JPH071647Y2 - 帯電器の保持装置 - Google Patents
帯電器の保持装置Info
- Publication number
- JPH071647Y2 JPH071647Y2 JP821488U JP821488U JPH071647Y2 JP H071647 Y2 JPH071647 Y2 JP H071647Y2 JP 821488 U JP821488 U JP 821488U JP 821488 U JP821488 U JP 821488U JP H071647 Y2 JPH071647 Y2 JP H071647Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- guide plate
- charger
- holding device
- transfer charger
- locking claw
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Electrostatic Charge, Transfer And Separation In Electrography (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、複写機、レーザプリンタ等の静電写真シス
テムに使用される帯電器の保持装置に関し、特に転写用
帯電器と剥離用帯電器とを併設保持する保持装置の改良
に関する。
テムに使用される帯電器の保持装置に関し、特に転写用
帯電器と剥離用帯電器とを併設保持する保持装置の改良
に関する。
第6図は従来の帯電器の保持装置1を示す要部断面図で
ある。
ある。
この保持装置1は、ワイヤー電極からなるコロトロン型
の転写用帯電器2と、デタックソウから構成され前記転
写用帯電器2に隣接して配設される剥離用帯電器3とを
併設保持する保持装置である。なお、前記転写用帯電器
2は感光体ドラム等の像担持体に形成された画情報を記
録紙に転写させるものであり、剥離用帯電器3は、感光
体ドラムに密着した記録紙を剥離するものである。
の転写用帯電器2と、デタックソウから構成され前記転
写用帯電器2に隣接して配設される剥離用帯電器3とを
併設保持する保持装置である。なお、前記転写用帯電器
2は感光体ドラム等の像担持体に形成された画情報を記
録紙に転写させるものであり、剥離用帯電器3は、感光
体ドラムに密着した記録紙を剥離するものである。
このような従来の保持装置1は第6図で示すように、転
写用帯電器2のシールド4を位置決め保持する断面略T
字形の案内板5と、剥離用帯電器3の左側面に密着する
断面L字系の案内板6と、剥離用帯電器3の左側面に密
着する案内板7とから構成され、各帯電器2、3は、各
帯電器2、3と案内板5、6、7とに貼着された両面テ
ープ9を介し案内板5、6、7との間に位置決めされ、
そこに支持されている。なお、案内板6の下面6aには、
アースライン10の接続端子11が嵌挿する孔6bが形成され
ており、この接続端子11は、両面テープ9に所定のピッ
チで形成された孔9aを介し転写用帯電器2のシールド4
の下面に圧接し、シールド4との電気的な接続を維持し
ている。なお、上述した両面テープ9の貼着作業は人手
により行われている。
写用帯電器2のシールド4を位置決め保持する断面略T
字形の案内板5と、剥離用帯電器3の左側面に密着する
断面L字系の案内板6と、剥離用帯電器3の左側面に密
着する案内板7とから構成され、各帯電器2、3は、各
帯電器2、3と案内板5、6、7とに貼着された両面テ
ープ9を介し案内板5、6、7との間に位置決めされ、
そこに支持されている。なお、案内板6の下面6aには、
アースライン10の接続端子11が嵌挿する孔6bが形成され
ており、この接続端子11は、両面テープ9に所定のピッ
チで形成された孔9aを介し転写用帯電器2のシールド4
の下面に圧接し、シールド4との電気的な接続を維持し
ている。なお、上述した両面テープ9の貼着作業は人手
により行われている。
なお、第6図で符号12は、保持装置1の上面に所定のピ
ッチで張設されたワイヤで、このワイヤ12は記録紙が帯
電器内に進入することを阻止するものである。また、第
6図で符号13、14は、各案内板5、6、7に対し、各帯
電器2、3の位置決めを行う位置決め用のボスである。
ッチで張設されたワイヤで、このワイヤ12は記録紙が帯
電器内に進入することを阻止するものである。また、第
6図で符号13、14は、各案内板5、6、7に対し、各帯
電器2、3の位置決めを行う位置決め用のボスである。
ところで、上述した保持装置1によると、各帯電器2、
3を取付けるための両面テープの貼着作業は、自動化が
不可能であり、人手により行なわざるを得ず、従って製
作コストが高く、また、部品点数も多くなるので保持装
置そのものが高価となる問題点があった。また、帯電器
2、3は、一旦保持装置1に配置すると、両面テープ9
の接着力のため、故障の際はこれらを交換することが簡
単に出来ない問題点もあった。とくに、保守点検時に両
面テープから剥離用帯電器3を剥がすと、剥離用帯電器
3が変形し再使用が不可能となる。
3を取付けるための両面テープの貼着作業は、自動化が
不可能であり、人手により行なわざるを得ず、従って製
作コストが高く、また、部品点数も多くなるので保持装
置そのものが高価となる問題点があった。また、帯電器
2、3は、一旦保持装置1に配置すると、両面テープ9
の接着力のため、故障の際はこれらを交換することが簡
単に出来ない問題点もあった。とくに、保守点検時に両
面テープから剥離用帯電器3を剥がすと、剥離用帯電器
3が変形し再使用が不可能となる。
この考案は、上述した問題点に鑑み、帯電器の交換等の
保守点検作業が容易で、しかも安価な帯電器の保持装置
を提供することを目的とする。
保守点検作業が容易で、しかも安価な帯電器の保持装置
を提供することを目的とする。
上述した問題点を解決するため、この考案では、断面を
コの字形状に形成した第1の案内板内に転写用帯電器を
スライド自在に収容し、かつ、前記第1の案内板内の端
部に係合し前記転写用帯電器の位置決めを行う少なくと
も一方が着脱自在なストッパを前記転写用帯電器の両端
部にそれぞれを配設するとともに、前記第1の案内板の
一側面と該第1の案内板の一側面に配設される第2の案
内板との間に、該第2の案内板と前記第1の案内板とを
密着させる係止部材を介在させ、剥離用帯電器を前記第
1の案内板の一側面と第2の案内板との間に押圧挟持さ
せ、これにより、両面テープを使用することなく、保持
装置内に転写用帯電器と剥離用帯電器とを着脱自在に装
着させるようにしている。
コの字形状に形成した第1の案内板内に転写用帯電器を
スライド自在に収容し、かつ、前記第1の案内板内の端
部に係合し前記転写用帯電器の位置決めを行う少なくと
も一方が着脱自在なストッパを前記転写用帯電器の両端
部にそれぞれを配設するとともに、前記第1の案内板の
一側面と該第1の案内板の一側面に配設される第2の案
内板との間に、該第2の案内板と前記第1の案内板とを
密着させる係止部材を介在させ、剥離用帯電器を前記第
1の案内板の一側面と第2の案内板との間に押圧挟持さ
せ、これにより、両面テープを使用することなく、保持
装置内に転写用帯電器と剥離用帯電器とを着脱自在に装
着させるようにしている。
以下、この考案に係わる保持装置の一実施例を詳述す
る。
る。
第1図は、この考案に係わる保持装置20の断面図で第6
図と同一部分を同一符号で示す。
図と同一部分を同一符号で示す。
この保持装置20は、断面が略コの字形状に形成された第
1の案内板21と、この案内板21の一側面21aに密着する
第2の案内板22とから構成され、転写用帯電器2のシー
ルド4は、第1の案内板21の溝部21b内に、その長手方
向からスライド自在に装着されている。一方、第1図の
右側面図で示す第2図のように、転写用帯電器2の両端
部2a、2bには、第1の案内板21に係合し、当該第1の案
内板21に対する転写用帯電器2の位置決め固定を行うス
トッパ23、24が配設されている。このうちストッパ23は
転写用帯電器21の一端2aである給電ワイヤ保持部の上部
に着脱自在に嵌着する蓋体25に突設された凸部からな
り、前記ストッパ23の上端部23aは、第2図の左側面図
で示す第3図のように、第1の案内板21の上端部21cと
係合している。一方、ストッパ24は第2図に示すように
転写用帯電器2の他端2b、即ち給電部の上部に固着され
た凸部からなり、このストッパ24は第2図の右側面図で
示す第4図のように、第1の案内板21の側方21dと係合
している。
1の案内板21と、この案内板21の一側面21aに密着する
第2の案内板22とから構成され、転写用帯電器2のシー
ルド4は、第1の案内板21の溝部21b内に、その長手方
向からスライド自在に装着されている。一方、第1図の
右側面図で示す第2図のように、転写用帯電器2の両端
部2a、2bには、第1の案内板21に係合し、当該第1の案
内板21に対する転写用帯電器2の位置決め固定を行うス
トッパ23、24が配設されている。このうちストッパ23は
転写用帯電器21の一端2aである給電ワイヤ保持部の上部
に着脱自在に嵌着する蓋体25に突設された凸部からな
り、前記ストッパ23の上端部23aは、第2図の左側面図
で示す第3図のように、第1の案内板21の上端部21cと
係合している。一方、ストッパ24は第2図に示すように
転写用帯電器2の他端2b、即ち給電部の上部に固着され
た凸部からなり、このストッパ24は第2図の右側面図で
示す第4図のように、第1の案内板21の側方21dと係合
している。
上述した転写用帯電器2の保持構成によると、第2図に
示す位置から蓋体25を上方へ取外してストッパ23と第1
の案内板21との係合を解除し、しかる後、転写用帯電器
2の他端部2bを図面の右側にスライドさせると、転写用
帯電器2は簡単に保持装置20から取外せることになる。
また、逆の操作を行えば、転写用帯電器2は保持装置20
へ位置決め精度良く、しかも簡単に装着し得ることとな
る。
示す位置から蓋体25を上方へ取外してストッパ23と第1
の案内板21との係合を解除し、しかる後、転写用帯電器
2の他端部2bを図面の右側にスライドさせると、転写用
帯電器2は簡単に保持装置20から取外せることになる。
また、逆の操作を行えば、転写用帯電器2は保持装置20
へ位置決め精度良く、しかも簡単に装着し得ることとな
る。
一方、第1図に示す第1の案内板21の一側面21aと第2
の案内板22との間には、第5図の要部組立概念斜視図で
示すように、第1の案内板21の一側面21aに第2の案内
板22を密着係止させる係止部材30が介在されている。
の案内板22との間には、第5図の要部組立概念斜視図で
示すように、第1の案内板21の一側面21aに第2の案内
板22を密着係止させる係止部材30が介在されている。
この係止部材30は、第1の案内板21の一側面21aに所定
のピッチで突出形成された側面L字形状の係止爪31と、
前記一側面21aの底面21eに所定のピッチで突出形成され
た側面L字形状の受圧片32とから構成されており、前記
係止爪31に対向する位置の剥離用帯電器(デタックソ
ウ)3と第2の案内板22とには係止爪31が嵌挿し得る孔
33、34が形成されている。なお、第5図で符号35は剥離
用帯電器3の下方に一体形成された弾発性を有する舌片
部である。
のピッチで突出形成された側面L字形状の係止爪31と、
前記一側面21aの底面21eに所定のピッチで突出形成され
た側面L字形状の受圧片32とから構成されており、前記
係止爪31に対向する位置の剥離用帯電器(デタックソ
ウ)3と第2の案内板22とには係止爪31が嵌挿し得る孔
33、34が形成されている。なお、第5図で符号35は剥離
用帯電器3の下方に一体形成された弾発性を有する舌片
部である。
上述した構成の係止部材30によると、第1の案内板21の
一側面21aに突出形成された係止爪31に剥離用帯電器3
に形成された対応する孔33を嵌挿し、しかる後、第2の
案内板22の底部22aを一点鎖線で示すように受圧片32の
上方に載置し、次ぎに係止爪31を孔34内に嵌挿させ、そ
して最後に第2の案内板22を下方に移動させると、第2
の案内板22は第1図で示すようにL字形状に折れ曲がっ
た係止爪31の先端31aと受圧片32の先端32aとに係合し第
1の案内板21に密着する。なお、その際、剥離用帯電器
3の舌片35(第5図)は、第1の案内板21と第2の案内
板22との間に働く押圧力により弾発変形し、これにより
第1の案内板21と第2の案内板22との間に把持される剥
離用帯電器3のガタが吸収される。
一側面21aに突出形成された係止爪31に剥離用帯電器3
に形成された対応する孔33を嵌挿し、しかる後、第2の
案内板22の底部22aを一点鎖線で示すように受圧片32の
上方に載置し、次ぎに係止爪31を孔34内に嵌挿させ、そ
して最後に第2の案内板22を下方に移動させると、第2
の案内板22は第1図で示すようにL字形状に折れ曲がっ
た係止爪31の先端31aと受圧片32の先端32aとに係合し第
1の案内板21に密着する。なお、その際、剥離用帯電器
3の舌片35(第5図)は、第1の案内板21と第2の案内
板22との間に働く押圧力により弾発変形し、これにより
第1の案内板21と第2の案内板22との間に把持される剥
離用帯電器3のガタが吸収される。
なお上記実施例では転写用帯電器2としてコロトロン型
のものを適用したが、この考案は上記実施例に限定され
ることなく、勿論スコロトロン型の転写用帯電器を適用
してもよい。
のものを適用したが、この考案は上記実施例に限定され
ることなく、勿論スコロトロン型の転写用帯電器を適用
してもよい。
以上説明したように、この考案に係わる保持装置では帯
電器の装着に際し、両面テープを使用することなく保持
装置へ帯電器を着脱自在に装着し得るようにしたため、
帯電器の保持装置への装着及び保守点検作業が極めて簡
単となる。また、保持装置を基本的に第1の案内板と第
2の案内板とにより構成し、かつ両面テープを使用ない
ようにしたので、部品点数及び製造工程数が削減され、
保持装置を安価に提供することも出来る。
電器の装着に際し、両面テープを使用することなく保持
装置へ帯電器を着脱自在に装着し得るようにしたため、
帯電器の保持装置への装着及び保守点検作業が極めて簡
単となる。また、保持装置を基本的に第1の案内板と第
2の案内板とにより構成し、かつ両面テープを使用ない
ようにしたので、部品点数及び製造工程数が削減され、
保持装置を安価に提供することも出来る。
第1図はこの考案に係わる保持装置の要部断面図、第2
図は第1図の右側面図、第3図は第2図の左側面図、第
4図は第2図の右側面図、第5図は、考案に係わる保持
装置の要部組立概念斜視図、第6図は従来の保持装置の
要部断面図である。 2……転写用帯電器、3……剥離用帯電器、20……保持
装置、21……第1の案内板、21b……溝部、22……第2
の案内板、23、24……ストッパ、30……係止部材、31…
…係止爪、32……受圧片、34……孔。
図は第1図の右側面図、第3図は第2図の左側面図、第
4図は第2図の右側面図、第5図は、考案に係わる保持
装置の要部組立概念斜視図、第6図は従来の保持装置の
要部断面図である。 2……転写用帯電器、3……剥離用帯電器、20……保持
装置、21……第1の案内板、21b……溝部、22……第2
の案内板、23、24……ストッパ、30……係止部材、31…
…係止爪、32……受圧片、34……孔。
Claims (2)
- 【請求項1】断面がコの字形状に形成された溝部を有
し、該溝部内に転写用帯電器をスライド自在に収納する
第1の案内板と、 前記転写用帯電器の両端部にそれぞれ配設され、前記第
1の案内板内の両端部と係合して前記転写用帯電器の位
置決めを行う少なくとも一方が着脱自在な一対のストッ
パと、 前記第1の案内板の一側面に配設され、剥離用帯電器を
前記第1の案内板との間に把持する第2の案内板と、 前記第1の案内板の一側面と前記第2の案内板との間に
介在され、該第2の案内板を前記第1の案内板に係止さ
せる係止部材とを具えたことを特徴とする帯電器の保持
装置。 - 【請求項2】前記係止部材は、前記第1の案内板の一側
面に所定のピッチで突出形成された係止爪と、該係止爪
に対向する位置の前記第2の案内板に形成され、前記係
止爪に係合する孔と、前記第1の案内板の底面に形成さ
れ、前記第2の案内板の底面を係止する受圧片であるこ
とを特徴とする請求項(1)記載の帯電器の保持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP821488U JPH071647Y2 (ja) | 1988-01-26 | 1988-01-26 | 帯電器の保持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP821488U JPH071647Y2 (ja) | 1988-01-26 | 1988-01-26 | 帯電器の保持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01113255U JPH01113255U (ja) | 1989-07-31 |
| JPH071647Y2 true JPH071647Y2 (ja) | 1995-01-18 |
Family
ID=31213890
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP821488U Expired - Lifetime JPH071647Y2 (ja) | 1988-01-26 | 1988-01-26 | 帯電器の保持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH071647Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-01-26 JP JP821488U patent/JPH071647Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01113255U (ja) | 1989-07-31 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5542783B2 (ja) | 電気ケーブル接続装置、及び画像形成装置 | |
| US5399035A (en) | Ink ribbon cassette and method of replacing ink ribbon film | |
| US6697600B2 (en) | Cover plate, image scanning device and image forming apparatus | |
| EP0296334A1 (en) | Image transferring device for a copier | |
| EP0381401A2 (en) | Image forming apparatus | |
| JP2016130756A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS5821262A (ja) | 画像形成装置に着脱自在なプロセスキット | |
| JP5951586B2 (ja) | 電気ケーブル接続装置、及び画像形成装置 | |
| JP3131141B2 (ja) | 極板保持構造 | |
| JP3953215B2 (ja) | 充電器 | |
| JPH0336963Y2 (ja) | ||
| JPH0722679Y2 (ja) | 遮蔽板 | |
| JP2502380Y2 (ja) | ハ―ネスガイド | |
| JP3293398B2 (ja) | 電子機器 | |
| JPH0415502Y2 (ja) | ||
| JP2005243878A (ja) | ケーブル固定構造、ケーブル固定部材、ケーブル保持部材及び電子機器 | |
| CN210803984U (zh) | 一种显影盒的芯片安装结构 | |
| KR920006365Y1 (ko) | 전자사진 프로세서의 현상부의 전원 공급장치 | |
| JP3287388B2 (ja) | プリンタ | |
| JPH07123208A (ja) | イメージセンサ | |
| JPS5857147A (ja) | 原稿圧着板の固定装置 | |
| JP2582072Y2 (ja) | 電池蓋の取付構造 | |
| JP6138898B2 (ja) | 電気ケーブル接続装置、及び画像形成装置 | |
| JPH0391382A (ja) | Crtプリント板保持装置 | |
| JPH0112299Y2 (ja) |