JPH07163760A - 書き込み不要達磨の目 - Google Patents
書き込み不要達磨の目Info
- Publication number
- JPH07163760A JPH07163760A JP34831193A JP34831193A JPH07163760A JP H07163760 A JPH07163760 A JP H07163760A JP 34831193 A JP34831193 A JP 34831193A JP 34831193 A JP34831193 A JP 34831193A JP H07163760 A JPH07163760 A JP H07163760A
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- JP
- Japan
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- eye
- seal
- eyeball
- dharma
- written
- Prior art date
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- Pending
Links
- JGPMMRGNQUBGND-UHFFFAOYSA-N idebenone Chemical compound COC1=C(OC)C(=O)C(CCCCCCCCCCO)=C(C)C1=O JGPMMRGNQUBGND-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 7
- 229960004135 idebenone Drugs 0.000 claims description 7
- 210000001508 eye Anatomy 0.000 abstract description 17
- 210000005252 bulbus oculi Anatomy 0.000 abstract description 10
- 235000002673 Dioscorea communis Nutrition 0.000 description 1
- 241000544230 Dioscorea communis Species 0.000 description 1
- 208000035753 Periorbital contusion Diseases 0.000 description 1
- 241001504424 Zosteropidae Species 0.000 description 1
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Toys (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】達磨の目玉を墨等で書き込まないで、簡単で綺
麗に入れる事が出来るようにする事を目的とした。 【構成】上記の目的を達成するために、目玉(2)を書
いたシール(3)によって、簡単に入れる事が出来るよ
うに構成した。
麗に入れる事が出来るようにする事を目的とした。 【構成】上記の目的を達成するために、目玉(2)を書
いたシール(3)によって、簡単に入れる事が出来るよ
うに構成した。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は達磨の目に関する発明で
ある。
ある。
【0002】
【従来の技術】従来の達磨の目は、必要な時に筆や筆ペ
ン或いはマジックペン(登録商標)等で記入している
が、なかなか上手に丸く書けないのと、墨が垂れてしま
ったりして面倒なので、つい記入しないまま置いておく
事が多い、従って達磨本来の最初に片方の目に記入する
のは、今年も良い年になれば最後に片方の目も入れま
す、と言う主旨によるものであったが、最近の人はその
様な事は余り気にしなくなり、面倒がって目を入れない
でおくものが非常に多くなった。
ン或いはマジックペン(登録商標)等で記入している
が、なかなか上手に丸く書けないのと、墨が垂れてしま
ったりして面倒なので、つい記入しないまま置いておく
事が多い、従って達磨本来の最初に片方の目に記入する
のは、今年も良い年になれば最後に片方の目も入れま
す、と言う主旨によるものであったが、最近の人はその
様な事は余り気にしなくなり、面倒がって目を入れない
でおくものが非常に多くなった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】現在達磨の目は宗教的
な感覚がなくなり、習慣的に記入するだけの人が多くな
ってきた、従って目玉を書き込むのが面倒なので、簡単
に目を入れる事が出来るようにする事を課題とした。
な感覚がなくなり、習慣的に記入するだけの人が多くな
ってきた、従って目玉を書き込むのが面倒なので、簡単
に目を入れる事が出来るようにする事を課題とした。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
めに本発明は、達磨の目を別に制作し粘着テープ或いは
糊等によって簡単に取り付ける構成とした。
めに本発明は、達磨の目を別に制作し粘着テープ或いは
糊等によって簡単に取り付ける構成とした。
【0005】
【作用】上記の手段により目を入れる事は非常に簡単に
なると同時に、綺麗な目とする事が出来る。
なると同時に、綺麗な目とする事が出来る。
【0006】
【実施例】以下実施例により、考案実施の様態を説明す
るが、例示は単に説明用のもので、発明思想の制限叉は
限定を意味するものではない。
るが、例示は単に説明用のもので、発明思想の制限叉は
限定を意味するものではない。
【0007】達磨(1)の目(2)を書き込む方式でな
く、シール(3)によって張り付けるようにしたもの
で、シール(3)は白目と黒目(2)で構成した物で
も、黒目だけでも良く,張り付けてからシールの表面を
はいで黒目(2)を出すのでも、黒いシールを張り付け
る構成でも良い。
く、シール(3)によって張り付けるようにしたもの
で、シール(3)は白目と黒目(2)で構成した物で
も、黒目だけでも良く,張り付けてからシールの表面を
はいで黒目(2)を出すのでも、黒いシールを張り付け
る構成でも良い。
【0008】
【発明の効果】上記の構成により、達磨に目玉を簡単に
入れる事が出来るので、筆によって記入する必要もなく
なり、非常に綺麗に目を入れる事が出来便利である。
入れる事が出来るので、筆によって記入する必要もなく
なり、非常に綺麗に目を入れる事が出来便利である。
【図1】 シール
【図2】 シールを剥いだときの目玉
【図3】 達磨に付けたときの図
1: 達磨 2: 目玉 3: シール
Claims (1)
- 【請求項1】 達磨の目にシール状の目を取り付けて置
き、必要なときにシールを剥す事により、筆等で書き込
む事の必要がなく目が入る構成の達磨の目。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34831193A JPH07163760A (ja) | 1993-12-14 | 1993-12-14 | 書き込み不要達磨の目 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34831193A JPH07163760A (ja) | 1993-12-14 | 1993-12-14 | 書き込み不要達磨の目 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07163760A true JPH07163760A (ja) | 1995-06-27 |
Family
ID=18396179
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34831193A Pending JPH07163760A (ja) | 1993-12-14 | 1993-12-14 | 書き込み不要達磨の目 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07163760A (ja) |
-
1993
- 1993-12-14 JP JP34831193A patent/JPH07163760A/ja active Pending
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