒を分割した上半分状の部分と、ドレン溜りからドレ
ン水が流出してくるように底フレームの底板と略同一面
にて底フレーム外周近傍に設けられ、円筒を分割した下
半分状の部分とを備えて、上記底フレームと側板を組み
立てることによって、上記上半分状の部分および下半分
状の部分の水平端面を互いに面接触させて円筒状の部分
を構成して、上記円筒状の部分の一端面が室外機の外部
へ面するようにし、上記室外機の外部へ面する円筒状の
部分の一端面は、室外機の外面と同一面内または室外機
の外面よりも内側に設けられていることを特徴としてい
る。
は、室外機の側板の下部に設けられ、中心軸が略水平な
円筒を分割した上半分状の部分と、ドレン溜りからドレ
ン水が流出してくるように底フレームの底板と略同一面
にて底フレーム外周近傍に設けられ、円筒を分割した下
半分状の部分とを備えて、上記底フレームと側板を組み
立てることによって、上記上半分状の部分および下半分
状の部分の水平端面を互いに面接触させて円筒状の部分
を構成して、上記円筒状の部分の一端面が室外機の外部
へ面するようにし、上記室外機の外部へ面する円筒状の
部分の一端面は、室外機の外面と同一面内または室外機
の外面よりも内側に設けられていることを特徴としてい
る。
〈作用〉 上記室外機は、底フレームと側板を組み立てた状態で、
ドレン溜りからドレン水が流出してくる箇所が円筒状に
なっているので、別の継手部材を使うことなく、排水管
を直接にこの円筒状の部分に嵌合して配管可能である。
ドレン溜りからドレン水が流出してくる箇所が円筒状に
なっているので、別の継手部材を使うことなく、排水管
を直接にこの円筒状の部分に嵌合して配管可能である。
また、上記円筒状の部分は、円筒の中心軸が略水平で、
しかもその一端面が室外機の外部に面しているので、上
記室外機を床面よりも高い位置に保持しなくても、室外
機の側面にて、排水管を簡単に短時間で接続可能であ
る。
しかもその一端面が室外機の外部に面しているので、上
記室外機を床面よりも高い位置に保持しなくても、室外
機の側面にて、排水管を簡単に短時間で接続可能であ
る。
また、このドレン継手構造は、円筒状をしているので、
円筒を分割した下半分状の部分のみの場合に比して、弾
性を有する排水管を密に嵌合可能で、その排水管が室外
機から外れにくくなる。
円筒を分割した下半分状の部分のみの場合に比して、弾
性を有する排水管を密に嵌合可能で、その排水管が室外
機から外れにくくなる。
また、上記円筒状の部分は、外部へ面する一端面が室外
機の外面と同一平面内または室外機の外面よりも内側に
設けられている場合、上記配管を行なわない場合に邪魔
になることがない。
機の外面と同一平面内または室外機の外面よりも内側に
設けられている場合、上記配管を行なわない場合に邪魔
になることがない。
〈実施例〉 以下、この考案を図示の実施例により詳細に説明する。
第2図はこの考案のドレン継手構造の上半分の部分(図
中に1で示す)を設けた室外機の側板Sを示す斜視図、
第3図は第2図の矢印IIIから見た図、第4図は第2図
の矢印IV(側板Sの下方)から見た図、第5図は第3図
のV−V線矢視断面図である。第2図乃至第5図に示す
ように、このドレン継手構造の上半分の部分1は、中心
軸が水平な円筒を分割した上半分状の上半円筒部分2
と、その外側に同一中心軸を有し同じく円筒を分割した
上半円筒部分3と、上記上半円筒部分2および3の円弧
状の一方の端部を互いに結合している扇状の板4からな
っている。上記上半円筒部分3の他方の端部は、上記側
板Sの下部に固定されている。また、上記上半円筒部分
2の他方の端面2aは、上記側板Sの外面と同一平面内に
設けられている。そして上記上半円筒部分2の外壁2bお
よび上記上半円筒部分3の内壁3bは、これらが形成する
隙間が上記側板S側が広くなり上記扇状の板4側が狭く
なるように、それぞれテーパーを設けられている。
中に1で示す)を設けた室外機の側板Sを示す斜視図、
第3図は第2図の矢印IIIから見た図、第4図は第2図
の矢印IV(側板Sの下方)から見た図、第5図は第3図
のV−V線矢視断面図である。第2図乃至第5図に示す
ように、このドレン継手構造の上半分の部分1は、中心
軸が水平な円筒を分割した上半分状の上半円筒部分2
と、その外側に同一中心軸を有し同じく円筒を分割した
上半円筒部分3と、上記上半円筒部分2および3の円弧
状の一方の端部を互いに結合している扇状の板4からな
っている。上記上半円筒部分3の他方の端部は、上記側
板Sの下部に固定されている。また、上記上半円筒部分
2の他方の端面2aは、上記側板Sの外面と同一平面内に
設けられている。そして上記上半円筒部分2の外壁2bお
よび上記上半円筒部分3の内壁3bは、これらが形成する
隙間が上記側板S側が広くなり上記扇状の板4側が狭く
なるように、それぞれテーパーを設けられている。
第6図に示す底板Bには、その外周上であってドレン水
を導く溝9の末端に、中心軸が水平な円筒を分割した下
半分状の下半円筒部分8が設けられている。この下半円
筒部分8の外壁8bは、上記外壁2bと同一サイズで同一テ
ーパーが設けられている。そして、上記下半円筒部分8
は上記側板Sと底板Bが組み立てられたとき、上記上半
円筒部分2の水平端面2c,2cが、それぞれ上記下半円筒
部分8の水平端面8c,8cに面接触すると共に、上記上半
円筒部分2の端面2aおよび上記下半円筒部分8の端面8a
が同一面を形成するような位置に設けられている。すな
わち、第6図に示すように、側板Sと底板Bが組み立て
られたとき、上記上半円筒部分2および上記下半円部分
8が、円筒状の部分10を形成すると共に、上記円筒状の
部分10の一端面10aを、上記側板Sの側面すなわち室外
機の外面と同一平面内に形成するようになっている。
を導く溝9の末端に、中心軸が水平な円筒を分割した下
半分状の下半円筒部分8が設けられている。この下半円
筒部分8の外壁8bは、上記外壁2bと同一サイズで同一テ
ーパーが設けられている。そして、上記下半円筒部分8
は上記側板Sと底板Bが組み立てられたとき、上記上半
円筒部分2の水平端面2c,2cが、それぞれ上記下半円筒
部分8の水平端面8c,8cに面接触すると共に、上記上半
円筒部分2の端面2aおよび上記下半円筒部分8の端面8a
が同一面を形成するような位置に設けられている。すな
わち、第6図に示すように、側板Sと底板Bが組み立て
られたとき、上記上半円筒部分2および上記下半円部分
8が、円筒状の部分10を形成すると共に、上記円筒状の
部分10の一端面10aを、上記側板Sの側面すなわち室外
機の外面と同一平面内に形成するようになっている。
上記側板Sと底板Bを組み立てた状態で、室外機は、ド
レン溜りからドレン水が流出してくる箇所が円筒状にな
っているので、別の継手部材を使うことなく、排水管を
直接にこの円筒状の部分10に嵌合して配管することがで
きる。
レン溜りからドレン水が流出してくる箇所が円筒状にな
っているので、別の継手部材を使うことなく、排水管を
直接にこの円筒状の部分10に嵌合して配管することがで
きる。
また、上記円筒状の部分10は、一端面10aが室外機の側
面に露出しているので、上記室外機を床面よりも高い位
置に保持しなくても、排水管を簡単に短時間で取り付け
ることができる。
面に露出しているので、上記室外機を床面よりも高い位
置に保持しなくても、排水管を簡単に短時間で取り付け
ることができる。
また、上記円筒状の部分10は、上記円筒を分割した下半
円筒部分8のみの場合に比して、弾性を有する排水管の
全内周に密に嵌合することができ、排水管が外れにくく
なる。また、上記円筒状の部分10は、その外壁(外壁2a
および8aからなる)にテーパーを設けて奥の方を太くし
ているので、排水管をさらに密に嵌合することができ
る。
円筒部分8のみの場合に比して、弾性を有する排水管の
全内周に密に嵌合することができ、排水管が外れにくく
なる。また、上記円筒状の部分10は、その外壁(外壁2a
および8aからなる)にテーパーを設けて奥の方を太くし
ているので、排水管をさらに密に嵌合することができ
る。
また、上記円筒状の部分10は、一端面10aが室外機の側
面と同一平面内に設けられているので、上記配管を行な
わない場合に邪魔になることがない。なお、上記一端面
10aは室外機の外面よりも内側にあっても良い。
面と同一平面内に設けられているので、上記配管を行な
わない場合に邪魔になることがない。なお、上記一端面
10aは室外機の外面よりも内側にあっても良い。
また、上記円筒状の部分10は、側板Sと底フレームBを
組み立てた状態で円筒の中心軸が水平になるようにした
が、これに限られるものではなく、傾斜を設けて、上記
一端面10aの側が奥の方よりも低い高さになるようにし
ても良い。
組み立てた状態で円筒の中心軸が水平になるようにした
が、これに限られるものではなく、傾斜を設けて、上記
一端面10aの側が奥の方よりも低い高さになるようにし
ても良い。
〈考案の効果〉 以上より明らかなように、この考案のドレン継手構造
は、室外機の側板の下部に設けられ、中心軸が略水平な
円筒を分割した上半分状の部分と、ドレン溜りからドレ
ン水が流出してくるように底フレームの底板と略同一面
にて底フレーム外周近傍に設けられ、円筒を分割した下
半分状の部分とを備えて、上記底フレームと側板を組み
立てることによって、上記上半分状の部分および下半分
状の部分の水平端面を互いに面接触させて円筒状の部分
を構成して、上記円筒状の部分の一端面が室外機の外部
へ面するようにしているので、別の継手部材を必要とせ
ず、しかも室外機を床面よりも高い位置に保持しなくて
も、室外機の側面にて排水管を簡単に短時間で接続する
ことができる。
は、室外機の側板の下部に設けられ、中心軸が略水平な
円筒を分割した上半分状の部分と、ドレン溜りからドレ
ン水が流出してくるように底フレームの底板と略同一面
にて底フレーム外周近傍に設けられ、円筒を分割した下
半分状の部分とを備えて、上記底フレームと側板を組み
立てることによって、上記上半分状の部分および下半分
状の部分の水平端面を互いに面接触させて円筒状の部分
を構成して、上記円筒状の部分の一端面が室外機の外部
へ面するようにしているので、別の継手部材を必要とせ
ず、しかも室外機を床面よりも高い位置に保持しなくて
も、室外機の側面にて排水管を簡単に短時間で接続する
ことができる。
また、この考案のドレン継手構造は、円筒状をしている
ので、円筒を分割した下半分状の部分のみの場合に比し
て、弾性を有する排水管を密に嵌合することができる。
ので、円筒を分割した下半分状の部分のみの場合に比し
て、弾性を有する排水管を密に嵌合することができる。
また、上記円筒状の部分は、外部へ面する一端面が室外
機の外面と同一平面内または室外機の外面よりも内側に
設けられている場合、上記配管を行なわない場合に邪魔
になることがない。
機の外面と同一平面内または室外機の外面よりも内側に
設けられている場合、上記配管を行なわない場合に邪魔
になることがない。
第1図は側板および底フレームを組み立てた状態のこの
考案のドレン継手構造の斜視図、第2図はこの考案のド
レン継手構造の上半分の部分を設けた室外機の側板を示
す斜視図、第3図は第2図の矢印IIIから見た図、第4
図は第2図の矢印IV(上記側板Sの下方)から見た図、
第5図は第3図のV−V線矢視断面図、第6図はこの考
案のドレン継手構造の下半分の部分を設けた室外機の底
フレームを上から見た図、第7図は従来の室外機のドレ
ン水を排水するための構造を示す断面図である。 1…ドレン継手構造の上半分の部分、2,3…上半円筒部
分、3b…内壁、2a,8a,10a…端面、2b,8b…外壁、2c,8c
…水平端面、4…扇状の板、8…下半円筒部分、9…
溝、10…円筒状の部分、S…側板、B…底フレーム。
考案のドレン継手構造の斜視図、第2図はこの考案のド
レン継手構造の上半分の部分を設けた室外機の側板を示
す斜視図、第3図は第2図の矢印IIIから見た図、第4
図は第2図の矢印IV(上記側板Sの下方)から見た図、
第5図は第3図のV−V線矢視断面図、第6図はこの考
案のドレン継手構造の下半分の部分を設けた室外機の底
フレームを上から見た図、第7図は従来の室外機のドレ
ン水を排水するための構造を示す断面図である。 1…ドレン継手構造の上半分の部分、2,3…上半円筒部
分、3b…内壁、2a,8a,10a…端面、2b,8b…外壁、2c,8c
…水平端面、4…扇状の板、8…下半円筒部分、9…
溝、10…円筒状の部分、S…側板、B…底フレーム。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 平井 順廣 滋賀県草津市岡本町字大谷1000番地の2 ダイキン工業株式会社滋賀製作所内 (56)参考文献 実開 昭62−97419(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】室外機の側板(S)の下部に設けられ、中
心軸が略水平な円筒を分割した上半分状の部分(2)
と、 ドレン溜りからドレン水が流出してくるように底フレー
ム(B)の底板と略同一面にて底フレーム外周近傍に設
けられ、円筒を分割した下半分状の部分(8)とを備え
て、 上記底フレーム(B)と側板(S)を組み立てることに
よって、上記上半分状の部分(2)および下半分状の部
分(8)の水平端面を互いに面接触させて円筒状の部分
(10)を構成して、上記円筒状の部分(10)の一端面
(10a)が室外機の外部へ面するようにし、 上記室外機の外部へ面する円筒状の部分(10)の一端面
(10a)は、室外機の外面と同一平面内または室外機の
外面よりも内側に設けられていることを特徴とするドレ
ン継手構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988166950U JPH0714741Y2 (ja) | 1988-12-23 | 1988-12-23 | ドレン継手構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988166950U JPH0714741Y2 (ja) | 1988-12-23 | 1988-12-23 | ドレン継手構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0289229U JPH0289229U (ja) | 1990-07-16 |
| JPH0714741Y2 true JPH0714741Y2 (ja) | 1995-04-10 |
Family
ID=31454801
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988166950U Expired - Lifetime JPH0714741Y2 (ja) | 1988-12-23 | 1988-12-23 | ドレン継手構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0714741Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6297419U (ja) * | 1985-12-11 | 1987-06-22 |
-
1988
- 1988-12-23 JP JP1988166950U patent/JPH0714741Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0289229U (ja) | 1990-07-16 |
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