JPH07155476A - 独楽玩具およびゲーム盤 - Google Patents

独楽玩具およびゲーム盤

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JPH07155476A
JPH07155476A JP33975393A JP33975393A JPH07155476A JP H07155476 A JPH07155476 A JP H07155476A JP 33975393 A JP33975393 A JP 33975393A JP 33975393 A JP33975393 A JP 33975393A JP H07155476 A JPH07155476 A JP H07155476A
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JP
Japan
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recess
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plate
top toy
game board
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Keisuke Ito
圭介 伊藤
Minoru Sawada
稔 澤田
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Abstract

(57)【要約】 【目的】独楽玩具の独楽遊びの際に独楽玩具ができるだ
け移動しやすくするとともに、この独楽玩具を用いて競
技を行わせるゲーム盤を提供することを目的とするもの
である。 【構成】独楽玩具本体3の転中心には先端に平坦部41
をもつ軸部材4が設けられ、同先端部には、溝42が形
成されている。ゲーム盤本体1には板面11の周囲に縁
部12が突設され、中央部に凹部13が形成されてい
る。同凹部13を挟んで両側にゴール14が設けられて
いる。ゴール部の入口手前には横移動および回転自在な
板部材2が外部操作可能に設けられている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、独楽玩具および独楽遊
びの際に用いられるゲーム盤に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、独楽玩具は主に単独で回転させて
遊ぶだけであった。したがって、独楽遊びの際に複数の
独楽玩具を用いて、互いに競技させるための専用のゲー
ム盤は見あたらなかった。
【0003】上記従来の独楽玩具は、独楽遊びの際に、
できるだけ回転を安定させることを目的として形成され
ていた。よって独楽玩具の回転軸となる端部は略円錐状
に形成されていた。しかし、これを断面略円弧状に湾曲
した競技面上に回転させると、回転が安定しているが、
動きが鈍く、斜面を移動することが難しかった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記問題点に
鑑み案出したものであって、独楽玩具の独楽遊びの際に
独楽玩具ができるだけ移動しやすくするとともに、この
独楽玩具を用いて競技を行わせるゲーム盤を提供するこ
とを目的とするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の独楽玩具のゲー
ム盤は下記の構成を有する。 (イ)本体は所定の面積の板面と、その周囲に突出する
凸状の縁部が形成されていること。(ロ)板面の中央部
には、断面略円弧状の凹部が形成されていること。
(ハ)板面には凹部を挟んで両側にゴールが設けられて
いることである。
【0006】本発明の独楽玩具のゲーム盤は下記の構成
を有する。 (イ)本体は所定の面積の板面と、その周囲に突出する
凸状の縁部が形成されていること。(ロ)板面の中央部
には、断面略円弧状の凹部が形成されていること。
(ハ)板面には凹部を挟んで両側にゴールが設けられて
いること。(ニ)ゴール部の入口手前には横方向に長穴
が形成され、同長穴には回転自在に軸受けされた板部材
が設けられていること。(ホ)板部材の回転軸には歯車
が設けられるとともに、これと噛合する歯車を具えた操
作部材が長穴に沿って移動自在に設けられていることで
ある。
【0007】本発明の独楽玩具は下記の構成を有する。 (イ)本体は略円盤状に形成され、その回転中心には先
端に平坦部をもつ軸部材が設けられていること。(ロ)
軸部材の先端部には、溝が形成されていることである。
【0008】本発明の独楽玩具およびゲーム盤は下記の
構成を有する。 (イ)独楽玩具本体は略円盤状に形成され、その回転中
心には先端に平坦部をもつ軸部材が設けられているこ
と。(ロ)軸部材の先端部には、溝が形成されているこ
と。(ハ)ゲーム盤本体は所定の面積の板面と、その周
囲に突出する凸状の縁部が形成されていること。(ニ)
板面の中央部には、断面略円弧状の凹部が形成されてい
ること。(ホ)板面には凹部を挟んで両側にゴールが設
けられていることである。
【0009】本発明の独楽玩具およびゲーム盤は下記の
構成を有する。 (イ)独楽玩具本体は略円盤状に形成され、その回転中
心には先端に平坦部をもつ軸部材が設けられているこ
と。(ロ)軸部材の先端部には、溝が形成されているこ
と。(ハ)本体は所定の面積の板面と、その周囲に突出
する凸状の縁部が形成されていること。(ニ)板面の中
央部には、断面略円弧状の凹部が形成されていること。
(ホ)板面には凹部を挟んで両側にゴールが設けられて
いること。(ヘ)ゴール部の入口手前には横方向に長穴
が形成され、同長穴には回転自在に軸受けされた板部材
が設けられていること。(ト)板部材の回転軸には歯車
が設けられるとともに、これと噛合する歯車を具えた操
作部材が長穴に沿って移動自在に設けられていることで
ある。
【0010】
【作用】上記の構成において、独楽玩具の本体は略円盤
状に形成され、その回転中心となる軸部材には先端に平
坦部が形成されているので、独楽遊びの際に所要の回転
安定性を得ることができる。しかも、同軸部材の先端部
には、溝が形成されているので、この溝が遊戯面にたい
して接触することにより、独楽玩具の動きが活発とな
り、ある程度の斜面を自由に移動することが可能とな
る。
【0011】独楽玩具のゲーム盤は所定の面積の板面の
周囲に突出する凸状の縁部が形成されているので、独楽
遊びの際に、独楽玩具をこのゲーム盤内に回転させる
と、独楽玩具が移動により縁部に当たると反発され、同
独楽玩具がゲーム盤の外側に脱出するのを抑えることが
できる。また、ゲーム盤の板面の中央部には、断面略円
弧状の凹部が形成されているので、独楽玩具はこの凹部
内に移動しやすくなり、複数の独楽玩具を投入すると、
この凹部内で衝突させることができる。また、凹部を挟
んで両側にゴールが設けられることによって、上記凹部
内で衝突して弾かれた独楽玩具をゴール内に受け入れる
ことができる。
【0012】上記ゲーム盤にはゴールの入口手前に横方
向に長穴を形成し、同長穴には回転および移動自在に板
部材が設け、この板部材を外部から操作可能に構成する
ことができる。この場合、上記独楽遊びの際に、ゴール
内に飛び込もうとする独楽玩具に対して、サッカーゲー
ムのゴールキーパーの様に、上記板部材の移動と回転に
よって弾き返すことができる。
【0013】
【実施例】以下図に示す実施例に基づいて本発明を説明
する。図1において、1はゲーム盤本体であって、同ゲ
ーム盤本体1には、合成樹脂板の成形により独楽遊びの
遊戯面となる様に、所要の広さの板面11が形成されて
いる。同板面11の周囲には凸状の縁部12が一体的に
突設されている。同じく板面11の中央部には、図2の
様に、断面略円弧状の凹部13が形成されている。この
凹部13を挟んで板面11の両側には夫々縁部12を取
除いて、板面11に連なる凹部状のゴール14が設けら
れ、同ゴール14にはその上部を覆う形の透明なカバー
体15が設けられている。
【0014】上記ゴール14の入口手前には夫々横方向
に長穴16が形成され、同長穴16には移動可能に軸受
部材21が設けられている。同軸受部材21には回転軸
22が軸受けされ、同回転軸22の上部には板部材2が
設けられ、下端にはこれを駆動するための歯車23が設
けられている。
【0015】上記軸受部材21には回転軸22と略直角
方向に軸受け24が一体形成されている。同軸受け24
には、上記回転軸22の下端の歯車23と噛合する歯車
25を具えた操作部材26が軸受けされている。同操作
部材26の一端はゲーム盤本体1の側板17を通して外
部に突出させ、その端部にはつまみ27が形成されてい
る。
【0016】図3は独楽玩具を示すもので、この独楽玩
具本体3は略円盤状に形成され、その回転中心には先端
に平坦部41をもつ軸部材4が設けられている。また、
同軸部材4の先端部には、略V形の溝42が形成されて
いる。
【0017】上記の構成により、独楽玩具本体3の回転
中心となる軸部材4には先端に平坦部41が形成されて
いるので、独楽遊びの際に、この平坦部41が遊戯面に
接触して、所要の回転安定性を得ることができる。しか
も、同軸部材4の先端部には、溝42が形成されている
ので、この溝42が遊戯面に接触することにより、所要
の摩擦力を受けて、回転に伴う独楽玩具本体3の動きが
活発となり、ある程度の斜面に対しても、滑ることなく
自由に移動することが可能となる。
【0018】上記ゲーム盤本体1は遊戯面となる板面1
1の周囲に縁部12が形成されているので、独楽玩具本
体3を板面11上に回転させると、独楽玩具本体3が移
動してこの縁部12に当ると反発される。これによっ
て、独楽玩具本体3がゲーム盤本体1の外側に脱出する
のを抑えることができる。また、ゲーム盤本体1の板面
11の中央部には、断面略円弧状の凹部13が形成され
ているので、独楽玩具本体3はその傾斜に沿って凹部1
3内に移動しやすくなる。
【0019】ここで、複数の独楽玩具本体3を回転させ
てゲーム盤本体1内に投入すると、同独楽玩具本体3が
移動により縁部12当ると、これに反発されて凹部13
内に移動し、互いに衝突させることができる。また、ゲ
ーム盤本体1にはゴール14が形成されているので、上
記凹部13内で衝突して弾かれた独楽玩具本体3をゴー
ル14内に受け入れることができる。
【0020】上記ゴール14の入口手前には回転および
移動自在な板部材2が設けられていので、操作部材26
のつまみ27を持って軸方向に前後させると、長穴16
に沿って軸受部材21と一体に板部材2を横移動させる
ことができる。同じくつまみ27を持って回転させる
と、歯車23、25を介して回転軸22と共に、板部材
2を回転操作することができる。
【0021】しかして、上記独楽遊びの際に、ゴール1
4内に飛び込もうとする独楽玩具本体3に対抗して、上
記操作部材26のつまみ27の外部操作により、サッカ
ーゲームのゴールキーパーの様に、板部材2の横移動と
回転を行うことができ、独楽玩具本体3を弾き返すこと
ができる。
【0022】
【発明の効果】上記の様に本発明の独楽玩具は、軸部材
の先端に平坦部により、独楽遊びの際に所要の回転安定
性を得ることができる。しかも、同先端部には、溝が形
成されているので、この溝が遊戯面にたいして接触する
ことにより、独楽玩具の動きが活発となり、ある程度の
斜面でも自由に移動することが可能となる。独楽玩具の
ゲーム盤は縁部が形成されているので、独楽遊びの際に
独楽玩具がゲーム盤の外側に脱出するのを抑えることが
できる。また、独楽玩具は板面の中央部に形成された凹
部内に移動しやすく、複数の独楽玩具を投入すると、こ
の凹部内で衝突させることができる。また、上記凹部内
で衝突して弾かれた独楽玩具は両側のゴール内に受け入
れることができる。このゴールの入口手前には外部操作
可能で回転および移動自在な板部材が設けることによっ
て、上記独楽遊びの際に、ゴール内に飛び込もうとする
独楽玩具を弾き返すことができる。これによって、独楽
玩具を用いてサッカーゲームの様な遊びを行うことがで
き、従来できなかった独楽玩具の遊びを広げることがで
きる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す独楽玩具のゲーム盤の
要部切欠斜視図である。
【図2】本発明の独楽玩具のゲーム盤の要部切欠側面図
である。
【図3】本発明の独楽玩具の斜視図である。
【符号の説明】
1 ゲーム盤本体 2 板部材 3 独楽玩具本体 4 軸部材 11 板面 12 縁部 13 凹部 14 ゴール 16 長穴 21 軸受部材 22 回転軸 26 操作部材 41 平坦部 42 溝

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 下記の要件を具えた独楽玩具のゲーム
    盤。 (イ)本体は所定の面積の板面と、その周囲に突出する
    凸状の縁部が形成されていること。 (ロ)板面の中央部には、断面略円弧状の凹部が形成さ
    れていること。 (ハ)板面には凹部を挟んで両側にゴールが設けられて
    いること。
  2. 【請求項2】 下記の要件を具えた独楽玩具のゲーム
    盤。 (イ)本体は所定の面積の板面と、その周囲に突出する
    凸状の縁部が形成されていること。 (ロ)板面の中央部には、断面略円弧状の凹部が形成さ
    れていること。 (ハ)板面には凹部を挟んで両側にゴールが設けられて
    いること。 (ニ)ゴール部の入口手前には横方向に長穴が形成さ
    れ、同長穴には回転自在に軸受けされた板部材が設けら
    れていること。 (ホ)板部材の回転軸には歯車が設けられるとともに、
    これと噛合する歯車を具えた操作部材が長穴に沿って移
    動自在に設けられていること。
  3. 【請求項3】 下記の要件を具えた独楽玩具。 (イ)本体は略円盤状に形成され、その回転中心には先
    端に平坦部をもつ軸部材が設けられていること。 (ロ)軸部材の先端部には、溝が形成されていること。
  4. 【請求項4】 下記の要件を具えた独楽玩具およびゲー
    ム盤。 (イ)独楽玩具本体は略円盤状に形成され、その回転中
    心には先端に平坦部をもつ軸部材が設けられているこ
    と。 (ロ)軸部材の先端部には、溝が形成されていること。 (ハ)ゲーム盤本体は所定の面積の板面と、その周囲に
    突出する凸状の縁部が形成されていること。 (ニ)板面の中央部には、断面略円弧状の凹部が形成さ
    れていること。 (ホ)板面には凹部を挟んで両側にゴールが設けられて
    いること。
  5. 【請求項5】 下記の要件を具えた独楽玩具およびゲー
    ム盤。 (イ)独楽玩具本体は略円盤状に形成され、その回転中
    心には先端に平坦部をもつ軸部材が設けられているこ
    と。 (ロ)軸部材の先端部には、溝が形成されていること。 (ハ)本体は所定の面積の板面と、その周囲に突出する
    凸状の縁部が形成されていること。 (ニ)板面の中央部には、断面略円弧状の凹部が形成さ
    れていること。 (ホ)板面には凹部を挟んで両側にゴールが設けられて
    いること。 (ヘ)ゴール部の入口手前には横方向に長穴が形成さ
    れ、同長穴には回転自在に軸受けされた板部材が設けら
    れていること。 (ト)板部材の回転軸には歯車が設けられるとともに、
    これと噛合する歯車を具えた操作部材が長穴に沿って移
    動自在に設けられていること。
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