JPH07174375A - 防カビ装置 - Google Patents

防カビ装置

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Publication number
JPH07174375A
JPH07174375A JP31802593A JP31802593A JPH07174375A JP H07174375 A JPH07174375 A JP H07174375A JP 31802593 A JP31802593 A JP 31802593A JP 31802593 A JP31802593 A JP 31802593A JP H07174375 A JPH07174375 A JP H07174375A
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JP
Japan
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ceiling
wall surface
bathroom
ceiling fan
fan
Prior art date
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Pending
Application number
JP31802593A
Other languages
English (en)
Inventor
Hisashi Hasegawa
永 長谷川
Takuya Arai
卓也 荒井
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Panasonic Ecology Systems Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Seiko Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明は、室内の天井扇風機を自動運転し、
室内の防カビ効果を備えた防カビ装置に関するもので、
天井扇風機の回転を逆回転させ、浴室等の壁面、天井面
に微生物が繁殖する微生物汚染を防止することを目的と
する。 【構成】 リレー制御により天井扇風機1の回転を正逆
反転できる回転方向切替裝置2からの信号により、天井
扇風機1の回転を逆回転させて、天井扇風機1からの風
を天井面、壁面に沿うように流す。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、室内の天井扇風機を自
動運転し、室内の防カビ効果を備えた防カビ装置に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】近年、健康志向が高まる中、室内のカビ
など微生物汚染に対する防止方法が要望されている。
【0003】室内の中で特に微生物汚染の被害が多いの
が浴室である。浴室内においては、浴室使用中および使
用後において壁面に多量の水滴が残るという問題があ
り、このような高湿気状態において壁面、天井面に人体
に有害なカビ(以下、微生物と記す)を発生させること
から大きな社会問題となっている。
【0004】従来、浴室内の壁面、天井面に繁殖する微
生物対策としては、 イ)防カビ剤の使用 ロ)換気扇の運転 ハ)給気口や排気口を設けて自然換気を促す などの方法があった。
【0005】以下、その構成について図7を参照しなが
ら説明する。図7に示すように、浴室101内には、浴
室101内の高湿空気を室外へ排気する換気扇102と
室外の空気を室内へ給気する給気口103が設けてあ
る。
【0006】上記構成において、浴室101内の換気扇
102が作動すると、浴室101内の空気は換気扇10
2により室外へ排気され、同時に給気口103から室外
の空気が浴室101内へ流入する。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】このような従来の構成
における浴室内の壁面、天井面に繁殖する微生物対策の
方法について述べると、住宅内の建材での防カビ剤の使
用は、壁面、天井面の建材表面から防カビ剤が蒸発し室
内に放出されるため、人体への安全性に問題がある。
【0008】次に、換気扇を運転する方法では、浴室内
の換気扇を運転しても浴室内は給気口からの風が換気扇
の位置する方向に移動するだけで、壁面、天井面に直接
風が接触しにくく壁面、天井面の水滴を蒸発させること
は難しいという問題がある。
【0009】本発明は上記課題を解決するもので、壁
面、天井面の水滴を蒸発させる防カビ装置を提供するこ
とを第1の目的とする。
【0010】第2の目的は、壁面、あるいは天井面が結
露しているとき、結露を検知する防カビ装置を提供する
ことにある。
【0011】第3の目的は、浴室内の湿度が高湿度状態
であることを検知する防カビ装置を提供することにあ
る。
【0012】第4の目的は、浴室内の照明がON状態に
なったとき一定時間天井扇風機を運転させる防カビ装置
を提供することにある。
【0013】第5の目的は、天井扇風機の回転を逆回転
させるとき、連動して換気扇を運転させる防カビ装置を
提供することにある。
【0014】
【課題を解決するための手段】本発明の第1の目的を達
成するための第1の手段は、天井扇風機と前記天井扇風
機の回転方向を反転させる回転方向切替装置を設けた構
成としたものである。
【0015】本発明の第2の目的を達成するための第2
の手段は、壁面結露検知手段を設けた構成としたもので
ある。
【0016】本発明の第3の目的を達成するための第3
の手段は、室内湿度検知手段を設けた構成としたもので
ある。
【0017】本発明の第4の目的を達成するための第4
の手段は、照明を検知し天井扇風機と照明を連動させて
作動する照明検知制御装置を設けた構成としたものであ
る。
【0018】本発明の第5の目的を達成するための第5
の手段は、換気扇の運転を検知し天井扇風機と換気扇を
連動させて作動する換気扇を設けた構成としたものであ
る。
【0019】
【作用】本発明は上記した第1の手段の構成により天井
扇風機の回転を逆回転させて、天井扇風機からの風を天
井面、壁面に沿うように流して壁面、天井面の水滴を蒸
発させることにより、浴室内の壁面、天井面に微生物が
繁殖するのを防止することができるものである。
【0020】第2の手段の構成により壁面結露検知手段
からの信号により、壁面、あるいは天井面の結露を検
知、天井扇風機の回転を逆回転させて、天井扇風機から
の風を天井面、壁面に沿うように流し、結露した壁面、
天井面の水滴を蒸発させることにより、浴室内の壁面、
天井面に微生物が繁殖するのを防止することができるも
のである。
【0021】また、第3の手段の構成により室内湿度検
知手段からの信号により、浴室内の高湿度状態を検知
し、天井扇風機の回転を逆回転させて、天井扇風機から
の風を天井面、壁面に沿うように流して天井面、壁面の
結露防止および浴室内の湿度低下を図ることにより、浴
室内の壁面、天井面に微生物が繁殖するのを防止するこ
とができるものである。
【0022】また、第4の手段の構成により浴室内の照
明検知制御装置を連動させて、浴室内照明がON状態に
なったとき天井扇風機の回転を逆回転させ、照明がOF
F状態になってもある一定時間天井扇風機を運転させ、
天井扇風機からの風を天井面、壁面に沿うように流して
壁面、天井面の水滴を蒸発させることにより、浴室内の
壁面、天井面に微生物が繁殖するのを防止することがで
きるものである。
【0023】また、第5の手段の構成により浴室内の換
気扇を連動させて、天井扇風機の回転を逆回転させると
き、連動して換気扇を運転させることで、浴室内の風の
循環効率を高め、室内の湿度低下を図ることにより、浴
室内の壁面、天井面に微生物が繁殖するのを防止するこ
とができるものである。
【0024】
【実施例】以下、本発明の一実施例について、図1およ
び図2を参照しながら説明する。
【0025】図に示すように、天井面に設けられた天井
扇風機1に回転方向切替裝置2が接続されている。
【0026】なお、回転方向切替裝置2は、リレー制御
により天井扇風機1の回転を正逆反転できる。
【0027】上記構成により、以下その動作について説
明する。回転方向切替裝置2からの信号により、天井扇
風機1の回転が逆回転することで、天井扇風機1からの
風を天井面、壁面に沿うように流す。
【0028】このように本発明の第1実施例の防カビ装
置によれば、天井扇風機1の回転を逆回転させて、天井
扇風機1からの風を天井面、壁面に沿うように流して天
井面、壁面の水滴を蒸発させることにより、浴室内の天
井面、壁面に微生物が繁殖するのを防止することができ
る。
【0029】つぎに本発明の第2実施例について、図3
を参照しながら説明する。図に示すように、天井扇風機
1に回転方向切替裝置2が接続されている。
【0030】また、壁面結露検知手段3は、高分子系の
抵抗変化型湿度センサの高湿度領域(50%RH〜10
0%RH)での抵抗変化を大きくした高湿度スイッチン
グ・センサを用い、浴室等の天井面もしくは壁面に固定
されており、回転方向切替装置2に接続されている。
【0031】なお、回転方向切替裝置2は、リレー制御
により天井扇風機1の回転を正逆反転できる。
【0032】上記構成により、以下その動作について説
明する。浴室等の天井面もしくは壁面に水滴が残ってい
る場合、壁面結露検知手段3が検知し回転方向切替裝置
2に信号を送り、そして回転方向切替裝置2からの信号
により、天井扇風機1の回転が逆回転することで、天井
扇風機1からの風を天井面、壁面に沿うように流す。
【0033】このように本発明の第2実施例の防カビ装
置によれば、浴室等の天井面もしくは、壁面が結露状態
のとき、壁面結露検知手段3から回転方向切替裝置2に
信号を送り、天井扇風機1の回転を逆回転させて結露し
た天井面、壁面の水滴を蒸発させることにより、浴室内
の天井面、壁面に微生物が繁殖するのを防止することが
できる。
【0034】つぎに本発明の第3実施例について、図4
を参照しながら説明する。図に示すように、天井扇風機
1に回転方向切替裝置2が接続されている。
【0035】また、室内湿度検知手段4は、高分子湿度
センサ(0−100℃、精度±5%RH)を用い、浴室
等の室内もしくは天井面、壁面近傍の任意の場所に固定
されており、回転方向切替装置2に接続されている。
【0036】なお、回転方向切替裝置2は、リレー制御
により天井扇風機1の回転を正逆反転できる。
【0037】上記構成により、以下その動作について説
明する。浴室等の室内もしくは天井面、壁面近傍の任意
の場所の湿度が80%RH以上になったとき、室内湿度
検知手段4が検知し回転方向切替裝置2に信号を送り、
そして回転方向切替裝置2からの信号により、天井扇風
機1の回転が逆回転することで、天井扇風機1からの風
を天井面、壁面に沿うように流す。
【0038】このように本発明の第3実施例の防カビ装
置によれば、浴室等の室内もしくは天井面、壁面近傍の
任意の場所の湿度が80%RH以上になったとき、室内
湿度検知手段4から回転方向切替裝置2に信号を送り、
天井扇風機1の回転を逆回転させて浴室内の湿度を低下
させて天井面、壁面に微生物が繁殖するのを防止するこ
とができる。
【0039】つぎに本発明の第4実施例について、図5
を参照しながら説明する。図に示すように、天井扇風機
1に回転方向切替裝置2が接続されている。
【0040】また、照明検知制御装置5は、浴室等の室
内照明のON/OFF動作に連動し、回転方向切替装置
2に接続されている。
【0041】なお、回転方向切替裝置2は、リレー制御
により天井扇風機1の回転を正逆反転できる。
【0042】上記構成により、以下その動作について説
明する。浴室等の室内照明がON動作したとき、照明検
知制御装置5が検知し回転方向切替裝置2に信号を送
り、そして回転方向切替裝置2からの信号により、天井
扇風機1の回転が逆回転することで、天井扇風機1から
の風を天井面、壁面に沿うように流す。
【0043】そして、室内照明がON動作からOFF動
作に変わったとき、照明検知制御装置5がOFF動作開
始からの経過時間を積算して3〜5時間後まで回転方向
切替裝置2に対し信号を送り、天井扇風機1の回転を逆
回転させ、天井扇風機1からの風を天井面、壁面に沿う
ように流す制御をおこなう。
【0044】このように本発明の第4実施例の防カビ装
置によれば、浴室等の室内照明がON動作したとき、照
明検知制御装置5から回転方向切替裝置2に信号を送
り、天井扇風機1の回転を逆回転させて浴室内の壁面、
天井面に微生物が繁殖するのを防止することができる。
【0045】つぎに本発明の第5実施例について、図6
を参照しながら説明する。図に示すように、天井扇風機
1に回転方向切替裝置2が接続されている。
【0046】また、回転方向切替裝置2は、浴室等の換
気扇103に接続されている。なお、回転方向切替裝置
2は、リレー制御により天井扇風機1の回転を正逆反転
できる。
【0047】上記構成により、以下その動作について説
明する。回転方向切替裝置2からの信号により、天井扇
風機1の回転が逆回転することで、天井扇風機1からの
風を天井面、壁面に沿うように流すとともに、浴室等の
換気扇102を運転させる。
【0048】このように本発明の第5実施例の防カビ装
置によれば、回転方向切替裝置2からの信号で、天井扇
風機1の回転を逆回転させて、かつ、換気扇102を連
動して運転させることにより、浴室等の室内の空気の循
環を積極的におこない浴室内の湿度低下を図ることによ
り、壁面、天井面に微生物が繁殖するのを防止すること
ができる。
【0049】
【発明の効果】以上の実施例から明らかなように、本発
明によれば天井扇風機の回転を逆回転させて、天井扇風
機からの風を天井面、壁面に沿うように流して壁面、天
井面の水滴を蒸発させることにより、浴室内の壁面、天
井面に微生物が繁殖する微生物汚染を防止することがで
きる防カビ装置を提供できる。
【0050】また、壁面結露検知手段からの信号によ
り、壁面、あるいは天井面が結露しているとき、天井扇
風機の回転を逆回転させて結露した壁面、天井面の水滴
を蒸発させることにより、浴室等の壁面、天井面の結露
を除去し、効率よく浴室内の壁面、天井面に微生物が繁
殖する微生物汚染を防止することができる防カビ装置を
提供できる。
【0051】また、室内湿度検知手段からの信号によ
り、浴室内の湿度が高湿度状態であるとき、天井扇風機
の回転を逆回転させて天井面、壁面の結露を防止し、浴
室内の湿度を低下させることにより、壁面、天井面に微
生物が繁殖する微生物汚染を防止することができる防カ
ビ装置を提供できる。
【0052】また、浴室内の照明検知制御装置を連動さ
せて、浴室内の照明がON状態になったとき天井扇風機
の回転を逆回転させることを始動し、照明がOFF状態
になってもある一定時間天井扇風機を運転させることに
より、浴室使用中ならびに使用後の高湿状態において高
湿状態を長時間放置させることなく水分を効率よく除去
し、浴室内の壁面、天井面に微生物が繁殖する微生物汚
染を防止することができる防カビ装置を提供できる。
【0053】また、浴室内の換気扇を連動させて、天井
扇風機の回転を逆回転させるとき連動して換気扇を運転
させることにより、浴室内の風の循環効率を高め室内の
湿度を低下させ、浴室内の壁面、天井面に微生物が繁殖
する微生物汚染を防止することができる防カビ装置を提
供できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施例の防カビ装置の構成図
【図2】同第1実施例の防カビ装置の縦断面図
【図3】同第2実施例の防カビ装置の構成図
【図4】同第3実施例の防カビ装置の構成図
【図5】同第4実施例の防カビ装置の構成図
【図6】同第5実施例の防カビ装置の構成図
【図7】従来の換気扇を設けた浴室内の縦断面図
【符号の説明】
1 天井扇風機 2 回転方向切替装置 3 壁面結露検知手段 4 室内湿度検知手段 5 照明検知制御装置 102 換気扇

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】天井扇風機と前記天井扇風機の回転方向を
    反転させる回転方向切替装置を設けた防カビ装置。
  2. 【請求項2】壁面結露検知手段を設けた請求項1記載の
    防カビ装置。
  3. 【請求項3】室内湿度検知手段を設けた請求項1記載の
    防カビ装置。
  4. 【請求項4】照明を検知し天井扇風機と照明を連動させ
    て作動する照明検知制御装置を設けた請求項1記載の防
    カビ装置。
  5. 【請求項5】換気扇の運転を検知し天井扇風機と換気扇
    を連動させて作動する換気扇を設けた請求項1,2,3
    または4記載の防カビ装置。
JP31802593A 1993-12-17 1993-12-17 防カビ装置 Pending JPH07174375A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP31802593A JPH07174375A (ja) 1993-12-17 1993-12-17 防カビ装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP31802593A JPH07174375A (ja) 1993-12-17 1993-12-17 防カビ装置

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Publication Number Publication Date
JPH07174375A true JPH07174375A (ja) 1995-07-14

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ID=18094662

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP31802593A Pending JPH07174375A (ja) 1993-12-17 1993-12-17 防カビ装置

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JP (1) JPH07174375A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN104314853A (zh) * 2014-10-24 2015-01-28 余姚市朗霞街道飞达冲件厂 浴室排风扇控制系统
WO2019240502A1 (ko) * 2018-06-12 2019-12-19 엘지전자 주식회사 천장 팬 및 그 제어방법
US11873828B2 (en) 2018-06-12 2024-01-16 Lg Electronics Inc. Ceiling fan including a communication module and a controller and method for controlling the same

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN104314853A (zh) * 2014-10-24 2015-01-28 余姚市朗霞街道飞达冲件厂 浴室排风扇控制系统
WO2019240502A1 (ko) * 2018-06-12 2019-12-19 엘지전자 주식회사 천장 팬 및 그 제어방법
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