JPH07147647A - 監視カメラ装置 - Google Patents

監視カメラ装置

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JPH07147647A
JPH07147647A JP5293352A JP29335293A JPH07147647A JP H07147647 A JPH07147647 A JP H07147647A JP 5293352 A JP5293352 A JP 5293352A JP 29335293 A JP29335293 A JP 29335293A JP H07147647 A JPH07147647 A JP H07147647A
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JP
Japan
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solid
light
surveillance camera
camera device
emitting element
Prior art date
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Pending
Application number
JP5293352A
Other languages
English (en)
Inventor
Jusaku Atsumi
重作 渥美
Tahei Hamada
太平 浜田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Atsumi Electric Co Ltd
Original Assignee
Atsumi Electric Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 TVカメラ部と照明部と熱線センサを備える
監視カメラ装置において角度調整を容易に行う。 【構成】 取り付け部材23とベース部20はボールジ
ョイント25により接続されている。ベース部20に
は、回路基板34、35が収納され、回路基板34に
は、発光素子30、レンズ系32が搭載された固体撮像
素子31、熱線センサを構成する焦電素子33が固定的
に配置されている。カバー21はアクリル樹脂、ポリカ
ーボネート樹脂等で形成され、ベース部20に取り付け
られる。カバー21は、発光素子30及び固体撮像素子
31の部分を覆っているが、焦電素子33を覆う部分に
は窓部22が設けられている。この窓部22は、高密度
ポリエチレン等の遠赤外線を透過する材料で形成され
る。窓部22にはフレネルレンズが形成されている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、監視カメラ装置に係
り、特に、照明部と、テレビカメラ部と、熱線センサ部
が一体化された監視カメラ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、テレビカメラ(以下、TVカメラ
と称す)部と熱線センサ部を備え、熱線センサ部から発
報があった場合、即ち熱線センサ部から侵入者ありを示
す信号が出力された場合には当該TVカメラ部を起動さ
せて侵入者を撮影するようになされた監視カメラ装置が
知られているが、本出願人は、先に、特願平5−110
55号において、上述した監視カメラ装置に更に照明部
を設け、夜間においても侵入者を良好に撮影することが
できる監視カメラ装置を提案した。
【0003】図7にその構成を示す。図中、1はTVカ
メラ部、2は撮像部、3は映像信号処理部、4は反射
鏡、5は焦電素子、6は信号処理部、7はライト、8は
電源、9は照度検出部、10、11、12はスイッチ、
13は筐体を示す。
【0004】TVカメラ部1は、CCD撮像素子等の固
体撮像素子からなる撮像部2と、映像信号処理部3を備
え、常時動作している。映像信号処理部3は、撮像部1
から出力される映像信号に対して同期信号を付加した
り、送出のための増幅等所定の処理を行うものである。
【0005】反射鏡4、焦電素子5及び信号処理部6は
熱線センサを構成している。焦電素子5は反射鏡5の焦
点の位置に配置されており、その出力は信号処理部6で
増幅、基準信号との比較等の所定の処理が施される。そ
して信号処理部6は、熱線を発する移動体を検知すると
発報し、受信機等の所定の装置(図示せず)に侵入者あ
りを示すアラーム信号を出力する。なお、熱線センサに
おける信号処理は周知であるので、その詳細については
省略する。
【0006】映像信号処理部3からの映像信号はスイッ
チ10及び照度検出部9に入力される。スイッチ10は
常時は図に示すように開路状態にあり、信号処理部6か
らアラーム信号が出力されると閉路する。従って、TV
カメラ部1は常時動作しているが、熱線センサが発報し
た場合のみ受信機等の所定の装置に送出される。
【0007】照度検出部9は映像信号を取り込み、視野
内の平均照度を検出する。具体的には、例えば、所定の
位置の走査線の映像信号を取り込み、1フィールドまた
は1フレーム毎に取り込んだ映像信号の平均輝度レベル
を求め、その平均輝度レベルを所定の基準レベルと比較
する。この基準レベルは撮像部2の最低被写体照度に対
応するレベルとするのがよい。そして、平均輝度レベル
が基準レベル以下である場合にはハイレベルを出力す
る。
【0008】この照度検出部9の出力はスイッチ12に
供給される。このスイッチ12は照度検出部9の出力が
ハイレベルのとき閉路状態となり、ローレベルのとき開
路状態となる。また、スイッチ11には信号処理部6の
出力が供給され、このスイッチ11はアラーム信号が出
力されたときは予め定められた一定時間閉路状態とな
り、アラーム信号が出力されていないときは開路状態と
なる。
【0009】従って、熱線センサ発報した場合には必ず
スイッチ11は一定時間閉路状態となるが、それが昼間
等照度が所定値を越えている場合にはスイッチ12は閉
路状態とならないのでライト7は点灯せず、夜間等照度
が所定値以下である場合にはスイッチ12が閉路状態と
なるのでライト7は点灯する。
【0010】以上の動作が行われることにより、夜間
等、照度が撮像部2の最低被写体感度以下である場合に
侵入者があったときには、ライト7が一定時間点灯する
ので、TVカメラ1からは良好な画像が送出されること
になる。
【0011】なお、ライト7は可視光を発光するもので
もよいことは当然であるが、撮像部2に用いる固体撮像
素子は近赤外の領域にも感度を有するものであるので、
近赤外線を発光するものであってもよいものである。
【0012】
【発明が解決しようとする課題】ところで、図7に示す
監視カメラ装置においては、撮像部2、反射鏡4及びラ
イト7についてそれぞれ視野の調整を行う必要がある。
即ち、ライト7は被写体を照明するものであるので、そ
の視野は撮像部2の視野内になければならず、また、焦
電素子5の検知エリアはTVカメラ1の視野とほぼ同じ
領域になるように設定されるのが望ましい。なぜなら、
これによって余計な領域を撮影する必要がなくなるから
である。
【0013】そこで、撮像部2、反射鏡4及びライト7
のそれぞれに視野を調整するための角度調整機構を設け
ることが考えられるが、このようにそれぞれ独立に視野
の調整を行うのでは作業も面倒であるばかりか、視野の
調整後にそれぞれの視野が所望の位置にあるかどうかを
確認する作業も必要になるので、視野の調整に時間がか
かるものである。
【0014】本発明は、上記の課題を解決するものであ
って、視野の調整を容易に行うことができる監視カメラ
装置を提供することを目的とするものである。
【0015】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、本発明の監視カメラ装置は、被写体を照明するた
めの発光素子と、固体撮像素子と、遠赤外線を輻射する
移動物体を検知するための焦電素子とを備える監視カメ
ラ装置において、発光素子、固体撮像素子、焦電素子は
共にベース部に配置される回路基板に固定されてなり、
且つベース部は角度調整可能なジョイントを介して取り
付け部材に接続されていることを特徴とする。
【0016】
【作用及び発明の効果】発光素子、固体撮像素子、焦電
素子は共にベース部に固定されている。ここで、発光素
子、固体撮像素子、焦電素子のそれぞれの視野は互いに
所望の関係を保つように取り付けられることは当然であ
る。そして、ベース部は取り付け部材を介して天井ある
いは壁面に取り付けられるが、ベース部と取り付け部材
とは角度調整可能なジョイントを介して接続されてい
る。
【0017】従って、本発明の監視カメラ装置において
は、ベース部の角度調整を行うだけで発光素子、固体撮
像素子及び焦電素子の視野を所望の方向へ向けることが
できるので、角度調整の作業を非常に容易に行うことが
できる。
【0018】
【実施例】以下、図面を参照しつつ実施例を説明する。
図1は本発明に係る監視カメラ装置の第1の実施例の構
成を示す斜視図であり、図2はその上面図であり、図3
は図2のA−A′における断面図であり、図中、20は
ベース部、21はカバー、22は窓部、23は取り付け
部材、24はネジ、25はボールジョイント、30は発
光素子、31は固体撮像素子、32はレンズ系、33は
焦電素子、34、35は回路基板を示す。
【0019】取り付け部材23は当該監視カメラ装置を
天井あるいは壁面等の所望の位置に取り付けるためのも
のであり、当該取り付け部材23とベース部20はボー
ルジョイント25により接続されている。従って、ベー
ス部20を取り付け部材23に対して所望の方向に角度
調整を行うことができる。また、ボールジョイント25
と取り付け部材23とはネジ24によって固定されてい
る。
【0020】ベース部20には、図3に示すように、回
路基板34、35が収納されている。そして、外側の回
路基板34には、被写体を照明するための発光素子3
0、レンズ系32が搭載された固体撮像素子31、及び
熱線センサを構成する焦電素子33が固定的に配置され
ている。なお、回路基板34、35で構成される回路は
図7に示すものと同様でもよく、その他の構成でもよ
い。即ち、例えば図7においては照度が閾値以下になっ
た場合にランプを点灯させるものとしたが、焦電素子3
3を含む熱線センサ部が発報した場合には常に発光素子
30を点灯させるようにしてもよいものである。
【0021】図3においては発光素子30は3個配置さ
れているが、何個配置してもよいものである。また、発
光素子30は、可視光を発光するものでもよく、近赤外
線を発光するものでもよい。なぜなら、固体撮像素子3
1は近赤外から可視光の領域に感度を有するからであ
る。特に、発光素子30として近赤外線を発光するもの
を用いる場合には、カバー21を黒色等に着色できるの
で、外側からカバー21の内部を見難くすることができ
る。
【0022】カバー21はアクリル樹脂、ポリカーボネ
ート樹脂等で形成され、ベース部20に固定的に、ある
いは着脱可能に取り付けられる。そしてカバー21は、
発光素子30及び固体撮像素子31の部分を覆っている
が、焦電素子33を覆う部分には窓部22が設けられて
いる。この窓部22は、高密度ポリエチレン等の遠赤外
線を透過する材料で形成される。このように焦電素子3
3を覆う部分と、発光素子30及び固体撮像素子31を
覆う部分とで異なる材料を用いるのは、透過すべき光の
領域が異なるからである。即ち、窓部22は遠赤外線を
透過する材料である必要があるのに対して、発光素子3
0及び固体撮像素子31を覆う部分は可視光から近赤外
までの領域の光を透過するものである必要があるのであ
る。
【0023】また、窓部22にはフレネルレンズが形成
されており、このフレネルレンズの光学的な特性と、焦
電素子33の取り付け状態によって当該焦電素子33の
検知エリアが決定される。
【0024】さて、以上の構成によれば、固体撮像素子
31の視野は、固体撮像素子31の回路基板34への取
り付け角度及びレンズ系32の光学的特性で決定され、
また、発光素子30の視野は回路基板34への取り付け
角度等で決定することができる。
【0025】従って、警戒距離を設定すれば、それに応
じて、発光素子30の取り付け状態、固体撮像素子31
の取り付け状態及びレンズ系32の光学的特性を決定す
ることができ、更に焦電素子33の取り付け状態及び窓
部22に形成されるフレネルレンズの光学的特性を決定
することができるので、発光素子30の視野、固体撮像
素子31の視野、焦電素子33の検知エリアの相互の関
係を所望のように設定することができる。
【0026】以上のように、本発明の監視カメラ装置に
おいては、発光素子30の視野、固体撮像素子31の視
野、焦電素子33の検知エリアの相互の関係は固定的な
ものとなされているが、ベース部20の角度を調整する
ことは可能であるので、ベース部20の角度調節を行う
ことによって、発光素子30の視野、固体撮像素子31
の視野及び焦電素子33の検知エリアを所望の方向に向
けることができる。
【0027】なお、図3においては、発光素子30が配
置される空間と固体撮像素子31が配置される空間とは
隔壁40によって仕切られているが、これは発光素子3
0から発光した光がカバー21の内面で反射して固体撮
像素子31に入射するのを防止するためである。また、
固体撮像素子31が配置される空間と焦電素子33が配
置される空間とは隔壁41によって仕切られているが、
これも相互の干渉を防止するためである。
【0028】以上、本発明の第1の実施例について説明
したが、次に、図4、図5、図6を参照して第2の実施
例について説明する。なお、図4、図5、図6において
上述した第1の実施例と同等な構成要素については同一
の符号を付して説明を省略する。
【0029】図4は本発明の第2の実施例の構成を示す
斜視図であり、図5はその上面図であり、図6は図5の
A−A′における断面図であるが、この第2の実施例
は、固体撮像素子31上にレンズ系が搭載されていない
点、及びこの固体撮像素子31を覆う部分にフレネルレ
ンズが形成された窓部50が設けられている点で第1の
実施例と異なっている。即ち、第1の実施例におけるレ
ンズ系32を省略してフレネルレンズの窓部50を設け
たのである。なお、窓部50の材料はカバー21の材料
と同じでよいことは第1の実施例と同様である。
【0030】これにより、この第2の実施例によれば第
1の実施例と同じ効果があるのに加え、更に第1の実施
例のようにレンズ系32を設ける場合に比較して安価に
構成することができるという効果を奏する。なお、図6
に示すようにフレネルレンズを用いた場合には、レンズ
の性能上、第1の実施例のようにレンズ系32を用いた
場合に比較して固体撮像素子31上に結像される像がボ
ケ易くなるが、監視カメラ装置としては人体の形状が判
別できる程度の解像度があればよいものであり、フレネ
ルレンズでもこのような要求を満足することができるこ
とは実際に確認されている。
【0031】以上、本発明の実施例について説明した
が、本発明は上記実施例に限定されるものではなく種々
の変形が可能である。特に、監視カメラ装置の形状及び
内部の構造は上述した実施例に限定されるものではない
ことは当然である。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明に係る監視カメラ装置の第1の実施例
の構成を示す斜視図である。
【図2】 図1に示す監視カメラ装置の上面図である。
【図3】 図2のA−A′における断面図である。
【図4】 本発明に係る監視カメラ装置の第2の実施例
の構成を示す斜視図である。
【図5】 図4に示す監視カメラ装置の上面図である。
【図6】 図5のA−A′における断面図である。
【図7】 本出願人が特願平5−11055号で提案し
た監視カメラ装置の構成を示す図である。
【符号の説明】
20…ベース部、21…カバー、22…窓部、23…取
り付け部材、24…ネジ、25…ボールジョイント、3
0…発光素子、31…固体撮像素子、32…レンズ系、
33…焦電素子、34、35…回路基板。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 被写体を照明するための発光素子と、固
    体撮像素子と、遠赤外線を輻射する移動物体を検知する
    ための焦電素子とを備える監視カメラ装置において、発
    光素子、固体撮像素子、焦電素子は共にベース部に配置
    される回路基板に固定されてなり、且つベース部は角度
    調整可能なジョイントを介して取り付け部材に接続され
    ていることを特徴とする監視カメラ装置。
  2. 【請求項2】 前記ベース部には発光素子、固体撮像素
    子、焦電素子を覆うカバーが取り付けられてなり、当該
    カバーは、発光素子を覆う部分は可視光または近赤外光
    を透過する部材で構成され、固体撮像素子を覆う部分は
    可視光または近赤外光を透過する部材で構成され、焦電
    素子を覆う部分は遠赤外光を透過する部材で構成される
    ことを特徴とする請求項1記載の監視カメラ装置。
  3. 【請求項3】 前記カバーの焦電素子を覆う部分にはフ
    レネルレンズが形成されていることを特徴とする請求項
    2記載の監視カメラ装置。
  4. 【請求項4】 前記カバーの固体撮像素子を覆う部分に
    はフレネルレンズが形成されていることを特徴とする請
    求項2または請求項3記載の監視カメラ装置。
JP5293352A 1993-11-24 1993-11-24 監視カメラ装置 Pending JPH07147647A (ja)

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