JPH07147587A - ハブの接続状態認識システム - Google Patents
ハブの接続状態認識システムInfo
- Publication number
- JPH07147587A JPH07147587A JP29495993A JP29495993A JPH07147587A JP H07147587 A JPH07147587 A JP H07147587A JP 29495993 A JP29495993 A JP 29495993A JP 29495993 A JP29495993 A JP 29495993A JP H07147587 A JPH07147587 A JP H07147587A
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 22
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 13
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 239000000969 carrier Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ネットワークを構成する全てのハブを管理機
能付きのものにすることなしに、ネットワークにおける
ハブの接続状態を認識することを可能にする。 【構成】 各ハブMH、SHのパケット送信ポート1か
ら伝送すべき管理情報を送信パケットの極性情報として
送出するようにし、パケット受信ポート2では受信した
パケットの極性情報から管理情報を検出するようにして
各ハブMH、SH間で送信パケットの極性情報に管理情
報を重畳することにより、管理情報の伝送を行い、さら
に、マスターハブMHからはバックボーンBを介してネ
ットワーク管理装置Mに管理情報を送ることにより、ネ
ットワーク管理装置Mにおいて、ハブMH、SHの接続
状態が認識できるのである。
能付きのものにすることなしに、ネットワークにおける
ハブの接続状態を認識することを可能にする。 【構成】 各ハブMH、SHのパケット送信ポート1か
ら伝送すべき管理情報を送信パケットの極性情報として
送出するようにし、パケット受信ポート2では受信した
パケットの極性情報から管理情報を検出するようにして
各ハブMH、SH間で送信パケットの極性情報に管理情
報を重畳することにより、管理情報の伝送を行い、さら
に、マスターハブMHからはバックボーンBを介してネ
ットワーク管理装置Mに管理情報を送ることにより、ネ
ットワーク管理装置Mにおいて、ハブMH、SHの接続
状態が認識できるのである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、LAN等の通信機器を
接続するための集線装置(ハブ)を用いたネットワーク
におけるハブの接続状態認識システムに関するものであ
る。
接続するための集線装置(ハブ)を用いたネットワーク
におけるハブの接続状態認識システムに関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】近年、パーソナルコンピュータやワーク
ステーションの進歩に伴って、コンピュータ間を高速に
通信するLAN等の通信方式が普及してきている。これ
らの通信方式の中には、コンピュータ内に設置する通信
ボードだけではなく、これらの通信ボード間の通信制御
を行う通信制御機器を必要とするものがある。例えば、
10BASE−TやCDDIという方式では、通信ボー
ド以外にハブという集線装置を必要とする。
ステーションの進歩に伴って、コンピュータ間を高速に
通信するLAN等の通信方式が普及してきている。これ
らの通信方式の中には、コンピュータ内に設置する通信
ボードだけではなく、これらの通信ボード間の通信制御
を行う通信制御機器を必要とするものがある。例えば、
10BASE−TやCDDIという方式では、通信ボー
ド以外にハブという集線装置を必要とする。
【0003】ハブを用いたLANシステムの一例を図4
に示す。図4の構成では、通信ボードは端末Tの中に設
置されている。これらの端末T同士の通信制御装置がハ
ブHであり、端末Tからのツイストペア線TPが全てハ
ブHへ集線される。
に示す。図4の構成では、通信ボードは端末Tの中に設
置されている。これらの端末T同士の通信制御装置がハ
ブHであり、端末Tからのツイストペア線TPが全てハ
ブHへ集線される。
【0004】ところが、LANのような通信機器は、一
度設置されると、接続される端末Tの台数は増えていく
傾向にある。端末Tが増えれば、必然的にハブH等の機
器も増える。通信という性格上、相互接続されていない
と意味が無いので、ハブH同士も接続する必要がある。
ここで、複数台接続された各ハブHの接続状態を認識し
ようとすれば、、幹線としてのバックボーンBに接続さ
れたネットワーク管理装置Mと各ハブHとの間で通信を
行い管理情報等のやり取りを行うことにより、各ハブH
の接続状態を認識するようにしなければならない。
度設置されると、接続される端末Tの台数は増えていく
傾向にある。端末Tが増えれば、必然的にハブH等の機
器も増える。通信という性格上、相互接続されていない
と意味が無いので、ハブH同士も接続する必要がある。
ここで、複数台接続された各ハブHの接続状態を認識し
ようとすれば、、幹線としてのバックボーンBに接続さ
れたネットワーク管理装置Mと各ハブHとの間で通信を
行い管理情報等のやり取りを行うことにより、各ハブH
の接続状態を認識するようにしなければならない。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ここで、ハブHとネッ
トワーク管理装置M間で通信を行うためには、ハブHと
して、管理機能付きのハブを使用する必要があった。し
かし、管理機能付きハブは管理機能の無いハブと比較し
て高価であるので、機器を増設するための経済的負担増
が大きくなるという問題があった。
トワーク管理装置M間で通信を行うためには、ハブHと
して、管理機能付きのハブを使用する必要があった。し
かし、管理機能付きハブは管理機能の無いハブと比較し
て高価であるので、機器を増設するための経済的負担増
が大きくなるという問題があった。
【0006】本発明は、上記の点に鑑みてなしたもので
あり、その目的とするところは、ネットワークを構成す
る全てのハブを管理機能付きのものにすることなしに、
ネットワークにおけるハブの接続状態を認識することの
できるハブの接続状態認識システムを提供することにあ
る。
あり、その目的とするところは、ネットワークを構成す
る全てのハブを管理機能付きのものにすることなしに、
ネットワークにおけるハブの接続状態を認識することの
できるハブの接続状態認識システムを提供することにあ
る。
【0007】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の発明は、
複数のハブが接続されたネットワークにおけるハブの接
続状態認識システムであって、少なくとも1台のハブを
管理機能を有するマスターハブとし、他のハブは管理機
能を有しないスレーブハブとし、前記マスターハブはバ
ックボーンを介してネットワーク管理装置に接続し、前
記各ハブのパケット送信ポートには、伝送すべき管理情
報をパケット毎の極性情報に変換する管理情報変換手段
と前記管理情報変換手段からの信号により送信パケット
の極性を反転させる極性反転手段とを付加し、パケット
受信ポートには、受信パケットの極性を検出する極性検
出手段と前記極性検出手段で検出したパケットの極性情
報を管理情報に変換する極性情報変換手段とを付加した
ことを特徴とする。
複数のハブが接続されたネットワークにおけるハブの接
続状態認識システムであって、少なくとも1台のハブを
管理機能を有するマスターハブとし、他のハブは管理機
能を有しないスレーブハブとし、前記マスターハブはバ
ックボーンを介してネットワーク管理装置に接続し、前
記各ハブのパケット送信ポートには、伝送すべき管理情
報をパケット毎の極性情報に変換する管理情報変換手段
と前記管理情報変換手段からの信号により送信パケット
の極性を反転させる極性反転手段とを付加し、パケット
受信ポートには、受信パケットの極性を検出する極性検
出手段と前記極性検出手段で検出したパケットの極性情
報を管理情報に変換する極性情報変換手段とを付加した
ことを特徴とする。
【0008】
【作用】本発明のハブの接続状態認識システムにあって
は、各ハブのパケット送信ポートでは伝送すべき管理情
報を送信パケットの極性情報として送出するようにし、
パケット受信ポートでは受信したパケットの極性情報か
ら管理情報を検出するようにして各ハブ間で送信パケッ
トの極性情報に管理情報を重畳することにより、管理情
報の伝送を行い、さらに、マスターハブからはバックボ
ーンを介してネットワーク管理装置に管理情報を送るこ
とにより、ネットワーク管理装置において、ハブの接続
状態が認識できるのである。
は、各ハブのパケット送信ポートでは伝送すべき管理情
報を送信パケットの極性情報として送出するようにし、
パケット受信ポートでは受信したパケットの極性情報か
ら管理情報を検出するようにして各ハブ間で送信パケッ
トの極性情報に管理情報を重畳することにより、管理情
報の伝送を行い、さらに、マスターハブからはバックボ
ーンを介してネットワーク管理装置に管理情報を送るこ
とにより、ネットワーク管理装置において、ハブの接続
状態が認識できるのである。
【0009】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づき説明
する。図1は、本発明の一実施例に係るハブを用いたネ
ットワークを示すシステム構成図である。MHはネット
ワーク構成上、主としての位置づけとなるマスターハブ
であり、管理機能を有し、後述のネットワーク管理装置
との通信が行えるものである。SHはネットワーク構成
上、従としての位置づけとなるスレーブハブであり、通
常の管理機能は有していないものを用いる。各ハブM
H、SH間はツイストペアケーブルTPを介して接続さ
れ、各ハブMH、SHの各ポートには他のスレーブハブ
SHや端末Tが接続される。さらに、マスターハブMH
はイーサネットケーブル等のバックボーンBを介してネ
ットワーク管理装置Mに接続される。マスターハブMH
とネットワーク管理装置の間では、ネットワークの構成
情報や障害発生情報等のネットワーク管理を行うための
情報の通信が行われるのである。
する。図1は、本発明の一実施例に係るハブを用いたネ
ットワークを示すシステム構成図である。MHはネット
ワーク構成上、主としての位置づけとなるマスターハブ
であり、管理機能を有し、後述のネットワーク管理装置
との通信が行えるものである。SHはネットワーク構成
上、従としての位置づけとなるスレーブハブであり、通
常の管理機能は有していないものを用いる。各ハブM
H、SH間はツイストペアケーブルTPを介して接続さ
れ、各ハブMH、SHの各ポートには他のスレーブハブ
SHや端末Tが接続される。さらに、マスターハブMH
はイーサネットケーブル等のバックボーンBを介してネ
ットワーク管理装置Mに接続される。マスターハブMH
とネットワーク管理装置の間では、ネットワークの構成
情報や障害発生情報等のネットワーク管理を行うための
情報の通信が行われるのである。
【0010】図2はスレーブハブSHおよびマスターハ
ブMHのパケット送信ポート1の概略構成を示すブロッ
ク図である。11はパケット送信手段であり、通常のデ
ータを送信するためのパケットを生成するものである。
12はキャリア検出手段であり、パケット送信手段11
から出力されたパケットを取り込みキャリアの存在を検
出するものである。つまり、パケットが出力されたか否
かを検出するものである。13は管理情報変換手段であ
り、ハブのアドレス情報やポートのオンオフ情報等の簡
易的な管理情報をパケット毎の極性情報に変換して出力
するものである。14は極性反転手段であり、管理情報
変換手段13で生成したパケットの極性情報に従って、
送信パケットの極性を反転するものである。極性反転手
段14は例えば、セレクタ15とセレクタ15の2つの
出力の一方にインバータ16が接続された構成で実現で
きる。管理情報変換手段13からセレクタ15の経路を
制御することにより送信パケットの極性をパケット毎に
反転させるのである。17はドライバであり、極性反転
手段14から出力された極性情報に管理情報を重畳した
送信パケットを伝送線路としてのツイストペア線3に送
出するのである。
ブMHのパケット送信ポート1の概略構成を示すブロッ
ク図である。11はパケット送信手段であり、通常のデ
ータを送信するためのパケットを生成するものである。
12はキャリア検出手段であり、パケット送信手段11
から出力されたパケットを取り込みキャリアの存在を検
出するものである。つまり、パケットが出力されたか否
かを検出するものである。13は管理情報変換手段であ
り、ハブのアドレス情報やポートのオンオフ情報等の簡
易的な管理情報をパケット毎の極性情報に変換して出力
するものである。14は極性反転手段であり、管理情報
変換手段13で生成したパケットの極性情報に従って、
送信パケットの極性を反転するものである。極性反転手
段14は例えば、セレクタ15とセレクタ15の2つの
出力の一方にインバータ16が接続された構成で実現で
きる。管理情報変換手段13からセレクタ15の経路を
制御することにより送信パケットの極性をパケット毎に
反転させるのである。17はドライバであり、極性反転
手段14から出力された極性情報に管理情報を重畳した
送信パケットを伝送線路としてのツイストペア線3に送
出するのである。
【0011】図3はスレーブハブSHおよびマスターハ
ブMHのパケット受信ポート2の概略構成を示すブロッ
ク図である。21はレシーバであり、ツイストペア線3
を介して伝送されてきたパケットを受信するものであ
る。22はキャリア検出手段であり、受信されたパケッ
トを取り込みキャリアの存在を検出するものである。つ
まり、受信したパケットの有無を検出するものである。
23は極性検出手段であり、受信したパケットの極性を
検出するものである。24は極性情報変換手段であり、
極性検出手段23で検出されたパケットの極性情報を管
理情報に変換するものである。25はパケット受信手段
であり、受信したパケットに基づいて10BASE−T
の通常の処理を行うものである。
ブMHのパケット受信ポート2の概略構成を示すブロッ
ク図である。21はレシーバであり、ツイストペア線3
を介して伝送されてきたパケットを受信するものであ
る。22はキャリア検出手段であり、受信されたパケッ
トを取り込みキャリアの存在を検出するものである。つ
まり、受信したパケットの有無を検出するものである。
23は極性検出手段であり、受信したパケットの極性を
検出するものである。24は極性情報変換手段であり、
極性検出手段23で検出されたパケットの極性情報を管
理情報に変換するものである。25はパケット受信手段
であり、受信したパケットに基づいて10BASE−T
の通常の処理を行うものである。
【0012】次に、本実施例の動作を説明する。各ハブ
のパケット送信ポート1では、自己のポートのオンオフ
情報や自己のアドレス情報等の伝送すべき簡易管理情報
が、管理情報変換手段13により、キャリア検出手段1
2からのパケットの有無情報に基づいてパケット毎の極
性情報に変換される。この極性情報に基づいて極性反転
手段14により送信パケットの極性が制御される。その
結果生成されたパケットは、図4に示すようになってお
り、例えば極性+のパケットは情報1、極性−のパケッ
トは情報0と定義しておけば、1001のデータが送れ
ることになる。つまり、1つのパケット毎に1ビットの
データが伝送できるのである。パケット受信ポート2で
は、極性検出手段23で検出した極性情報に基づいて、
極性変換手段24により、管理情報1001が検出され
るのである。
のパケット送信ポート1では、自己のポートのオンオフ
情報や自己のアドレス情報等の伝送すべき簡易管理情報
が、管理情報変換手段13により、キャリア検出手段1
2からのパケットの有無情報に基づいてパケット毎の極
性情報に変換される。この極性情報に基づいて極性反転
手段14により送信パケットの極性が制御される。その
結果生成されたパケットは、図4に示すようになってお
り、例えば極性+のパケットは情報1、極性−のパケッ
トは情報0と定義しておけば、1001のデータが送れ
ることになる。つまり、1つのパケット毎に1ビットの
データが伝送できるのである。パケット受信ポート2で
は、極性検出手段23で検出した極性情報に基づいて、
極性変換手段24により、管理情報1001が検出され
るのである。
【0013】従って、本実施例によれば、ハブ間で簡易
管理情報を、パケットの極性の変化として送受信するこ
とにより、伝送可能となった。
管理情報を、パケットの極性の変化として送受信するこ
とにより、伝送可能となった。
【0014】
【発明の効果】以上のように、本発明のハブの接続状態
認識システムにあっては、各ハブのパケット送信ポート
では伝送すべき管理情報を送信パケットの極性情報とし
て送出するようにし、パケット受信ポートでは受信した
パケットの極性情報から管理情報を検出するようにして
各ハブ間で送信パケットの極性情報に管理情報を重畳す
ることにより、管理情報の伝送を行い、さらに、マスタ
ーハブからはバックボーンを介してネットワーク管理装
置に管理情報を送るようにしたので、ネットワークを構
成する全てのハブを管理機能付きのものにすることなし
に、ネットワークにおけるハブの接続状態を認識するこ
とのできるハブの接続状態認識システムが提供できた。
認識システムにあっては、各ハブのパケット送信ポート
では伝送すべき管理情報を送信パケットの極性情報とし
て送出するようにし、パケット受信ポートでは受信した
パケットの極性情報から管理情報を検出するようにして
各ハブ間で送信パケットの極性情報に管理情報を重畳す
ることにより、管理情報の伝送を行い、さらに、マスタ
ーハブからはバックボーンを介してネットワーク管理装
置に管理情報を送るようにしたので、ネットワークを構
成する全てのハブを管理機能付きのものにすることなし
に、ネットワークにおけるハブの接続状態を認識するこ
とのできるハブの接続状態認識システムが提供できた。
【図1】本発明の一実施例に係るシステム構成図であ
る。
る。
【図2】同上に係るハブのパケット送信ポートの一実施
例を示す概略構成図である。
例を示す概略構成図である。
【図3】図1のシステムに係るパケット受信ポートの一
実施例を示す概略構成図である。
実施例を示す概略構成図である。
【図4】同上に係る信号波形図である。
【図5】従来例を示すシステム構成図である。
MH マスターハブ SH スレーブハブ M ネットワーク管理装置 B バックボーン T 端末 TP ツイストペアケーブル 1 パケット送信ポート 2 パケット受信ポート 3 ツイストペア線 11 パケット送信手段 12 キャリア検出手段 13 管理情報変換手段 14 極性反転手段 15 セレクタ 16 インバータ 17 ドライバ 21 レシーバ 22 キャリア検出手段 23 極性検出手段 24 極性情報変換手段 25 パケット受信手段
Claims (1)
- 【請求項1】 複数のハブが接続されたネットワークに
おけるハブの接続状態認識システムであって、少なくと
も1台のハブを管理機能を有するマスターハブとし、他
のハブは管理機能を有しないスレーブハブとし、前記マ
スターハブはバックボーンを介してネットワーク管理装
置に接続し、前記各ハブのパケット送信ポートには、伝
送すべき管理情報をパケット毎の極性情報に変換する管
理情報変換手段と前記管理情報変換手段からの信号によ
り送信パケットの極性を反転させる極性反転手段とを付
加し、パケット受信ポートには、受信パケットの極性を
検出する極性検出手段と前記極性検出手段で検出したパ
ケットの極性情報を管理情報に変換する極性情報変換手
段とを付加したことを特徴とするハブの接続状態認識シ
ステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29495993A JPH07147587A (ja) | 1993-11-25 | 1993-11-25 | ハブの接続状態認識システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29495993A JPH07147587A (ja) | 1993-11-25 | 1993-11-25 | ハブの接続状態認識システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07147587A true JPH07147587A (ja) | 1995-06-06 |
Family
ID=17814516
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29495993A Withdrawn JPH07147587A (ja) | 1993-11-25 | 1993-11-25 | ハブの接続状態認識システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07147587A (ja) |
-
1993
- 1993-11-25 JP JP29495993A patent/JPH07147587A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20010130 |