JPH07152745A - 文書データ可変表示装置 - Google Patents

文書データ可変表示装置

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JPH07152745A
JPH07152745A JP5321057A JP32105793A JPH07152745A JP H07152745 A JPH07152745 A JP H07152745A JP 5321057 A JP5321057 A JP 5321057A JP 32105793 A JP32105793 A JP 32105793A JP H07152745 A JPH07152745 A JP H07152745A
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JP
Japan
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page break
strip
break
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Pending
Application number
JP5321057A
Other languages
English (en)
Inventor
Seiichi Taguchi
聖一 田口
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
Priority to JP5321057A priority Critical patent/JPH07152745A/ja
Publication of JPH07152745A publication Critical patent/JPH07152745A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 改頁速度をオペレータの都合で自由に変える
ことができる文書データ可変表示装置を提供すること。 【構成】 表示データをページ毎に読み出すデータ読み
出し手段と、表示データの改頁方向と速度を設定する改
頁パラメータ算定手段1と、この改頁パラメータ算定手
段1の出力により改頁処理を行う改頁処理手段2とを備
え、改頁パラメータ設定手段1に、改頁情報入力機構1
0を併設し、この改頁情報入力機構10を、一方と他方
の二枚の帯状抵抗板11,12と、この帯状抵抗板に当
接し往復移動自在に装備された接点電極13と、この接
点電極13を支持する接点移動用つまみ部材14と有
し、改頁パラメータ算定手段1が、接点電極13と各帯
状抵抗板11,12との接触位置による各回路抵抗の変
化を検出しこれを改頁の速度パラメータとして出力する
ようにしたこと。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、文書データ可変表示装
置に係り、とくに、ワードプロセッサや電子ブックなど
の電子化文書処理装置に用いられる改頁制御を中心とし
た文書データ可変表示装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の改頁処理装置では、図4に示すよ
うにワードプロセッサなどのキーボードに設置された前
頁キー51とこれに付属するキースイッチ51A,又は
次頁キー52とこれに付属するキースイッチ52Aのい
ずれかの入力をキー入力手段53が検知し、検知した改
頁指示に従って改頁処理手段54により、改頁処理が行
われていた。
【0003】即ち、改頁処理手段54は、前頁キー51
の入力がされた場合は現在表示中のページより1つ前の
頁を文書データ記憶手段60から表示文書データをデー
タ読み出し手段61を用いて読み出して表示部駆動手段
62に送り、これにより表示部63における前頁への改
頁を行なっていた。
【0004】この場合、前頁キー51が押下しつづけら
れた場合は、前記一連の処理がくり返し実施されて前頁
への改頁が順次行なわれていた。又、次頁キー52が押
下された場合も同様に次頁への改頁が順次行なわれてい
た。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】この図4における従来
の改頁処理装置では、前頁もしくは次頁への改頁は、同
一の速度で行なわれる。即ち、ページを次々に次頁から
次頁へと次頁キー52を押下しつづけることにより、連
続して改頁を行う場合に同一の速さでページごとの文書
が表示されることになるため、一度に何ページも先を見
たい場合には、改頁処理が遅く感じ、また、目的とする
ページの付近では改頁処理が早すぎるために、表示が行
きすぎてしまうという不都合があった。とくに、本のペ
ージをめくるという人手による改頁操作と比べた場合
に、従来の改頁処理は改頁処理速度が変えられないた
め、操作性が悪いという不都合があった。
【0006】
【発明の目的】本発明は、かかる従来例の有する不都合
を改善し、とくに、改頁速度をオペレータの都合で自由
に変えることができる文書データ可変表示装置を提供す
ることを、その目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明では、文書データ
記憶手段から表示用としてページごとにデータを読み出
すデータ読み出し手段と、この読み出されたデータの改
頁の方向および速度を設定する改頁パラメータ算定手段
と、この改頁パラメータ算定手段からの指令に従って所
定の改頁処理を行うと共に表示部駆動手段を改頁制御す
る改頁処理手段とを備えている。
【0008】改頁パラメータ設定手段には改頁情報入力
機構が併設されている。この改頁情報入力機構は、基板
上に所定間隙を隔てて一列に配置された一方と他方の二
枚の帯状抵抗板と、この帯状抵抗板のいずれかに当接し
一方から他方に移動自在に装備された接点電極と、この
接点電極を支持する接点移動用つまみ部材と、この接点
移動用つまみ部材の移動を案内するガイドケースとを備
えている。
【0009】そして、前述した接点電極と一方の帯状抵
抗板とにより改頁パラメータ設定手段に対する一方の改
頁スイッチ回路が構成され、接点電極と他方の帯状抵抗
板とにより他方の改頁スイッチ回路が構成されている。
【0010】更に、改頁パラメータ算定手段は、接点電
極と一方又は他方の帯状抵抗板との接触位置によって一
方と他方の各改頁スイッチ回路の回路抵抗の変化を検出
し、これを改頁の速度パラメータとして出力するように
構成する、という手法を採っている。これによって前述
した目的を達成しようとするものである。
【0011】
【作 用】改頁つまみ14を一方の方向に移動して接点
電極13を他方の帯状抵抗板12に当接させた場合,改
頁パラメータ算定手段1では前頁への改頁情報と判断さ
れる。また、改頁つまみ14を他方の方向に移動して接
点電極13を他方の帯状抵抗板12に当接させた場合,
改頁パラメータ算定手段1では次頁への改頁情報と判断
される。この場合、中央位置では前述したように改頁な
し判断されるようになっている。
【0012】改頁パラメータ算定手段1に於ける上述し
た判断は、接点電極13の移動と共に当該接点電極13
が一方と他方のいずれの帯状抵抗板11,12を選択し
たかにより決定される。
【0013】改頁パラメータ算定手段1は、一方では前
述した接点電極13がいずれの帯状抵抗板11,12を
選択したかの判断を行うと同時に、他方では接点電極1
3と一方の帯状抵抗板11(又は他方の帯状抵抗板1
2)との間の抵抗値の変化,即ち,一方の改頁スイッチ
回路21(又は、他方の改頁スイッチ回路22)に生じ
る回路抵抗の変化を検出し、その変化の大きさに応じ
て、改頁の速度をも算出する。
【0014】この改頁の速度を設定するための回路抵抗
の変化は、実際には一定電流を一方の改頁スイッチ回路
21(又は、他方の改頁スイッチ回路22)に通電する
と共に,これによって生じる電圧変化を検出し、これを
演算することによって算出されるようになっている。
【0015】改頁処理手段2は、改頁パラメータ算定手
段1により前頁が指示された場合は現在の表示よりも1
つ前の頁を、次頁が指示された場合は現在の表示よりも
1つ次の頁を文書データ記憶手段60からデータ読み出
し手段61により読み出し、表示手段62に送る。これ
によって表示手段63で所定のページが順次表示され
る。
【0016】
【実施例】以下、本発明の第1実施例を図1に基づいて
説明する。ここで前述した従来例と同一の構成要素につ
いては同一の符号を用いるものとする。
【0017】この図1に示す実施例は、文書データ記憶
手段60からページごとにデータを読み出すデータ読み
出し手段61と、この読み出されたデータの改頁の方向
および速度を算定する改頁パラメータ算定手段1と、こ
の改頁パラメータ算定手段1から出力される改頁情報に
基づいて改頁処理を行うと共に,表示部駆動手段62を
介して表示部63を改頁制御する改頁処理手段2とを備
えている。
【0018】改頁パラメータ算定手段1には改頁情報入
力機構10が併設されている。この改頁情報入力機構1
0は、基板10A上に所定間隙を隔てて一列に配置され
た一方と他方の二枚の帯状抵抗板11,12と、この帯
状抵抗板11,12のいずれかに当接し一方から他方に
移動自在に装備された接点電極13と、この接点電極1
3を支持する接点移動用つまみ部材としての改頁つまみ
14と、この改頁つまみ14の移動を案内するガイドケ
ース15とを備えている。符号15Aは改頁つまみ14
を外部操作するための切除部を示す。また、接点電極1
3は、改頁つまみ14の図1における下端面中央部に装
備されている。
【0019】そして、前述した接点電極13と一方の帯
状抵抗板11とによって改頁パラメータ設定手段1に対
する一方の改頁スイッチ回路21が構成され、また、接
点電極13と他方の帯状抵抗板12とによって他方の改
頁スイッチ回路22が構成されている。
【0020】更に、改頁パラメータ算定手段1は、接点
電極13と一方又は他方の帯状抵抗板11,12との接
触位置によって一方と他方の各改頁スイッチ回路21,
22の回路抵抗の変化を検出し、これを改頁の速度パラ
メータとして出力するように構成されている。
【0021】ここで、符号21A,22Aは、それぞれ
導電性部材からなるコイルばねを示す。このコイルばね
21A,22Aは、図1に於いて接点移動用つまみ部材
14の左右に分かれて装備され、それぞれが接点電極1
3の共通の引出し線を兼ね備えている。
【0022】このコイルばね21A,22Aは、それぞ
れ同一に形成され、これによって改頁つまみ14が通常
は基板10Aの中央部に位置するように設定されてい
る。この基板10Aの中央部には絶縁部材10aが装備
されており、この位置では接点電極13がいずれの帯状
抵抗板11,12にも接触市内ようになっている。符号
13a,13bは接点電極13の外部接続端子を示す。
また、符号11A,11Bは、それぞれ一方と他方の帯
状抵抗板11,12の外部接続端子を示す。
【0023】これを更に詳述する。
【0024】図1において、改頁の方向(前頁か次頁
か)と改頁の速度は、改頁つまみ14の操作により入力
する。
【0025】具体的には、改頁つまみ14を図1の左に
移動して接点電極13を他方の帯状抵抗板12に当接さ
せた場合,改頁パラメータ算定手段1では前頁への改頁
情報と判断される。また、改頁つまみ14を図1の右に
移動して接点電極13を一方の帯状抵抗板11に当接さ
せた場合,改頁パラメータ算定手段1では次頁への改頁
情報と判断される。この場合、中央位置では前述したよ
うに改頁なし判断されるようになっている。
【0026】改頁パラメータ算定手段1に於ける上述し
た判断は、接点電極13の移動と共に当該接点電極13
が一方と他方のいずれの帯状抵抗板11,12を選択し
たかにより決定される。
【0027】改頁パラメータ算定手段1は、一方では前
述した接点電極13がいずれの帯状抵抗板11,12を
選択したかの判断を行うと同時に、他方では接点電極1
3と一方の帯状抵抗板11(又は他方の帯状抵抗板1
2)との間の抵抗値の変化,即ち,一方の改頁スイッチ
回路21(又は、他方の改頁スイッチ回路22)に生じ
る回路抵抗の変化を検出し、その変化の大きさに応じて
改頁の速度をも算出する機能を備えている。
【0028】この改頁の速度を設定するための回路抵抗
の変化は、実際には一定電流を一方の改頁スイッチ回路
21(又は、他方の改頁スイッチ回路22)に通電する
と共に,これによって生じる電圧変化を検出し、これを
演算することによって算出されるようになっている。
【0029】この改頁速度は、上記改頁パラメータ算定
手段1では、検出される電圧値を5段階にサンプリング
し、改頁つまみ14が中央位置から遠くなるに従い,速
度パラメータとしてのレベルが「4,3,2,1,0」
と下がるように設定されている。このようにして算出さ
れた改頁パラメータの基づいて、改頁処理手段2では改
頁処理が行われる。尚この場合、連続的に改頁パラメー
タが変化するように設定してもよい。
【0030】改頁処理手段2は、改頁パラメータ算定手
段1により前頁が指示された場合は現在の表示よりも1
つ前の頁を、次頁が指示された場合は現在の表示よりも
1つ次の頁を文書データ記憶手段60からデータ読み出
し手段61により読み出し、表示手段62に送る。これ
によって表示手段63で所定のページが表示される。
【0031】改頁つまみ14が、操作され改頁指示がつ
づけられている場合は、更に次に読むべきページをデー
タ読み出し手段61より読み出して表示駆動手段62に
送り、表示部63で表示を行うという処理が繰り返され
る。その際、次のページデータを表示する前に、改頁パ
ラメータ算定手段1により算出された速度パラメータの
レベルに対応して、改頁処理手段2では遅延時間を設定
している。本実施例では、レベル4のときは「400m
s」、レベル3のときは「300ms」、レベル2のと
きは「200ms」、レベル1のときは「100m
s」、レベル0のときは「ディレイタイムなし」として
表示制御が行われる。
【0032】このようにすることにより、連続してペー
ジデータを順次表示する場合に、改頁つまみ14が中央
位置に近いほど、改頁による表示間隔があいて改頁速度
が遅くなり、中央位置から遠くなるほど改頁速度が速く
なる。
【0033】図2に第2実施例を示す。
【0034】この図2に示す第2実施例は、前述した図
1に示す実施例の改頁つまみ14を円盤状改頁つまみ3
4とすると共に,基板を円弧状基板30Aとし、この円
弧状基板30Aの切除面に沿って二枚の帯状抵抗板3
1,32を所定間隙を隔てて同一円弧上に装備し、この
円弧状基板30Aの内側に前述した円盤状改頁つまみ3
4を装備した点に特長を備えている。符号33は接点電
極を示す。その他の構成は、前述した図1の実施例と同
一となっている。このようにすると、前述した図1の実
施例と同一の作用効果を有する外、全体的に小型化する
ことができるという利点がある。
【0035】図3に第3実施例を示す。
【0036】この図3に示す第3実施例は、前述した図
1に示す実施例における一方と他方の二枚の帯状抵抗板
21,22に代えて、図3に示すように複数の接点スイ
ッチ群41,42を設けた点に特長を備えている。この
場合、各接点スイッチ群41,42の各接点スイッチ4
1a〜41c,42a〜42cには、異なった抵抗値か
らなる抵抗素子43A,43B,43C,44A,44
B,44Cが個別に組み込まれている。その他の構成は
前述した図1に示す従来例と同一に設定されている。
【0037】このようにすると、前述した実施例とほぼ
同等の作用効果を有するほか、改頁パラメータ算定手段
1における速度パラメータとしてのレベルの演算が不要
となり、その分,改頁制御の迅速化を図ることができる
という利点がある。
【0038】なお、上記各実施例では、速度パラメータ
のレベルは5段階としたが、何段階としても良い。ま
た、パラメータに従った遅延時間の設定も更に適切な値
に変更を加えるてもよい。また、改頁情報入力機構10
を機械的構造で実施した場合を例示したが、これを電子
的手法で実施してもよい。例えば、複数のタッチスイッ
チを左右に一列に配置し、オペレータがタッチした位置
によって改頁方向とスピードとを演算部にて直ちに演算
し、その演算結果に基づいて表示部駆動手段を駆動する
ようにしてもよい。
【0039】
【発明の効果】本発明は以上のように構成され機能する
ので、これによると、接点移動用つまみ部材の移動量に
従って改頁の速度が変化するので、操作者が自分に合っ
た改頁速度を自由に選ぶことができ、これがため本の改
頁感覚に極めて近い改頁操作をすることができるという
従来にない優れた文書データ可変表示装置を提供するこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施例を示す全体的構成図であ
る。
【図2】本発明の第2実施例における改頁情報入力機構
部分を示す説明図である。
【図3】本発明の第3実施例における改頁情報入力機構
部分を示す一部省略した説明図である。
【図4】従来例を示すブロック図である。
【符号の説明】
1 改頁パラメータ算定手段 2 改頁処理手段 10 改頁情報入力機構 10A 基板 10a 絶縁部材 11 一方の帯状抵抗板 12 他方の帯状抵抗板 14 接点移動用つまみ部材としての改頁つまみ 21 一方の改頁スイッチ回路 22 他方の改頁スイッチ回路 60 文書データ記憶手段 61 データ読み出し手段 62 表示部駆動手段

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 文書データ記憶手段から表示用としてペ
    ージ毎にデータを読み出すデータ読み出し手段と、この
    読み出されたデータの改頁の方向および速度を設定する
    改頁パラメータ算定手段と、この改頁パラメータ算定手
    段からの指令に従って所定の改頁処理を行うと共に表示
    部駆動手段を改頁制御する改頁処理手段とを備え、 前記改頁パラメータ算定手段に、改頁情報入力機構を併
    設し、この改頁情報入力機構を、基板上に所定間隙を隔
    てて一列に配置された一方と他方の二枚の帯状抵抗板
    と、この帯状抵抗板のいずれかに当接し一方から他方に
    移動自在に装備された接点電極と、この接点電極を支持
    する接点移動用つまみ部材と、この接点移動用つまみ部
    材の移動を案内するガイドケースとを有すると共に、 前記接点電極と前記一方の帯状抵抗板とにより前記改頁
    パラメータ算定手段に対する一方の改頁スイッチ回路を
    構成し、前記接点電極と前記他方の帯状抵抗板とにより
    他方の改頁スイッチ回路を構成し、 前記改頁パラメータ算定手段が、前記接点電極と前記一
    方又は他方の帯状抵抗板との接触位置によって前記各改
    頁スイッチ回路の回路抵抗の変化を検出しこれを改頁の
    速度パラメータとして出力するように構成されているこ
    とを特徴とした文書データ可変表示装置。
  2. 【請求項2】 前記基板が平坦に形勢された板状部材か
    らなり、この基板に沿って前記二枚の帯状抵抗板が所定
    間隙を隔てて一列に配置されていることを特徴とした請
    求項1記載の文書データ可変表示装置。
  3. 【請求項3】 前記接点移動用つまみ部材を円盤状に形
    成すると共に,前記基板を円弧状に形成し、この基板の
    内側に沿って前記二枚の帯状抵抗板が所定間隙を隔てて
    一列に円弧状に装備し、この円弧状に形成された基板内
    に前記円盤状の接点移動用つまみ部材を装備したことを
    特徴とする請求項1記載の文書データ可変表示装置。
JP5321057A 1993-11-26 1993-11-26 文書データ可変表示装置 Pending JPH07152745A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5321057A JPH07152745A (ja) 1993-11-26 1993-11-26 文書データ可変表示装置

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JP5321057A JPH07152745A (ja) 1993-11-26 1993-11-26 文書データ可変表示装置

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JP5321057A Pending JPH07152745A (ja) 1993-11-26 1993-11-26 文書データ可変表示装置

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5062555A (ja) * 1973-10-05 1975-05-28
JPS6289130A (ja) * 1985-10-16 1987-04-23 Hitachi Ltd 画像表示装置

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 19961217