JPH0716368Y2 - 椅 子 - Google Patents
椅 子Info
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- JPH0716368Y2 JPH0716368Y2 JP1990071856U JP7185690U JPH0716368Y2 JP H0716368 Y2 JPH0716368 Y2 JP H0716368Y2 JP 1990071856 U JP1990071856 U JP 1990071856U JP 7185690 U JP7185690 U JP 7185690U JP H0716368 Y2 JPH0716368 Y2 JP H0716368Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cushioning
- chair
- prevention member
- lateral
- woven fabric
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
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Landscapes
- Special Chairs (AREA)
- Woven Fabrics (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は椅子、詳しくは椅子本体の座部表面に緩衝材
(クッション材)を設けてなる椅子に関する。
(クッション材)を設けてなる椅子に関する。
(従来の技術) 従来、この種の椅子には実公昭48−29602号公報記載の
ように、椅子本体の座部表面にスポンジからなる緩衝材
を設けたものが一般に知られている。
ように、椅子本体の座部表面にスポンジからなる緩衝材
を設けたものが一般に知られている。
(考案が解決しようとする課題) しかし、上記従来技術では座部表面を構成する緩衝材
(スポンジ)により排水性が悪いという不都合を抱えて
いた。従って、上記従来の椅子を屋外に設置した場合、
雨天時あるいは雨天後にあっては座れる状態ではなかっ
たため、上記緩衝材を設けた椅子は屋外の競技場等では
利用されておらず、結果として屋外の競技場等の椅子と
してはコンクリートの打ち放しやプラスチック単体の何
等クッション性のない硬質な椅子が設置されていたのが
現状であった。
(スポンジ)により排水性が悪いという不都合を抱えて
いた。従って、上記従来の椅子を屋外に設置した場合、
雨天時あるいは雨天後にあっては座れる状態ではなかっ
たため、上記緩衝材を設けた椅子は屋外の競技場等では
利用されておらず、結果として屋外の競技場等の椅子と
してはコンクリートの打ち放しやプラスチック単体の何
等クッション性のない硬質な椅子が設置されていたのが
現状であった。
本考案は、従来技術の有するこのような問題点に鑑みな
されたものであり、その目的とするところは、排水良好
であってかつ横ずれのない緩衝材を椅子本体座部表面に
設けてクッション性を付与せしめた椅子を提供すること
にある。
されたものであり、その目的とするところは、排水良好
であってかつ横ずれのない緩衝材を椅子本体座部表面に
設けてクッション性を付与せしめた椅子を提供すること
にある。
(課題を解決するための手段) 上記目的を達成するために本考案がなした技術的手段
は、複数の合成繊維で織成加工することにより縦方向に
伸びる凸条部を表裏両面の横方向に夫々平行状に多数設
けてなる緩衝織布の裏面側に、合成樹脂シート又は独立
発泡材のいずれか一方、あるいは双方からなる横ずれ防
止部材を積層して緩衝材を形成し、該緩衝材の上記横ず
れ防止部材側を椅子本体の座部表面に接着して構成した
ことである。
は、複数の合成繊維で織成加工することにより縦方向に
伸びる凸条部を表裏両面の横方向に夫々平行状に多数設
けてなる緩衝織布の裏面側に、合成樹脂シート又は独立
発泡材のいずれか一方、あるいは双方からなる横ずれ防
止部材を積層して緩衝材を形成し、該緩衝材の上記横ず
れ防止部材側を椅子本体の座部表面に接着して構成した
ことである。
(作用) 上記せる技術的手段により、椅子本体の座部表面に設け
た緩衝織布の多数の凸条部がクッション効果を奏し、横
ずれ防止部材が椅子本体座部表面と緩衝織布裏面との間
で接着されて緩衝織布を座部表面から横ずれせぬように
保持する。
た緩衝織布の多数の凸条部がクッション効果を奏し、横
ずれ防止部材が椅子本体座部表面と緩衝織布裏面との間
で接着されて緩衝織布を座部表面から横ずれせぬように
保持する。
また、座部表面に落下する雨水等は緩衝織布には吸水さ
れず、該織布を構成している各糸間の間隙から横ずれ防
止部材上に落下し、該横ずれ防止部材上を流れて椅子外
に排水される。
れず、該織布を構成している各糸間の間隙から横ずれ防
止部材上に落下し、該横ずれ防止部材上を流れて椅子外
に排水される。
(実施例) 以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明すると、図
中Aは椅子で、該椅子Aはプラスチック、コンクリート
等所望材料からなる椅子本体bと、該本体bの座部表面
b1に接着剤5を介して接着される緩衝材9とからなり、
該緩衝材9は緩衝織布aと、横ずれ防止部材8とで構成
される。
中Aは椅子で、該椅子Aはプラスチック、コンクリート
等所望材料からなる椅子本体bと、該本体bの座部表面
b1に接着剤5を介して接着される緩衝材9とからなり、
該緩衝材9は緩衝織布aと、横ずれ防止部材8とで構成
される。
尚、上記椅子本体bの形状等は一例を示すにすぎず、長
尺状、短尺状等限定されるものではない。
尺状、短尺状等限定されるものではない。
また、上記接着材5は両面テープであっても差しつかえ
ない。
ない。
緩衝織布aは、例えば合成繊維からなる複数の経糸1…
と緯糸2…とを織成加工してなるもので、前記緯糸2…
には収縮率の異なるものを用いており、その一例を示す
と、平行状にして、かつ夫々の凹凸2b′,2b″,2c′,2
c″が交互に位置した塩化ビニリデン及びポリエステル
からなる波形状の緯糸2bと2cとで形成される縦方向にト
ンネル状の空隙7の横方向中心にポリエチレンからなる
緯糸2a…を、空隙7の周囲にポリエステルからなる多数
の経糸1…を設けるものとしたもので、表裏両面に縦方
向に伸びる凸条部3…が横方向に夫々平行状に多数設け
られたものである。
と緯糸2…とを織成加工してなるもので、前記緯糸2…
には収縮率の異なるものを用いており、その一例を示す
と、平行状にして、かつ夫々の凹凸2b′,2b″,2c′,2
c″が交互に位置した塩化ビニリデン及びポリエステル
からなる波形状の緯糸2bと2cとで形成される縦方向にト
ンネル状の空隙7の横方向中心にポリエチレンからなる
緯糸2a…を、空隙7の周囲にポリエステルからなる多数
の経糸1…を設けるものとしたもので、表裏両面に縦方
向に伸びる凸条部3…が横方向に夫々平行状に多数設け
られたものである。
横ずれ防止部材8は、合成樹脂シート4又は独立発泡材
6のいずれか一方、あるいは双方を積層して構成し、そ
の横ずれ防止部材8の表面側に接着剤5を介して緩衝織
布aを接着し、そして接着剤5を介して裏面側を椅子本
体bの座部表面b1に接着する。
6のいずれか一方、あるいは双方を積層して構成し、そ
の横ずれ防止部材8の表面側に接着剤5を介して緩衝織
布aを接着し、そして接着剤5を介して裏面側を椅子本
体bの座部表面b1に接着する。
第8図は、緩衝織布aの裏面に、PVC、ウレタン、ポリ
エチレン、EVA等の合成樹脂シート4からなる横ずれ防
止部材8を積層してなるもので、PVCシートの場合、絶
縁性、耐薬品性に優れる。
エチレン、EVA等の合成樹脂シート4からなる横ずれ防
止部材8を積層してなるもので、PVCシートの場合、絶
縁性、耐薬品性に優れる。
また、第9図は、PVC等の合成樹脂シート4とポリプロ
ピレン等の独立発泡材6との重層構造で横ずれ防止部材
8がなり、また第10図に示す様に複数枚の合成樹脂シー
ト4,4と独立発泡材6とで横ずれ防止部材8を構成して
もよく任意である。
ピレン等の独立発泡材6との重層構造で横ずれ防止部材
8がなり、また第10図に示す様に複数枚の合成樹脂シー
ト4,4と独立発泡材6とで横ずれ防止部材8を構成して
もよく任意である。
第11図は、緩衝織布aの裏面に直接に独立発泡材6のみ
からなる横ずれ防止部材8を接着したもので、独立発泡
材6は、例えば発泡PVC、発泡PP、ゴム発泡体等任意で
ある。
からなる横ずれ防止部材8を接着したもので、独立発泡
材6は、例えば発泡PVC、発泡PP、ゴム発泡体等任意で
ある。
従って、第9図乃至第11図のものにあっては、独立発泡
材6が緩衝織布aのクッション性と相まって緩衝機能が
向上する。尚、上記各緩衝織布aは一例を示したにすぎ
ずこれに限定はされない。
材6が緩衝織布aのクッション性と相まって緩衝機能が
向上する。尚、上記各緩衝織布aは一例を示したにすぎ
ずこれに限定はされない。
また本考案の椅子Aは屋内で使用してもよいことはいう
までもない。
までもない。
(考案の効果) 本考案は上記せる如き構成を有するため、排水性良好
で、かつクッション性の良い屋外(競技場,ベンチ等)
用に設置可能な椅子が提供できる。
で、かつクッション性の良い屋外(競技場,ベンチ等)
用に設置可能な椅子が提供できる。
すなわち本考案によれば、椅子本体の座部表面に設けた
緩衝織布の多数の凸条部がクッション効果を奏し、また
座部表面に落下する雨水等は緩衝織布には吸水されず、
該織布を構成している各糸間の間隙から、合成樹脂シー
ト又は独立発泡材のいずれか一方、あるいは双方からな
る横ずれ防止部材上に落下し、該横ずれ防止部材上を流
れて椅子外に排水されるため、屋外の競技場等に設置さ
れる椅子であっても、排水性良好でありながら、クッシ
ョン性のあるものとすることができ、雨天時あるいは雨
天後において不快感を与える事なく、大変座り心地の良
い椅子が提供できる。
緩衝織布の多数の凸条部がクッション効果を奏し、また
座部表面に落下する雨水等は緩衝織布には吸水されず、
該織布を構成している各糸間の間隙から、合成樹脂シー
ト又は独立発泡材のいずれか一方、あるいは双方からな
る横ずれ防止部材上に落下し、該横ずれ防止部材上を流
れて椅子外に排水されるため、屋外の競技場等に設置さ
れる椅子であっても、排水性良好でありながら、クッシ
ョン性のあるものとすることができ、雨天時あるいは雨
天後において不快感を与える事なく、大変座り心地の良
い椅子が提供できる。
さらに、本考案の緩衝織布の如き構成は、直接椅子本体
表面に接着したのでは剥がれやすい虞れを有している
が、本考案ではその緩衝織布の裏面に合成樹脂シート又
は独立発泡材のいずれか一方、あるいは双方からなる横
ずれ防止部材を接着した緩衝材とし、該緩衝材の横ずれ
防止部材側を椅子本体座部表面に接着して構成するもの
としたため、緩衝織布が座部表面から横ずれせぬように
強固に保持され、スポーツ観戦等で、座ったり立ち上が
ったりと頻繁に繰り返し行われ得る場合でも緩衝織布が
剥がれることなく、長期の使用に耐え得るものである。
表面に接着したのでは剥がれやすい虞れを有している
が、本考案ではその緩衝織布の裏面に合成樹脂シート又
は独立発泡材のいずれか一方、あるいは双方からなる横
ずれ防止部材を接着した緩衝材とし、該緩衝材の横ずれ
防止部材側を椅子本体座部表面に接着して構成するもの
としたため、緩衝織布が座部表面から横ずれせぬように
強固に保持され、スポーツ観戦等で、座ったり立ち上が
ったりと頻繁に繰り返し行われ得る場合でも緩衝織布が
剥がれることなく、長期の使用に耐え得るものである。
第1図は本考案の椅子を一部切欠くと共に省略して示す
斜視図、第2図は緩衝織布の斜視図で一部省略して示
す、第3図は緩衝織布の一部省略平面図、第4図は第3
図の(IV)−(IV)線拡大断面図、第5図は第3図の
(V)−(V)線拡大断面図、第6図は第3図の(VI)
−(VI)線拡大断面図、第7図は第3図の(VII)−(V
II)線拡大断面図、第8図乃至第11図は他の実施例を簡
略して示す縦断正面図である。 尚、図中 A:椅子、a:緩衝織布 b:本体、1:経糸 2a,2b,2c:緯糸、3:凸条部 4:合成樹脂シート、5:接着剤 6:独立発泡材、8:横ずれ防止部材 9:緩衝材
斜視図、第2図は緩衝織布の斜視図で一部省略して示
す、第3図は緩衝織布の一部省略平面図、第4図は第3
図の(IV)−(IV)線拡大断面図、第5図は第3図の
(V)−(V)線拡大断面図、第6図は第3図の(VI)
−(VI)線拡大断面図、第7図は第3図の(VII)−(V
II)線拡大断面図、第8図乃至第11図は他の実施例を簡
略して示す縦断正面図である。 尚、図中 A:椅子、a:緩衝織布 b:本体、1:経糸 2a,2b,2c:緯糸、3:凸条部 4:合成樹脂シート、5:接着剤 6:独立発泡材、8:横ずれ防止部材 9:緩衝材
Claims (1)
- 【請求項1】複数の合成繊維で織成加工することにより
縦方向に伸びる凸条部を表裏両面の横方向に夫々平行状
に多数設けてなる緩衝織布の裏面側に、合成樹脂シート
又は独立発泡材のいずれか一方、あるいは双方からなる
横ずれ防止部材を積層して緩衝材を形成し、該緩衝材の
上記横ずれ防止部材側を椅子本体の座部表面に接着して
構成したことを特徴とする椅子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990071856U JPH0716368Y2 (ja) | 1990-07-04 | 1990-07-04 | 椅 子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990071856U JPH0716368Y2 (ja) | 1990-07-04 | 1990-07-04 | 椅 子 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0431546U JPH0431546U (ja) | 1992-03-13 |
| JPH0716368Y2 true JPH0716368Y2 (ja) | 1995-04-19 |
Family
ID=31609265
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990071856U Expired - Lifetime JPH0716368Y2 (ja) | 1990-07-04 | 1990-07-04 | 椅 子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0716368Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5353287Y2 (ja) * | 1971-08-05 | 1978-12-20 | ||
| JP2539625B2 (ja) * | 1987-06-30 | 1996-10-02 | ぺんてる株式会社 | 鉛筆芯の製造方法 |
| JPH01321948A (ja) * | 1988-03-15 | 1989-12-27 | Motomikurosu Kogyo Kk | クッション性織物 |
-
1990
- 1990-07-04 JP JP1990071856U patent/JPH0716368Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0431546U (ja) | 1992-03-13 |
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