JPH07156667A - 草刈機 - Google Patents

草刈機

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Publication number
JPH07156667A
JPH07156667A JP30879493A JP30879493A JPH07156667A JP H07156667 A JPH07156667 A JP H07156667A JP 30879493 A JP30879493 A JP 30879493A JP 30879493 A JP30879493 A JP 30879493A JP H07156667 A JPH07156667 A JP H07156667A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
bonnet
engine
outside air
wall portion
partition wall
Prior art date
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Pending
Application number
JP30879493A
Other languages
English (en)
Inventor
Masatake Murakawa
正剛 村川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kubota Corp
Original Assignee
Kubota Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Kubota Corp filed Critical Kubota Corp
Priority to JP30879493A priority Critical patent/JPH07156667A/ja
Priority to US08/220,006 priority patent/US5782312A/en
Priority to US08/313,683 priority patent/US5678649A/en
Publication of JPH07156667A publication Critical patent/JPH07156667A/ja
Priority to US09/120,091 priority patent/US6082477A/en
Pending legal-status Critical Current

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  • Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【構成】機体前部のボンネット12内に、上向の冷却風
吸引口6aを備えるエンジン6を搭載し、運転部ケース
9に外気取入口13,14を形成し、ボンネット12を
上側ボンネット17と下側ボンネット16で構成し、エ
ンジンルーム31内をエンジン収納部31aと外気取入
れ部31bに仕切る仕切り壁32を設け、仕切り壁32
に設けた上壁部32bに、外気取入れ部31bと冷却風
吸引口6aを連通させる開口部Hを形成し、上壁部支持
用の支持部を下側ボンネット16に設け、上壁部32b
と下側ボンネット16に、上下に係合する係合部と被係
合部を各別に設け、組付状態の上側ボンネット17に押
圧されて上壁部32bを支持部に押しつける縦壁部32
cを仕切り壁32に設けてある。 【効果】ボンネットに対する仕切り壁の取付け取外し作
業を簡単に行うことできる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、草刈機に係り、特に
は、上部に上向の冷却風吸引口を備えたエンジンを機体
前部側のボンネット内部に搭載し、前記ボンネットの後
部側に連なり、且つ、運転部ステップに臨む側を覆う運
転部ケースに、前記運転部ステップ側から外気を取り入
れる外気取入口を形成し、エンジンルーム内を、エンジ
ン収納部と外気取入れ部との二室に仕切る仕切り壁を設
けた草刈機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、上記の草刈機としては、例えば、
特開平4‐166422号公報に示されるものが知られ
ており、エンジンルーム内を二室に仕切る仕切り壁はエ
ンジンのカバー部材や機体フレームにボルト止め等によ
り固定連結されていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このため、仕切り壁の
取付けおよび取り外しに工具を要するとともに手数がか
かるものであり、エンジン周囲を大きく開放してのメン
テナンス性が低いものとなっていた。本発明は、この仕
切り壁の着脱を簡単容易に行えるようにすることを目的
としている。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めの本発明にかかる草刈機の特徴構成は、ボンネットを
上側ボンネットと下側ボンネットから構成し、前記仕切
り壁に、前記エンジンの上面に対向する上壁部を設け、
この上壁部に前記外気取入れ部と前記エンジンの冷却風
吸引口を連通させるための開口部を形成し、前記上壁部
の幅方向の両端部を支持する支持部を前記下側ボンネッ
トに設けると共に、前記上壁部の幅方向の両端部と前記
下側ボンネットに、互いに上下に係合可能な係合部と被
係合部とを各別に設け、前記上側ボンネットを前記下側
ボンネットに組付けて、前記係合部を前記被係合部に係
合させた状態で、前記上側ボンネットの内面部に押圧さ
れて、前記上壁部の幅方向の両端部を前記支持部に押し
つける縦壁部を前記仕切り壁に設けてある点にあり、そ
の作用・効果は次の通りである。
【0005】
【作用】つまり、ボンネットを上側ボンネットと下側ボ
ンネットから構成し、仕切り壁における上壁部の幅方向
の両端部を支持する支持部を下側ボンネットに設けると
共に、前記上壁部の幅方向の両端部と下側ボンネット
に、互いに上下に係合可能な係合部と被係合部とを各別
に設けてあるから、前記上壁部の幅方向の両端部を下側
ボンネットの支持部に支持させて、係合部と被係合部と
を上下に係合させると、下側ボンネットに対する仕切り
壁の位置を決めをことができる。さらに、仕切り壁には
縦壁部を設けてあるから、上側ボンネットを下側ボンネ
ットに組付けると、縦壁部が上側ボンネットの内面部に
押圧されて、上壁部の幅方向の両端部を前記支持部に押
しつけ、仕切り壁がボンネットに対して固定される。
【0006】このように、前記上壁部の幅方向の両端部
を下側ボンネットの支持部に支持させて、係合部と被係
合部とを上下に係合させ、上側ボンネットを下側ボンネ
ットに組付けるだけで、仕切り壁をボンネットに対して
固定することできるから、ボンネットに対する仕切り壁
の組み付けを簡単に行うことができる。その上、エンジ
ン等のメンテナンスの際には、下側ボンネットに対する
上側ボンネットの組付け状態を解除し、仕切り壁を上方
に引き抜くだけで、係合部と被係合部の係合を解除でき
て、この仕切り壁を下側ボンネットから簡単に取外すこ
とができ、ボンネットからの仕切り壁の着脱を簡単に行
うことができる。
【0007】
【発明の効果】従って、エンジンの周囲を大きく空けて
メンテナンスを行う際、等において、仕切り壁の取付け
取外しを工具を必要とすることなく簡単に行うことでき
て、作業性を向上できるようになった。
【0008】
【実施例】以下に、本発明の実施例を図面に基いて説明
する。図1,図2に草刈機の一例である乗用型芝刈機を
示している。この芝刈機は、乗用型走行機体における前
後車輪1,2の間の下腹部にリンク機構3を介してモー
ア4を昇降自在に連結するとともに、機体前部のボンネ
ット12内部にエンジン6を搭載し、このエンジン6の
動力がベルト伝動機構7を介してモーア4に供給される
一方、ミッションケース8を介して後輪2に動力が供給
されるよう伝動系を構成してある。前記エンジン6は空
冷式でその出力軸を縦方向に沿う姿勢で配備するととも
に、図3に示すように、エンジン6の上部に上向きの冷
却風吸引口6aを設けて、エンジン冷却風をエンジン6
の上部から吸引するように構成してある。
【0009】図3、図4に示すように、前記ボンネット
12は下側ボンネット16と上側ボンネット17から構
成してある。前記下側ボンネット16は、前壁部16a
と下すぼまり状に対向する左右の側壁部16bとを備
え、前記前壁部16aには換気用のグリル16cを形成
してある。そして、機体フレーム5の前部に立設したア
ーチ型の支持部材19の上辺に、下側ボンネット16の
前壁部16aから延出した取付け部16dをボルト20
で連結すると共に、下側ボンネット16における後端下
部を外方に張出し形成し、この張出し部16e(図2参
照)を、ボンネット12の後部側に連なり、ステアリン
グ操作機構の運転部ステップ10に臨む側を覆う運転部
ケース9の下端左右に形成した張出し部9dと合致して
連なるように構成してある。また、この下側ボンネット
16における後部の下端左右を前記運転部ケース9の張
出し部9dに側方からボルト21(図1参照)で着脱自
在に連結すると共に、下側ボンネット16における後部
の上端左右を運転部ケース9にボルト22で着脱自在に
連結してある。図4、図5に示すように、前記左右の側
壁部16bの上端部には、前記上側ボンネット17の幅
方向両端部を載置して支持する第1フランジ部34(支
持部の一例)を、前後方向に沿って形成してある。
【0010】前記上側ボンネット17は上壁部17aと
前壁部17bと上すぼまり状に対向する左右の側壁部1
7cとを備えている。そして、前記上側ボンネット17
の前壁部17bからボンネットの内方側に延出した取付
け部25に左右一対のヒンジ部材23をボルト24で連
結し、このヒンジ部材23の遊端を、前記支持部材19
の上部左右に備えた取付け片19aに支点Pを中心に上
下回動可能に枢支してある。従って、エンジンオイルの
補充や点火プラグの交換等の簡単な点検整備を、この上
側ボンネット17を支点P周りに開閉することで行うこ
とができる。
【0011】エンジン冷却用の外気取入口13,14は
前記運転部ケース9に形成してある。詳述すると、図3
に示すように、下端部がギア式ステアリング操作機構に
連係されるステアリング操作軸を内装した運転部ケース
9の、運転部ステップ10に臨む平面視円弧状に設けら
れる部位9a及び左右両横側部位9bの夫々に、前方下
方側に向かう斜め姿勢になるように外気取入口13,1
4を形成してある。円弧状部位9aに設けられる外気取
入口13は、図6に示すように、前記部位9aの横幅方
向ほぼ全域に亘って長く形成してある。そして、外気取
入口13のケース内方側には該口の上下両縁に沿って前
方下方側に向かう斜め姿勢で風の流動方向を斜め下方側
に整流させるための整流用板体15を連設してある。従
って、吸入されたエンジン冷却風は、この外気取入口1
3を介して前方下方側斜め方向に向かって流動した後、
エンジン上部側に向けて吸引される。尚、各板体15の
間には適宜箇所に補強リブ27を設けてある。また、左
右両横側部位9bに形成される外気取入口14は、図
7、図8に示すように、運転部ケース9の当該横側部位
9bは下方側ほど横側外方に位置する斜め姿勢に形成さ
れているのに対して、前記円弧状部位9aに設けられる
外気取入口13と同一方向の前方下方側に向かう複数の
スリットSを上下に重ねて形成するとともに、スリット
Sの内奥面18を前方側ほぼ機体内方側に離間する方
向、即ち、機体前後方向に沿う姿勢に形成し、各スリッ
ト間を板体39で仕切ってあり、吸入された外気が前方
下方側斜め方向に流動するよう整流作用を発揮すべく構
成してある。
【0012】図3に示すように、前記上側、下側ボンネ
ット17,16と運転部ケース9に囲まれたエンジンル
ーム31内には、このエンジンルーム31をエンジン収
納部31aと外気取入れ部31bとの二室に仕切る仕切
り壁32を設けてある。前記仕切り壁32は、エンジン
6の後面に対向する後壁部32aと、エンジン6の上面
に対向する上壁部32bと、エンジン6の前記冷却風吸
引口6aよりも前方で前記上壁部32bから立ち上げ形
成した縦壁部32cとから構成してある。
【0013】前記後壁部32aは、下側ボンネット16
の左右の側壁部16bに形成した縦ガイド溝33にその
幅方向の両端部を嵌合させてある。そして、後壁部32
aの下端部に貼着したスポンジSを床部に接当させてあ
る。
【0014】前記上壁部32bには、外気取入れ部31
bとエンジン6の冷却風吸引口6aを連通させるための
円形の開口部Hを形成してあり、開口部Hの周部にスポ
ンジSを貼着して、このスポンジSを冷却風吸引口6a
の周部に接当させてある。また、前記上壁部32bの幅
方向両端部には、下側ボンネット16の前記第1フラン
ジ部34に載置可能な第2フランジ部35を、前後方向
に沿って形成してある。前記第1フランジ部34と第2
フランジ部35には、互いに上下に係合可能な係合突起
(係合部の一例)36と長孔状の係合孔37(被係合部
の一例)を各別に設けてある。
【0015】前記縦壁部32cは、前記第2フランジ部
35を第1フランジ部34に載置して係合突起36を係
合孔37に上下に係合させた状態で、その上端部が上側
ボンネット17の内面部に押圧されるようにその高さを
設定して、この縦壁部32cで第2フランジ部35を第
1フランジ部34に押しつけ可能に構成してある。
【0016】上記の構成の仕切り壁32をボンネット1
2に取付ける方法について説明すると、まず、上側ボン
ネット17を開放状態にしておき、後壁部32aの幅方
向両端部を下側ボンネット16の前記ガイド溝33に上
方から嵌入して、仕切り壁32の第2フランジ部35を
下側ボンネット16の第1フランジ部34に載置し、係
合突起36を係合孔37に挿入してそれらを互いに係合
させる。この係合によって、仕切り壁32を下側ボンネ
ット16に対して位置決めすることができる。次に、上
側ボンネット17を前記支点P周りで下方に揺動させて
閉じる。縦壁部32cは上側ボンネット17の内面部に
押圧されて、第2フランジ部35を第1フランジ部34
に押しつけるから、仕切り壁32をボンネット12に対
して確実に固定できる。このように、前記第2フランジ
部35を第1フランジ部34に載置し、係合突起36と
係合孔37とを係合させて、上側ボンネット17を閉じ
るだけで、仕切り壁32をボンネット12に対して固定
することできるから、ボンネット12に対する仕切り壁
32の組付け作業を簡単に行うことができる。また、エ
ンジン6等のメンテナンスの際には、上側ボンネット1
7を前記支点P周りで上方に揺動させて開き、仕切り壁
32を上方に引き抜くだけで係合突起36と係合孔37
の係合を解除できて、この仕切り壁32を下側ボンネッ
ト16から簡単に取外すことができ、ボンネット12か
らの仕切り壁32の取外し作業も簡単に行うことができ
る。そして、仕切り壁32を下側ボンネット16に取付
け、上側ボンネット16を閉じた組付けた状態で、エン
ジン6を駆動すると、それに伴って外気取入れ口13,
14から取入れられた外気は、エンジン6の周りにエン
ジン6の駆動によって生じた熱気と混ざることなく、上
側ボンネット17と前記上壁部32bとの間の空間に入
り込み、その外気だけが前記開口部Hを通ってエンジン
6の冷却風吸引口6aに吸引される。その結果、前記熱
気がエンジン6の冷却吸引口6aに入り込むのを防止で
きて、エンジン6をできるだけ低い温度で冷却すること
ができて、冷却効率を向上させることができる。
【0017】〔別実施例〕前記係合突起36を下側ボン
ネット16に、係合孔37を上側ボンネット17に設け
てもよい。
【0018】尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を
容易にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
【図面の簡単な説明】
【図1】芝刈機の全体側面図
【図2】芝刈機の全体平面図
【図3】ボンネットの縦断側面図
【図4】ボンネットの縦断正面図
【図5】ボンネットの横断平面図
【図6】外気取入口の断面図
【図7】外気取入口の断面図
【図8】外気取入口の断面図
【符号の説明】
6 エンジン 6a 冷却風吸引口 9 運転部ケース 10 運転部ステップ 12 ボンネット 13 外気取入れ口 14 外気取入れ口 16 下側ボンネット 17 上側ボンネット 31 エンジンルーム 31a エンジン収納部 31b 外気取入れ部 32 仕切り壁 32b 上壁部 32c 縦壁部 34 支持部 36 係合部 37 被係合部 H 開口部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 上部に上向の冷却風吸引口(6a)を備
    えたエンジン(6)を機体前部側のボンネット(12)
    内部に搭載し、前記ボンネット(12)の後部側に連な
    り、且つ、運転部ステップ(10)に臨む側を覆う運転
    部ケース(9)に、前記運転部ステップ(10)側から
    外気を取り入れる外気取入口(13),(14)を形成
    し、エンジンルーム(31)内を、エンジン収納部(3
    1a)と外気取入れ部(31b)との二室に仕切る仕切
    り壁(32)を設けた草刈機において、 前記ボンネット(12)を上側ボンネット(17)と下
    側ボンネット(16)から構成し、前記仕切り壁(3
    2)に、前記エンジン(6)の上面に対向する上壁部
    (32b)を設け、この上壁部(32b)に前記外気取
    入れ部(31b)と前記エンジン(6)の冷却風吸引口
    (6a)を連通させるための開口部(H)を形成し、前
    記上壁部(32b)の幅方向の両端部を支持する支持部
    (34)を前記下側ボンネット(16)に設けると共
    に、前記上壁部(32b)の幅方向の両端部と前記下側
    ボンネット(16)に、互いに上下に係合可能な係合部
    (36)と被係合部(37)とを各別に設け、前記上側
    ボンネット(17)を前記下側ボンネット(16)に組
    付けて、前記係合部(36)を前記被係合部(37)に
    係合させた状態で、前記上側ボンネット(17)の内面
    部に押圧されて、前記上壁部(32b)の幅方向の両端
    部を前記支持部(34)に押しつける縦壁部(32c)
    を前記仕切り壁(32)に設けてある草刈機。
JP30879493A 1993-09-28 1993-12-09 草刈機 Pending JPH07156667A (ja)

Priority Applications (4)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP30879493A JPH07156667A (ja) 1993-12-09 1993-12-09 草刈機
US08/220,006 US5782312A (en) 1993-09-30 1994-03-30 Engine hood
US08/313,683 US5678649A (en) 1993-09-28 1994-09-27 Steering console for a working vehicle
US09/120,091 US6082477A (en) 1993-09-30 1998-07-21 Engine hood

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP30879493A JPH07156667A (ja) 1993-12-09 1993-12-09 草刈機

Publications (1)

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JPH07156667A true JPH07156667A (ja) 1995-06-20

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ID=17985396

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP30879493A Pending JPH07156667A (ja) 1993-09-28 1993-12-09 草刈機

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JP (1) JPH07156667A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011031662A (ja) * 2009-07-30 2011-02-17 Iseki & Co Ltd 多目的作業車の原動部空冷構造

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011031662A (ja) * 2009-07-30 2011-02-17 Iseki & Co Ltd 多目的作業車の原動部空冷構造

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