JPH07155759A - 廃水処理方法 - Google Patents
廃水処理方法Info
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- JPH07155759A JPH07155759A JP30693393A JP30693393A JPH07155759A JP H07155759 A JPH07155759 A JP H07155759A JP 30693393 A JP30693393 A JP 30693393A JP 30693393 A JP30693393 A JP 30693393A JP H07155759 A JPH07155759 A JP H07155759A
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- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C02—TREATMENT OF WATER, WASTE WATER, SEWAGE, OR SLUDGE
- C02F—TREATMENT OF WATER, WASTE WATER, SEWAGE, OR SLUDGE
- C02F1/00—Treatment of water, waste water, or sewage
- C02F1/44—Treatment of water, waste water, or sewage by dialysis, osmosis or reverse osmosis
- C02F1/441—Treatment of water, waste water, or sewage by dialysis, osmosis or reverse osmosis by reverse osmosis
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
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- C02F1/44—Treatment of water, waste water, or sewage by dialysis, osmosis or reverse osmosis
- C02F1/444—Treatment of water, waste water, or sewage by dialysis, osmosis or reverse osmosis by ultrafiltration or microfiltration
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- C02F1/46—Treatment of water, waste water, or sewage by electrochemical methods
- C02F1/461—Treatment of water, waste water, or sewage by electrochemical methods by electrolysis
- C02F1/467—Treatment of water, waste water, or sewage by electrochemical methods by electrolysis by electrochemical disinfection; by electrooxydation or by electroreduction
- C02F1/4672—Treatment of water, waste water, or sewage by electrochemical methods by electrolysis by electrochemical disinfection; by electrooxydation or by electroreduction by electrooxydation
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C02—TREATMENT OF WATER, WASTE WATER, SEWAGE, OR SLUDGE
- C02F—TREATMENT OF WATER, WASTE WATER, SEWAGE, OR SLUDGE
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- C02F3/02—Aerobic processes
- C02F3/12—Activated sludge processes
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02W—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO WASTEWATER TREATMENT OR WASTE MANAGEMENT
- Y02W10/00—Technologies for wastewater treatment
- Y02W10/10—Biological treatment of water, waste water, or sewage
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- Separation Using Semi-Permeable Membranes (AREA)
- Activated Sludge Processes (AREA)
- Water Treatment By Electricity Or Magnetism (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 原水5を生物反応槽1に供給して原水5中の
生物分解性物質を生物学的に処理し、この生物学的処理
水6に含まれる懸濁物をUF膜またはMF膜により分離
し、膜を透過した塩分やCOD成分を含む膜透過水8を
RO膜により濃縮する。RO膜により濃縮された濃縮水
10を電解槽4に供給して電気分解し、濃縮水10中の
難分解性COD成分を除去する。 【効果】 電解槽4では、濃縮水10中に含まれる高濃
度の塩分の存在下にこの濃縮水10の電気分解を行うこ
とになり、難分解性COD成分を効果的に除去できる。
生物分解性物質を生物学的に処理し、この生物学的処理
水6に含まれる懸濁物をUF膜またはMF膜により分離
し、膜を透過した塩分やCOD成分を含む膜透過水8を
RO膜により濃縮する。RO膜により濃縮された濃縮水
10を電解槽4に供給して電気分解し、濃縮水10中の
難分解性COD成分を除去する。 【効果】 電解槽4では、濃縮水10中に含まれる高濃
度の塩分の存在下にこの濃縮水10の電気分解を行うこ
とになり、難分解性COD成分を効果的に除去できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、し尿や生活排水など、
塩分を含む有機性廃水を処理する廃水処理方法に関す
る。
塩分を含む有機性廃水を処理する廃水処理方法に関す
る。
【0002】
【従来の技術】一般に、し尿や生活排水などの有機性廃
水は、活性汚泥により浄化する生物処理工程と、活性汚
泥と処理水に分離する固液分離工程からなる処理方式に
よって処理されている。このうち固液分離工程において
は、従来の沈殿分離や遠心分離などの重力差に頼る方法
に代わって、精密濾過膜(MF膜)や限外ろか膜(UF
膜)などの分離膜が利用されるようになり、活性汚泥の
凝集状態によらず安定した固液分離が可能となったた
め、活性汚泥の有する本来の性能が十分発揮され、極め
て良好な処理水質が得られるともに、運転管理も容易と
なった。また、有機性廃水中に含まれる塩分は、逆浸透
膜(RO膜)またはルーズRO膜等によって除去可能で
あるため、高度な処理水が得られるようになった。
水は、活性汚泥により浄化する生物処理工程と、活性汚
泥と処理水に分離する固液分離工程からなる処理方式に
よって処理されている。このうち固液分離工程において
は、従来の沈殿分離や遠心分離などの重力差に頼る方法
に代わって、精密濾過膜(MF膜)や限外ろか膜(UF
膜)などの分離膜が利用されるようになり、活性汚泥の
凝集状態によらず安定した固液分離が可能となったた
め、活性汚泥の有する本来の性能が十分発揮され、極め
て良好な処理水質が得られるともに、運転管理も容易と
なった。また、有機性廃水中に含まれる塩分は、逆浸透
膜(RO膜)またはルーズRO膜等によって除去可能で
あるため、高度な処理水が得られるようになった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、RO膜
やルーズRO膜等の分離膜を用いた有機性廃水の処理の
場合、上記したように非常に高度な処理水が得られる反
面、膜を透過することなく残留した塩分を多く含む濃縮
液の処理が困難であるという問題点がある。塩分を多く
含む濃縮液の処理法として、例えばフェントン酸化法が
あるが、この処理法においては難分解性COD成分の完
全な分解ができず、さらに生物処理を要するという問題
点がある。
やルーズRO膜等の分離膜を用いた有機性廃水の処理の
場合、上記したように非常に高度な処理水が得られる反
面、膜を透過することなく残留した塩分を多く含む濃縮
液の処理が困難であるという問題点がある。塩分を多く
含む濃縮液の処理法として、例えばフェントン酸化法が
あるが、この処理法においては難分解性COD成分の完
全な分解ができず、さらに生物処理を要するという問題
点がある。
【0004】本発明は上記問題を解決するもので、分離
膜を用いた有機性廃水の処理において、難分解性COD
成分を効果的に除去できる廃水処理方法を提供すること
を目的とするものである。
膜を用いた有機性廃水の処理において、難分解性COD
成分を効果的に除去できる廃水処理方法を提供すること
を目的とするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記問題を解決するため
に、本発明の廃水処理方法は、原水を生物反応槽に供給
して槽内で生物分解性物質を生物学的に処理し、この生
物学的処理水に含まれる懸濁物をUF膜またはMF膜で
ある分離膜により分離し、分離膜を透過した塩分や難分
解性COD成分を含む膜透過水をRO膜により濃縮分離
する廃水処理方法において、RO膜により濃縮された濃
縮水を電解槽に供給して槽内で電気分解することによ
り、濃縮水中に含まれる難分解性COD成分を除去する
ことを特徴とする。
に、本発明の廃水処理方法は、原水を生物反応槽に供給
して槽内で生物分解性物質を生物学的に処理し、この生
物学的処理水に含まれる懸濁物をUF膜またはMF膜で
ある分離膜により分離し、分離膜を透過した塩分や難分
解性COD成分を含む膜透過水をRO膜により濃縮分離
する廃水処理方法において、RO膜により濃縮された濃
縮水を電解槽に供給して槽内で電気分解することによ
り、濃縮水中に含まれる難分解性COD成分を除去する
ことを特徴とする。
【0006】
【作用】上記構成において、RO膜により濃縮された濃
縮水中には、生物学的処理によって分解されずに残留し
た難分解性のCOD成分や高濃度の塩分が含まれてお
り、電解槽において、この高濃度の塩分の存在下に電気
分解を行うことになるため、濃縮水中の難分解性COD
成分を効果的に除去できる。
縮水中には、生物学的処理によって分解されずに残留し
た難分解性のCOD成分や高濃度の塩分が含まれてお
り、電解槽において、この高濃度の塩分の存在下に電気
分解を行うことになるため、濃縮水中の難分解性COD
成分を効果的に除去できる。
【0007】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1のフローチャ
ートを参照しながら説明する。図1に示したように、高
濃度の活性汚泥を維持する生物反応槽1、UF膜または
MF膜などの分離膜を設けた第1の膜装置2、RO膜を
設けた第2の膜装置3、電解槽4がこの順に配列されて
おり、第1の膜装置2は装置2内の被処理水を生物反応
槽1に返送可能である。
ートを参照しながら説明する。図1に示したように、高
濃度の活性汚泥を維持する生物反応槽1、UF膜または
MF膜などの分離膜を設けた第1の膜装置2、RO膜を
設けた第2の膜装置3、電解槽4がこの順に配列されて
おり、第1の膜装置2は装置2内の被処理水を生物反応
槽1に返送可能である。
【0008】この構成において、し尿や生活排水などの
有機性廃水を処理するには、第1の膜装置2より被処理
水が返送される状態において、生物反応槽1内に原水5
を供給し、槽1内の活性汚泥と混合する。これにより、
この混合水中に含まれる生物分解性物質たる生物分解性
のBOD成分、COD成分、窒素化合物などを生物学的
に分解処理し、生物学的に処理された生物学的処理水6
を第1の膜装置2に送る。
有機性廃水を処理するには、第1の膜装置2より被処理
水が返送される状態において、生物反応槽1内に原水5
を供給し、槽1内の活性汚泥と混合する。これにより、
この混合水中に含まれる生物分解性物質たる生物分解性
のBOD成分、COD成分、窒素化合物などを生物学的
に分解処理し、生物学的に処理された生物学的処理水6
を第1の膜装置2に送る。
【0009】そして、第1の膜装置2において、UF膜
またはMF膜である分離膜により、生物学的処理水6中
に含まれる活性汚泥などの懸濁物を分離し、膜装置2に
残留した懸濁物が濃縮された生物学的処理水7を生物反
応槽1に返送するとともに、懸濁物が除去された膜透過
水8を第2の膜装置3に送る。
またはMF膜である分離膜により、生物学的処理水6中
に含まれる活性汚泥などの懸濁物を分離し、膜装置2に
残留した懸濁物が濃縮された生物学的処理水7を生物反
応槽1に返送するとともに、懸濁物が除去された膜透過
水8を第2の膜装置3に送る。
【0010】第2の膜装置3では、第1の膜装置2より
送られた膜透過水8をRO膜に負荷し、RO膜を透過し
た膜透過水を処理水9として取り出すとともに、RO膜
を透過せず膜装置3に残留した塩分やCOD成分などが
濃縮された濃縮水10を電解槽4に送る。
送られた膜透過水8をRO膜に負荷し、RO膜を透過し
た膜透過水を処理水9として取り出すとともに、RO膜
を透過せず膜装置3に残留した塩分やCOD成分などが
濃縮された濃縮水10を電解槽4に送る。
【0011】そして、電解槽4において、第2の膜装置
3より送られた濃縮水10を電気分解し、濃縮水10中
に含まれるCOD成分などを除去する。電気分解を終了
した槽4内の液は処理水11として取り出す。このと
き、上記のように、生物反応槽1において生物分解性C
OD成分がある程度除去され、電解槽4に供給されるC
OD成分が低減されているため、電気分解によってCO
D成分を高度に除去できる。同時に、生物処理で除去し
きれなかったBODや窒素、リン、色度なども除去され
る。また、電気分解を行うには、電解質として高濃度の
食塩などが必要であり、例えば100 mg/lの濃度で含まれ
ているCODを20mg/lの濃度まで処理するためには5,00
0 〜10,000mg/lの塩素イオンが必要であるが、上記のよ
うにRO膜により塩分濃度が高められた濃縮水10を電
解槽4に供給するので、食塩などを添加することなく電
気分解を行うことができる。
3より送られた濃縮水10を電気分解し、濃縮水10中
に含まれるCOD成分などを除去する。電気分解を終了
した槽4内の液は処理水11として取り出す。このと
き、上記のように、生物反応槽1において生物分解性C
OD成分がある程度除去され、電解槽4に供給されるC
OD成分が低減されているため、電気分解によってCO
D成分を高度に除去できる。同時に、生物処理で除去し
きれなかったBODや窒素、リン、色度なども除去され
る。また、電気分解を行うには、電解質として高濃度の
食塩などが必要であり、例えば100 mg/lの濃度で含まれ
ているCODを20mg/lの濃度まで処理するためには5,00
0 〜10,000mg/lの塩素イオンが必要であるが、上記のよ
うにRO膜により塩分濃度が高められた濃縮水10を電
解槽4に供給するので、食塩などを添加することなく電
気分解を行うことができる。
【0012】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、し尿や生
活排水など、塩分を含む有機性廃水を生物反応槽に供給
して廃水中の生物分解性物質を生物学的に処理し、この
生物学的処理水に含まれる懸濁物をUF膜またはMF膜
である分離膜により除去し、分離膜を透過した塩分やC
OD成分を含む膜透過水をRO膜により濃縮する。そし
て、この濃縮水を、濃縮水中に含まれる高濃度の塩分の
存在下に電気分解することにより、電解質としての食塩
などを添加することなく電気分解を行って、COD成分
を効果的に除去することができる。
活排水など、塩分を含む有機性廃水を生物反応槽に供給
して廃水中の生物分解性物質を生物学的に処理し、この
生物学的処理水に含まれる懸濁物をUF膜またはMF膜
である分離膜により除去し、分離膜を透過した塩分やC
OD成分を含む膜透過水をRO膜により濃縮する。そし
て、この濃縮水を、濃縮水中に含まれる高濃度の塩分の
存在下に電気分解することにより、電解質としての食塩
などを添加することなく電気分解を行って、COD成分
を効果的に除去することができる。
【図1】本発明の廃水処理方法の一実施例を示したフロ
ーチャートである。
ーチャートである。
1 生物反応槽 4 電解槽 5 原水 6 生物学的処理水 8 膜透過水 10 濃縮水
Claims (1)
- 【請求項1】 原水を生物反応槽に供給して槽内で生物
分解性物質を生物学的に処理し、この生物学的処理水に
含まれる懸濁物をUF膜またはMF膜である分離膜によ
り分離し、分離膜を透過した塩分や難分解性COD成分
を含む膜透過水をRO膜により濃縮分離する廃水処理方
法において、RO膜により濃縮された濃縮水を電解槽に
供給して槽内で電気分解することにより、濃縮水中に含
まれる難分解性COD成分を除去することを特徴とする
廃水処理方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30693393A JPH07155759A (ja) | 1993-12-08 | 1993-12-08 | 廃水処理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30693393A JPH07155759A (ja) | 1993-12-08 | 1993-12-08 | 廃水処理方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07155759A true JPH07155759A (ja) | 1995-06-20 |
Family
ID=17963035
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30693393A Pending JPH07155759A (ja) | 1993-12-08 | 1993-12-08 | 廃水処理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07155759A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2789328A1 (fr) * | 1999-02-04 | 2000-08-11 | Far | Procede d'epuration des eaux contenant des agents tensioactifs par filtrations tangentielles successives et installation de mise en oeuvre du procede |
| JP2003039071A (ja) * | 2001-07-31 | 2003-02-12 | Sanyo Electric Co Ltd | 水処理装置及び水処理方法 |
| JP2006239627A (ja) * | 2005-03-04 | 2006-09-14 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 窒素含有有機性廃水処理システム |
| KR100621650B1 (ko) * | 2004-10-29 | 2006-09-19 | 주식회사 새 한 | Mbr 및 전기산화공정을 이용한 침출수 처리 장치 |
| JP2009208012A (ja) * | 2008-03-05 | 2009-09-17 | Japan Organo Co Ltd | 水処理方法および水処理装置 |
| JP2010119963A (ja) * | 2008-11-20 | 2010-06-03 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 宇宙ステーション用の排水処理装置及び方法 |
| DE102009036080A1 (de) * | 2009-08-04 | 2011-02-17 | Siemens Aktiengesellschaft | Verfahren zum Abbau von organischen Schadstoffen in industriellem Abwasser und zugehörige Anlage |
| JP2013188690A (ja) * | 2012-03-14 | 2013-09-26 | Toshiba Corp | 膜ろ過システム |
| JP2023554349A (ja) * | 2020-12-17 | 2023-12-27 | アクシン ウォーター テクノロジーズ インコーポレイテッド | 膜濾過および電気化学的酸化による廃水処理の方法およびシステム |
-
1993
- 1993-12-08 JP JP30693393A patent/JPH07155759A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2789328A1 (fr) * | 1999-02-04 | 2000-08-11 | Far | Procede d'epuration des eaux contenant des agents tensioactifs par filtrations tangentielles successives et installation de mise en oeuvre du procede |
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| DE102009036080A1 (de) * | 2009-08-04 | 2011-02-17 | Siemens Aktiengesellschaft | Verfahren zum Abbau von organischen Schadstoffen in industriellem Abwasser und zugehörige Anlage |
| JP2013188690A (ja) * | 2012-03-14 | 2013-09-26 | Toshiba Corp | 膜ろ過システム |
| JP2023554349A (ja) * | 2020-12-17 | 2023-12-27 | アクシン ウォーター テクノロジーズ インコーポレイテッド | 膜濾過および電気化学的酸化による廃水処理の方法およびシステム |
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