JPH07155500A - 受けゴテ回動プレス装置 - Google Patents
受けゴテ回動プレス装置Info
- Publication number
- JPH07155500A JPH07155500A JP30629193A JP30629193A JPH07155500A JP H07155500 A JPH07155500 A JP H07155500A JP 30629193 A JP30629193 A JP 30629193A JP 30629193 A JP30629193 A JP 30629193A JP H07155500 A JPH07155500 A JP H07155500A
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- Japan
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- Pending
Links
- 238000003825 pressing Methods 0.000 claims abstract description 22
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 8
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 116
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 claims description 58
- 235000000396 iron Nutrition 0.000 claims description 8
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 abstract description 3
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 5
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 4
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 3
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 2
- 239000011148 porous material Substances 0.000 description 2
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Landscapes
- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】被プレス製品を1枚1枚挾圧処理することによ
る、製品挾圧の時間と蒸気処理の時間の間の無駄を省
き、比較的狭いスペースで連続的なプレス作業を可能と
し、更に、プレスフレームにかかる挾圧力負担を回動軸
に転嫁して、無理のない挾圧力を得ることを目的とす
る。 【構成】垂直方向に回動する回動軸を軸芯に、周囲を受
圧面に被プレス製品の挾持機構を備えた複数の受けゴテ
で取り囲む多角形の回動受けゴテを構成し、回動受けゴ
テの回動ピッチに対応する受けゴテ受圧面の停止位置に
進退して、受けゴテ受圧面に対してプレス作動する押し
ゴテを設けるようにし、更に、押しゴテは回動軸に掛架
した枠体に設けて、押しゴテの進張による受けゴテ受圧
面に対する押圧力の力点を回動軸に置くようにした。 【効果】本発明は、プレス装置の設置スペースを大幅に
縮小してスペースの効率的活用を図ることができると共
に、プレス作動の挟圧力負担を回動軸に転嫁して加工精
度を高め、しかも、連続的に被プレス製品のプレス加工
を行うことができる。
る、製品挾圧の時間と蒸気処理の時間の間の無駄を省
き、比較的狭いスペースで連続的なプレス作業を可能と
し、更に、プレスフレームにかかる挾圧力負担を回動軸
に転嫁して、無理のない挾圧力を得ることを目的とす
る。 【構成】垂直方向に回動する回動軸を軸芯に、周囲を受
圧面に被プレス製品の挾持機構を備えた複数の受けゴテ
で取り囲む多角形の回動受けゴテを構成し、回動受けゴ
テの回動ピッチに対応する受けゴテ受圧面の停止位置に
進退して、受けゴテ受圧面に対してプレス作動する押し
ゴテを設けるようにし、更に、押しゴテは回動軸に掛架
した枠体に設けて、押しゴテの進張による受けゴテ受圧
面に対する押圧力の力点を回動軸に置くようにした。 【効果】本発明は、プレス装置の設置スペースを大幅に
縮小してスペースの効率的活用を図ることができると共
に、プレス作動の挟圧力負担を回動軸に転嫁して加工精
度を高め、しかも、連続的に被プレス製品のプレス加工
を行うことができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、熱圧着による芯地の接
着プレス或いはズボンやスーツ等の被服の仕上げに用い
る成形プレスなどに用いることのできる受けゴテ回動プ
レス装置に関するものである。
着プレス或いはズボンやスーツ等の被服の仕上げに用い
る成形プレスなどに用いることのできる受けゴテ回動プ
レス装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、成形プレス装置は上ゴテと下ゴテ
によって被服などの被プレス製品を挾圧して蒸気処理す
る構成となっており、接着プレス装置はベルトに挾圧し
た服地と芯地をコンベアによって加熱機構を通過させ、
更にローラ機構を通過させることによって圧着する構成
となっている。
によって被服などの被プレス製品を挾圧して蒸気処理す
る構成となっており、接着プレス装置はベルトに挾圧し
た服地と芯地をコンベアによって加熱機構を通過させ、
更にローラ機構を通過させることによって圧着する構成
となっている。
【0003】しかし、成形プレスにおいては被プレス製
品を1枚1枚挾圧処理するため、製品挾圧の時間と蒸気
処理の時間の間に無駄が生じ作業能率の点で問題があ
り、接着プレスの場合はベルトコンベアが必要以上にス
ペースを取るほか、ローラーを可なり頻繁に取り替えな
いと、ローラーの変形等により製品仕上げにバラツキを
生じ、また、ローラーの交換費用も高額になる等の問題
があった。
品を1枚1枚挾圧処理するため、製品挾圧の時間と蒸気
処理の時間の間に無駄が生じ作業能率の点で問題があ
り、接着プレスの場合はベルトコンベアが必要以上にス
ペースを取るほか、ローラーを可なり頻繁に取り替えな
いと、ローラーの変形等により製品仕上げにバラツキを
生じ、また、ローラーの交換費用も高額になる等の問題
があった。
【0004】成形プレスの場合の製品挾圧の時間と蒸気
処理の時間の間に無駄が生じることについては、複数の
上ゴテと下ゴテのセットを回動可能な円形に並列して、
蒸気処理の時間中に並列装置を回動して次の製品挾圧作
業を行うプレス装置が開発されている。
処理の時間の間に無駄が生じることについては、複数の
上ゴテと下ゴテのセットを回動可能な円形に並列して、
蒸気処理の時間中に並列装置を回動して次の製品挾圧作
業を行うプレス装置が開発されている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、複数セ
ットの円形並列装置は水平方向に回動するため、複数セ
ット分の装置を設置したと同じスペースが必要であり、
人員の節約はできてもスペースの節約はできない。更
に、水平方向の回動は回動距離が長く危険であり、回動
スペースも必要であるという問題があった。
ットの円形並列装置は水平方向に回動するため、複数セ
ット分の装置を設置したと同じスペースが必要であり、
人員の節約はできてもスペースの節約はできない。更
に、水平方向の回動は回動距離が長く危険であり、回動
スペースも必要であるという問題があった。
【0006】また、接着プレスの場合のベルトコンベア
の占めるスペースの問題は解決されておらず、大規模な
工場生産の場合は別として小規模なプレス作業にはコス
ト的に採算がとれないという問題もある。
の占めるスペースの問題は解決されておらず、大規模な
工場生産の場合は別として小規模なプレス作業にはコス
ト的に採算がとれないという問題もある。
【0007】更に、上ゴテと下ゴテによる挾圧では挾圧
力の負担が製品支持フレームにかかり、フレームが割れ
たりする事故が多く、消耗が激しいのが現状である。
力の負担が製品支持フレームにかかり、フレームが割れ
たりする事故が多く、消耗が激しいのが現状である。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は、以上の如き問
題点に対処するもので、バキューム機構若しくは加熱機
構を内蔵する回動軸を軸芯に、周囲を複数の受けゴテで
取り囲む多角形の回動受けゴテを構成し、垂直方向に受
けゴテが回動するようにしてスペースの節約を図るもの
である。
題点に対処するもので、バキューム機構若しくは加熱機
構を内蔵する回動軸を軸芯に、周囲を複数の受けゴテで
取り囲む多角形の回動受けゴテを構成し、垂直方向に受
けゴテが回動するようにしてスペースの節約を図るもの
である。
【0009】また、回動受けゴテの回動ピッチに対応す
る受けゴテ受圧面の停止位置に進退して、受けゴテ受圧
面に対してプレス作動する押しゴテを設けると共に、受
けゴテ受圧面には被プレス製品を係止するスクリーンを
張設して、受圧面に被プレス製品を挾持して回動するよ
うにして回動ピッチに対応して連続的にプレス工程が行
われるようにした。
る受けゴテ受圧面の停止位置に進退して、受けゴテ受圧
面に対してプレス作動する押しゴテを設けると共に、受
けゴテ受圧面には被プレス製品を係止するスクリーンを
張設して、受圧面に被プレス製品を挾持して回動するよ
うにして回動ピッチに対応して連続的にプレス工程が行
われるようにした。
【0010】更に、回動軸に掛架した枠体に押しゴテを
設け、押しゴテの進張による受けゴテ受圧面に対する押
圧力の力点を回動軸に置くようにすることにより、被プ
レス製品の挾圧フレームにかかる負担をなくし、プレス
精度の強化を図ったものである。
設け、押しゴテの進張による受けゴテ受圧面に対する押
圧力の力点を回動軸に置くようにすることにより、被プ
レス製品の挾圧フレームにかかる負担をなくし、プレス
精度の強化を図ったものである。
【0011】
【作用】回動軸に掛架した枠体は押しゴテの進張によ
り、押しゴテが受けゴテ受圧面を押すと共に、その力に
よって掛架した回動軸を引っ張ることにより、回動軸を
手前に引く引張力と押しゴテが受けゴテ受圧面を前方に
押す突き押し力が、互いに引き合って受けゴテ受圧面に
対する押圧力を強化する。
り、押しゴテが受けゴテ受圧面を押すと共に、その力に
よって掛架した回動軸を引っ張ることにより、回動軸を
手前に引く引張力と押しゴテが受けゴテ受圧面を前方に
押す突き押し力が、互いに引き合って受けゴテ受圧面に
対する押圧力を強化する。
【0012】
【実施例】以下、図面に従って本発明の実施例を説明す
る。1は装置本体を構成する基枠で、上部一端の作業位
置に回動軸2を軸芯に、周囲を複数の受けゴテ3、3・
・で取り囲む断面四角形の回動受けゴテが軸支されてい
る。
る。1は装置本体を構成する基枠で、上部一端の作業位
置に回動軸2を軸芯に、周囲を複数の受けゴテ3、3・
・で取り囲む断面四角形の回動受けゴテが軸支されてい
る。
【0013】回動受けゴテの断面形状、すなわち周囲の
受けゴテ3、3・・の数は、プレス装置の目的、作業工
程によって三角、四角、五角と各々に対応する形状に構
成されるものである。
受けゴテ3、3・・の数は、プレス装置の目的、作業工
程によって三角、四角、五角と各々に対応する形状に構
成されるものである。
【0014】受けゴテ3、3・・の受圧面には被プレス
製品を係止するスクリーン31が張設され、受圧面に被プ
レス製品を挾持して回動時にも製品が受圧面に保持され
るようになっている。
製品を係止するスクリーン31が張設され、受圧面に被プ
レス製品を挾持して回動時にも製品が受圧面に保持され
るようになっている。
【0015】また、受けゴテ3は必要に応じて電熱ヒー
ター等を内蔵し、その受圧面には、回動軸2に内蔵され
るバキューム機構や受けゴテに蒸気を供給する蒸気配管
機構等の加圧付帯作動機構と機構的に連絡する多数の気
孔32、32、・・が穿設され、受圧作動時の目的に対応し
てこれを通じての吸引や蒸気供給などに切り換え作動す
るようになっている。
ター等を内蔵し、その受圧面には、回動軸2に内蔵され
るバキューム機構や受けゴテに蒸気を供給する蒸気配管
機構等の加圧付帯作動機構と機構的に連絡する多数の気
孔32、32、・・が穿設され、受圧作動時の目的に対応し
てこれを通じての吸引や蒸気供給などに切り換え作動す
るようになっている。
【0016】4は受けゴテ3の受圧面を加圧する押しゴ
テで、枠体41の一端に取付けられた加圧シリンダー42に
よって回動受けゴテの回動ピッチに対応する位置から出
没進退してプレス作動を行う。押しゴテ4の下端にはキ
ャスター46が設けられ、進退作動が円滑に行われるよう
になっている。
テで、枠体41の一端に取付けられた加圧シリンダー42に
よって回動受けゴテの回動ピッチに対応する位置から出
没進退してプレス作動を行う。押しゴテ4の下端にはキ
ャスター46が設けられ、進退作動が円滑に行われるよう
になっている。
【0017】枠体41は両端のアーム43が回動軸2に掛架
し、後部底面に設けたキャスター45によって可動的に構
成され、背面には緩衝スプリング47が設定されている。
し、後部底面に設けたキャスター45によって可動的に構
成され、背面には緩衝スプリング47が設定されている。
【0018】5は冷却用の押しゴテで、押しゴテ4に次
ぐ回動受けゴテの回動ピッチに対応する位置からシリン
ダー51によって出没進退して加熱、蒸気等による仕上げ
後の冷却成形のプレス作動を行うものである。
ぐ回動受けゴテの回動ピッチに対応する位置からシリン
ダー51によって出没進退して加熱、蒸気等による仕上げ
後の冷却成形のプレス作動を行うものである。
【0019】なお、押しゴテ4、5については成形プレ
スにおけるプレス工程を例として記載したので、接着プ
レス等目的やプレス工程が異なる場合には、それぞれに
対応した回動受けゴテと押しゴテの設定が行われること
になる。
スにおけるプレス工程を例として記載したので、接着プ
レス等目的やプレス工程が異なる場合には、それぞれに
対応した回動受けゴテと押しゴテの設定が行われること
になる。
【0020】また、受けゴテと押しゴテの受圧面の形状
もプレス作動の目的やプレス工程に応じて変化してくる
のは勿論である。
もプレス作動の目的やプレス工程に応じて変化してくる
のは勿論である。
【0021】以上のように構成された受けゴテ回動プレ
ス装置の上面に位置した受けゴテ受圧面に被プレス製品
を載置し、受圧面に張設されたスクリーン31によって所
望の形状に伸展固定してスクリーン31をロックする。
ス装置の上面に位置した受けゴテ受圧面に被プレス製品
を載置し、受圧面に張設されたスクリーン31によって所
望の形状に伸展固定してスクリーン31をロックする。
【0022】回動ボタンを押すと、回動軸のプーリー21
に掛架した減速機6が1ピッチだけ回動受けゴテを回動
して停止する。作業位置には回動受けゴテの次の受圧面
がプレス工程を完了した製品をセットした状態で現出す
るので、その取外しと新たな被プレス製品のセット作業
を行う。
に掛架した減速機6が1ピッチだけ回動受けゴテを回動
して停止する。作業位置には回動受けゴテの次の受圧面
がプレス工程を完了した製品をセットした状態で現出す
るので、その取外しと新たな被プレス製品のセット作業
を行う。
【0023】その間に、側方から押しゴテ4が進出し
て、製品がセットされて1ピッチだけ回動進行した受け
ゴテ3に対して加熱蒸気プレスが作動し、同時に下方か
ら押しゴテ5が進出して冷却成形のプレス作動をする。
て、製品がセットされて1ピッチだけ回動進行した受け
ゴテ3に対して加熱蒸気プレスが作動し、同時に下方か
ら押しゴテ5が進出して冷却成形のプレス作動をする。
【0024】以上のように被プレス製品のセット作業が
行われている間に、次の工程の蒸気プレス、冷却成形プ
レス等のプレス作動が自動的に行われて、作動員の手を
休めることなく、連続的に被プレス製品のプレス加工を
行うことができる。
行われている間に、次の工程の蒸気プレス、冷却成形プ
レス等のプレス作動が自動的に行われて、作動員の手を
休めることなく、連続的に被プレス製品のプレス加工を
行うことができる。
【0025】
【発明の効果】本発明は以上のように構成したので、プ
レス装置の設置スペースを大幅に縮小してスペースの効
率的活用を図ることができると共に、プレス作動の挟圧
力を強化して加工精度を高め、しかも、連続的に被プレ
ス製品のプレス加工を行うことができる等の効果があ
る。
レス装置の設置スペースを大幅に縮小してスペースの効
率的活用を図ることができると共に、プレス作動の挟圧
力を強化して加工精度を高め、しかも、連続的に被プレ
ス製品のプレス加工を行うことができる等の効果があ
る。
【0026】
【図1】本発明実施例による受けゴテ回動プレス装置の
基枠部を切欠して、要部の構成を示した全体側面図
基枠部を切欠して、要部の構成を示した全体側面図
【図2】同じく装置全体の平面図
【図3】同じく回動受けゴテを構成する単体受けゴテの
要部を示す分解斜視図
要部を示す分解斜視図
1 装置本体を構成する基枠 2 回動軸 21 回動軸のプーリー 3 受けゴテ 31 スクリーン 32 気孔 33 蒸気配管 4 押しゴテ 41 枠体 42 加圧シリンダー 43 枠体のアーム 44 案内レール 45 枠体の後部底面に設けたキャスター 46 押しゴテの下端に設けたキャスター 47 緩衝スプリング 5 冷却用の押しゴテ 51 冷却用の押しゴテの加圧シリンダー 6 減速機 7 バキュウムブロワー
Claims (2)
- 【請求項1】 垂直方向に回動する回動軸を軸芯に、周
囲を受圧面に被プレス製品の挾持機構を備えた複数の受
けゴテで取り囲む多角形の回動受けゴテを構成し、回動
受けゴテの回動ピッチに対応する受けゴテ受圧面の停止
位置に進退して、受けゴテ受圧面に対してプレス作動す
る押しゴテを設けると共に、回動受けゴテが受圧面に被
プレス製品を挾持して回動する回動ピッチに対応して連
続的にプレス工程が行われるようにしたことを特徴とす
る受けゴテ回動プレス装置 - 【請求項2】 回動軸に掛架した枠体に押しゴテを設
け、押しゴテの進張による受けゴテ受圧面に対する押圧
力の力点を回動軸に置くようにした「請求項1」記載の
受けゴテ回動プレス装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30629193A JPH07155500A (ja) | 1993-12-07 | 1993-12-07 | 受けゴテ回動プレス装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30629193A JPH07155500A (ja) | 1993-12-07 | 1993-12-07 | 受けゴテ回動プレス装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07155500A true JPH07155500A (ja) | 1995-06-20 |
Family
ID=17955332
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30629193A Pending JPH07155500A (ja) | 1993-12-07 | 1993-12-07 | 受けゴテ回動プレス装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07155500A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6315306U (ja) * | 1986-07-16 | 1988-02-01 |
-
1993
- 1993-12-07 JP JP30629193A patent/JPH07155500A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6315306U (ja) * | 1986-07-16 | 1988-02-01 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19971201 |