JPH07152305A - 画像形成装置 - Google Patents

画像形成装置

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JPH07152305A
JPH07152305A JP5325810A JP32581093A JPH07152305A JP H07152305 A JPH07152305 A JP H07152305A JP 5325810 A JP5325810 A JP 5325810A JP 32581093 A JP32581093 A JP 32581093A JP H07152305 A JPH07152305 A JP H07152305A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
heat
image forming
heat generating
forming apparatus
generating devices
Prior art date
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Pending
Application number
JP5325810A
Other languages
English (en)
Inventor
Makoto Kamikawaji
誠 上川路
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ricoh Co Ltd
Original Assignee
Ricoh Co Ltd
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Publication date
Application filed by Ricoh Co Ltd filed Critical Ricoh Co Ltd
Priority to JP5325810A priority Critical patent/JPH07152305A/ja
Publication of JPH07152305A publication Critical patent/JPH07152305A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 複数の発熱機器に対して、発熱機器同士で熱
による影響を与えにくくして、発熱機器を別の発熱機器
の熱から効果的に保護できるようにした画像形成装置を
提供することである。 【構成】 各発熱機器1,2,3,4は、画像形成装置
本体の一部をなす後カバー部5内に、設置面6と平行す
るように並べられている。各発熱機器1,2,3,4の
配列空間は中仕切板7,8によって仕切られ、各発熱機
器1,2,3,4は熱隔離される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電源ユニットや駆動モ
ータなどの熱を発生する機器を有した画像形成装置に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】電子写真複写装置、プリンタ或いはファ
クシミリなどの画像形成装置では、通常、本体電源ユニ
ットや駆動モータや高圧電源ユニットやプリント基板な
どの、熱を発生する機器を有している。
【0003】図6は従来の画像形成装置を上から見たと
きの外装カバー部の部分断面構成図であり、図7は、そ
の画像形成装置を背面側から見た外観斜視図である。両
図において、画像形成装置本体100の外装部をなすカ
バー部は、操作パネル部101を設けた前カバー部10
2と、両側のカバー部103,104と、背部に位置す
る後カバー部105とから成り、これらカバー部で囲ま
れる内部空間には、前側板(前フレーム)106と後側
板(後フレーム)107がそれぞれ設けられている。こ
れらの側板106,107は画像形成装置本体の構造体
を構成するものであり、かかる両側板106,107に
は、定着器108や、感光体ユニット109や、現像器
110や、その他の各種機器などがそれぞれ支持される
ようになっている。
【0004】更に、後側板107の外側であって、後カ
バー部105内には、本体電源ユニット111や、駆動
モータ112や、図示していない帯電器などに電流を供
給する高圧電源ユニット113や、プリント基板114
などがそれぞれ設けられており、これらは、いずれも熱
を発生する機器となっている。このため、後カバー部1
05と後側板107との間の部位は、高温状態となり易
い。このような状態となると、例えばプリント基板11
4の素子の作動に悪影響を与えるようになるので、その
部位における高温となった空気を画像形成装置本体外に
排出する必要がある。
【0005】そこで、図7に示すように、後カバー部1
05に、通風口115を設けているのであるが、これだ
けでは、上記部位の昇温を防ぐことには未だ不充分であ
り、各発熱機器111乃至114は互いに熱の影響を受
け易くなっている。例えば、プリント基板114自身の
発熱量は小さくても、本体電源ユニット111の発熱量
が多い場合には、この本体電源ユニットから発生する熱
によって、プリント基板の素子に悪影響を与えることが
多かったのである。
【0006】更に、両カバー部103,104の間にあ
る諸機器のうち、定着器108についても、熱を発生
し、この熱によって高温となった空気は図示されない排
風装置によって画像形成装置本体外に排出されるように
なっているのであるが、このようなことを行っても、定
着器からの高温となった空気が後側板107の外側に漏
れるようになって、この後側板107と後カバー部10
5との間の部位が更に高温となり、プリント基板などに
悪影響を与えるおそれがあった。なお、この種の技術に
関連するものとして、特開平1−321447号公報に
よるものなどが提案されている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記点に鑑み
なされたものであって、その目的とするところは、各発
熱機器に対して、発熱機器同士で熱による影響を与えに
くくして、発熱機器を別の発熱機器の熱から効果的に保
護できるようにした画像形成装置を提供することにあ
る。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記目的を達
成するため、複数の発熱機器を有し、これらの発熱機器
が、画像形成装置本体の内部に、その設置面とほぼ平行
するように並べて配列された画像形成装置において、複
数の発熱機器の配置空間を、各発熱機器の周辺空間同士
が互いに隔離されるように、前記設置面に対してほぼ垂
直な方向に延びる中仕切板により、仕切るようにした画
像形成装置を提案するものである。
【0009】なお、複数の発熱機器は、画像形成装置本
体の外装部をなすカバー部内に設けられ、該カバー部
は、その上部、又は上部と下部に通風口を有しているも
のであると、効果的である。
【0010】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に従って詳細に
説明する。
【0011】図1は、本発明一実施例の画像形成装置に
具備される後カバー部の構成図であり、この中に、これ
から述べる発熱機器が配備されている。同図において、
後カバー部5は、図6に示した後カバー部105に相当
するものであり、他のカバー部と共に画像形成装置本体
の外装部をなしている。そして、図6の場合と同じく、
これらのカバー部によって囲まれる内部空間には、画像
形成装置の構造体を構成する前側板17(図4参照)と
後側板がそれぞれ設けられ、その両側板には、その間に
配置された定着器や感光体ユニットや現像器やその他の
各種機器(いずれも図示せず)などがそれぞれ支持され
ている。なお、図1は、後カバー部5を画像形成装置本
体内部側から見た図であり、その後カバー部5は箱型形
状をなしている。
【0012】後カバー部5内には、画像形成装置本体の
設置面6とほぼ平行な方向に、各発熱機器1乃至4が並
べて横方向に略揃えた状態で、配列されている。本例で
は、発熱機器1は本体電源ユニットとなっており、発熱
機器2は駆動モータとなっており、発熱機器3は高圧電
源ユニットとなっており、又、発熱機器4はプリント基
板となっている。このうち、高圧電源ユニット3とプリ
ント基板4とは上下方向に揃えて並べられており、これ
らについては、以後1つのグループの発熱機器として取
り扱うものとする。
【0013】上述のように本例の画像形成装置は、複数
の発熱機器1乃至4を有し、これらの発熱機器が、画像
形成装置本体の内部に、その設置面6とほぼ平行するよ
うに並べて配置されているが、かかる画像形成装置の特
徴とするところは、複数の発熱機器1乃至4の配置空間
(後カバー部5内の全体空間)を、各発熱機器1乃至4
の周辺空間同士が互いに隔離されるように、設置面6に
対してほぼ垂直方向に延びる中仕切板7,8によって仕
切る点にある。後カバー部5と、図6に示した従来の後
側板107に相当する後側板17(図4参照)とによっ
て区画された空間が、中仕切板7,8によってさらに3
つの室に区分けされているのである。なお、本例の中仕
切板7,8は、後カバー部本体に一体に成形されたリブ
状に形成されている。
【0014】いずれにしても、後カバー部5内には、中
仕切板7,8によって、本体電源ユニット1が入るA室
と、駆動モータ2が入るB室と、高圧電源ユニット3及
びプリント基板4が入るC室とがそれぞれ形成されるの
である。中仕切板の数は、仕切られる室の数によって定
まり、中仕切板は少なくとも1つ設けられるものであ
る。
【0015】各室に配備される諸発熱機器のうち、A室
の本体電源ユニット1は、画像形成装置の稼動に伴い一
番熱くなるものである。又、C室のプリント基板4は熱
に一番敏感に影響するものである。かかるプリント基板
4は、両中仕切板7,8によって、高温雰囲気となるA
室に対して熱隔離されるため、そのA室での熱の影響を
受けにくくなり、プリント基板の各種素子(デバイス)
は支障なく安定的に作動することになる。
【0016】なお、本例においては、高圧電源ユニット
3の発熱量としては比較的軽微なものであるため、高圧
電源ユニット3とプリント基板4とを同室にそれぞれ配
備したものであるが、例えば高圧電源ユニットの発熱量
が大きいような場合には、両者をそれぞれ別の室に配備
すれば良い。
【0017】本例は、後カバー部内の空間を、中仕切板
7,8によって、横方向、すなわち水平な向きに複数の
室A,B,Cの区分けして仕切るようにしたものである
が、これに対し、後カバー部の空間を上下方向に複数の
室に区分けして仕切るようにすると、例えば下段側の室
に発熱量の大きい機器を配備し、この上の室に、熱に敏
感な影響を受け易いプリント基板などを配備すると、下
段側の室の熱はこの室の上部にこもるため、そのプリン
ト基板に熱の影響を与えてしまう。図1のように横方向
に各室を区分けして仕切ると、このような不具合を排除
できるのである。
【0018】プリント基板4に熱の影響を与えないよう
にするために、中仕切板を設けずに、発熱量の大きい本
体電源ユニット1自体を熱遮蔽用筐体などで被うように
しても良いのであるが、本体電源ユニットからのリード
線を通すための穴を、その筐体に設けたりすると、その
穴とリード線との間の空隙から、筐体内でこもった高温
の空気が筐体外に洩れ出し、プリント基板に影響を与え
るおそれがある。本例においては、本体電源ユニットな
どを、熱遮蔽用筐体で被うようなことをしないで済むの
である。
【0019】ところで、A,B,Cの各室を密閉するこ
とも可能であるが、それらの機器を収容する後カバー部
5に、中仕切板によって仕切られた室毎に、通風口を設
けるようにすると、熱に敏感なプリント基板などへの熱
の影響を更に軽微なものにすることができる。
【0020】図2は、後カバー部5を内側から見たもの
であり、この図には、便宜上、発熱機器の図示を省略し
てある。A室のある後カバー部5の部分には上下に一対
の通風口9,10が、B室のある後カバー部5の部分に
は上側に一つの通風口9が、C室のある後カバー部の部
分にはA室と同様に上下に一対の通風口9,10がそれ
ぞれ設けられている。このように、画像形成装置本体の
外装部をなすカバー部内に複数の発熱機器を設け、その
カバー部の上部、又は上部と下部の両者に通風口を設け
るのである。
【0021】図3は背部側の後カバー部5を外側から見
たものであり、図4は、そのカバー部のX−X線に沿う
断面図である。両図において、A室に注目するに、下側
の通風口10から入った空気は、本体電源ユニット1の
周りを通って、上側の通風口9より出る。すなわち、下
側の通風口10から空気が取り入れられ、この取り入れ
た空気は、本体電源ユニット1の部位を通って、上側の
通風口9から排出されるのである。なお、図4において
矢印は空気の流通経路を示すものである。
【0022】カバー部に中仕切板を設けると共に、その
カバー部の上部、又は上部と下部、特に上下に送風口を
設けることにより、煙突効果と呼ばれる熱の自然対流を
起こさせることができ、A室の昇温を効果的に抑えるこ
とができる。すなわち、熱に敏感なプリント基板4など
に、熱の影響を与えにくくする効果を更に高めることが
できるのである。定着器(図6参照)からの熱の影響も
与えにくくすることができる。
【0023】更に、図3に示すように、高圧電源ユニッ
ト3やプリント基板4などを収めるC室についても、同
様の煙突効果を期待することができ、他の室の熱の影響
を軽微なものにしたり、或いは、自身の機器の熱の影響
を軽微なものに抑えたりすることができる。
【0024】いずれにしても、専用の、回転駆動される
ファン装置などを設けなくとも、外装カバー部を通風口
の設けた構成とすることのみで、所期の目的を達成する
ことができるのである。そして、このようなことは、各
発熱機器の配列する空間を、横方向に複数の室に仕切る
構成とすることで、実現できるのである。
【0025】なお、図4に示す中仕切板7や、今一つの
中仕切板8(図3)を、後側板17に密着させるように
すると、各室の密封性が保たれ、熱の隔離性が良くなる
が、装置構成上の制約点などから、やむを得ない場合
は、同図に示すように多少のスキマ12を生じるような
構成としても良い。
【0026】又、図3に示す例では、駆動モータ2を収
容するB室について、上部に排気用通風口9があるのみ
で、外部空気を取り入れる下部の通風口を設けていない
が、この種の駆動モータとしては発熱量も左程大きくな
いので、そのような空気取り入れ用通風口を設けなくて
もこと足りる。勿論、このB室の下部にも空気取り入れ
用の通風口を設けてもよい。
【0027】図5に示す例の中仕切板7,8は、上部に
おいて途切れており、このようにすると、A室,B室,
C室を上部において互いに連通させることができる。中
仕切板を、このように構成し、且つ、後カバー部5の上
部の1個所のみに、排気用通風口9を設けると、各室で
発生したあとの上昇熱気流を、上部で一つにまとめて、
その通風口9から一括排出させることができる。同図に
おいて、通風口10に示してある矢印は、風の、カバー
部内への流入方向であり、通風口9に示してある矢印
は、この通風口から出る風の排出方向である。
【0028】なお、今まで述べてきた実施例では、後カ
バー部5に設けられる発熱機器に対して熱隔離を行うよ
うにしているが、勿論、別のカバー部に設けられる複数
の発熱機器についても、同様なる構成を採用することに
よって、同様に熱隔離を行うことができる。
【0029】
【発明の効果】請求項1に記載の構成によれば、各発熱
機器が、個々に、又はいくつかにまとめて、中仕切板に
よって仕切られた室内に配置されるので、各発熱機器同
士で熱による影響を与えにくくすることができ、それぞ
れの発熱機器を、別の発熱機器の熱から効果的に保護す
ることができる。そして、冷却ファン等の強制冷却手段
を用いなくともこの種の熱隔離を行うことができる。
【0030】請求項2に記載の構成によれば、熱気流の
煙突効果を期待できるので、更に、熱隔離性を良好なも
のにすることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明一実施例の画像形成装置に具備される後
カバー部の構成図である。
【図2】通風口を設けた例の後カバー部の構成図であ
る。
【図3】同上後カバー部の背面図である。
【図4】図3のX−X線に沿う断面図である。
【図5】別の例の後カバー部の背面図である。
【図6】従来例の画像形成装置のカバー部の水平断面図
である。
【図7】同上画像形成装置の外観構成図である。
【符号の説明】
1 発熱機器としての本体電源ユニット 2 発熱機器としての駆動モータ 3 発熱機器としての高圧電源ユニット 4 発熱機器としてのプリント基板 5 カバー部 6 設置面 7 中仕切板 8 中仕切板 9 通風口 10 通風口

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数の発熱機器を有し、これらの発熱機
    器が、画像形成装置本体の内部に、その設置面とほぼ平
    行するように並べて配列された画像形成装置において、
    複数の発熱機器の配置空間を、各発熱機器の周辺空間同
    士が互いに隔離されるように、前記設置面に対してほぼ
    垂直な方向に延びる中仕切板により、仕切るようにした
    ことを特徴とする画像形成装置。
  2. 【請求項2】 複数の発熱機器は、画像形成装置本体の
    外装部をなすカバー部内に設けられ、該カバー部は、そ
    の上部、又は上部と下部に通風口を有している請求項1
    に記載の画像形成装置。
JP5325810A 1993-11-30 1993-11-30 画像形成装置 Pending JPH07152305A (ja)

Priority Applications (1)

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JP5325810A JPH07152305A (ja) 1993-11-30 1993-11-30 画像形成装置

Applications Claiming Priority (1)

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JP5325810A JPH07152305A (ja) 1993-11-30 1993-11-30 画像形成装置

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JPH07152305A true JPH07152305A (ja) 1995-06-16

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ID=18180855

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5325810A Pending JPH07152305A (ja) 1993-11-30 1993-11-30 画像形成装置

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JP (1) JPH07152305A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007057984A (ja) * 2005-08-25 2007-03-08 Fuji Xerox Co Ltd 画像形成装置
JP2007286260A (ja) * 2006-04-14 2007-11-01 Ricoh Co Ltd 画像形成装置
JP2013003459A (ja) * 2011-06-20 2013-01-07 Kyocera Document Solutions Inc 画像形成装置

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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