JPH07150849A - 窓用開閉金具 - Google Patents
窓用開閉金具Info
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- JPH07150849A JPH07150849A JP14134691A JP14134691A JPH07150849A JP H07150849 A JPH07150849 A JP H07150849A JP 14134691 A JP14134691 A JP 14134691A JP 14134691 A JP14134691 A JP 14134691A JP H07150849 A JPH07150849 A JP H07150849A
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- 239000002184 metal Substances 0.000 title abstract description 4
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
- 238000005299 abrasion Methods 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 建具特には窓用の開閉の建具金物としていわ
ゆるホイトコに関し、建具の開閉を段階的になし、か
つ、ぐらつきのない新規なホイトコを得ること。 【構成】 枠に取り付けられる枠側取付け部材1、建具
に取り付けられる建具側取付け部材10、及び該枠側取
付け部材1と建具側取付け部材10とに介在するステー
15からなり、それぞれがヒンジで結合されるととも
に、枠側取付け部材1の上部には縦長の案内孔2が穿設
され、この案内孔2に臨んで相対する突部3,4が複数
組枠側取付け部材1の表面に突設され、枠側取付け部材
1と建具側取付け部材10とを結合するヒンジ20は案
内孔2を摺動するとともに突部3,4によって係合固定
され、かつ、ばね部材による弾圧作用により突部3,4
を乗り越えることが可能である。
ゆるホイトコに関し、建具の開閉を段階的になし、か
つ、ぐらつきのない新規なホイトコを得ること。 【構成】 枠に取り付けられる枠側取付け部材1、建具
に取り付けられる建具側取付け部材10、及び該枠側取
付け部材1と建具側取付け部材10とに介在するステー
15からなり、それぞれがヒンジで結合されるととも
に、枠側取付け部材1の上部には縦長の案内孔2が穿設
され、この案内孔2に臨んで相対する突部3,4が複数
組枠側取付け部材1の表面に突設され、枠側取付け部材
1と建具側取付け部材10とを結合するヒンジ20は案
内孔2を摺動するとともに突部3,4によって係合固定
され、かつ、ばね部材による弾圧作用により突部3,4
を乗り越えることが可能である。
Description
【0001】〔本発明の技術的分野〕この発明は、建具
特には窓用の開閉の建具金物としていわゆるホイトコに
関し、更に詳しくは、多段式に開閉できるホイトコの改
良に関する。
特には窓用の開閉の建具金物としていわゆるホイトコに
関し、更に詳しくは、多段式に開閉できるホイトコの改
良に関する。
【0002】〔従来の技術〕従来のホイトコは一般に、
枠取付け部材、建具取付け部材、該両部材に介装
されるステーからなり、それぞれがヒンジで結合さ
れ、特に枠取付け部材と建具取付け部材とを結合する
ヒンジは枠取付け部材に穿設された案内孔を摺動する構
造となっている。
枠取付け部材、建具取付け部材、該両部材に介装
されるステーからなり、それぞれがヒンジで結合さ
れ、特に枠取付け部材と建具取付け部材とを結合する
ヒンジは枠取付け部材に穿設された案内孔を摺動する構
造となっている。
【0003】しかし、この構造であると、建具すなわち
窓を閉じたとき及び開放しきったときのみ安定となり、
途中での固定は不可能であるばかりでなく、閉鎖状態に
おいても鎖錠装置(例えばキャッチ錠)を枠部材と建具
部材とに取り付ける必要があり、そのための取付け手間
を要する、等の種々の機能上の欠点並びに経済上の問題
点が存在する。
窓を閉じたとき及び開放しきったときのみ安定となり、
途中での固定は不可能であるばかりでなく、閉鎖状態に
おいても鎖錠装置(例えばキャッチ錠)を枠部材と建具
部材とに取り付ける必要があり、そのための取付け手間
を要する、等の種々の機能上の欠点並びに経済上の問題
点が存在する。
【0004】〔本発明の技術的課題〕本発明は上記実情
に鑑みなされたものであって、建具の開閉を段階的にな
し、かつ、ぐらつきのない新規なホイトコを得ることを
その目的(技術的課題)とする。
に鑑みなされたものであって、建具の開閉を段階的にな
し、かつ、ぐらつきのない新規なホイトコを得ることを
その目的(技術的課題)とする。
【0005】〔本発明の構成及び作用〕本発明の建具用
開閉金具は上記目的を達成するため、次の構成(技術的
手段)を採る。すなわち、枠に取り付けられる枠側取付
け部材1、建具に取り付けられる建具側取付け部材1
0、及び該枠側取付け部材1と建具側取付け部材10と
に介在するステー15からなり、それぞれがヒンジで結
合されてなる建具用開閉金具において、前記枠側取付け
部材1の上部には縦長の案内孔2が穿設され、前記案内
孔2に臨んで相対する突部3,4が1又は複数組前記枠
側取付け部材1の表面に突設され、前記枠側取付け部材
1と前記建具側取付け部材10とを結合するヒンジ20
は前記案内孔2を摺動するとともに前記突部3,4によ
って係合固定され、かつ、ばね部材による弾圧作用によ
り前記突部3,4を乗り越えることが可能である、こと
を特徴とする。
開閉金具は上記目的を達成するため、次の構成(技術的
手段)を採る。すなわち、枠に取り付けられる枠側取付
け部材1、建具に取り付けられる建具側取付け部材1
0、及び該枠側取付け部材1と建具側取付け部材10と
に介在するステー15からなり、それぞれがヒンジで結
合されてなる建具用開閉金具において、前記枠側取付け
部材1の上部には縦長の案内孔2が穿設され、前記案内
孔2に臨んで相対する突部3,4が1又は複数組前記枠
側取付け部材1の表面に突設され、前記枠側取付け部材
1と前記建具側取付け部材10とを結合するヒンジ20
は前記案内孔2を摺動するとともに前記突部3,4によ
って係合固定され、かつ、ばね部材による弾圧作用によ
り前記突部3,4を乗り越えることが可能である、こと
を特徴とする。
【0006】この構成により本発明の建具用開閉金具は
次の作用を奏する。建具を閉止状態から開放してゆく
と、摺動ヒンジ20は案内孔2を下降するが、摺動ヒン
ジ20の弾圧作用により突部3,4を乗り越え次の突部
3,4によって係止されて止まる。建具の開放につれ、
摺動ヒンジは順次突部3,4を乗り越え、かつ該突部に
よって係止され、多段的に開くことができる。
次の作用を奏する。建具を閉止状態から開放してゆく
と、摺動ヒンジ20は案内孔2を下降するが、摺動ヒン
ジ20の弾圧作用により突部3,4を乗り越え次の突部
3,4によって係止されて止まる。建具の開放につれ、
摺動ヒンジは順次突部3,4を乗り越え、かつ該突部に
よって係止され、多段的に開くことができる。
【0007】〔本発明の効果〕本発明の建具開閉金具は
上記構成によりなり、作用を有するものであるので、以
下の特有の効果を有する。 案内孔の突部を適宜段数に設けることにより建具を
段階的に所定の角度に開放してゆくことができる。 本金具は蝶番機能を有するので、蝶番の使用は不要
であり、経済上その効果は大きい。
上記構成によりなり、作用を有するものであるので、以
下の特有の効果を有する。 案内孔の突部を適宜段数に設けることにより建具を
段階的に所定の角度に開放してゆくことができる。 本金具は蝶番機能を有するので、蝶番の使用は不要
であり、経済上その効果は大きい。
【0008】〔実施例〕以下、本発明の実施例を図面に
基づいて説明する。
基づいて説明する。
【0009】図1〜図4は本発明のホイトコHの一実施
例を示す。ここに、1は枠側取付け部材(以下「枠側部
材」と略記する。)であって、断面が溝型の鋼材よりな
り、表側部材1a、裏側部材1b、両側部材1cにより
中空構造1dになっている。
例を示す。ここに、1は枠側取付け部材(以下「枠側部
材」と略記する。)であって、断面が溝型の鋼材よりな
り、表側部材1a、裏側部材1b、両側部材1cにより
中空構造1dになっている。
【0010】該枠側部材1の表側部材1aの上方部には
縦長の案内孔2が穿設され、該案内孔2は打抜きにより
成形される。
縦長の案内孔2が穿設され、該案内孔2は打抜きにより
成形される。
【0011】3,4は該案内孔2に臨んで表側に突出し
た上部突部及び下部突部であって、該突部3,4はプレ
スにより形成される。しかして、該案内孔2を後記する
摺動ヒンジが該突部3,4に係合しつつ摺動する。本実
施例では突部は2組設けられてあるが1組のみ(この場
合開閉動作は1段階となる)あるいは3組以上(開閉動
作は3段階以上となる)設けられてよいことは勿論であ
る。
た上部突部及び下部突部であって、該突部3,4はプレ
スにより形成される。しかして、該案内孔2を後記する
摺動ヒンジが該突部3,4に係合しつつ摺動する。本実
施例では突部は2組設けられてあるが1組のみ(この場
合開閉動作は1段階となる)あるいは3組以上(開閉動
作は3段階以上となる)設けられてよいことは勿論であ
る。
【0012】5は枠側部材1に穿設された枠取付け用の
ビス孔である。6は後記する固定ヒンジ用のピン孔であ
る。
ビス孔である。6は後記する固定ヒンジ用のピン孔であ
る。
【0013】10は建具側取付け部材(以下「建具側部
材」と略記する。)であって、鋼材よりなり、その上方
には折れ曲げ部10aが形成される。該建具側部材10
の上方部には摺動ヒンジ用のピン孔11が穿設されると
ともに、下方部には固定ヒンジ用のピン孔12が穿設さ
れる。13は建具側部材10に穿設された建具取付け用
のビス孔である。該ビス孔13は折れ曲げ部10aにも
形成されることはいうまでもない。
材」と略記する。)であって、鋼材よりなり、その上方
には折れ曲げ部10aが形成される。該建具側部材10
の上方部には摺動ヒンジ用のピン孔11が穿設されると
ともに、下方部には固定ヒンジ用のピン孔12が穿設さ
れる。13は建具側部材10に穿設された建具取付け用
のビス孔である。該ビス孔13は折れ曲げ部10aにも
形成されることはいうまでもない。
【0014】15はステーである。該ステー15の両端
部には固定ヒンジ用のピン孔16,17がそれぞれ穿設
されている。
部には固定ヒンジ用のピン孔16,17がそれぞれ穿設
されている。
【0015】そして、枠側部材1、建具側部材10及び
ステー15はそれぞれヒンジ機構によって回転可能に連
結されている。すなわち、20は枠側部材1と建具側部
材10とを連結する摺動ヒンジ、30は建具側部材10
とステー15とを連結する固定ヒンジ、40は枠側部材
1とステー15とを連結する固定ヒンジである。
ステー15はそれぞれヒンジ機構によって回転可能に連
結されている。すなわち、20は枠側部材1と建具側部
材10とを連結する摺動ヒンジ、30は建具側部材10
とステー15とを連結する固定ヒンジ、40は枠側部材
1とステー15とを連結する固定ヒンジである。
【0016】摺動ヒンジ20はピン21、ワッシャー2
2及びばね部材23からなる(図4参照)。これらの部
材は通常金属製であるが、特にワッシャー22は硬質の
耐摩耗性のある合成樹脂によることが好ましい。
2及びばね部材23からなる(図4参照)。これらの部
材は通常金属製であるが、特にワッシャー22は硬質の
耐摩耗性のある合成樹脂によることが好ましい。
【0017】該摺動ヒンジ20は次のようにして装着さ
れる。すなわち、ピン21を枠側部材1の背面から案内
孔2に向けて挿入し、鍔21aを表側部材1aの後面に
押し当て、次いで、ワッシャー22、1枚もしくは複数
枚の皿ばね23をピン21の根太部21bに順次嵌め込
む。ピン21のかしめ部21cを建具側部材10のピン
孔11に挿し込み、該かしめ部21cをかしめてピン孔
11から抜け出ないようにする。
れる。すなわち、ピン21を枠側部材1の背面から案内
孔2に向けて挿入し、鍔21aを表側部材1aの後面に
押し当て、次いで、ワッシャー22、1枚もしくは複数
枚の皿ばね23をピン21の根太部21bに順次嵌め込
む。ピン21のかしめ部21cを建具側部材10のピン
孔11に挿し込み、該かしめ部21cをかしめてピン孔
11から抜け出ないようにする。
【0018】なお、ばね部材23は皿ばねに替え、ウェ
ーブワッシャー、スプリングワッシャー、コイルばね等
のばね効果のあるものを適宜選択して用いることができ
ることは当然である。また、ピン21の抜止めをかしめ
に替え、他の適宜手段(例えばリング止め)によること
ができる。
ーブワッシャー、スプリングワッシャー、コイルばね等
のばね効果のあるものを適宜選択して用いることができ
ることは当然である。また、ピン21の抜止めをかしめ
に替え、他の適宜手段(例えばリング止め)によること
ができる。
【0019】固定ヒンジ30,40は部材間の回転のみ
を許容する通常のヒンジが使用される。
を許容する通常のヒンジが使用される。
【0020】次に、本実施例の使用態様について述べ
る。 (1) 建具の閉鎖時(図2参照) 建具を閉鎖すると、枠側部材1、建具側部材10及びス
テー15は一直線上に重なってならぶ。このとき、摺動
ヒンジ20は案内孔2の最上位に位置する。
る。 (1) 建具の閉鎖時(図2参照) 建具を閉鎖すると、枠側部材1、建具側部材10及びス
テー15は一直線上に重なってならぶ。このとき、摺動
ヒンジ20は案内孔2の最上位に位置する。
【0021】(2) 開放途中 建具の把手を把持して押す(又は引く)と、摺動ヒンジ
20は下方へ下り始める。更に建具を押すと摺動ヒンジ
20は案内孔2の1段目の突部3に至るが、摺動ヒンジ
20にはばね部材23が介装されているので強い力によ
れば、ワッシャー22は該突部3を乗り越えることにな
る。しかして、摺動ヒンジ20は突部3を乗り越え、突
部3と突部4との間に至り、ワッシャー22が両突部
3,4に挟着されることにより建具側部材10ひいては
建具は固定されることになる。
20は下方へ下り始める。更に建具を押すと摺動ヒンジ
20は案内孔2の1段目の突部3に至るが、摺動ヒンジ
20にはばね部材23が介装されているので強い力によ
れば、ワッシャー22は該突部3を乗り越えることにな
る。しかして、摺動ヒンジ20は突部3を乗り越え、突
部3と突部4との間に至り、ワッシャー22が両突部
3,4に挟着されることにより建具側部材10ひいては
建具は固定されることになる。
【0022】(3) 建具の全開(図1参照) 叙上のようにして建具を押す(又は引く)ことにより摺
動ヒンジ20のワッシャー22は案内孔2の突部間に次
々と係合し、多段的に建具を所定の開放角度に開けてお
くことができる。摺動ヒンジ20が案内孔2の最下端に
至ると建具のそれ以上の開放は停止される。
動ヒンジ20のワッシャー22は案内孔2の突部間に次
々と係合し、多段的に建具を所定の開放角度に開けてお
くことができる。摺動ヒンジ20が案内孔2の最下端に
至ると建具のそれ以上の開放は停止される。
【図1】本発明のホイトコの一実施例の開放(全開)状
態の正面図。
態の正面図。
【図2】その閉鎖状態の側面図。
【図3 (a)】枠側取付け部材の要部拡大平面図(表
面)。
面)。
【図3 (b)】枠側取付け部材の要部拡大平面図(裏
面)。
面)。
【図3 (c)】図3(a) のX−X線断面図。
【図4】摺動ヒンジの分解図である。
1…枠側取付け部材、2…案内孔、3,4…突部、10
…建具取付け部材、15…ステー、20…摺動ヒンジ、
21…ピン、22…ワッシャー、23…ばね部材
…建具取付け部材、15…ステー、20…摺動ヒンジ、
21…ピン、22…ワッシャー、23…ばね部材
Claims (1)
- 【請求項1】枠に取り付けられる枠側取付け部材
(1)、建具に取り付けられる建具側取付け部材(1
0)、及び該枠側取付け部材(1)と建具側取付け部材
(10)とに介在するステー(15)からなり、それぞ
れがヒンジで結合されてなる建具用開閉金具において、
前記枠側取付け部材(1)の上部には縦長の案内孔
(2)が穿設され、 前記案内孔(2)の臨んで相対する突部(3)(4)が
1又は複数組前記枠側取付け部材(1)の表面に突設さ
れ、 前記枠側取付け部材(1)と前記建具側取付け部材(1
0)とを結合するヒンジ(20)は前記案内孔(2)を
摺動するとともに前記突部(3)(4)によって係合固
定され、かつ、ばね部材による弾圧作用により前記突部
(3)(4)を乗り越えることが可能である、ことを特
徴とする建具用開閉金具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3141346A JP2530261B2 (ja) | 1991-05-17 | 1991-05-17 | 窓用開閉金具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3141346A JP2530261B2 (ja) | 1991-05-17 | 1991-05-17 | 窓用開閉金具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07150849A true JPH07150849A (ja) | 1995-06-13 |
| JP2530261B2 JP2530261B2 (ja) | 1996-09-04 |
Family
ID=15289829
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3141346A Expired - Lifetime JP2530261B2 (ja) | 1991-05-17 | 1991-05-17 | 窓用開閉金具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2530261B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100504079B1 (ko) * | 2002-07-29 | 2005-08-01 | 황정웅 | 창문 개폐용 아암 조립체 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5890955U (ja) * | 1981-12-15 | 1983-06-20 | 立山アルミニウム工業株式会社 | 開き窓の障子煽止め装置 |
| JPS58111770U (ja) * | 1982-01-25 | 1983-07-30 | 日本化学産業株式会社 | 窓の開閉金具 |
-
1991
- 1991-05-17 JP JP3141346A patent/JP2530261B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5890955U (ja) * | 1981-12-15 | 1983-06-20 | 立山アルミニウム工業株式会社 | 開き窓の障子煽止め装置 |
| JPS58111770U (ja) * | 1982-01-25 | 1983-07-30 | 日本化学産業株式会社 | 窓の開閉金具 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100504079B1 (ko) * | 2002-07-29 | 2005-08-01 | 황정웅 | 창문 개폐용 아암 조립체 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2530261B2 (ja) | 1996-09-04 |
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