JPH07172784A - リフト台車 - Google Patents
リフト台車Info
- Publication number
- JPH07172784A JPH07172784A JP34362893A JP34362893A JPH07172784A JP H07172784 A JPH07172784 A JP H07172784A JP 34362893 A JP34362893 A JP 34362893A JP 34362893 A JP34362893 A JP 34362893A JP H07172784 A JPH07172784 A JP H07172784A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lift
- fork
- truck
- section
- brake
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000470 constituent Substances 0.000 claims abstract 2
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 claims description 13
- 241000951498 Brachypteraciidae Species 0.000 description 4
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000032258 transport Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
〔目的〕 室内に持ち込まれるリフト台車を三つの要素
に分けて分解、組立可能にする。 〔構成〕 横架パイプ54にフォーク56を広狭可能に
取り付けたフォーク部14と、支持柱28に対して昇降
可能な昇降柱30に昇降可能に設けられる昇降板34に
フォーク部14を取り付けたリフト部12と、車輪2
0、22で支持されるフレーム16にリフト部12を固
定した台車部10とからなるリフト台車において、フォ
ーク部14、リフト部12及び台車部10を構成要素と
して分解、組立可能に構成したことを特徴とするリフト
台車。
に分けて分解、組立可能にする。 〔構成〕 横架パイプ54にフォーク56を広狭可能に
取り付けたフォーク部14と、支持柱28に対して昇降
可能な昇降柱30に昇降可能に設けられる昇降板34に
フォーク部14を取り付けたリフト部12と、車輪2
0、22で支持されるフレーム16にリフト部12を固
定した台車部10とからなるリフト台車において、フォ
ーク部14、リフト部12及び台車部10を構成要素と
して分解、組立可能に構成したことを特徴とするリフト
台車。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、建築中の中高層建物の
室内等において使用されるリフト台車に関するものであ
る。
室内等において使用されるリフト台車に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】中高層建物の内装工事等においては、資
材の搬入を建物外に設置した昇降機によって行うことが
ある。この場合、室内に運び込まれた資材の受取り及び
運搬はリフト機能を有するリフト台車で行う。従って、
リフト台車は外部から室内に運び込まれなければなら
ず、又、途中で階を移動することもある。
材の搬入を建物外に設置した昇降機によって行うことが
ある。この場合、室内に運び込まれた資材の受取り及び
運搬はリフト機能を有するリフト台車で行う。従って、
リフト台車は外部から室内に運び込まれなければなら
ず、又、途中で階を移動することもある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、リフト台車は
小型なものでも相当な重量をしており(約150〜20
0Kg程度)、且つ、組み上がって簡単には分割できな
い構造をしていることから、その移動には大変な労力を
要していた。本発明は、このような課題を解決するもの
であり、リフト台車を重量的に均衡がとれている三つの
要素に分けて各々が簡単に分解、組立ができるようにし
たものである。
小型なものでも相当な重量をしており(約150〜20
0Kg程度)、且つ、組み上がって簡単には分割できな
い構造をしていることから、その移動には大変な労力を
要していた。本発明は、このような課題を解決するもの
であり、リフト台車を重量的に均衡がとれている三つの
要素に分けて各々が簡単に分解、組立ができるようにし
たものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】以上の課題の下、本発明
は、横架パイプにフォークを広狭可能に取り付けたフォ
ーク部と、支持柱に対して昇降可能な昇降柱に昇降可能
に設けられる昇降板にフォーク部を取り付けたリフト部
と、車輪で支持されるフレームにリフト部を固定した台
車部とからなるリフト台車において、フォーク部、リフ
ト部及び台車部を構成要素として分解、組立可能に構成
したことを特徴とするリフト台車を提供したものであ
る。
は、横架パイプにフォークを広狭可能に取り付けたフォ
ーク部と、支持柱に対して昇降可能な昇降柱に昇降可能
に設けられる昇降板にフォーク部を取り付けたリフト部
と、車輪で支持されるフレームにリフト部を固定した台
車部とからなるリフト台車において、フォーク部、リフ
ト部及び台車部を構成要素として分解、組立可能に構成
したことを特徴とするリフト台車を提供したものであ
る。
【0005】
【作用】フォーク部、リフト部及び台車部は、構成上、
その大きさ及び重量がほぼ均衡がとれる形態をしている
ことから、これを最小単位の構成要素として分解可能に
することにより、運搬等が非常に楽になる。
その大きさ及び重量がほぼ均衡がとれる形態をしている
ことから、これを最小単位の構成要素として分解可能に
することにより、運搬等が非常に楽になる。
【0006】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。図1はリフト台車の側面図、図2は平面図、図3
は台車部の側面図、図4はリフト部の側面図、図5はフ
ォーク部の側面図である。リフト台車は、台車部10、
リフト部12及びフォーク部14の三つの要素から成り
立っている。
する。図1はリフト台車の側面図、図2は平面図、図3
は台車部の側面図、図4はリフト部の側面図、図5はフ
ォーク部の側面図である。リフト台車は、台車部10、
リフト部12及びフォーク部14の三つの要素から成り
立っている。
【0007】台車部10は、前後に延伸された二本のフ
レーム16のやや後部寄りを渡架フレーム18で繋ぎ、
各フレーム16の前後端にそれぞれ車輪20、22を取
り付けたものである。そして、渡架フレーム18の両端
に、後記するリフト部12に設けられたピン44を係合
するためのフック24が設けられている。尚、後部車輪
22には、これをロックするブレーキ機構26も装備さ
れている。
レーム16のやや後部寄りを渡架フレーム18で繋ぎ、
各フレーム16の前後端にそれぞれ車輪20、22を取
り付けたものである。そして、渡架フレーム18の両端
に、後記するリフト部12に設けられたピン44を係合
するためのフック24が設けられている。尚、後部車輪
22には、これをロックするブレーキ機構26も装備さ
れている。
【0008】リフト部12は、左右二本起立させられた
支持柱28に昇降柱30が油圧ジャッキ32によって昇
降可能に取り付けられたものである。又、昇降柱30に
は昇降板34も昇降可能に取り付けられており、支持柱
28等に一端を固定されたチェン36は昇降柱30に設
けられた動滑車38を巻回して他端を昇降板38に固定
されている。従って、上昇レバー40を上下に動かして
油圧ジャッキ32を加圧すると昇降柱30及び昇降板3
4は共に上昇し(昇降板34は倍の行程で上昇する)、
下降レバー42を横に動かすとともに、反時計方向に回
転させて油圧力を抜去するとそれらが共に下降する。
支持柱28に昇降柱30が油圧ジャッキ32によって昇
降可能に取り付けられたものである。又、昇降柱30に
は昇降板34も昇降可能に取り付けられており、支持柱
28等に一端を固定されたチェン36は昇降柱30に設
けられた動滑車38を巻回して他端を昇降板38に固定
されている。従って、上昇レバー40を上下に動かして
油圧ジャッキ32を加圧すると昇降柱30及び昇降板3
4は共に上昇し(昇降板34は倍の行程で上昇する)、
下降レバー42を横に動かすとともに、反時計方向に回
転させて油圧力を抜去するとそれらが共に下降する。
【0009】支持柱28の下部には前記した台車部10
のフック24に係合できるピン44が左右に突設して設
けられている。又、昇降板34の上端には後記するフォ
ーク部14のフックに係合するピン46が設けられてい
る。この他、支持柱28の背面下部には左右二個の接地
ローラ48が収納可能に、又、昇降柱30の背面上部中
央には一個の接地ローラ50が取外し可能にそれぞれ設
けられている。
のフック24に係合できるピン44が左右に突設して設
けられている。又、昇降板34の上端には後記するフォ
ーク部14のフックに係合するピン46が設けられてい
る。この他、支持柱28の背面下部には左右二個の接地
ローラ48が収納可能に、又、昇降柱30の背面上部中
央には一個の接地ローラ50が取外し可能にそれぞれ設
けられている。
【0010】フォーク部14は、縦フレーム52に横架
パイプ54を取り付け、横架パイプ54に側面視L字形
をした二本のフォーク56をスライド可能に嵌着したも
のである。又、縦フレーム52の上部には前記したリフ
ト部12のピン46を係合するフック58が設けられて
いる。尚、フォーク56の途中はピン59を中心に折曲
できるようになっており、使用しないときは先端部を上
方に屈曲させて前後長を短くしている。又、フォーク5
6の上面には、この上に載せた物が滑り易いようにロー
ラ60が僅かに頭を出した状態で設けられている。更
に、フォーク56の先端には接地ローラ61が設けられ
ており、又、この上に載せた物が滑り出るのを防ぐスト
ッパ62が着脱自在に設けられている。
パイプ54を取り付け、横架パイプ54に側面視L字形
をした二本のフォーク56をスライド可能に嵌着したも
のである。又、縦フレーム52の上部には前記したリフ
ト部12のピン46を係合するフック58が設けられて
いる。尚、フォーク56の途中はピン59を中心に折曲
できるようになっており、使用しないときは先端部を上
方に屈曲させて前後長を短くしている。又、フォーク5
6の上面には、この上に載せた物が滑り易いようにロー
ラ60が僅かに頭を出した状態で設けられている。更
に、フォーク56の先端には接地ローラ61が設けられ
ており、又、この上に載せた物が滑り出るのを防ぐスト
ッパ62が着脱自在に設けられている。
【0011】図6及び図7は台車部10とリフト部12
との組立を示す説明図であるが、これをするには先ず、
リフト部12をその各接地ローラ48、50を出した状
態で背中を下に向けた状態で倒す。次いで、台車部10
に後部側から接近して挿入し、そのフック24にリフト
部12のピン44を係合する。そして、リフト部12を
起こし、ボルト64でリフト部12の底面を台車部10
の渡架フレーム18に締結する。
との組立を示す説明図であるが、これをするには先ず、
リフト部12をその各接地ローラ48、50を出した状
態で背中を下に向けた状態で倒す。次いで、台車部10
に後部側から接近して挿入し、そのフック24にリフト
部12のピン44を係合する。そして、リフト部12を
起こし、ボルト64でリフト部12の底面を台車部10
の渡架フレーム18に締結する。
【0012】このようにしてリフト部12と台車部10
とを合体させたなら、地上に置いたフォーク部14の背
面から台車部10を近づけてリフト部12のピン46に
フック58を係合する。次いで、昇降板34を僅かに上
昇させてリフト部12を地上から離し、縦フレーム52
と昇降板34とを密着させ、ボルト66を用いて両者を
締結する。以上の操作でリフト台車の組立は完了する
が、台車部10、リフト部12及びフォーク部の各組立
は、このようなフックとピンの係合及びボルトの締結操
作といった簡単な操作で可能である。尚、分解するとき
は、前記とは逆の操作をすることになる。
とを合体させたなら、地上に置いたフォーク部14の背
面から台車部10を近づけてリフト部12のピン46に
フック58を係合する。次いで、昇降板34を僅かに上
昇させてリフト部12を地上から離し、縦フレーム52
と昇降板34とを密着させ、ボルト66を用いて両者を
締結する。以上の操作でリフト台車の組立は完了する
が、台車部10、リフト部12及びフォーク部の各組立
は、このようなフックとピンの係合及びボルトの締結操
作といった簡単な操作で可能である。尚、分解するとき
は、前記とは逆の操作をすることになる。
【0013】図8は後部車輪22に装備されるブレーキ
機構26の断面図であるが、このブレーキ機構26は、
後部車輪22を取り付けるブラケット70をハウジング
72に挿通したスリーブ74に固着するとともに、スリ
ーブ74の中に下端にブレーキ片76を装着したブレー
キ軸78を回転不能、且つ、スライド可能に挿通し、ブ
レーキ軸78の上端に固定盤80に対向したブレーキ盤
82をスプリング84で離れ勝手に弾発して外部から止
め輪85で位置規制して固定したものである。そして、
ブレーキ軸78の上方にペダル86の踏み動作で回動す
るカム88を設置し、カム88でブレーキ軸78を上下
させたものである。
機構26の断面図であるが、このブレーキ機構26は、
後部車輪22を取り付けるブラケット70をハウジング
72に挿通したスリーブ74に固着するとともに、スリ
ーブ74の中に下端にブレーキ片76を装着したブレー
キ軸78を回転不能、且つ、スライド可能に挿通し、ブ
レーキ軸78の上端に固定盤80に対向したブレーキ盤
82をスプリング84で離れ勝手に弾発して外部から止
め輪85で位置規制して固定したものである。そして、
ブレーキ軸78の上方にペダル86の踏み動作で回動す
るカム88を設置し、カム88でブレーキ軸78を上下
させたものである。
【0014】即ち、ペダル86を踏んでカム88を回動
させると、ブレーキ軸78及びブレーキ盤82が共に下
がり、ブレーキ盤82は固定盤80に押し付けられ、ブ
レーキ軸78はブレーキ片76が後部車輪22に押し付
けられ、スリーブ74(ブラケット70)の回動及び後
部車輪22の回転が規制されるのである。そして、この
場合、スプリング84は固定盤80とブレーキ盤82と
の間に介在させるようにしてブレーキ盤82等の組立を
容易にしてある。又、ブレーキ片76の上下高さをブレ
ーキ軸78との間でネジ90で調節するようにしてこの
部分単独で調節できるようにしてある。
させると、ブレーキ軸78及びブレーキ盤82が共に下
がり、ブレーキ盤82は固定盤80に押し付けられ、ブ
レーキ軸78はブレーキ片76が後部車輪22に押し付
けられ、スリーブ74(ブラケット70)の回動及び後
部車輪22の回転が規制されるのである。そして、この
場合、スプリング84は固定盤80とブレーキ盤82と
の間に介在させるようにしてブレーキ盤82等の組立を
容易にしてある。又、ブレーキ片76の上下高さをブレ
ーキ軸78との間でネジ90で調節するようにしてこの
部分単独で調節できるようにしてある。
【0015】
【発明の効果】以上、本発明は、リフト台車を台車部、
リフト部及びフォーク部の三つの要素として構成し、こ
れらを最小単位として簡単な操作で容易に分解、組立可
能にしたものである。従って、室内への搬入及び階層間
の移動の際には分解して持ち運べばよいから、労力が軽
減される。又、組立に際しても一人で簡単にできる。
リフト部及びフォーク部の三つの要素として構成し、こ
れらを最小単位として簡単な操作で容易に分解、組立可
能にしたものである。従って、室内への搬入及び階層間
の移動の際には分解して持ち運べばよいから、労力が軽
減される。又、組立に際しても一人で簡単にできる。
【図1】リフト台車の側面図である。
【図2】リフト台車の平面図である。
【図3】台車部の側面図である。
【図4】リフト部の側面図である。
【図5】フォーク部の側面図である。
【図6】台車部とリフト部との組立を示す側面図であ
る。
る。
【図7】リフト部とフォーク部との組立を示す側面図で
ある。
ある。
【図8】ブレーキ機構の断面図である。
10 台車部 12 リフト部 14 フォーク部 16 フレーム 20 車輪 22 車輪 26 ブレーキ機構 28 支持柱 30 昇降柱 34 昇降板 54 横架パイプ 56 フォーク 74 スリーブ 76 ブレーキ片 78 ブレーキ軸
Claims (2)
- 【請求項1】 横架パイプにフォークを広狭可能に取り
付けたフォーク部と、支持柱に対して昇降可能な昇降柱
に昇降可能に設けられる昇降板にフォーク部を取り付け
たリフト部と、車輪で支持されるフレームにリフト部を
固定した台車部とからなるリフト台車において、フォー
ク部、リフト部及び台車部を構成要素として分解、組立
可能に構成したことを特徴とするリフト台車。 - 【請求項2】 請求項1の台車部の後部車輪に取り付け
られるブレーキ機構において、後部車輪を取り付けるス
リーブにブレーキ軸を通し、ブレーキ軸の下端に後部車
輪を押圧するブレーキ片を上下変更可能に取り付けたこ
とを特徴とするリフト台車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34362893A JPH07172784A (ja) | 1993-12-15 | 1993-12-15 | リフト台車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34362893A JPH07172784A (ja) | 1993-12-15 | 1993-12-15 | リフト台車 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07172784A true JPH07172784A (ja) | 1995-07-11 |
Family
ID=18363003
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34362893A Pending JPH07172784A (ja) | 1993-12-15 | 1993-12-15 | リフト台車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07172784A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE10123991A1 (de) * | 2001-05-17 | 2002-12-05 | Peter Claus Ritzenhoff | Handbetriebener Hubstapler |
| JP2010269904A (ja) * | 2009-05-22 | 2010-12-02 | Atex Co Ltd | ハンド走行フォークリフター |
| JP2014214028A (ja) * | 2013-04-22 | 2014-11-17 | ジェイエルジー インダストリーズ インク.Jlg Industries Inc. | 自走付属機 |
| JP2020137594A (ja) * | 2019-02-27 | 2020-09-03 | 株式会社タチエス | 移乗支援装置およびベッド |
| JP2021038089A (ja) * | 2019-09-05 | 2021-03-11 | 株式会社をくだ屋技研 | リフト装置 |
| JP2024162935A (ja) * | 2023-05-11 | 2024-11-21 | 堀内 隆司 | 体重掛けリフト台車 |
-
1993
- 1993-12-15 JP JP34362893A patent/JPH07172784A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE10123991A1 (de) * | 2001-05-17 | 2002-12-05 | Peter Claus Ritzenhoff | Handbetriebener Hubstapler |
| DE10123991C2 (de) * | 2001-05-17 | 2003-05-08 | Peter Claus Ritzenhoff | Handbetriebener Hubstapler |
| JP2010269904A (ja) * | 2009-05-22 | 2010-12-02 | Atex Co Ltd | ハンド走行フォークリフター |
| JP2014214028A (ja) * | 2013-04-22 | 2014-11-17 | ジェイエルジー インダストリーズ インク.Jlg Industries Inc. | 自走付属機 |
| JP2020137594A (ja) * | 2019-02-27 | 2020-09-03 | 株式会社タチエス | 移乗支援装置およびベッド |
| JP2021038089A (ja) * | 2019-09-05 | 2021-03-11 | 株式会社をくだ屋技研 | リフト装置 |
| JP2024162935A (ja) * | 2023-05-11 | 2024-11-21 | 堀内 隆司 | 体重掛けリフト台車 |
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