JPH0715366Y2 - 畝立機における畝整形器連結装置 - Google Patents
畝立機における畝整形器連結装置Info
- Publication number
- JPH0715366Y2 JPH0715366Y2 JP11078390U JP11078390U JPH0715366Y2 JP H0715366 Y2 JPH0715366 Y2 JP H0715366Y2 JP 11078390 U JP11078390 U JP 11078390U JP 11078390 U JP11078390 U JP 11078390U JP H0715366 Y2 JPH0715366 Y2 JP H0715366Y2
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- ridge
- shaper
- ridger
- cylinders
- tractor
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Links
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 17
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 9
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 230000009189 diving Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Soil Working Implements (AREA)
- Agricultural Machines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、畝立機においてトラクタに畝整形器を連結す
る装置に関する。
る装置に関する。
(従来の技術) 畝立機は、第2図に示すように、トラクタTの後部下方
に畝立てロータ36を連結し、またトラクタTの後部上部
には泥除け板33及び畝整形板34から成る畝整形器32を連
結して成るものであり、この畝立機SはトラクタTの車
輪49の駆動により図中矢印方向に前進しながら、畝立て
ロータ36を駆動回転し、土を蒲鉾状に盛り上げたのち、
後方が狭いトンネル型の畝整形板34により土を引き締め
て、畝37を形成する。
に畝立てロータ36を連結し、またトラクタTの後部上部
には泥除け板33及び畝整形板34から成る畝整形器32を連
結して成るものであり、この畝立機SはトラクタTの車
輪49の駆動により図中矢印方向に前進しながら、畝立て
ロータ36を駆動回転し、土を蒲鉾状に盛り上げたのち、
後方が狭いトンネル型の畝整形板34により土を引き締め
て、畝37を形成する。
そして従来、畝整形器32は、第3図に示すように、横設
杆接続筒38より前方に向け突設した連絡板40の上方に支
柱11を垂設して成る連結器41を用い、このうち支柱11は
トラクタTの後部に突出した機枠13の後端に設けたクラ
ンプ42に上方に向け挿入固定すると共に、横設杆接続筒
38には角柱状の横設杆31を左右方向に貫入突設し、該横
設杆31の左右両端には泥除け板33の後面を固着すること
によりトラクタTと畝立機Sを連結していた。
杆接続筒38より前方に向け突設した連絡板40の上方に支
柱11を垂設して成る連結器41を用い、このうち支柱11は
トラクタTの後部に突出した機枠13の後端に設けたクラ
ンプ42に上方に向け挿入固定すると共に、横設杆接続筒
38には角柱状の横設杆31を左右方向に貫入突設し、該横
設杆31の左右両端には泥除け板33の後面を固着すること
によりトラクタTと畝立機Sを連結していた。
(考案が解決しようとする課題) ところで、必要な高さの畝を得るためには、畝立てロー
タ36の回転軸の地上高を調節する必要がある。すなわ
ち、低い畝を形成するには地面を浅く掘り返すように畝
立てロータ36の回転軸45を比較的高い位置に設定すれば
良いが、高い畝を形成するには、畝立てロータ36は地中
深くまで掘り下げて多量の土を畝の中央に寄せる必要が
あり、従ってこの場合畝立てロータ36の回転軸45は充分
に低い位置に設定しなければならない。
タ36の回転軸の地上高を調節する必要がある。すなわ
ち、低い畝を形成するには地面を浅く掘り返すように畝
立てロータ36の回転軸45を比較的高い位置に設定すれば
良いが、高い畝を形成するには、畝立てロータ36は地中
深くまで掘り下げて多量の土を畝の中央に寄せる必要が
あり、従ってこの場合畝立てロータ36の回転軸45は充分
に低い位置に設定しなければならない。
この畝立てロータ36の昇降調節は、上記の従来の連結器
41を用いた畝立機にあっては、上記支柱11のクランプ42
への挿入深さを加減して尾輪35の高さを高低調節するこ
とによって行っていた。
41を用いた畝立機にあっては、上記支柱11のクランプ42
への挿入深さを加減して尾輪35の高さを高低調節するこ
とによって行っていた。
しかし、このように尾輪35の高さを高低調節すると、ト
ラクタTの姿勢が前傾あるいは後傾し、その姿勢の変化
に伴って、上記の連結器41を介し畝整形器32も前傾ある
いは後傾姿勢となる。このため、畝整形器32が前傾した
場合は、畝整形板34の前端より後端が高くなるので、畝
37が充分に締まらない。また整形器32が後傾した場合
は、畝整形板34の前端より後端が低くなるので畝37がよ
く締まるが、整形器32の後端が地中に潜るため、該後端
が固い耕盤に当たって前進時の抵抗が増加し、また畝立
てロータ36の爪が浮上して十分に土をかき寄せることが
できず、畝37を高く形成することができないという問題
点があった。
ラクタTの姿勢が前傾あるいは後傾し、その姿勢の変化
に伴って、上記の連結器41を介し畝整形器32も前傾ある
いは後傾姿勢となる。このため、畝整形器32が前傾した
場合は、畝整形板34の前端より後端が高くなるので、畝
37が充分に締まらない。また整形器32が後傾した場合
は、畝整形板34の前端より後端が低くなるので畝37がよ
く締まるが、整形器32の後端が地中に潜るため、該後端
が固い耕盤に当たって前進時の抵抗が増加し、また畝立
てロータ36の爪が浮上して十分に土をかき寄せることが
できず、畝37を高く形成することができないという問題
点があった。
本考案は上記の問題点を解決すべく、これを改良し、畝
立てロータの姿勢が変化しても畝整形器を水平の保持で
きるようにし、常に良好な畝を形勢できる畝整形器連結
装置を提供することを目的とする。
立てロータの姿勢が変化しても畝整形器を水平の保持で
きるようにし、常に良好な畝を形勢できる畝整形器連結
装置を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段) 上記の問題点を解決すべく、本考案の畝整形器連結装置
は、 支持材の左右に2本1組の平行な筒体を、各組の角筒体
の傾斜角をそれぞれ異にして複数組配列して成る部材
と、 上記左右1組の筒体に挿入すべき互いに平行な2本の連
結杆の下部を連絡板により連結し、該連絡板には横設杆
接続筒を連結して成る部材とにより成ることを特徴とす
る。
は、 支持材の左右に2本1組の平行な筒体を、各組の角筒体
の傾斜角をそれぞれ異にして複数組配列して成る部材
と、 上記左右1組の筒体に挿入すべき互いに平行な2本の連
結杆の下部を連絡板により連結し、該連絡板には横設杆
接続筒を連結して成る部材とにより成ることを特徴とす
る。
(作用) 上記のとおり構成した本考案の畝整形器連結装置は、傾
斜角の異なる各組の筒体を選択して連結杆を挿入するこ
とにより、トラクタに対する畝整形器の連結角度を適宜
に調節可能とし、畝整形器を常に水平に保持することが
できるようにしたものである。
斜角の異なる各組の筒体を選択して連結杆を挿入するこ
とにより、トラクタに対する畝整形器の連結角度を適宜
に調節可能とし、畝整形器を常に水平に保持することが
できるようにしたものである。
(実施例) 実施例につき図面を参照して説明する。
第1図において、平坦な直方体の支持材1の左右両端
に、角筒体2,3をその長さ方向を略垂直にして左右平行
に接着する。さらに2,3の後方には角筒体4,5をその長さ
方向を後方に角度aだけ傾斜させて互いに平行に接着す
る。各角筒体2,3,4,5の外側面にはボルト6をそれぞれ
螺着し、また前記支持材1の上面には支柱11を垂設し
て、連結器雌体Aを構成する。
に、角筒体2,3をその長さ方向を略垂直にして左右平行
に接着する。さらに2,3の後方には角筒体4,5をその長さ
方向を後方に角度aだけ傾斜させて互いに平行に接着す
る。各角筒体2,3,4,5の外側面にはボルト6をそれぞれ
螺着し、また前記支持材1の上面には支柱11を垂設し
て、連結器雌体Aを構成する。
また、上記角筒体2,3の内面と等しい左右間隔bをおい
て互いに平行に直立する連結杆8,8の下端を連絡板9に
より連結し、連絡板9の前端には六角筒形の横設杆接続
筒10を左右に向けて連結して、連結器雄体Bを構成す
る。
て互いに平行に直立する連結杆8,8の下端を連絡板9に
より連結し、連絡板9の前端には六角筒形の横設杆接続
筒10を左右に向けて連結して、連結器雄体Bを構成す
る。
そして、第2図において、トラクタTの後部機体より後
方に突出する機枠13の後端に、断面コ字型のヒッチ14を
後方に開口するように取付け、該ヒッチ14には上記連結
器雌体Aの支持材1を嵌合し、上方よりボルトを挿通し
て螺着する。
方に突出する機枠13の後端に、断面コ字型のヒッチ14を
後方に開口するように取付け、該ヒッチ14には上記連結
器雌体Aの支持材1を嵌合し、上方よりボルトを挿通し
て螺着する。
さらに該支柱11の上端には枢着片16の基部を高低調節自
在に螺着する。枢着片16の中部には、支持杆17の前端を
回動自在に枢着する。
在に螺着する。枢着片16の中部には、支持杆17の前端を
回動自在に枢着する。
上記支持杆17の後端下部には、フィルムロールRを支持
すべきホルダ18を左右側方に突設すると共に、支持杆17
の後端には後方から前方に向け屈曲したアーム19を接続
し、該アーム19の他端にはフィルムFに当接すべきトン
ネル形の案内杆20をそれぞれ接続する。この案内杆20の
左右方向中央には、スポンジ等により形成したテンショ
ンローラ21を回転自在に軸着する。
すべきホルダ18を左右側方に突設すると共に、支持杆17
の後端には後方から前方に向け屈曲したアーム19を接続
し、該アーム19の他端にはフィルムFに当接すべきトン
ネル形の案内杆20をそれぞれ接続する。この案内杆20の
左右方向中央には、スポンジ等により形成したテンショ
ンローラ21を回転自在に軸着する。
また、枢着片16の基部より突片22を下方に向け突設する
と共に、該突片22の先端と支持杆17の中部に設けた突起
23とを、バネ24により常時牽引するように連結する。ま
た支持杆17が下方に倒れ過ぎないように水平に維持する
ため、上記突起23は枢着片16の後端の上部に当接するよ
うにする。
と共に、該突片22の先端と支持杆17の中部に設けた突起
23とを、バネ24により常時牽引するように連結する。ま
た支持杆17が下方に倒れ過ぎないように水平に維持する
ため、上記突起23は枢着片16の後端の上部に当接するよ
うにする。
一方上記連結器雄体Bの横設杆接続筒10には横設杆31を
左右方向に貫入突設し、該横設杆31の左右両端には畝整
形器32の左右の泥除け板33の後面をそれぞれ螺着する。
泥除け板33の左右方向中央より、トンネル型の畝整形板
34を後方に向け突設し、また畝整形板34の前部左右には
尾輪35を回転自在に軸着する。
左右方向に貫入突設し、該横設杆31の左右両端には畝整
形器32の左右の泥除け板33の後面をそれぞれ螺着する。
泥除け板33の左右方向中央より、トンネル型の畝整形板
34を後方に向け突設し、また畝整形板34の前部左右には
尾輪35を回転自在に軸着する。
しかして、本考案の畝整形器連結装置を実施した畝立機
を用いて畝立て作業を行う。本実施例の畝立機Sは、ト
ラクタTにより牽引し、畝立機は、トラクタTの駆動に
より図中矢印方向に前進しながら、畝立てロータ36を駆
動回転し、土を蒲鉾状に盛り上げたのち、畝整形器32に
より土を引き締めて畝37を形成するものである。マルチ
装置Mは、フィルムロールRからフィルムFを順次巻き
解きながら前進するに従い、中央にテンションローラ21
を有するトンネル形の案内杆20により、フィルムFを所
望のトンネル状に整形する。そしてフィルムFの両側端
をスポンジロール46により踏み付け、その上を土寄せデ
ィスク47が回転しながら左右の土をかき寄せてフィルム
Fの両側端に土掛けしてフィルムFを仮固定することに
より、畝37上にフィルムFを張設する。
を用いて畝立て作業を行う。本実施例の畝立機Sは、ト
ラクタTにより牽引し、畝立機は、トラクタTの駆動に
より図中矢印方向に前進しながら、畝立てロータ36を駆
動回転し、土を蒲鉾状に盛り上げたのち、畝整形器32に
より土を引き締めて畝37を形成するものである。マルチ
装置Mは、フィルムロールRからフィルムFを順次巻き
解きながら前進するに従い、中央にテンションローラ21
を有するトンネル形の案内杆20により、フィルムFを所
望のトンネル状に整形する。そしてフィルムFの両側端
をスポンジロール46により踏み付け、その上を土寄せデ
ィスク47が回転しながら左右の土をかき寄せてフィルム
Fの両側端に土掛けしてフィルムFを仮固定することに
より、畝37上にフィルムFを張設する。
そして、まず比較的高い畝37を形成する場合には、前記
畝立てロータ36を地中深く回転させる必要があるため、
上記連結器雌体Aの角筒体2,3に連結器雄体Bの連結杆
8,8を深く挿入した後、ボルト6,6により連結杆8,8を螺
着固定し、畝整形板34を水平に保持する。
畝立てロータ36を地中深く回転させる必要があるため、
上記連結器雌体Aの角筒体2,3に連結器雄体Bの連結杆
8,8を深く挿入した後、ボルト6,6により連結杆8,8を螺
着固定し、畝整形板34を水平に保持する。
また、比較的低い畝37を形成する場合には、畝立てロー
タ36は地中浅い位置で回転する必要があるため、前記連
結器雌体Aの角筒体4,5に連結器雄体Bの連結杆8,8を浅
く挿入した後、ボルト6,6により連結杆8,8を螺着固定し
て、畝整形板34を後傾させることにより、整形器32の後
端が地中に潜ることなく、畝整形板34を水平に保持する
ことができる。
タ36は地中浅い位置で回転する必要があるため、前記連
結器雌体Aの角筒体4,5に連結器雄体Bの連結杆8,8を浅
く挿入した後、ボルト6,6により連結杆8,8を螺着固定し
て、畝整形板34を後傾させることにより、整形器32の後
端が地中に潜ることなく、畝整形板34を水平に保持する
ことができる。
このように、本実施例の整形器連結装置は、傾斜角の異
なる筒体2,3もしくは角筒体4,5を選択して連結杆8,8を
挿入することにより、トラクタTに対する畝整形器32の
連結角度を適宜に調節可能とし、畝整形器32を常に水平
に保持することができるようにしたものである。
なる筒体2,3もしくは角筒体4,5を選択して連結杆8,8を
挿入することにより、トラクタTに対する畝整形器32の
連結角度を適宜に調節可能とし、畝整形器32を常に水平
に保持することができるようにしたものである。
また、上記畝整形板の傾斜角度が水平であるかどうか
は、作業者の経験により容易に把握することができる
が、必要であれば適宜な表示を角筒体2,3,4,5等に付し
ても良い。
は、作業者の経験により容易に把握することができる
が、必要であれば適宜な表示を角筒体2,3,4,5等に付し
ても良い。
なお、角筒体4,5の傾斜角度は所望の畝の高さに応じて
適宜に設定しうることはいうまでもないが、一般には垂
直方向に対し5度乃至7度程度に設定することが望まし
い。
適宜に設定しうることはいうまでもないが、一般には垂
直方向に対し5度乃至7度程度に設定することが望まし
い。
(考案の効果) 本考案は、上記したように傾斜角の異なる各組の筒体を
選択して連結杆を挿入できるように構成したので、畝立
てロータの地上高を上下に調節したときにも、畝整形器
を常に水平な状態で使用でき、良好な状態の畝を形成す
ることができるという効果を奏する。
選択して連結杆を挿入できるように構成したので、畝立
てロータの地上高を上下に調節したときにも、畝整形器
を常に水平な状態で使用でき、良好な状態の畝を形成す
ることができるという効果を奏する。
第1図は本考案実施例を示す斜視図、第2図は本考案を
実施する畝立機の実施例を示す側面図、第3図は従来の
連結器を示す斜視図である。 1…支持材、2,3,4,5…筒体、8…連結杆、9…連絡
板、10…横設杆接続筒、A…連結器雌体、B…連結器雄
体
実施する畝立機の実施例を示す側面図、第3図は従来の
連結器を示す斜視図である。 1…支持材、2,3,4,5…筒体、8…連結杆、9…連絡
板、10…横設杆接続筒、A…連結器雌体、B…連結器雄
体
Claims (1)
- 【請求項1】支持材の左右に2本1組の平行な筒体を、
各組の角筒体の傾斜角をそれぞれ異にして複数組配列し
て成る連結器雌体と、 上記左右1組の筒体に挿入すべき互いに平行な2本の連
結杆の下部を連絡板により連結し、該連絡板には横設杆
接続筒を連結して成る連結器雄体とにより成ることを特
徴とする畝立機における畝整形器連結装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11078390U JPH0715366Y2 (ja) | 1990-10-23 | 1990-10-23 | 畝立機における畝整形器連結装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11078390U JPH0715366Y2 (ja) | 1990-10-23 | 1990-10-23 | 畝立機における畝整形器連結装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0468601U JPH0468601U (ja) | 1992-06-17 |
| JPH0715366Y2 true JPH0715366Y2 (ja) | 1995-04-12 |
Family
ID=31858175
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11078390U Expired - Lifetime JPH0715366Y2 (ja) | 1990-10-23 | 1990-10-23 | 畝立機における畝整形器連結装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0715366Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013074856A (ja) * | 2011-09-30 | 2013-04-25 | Nunohata Noki Kaihatsu Kenkyusho:Kk | トラクタにおける付加作業機退避アダプタ |
| JP7677744B1 (ja) * | 2024-11-11 | 2025-05-15 | 芳徳 川崎 | 自転車型ライン引き装置 |
-
1990
- 1990-10-23 JP JP11078390U patent/JPH0715366Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0468601U (ja) | 1992-06-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |