JPH07174012A - 自動車用消音器 - Google Patents
自動車用消音器Info
- Publication number
- JPH07174012A JPH07174012A JP32183293A JP32183293A JPH07174012A JP H07174012 A JPH07174012 A JP H07174012A JP 32183293 A JP32183293 A JP 32183293A JP 32183293 A JP32183293 A JP 32183293A JP H07174012 A JPH07174012 A JP H07174012A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- outer cylinder
- inner pipe
- cross
- sound absorbing
- section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 230000003584 silencer Effects 0.000 claims description 8
- 210000002268 wool Anatomy 0.000 abstract description 7
- 239000011491 glass wool Substances 0.000 abstract description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 5
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 2
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 2
- 230000003197 catalytic effect Effects 0.000 description 1
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Landscapes
- Exhaust Silencers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 外形寸法を変えないで、吸音効果を改善す
る。 【構成】 楕円筒形の外筒4と同軸に楕円筒形のインナ
ーパイプ7Aを配設した。インナーパイプ7Aの長径
は、外筒4の長径と同じ水平方向を向いている。外筒4
とインナーパイプ7Aの間のステンレスウール9とグラ
スウール10が排気音を吸収する。8はインナーパイプ
7Aに明けた多数のパンチング孔である。ステンレスウ
ール9とグラスウール10を合わせた吸音材の上下方向
の厚みが大きくでき、吸音効果が向上する。
る。 【構成】 楕円筒形の外筒4と同軸に楕円筒形のインナ
ーパイプ7Aを配設した。インナーパイプ7Aの長径
は、外筒4の長径と同じ水平方向を向いている。外筒4
とインナーパイプ7Aの間のステンレスウール9とグラ
スウール10が排気音を吸収する。8はインナーパイプ
7Aに明けた多数のパンチング孔である。ステンレスウ
ール9とグラスウール10を合わせた吸音材の上下方向
の厚みが大きくでき、吸音効果が向上する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は自動車内燃機関用の消音
器に関する。
器に関する。
【0002】
【従来の技術】自動車用内燃機関の排気系は、図4のよ
うに、上流から順に触媒コンバータ1、サブマフラ2、
メインマフラ3が連結され、自動車の床下に配置されて
いる。
うに、上流から順に触媒コンバータ1、サブマフラ2、
メインマフラ3が連結され、自動車の床下に配置されて
いる。
【0003】サブマフラ2は、いわゆる吸音型消音器が
用いられ、図5(a)(b)の構造を有している。自動
車の床下に配置される関係で、スペース上の制約から、
楕円筒形のアウタシェル4の前端と後端にアウタプレー
ト5、6が取付けられた形状になっている。これらのア
ウタプレート5、6はカーリングでアウタシェル4に取
付けられている。
用いられ、図5(a)(b)の構造を有している。自動
車の床下に配置される関係で、スペース上の制約から、
楕円筒形のアウタシェル4の前端と後端にアウタプレー
ト5、6が取付けられた形状になっている。これらのア
ウタプレート5、6はカーリングでアウタシェル4に取
付けられている。
【0004】また、アウタプレート5、6には円形のバ
ーリング5a、6aが形成され、このバーリング5a、
6aの内側に円筒形のインナーパイプ7の端部が挿入固
定されている。8はインナーパイプ7に明けた多数の小
孔で、符号Bに示す範囲にわたり、パンチング加工され
ているが、図面では、2個のパンチング孔だけが示さ
れ、他のパンチング孔は省略されている。
ーリング5a、6aが形成され、このバーリング5a、
6aの内側に円筒形のインナーパイプ7の端部が挿入固
定されている。8はインナーパイプ7に明けた多数の小
孔で、符号Bに示す範囲にわたり、パンチング加工され
ているが、図面では、2個のパンチング孔だけが示さ
れ、他のパンチング孔は省略されている。
【0005】9はインナーパイプ7の周りに設けたステ
ンレスウール、10はサブマフラ2の空間部に充てんし
たグラスウールで、これらのステンレスウール9とグラ
スウール10とが吸音材として作用する。
ンレスウール、10はサブマフラ2の空間部に充てんし
たグラスウールで、これらのステンレスウール9とグラ
スウール10とが吸音材として作用する。
【0006】11、12はサブマフラ2の前部と後部に
連結したエキゾーストパイプである。アウタシェル4が
楕円筒形に形成されているのは、吸音材の量を多くして
吸音効果を上げるためと、スペース上の制約からで、図
5(b)のように、車載状態において楕円の長径を水平
方向に、短径を上下(天地)方向に定めている。
連結したエキゾーストパイプである。アウタシェル4が
楕円筒形に形成されているのは、吸音材の量を多くして
吸音効果を上げるためと、スペース上の制約からで、図
5(b)のように、車載状態において楕円の長径を水平
方向に、短径を上下(天地)方向に定めている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】前記従来の技術では、
アウタシェル4が楕円筒形で、インナーパイプ7が円筒
形で、両者の軸線が一致するような構造であるため、ス
テンレスウール9とグラスウール10からなる吸音材の
厚みが、アウタシェル4の短径方向(上下方向)では小
さくなり、吸音量が不足して十分な消音効果が得られな
いという問題点があった。
アウタシェル4が楕円筒形で、インナーパイプ7が円筒
形で、両者の軸線が一致するような構造であるため、ス
テンレスウール9とグラスウール10からなる吸音材の
厚みが、アウタシェル4の短径方向(上下方向)では小
さくなり、吸音量が不足して十分な消音効果が得られな
いという問題点があった。
【0008】そこで、本発明はかかる問題点を解消でき
る吸音型の自動車用消音器を提供することを目的とす
る。
る吸音型の自動車用消音器を提供することを目的とす
る。
【0009】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に、第1の発明は、外筒の横断面形状が非円形で、外筒
内に吸音材を充填した消音器において、外筒(4)を縦
貫するインナーパイプ(7A、7B)の横断面形状と前
記外筒(4)の横断面形状が互に略相似形に形成され、
かつ外筒(4)とインナーパイプ(7A、7B)とが略
同じ向きに配設されていることを特徴とする。
に、第1の発明は、外筒の横断面形状が非円形で、外筒
内に吸音材を充填した消音器において、外筒(4)を縦
貫するインナーパイプ(7A、7B)の横断面形状と前
記外筒(4)の横断面形状が互に略相似形に形成され、
かつ外筒(4)とインナーパイプ(7A、7B)とが略
同じ向きに配設されていることを特徴とする。
【0010】第2の発明は、第1の発明で、外筒(4)
とインナーパイプ(7A、7B)の横断面形状が楕円で
あることを特徴とする。第3の発明は、第1又は第2の
発明で、外筒(4)内の縦方向の一部で、インナーパイ
プ(7B)の横断面形状が非円形であることを特徴とす
る。
とインナーパイプ(7A、7B)の横断面形状が楕円で
あることを特徴とする。第3の発明は、第1又は第2の
発明で、外筒(4)内の縦方向の一部で、インナーパイ
プ(7B)の横断面形状が非円形であることを特徴とす
る。
【0011】
【作用】外筒横断面の短径方向(上下方向)ではインナ
ーパイプ横断面も短径となるため、吸音材の最小厚みを
大きくできる。従って消音器外形寸法を変えずに、吸音
量の増大ができる。
ーパイプ横断面も短径となるため、吸音材の最小厚みを
大きくできる。従って消音器外形寸法を変えずに、吸音
量の増大ができる。
【0012】
【実施例】図1(a)(b)は本発明の第1実施例で、
4は楕円筒形の外筒で、横断面状が楕円形に形成されて
いる。5、6はアウタプレート、7Aは多数のパンチン
グ孔8を明けたインナーパイプで、両端部が、それぞれ
アウタプレート5と6のバーリング部分5a、6aに挿
入固定されている。
4は楕円筒形の外筒で、横断面状が楕円形に形成されて
いる。5、6はアウタプレート、7Aは多数のパンチン
グ孔8を明けたインナーパイプで、両端部が、それぞれ
アウタプレート5と6のバーリング部分5a、6aに挿
入固定されている。
【0013】インナーパイプ7Aは楕円筒形で、その横
断面形状が外筒4と略相似の楕円形で、外筒4を縦貫し
て配設されている。また、インナーパイプ7Aは外筒4
と同じ向きに配設されている。つまり、インナーパイプ
7Aの長径が、外筒4の長径と同じ水平方向に配設され
ている(図1(b))。
断面形状が外筒4と略相似の楕円形で、外筒4を縦貫し
て配設されている。また、インナーパイプ7Aは外筒4
と同じ向きに配設されている。つまり、インナーパイプ
7Aの長径が、外筒4の長径と同じ水平方向に配設され
ている(図1(b))。
【0014】9はインナーパイプ7Aの周りに設けたス
テンレスウール、10は、外筒4とステンレスウール9
の間に充填したグラスウールである。なお、インナーパ
イプ7Aの小孔8は、符号Bの範囲にわたって多数明け
てあるが、図面では2個だけが示してあり、他は省略し
てある。また、アウタプレート5、6のバーリング5
a、6aはインナーパイプ7Aの外径に合わせて楕円形
に形成されている。
テンレスウール、10は、外筒4とステンレスウール9
の間に充填したグラスウールである。なお、インナーパ
イプ7Aの小孔8は、符号Bの範囲にわたって多数明け
てあるが、図面では2個だけが示してあり、他は省略し
てある。また、アウタプレート5、6のバーリング5
a、6aはインナーパイプ7Aの外径に合わせて楕円形
に形成されている。
【0015】11、12は、サブマフラ2の前端と後端
にそれぞれ連結されたエキゾーストパイプであり、サブ
マフラ2への連結部は横断面形状が、インナーパイプ7
Aに合わせて楕円形状に形成され、サブマフラ2から離
れる程次第に円筒形になるようテーパ部11a、11b
が形成されている。
にそれぞれ連結されたエキゾーストパイプであり、サブ
マフラ2への連結部は横断面形状が、インナーパイプ7
Aに合わせて楕円形状に形成され、サブマフラ2から離
れる程次第に円筒形になるようテーパ部11a、11b
が形成されている。
【0016】図2は本発明の第2実施例で、外筒4の縦
方向の長さL1 に対し、その一部である長さL2 の範囲
でインナーパイプ7Bが楕円形状の横断面に形成されて
いる点が第1実施例と異なる。この第2実施例のように
すると、長さL2 の範囲にわたり、インナーパイプ7B
の楕円筒形の長径寸法を大きく作り易い。
方向の長さL1 に対し、その一部である長さL2 の範囲
でインナーパイプ7Bが楕円形状の横断面に形成されて
いる点が第1実施例と異なる。この第2実施例のように
すると、長さL2 の範囲にわたり、インナーパイプ7B
の楕円筒形の長径寸法を大きく作り易い。
【0017】この第2実施例のように、長さL2 を非円
形区間にする場合、図3(a)(b)のように、インナ
ーパイプ7Bをいわゆるモナカタイプに構成し、プレス
成形した上部7aと下部7bを合わせて溶接して一体化
すると製作が容易となる。パイプから一体で形成する
と、パイプの拡管限界からの制約があるが、図3のよう
に非円形断面部をモナカタイプにプレス成形で作ると、
そのような制約がなくなるからである。また、上記の上
部7aおよび下部7bは、プレス加工後に開孔しても良
いし、開孔済の板をプレス加工して形成しても良い。
形区間にする場合、図3(a)(b)のように、インナ
ーパイプ7Bをいわゆるモナカタイプに構成し、プレス
成形した上部7aと下部7bを合わせて溶接して一体化
すると製作が容易となる。パイプから一体で形成する
と、パイプの拡管限界からの制約があるが、図3のよう
に非円形断面部をモナカタイプにプレス成形で作ると、
そのような制約がなくなるからである。また、上記の上
部7aおよび下部7bは、プレス加工後に開孔しても良
いし、開孔済の板をプレス加工して形成しても良い。
【0018】また、非円形断面部分のみを別体で形成
し、円形断面のパイプに溶接するようにすると、非円形
断面部分の断面積を大きく設定できる。また、非円形断
面部分を板材を巻いて形成してもよい。また、インナー
パイプの横断面形状および外筒の横断面形状は、楕円に
限らず、長円断面や三角断面など、任意の断面形状でも
よい。
し、円形断面のパイプに溶接するようにすると、非円形
断面部分の断面積を大きく設定できる。また、非円形断
面部分を板材を巻いて形成してもよい。また、インナー
パイプの横断面形状および外筒の横断面形状は、楕円に
限らず、長円断面や三角断面など、任意の断面形状でも
よい。
【0019】
【発明の効果】本発明の消音器は上述のように構成され
ているので、消音器の外形寸法を変えずに吸音材の最小
厚みを大きくでき、消音効果が改善される。また、イン
ナーパイプの横断面の流路断面積を拡大できるため、消
音効果を改善すると同時に、背圧を低減することができ
る。
ているので、消音器の外形寸法を変えずに吸音材の最小
厚みを大きくでき、消音効果が改善される。また、イン
ナーパイプの横断面の流路断面積を拡大できるため、消
音効果を改善すると同時に、背圧を低減することができ
る。
【図1】本発明の第1実施例で、(a)は縦断平面図、
(b)は横断面で同図(a)のA−A断面図の水平視で
ある。
(b)は横断面で同図(a)のA−A断面図の水平視で
ある。
【図2】本発明の第2実施例の略図である。
【図3】本発明の第3実施例のインナーパイプの図で、
(a)は斜視図、(b)は横断面図である。
(a)は斜視図、(b)は横断面図である。
【図4】自動車の排気系における消音器の配置を示す平
面図である。
面図である。
【図5】従来技術の消音器で、(a)は縦断平面図、
(b)は横断面で同図(a)のA−A断面図である。
(b)は横断面で同図(a)のA−A断面図である。
2 サブマフラ(消音器) 4 外筒 7A、7B インナーパイプ 9 ステンレスウール(吸音材) 10 グラスウール(吸音材)
Claims (3)
- 【請求項1】 外筒の横断面形状が非円形で、外筒内に
吸音材を充填した消音器において、 外筒を縦貫するインナーパイプの横断面形状と前記外筒
の横断面形状が互に略相似形に形成され、 かつ外筒とインナーパイプとが略同じ向きに配設されて
いることを特徴とする自動車用消音器。 - 【請求項2】 外筒とインナーパイプの横断面形状が楕
円であることを特徴とする請求項1の自動車用消音器。 - 【請求項3】 外筒内の縦方向の一部で、インナーパイ
プの横断面形状が非円形であることを特徴とする請求項
1又は2の自動車用消音器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32183293A JPH07174012A (ja) | 1993-12-21 | 1993-12-21 | 自動車用消音器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32183293A JPH07174012A (ja) | 1993-12-21 | 1993-12-21 | 自動車用消音器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07174012A true JPH07174012A (ja) | 1995-07-11 |
Family
ID=18136927
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32183293A Pending JPH07174012A (ja) | 1993-12-21 | 1993-12-21 | 自動車用消音器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07174012A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007085324A (ja) * | 2005-09-25 | 2007-04-05 | Suzuki Motor Corp | 自動二輪車 |
| CN104165078A (zh) * | 2014-07-31 | 2014-11-26 | 武汉三惠敏实汽车零部件有限公司 | 排气管副消音器结构及其制造工艺 |
| JP2015194335A (ja) * | 2014-03-26 | 2015-11-05 | 株式会社荏原製作所 | 消音チャンバ |
| EP4417854A4 (en) * | 2021-10-11 | 2025-01-08 | FUJIFILM Corporation | VENTILATION SYSTEM |
-
1993
- 1993-12-21 JP JP32183293A patent/JPH07174012A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007085324A (ja) * | 2005-09-25 | 2007-04-05 | Suzuki Motor Corp | 自動二輪車 |
| JP2015194335A (ja) * | 2014-03-26 | 2015-11-05 | 株式会社荏原製作所 | 消音チャンバ |
| CN104165078A (zh) * | 2014-07-31 | 2014-11-26 | 武汉三惠敏实汽车零部件有限公司 | 排气管副消音器结构及其制造工艺 |
| EP4417854A4 (en) * | 2021-10-11 | 2025-01-08 | FUJIFILM Corporation | VENTILATION SYSTEM |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20020625 |