JPH0715294U - フラットベッド型オートカッター - Google Patents
フラットベッド型オートカッターInfo
- Publication number
- JPH0715294U JPH0715294U JP4686393U JP4686393U JPH0715294U JP H0715294 U JPH0715294 U JP H0715294U JP 4686393 U JP4686393 U JP 4686393U JP 4686393 U JP4686393 U JP 4686393U JP H0715294 U JPH0715294 U JP H0715294U
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- Japan
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- cutter
- slider
- plotter
- type auto
- holder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Control Of Cutting Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 スライダガイドの平行度を容易に確保すると
ともに、カッター、プロッタの移動速度の高速化を可能
にする。 【構成】 スライダガイド20が、カットテーブル16と一
体の脚部16a に直接的に固定されている。また、カッタ
ーハウジング28a とプロッタ支持片28b とを一体的に有
するホルダー28によって、カッター12、プロッタ14が予
めユニット化されている。
ともに、カッター、プロッタの移動速度の高速化を可能
にする。 【構成】 スライダガイド20が、カットテーブル16と一
体の脚部16a に直接的に固定されている。また、カッタ
ーハウジング28a とプロッタ支持片28b とを一体的に有
するホルダー28によって、カッター12、プロッタ14が予
めユニット化されている。
Description
【0001】
この考案は、プロッタとともに設けられたカッターによる、プログラムに沿っ た自動的な切断動作のもとで、カットテーブル上の材料を所望の形状に切断する フラットベッド型オートカッターに関する。
【0002】
たとえば、上下動可能なカッターをプロッタとともに設け、上下動を伴う、プ ログラムに沿ったカッターの自動的な切断動作のもとで、カットテーブル(ベッ ドとも称される)上の材料を所望の形状に切断する構成のオートカッターが、い わゆるフラットベッド型のXYプロッタにおいて採用されている。
【0003】 このようなオートカッターにおいては、カッター、プロッタが、通常、スライ ダに対して一体的に移動可能に設けられ、カットテーブル(ベッド)の対向サイ ドの一対のスライダガイドに沿ったスライダの移動との組み合わせによって、カ ットテーブル上をX 軸方向、Y 軸方向に移動可能に構成されている。
【0004】
ここで、公知の構成において、カットテーブルは、通常、本体と別体に形成さ れ、本体から突設された一対の脚部間に配置、固定されるとともに、一対のスラ イダガイドが、脚部の上面にねじ止め等によって固定されている。しかし、この ような構成では、カットテーブル、スライダガイドが脚部に対してそれぞれずれ る虞れがあるため、カットテーブルに対するスライダガイドの平行度が出し難く 、精度の低下は避けられない。
【0005】 そこで、公知の構成においては、ねじのためのスライダガイドの挿通孔を左右 方向への長孔とし、長孔の範囲内において、カットテーブルに対するスライダガ イドの平行度を調整可能としている。
【0006】 しかしながら、このような構成においては、平行度を確認しながらスライダガ イドの取り付け作業を行わなければならないため、取り付け作業が煩雑化しやす く、組み立て作業時における作業性の低下は避けられない。
【0007】 ところで、公知の構成において、カッター、プロッタは、それぞれ複数の部材 の組み合わせからなるハウジングの連結によってユニット化されるが、カッター の上下動のためのエアシリンダや各種センサおよびギヤの組み合わせ等がハウジ ングに設けられるため、ハウジングの大型化、重量化が避けられない。特に、公 知の構成においては、ハウジング自体を全体的に上下動させるため、ハウジング のためのガイドが必要なり、エアシリンダが大型化、重量化しやすい。
【0008】 ここで、このようなオートカッターにおいては、迅速な作業を得るため、高速 での移動が、カッター、つまりはユニットに要求される。しかしながら、公知の 重量化されたユニットにおいては、慣性(イナーシア)が増大するため、高速移 動のもとでは始動、停止が困難になりやすい。従って、カッター、プロッタのユ ニットの高速化が容易にはかれず、作業効率の低下は避けられない。
【0009】 この考案は、スライダガイドの平行度を容易に確保可能なフラットベッド型オ ートカッターの提供を目的としている。
【0010】
この目的を達成するために、この考案によれば、脚部が、カットテーブルと一 体的に成形され、脚部上面にスライダガイドを直接的に固定している。
【0011】
この考案によれば、カットテーブルに対するスライダガイドの平行度が容易に 確保できる。
【0012】
以下、図面を参照しながらこの考案の実施例について詳細に説明する。
【0013】 図1、図2に示すように、この考案に係るフラットベッド型オートカッター10 においては、予めユニット化されたカッター12、プロッタ14が、ベッドとも称さ れるカットテーブル16の上面でX 軸方向、Y 軸方向にそれぞれ移動(スライド) 可能に構成されている。
【0014】 図1に示すように、このようなオートカッター10は、たとえば、カットテーブ ル16の前後方向(Y 軸方向)に移動可能なスライダ18を備えている。スライダ18 は、たとえば、カットテーブル16の左右サイドに配設された一対のスライダガイ ド20間に架設され、対応するモータ(図示しない)の駆動に連動して、スライダ ガイドに沿って移動可能に構成されている。
【0015】 また、カッター12、プロッタ14を備えたユニット22は、対応するモータ(図示 しない)の駆動のもとでスライダ18に対して移動可能、つまりはカットテーブル 16の左右方向(X 軸方向)に移動可能に構成されている。
【0016】 そして、カッター12、プロッタ14の上下動を伴う、X 軸方向、Y 軸方向へのユ ニット22の移動によって、カッターによる材料の切断、および、プロッタによる 図形の描写が個別に可能となっている。
【0017】 オートカッター10は、通常、コンピュータ(図示しない)の出力手段として接 続され、コンピュータからの出力信号のもとで、カッター12、プロッタ14の作動 が制御されている。
【0018】 なお、フラットベッド型オートカッター10の機械的な構成およびその動作は、 一般的なXYプロッタとして公知であり、その構成自体は考案の趣旨でないため、 ここでは詳細に説明しない。
【0019】 ところで、スライダガイド20は、通常、カットテーブル16のサイドに位置する 脚部に載置、固定されるが、公知の構成においては、脚部が本体11と一体的に形 成されるため、カットテーブルと別体となり、カットテーブルとの間に位置ずれ を生じやすい。そこで、図1に加えて図3を見るとよくわかるように、この考案 によれば、脚部16a をカットテーブル16と一体的に成形し、脚部上面への直接的 な固定によって、スライダガイド20をカットテーブルに対して固定している。
【0020】 このような構成では、カットテーブル16、脚部16a 間に位置的なずれが生じな いため、カットテーブル16に対するスライダガイド20の位置ずれが確実に阻止で きる。つまり、スライダガイド20の微調整を行うことなく、カットテーブル16に 対するスライダガイドの平行度が確実、容易に確保できるため、複雑な調整作業 が不要となり、組み立て時の作業性が十分に改善される。
【0021】 また、脚部16a がカットテーブル16と一体になるため、脚部、つまりはスライ ダガイド20とカットテーブルとの間に高い剛性が得られる。つまり、脚部16a と カットテーブル16との間を特に補強することなく、十分な剛性が得られるため、 構成の複雑化が確実に防止できるとともに、この点からも、スライダガイド20の 平行度の容易な確保が可能となる。
【0022】 なお、詳細には説明しないが、図1、図3の参照符号24は、モータに連動する タイミングベルトを示す。そして、このタイミングベルト24にスライダ18のガイ ドブロック26が固定され、タイミングベルトの回転に伴う、スライダガイド20に 沿ったガイドブロックの一体的なスライドによって、スライダがカットテーブル 16のY 軸方向に移動可能となっている。
【0023】 また、この考案のオートカッター10においては、カッター12、プロッタ14のユ ニット22をX 軸方向、Y 軸方向に個別に移動させるためのそれぞれのモータをカ ットテーブル16に対してまとめて取り付けるとともに、電源およびコンピュータ からの電気系統の配線(図示しない)をカットテーブル下方の本体11にまとめて 配設している。そして、本体内の電気配線とカットテーブル16のモータ、ユニッ ト22とが、コネクタ(図示しない)を介して連結されている。
【0024】 このような構成では、電気系統の構成の複雑化が防止できるため、電気系統の 配線、接続の際の作業性が十分に改善される。
【0025】 また、この考案によれば、カッター12、プロッタ14が、図4のホルダー28によ って、図2に示すようにユニット化されている。図4を見るとわかるように、ホ ルダー28は、カッター12の取り付けられるカッターハウジング28a と、プロッタ 14の取り付けられるプロッタ支持片28b とを一体的に有して、たとえば、ダイカ ストから鋳造されている。
【0026】 図2に示すように、カッター12は、フランジ状の外歯車30を一体的に有する超 音波ホーンから形成され、カッターハウジング28a への軸部の遊挿によって、ホ ルダーに対して回転自在かつ上下動自在に設けられている。カッター(超音波ホ ーン)の外歯車30は、モータ32のピニオン32a に噛合し、モータの駆動量に応じ た角度だけ、カッターが連動して回転可能となっている。
【0027】 図2に加えて図5を見るとわかるように、カッターの外歯車30は、エアシリン ダ34の出力軸先端の把持片36によって上下方向から把持され、エアシリンダの作 動による把持片の上下動のもとで、カッター12が上下動可能となっている。カッ ター12は、通常、図5に実線で示す上方位置にあり、エアシリンダの対応する方 向への圧縮空気の供給により、図5の一点鎖線の下方位置、つまりはカットテー ブル上の材料を切断可能な切断位置までカッターを下降させるように構成されて いる。
【0028】 また、プロッタ14は、プロッタ支持片28b に対して上下動自在に設けられた筆 記具、たとえば、ボールペン38を有している。そして、ボールペン38の上下動は 、たとえば、ソレノイド40によって支持されている。このような構成では、ソレ ノイド40の作動のもとで、プロッタ、つまりはボールペンが、図5に実線で示す 上方位置と一点鎖線で示す描写位置との間で上下動される。
【0029】 なお、このような構成において使用されるエアシリンダ32、ソレノイド40の構 成は公知であり、それらの構成自体はこの考案の趣旨でないため、詳細には説明 しない。
【0030】 そして、図2、図5に示すように、冷却用ファン42、上下位置検出センサ44お よび回転位置検出センサ46等の各種部材が、ホルダー28の対応する位置にそれぞ れ固着されている。
【0031】 上記のように、この考案によれば、一体的なホルダー28によって、カッター12 、プロッタ14がユニット化されている。つまり、公知の構成と異なり、多数の構 成部材をハウジング、支持片等に要しないため、ユニット22の部品点数が大幅に 削減でき、構成の簡素化により、作業性が向上される。
【0032】 そして、一体的な形状とすることによって、ホルダー28がダイカストから鋳造 できるため、ホルダーの軽量化、つまりはユニット22の全体的な軽量化が十分に はかられ、ユニット22の慣性(イナーシア)が低減できる。そのため、ユニット 22の移動速度の高速化が実行でき、たとえば、高速化でのカッター12による切断 動作が、停止精度等を低下させることなく確保できる。
【0033】 通常、公知の構成においては作動時の速度が100mm/sec 程度、空送り速度が20 0mm/sec 程度であるのに対し、この考案によれば、作動時の速度が250mm/sec 程 度、空送り速度が450mm/sec 程度への高速化が可能となることが実証されており 、作業効率の大幅な改善が十分に可能となる。
【0034】 また、ユニット22が軽量であれば、始動時の負荷も十分に小さくなるため、対 応するモータのトルクが十分に抑制できる。つまり、ユニット22の軽量化に加え て、X 軸方向へのユニットの移動に対応するモータも小型軽量化できるため、Y 軸方向へのスライダ18の移動時の慣性も十分に低減できる。そのため、ユニット 22の移動の際の慣性の低減化により、X 軸方向、Y 軸方向のいずれの高速化も可 能となり、この点からも、作業効率の大幅な改善が可能となる。
【0035】 そして、この考案によれば、カッター14がホルダー28に対して上下動される。 そのため、カッター14の上下動のためのエアシリンダ32の作動力が小さくでき、 エアシリンダの小型軽量化がはかられる。従って、この点においても、ユニット 22が十分に軽量化される。
【0036】 なお、ホルダー28は、カッター12、プロッタ14の取り付け可能な形状であれば 足りるため、図示の形状に限定されない。
【0037】 上述した実施例は、この考案を説明するためのものであり、この考案を何等限 定するものでなく、この考案の技術範囲内で変形、改造等の施されたものも全て この考案に包含されることはいうまでもない。
【0038】
上記のように、この考案に係るフラットベッド型オートカッターによれば、カ ットテーブルと一体的に成形した脚部に、スライダガイドを直接的に固定してい るため、カットテーブルに対するスライダガイドの位置ずれが確実に阻止できる とともに、カットテーブルに対する脚部の剛性が確実に高くなる。そのため、カ ットテーブルに対するスライダガイドの平行度が確実、容易に確保でき、組み立 て時の作業性が十分に改善される。
【0039】 また、この考案の別の構成によれば、カッター、プロッタが一体的なホルダー のもとでユニット化されるため、ユニットの部品点数が大幅に削減でき、構成の 簡素化により、作業性が向上される。
【0040】 そして、一体的な形状とすることによって、ホルダーの軽量化、つまりはユニ ットの全体的な軽量化が十分にはかられるとともに、X 軸方向へのユニットの移 動に対応するモータも小型軽量化できるため、ユニットの慣性の低減により、ユ ニットの移動速度の高速化が十分に可能となる。従って、カッターによる迅速な 切断動作等が、停止精度、始動性等を低下させることなく十分に確保でき、作業 効率が大幅に改善される。
【0041】 そして、超音波ホーンからなるカッターをホルダーに対して上下動自在に設け るとともに、エアシリンダの作動のもとで、外歯車を上下方向で把持した把持片 を上下動させてカッターの上下動を得る構成とすれば、カッターの上下動のため のエアシリンダの作動力が小さくでき、エアシリンダの小型軽量化がはかられる 。従って、この点においても、ユニットが十分に軽量化される。
【0042】 更に、ホルダーをダイカストから成形すれば、軽量なホルダーが容易に得られ るため、この点からも、ユニットの軽量化、つまりは移動速度の高速化が十分に 確保できる。
【0043】 また、モータをカットテーブルに対してまとめて取り付けるとともに、電気系 統を本体内でまとめて配線し、本体内の電気配線とカットテーブルのモータ、ユ ニットとをコネクタで連結すれば、電気系統の構成の複雑化が防止できるため、 電気系統の配線、接続の際の作業性が十分に改善される。
【図1】この考案に係るフラットベッド型オートカッタ
ーの概略斜視図である。
ーの概略斜視図である。
【図2】カッター、プロッタのユニットの拡大斜視図で
ある。
ある。
【図3】図1の線A−Aに沿った断面図である。
【図4】ホルダーの斜視図である。
【図5】カッター、プロッタのユニットの正面図であ
る。
る。
10 フラットベッド型オートカッター 12 カッター(超音波ホーン) 14 プロッタ 16 カットテーブル(ベッド) 16a 脚部 18 スライダ 20 スライダガイド 22 ユニット 28 ホルダー 28a カッターハウジング 28b プロッタ支持片 34 エアシリンダ 36 把持片
Claims (5)
- 【請求項1】 カットテーブルの対向サイドに配置され
た脚部の上面に、一対のスライダガイドが固定され、ス
ライダガイドに沿ったスライダの移動、スライダに対す
るカッターの移動、および、移動位置でのカッターの上
下動、回転動作によって、カットテーブル上の材料を所
望の形状に自動的に切断するフラットベッド型オートカ
ッターにおいて、 脚部をカットテーブルと一体的に成形し、スライダガイ
ドを脚部上面に直接的に固定したことを特徴とするフラ
ットベッド型オートカッター。 - 【請求項2】 カットテーブルの対向サイドに配置され
た脚部の上面に、一対のスライダガイドが固定され、ス
ライダガイドに沿ったスライダの移動、スライダに対す
るカッターの移動、および、移動位置でのカッターの上
下動、回転動作によって、カットテーブル上の材料を所
望の形状に自動的に切断するフラットベッド型オートカ
ッターにおいて、 少なくとも、先端に歯部を持つカッターを上下動自在、
回転自在に支持するカッターハウジングと;プロッタを
上下動可能に支持するプロッタ支持片と;を一体的に有
するホルダーによって、カッター、プロッタが、スライ
ダに対して一体的に移動可能な一部材として予めユニッ
ト化されたことを特徴とするフラットベッド型オートカ
ッター。 - 【請求項3】 カッターが、対応するモータのピニオン
に噛合する外歯車付の超音波ホーンから形成され、モー
タの駆動のもとで、超音波ホーンを所望角度だけ回転さ
せるとともに、 超音波ホーンの外歯車をエアシリンダの把持片で上下方
向から把持し、エアシリンダの作動に伴う把持片の上下
動のもとで、超音波ホーンをホルダーに対して上下動さ
せる請求項2記載のフラットベッド型オートカッター。 - 【請求項4】 ホルダーが、ダイカストによって鋳造さ
れた請求項2または3記載のフラットベッド型オートカ
ッター。 - 【請求項5】 ユニットをX 軸方向、Y 軸方向に個別に
移動させるためのそれぞれのモータをカットテーブルサ
イドにまとめて設けるとともに、電源およびコンピュー
タからの電気系統の配線をカットテーブル下方の本体に
まとめ、本体内の電気配線とカットテーブルのモータ、
ユニットとが、コネクタを介して連結された請求項1な
いし4のいずれか記載のフラットベッド型オートカッタ
ー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4686393U JPH0715294U (ja) | 1993-08-06 | 1993-08-06 | フラットベッド型オートカッター |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4686393U JPH0715294U (ja) | 1993-08-06 | 1993-08-06 | フラットベッド型オートカッター |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0715294U true JPH0715294U (ja) | 1995-03-14 |
Family
ID=12759181
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4686393U Pending JPH0715294U (ja) | 1993-08-06 | 1993-08-06 | フラットベッド型オートカッター |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0715294U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005066764A (ja) * | 2003-08-25 | 2005-03-17 | Gunze Ltd | シート材の裁断装置 |
-
1993
- 1993-08-06 JP JP4686393U patent/JPH0715294U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005066764A (ja) * | 2003-08-25 | 2005-03-17 | Gunze Ltd | シート材の裁断装置 |
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