JPH07160366A - コンピュータ収納ケース - Google Patents
コンピュータ収納ケースInfo
- Publication number
- JPH07160366A JPH07160366A JP5341438A JP34143893A JPH07160366A JP H07160366 A JPH07160366 A JP H07160366A JP 5341438 A JP5341438 A JP 5341438A JP 34143893 A JP34143893 A JP 34143893A JP H07160366 A JPH07160366 A JP H07160366A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- computer
- main body
- case
- parts
- display
- Prior art date
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- Withdrawn
Links
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- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 3
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- 101000579646 Penaeus vannamei Penaeidin-1 Proteins 0.000 description 2
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Landscapes
- Purses, Travelling Bags, Baskets, Or Suitcases (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 コンピュータ本体を対衝撃から保護し、表示
部あるいは操作部を未使用時には保護しておき必要に応
じてその部分のみを外部に露出できるようにし、悪環境
下でもコンピュータを使用できるような収納ケースを提
供する。 【構成】 収納ケース10はコンピュータ本体2の全体
を覆うようになっておりその材質としてはナイロン繊
維、塩化ビニール等の防水性に優れた材質により作られ
ている。また各角部には外部からの衝撃からコンピュー
タ本体を守るため緩衝部材11・・11が外側に突出す
るようにリベット12・・12によって収納ケース10
に取り付けられている。さらにコンピュータ本体2の上
面に備えられた表示兼入力部5及び操作部3の位置する
部位には表示兼入力部5及び操作部3が露出するように
窓部13が形成され、この窓部13を覆う部分には開閉
可能な画面保護カバー14が設けられている。
部あるいは操作部を未使用時には保護しておき必要に応
じてその部分のみを外部に露出できるようにし、悪環境
下でもコンピュータを使用できるような収納ケースを提
供する。 【構成】 収納ケース10はコンピュータ本体2の全体
を覆うようになっておりその材質としてはナイロン繊
維、塩化ビニール等の防水性に優れた材質により作られ
ている。また各角部には外部からの衝撃からコンピュー
タ本体を守るため緩衝部材11・・11が外側に突出す
るようにリベット12・・12によって収納ケース10
に取り付けられている。さらにコンピュータ本体2の上
面に備えられた表示兼入力部5及び操作部3の位置する
部位には表示兼入力部5及び操作部3が露出するように
窓部13が形成され、この窓部13を覆う部分には開閉
可能な画面保護カバー14が設けられている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、持ち運び可能な小型コ
ンピュータを収納するためのケースに関するもので、特
にペン入力コンピュータを搬送したり、ペン入力コンピ
ュータをケースに収納した状態で使用するために有用な
コンピュータ収納ケースに関する。
ンピュータを収納するためのケースに関するもので、特
にペン入力コンピュータを搬送したり、ペン入力コンピ
ュータをケースに収納した状態で使用するために有用な
コンピュータ収納ケースに関する。
【0002】
【従来の技術】図4は一般的なペン入力コンピュータを
示すもので、このペン入力コンピュータは一般のコンピ
ュータとは違いキーボードからの入力ではなく専用の入
力用ペン1(以下スタイラスペンと称する)により情報
を入力するものである。コンピュータ本体2は略直方体
の形状をしており、その上面の左右両側には電源のON
/OFFをおこなったり、画面の切り換えをおこなった
り、多種の機能選択をおこなうための操作部3と、バッ
テリーの残量や内部温度の上昇を示すためのLED表示
装置4等が設けられている。またコンピュータ本体2上
面の中央部には画像データの表示をおこなうLCDとス
タイラスペンによる画面への接触によって種々の情報を
入力することができるタブレットとが一体となっている
表示兼入力部5が設けられている。
示すもので、このペン入力コンピュータは一般のコンピ
ュータとは違いキーボードからの入力ではなく専用の入
力用ペン1(以下スタイラスペンと称する)により情報
を入力するものである。コンピュータ本体2は略直方体
の形状をしており、その上面の左右両側には電源のON
/OFFをおこなったり、画面の切り換えをおこなった
り、多種の機能選択をおこなうための操作部3と、バッ
テリーの残量や内部温度の上昇を示すためのLED表示
装置4等が設けられている。またコンピュータ本体2上
面の中央部には画像データの表示をおこなうLCDとス
タイラスペンによる画面への接触によって種々の情報を
入力することができるタブレットとが一体となっている
表示兼入力部5が設けられている。
【0003】このようなペン入力コンピュータを含め一
般のコンピュータは事務処理業務やデータ処理業務とい
ったデスクワークや家庭内での使用といったように屋内
での使用が主たるのもであったが、近年コンピュータの
発達にともないさまざまな業種にもコンピュータが導入
されビルやダムやトンネル工事をはじめとする大型建設
現場や電気、水道、ガスの検針時のデータ入力等にペン
入力コンピュータをはじめとする携帯用小型コンピュー
タが使用されつつある。
般のコンピュータは事務処理業務やデータ処理業務とい
ったデスクワークや家庭内での使用といったように屋内
での使用が主たるのもであったが、近年コンピュータの
発達にともないさまざまな業種にもコンピュータが導入
されビルやダムやトンネル工事をはじめとする大型建設
現場や電気、水道、ガスの検針時のデータ入力等にペン
入力コンピュータをはじめとする携帯用小型コンピュー
タが使用されつつある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしこのように屋外
でコンピュータを使用する場合、その搬送途中にコンピ
ュータ本体を落下させてしまったり、ぶつけたりして故
障させてしまうといった問題があった。またコンピュー
タ内部の電子回路等の保護のため雨や雪の中での使用を
極力避ける必要があり、そのため悪環境中での使用を制
限されるといったことがしばしばおきていた。
でコンピュータを使用する場合、その搬送途中にコンピ
ュータ本体を落下させてしまったり、ぶつけたりして故
障させてしまうといった問題があった。またコンピュー
タ内部の電子回路等の保護のため雨や雪の中での使用を
極力避ける必要があり、そのため悪環境中での使用を制
限されるといったことがしばしばおきていた。
【0005】そこで本発明はこの点に鑑みてなされたも
ので、本発明のコンピュータ収納ケースは、コンピュー
タ本体を対衝撃から保護し、表示部あるいは操作部を未
使用時には保護しておき必要に応じてその部分のみを外
部に露出できるようにしたものである。
ので、本発明のコンピュータ収納ケースは、コンピュー
タ本体を対衝撃から保護し、表示部あるいは操作部を未
使用時には保護しておき必要に応じてその部分のみを外
部に露出できるようにしたものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
めに、本発明のコンピュータ収納ケースは、コンピュー
タ本体を収納するケースであって、ケースの各角部には
衝撃からコンピュータ本体を保護するための緩衝部材が
取り付けられているとともに、コンピュータ本体に備え
られた表示部または操作部の位置する部位には窓部が形
成され、窓部から露出した前記表示部または操作部を保
護する保護カバーが開閉可能に取り付けられていること
を特徴とする。
めに、本発明のコンピュータ収納ケースは、コンピュー
タ本体を収納するケースであって、ケースの各角部には
衝撃からコンピュータ本体を保護するための緩衝部材が
取り付けられているとともに、コンピュータ本体に備え
られた表示部または操作部の位置する部位には窓部が形
成され、窓部から露出した前記表示部または操作部を保
護する保護カバーが開閉可能に取り付けられていること
を特徴とする。
【0007】
【作用】上記手段によれば、ケースの各角部に設けられ
た緩衝部材により落下等による衝撃からコンピュータ本
体を保護し、表示部または操作部を保護する保護カバー
が開閉可能であることから常には保護カバーを閉じてお
きコンピュータ本体を外部環境から保護し、必要な時に
のみ保護カバーを開いてデータの入力をおこなったりす
ることができる。
た緩衝部材により落下等による衝撃からコンピュータ本
体を保護し、表示部または操作部を保護する保護カバー
が開閉可能であることから常には保護カバーを閉じてお
きコンピュータ本体を外部環境から保護し、必要な時に
のみ保護カバーを開いてデータの入力をおこなったりす
ることができる。
【0008】
【実施例】以下、本発明のコンピュータ収納ケースにつ
いて、図1、図2、図3を用いて説明する。なお本発明
のコンピュータ収納ケースに収納されるコンピュータ本
体については従来例で説明したペン入力コンピュータを
収納例とし同一の番号を付与して詳細な説明は省略す
る。
いて、図1、図2、図3を用いて説明する。なお本発明
のコンピュータ収納ケースに収納されるコンピュータ本
体については従来例で説明したペン入力コンピュータを
収納例とし同一の番号を付与して詳細な説明は省略す
る。
【0009】図1はペン入力コンピュータ収納した状態
での上面および前後左右4方向から見た側面を示した図
である。本発明の収納ケース10はコンピュータ本体2
の全体を覆うようになっておりその材質としてはナイロ
ン繊維、塩化ビニール等の防水性に優れた材質により作
られている。また各角部には外部からの衝撃からコンピ
ュータ本体を守るため緩衝部材11・・11が外側に突
出するようにリベット12・・12によって収納ケース
10に取り付けられている。材料としては一般に無反発
ゴムと呼ばれる反発係数の小さいゴムが用いられており
衝撃を十分吸収できる。
での上面および前後左右4方向から見た側面を示した図
である。本発明の収納ケース10はコンピュータ本体2
の全体を覆うようになっておりその材質としてはナイロ
ン繊維、塩化ビニール等の防水性に優れた材質により作
られている。また各角部には外部からの衝撃からコンピ
ュータ本体を守るため緩衝部材11・・11が外側に突
出するようにリベット12・・12によって収納ケース
10に取り付けられている。材料としては一般に無反発
ゴムと呼ばれる反発係数の小さいゴムが用いられており
衝撃を十分吸収できる。
【0010】さらにコンピュータ本体2の上面に備えら
れた表示兼入力部5及び操作部3の位置する部位には表
示兼入力部5及び操作部3が露出するように窓部13が
形成され、この窓部13を覆う部分には開閉可能な画面
保護カバー14が設けられており、この画面保護カバー
14は図の左側面で収納ケースに一体的に取り付けられ
常には図のように閉じている。そして画面保護カバーの
内部にはアクリル樹脂からなる薄板状の保護強化材が複
数本挿入されている。
れた表示兼入力部5及び操作部3の位置する部位には表
示兼入力部5及び操作部3が露出するように窓部13が
形成され、この窓部13を覆う部分には開閉可能な画面
保護カバー14が設けられており、この画面保護カバー
14は図の左側面で収納ケースに一体的に取り付けられ
常には図のように閉じている。そして画面保護カバーの
内部にはアクリル樹脂からなる薄板状の保護強化材が複
数本挿入されている。
【0011】また図の前方側面及び後方側面には継ぎ手
15が取り付けられており、搬送時に肩掛けベルト16
のフック17を継ぎ手15に掛けることにより簡単に持
ち運ぶことができるようになる。
15が取り付けられており、搬送時に肩掛けベルト16
のフック17を継ぎ手15に掛けることにより簡単に持
ち運ぶことができるようになる。
【0012】また図の左側面にはコンピュータ本体2に
は図示しない電源端子や外部の出力機や他のコンピュー
タと接続するための接続端子等各種の端子があり、これ
らの端子部を覆う部分には開閉可能な端子部保護カバー
18が収納ケース10に取り付けられており、この端子
部保護カバー18は保護カバー14といっしょに開閉動
作することが可能であるとともに端子部保護カバー18
だけでも開閉動作が可能となっている。したがって他の
電子機器や電源と接続するだけの場合は端子部保護カバ
ー18だけ開けばよい。
は図示しない電源端子や外部の出力機や他のコンピュー
タと接続するための接続端子等各種の端子があり、これ
らの端子部を覆う部分には開閉可能な端子部保護カバー
18が収納ケース10に取り付けられており、この端子
部保護カバー18は保護カバー14といっしょに開閉動
作することが可能であるとともに端子部保護カバー18
だけでも開閉動作が可能となっている。したがって他の
電子機器や電源と接続するだけの場合は端子部保護カバ
ー18だけ開けばよい。
【0013】図2は収納ケース10の裏面を示すもので
収納ケース10にあけられた穴19,19を挿通して輪
状に取り付けられたハンドストラップ20が設けられて
いる。このハンドストラップ20はコンピュータの使用
時に片手をこの輪の中に通して収納ケース10ごとコン
ピュータ本体2を支えるものである。さらにこのハンド
ストラップ20は穴21,21を通すことによって90
度向きを変えることも可能である。
収納ケース10にあけられた穴19,19を挿通して輪
状に取り付けられたハンドストラップ20が設けられて
いる。このハンドストラップ20はコンピュータの使用
時に片手をこの輪の中に通して収納ケース10ごとコン
ピュータ本体2を支えるものである。さらにこのハンド
ストラップ20は穴21,21を通すことによって90
度向きを変えることも可能である。
【0014】図3はペン入力コンピュータをケースに収
納した状態での使用状態を示したもので、画面保護カバ
ー14がベルト22によって端部に折り畳まれペン入力
コンピュータ本体2に備えられている表示兼入力部5及
び操作部3が窓部13から外部に露出し使用者が画面を
見たりスタイラスペン1を使って情報を入力したりする
ことができる。そしてデータの入力が完了したら画面保
護カバー14を閉じ完全な収納状態となる。
納した状態での使用状態を示したもので、画面保護カバ
ー14がベルト22によって端部に折り畳まれペン入力
コンピュータ本体2に備えられている表示兼入力部5及
び操作部3が窓部13から外部に露出し使用者が画面を
見たりスタイラスペン1を使って情報を入力したりする
ことができる。そしてデータの入力が完了したら画面保
護カバー14を閉じ完全な収納状態となる。
【0015】本発明のコンピュータ収納ケース10はペ
ン入力コンピュータに限定されるものではなく、表示部
とキーボード等の操作部とが上面にあるような携帯用小
型コンピュータや電卓及び簡易ワープロ等のケースにも
利用できるものである。
ン入力コンピュータに限定されるものではなく、表示部
とキーボード等の操作部とが上面にあるような携帯用小
型コンピュータや電卓及び簡易ワープロ等のケースにも
利用できるものである。
【0016】
【効果】以上説明したように本発明においては、ケース
角部に緩衝部材を取り付けたことによって搬送時におけ
る落下衝撃からコンピュータ本体を守ることができ、ま
た表示部または操作部の位置する窓部を覆う保護カバー
を開閉可能にして、未使用時には保護カバーを閉じコン
ピュータ本体を完全に収納し、使用時のみ保護カバーを
開くようにしたことで雨、雪、ほこり等の外部環境から
コンピュータ本体を保護し防水、防塵効果を上げたこと
によりこれまで使用が困難とされていた建設現場などの
環境条件の厳しいところでも使用ができるといった効果
を奏するものである。
角部に緩衝部材を取り付けたことによって搬送時におけ
る落下衝撃からコンピュータ本体を守ることができ、ま
た表示部または操作部の位置する窓部を覆う保護カバー
を開閉可能にして、未使用時には保護カバーを閉じコン
ピュータ本体を完全に収納し、使用時のみ保護カバーを
開くようにしたことで雨、雪、ほこり等の外部環境から
コンピュータ本体を保護し防水、防塵効果を上げたこと
によりこれまで使用が困難とされていた建設現場などの
環境条件の厳しいところでも使用ができるといった効果
を奏するものである。
【図1】本発明のコンピュータ収納ケースにペン入力コ
ンピュータを収納した状態での上面及び側面を示した図
である。
ンピュータを収納した状態での上面及び側面を示した図
である。
【図2】本発明のコンピュータ収納ケースの裏面を示し
た図である。
た図である。
【図3】コンピュータをケースに収納した状態での使用
状態を示した図である。
状態を示した図である。
【図4】一般的なペン入力コンピュータを示す斜視図で
ある。
ある。
1 スタイラスペン 2 ペン入力コンピュータ本体 3 操作部 4 LED表示装置 5 表示兼入力部 10 収納ケース 11 緩衝部材 12 リベット 13 窓部 14 保護カバー 15 継ぎ手 16 肩掛けベルト 17 フック 18 端子部保護カバー 19 穴 20 ハンドストラップ 21 穴 22 ベルト
Claims (1)
- 【請求項1】 コンピュータ本体を収納するケースであ
って、該ケースの各角部には衝撃からコンピュータ本体
を保護するための緩衝部材が取り付けられているととも
に、コンピュータ本体に備えられた表示部または操作部
の位置する部位には窓部が形成され、該窓部から露出し
た前記表示部または操作部を保護する保護カバーが開閉
可能に取り付けられていることを特徴とするコンピュー
タ収納ケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5341438A JPH07160366A (ja) | 1993-12-10 | 1993-12-10 | コンピュータ収納ケース |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5341438A JPH07160366A (ja) | 1993-12-10 | 1993-12-10 | コンピュータ収納ケース |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07160366A true JPH07160366A (ja) | 1995-06-23 |
Family
ID=18346084
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5341438A Withdrawn JPH07160366A (ja) | 1993-12-10 | 1993-12-10 | コンピュータ収納ケース |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07160366A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012014666A (ja) * | 2010-07-01 | 2012-01-19 | Yoshihiko Ikeda | タブレット型コンピュータ用保持具 |
| JP5885009B1 (ja) * | 2015-07-02 | 2016-03-15 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | カバーおよび携帯電子機器 |
| JP2016509701A (ja) * | 2012-12-14 | 2016-03-31 | アンドリュー ハムラ | パーソナル電子デバイス用のラッチ・アンド・キャリー着脱可能メッセンジャ・バッグおよびショルダストラップ・アセンブリ |
| JP2017187959A (ja) * | 2016-04-07 | 2017-10-12 | 富士通株式会社 | 保護ケース及び端末装置 |
-
1993
- 1993-12-10 JP JP5341438A patent/JPH07160366A/ja not_active Withdrawn
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012014666A (ja) * | 2010-07-01 | 2012-01-19 | Yoshihiko Ikeda | タブレット型コンピュータ用保持具 |
| JP2016509701A (ja) * | 2012-12-14 | 2016-03-31 | アンドリュー ハムラ | パーソナル電子デバイス用のラッチ・アンド・キャリー着脱可能メッセンジャ・バッグおよびショルダストラップ・アセンブリ |
| JP5885009B1 (ja) * | 2015-07-02 | 2016-03-15 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | カバーおよび携帯電子機器 |
| JP2017187959A (ja) * | 2016-04-07 | 2017-10-12 | 富士通株式会社 | 保護ケース及び端末装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20010306 |