JPH07172181A - 車両用サンルーフ装置 - Google Patents
車両用サンルーフ装置Info
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- JPH07172181A JPH07172181A JP1895394A JP1895394A JPH07172181A JP H07172181 A JPH07172181 A JP H07172181A JP 1895394 A JP1895394 A JP 1895394A JP 1895394 A JP1895394 A JP 1895394A JP H07172181 A JPH07172181 A JP H07172181A
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- guide rail
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Abstract
しかも取り付け空間の増大を招くことなく他部材との干
渉を避けることができるように改良された作動限度規定
手段を備えた自動車用サンルーフ装置を提供する。 【構成】 車両の固定ルーフ1の開口2に装着されたス
ライドパネル3と、開口の両側部に前後方向に延設され
たガイドレール11と、スライドパネルの内面の前端側
に設けられてガイドレールに摺合する前部スライダ5
と、一側がスライドパネルの内面に係合し、他側がガイ
ドレールに摺合した昇降リンク7と、スライドパネルを
駆動するべく昇降リンクに連結されたプッシュプルケー
ブル20とを有し、昇降リンクを前後に駆動することに
よってスライドパネルを開閉自在に、かつその後縁をチ
ルト自在にしてなる車両用サンルーフ装置に於て、プッ
シュプルケーブルの挿通溝15をガイドレールに設け、
この挿通溝内にプッシュプルケーブルの昇降リンクとの
連結端の前進限度を規定するストッパ部材24を設けた
構成とする。
Description
して連続面となる全閉位置からその後縁を選択的に上下
動し得ると共に、固定ルーフの後部内面に収納可能なよ
うに構成されたスライドパネルを有する自動車用サンル
ーフ装置に関するものである。
開口に設けられたスライドパネルを、固定ルーフの内面
に沿って前後移動可能なように構成すると共に、その後
縁側を必要に応じてチルトアップし得るようにしたサン
ルーフが周知である。
定ルーフとスライドパネルとの外面は、全閉時には連続
した面をなすようにされることが一般的であり、固定ル
ーフの内周縁とスライドパネルの外周縁との間に相互干
渉を生じることなく摺動・傾動両動作をスライドパネル
が行ない得るようにするために、種々の技術的工夫がな
されている。
ば、プッシュプルケーブルにて前後方向に駆動されるス
ライダを、スライドパネルを案内するためのガイドレー
ルに係合させると共に、上下方向成分を有するチルトア
ップ用及びリフトダウン用の2つのカム溝が形成された
カム部材をスライドパネル側に設け、スライダに突設さ
れたピンをリフトダウン用のカム溝に係合させると共
に、その一端がスライダに枢着されたリンクの他端に突
設された複数のピンをチルトアップ用カム溝に係合させ
るようにした構造が、特公昭55−15325号公報に
開示されている。
機能を備えたサンルーフにあっては、スライドパネルの
チルトアップ限度の規定手段が問題となる。一般的に
は、リンクに突設されたピンがチルトアップ用カム溝端
に当接することをもって作動限度を規定することが考え
られるが、これによると、作動限度に於て常にプッシュ
プルケーブルの押し切り力がリンクに作用することとな
るので、長期間にはリンクの各部が損耗し、がた発生の
原因になりかねない。また、スライダの移動限度を規定
するストッパをガイドレールに設けることも考えられる
が、ガイドレールにはスライドパネルの前端側に設けら
れた前部スライダも係合するので、これとの干渉を避け
て後部スライダ用のストッパを設けることはきわめて困
難である。
解消するべく案出されたものであり、その主な目的は、
作動限度でリンクに過大な負荷が作用せず、しかも取り
付け空間の増大を招くことなく他部材との干渉を避ける
ことができるように改良された作動限度規定手段を備え
た自動車用サンルーフ装置を提供することにある。
明によれば、車両の固定ルーフの開口に装着されたスラ
イドパネルと、開口の両側部に前後方向に延設されたガ
イドレールと、スライドパネルの内面の前端側に設けら
れてガイドレールに摺合する前部スライダと、一側がス
ライドパネルの内面に係合し、他側がガイドレールに摺
合した昇降リンクと、スライドパネルを駆動するべく昇
降リンクに連結されたプッシュプルケーブルとを有し、
昇降リンクを前後に駆動することによってスライドパネ
ルを開閉自在に、かつその後縁をチルト自在にしてなる
車両用サンルーフ装置に於て、プッシュプルケーブルの
挿通溝をガイドレールに設け、この挿通溝内にプッシュ
プルケーブルの昇降リンクとの連結端の前進限度を規定
するストッパ部材を設けた構成をとることによって達成
される。
ル端がストッパに直接的に当接して昇降リンクの移動限
度が規定されるので、摺動抵抗以上の過大な負荷が昇降
リンクに作用せずに済む。しかも、ガイドレール内の遊
びスペースを有効に活用してストッパを配設し得る。
に基づいて本発明の構成を詳細に説明する。
フの概要を示している。固定ルーフ1には、車体幅方向
に長辺を置く概ね矩形をなす開口2が形成されており、
該開口2は、例えば板ガラス等からなるスライドパネル
3にて補完的に閉鎖し得るようにされている。このスラ
イドパネル3は、後記するプッシュプルケーブルを減速
機付きモータにて押し引き駆動することによって開閉駆
動される。
の前後方向中心線に対して略左右対称に配設されている
ので、以下、その位置関係は、特に断わらない限り、車
室中央を基準にして説明する。
ル3の内面に於ける左右両側端部には、前後方向に延在
するステー4がそれぞれ固定されている。このステー4
の前端部内側には、後記するガイドレールに係合する前
部スライダ5が装着されている。またステー4の後部内
側面には、斜め上向きのカム溝6aと、概ね水平のカム
溝6bとが、湾曲溝6cを介して連続的に形成されてい
る。そしてこのカム溝6には、図4に併せて示すよう
に、三角形をなす昇降リンク7の第1頂点7aに外向突
設されたピン8が係合している。
は、後部スライダ9が左右方向に延在する軸回りに回動
可能に枢着されている。そして第3頂点7cには、図5
に併せて示すように、左右方向の軸回りに回転するロー
ラ10が、係合子として装着されている。これら後部ス
ライダ9並びにローラ10も、後記するガイドレールに
係合するようになっている。
縁部には、アルミニウム合金の引抜材からなる1対のガ
イドレール11が、前後方向に延設されている。このガ
イドレール11は、図4に示すように、実質的にフラッ
トなベース部12と、このベース部12の上面に於ける
内側部分に立設されたT字状部13と、上面に内向フラ
ンジ14を備え、T字状部13の外側に立設されたC字
状部15と、C字状部15の外側に隣接して形成された
溝形部16とからなり、ベース部12の内側端縁と、溝
形部16の外壁上縁に連続して設けられたフラット部1
7とが、固定ルーフ1の内面に固設されたスティフナ1
8に固定されている。
にガイドレール11の前後方向の略全長に渡って延在し
ているのに対し、C字状部15の内向フランジ14は、
所定位置から前側が切除されている。そしてT字状部1
3の内縁には、サンシェード19が摺合し、T字状部1
3の外縁には、前部スライダ5及び内側の後部スライダ
9iが摺合し、内向フランジ14には、C字状部15に
内設されたプッシュプルケーブル20に連結されて前後
方向に駆動される外側の後部スライダ9o並びにローラ
10が摺合している。また溝形部16は、排水溝として
機能する。
レール11の内向きフランジ14に摺合したドレンチャ
ンネル21が架設されている。このドレンチャンネル2
1は、固定ルーフ1の開口2の後縁から滴下する水滴を
受け止めて左右の溝形部16に流し込む機能を備えてい
る。このドレンチャンネル21の左右各端部に於けるロ
ーラ10の位置に対応する位置には、下向きに凹となる
半円形の係合部材22が、上下に撓む板ばね23を介し
て弾発支持されている。
ついて説明する。図3に示したスライドパネル3の全閉
状態にあっては、後部スライダ9o及びローラ10は共
に内向フランジ14の下面に摺合しており、昇降リンク
7は起立状態にある。この全閉位置からチルトアップ操
作を行うと、プッシュプルケーブル20が押し出されて
後部スライダ9が前向きに移動する。これにより、ガイ
ドレール11に沿って昇降リンク7が前方へ移動する。
ここでステー4のカム溝6に昇降リンク7の第1頂点7
aのピン8が係合しているので、昇降リンク7の前方へ
の移動に伴い、図6に示すように、前部スライダ5を支
点としてスライドパネル3がその後縁を上向きに跳ね上
げる。
ベース部12上に於けるC字状部15の内向フランジ1
4が途切れた位置の前方には、図7に示すストッパ24
が固設されている。このストッパ24は、C字状部15
の内孔を概ね塞ぐ第1部分24aと、C字状部15と内
向フランジ14とで囲まれた部分を塞ぐ第2部分24b
とを一体形成してなり、外側の後部スライダ9oに一体
的に設けられたケーブルホルダ25から前方へ延伸され
た延出部25aの前端がこのストッパ24の第1部分2
4aに衝当することで、昇降リンク7の前側の移動限度
が規定されるようになっている。
ー26が枢着されている。このロックレバー26は、図
8に示すように、その前端26aがステー4に枢着さ
れ、その後端26bがT字状部13の外縁と内向フラン
ジ14とに摺合している。そしてその中間部の内向フラ
ンジ14に整合する位置には、段付部26cが設けられ
ている。
動に伴ってスライドパネル3がチルトアップ動作を開始
すると、ロックレバー26が、その段付部26cの前面
27aをストッパ24の第2部分24bに当接させつつ
後端26bを支点にして前端26aを斜め上向きに傾動
する。ここでストッパ24の第2部分24bにロックレ
バー26の段付部26cの前面27aが当接することに
よってロックレバー26自体の前方への移動が規制され
ているので、ロックレバー26が傾動するのに従い、チ
ルトアップ動作を行いながらスライドパネル3の前縁が
幾分か後退する。これと同時に、ロックレバー26の段
付部26cの後面27bが内向フランジ14の前端縁1
4aに係合し、チルトアップ状態のままスライドパネル
3が後方へ移動することが防止される。このようにして
チルトアップ動作時にスライドパネル3の前縁が幾分か
後退するので、スライドパネル3の前縁側のシール部材
に作用する押圧力が緩和される。なお、段付部26c
は、ロックレバー26に一体形成せずに、ロックレバー
26の後端26bに板ばねを介して取り付けた別部材に
て構成しても良い。
プルケーブル20を引き込んで後部スライダ9を後向き
に駆動すると、ガイドレール11に沿って昇降リンク7
が後方へ移動する。
リンク7の第1頂点7aのピン8がカム溝6の後端に到
達した時のローラ10に整合する部分には、内向フラン
ジ14の上方へローラ10を移動させるための切欠部2
8が設けられると共に、ローラ10の上向移動をガイド
するための斜面29が設けられており、後部スライダ9
の後方への移動に伴って内向フランジ14の上方へ移動
したローラ10が、係合部材22に抱持されるようにな
っている。これにより、図9に示すように、係合部材2
2と内向フランジ14の上面間にローラ10が挟まれた
状態になると同時に、後部スライダ9が枢着された第2
頂点7bを支点にして昇降リンク7が前傾方向に回動
し、第1頂点7aが下向きに移動するので、これに伴っ
てステーと4共にスライドパネル3の後縁がリフトダウ
ンする。
示すように、垂下片30が一体形成されている。この垂
下片30の内側面には、T字状部13の外縁に係合し得
る段付き溝31が形成されている。また、T字状部13
の水平壁の外縁の所定位置には、段付き溝31の段部3
1aが突入し得る切欠部32が設けられている。この段
付き溝31の段部31aと切欠部32との係合は、ロー
ラ10が内向フランジ14上に乗り上げて係合部材22
を押し上げることで解除される。
0を更に引き込んで後部スライダ9を後向きに駆動する
と、前後両スライダ5・9とガイドレール11の各対応
部との係合によってスライドパネル3が固定ルーフ1の
内側へ引き込まれる。この時、段付き溝31がT字状部
13の外縁に係合することで係合部材22の上下移動が
規制されているので、係合部材22の内面と内向フラン
ジ14間に挟み込まれたローラ10と係合部材22とが
一体化するため、スライドパネル3と共にドレンチャン
ネル21が移動し、スライドパネル3の後縁から滴下す
る水滴を受けとめて左右の溝形部16へと排出する。
プルケーブル20を押し出すと、昇降リンク7の第1頂
点7aに形成された段部33がステー4の後端に補完的
に係合する(図11参照)。これにより、昇降リンク7
によってステー4が押し出され、スライドパネル3が前
方へと移動する。なお、昇降リンク7の外側面には、押
さえ板34がビス止めされ、ステー4との係合がはずれ
ることを防止している。
部材22が移動し、ステー4の中間部に取付けられたロ
ックレバー26の段付部26cの前面27aがストッパ
24の第2部分24bに当接すると、先ずステー4が停
止する。更にプッシュプルケーブル20を押し出すと、
内向フランジ14の切欠部32を経てローラ10が下向
きに移動し、内向フランジ14の下面に入り込む。ここ
で係合部材22は板ばね23によって下向きに付勢され
ているので、ローラ10が下向きに移動すると、垂下片
30に形成された段部31aがT字状部13の外縁の切
欠部32に係合し、ドレンチャンネル21が停止する。
それと共に、昇降リンク7が起き上がり、スライドパネ
ル3の後端を押し上げて最初の全閉状態となる。そして
板ばね23の弾発力により、係合部22の垂下片30の
段部31aとT字状部13の外縁の切欠部32との係合
状態が保持されるため、ドレンチャンネル21が振動等
で前後に移動することが防止される。
ダに連結されたプッシュプルケーブルの端部に直接当接
するストッパにて後部スライダの移動限度を規定するの
で、昇降リンクには摺動抵抗以上の負荷が加わらないた
め、損耗の発生を抑制することができる。しかも、スト
ッパをケーブルの挿通溝内に設けるものとすることによ
り、ガイドレール自体を大型化せずに相互干渉を避けた
位置にストッパを配設し得るので、設置上のスペース効
率を高めることができる。
す部分的な斜視図。
の内側面図。
の外側面図。
視図。
分解斜視図。
Claims (1)
- 【請求項1】 車両の固定ルーフの開口に装着されたス
ライドパネルと、前記開口の両側部に前後方向に延設さ
れたガイドレールと、前記スライドパネルの内面の前端
側に設けられて前記ガイドレールに摺合する前部スライ
ダと、一側が前記スライドパネルの内面に係合し、他側
が前記ガイドレールに摺合した昇降リンクと、前記スラ
イドパネルを駆動するべく前記昇降リンクに連結された
プッシュプルケーブルとを有し、前記昇降リンクを前後
に駆動することによって前記スライドパネルを開閉自在
に、かつその後縁をチルト自在にしてなる車両用サンル
ーフ装置であって、 前記ガイドレールに、前記プッシュプルケーブルを挿通
する溝が設けられ、 該挿通溝内に、前記プッシュプルケーブルの前記昇降リ
ンクとの連結端の前進限度を規定するストッパ部材が設
けられることを特徴とする車両用サンルーフ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6018953A JP2922774B2 (ja) | 1994-01-18 | 1994-01-18 | 車両用サンルーフ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6018953A JP2922774B2 (ja) | 1994-01-18 | 1994-01-18 | 車両用サンルーフ装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5341599A Division JP2918440B2 (ja) | 1993-12-10 | 1993-12-10 | 車両用サンルーフ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07172181A true JPH07172181A (ja) | 1995-07-11 |
| JP2922774B2 JP2922774B2 (ja) | 1999-07-26 |
Family
ID=11986019
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6018953A Expired - Fee Related JP2922774B2 (ja) | 1994-01-18 | 1994-01-18 | 車両用サンルーフ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2922774B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02290717A (ja) * | 1989-02-03 | 1990-11-30 | Daikyo Webasto Co Ltd | チルトスライド式サンルーフ装置 |
| JPH0425372U (ja) * | 1990-06-25 | 1992-02-28 |
-
1994
- 1994-01-18 JP JP6018953A patent/JP2922774B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02290717A (ja) * | 1989-02-03 | 1990-11-30 | Daikyo Webasto Co Ltd | チルトスライド式サンルーフ装置 |
| JPH0425372U (ja) * | 1990-06-25 | 1992-02-28 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2922774B2 (ja) | 1999-07-26 |
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