JPH071564Y2 - 電磁弁における給電コネクタの支持構造 - Google Patents
電磁弁における給電コネクタの支持構造Info
- Publication number
- JPH071564Y2 JPH071564Y2 JP1990066341U JP6634190U JPH071564Y2 JP H071564 Y2 JPH071564 Y2 JP H071564Y2 JP 1990066341 U JP1990066341 U JP 1990066341U JP 6634190 U JP6634190 U JP 6634190U JP H071564 Y2 JPH071564 Y2 JP H071564Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connector
- solenoid valve
- mounting hole
- base
- power supply
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Magnetically Actuated Valves (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この考案は、電磁弁における給電コネクタの支持構造に
関するものである。
関するものである。
[従来の技術] 従来、電磁弁マニホールドにおいては、電磁弁がベース
上に装着され、そのベースを介して電磁弁に対する配線
及び配管が行われるようになっている。そして、電磁弁
に対する給電コネクタの支持構造としては、電磁弁側に
設けられた接続用端子に対向してベースの上面に取付孔
が設けられ、この取付孔に下方から給電コネクタを嵌合
固着して、そのコネクタに接続用端子を接続することに
より、電磁弁に対する給電配線を行うようになってい
た。
上に装着され、そのベースを介して電磁弁に対する配線
及び配管が行われるようになっている。そして、電磁弁
に対する給電コネクタの支持構造としては、電磁弁側に
設けられた接続用端子に対向してベースの上面に取付孔
が設けられ、この取付孔に下方から給電コネクタを嵌合
固着して、そのコネクタに接続用端子を接続することに
より、電磁弁に対する給電配線を行うようになってい
た。
[考案が解決しようとする課題] ところが、この従来構成においては、ベース上の取付孔
に給電コネクタを嵌合固着しているため、仕様の変更等
にともない、配線関係に手を加えることなく、ベースの
みを交換したい場合には、給電コネクタの着脱に手間が
かかり、その交換が面倒であった。又、従来構成におい
ては、給電コネクタがベースに固定されている関係か
ら、そのコネクタとは別に給電側に中継用コネクタを必
要とし、コネクタの数が多くなって電気的信頼性に乏し
いものであった。
に給電コネクタを嵌合固着しているため、仕様の変更等
にともない、配線関係に手を加えることなく、ベースの
みを交換したい場合には、給電コネクタの着脱に手間が
かかり、その交換が面倒であった。又、従来構成におい
ては、給電コネクタがベースに固定されている関係か
ら、そのコネクタとは別に給電側に中継用コネクタを必
要とし、コネクタの数が多くなって電気的信頼性に乏し
いものであった。
この考案は、このような従来の技術に存在する問題点に
着目してなされたものであって、その目的とするところ
は、ベースや電磁弁の交換が容易で、電気的信頼性が高
く、さらに電磁弁及びベースの組付誤差等があっても、
確実に接続できる給電コネクタの支持構造を提供するこ
とにある。
着目してなされたものであって、その目的とするところ
は、ベースや電磁弁の交換が容易で、電気的信頼性が高
く、さらに電磁弁及びベースの組付誤差等があっても、
確実に接続できる給電コネクタの支持構造を提供するこ
とにある。
[課題を解決するための手段] 上記の目的を達成するために、この考案においては、ベ
ースの上面には電磁弁側に設けられた接続用端子に対向
して取付孔を設け、取付孔にはその上方から筒状の支持
部材を取着して前記取付孔内にてほぼ水平面内を遊動可
能とし、その支持部材に係合体を設けるとともに、前記
接続用端子を支持部材内に収容可能とし、前記接続用端
子に接続可能なコネクタに弾性係止爪を形成し、取付孔
にはその下方から前記コネクタを挿入し、そのコネクタ
を弾性係止爪と係合体との係合により着脱可能に支持し
たものである。
ースの上面には電磁弁側に設けられた接続用端子に対向
して取付孔を設け、取付孔にはその上方から筒状の支持
部材を取着して前記取付孔内にてほぼ水平面内を遊動可
能とし、その支持部材に係合体を設けるとともに、前記
接続用端子を支持部材内に収容可能とし、前記接続用端
子に接続可能なコネクタに弾性係止爪を形成し、取付孔
にはその下方から前記コネクタを挿入し、そのコネクタ
を弾性係止爪と係合体との係合により着脱可能に支持し
たものである。
又、この考案においては、取付孔をベースの端部に形成
し、前記係合体に対する弾性係止爪の係合を解放するた
めの押圧操作部をベース側面に露出させたものである。
し、前記係合体に対する弾性係止爪の係合を解放するた
めの押圧操作部をベース側面に露出させたものである。
[作用] この考案の給電コネクタの支持構造においては、給電コ
ネクタがベースの取付孔に着脱可能に支持されるため、
ベースや電磁弁の交換時には給電コネクタの着脱が容易
である。しかも、給電コネクタの着脱が容易であるため
中継用のコネクタは不要である。又、この考案の給電コ
ネクタの支持構造においては、前記取付孔に筒状の支持
部材が水平面内にて遊動可能に設けられ、この支持部材
を介して取付孔に給電コネクタを取着できるようになっ
ているため、ベース上の取付孔と電磁弁側の接続用端子
との対応位置関係が合致していない場合でも、接続用端
子に対する給電コネクタの接続を確実に行うことができ
る。
ネクタがベースの取付孔に着脱可能に支持されるため、
ベースや電磁弁の交換時には給電コネクタの着脱が容易
である。しかも、給電コネクタの着脱が容易であるため
中継用のコネクタは不要である。又、この考案の給電コ
ネクタの支持構造においては、前記取付孔に筒状の支持
部材が水平面内にて遊動可能に設けられ、この支持部材
を介して取付孔に給電コネクタを取着できるようになっ
ているため、ベース上の取付孔と電磁弁側の接続用端子
との対応位置関係が合致していない場合でも、接続用端
子に対する給電コネクタの接続を確実に行うことができ
る。
又、取付孔をベースの端部に形成し、前記係合体に対す
る弾性係止爪の係合を解放するための押圧操作部をベー
ス側面に露出させれば、コネクタの着脱を一層容易に行
なうことができる。
る弾性係止爪の係合を解放するための押圧操作部をベー
ス側面に露出させれば、コネクタの着脱を一層容易に行
なうことができる。
[実施例] 以下、この考案を具体化した給電コネクタの支持構造の
一実施例を、図面に基づいて詳細に説明する。
一実施例を、図面に基づいて詳細に説明する。
第2図に示すように、電磁弁1はベース2上にガスケッ
ト3を介して装着され、バルブ部1aとソレノイド部1bと
から構成されている。そして、この電磁弁1のバルブ部
1aには、ベース2及びガスケット3内を通ってエア等の
流体の配管が行われ、電磁弁1のソレノイド部1bには、
ベース2及び配線部4を介して給電配線が行われてい
る。ベース2の一端部には配線ダクト5が形成され、そ
の内部を給電線19が通される。
ト3を介して装着され、バルブ部1aとソレノイド部1bと
から構成されている。そして、この電磁弁1のバルブ部
1aには、ベース2及びガスケット3内を通ってエア等の
流体の配管が行われ、電磁弁1のソレノイド部1bには、
ベース2及び配線部4を介して給電配線が行われてい
る。ベース2の一端部には配線ダクト5が形成され、そ
の内部を給電線19が通される。
そこで、前記配線部4の構成について詳述すると、第1
図、第3図及び第4図に示すように、凹所7は電磁弁1
のソレノイド部1bの下面に形成され、この凹所7内には
ソレノイド部1bのコイルに給電等を行うための複数の接
続用端子8が下方に向かって突出されている。取付孔9
は接続用端子8に対向して配線ダクト5の上部のベース
2に形成され、その内側面には複数の支持突片10が設け
られている。
図、第3図及び第4図に示すように、凹所7は電磁弁1
のソレノイド部1bの下面に形成され、この凹所7内には
ソレノイド部1bのコイルに給電等を行うための複数の接
続用端子8が下方に向かって突出されている。取付孔9
は接続用端子8に対向して配線ダクト5の上部のベース
2に形成され、その内側面には複数の支持突片10が設け
られている。
四角筒状の支持部材11は前記取付孔9内に上方から挿入
して支持突片10上に載置支持され、その下部には取付孔
9の下端開口縁に係合して支持部材11を抜け止め保持す
るための先端に斜面12aを有する複数の弾性保持爪12が
形成されると共に、一側外面には一対の係合体13が突設
されている。そして、第3図及び第4図から明らかなよ
うに、この支持部材11の取り付け状態において、支持部
材11の外側面と取付孔9の内側面との間、及び弾性保持
爪12と取付孔9の下端開口縁との間に若干の隙間が設け
られ、支持部材11が取付孔9内において前後方向、左右
方向、すなわち水平方向及び上下方向へ自由に遊動でき
るようになっている。
して支持突片10上に載置支持され、その下部には取付孔
9の下端開口縁に係合して支持部材11を抜け止め保持す
るための先端に斜面12aを有する複数の弾性保持爪12が
形成されると共に、一側外面には一対の係合体13が突設
されている。そして、第3図及び第4図から明らかなよ
うに、この支持部材11の取り付け状態において、支持部
材11の外側面と取付孔9の内側面との間、及び弾性保持
爪12と取付孔9の下端開口縁との間に若干の隙間が設け
られ、支持部材11が取付孔9内において前後方向、左右
方向、すなわち水平方向及び上下方向へ自由に遊動でき
るようになっている。
給電コネクタ14は前記取付孔9の下方から支持部材11内
に着脱可能に嵌合され、その外面には取付孔9の下端開
口縁に係合可能な一対の係合突片15が形成されている。
先端に斜面16aを有する一対の弾性係止爪16は支持部材1
1上の係合体13と係合するように給電コネクタ14の一側
外面に形成され、その基部には係合体13に対する弾性係
止爪16の係合を解放するための押圧操作部17が設けられ
ている。複数の接続用端子18は給電線19の先端に接続さ
れた状態で給電コネクタ14内に設けられ、給電コネクタ
14が支持部材11に嵌合取着されたときに、この接続用端
子18が前記電磁弁1側の接続用端子8に接続される。
に着脱可能に嵌合され、その外面には取付孔9の下端開
口縁に係合可能な一対の係合突片15が形成されている。
先端に斜面16aを有する一対の弾性係止爪16は支持部材1
1上の係合体13と係合するように給電コネクタ14の一側
外面に形成され、その基部には係合体13に対する弾性係
止爪16の係合を解放するための押圧操作部17が設けられ
ている。複数の接続用端子18は給電線19の先端に接続さ
れた状態で給電コネクタ14内に設けられ、給電コネクタ
14が支持部材11に嵌合取着されたときに、この接続用端
子18が前記電磁弁1側の接続用端子8に接続される。
次に、前記のように構成されたコネクタの支持構造につ
いて動作を説明する。
いて動作を説明する。
さて、この給電コネクタの支持構造においては、ベース
2の取付孔9にその上方から支持部材11を押し込むと、
弾性保持爪12が斜面12aの作用により退避した後に、そ
の支持部材11が支持突片10に載置される直前で保持爪12
の先端が取付孔12の内周面から抜出て、第4図の状態に
なる。この状態では支持部材11が前後方向、左右方向及
び上下方向へ遊動可能である。次に、電磁弁1側の接続
用端子8に給電配線を行う場合には、取付孔9の下方か
ら支持部材11に給電コネクタ14を嵌合すると、弾性係止
爪16が斜面16aの作用により避退した後に、そのコネク
タ14上の係合突片15が取付孔9の下端開口縁に係合する
とともに第4図に示すように、弾性係止爪16が支持部材
11上の係合体13に係合して、コネクタ14が支持部材11に
係止保持される。又、この支持部材11へのコネクタ14の
嵌合に伴い、コネクタ14内の接続用端子18が電磁弁1側
の接続用端子8に接続されて、電磁弁1に対する給電の
配線が行われる。
2の取付孔9にその上方から支持部材11を押し込むと、
弾性保持爪12が斜面12aの作用により退避した後に、そ
の支持部材11が支持突片10に載置される直前で保持爪12
の先端が取付孔12の内周面から抜出て、第4図の状態に
なる。この状態では支持部材11が前後方向、左右方向及
び上下方向へ遊動可能である。次に、電磁弁1側の接続
用端子8に給電配線を行う場合には、取付孔9の下方か
ら支持部材11に給電コネクタ14を嵌合すると、弾性係止
爪16が斜面16aの作用により避退した後に、そのコネク
タ14上の係合突片15が取付孔9の下端開口縁に係合する
とともに第4図に示すように、弾性係止爪16が支持部材
11上の係合体13に係合して、コネクタ14が支持部材11に
係止保持される。又、この支持部材11へのコネクタ14の
嵌合に伴い、コネクタ14内の接続用端子18が電磁弁1側
の接続用端子8に接続されて、電磁弁1に対する給電の
配線が行われる。
一方、この配線状態においては、電磁弁1及びベース2
の製作誤差や両者間の組付誤差等により、ベース2上の
取付孔9と電磁弁1側の接続用端子8との対応位置関係
が合致していないことがある。このような場合には、支
持部材11が取付孔9内で前後方向、左右方向あるいは上
下方向へ自由に遊動して、コネクタ14が電磁弁1側の接
続用端子8との対応位置に移動配置される。従って、取
付孔9と接続用端子8との対応位置関係が合致していな
い場合でも、接続用端子8に対するコネクタ14の接続を
容易かつ確実に行うことができる。
の製作誤差や両者間の組付誤差等により、ベース2上の
取付孔9と電磁弁1側の接続用端子8との対応位置関係
が合致していないことがある。このような場合には、支
持部材11が取付孔9内で前後方向、左右方向あるいは上
下方向へ自由に遊動して、コネクタ14が電磁弁1側の接
続用端子8との対応位置に移動配置される。従って、取
付孔9と接続用端子8との対応位置関係が合致していな
い場合でも、接続用端子8に対するコネクタ14の接続を
容易かつ確実に行うことができる。
又、ベース2を仕様の変更等にともなって交換する場合
には、弾性係止爪16間を指で狭めて、その先端を係合体
13から外せば、コネクタ14を支持部材11内から容易に引
き抜いて、配線接続を解離できる。そして、再び配線接
続を行う場合には前述した通り、下方から押込めばよ
い。このように、コネクタ14の着脱を容易に行うことが
できるので、ベース2及び電磁弁1の交換を容易に行う
ことができる。
には、弾性係止爪16間を指で狭めて、その先端を係合体
13から外せば、コネクタ14を支持部材11内から容易に引
き抜いて、配線接続を解離できる。そして、再び配線接
続を行う場合には前述した通り、下方から押込めばよ
い。このように、コネクタ14の着脱を容易に行うことが
できるので、ベース2及び電磁弁1の交換を容易に行う
ことができる。
しかも、以上のようにコネクタ14の着脱が容易なので、
中継用コネクタは不要になり、電気的信頼性を向上でき
る。
中継用コネクタは不要になり、電気的信頼性を向上でき
る。
加えて、コネクタ14がベース2の端部に位置しているの
で、着脱操作が容易である。
で、着脱操作が容易である。
なお、この考案は前記実施例の構成に限定されるもので
はなく、例えば、支持部材11を取付孔9内に前後及び左
右方向にのみ遊動できるように取着したり、支持部材11
を省略して、コネクタ14の弾性係止爪16をベース2に係
合されるように構成したりする等、この考案の趣旨から
逸脱しない範囲で、各部の構成を任意に変更して具体化
することも可能である。
はなく、例えば、支持部材11を取付孔9内に前後及び左
右方向にのみ遊動できるように取着したり、支持部材11
を省略して、コネクタ14の弾性係止爪16をベース2に係
合されるように構成したりする等、この考案の趣旨から
逸脱しない範囲で、各部の構成を任意に変更して具体化
することも可能である。
[考案の効果] この考案は、以上説明したように構成されているため、
ベース及び電磁弁の交換が容易になるとともに、電気的
信頼性が向上し、しかもベース上の取付孔と電磁弁側の
接続用端子との対応位置関係が正確に合致していない場
合でも、コネクタを容易かつ確実に接続させることがで
きるという優れた効果を奏する。
ベース及び電磁弁の交換が容易になるとともに、電気的
信頼性が向上し、しかもベース上の取付孔と電磁弁側の
接続用端子との対応位置関係が正確に合致していない場
合でも、コネクタを容易かつ確実に接続させることがで
きるという優れた効果を奏する。
第1図はこの考案を具体化したバルブの配線構造の要部
を示す分解斜視図、第2図はバルブ全体を示す正面図、
第3図はその配線構造部分の拡大断面図、第4図は第3
図のA−A線における断面図である。 1……電磁弁、2……ベース、4……配線部、8……接
続用端子、9……取付孔、11……支持部材、13……係合
体、14……コネクタ、16……弾性係止爪。
を示す分解斜視図、第2図はバルブ全体を示す正面図、
第3図はその配線構造部分の拡大断面図、第4図は第3
図のA−A線における断面図である。 1……電磁弁、2……ベース、4……配線部、8……接
続用端子、9……取付孔、11……支持部材、13……係合
体、14……コネクタ、16……弾性係止爪。
Claims (2)
- 【請求項1】電磁弁(1)をベース(2)上に装着し、
そのベース(2)を介して電磁弁(1)に対する配線及
び配管を行うようにしたものにおいて、 前記ベース(2)の上面には電磁弁(1)側に設けられ
た接続用端子(8)に対向して取付孔(9)を設け、取
付孔(9)にはその上方から筒状の支持部材(11)を取
着して前記取付孔(9)内にてほぼ水平面内を遊動可能
とし、その支持部材(11)に係合体(13)を設けるとと
もに、前記接続用端子(8)を支持部材(11)内に収容
可能とし、前記接続用端子(8)に接続可能なコネクタ
(14)に弾性係止爪(16)を形成し、取付孔(9)には
その下方から前記コネクタ(14)を挿入し、そのコネク
タ(14)を弾性係止爪(16)と係合体(13)との係合に
より着脱可能に嵌合支持したことを特徴とする電磁弁に
おける給電コネクタの支持構造。 - 【請求項2】取付孔(9)をベース(2)の端部に形成
し、前記係合体(13)に対する弾性係止爪(16)の係合
を解放するための押圧操作部(17)をベース(2)側面
に露出させた請求項1に記載の電磁弁における給電コネ
クタの支持構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990066341U JPH071564Y2 (ja) | 1990-06-22 | 1990-06-22 | 電磁弁における給電コネクタの支持構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990066341U JPH071564Y2 (ja) | 1990-06-22 | 1990-06-22 | 電磁弁における給電コネクタの支持構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0425080U JPH0425080U (ja) | 1992-02-28 |
| JPH071564Y2 true JPH071564Y2 (ja) | 1995-01-18 |
Family
ID=31598977
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990066341U Expired - Lifetime JPH071564Y2 (ja) | 1990-06-22 | 1990-06-22 | 電磁弁における給電コネクタの支持構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH071564Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0322866Y2 (ja) * | 1985-05-02 | 1991-05-17 | ||
| JPH0633265Y2 (ja) * | 1987-02-17 | 1994-08-31 | 豊興工業株式会社 | 電磁弁用ソレノイド |
| JPH0627901Y2 (ja) * | 1987-07-03 | 1994-07-27 | 黒田精工株式会社 | 電磁弁装置 |
-
1990
- 1990-06-22 JP JP1990066341U patent/JPH071564Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0425080U (ja) | 1992-02-28 |
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